家庭菜園」カテゴリーアーカイブ

蝦夷菊(アスター)を植えた

庭植えの場合は、植付けの2週間以上前に、1平方メートルあたり苦土石灰150gを施しておきます。さらに完熟堆肥3kgと有機配合肥料50gなどをすき込んでおきます。

本葉が5~6枚くらいになったら、日当たりと水はけのよい場所に、株間15~20センチで植えつけます。

1か月に1回くらい有機固形肥料を施すか、1週間に1回液肥を与えます。

枯れた花ははこまめに摘み取る

2025年5月11日

石灰や肥料の土づくりを済ましてある場所に、蝦夷菊(アスター)を植えることにしました。
蝦夷菊(アスター)はアルカリ性を好むという事なので、改めて石灰を撒きました。

2025年5月18日

去年ナスを植えてあった場所に、蝦夷菊(アスター)を3色各2本を植えました。
20cm間隔で、ポットの苗を入れるだけの穴を掘って、掘った土に肥料を混ぜて、水をたっぷり入れ、穴に肥料を撒いて、苗を入れて、肥料を混ぜた土を寄せました。
最後に水を与えました。

2025年5月23日

なんか元気が無く、萎れてきました。
20日水を与えたのですが土が乾いていました。
水を与えました。

2025年5月24日

元気なっていました。植えたすぐは毎日でも水やりが必要なようです。

2025年5月31日

追肥をしました。
888化学肥料を撒いて、土を混ぜて寄せておきました。

2025年6月6日

花が咲いてきました

2025年6月8日

支柱を立てました。

2025年6月17日

化学肥料(NPK 15:14:10)を全体で30g(片手で1つかみ)撒いて土で埋めました。

2025年6月25日

6本の内4本は、花が4個以上咲いています。
本来ならもう収穫時期ですが、新盆までもってくれるか微妙な感じです。

2025年6月29日

3色で茎一本ずつ収穫しました。


2025年7月9日

枯れ始めてきました。
お盆に使うには、植えたのは早すぎたようです。

2025年7月13日

残りの蝦夷菊(アスター)を全部採取しました。
新盆の墓参りでお供えしました。

蝦夷菊(アスター)は1年草で連作は厳禁なので扱いにくいです。
次は、別の種類の菊を種から育てようと思います。
お盆に使う場合は、前年の秋(9月~10月)に種をまくようです。
積雪時にはビニールで覆いが必要のようです。

2025年8月2日

完全に枯れたので、根ごと引き抜きました。
小松菜を植えるため、石灰を撒いて耕しました。

モロヘイヤを植えた

モロヘイヤ(シナノキ科) 5月下旬から6月中旬 
  連作障害あり、1~2年は避ける。  収穫まで1か月半程度


1  植え付け前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に200g)
酸性に弱いので石灰は多め
   良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
   1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
   肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
   耕す
   表面をならす
   外側の土を内側に入れて盛り上げる
   表面をならす
   1週間放置する

3
  30cm間隔で植穴を開けジョウロで穴に水を注ぐ。

4  水が引いたら苗を植え付け水をやる。
植え付け1か月後から月に一度化成肥料30g/㎡をまき土寄せする。

5  草丈30cmのころ主枝の先端から3~4節のところを摘心する。

6  伸びてきた茎葉を手で折り取って収穫。

7  草丈70cmで止まるよう先端はこまめに摘み取る。
   種は有毒なので食べない


2025年4月11日

トマト(ナス科)、ナス(ナス科)、キュウリ(ウリ科)の植え付けの時期に近づいてきたので、肥料などを購入してきました。
牛糞たい肥14ℓが2袋残っていたので、40ℓを1袋購入してきました。
貝殻有機石灰粉状10kg、8-8-8化成肥料15kgも1袋ずつ購入してきました。

PH値を一応測ってみました。
モロヘイヤは PH6.0~6.5 が良いそうです。

まずは、どこに何を植えるか決めないといけません。

PH値を一応測ってみました。

ホウレンソウやモロヘイヤを植える場所はPH6.0~6.7でした。
キュウリは、PH6.0~6.5くらいが良いそうです。
この場所は、去年はじゃがいもを植えていました。
じゃがいもとトマトとナスは同じ種類なので連作を避けるため、植えれる野菜が限られます。

