今日はイオンもりの里にある「餃子の新和軒」に行きました。
辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)を食べたかったのです。
イオンもりの里 1F フードコートには、フードコートの4店での食事以外での使用を禁じる掲示がありました。
給水機にもコップは無く、4店で受け取らないと使えません。
基本的には麻婆豆腐(基本セット960円、餃子付きセット1100)、エビチリ(基本セット980円、餃子付きセット1180)鶏唐揚げ餃子セット850円などがあります。餃子と麺類のセットもあります。
餃子の新和軒では、その他に他の中華料理のお店ではあまり見ない中華料理のセットもかなりあります。
今日はお目当ての辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)のセット1100円を注文しました。
辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)はピリ辛肉付き骨肉炒めとの説明がありました。
以前は日本語の説明がなく、隠れメニュー扱いだったようですが、そのあたりは要望があったのだと思いますが改善されています。
最初に支払いをして呼び出しチャイムが渡され、フードコートで待機します。
料理が出来たら呼び出しチャイムが鳴り料理を取りに行きます。
7分ほど待って辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)のセットが出来ました。
辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)のセットには、ボリュームいっぱいの辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)とボリュームがある御飯と、卵スープと、野菜サラダと野菜の漬物?が付いていました。
辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)は食べにくくて脂っこくてので、好き嫌いが分かれると思うけど、俊は気に入りました。
辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)は、手を使わないと食べられないのでポリのグローブも付いていました。
肉は柔らかくて味もエスニック感が強くて、俊にとっては超ド真ん中に刺さる料理でした。
お腹一杯になりました。
満足しました。
「餃子の新和軒」では、他の料理もいっぱい食べたいと思いました。
写真付きで、蒸し鶏生山椒ダレかけ、牛すじの醤油煮込み、豚ガツの辛子炒め、クミン羊肉炒め、ピリ辛ホルモン炒め、ピリ辛ハチノス炒めというのは食べてみたいと思いました。 その他に中国語でしか書いてなくて写真ものっていない料理もあります。
その中で、日本語の漢字だけで記載されている料理で「紅焼排骨」ってあったので検索したらスペアリブの醤油砂糖煮でした。 食べてみたい。
「水煮肉片」ってのは、四川料理を代表する激辛料理で、薄切りの豚肉と野菜を、唐辛子と花椒をふんだんに使った辛口スープで煮込んだ料理のようです。これも食べてみたい。
「鍋包肉」は薄切りにした豚肉に片栗粉などの衣をつけてカラッと揚げ、醤油や酢などをベースにした甘酸っぱい餡(あん)に絡めた料理のようです。

餃子の新和軒の場所はこちら 石川県金沢市もりの里1-70 イオンもりの里 1F フードコート
もりの里近辺で早めに食事をとりたくて、久しぶりに印度家に行きました。
前回行ったのはブログを始めるはるか昔です。
店内はいると、1人なので、特大のテーブル席に座るよう促されました。
冷たいお茶が出されました。
メニューを見るとカレーバイキング1350円(当店一番人気)の他に、チキンカレー1400円、サグチキンカレー1400円、ブローンカレー1600円、チキンブリヤニ1400円、エビブリヤニ1600円などがありました。
カレー、ナン、ライス、サラダ食べ放題のカレーバイキングが一番安いっていうのが不思議です。
当然のごとくカレーバイキングを頼みました。
カレーは辛口野菜、辛口チキンのひき肉、甘口のコーン&マッシュルーム、甘口野菜、甘口チキンと玉ねぎ、甘口特製カレー(日替 )、タ-メリックライス(生姜)、野菜サラダ、はるさめのようなサラダがありました。
最初に、タ-メリックライス(生姜)、野菜サラダ、はるさめのようなサラダ、辛口チキンのひき肉カレー、甘口チキンと玉ねぎカレーを持ってきました。
そのうちにナンが出されました。
その後、タ-メリックライス(生姜)、はるさめのようなサラダ、甘口のコーン&マッシュルームカレー、甘口特製カレー(日替 )を追加で持ってきました。
不味いものは無いけど、あまりインド料理って感じはしませんでした。
カレーは日本人向きの和風で、ナンはぺらぺらって感じでした。