2025年4月12日

今日は貝殻有機石灰粉状を撒きます。

まずは、マルチ(黒いビニール)を剥がして、雑草を抜きました。
貝殻有機石灰粉状(150~200g/㎡)を撒いて、周辺を掘って畝を作り、掘った土は石灰にかぶせました。


土を耕して混ぜました。

2025年4月20日

堆肥と肥料を撒きます。

キュウリは全面に牛糞堆肥(2kg/㎡)を均等にまき、8-8-8化成肥料(100g/㎡)と油かす少々を入れ、土をかき混ぜました。



黒マルチをはり、ピンで約1m間隔で固定し、4隅を土をかぶせて、足で踏んで固定しました。


2025年4月29日

モロヘイヤの苗を植えました。
360cmの列にモロヘイヤとホウレンソウとブリッコリーを植えたのですが、モロヘイヤは真ん中に5本植えました。

黒マルチを十字に切れ込みを入れて穴を掘って、水を加えて、水が引いてから化学肥料を入れて、苗をポットから抜いて穴に入れ、土で埋めました。
間隔は30cmにしました。
支柱を立てて、紐で結びました。



2025年5月2日

苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋をかけました。


2025年5月14日

ほとんど成長しません。
2日間雨が降らない場合は水を与えます。
モロヘイヤは水が好きなので多めが良いそうです。

2025年5月18日

5本の内、2本が枯れてしまいました。
残り3本も、それほど成長していないような気がします。
気温の問題かもしれません。

2025年5月27日

残り3本の内、1本が弱ってきました。
2本も、それほど成長していません。
植える時期が早すぎだったようです。

2025年5月29日

段々弱ってきている感じです。
袋をかぶせたので、日当たりが悪いのかもしれません。
袋を外しました。
殺虫剤も撒きました。

2025年5月30日

モロヘイヤが全滅状態に近いので、1本だけ追加で植えました。
種苗店から買う葉物の苗は、いつも弱いので、今回はカーマで購入しました。
前回より時期が進んでいるので、少し大きめの苗です。
今回は、土の中に殺虫剤(GFオルトラン粒状)と化学肥料を撒き土と混ぜ合わせました。
穴を掘って、穴に水をたっぷり入れて、水が沈んでから、化学肥料を入れて、苗のポットを少し崩してから植え、化学肥料と殺虫剤を混ぜた土を寄せて、再び水をたっぷり与えました。
袋をかぶせるのはやめました。

2025年5月31日

さっそく、葉に虫食いがありました。

殺虫剤を散布しておきました。

2025年6月5日

モロヘイヤが枯れてしまいました。

モロヘイヤは栽培が簡単で、害虫の心配が少なく、畑だと水やりの心配がいらないということなのに、なんでこんなに失敗すのかなあ?
唯一、低温には弱いという事ですが、最近はずっと暖かいのになあ?

2025年6月6日

新たに土づくりをすることにしました。
有機石灰を撒いて耕しました。
モロヘイヤは過湿が苦手だという事に気づきました。
今度植える時には、水を控えめにしようと思います。
モロヘイヤは根を傷めると枯れやすいので、ポットは崩さないで植えた方が良さそうです。

2025年6月11日

モロヘイヤを再び同じ場所に植えました。
大きめに穴を掘って、掘った土と化学肥料を混ぜて、穴に水を入れて、ポットの中身をそのまま入れて、化学肥料を混ぜた土で寄せました。
最後の水やりはしませんでした。

2025年6月12日

モロヘイヤに防虫ネットをかけました。

2025年6月16日

虫食いが見られます。心配です。

2025年6月21日

なんとか枯れないで成長しています。

2025年6月26日

順調に成長しているようです。


2025年6月29日

追肥をしました。
化学肥料(8.8.8)を株の周りに撒いて、土と混ぜました。

2025年7月9日

50~60cmになったら収穫だと思っていたので待っていたら、花が咲いてしまった。
モロヘイヤは花が咲いたら毒になるので収穫終了だというので慌てて先端20cmほど採取しました。



家族に葉が硬いと言われました。
収穫が完全に遅れたようです。

2025年7月11日

2度目の収穫をしました。若くて柔らかそうな葉を採取しました。

2025年7月12日

追肥をしました。
化学肥料(8.8.8)を株の周りに撒いて、土と混ぜました。

2025年7月17日

3度目の収穫をしました。
美味しく食べられました。

2025年7月23日

草丈が伸びて防虫ネットにぶつかるくらいになったので、4度目の収穫をしました。

2025年7月25日

追肥をしました。

2025年8月2日

草丈が伸びたので5度目の収穫をしました。

2025年8月9日

追肥をしました。

2025年8月13日

草丈が伸びたので6度目の収穫をしました。

2025年8月17日

太めの茎を1本切って、水を入れたガラス容器に刺しました。
モロヘイヤは簡単に挿し木ができるそうです。
水は毎日入れ替えします。

2025年8月21日

根が5cmほど伸びていました。びっくりです。

2025年8月22日

追加で2本、水にさしました。
畑のあいている場所に有機石灰と化学肥料(8.8.8)を撒いて耕しました。

2025年8月23日

去年じゃがいもを植えてあった場所に挿し木のモロヘイヤを植えました。
日当たりの良い場所です。

2025年8月24日

追加で水に刺したモロヘイヤは葉が枯れてしまいました。
太めの茎をナイフで斜めに切って、水に差しました。

2025年8月26日

8月24日に水にさしたモロヘイヤに、りっぱな根が生えてきました。
良く見ると、茎の切断部では無く、茎の途中から根が出ています。



2025年8月27日

モロヘイヤを植える場所はブロッコリーを抜いた場所で、有機石灰を撒いておいた場所です。
苗を植える半径10cm程度の場所に、有機石灰と化学肥料(8.8.8)を撒いて土を混ぜ、水をいっぱい与えておきました。

2025年8月31日

水差しで根が出てきたモロヘイヤを追加で2本植えました。

1か所しか土作りしてなかったので、1本は化学肥料を撒いてすぐの土に植えました。

水差ししたモロヘイヤ3本に防虫ネットをかけておきました。

元々植えてあったモロヘイヤ1本の防虫ネットを外しておいた。

最初に水差ししたモロヘイヤの細い茎に根が1本生えていた。

2025年9月3日

最初に水差ししたモロヘイヤの細い茎にも根がいっぱい生えてきた。凄い生命力です。

2025年9月4日

水差ししたモロヘイヤを家庭菜園の畑に植えた。
空いている場所に、化学肥料(8.8.8)を混ぜただけで、たいした土づくりをしてない場所です。
これで全部で5株になります。

2025年9月6日

最初に植えたモロヘイヤを大胆に収穫しました。

2025年9月7日

水差しで株分けしたモロヘイヤも元気で育っています。

2025年9月15日

水差しで株分けしたモロヘイヤも元気で育っています。

2025年9月16日

最初に植えたモロヘイヤを大胆に収穫しました。

2025年9月17日

水差しで株分けしたモロヘイヤの茎が太くなって木のようになっています。

2025年9月29日

水差しで株分けしたモロヘイヤが成長して草丈が高くなる割には葉が少ないです。
花が咲きそうな感じなので摘んでおきました。
モロヘイヤの花や種は毒なんだそうです。

2025年10月1日

モロヘイヤを抜いてきました。
水差しで株分けしたモロヘイヤは、結局、花が咲いてしまったし、葉も堅そうなので、食べることは全くできませんでした。

ナスを植えた

ナス(ナス科) 4下旬から6月中旬 
  連作障害は少ないが、4~5年は避ける。  収穫まで1か月半程度

1 種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に150g)
  良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
  1週間放置する

2 中央に15cm幅深さ20~30cmの溝を掘る。
土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に3~4
kg)をまく
  肥料をまく(1㎡位に100~200g)を入れる
ヨウリン(1㎡位に50g)
  耕す
  表面をならす
  外側の土を内側に入れて盛り上げる
  表面をならす
  マルチをかける
  1週間放置する

3
 60cmの間隔をあけて植え穴をあける。
水を注いて水が引いたら苗を植える
  苗を植えて株元を軽く押さえる

4 苗から10~15cmのところに1.5m長さの支柱を立てる。 

5 茎と支柱を結ぶ 

6 一番花の下の元気のよいわき芽を2本残して、それより下のわき芽は摘み取る
  3本仕立てで育てる

7 わき芽が伸びたら支柱を2本増やし、しっかりと固定する。

8 植え付けの1か月後から、2週間に1回30g/㎡追肥。
  マルチ無しの場合、畝の肩にばらまき、軽く土寄せ  次回は逆側の畝の肩にまく

9 ナスは花が咲いたら、1つ上の葉を残して、先の枝ごと切る。
(実に栄養を与えるのは花や実の直下の4枚と直上の1枚だけ)
実を収穫したら、その枝は根元から切る。
3本の茎のおのおのについて、1つの茎に2つの実がなって収穫したら、
  2個目の実の下の葉を含めて茎を切る。