印度家の場所はこちら 石川県金沢市もりの里2丁目2−28
杜の里近辺に早い時間から営業しているお店を探して「こがね製麺所 田上店」に行きました。
讃岐うどんのお店ですが、業態が丸亀製麺ににています。
現在は10:00~16:00営業です。
こういうチェーン店が昼営業だけというのは珍しいです。
店頭にも店内にも大きなメニューが掲示されていてわかりやすいです。
かけうどん430円から、いろんなうどんがあるのですが、今日は、肉味噌温玉ぶっかっけうどん中(うどん1.5玉)710円を注文しました。冷たいのと温かいのを選べたので温かいのを頼みました。
うどんが出来たら、最初に、支払いするのですが870円と言われました。
えっと思ったけど、消費税を上乗せで支払わないといけないのかなと思って一応支払いました。
改めてメニューを見たけど、消費税を加算しても計算が合いません。
店員さんを呼んで、税抜き表示なんですかと聞くと、なんか意味が分からないという顔をして税込みですって言うんです。
肉味噌温玉ぶっかっけうどん中の値段が870円なんですかと聞くと、やっと不手際があった事に気づいて、調べてくれて返金作業をしてくれました。かなり時間がかかって、うどんが少し冷えてしまいました。
特に説明は無かったのですが、肉温玉ぶっかけうどん中とレジ打ちで間違えたようです。
「こがね製麺所 田上店」では天かすと乾燥わかめは自由にトッピングできるので、たっぷりと乗せました。
乾燥わかめは硬くて美味しくなかったです。
水やお茶も給湯器でセルフになっていました。
肉味噌温玉ぶっかっけうどんは、とても美味しかったしボリュームもあって満足しました。

公式サイトもありますが、地図も営業時間も、全然違ってました。
こんな公式サイトは初めての経験です
こがね製麺所 田上店の場所はこちら 石川県金沢市田上さくら1丁目6
以前から興味を持っていたのですが、駐車場が少なく(2台 他はお店の人が使ってる)、いつも満車なので行けませんでした。
今日は14:00を過ぎていたので、すんなりと入れました。
店頭にメニューが掲載されているので安心して入れました。
1人だと言うとカウンター席を勧められました。
メニューを見ると、ランチメニューとして刺身定食(1300円~2800円)、海鮮丼2800円、魚魚定食1500円、サワラフライ定食1200円、ミックスフライ定食1680円、エビフライ定食1480円、アジフライ定食1380円、焼魚定食1800円、煮魚定食1000円などがありました。
今日は魚魚定食1500円を注文しました。
5分ほど待って魚魚定食が出されました。
魚魚定食には3種の刺身盛り合わせ、2種の魚フライ、大根の煮物、モヤシの和えもの、味噌汁、ご飯、白菜の漬物が付いていました。
刺身は種類の説明がありました。
フライはタルタルソースと2種のタレが付いていました。
どれをつけて食べても美味しかったです。
これだけの内容で1500円は、納得できる価格だと感じました。
ボリュームはありました。
魚の新鮮さは特に感じませんでした。
大根の煮物は甘めで、とても美味しかったです。
コインパーキングで駐車した場合は100円割引になるそうです。

魚定食 魚魚の場所はこちら 石川県金沢市二口町ニ44−5
今日は美味しんぼに入りました。
お店に入ってテーブル席に座ったのですが、なんの反応もありません。
あれっと思って、店内を見回すと発券機が置いてありました。
発券機で食券を購入して、食券を厨房のカウンターに出して初めて注文になるシステムでした。
水やお茶もセルフになっていました。
値段を見ると、ネットで事前調査した価格より随分(30%程度)高くんっていました。
つい最近、値上げしたようです。
とんかつ定食1200円、天ぷら定食1300円、愛妻弁当1500円、刺身定食1550円、とんかつ柳川定食1450円、若鶏定食1200円、白身魚フライ定食1200円などがありました。
今日は牛すじ丼1100円を注文しました。
7分ほど待って牛すじ丼1100円が出されました。
牛すじ丼には、牛すじ丼とうどん、漬物が付いていました。
牛すじ丼は牛すじがかなり硬い部位も混ざっていました。