10 7月末に半径30cmの根切りと、高さ60cm高さに剪定


2025年4月11日

トマト(ナス科)、ナス(ナス科)、キュウリ(ウリ科)の植え付けの時期に近づいてきたので、肥料などを購入してきました。
牛糞たい肥14ℓが2袋残っていたので、40ℓを1袋購入してきました。
貝殻有機石灰粉状10kg、8-8-8化成肥料15kgも1袋ずつ購入してきました。

まずは、どこに何を植えるか決めないといけません。

PH値を一応測ってみました。
ナスを植えようと思っている場所は、5.9~7.0くらいでした。

ナスは、PH6.0~6.5くらいが良いそうです。
この場所には去年ネギを植えていました。
ナスもトマトもキュウリも背が高いので隣にならないようにと考えました。

2025年4月12日

貝殻有機石灰粉状を撒きます。

まずは、マルチ(黒いビニール)を剥がして、周辺の雑草を抜きました。
貝殻有機石灰粉状を撒いて、周辺を掘って畝を作り、掘った土は石灰にかぶせました。


土を耕して混ぜました。

2025年4月20日

堆肥と肥料を撒きます。

ナスは中央に幅15cm、深さ20~30cmの溝を掘って、溝に牛糞堆肥(3~4kg/㎡)を均等にまき、8-8-8化成肥料(200g/㎡)とヨウリン(50g/㎡)と油かす少々を入れ、土をすこし埋めてかき混ぜて、その後に残りの土で溝を埋め戻しました。



黒マルチをはり、ピンで約1m間隔で固定し、4隅を土をかぶせて、足で踏んで固定しました。


今回、ナスは360cm×60cmで栽培します。

2025年4月29日

ナスの苗を植えました。
今回は漬物用ナス(水なす)4本と長卵形なす(千両2号)2本です。
長卵形なす(千両2号)は日当たりの悪い奥の方に植えました。


黒マルチを十字に切れ込みを入れて穴を掘って、水を加えて、水が引いてから化学肥料を入れて、苗をポットから抜いて穴に入れ、土で埋めました。
支柱を立てて、紐で結びました。






2025年5月2日

苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋をかけました。
真ん中の苗固定用の1本と袋を固定する4本の径5本の支柱を立てました。


2025年5月14日

2日間雨が降らない場合は水を与えます。
少し葉が虫食い状態になりました。

2025年5月18日

消毒しました。歯の表裏を散布しました。

2025年5月23日

少量の化学肥料を周りに撒いて、土で埋めておきました。

2025年5月24日

袋を外して、株を固定する支柱を固定するための支柱を立てました。
ナスは、それほど高くならないので、1.5mほどの支柱で良いです。
まず畑に頑丈な支柱を2m間隔で立て、それに隣接して1.5mほどの支柱を立てます。
1mほどの高さで横に掛ける支柱を固定します。

株を固定した支柱を、横に掛けた支柱に固定します。

2025年5月24日

去年ブロッコリーを植えていたところに石灰だけまいていたのですが、牛糞と化学肥料をまいて土づくりしました。全面堆肥です。
日当たりの良い場所です。
何を植えるか決めていなかったのですが、結局、来年の夏にナスを植える事にしました。

2025年5月30日

茄子の花が咲きました。
肥料の袋を外しました。
もうそろそろ、枝の剪定が必要かもしれません。


花の真ん中にある雌しべが短いです。
栄養と水が不足しているようです。

2025年5月30日

倒れそうなナスがあったので、支柱の上のほうで固定しておきました。
追肥をして、水もたっぷりと与えました。
花の下の2本の脇芽を除いて、それより下の脇芽は全部摘み取りました。

2025年5月31日

追肥をしました。
少し穴を掘って、888化学肥料を撒いて、土と混ぜて土寄せしました。

支柱を長いものに変えて、3本支柱にしました。
知っていれば、支柱は最初から長いものにしておいたのにと思いました。


葉に虫食いがあったので殺虫剤を散布しました。

日当たりの悪い位置に植えたナスは成長が悪いです。

次回からは、日当たりの悪い場所には、他の作物を植える事にします。

2025年6月11日

日当たりの悪い奥に植えたナスがショボショボになってきました。
もうダメかもしれません。


2025年6月16日

小さい実がついてきました。

2025年6月17日

化学肥料(NPK 8:8:8)を1株につき30g(片手で1つかみ)ずつ撒いて土で埋めました。

2025年6月19日

日当たりの悪い場所に植えたナス(長卵形ナス)は元気がありません。


同じ種類の隣のナスと較べると一目瞭然です。

2025年6月21日

実が大きくなって、もう少しで収穫できそうな状況です。
V字型に支柱を追加しました。
ナスは横に枝が成長するので、キュウリやトマトとは支柱の立て方が違っているようです。


2025年6月22日

ちょっと小さいけど漬物用ナス(水なす)を初収穫しました。

ナスを畑で栽培する場合は、根付いてからの水やりは原則不要ですが土が乾燥する場合のみは水をあげるということなのっで、水やりはしばらく控える事にしました。

2025年6月24日

長卵形なす(千両2号)も初収穫しました。

2025年6月29日

株の周りに化学肥料(8.8.8)を与えて軽く土と混ざ合わせました。

葉の剪定もしました。
内側(中心)に向かう葉の枝を切りました。
株元近くの葉や枝は除去しました。




2025年7月7日

穴のある葉や、黄色くなった葉や、枯れた葉を大胆に切り取りました。

2025年7月12日

株の周りから酒腰話して化学肥料(8.8.8)を与えて軽く土と混ざ合わせました。
葉を剪定しました。

2025年7月16日

下のほうの垂れてきた葉を切りました。

花はあちこち咲くけど、実がなかなか大きくならないので、葉の剪定をしました。
花の咲いた枝の先にも花が咲いて随分大きな株になってきたので、花が咲いた枝の、花の1つ上の葉を残して、先の枝ごと切りました。
実に栄養を与えるのは花や実の直下の4枚と直上の1枚だけだそうです。
実を収穫したら、その枝は根元から切れば良いようです。
もっと早くから葉の剪定をしておけば良かったです。

ナスは、主茎の脇芽は切らないほうが良いそうです。その分、枝に花がついたら早めに剪定したほうが良いようです。

2025年7月21日

大きな虫がいたので駆除した。

2025年7月22日

葉と茎の剪定を続けた。

2025年7月24日

葉と茎の剪定の効果か、偶然そういう時期だったのか茄子の実がたくさん収穫できるようになった。

2025年7月25日

追肥をしました。

日当たりの悪い奥に植えたナスにも実がなってきました。

2025年8月2日

水はあまり与えないほうが良いということなので控えめにしていたのですが、2週間も晴天が続いたので、たっぷりと水を与えました。

2025年8月8日

7月末に半径30cmの根きりと、2/3(60cm高さ)の高さになるよう茎を切る必要があるのですが、現状は150cm程度の高さがあって唖然としました。
最近やっとナスが安定して収穫できるようになって、花もたくさん咲いているので、茎を切り落とすが良いのか悩ましいです。
収穫した後、ちゃんと先の茎を切らなかったのが失敗です。つい、忘れてしまいます。

2025年8月9日

半径30cmの根きりと、根切りした場所への追肥をしました。
1本の株につき3本ずつ茎を切り落としました。
さすがに、2/3(60cm高さ)の高さまでの剪定には踏み切れません。

2025年8月15日

最近、安定してナスの収穫ができています。

2025年8月28日

追肥をしました。

2025年8月30日

大胆に枝の剪定をしました。

2025年9月4日

ナスを一本抜いて、有機石灰を撒きました。

2025年9月6日

ナスをもう一本抜いて、有機石灰を撒きました。
このあとにはイチゴを植えます。
残ったナスに追肥しました。

2025年9月13日

もう花も咲かないし、実も全然成長しません。
もうダメのようです。

2025年9月15日

もうダメだと思っていたけど、花も咲き始めたし、枯れたと思っていた実も大きくなってきました。

2025年9月19日

久しぶりに複数個の収穫があった

2025年9月21日

追肥をしました。

2025年10月4日

追肥しました。

2025年10月18日

追肥しました。

2025年11月1日

追肥しました。

2025年11月16日

追肥しました。

2025年11月30日

追肥しました。
でも、全然元気がなく、もうだめみたい。

2025年12月7日

ナスを全部抜きました。
強力ハサミで50cm長さに切りました。

ホウレンソウを植えた

ホウレンソウ(アカザ科) 4月下旬から5月中旬 
  連作障害あり、1~2年は避ける。  収穫まで2か月程度

1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に200g)
酸性に弱いので石灰は多め
   良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
   1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
   肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
   耕す
   表面をならす
   外側の土を内側に入れて盛り上げる
   表面をならす
   支柱を使って深さ1cmのまき溝をつける。
   1週間放置する