美味しんぼの場所はこちら 石川県金沢市笠舞本町2丁目8−1
大学の時の同級生が10年ぶりに金沢に来ると言うので、一緒に昼食をとることにしました。
何が食べたいって聞くと「第七ギョーザ」というので行くことになりました。
個人的には「第七ギョーザ」は嫌いなんだけど。
11:00開店で11:10に着いたのですが、駐車場はほんの少し空いてる程度でした。
店内に入ると20人程度待っていました。
11:50に席に案内されました。
注文はタッチパネルを使ってになっていました。
ホワイト餃子(5個入)375円、焼き餃子(5個入り)525円、水餃子(6個入り)510円を注文しました。
12:03にホワイト餃子と水餃子が出され、12:11に焼き餃子が出されました。
ホワイト餃子も焼き餃子も水餃子も同じ餃子で、味があるだけホワイト餃子が一番ましかなと思いました。
水餃子はほとんど味が無く、汁餃子(4個入り)460円にしとけば良かったと思いました。
以前より、シナモン(ニッキ)の味が感じられなく個性が無くなった気がしました。
何で人気が続いているのか不思議でなりません。



第七ギョーザの店はこちら 石川県金沢市もりの里1丁目259
麵屋達グループで季節限定で旨辛和牛ホルモンラーメンが提供されるということで、系列店の麺屋雄に行きました。
麺屋雄は、最初に食券機で食券を購入するシステムになっています。
旨辛和牛ホルモンラーメン1380円の食券を購入しました。
食券は、受付で出して、受け取りの場合の番号札を受け取ります。
3人も店員さんがいたのに、番号札を受け取るのに随分待たされました。
水もセルフです。
カウンター席と4人掛けの椅子がありましたが、カウンター席に座りました。
10分待って番号を呼ばれました。
受け渡し場所に取りに行って、お盆に乗せられた旨辛和牛ホルモンラーメンを渡されました。
お盆にレンゲが乗っていましたが、箸が乗っていなく、1度席に戻ってから、箸を取りに戻りました。
食べ終えた食器は、返却口に戻すシステムになっていました。
いろいろと面倒なシステムです。
旨辛和牛ホルモンラーメンの麺はつるっとしてコシが強くて美味しかったです。
和牛ホルモンは硬い部分もあったけどふわふわして臭みがなく美味しかったです。
スープは甘くて辛くて香ばしい味噌と醤油の感じが混ざったような味で、とても美味しかったです。
大きな海苔が3枚とニラが入っていました。
ちょっと高かったけど美味しくて満足しました。

麺屋雄の場所はこちら 石川県金沢市高柳町二字9−1
新しい餃子のお店ができていたので入ってみました。
麺餃王 額谷店は北間町にある上海麺餃王と姉妹店のようです。
上海麺餃王は水曜日が定休日なので、なかなか行けないのですが、麺餃王 額谷店は定休日が月曜日なので行きやすいです。
麺餃王 額谷店にはおすすめ定食があり、ラバニラ、回鍋肉、油淋鶏、キムチ炒飯と餃子、葱チャーシュー麺とミニ炒飯、ホルモン麺とミニ炒飯の7種が980円でした。
その他にギョーザ6種や、麻辣烫チキン麺などもありした。
せっかくなので、餃子が入ったキムチ炒飯と餃子を注文しました。
5分ほど待って、餃子以外のものが出され、さらに7分待って餃子が出されました。
キムチ炒飯と餃子の定食には、キムチ炒飯ととろみが入った卵スープと野菜サラダと餃子が5個ついていました。
ギョーザはちょっと癖のある味でパンチが効いていて、とても美味しかったです。
餃子の羽根(餃子と餃子の間の小麦粉)が固いのは少し気になりました。
炒飯も美味しかったし、野菜サラダもいろんな野菜が入っていてドレッシングも美味しくて、中華料理店らしくない気合の入り方でした。
全体的に、とても美味しかったです。