3
  1cm間隔で種を撒き、土をかぶせて手のひらで軽くおさえたっぷりと水をやる。

4  本葉1~2枚のころまでに3cm~4cm間隔になるよう間引きして土寄せする

5  草丈が7~8cmになったら化学肥料30g/㎡を株元に追肥し土寄せする。

6  草丈30cmで収穫

2025年4月11日

トマト(ナス科)、ナス(ナス科)、キュウリ(ウリ科)の植え付けの時期に近づいてきたので、肥料などを購入してきました。
牛糞たい肥14ℓが2袋残っていたので、40ℓを1袋購入してきました。
貝殻有機石灰粉状10kg、8-8-8化成肥料15kgも1袋ずつ購入してきました。

PH値を一応測ってみました。
ホウレンソウは PH6.5~7.0が良いそうです。

まずは、どこに何を植えるか決めないといけません。

PH値を一応測ってみました。

ホウレンソウを植える場所はPH6.0~6.7でした。
この場所は、去年はじゃがいもを植えていました。

2025年4月12日

今日は貝殻有機石灰粉状を撒きます。

まずは、マルチ(黒いビニール)を剥がして、雑草を抜きました。
貝殻有機石灰粉状(150~200g/㎡)を撒いて、周辺を掘って畝を作り、掘った土は石灰にかぶせました。


土を耕して混ぜました。

2025年4月20日

堆肥と肥料を撒きます。

全面に牛糞堆肥(2kg/㎡)を均等にまき、8-8-8化成肥料(100g/㎡)と油かす少々を入れ、土をかき混ぜました。



黒マルチをはり、ピンで約1m間隔で固定し、4隅を土をかぶせて、足で踏んで固定しました。


2025年4月29日

ホウレンソウの種を撒きました。サマートップという品種です。

360cmの溝に、ホウレンソウとモロヘイヤとブロッコリーを植えたのですが、ホウレンソウは奥の日当たりの悪い場所に植えました。
支柱を使って深さ1cmのまき溝を2列つけました。

1cm間隔で種を撒き、土をかぶせて手のひらで軽くおさえたっぷりと水をやりました。


Temuで購入したブラックガーデンネットをかけました。
フレームとフレームの間をU字型ガーデンステークで網を固定します

2025年5月10日

芽が出ていました。

本葉が出ていないので、間引きには早いです。

2025年5月14日

2日間雨が降らない場合は水を与えます。
部分的に、全く芽が出ていない箇所があります。

2025年5月18日

ナスの葉が虫食い状態になったのでホウレンソウも消毒しました。
本葉が出てきました。
密集している部分の元気な芽をそっと抜いて、芽が出ていない部分に植え替えしました。

2025年5月23日

3cm~4cm間隔になるよう間引きしました。

2025年5月27日

再び間引しました。

2025年5月31日

追肥をしました。
溝を作って、888化学肥料を入れて土で埋めました。

2025年6月5日

順調に生育しています。

植えてから30~50日、葉が30cmほどに育ったら、根ごと引き抜くようです。
大きな葉だけ採って、何度も収穫する方法もあるようですが、たくさん生えているので,根ごと引き抜こうと思います。

大きいのは20cmほどだったので、1本だけ抜いてみました

とても美味しかったです。

2025年6月9日

ホウレンソウが順調に生育して、網がじゃまで窮屈そうなので、網を外しました。
ほうれん草はシュウ酸を含むので、虫が好まないので、ある程度成長したら、防虫網は不要なようです。
外した防虫網は、小松菜にかぶせました。

2025年6月21日

順調に生育しています。
ほとんど、おひたしの料理に使っていますが、1株で1人分にしかなりません。
4人家族だと1回に4株使うので、消費するのに苦労する事はなさそうです。