麺餃王 額谷店の場所はこちら 石川県金沢市額谷3丁目102
今日、フリーペーパーにクーポンが入っていた「辛麺屋たちばな」に行ってきました。
スマートフォンで注文するシステムになっていました。
ちょっと嫌な感じがしましたが、まあやってみました。
でも、途中で許可を求められたので、完全にイヤになって、お店の人に、許可とか求められて嫌やし、やめるわって帰る支度をしました。
そしたら、お店の人が、あわてて、こちらでもできますと、お店のスマートフォンを持ってきて注文処理をしはじめました。
メニューには、モツ辛麺1190円、辛麺980円、トマト辛麺1000円、ホワイト辛麺1000円、トマトクリーム麺1070円、酸辣辛麺1000円などがあります。
一番人気はモツ辛麺1190円で、クーポンはチーズトッピング170円が無料になっていたので、モツ辛麺のチーズトッピングを注文しました。
水は出されなく、セルフのようでした。特に説明や掲示は無かったです。でも、食べた後の食器は返却口かカウンター上に返却くださいとの掲示はありました。
お手拭きは、出されなかったし、セルフの水の場所にも置いてなかったです。
辛さが選べたので基本の中辛にしました。
麺を韓国麺(こんにゃく麺)と中華麺を選べたので韓国麺(こんにゃく麺)を頼みました。
ニンニク入りも選べたのですが、ニンニク無しで注文しました。
5分程度でモツ辛麺のチーズ入りが出されました。
食べ終わったら、返却口に出してくださいって言われました。
モツは細かく切ってあり、あまり量が多くなく目立ちません。
脂身のある部分は異様に硬く、赤身の部分は臭いです。
中辛でもかなり辛かったです。辛いだけのスープでした。
韓国麺(こんにゃく麺)は、変わった食感ではありますが、それだけです。
全体的に、全く魅力のないラーメンでした。久々のハズレのラーメンでした。

辛麺屋たちばなの場所こちら 石川県野々市市扇が丘3−18
2026年3月25日
洋食屋 グリルニュー狸は、黒い焼き飯が有名なお店なので、改めて食べてみる事にしました。
昔食べた時は、好みに合いませんでしたが、今回も同様でした。
中華のチャーハンのほうが美味しいと思います。
黒い焼き飯は1000円でした。

2026年1月28日
大学病院近くにあった時は、何度か行ったのですが、移転してからは初めて行ってみました。
黒い焼き飯が有名なお店です。
最近には珍しく料理のショーケースがありました。
1人なので、カウンター席を勧められました。
すぐに水を持ってきてくれて、後で聞きに来ますねと言われました。
メニューを見ると、平日限定のたぬき定食1250円、ポークカツレツ(ライス付)1250円、チキンカツレツ(ライス付)1250円、メンチカツ(ライス付)1250円、ハンバーグステーキ(ライス付)1250円、クリームコロッケ(ライス付)1250円、和牛ヒレカツ定食3000円、とんかつ定食2300円、エビフライ定食2300円、若どり唐揚げ定食2300円、ころころステーキ定食2000円などがありました。
なんとなく、お得そうなたぬき定食1250円を注文しました。
本日のたぬき定食は白身魚のフライと鶏のから揚げと掲示されていました。
17分待って、たぬき定食が出されました。
ご飯は、おかわりできますとの事でした。
たぬき定食には、白身魚のフライと鶏のから揚げ、野菜サラダ、味噌汁、ごはんが付いていました。
ご飯は麦が入っているようでした。
鶏のから揚げは、上品すぎて味がほとんど無かったです。白身魚のフライも個人的には好みの味では無かったです。
半面、みそ汁は塩気が濃すぎて、馴染めませんでした。
他のお客が食べていた、タンシチューや牛ステーキは美味しそうでした。
タンシチューは単品で2300円、定食で2700円です。
和牛ヒレステーキはサラダ付きで6000円(和牛最上ヒレステーキは9000円)です。
ちょっと俊にとってはランチでは無理です(笑!)
とはいえ、俊も自分が好きなクリームコロッケにすれば良かったと思いました。
途中でお客が増えてきて満席になっていました。

洋食屋 グリルニュー狸の場所はこちら 石川県金沢市小立野3丁目27−12