2025年7月16日

最後の収穫をしました。
立派に育って、たくさん堪能させてくれました。

2025年8月9日

タマネギを植えてあった場所にホウレンソウを植えるため有機石灰を多めに撒いて耕しました。
手前は大根を植えて、奥の日当たりの悪い場所にホウレンソウを植えます。
じゃがいもを植えてあった場所にホウレンソウを植えるため石灰を多めに撒いて耕しました。
手前は来年モロヘイヤを飢えるため残しておいて、奥の日当たりの悪い場所にホウレンソウを植えます。
アトラスという品種で厚さに強くたくさんとれると書かれていました。

2025年8月16日

タマネギを植えてあった場所とじゃがいもを植えてあった場所に牛糞堆肥と化学肥料(8.8.8)を撒き耕しました。
最後に油粕を薄く撒きました。


2025年8月28日

有機石灰を撒いて耕しておきました。

2025年9月6日

180cmの場所2か所(奥の方の陽の当たらない場所)2列にホウレンソウの種を植えました。
今回は、アトラスという品種で丈夫な品種という事です。
肥料を少し撒いて、耕してから支柱を使って深さ1cmのまき溝を2列つけ1cm間隔で種を撒き、土をかぶせて手のひらで軽くおさえたっぷりと水をやりました。
防虫ネットをかけました。

2025年9月12日

芽が出ていない部分に改めて、種を撒きなおしました。
偶然かもしれないけど、黒い防虫ネットのほうが白い防虫ネットより発芽率が良いようです。

2箇所の内1箇所は、2列の間隔が広すぎたので、真ん中の1列にも種を撒いて、3列にした。

ナスを抜いて有機石灰を撒いてあった場所に、畝を掘りなおして、牛糞と化学肥料(N・P・K 15:14:10)を撒いて耕しました。

2025年9月17日

種を撒きなおしたところから少し芽が出だした。

2025年9月20日

9月12日に土づくりした場所にホウレンソウの種を撒いた。
一番奥の日の当たらない場所です。
防虫ネットをかけておきました。

2025年9月21日

草丈が7~8cmになったので追肥をしました。
強い雨が降って、多くの芽が倒れてしまいました。土深くに指を入れて、起こしました。

2025年9月22日

芽が出ていない部分に改めて、種を撒きなおしました。

2025年9月24日

9月6日に植えたホウレンソウの間隔が3cmになるように間引きしました。

2025年9月25日

9月20日に種を撒いたホウレンソウの芽が出て来た。

2025年9月29日

強めの雨が降るたびに、芽が倒れます。
その都度、無理な力を加えないように起こして、葉を土から離らかしました。

2025年10月3日

9月6日に種を撒いたホウレンソウが成長して窮屈そうなので防虫ネットを外しました

2025年10月6日

9月20日に種を撒いたホウレンソウの芽が9月6日に種をまいたホウレンソウを抜く勢いで成長しています。

2025年10月7日

9月20日に種を撒いたホウレンソウの芽3cm間隔に間引きしました。
追肥もしました。

2025年10月17日

ホウレンソウが強めの雨が降るたびに、芽が倒れて葉が土に埋もれます。
雨対策を考えたほうが良さそうです。
防虫ネット程度ではダメのようです。

2025年10月18日

ブロッコリーを植えてあった場所にホウレンソウを植えました。
小松菜を植える予定だってけど、小松菜の種を使い切ったので余った場所にホウレンソウを植えたのです。

2025年10月21日

9月20日に種を蒔いたホウレンソウの間引き残しがあったのを最後の間引きをしました。
根が出ているホウレンソウや土地から出ている茎が長くなっていて不安定なホウレンソウを土寄せしました。

2025年10月23日

9月6日に種を蒔いたホウレンソウが成長したので少しだけ収穫しました。
9月20日に種をまいたホウレンソウも成長してきたので防虫ネットを外しました。

2025年10月25日

10月18日に種をまいたホウレンソウの芽が出てきた

2025年11月1日

9月20日に撒いたホウレンソウに追肥をした。

2025年12月17日

10月18日に種をまいたホウレンソウに追肥をした。

2025年12月26日

雪が積もった

2025年12月28日

9月20日に撒いたホウレンソウの多くを収穫した。

2026年1月8日

積雪になりそうなので、9月20日に撒いたホウレンソウを収穫してきた。
冬に収穫するホウレンソウは甘くて美味しい。

2026年2月16日

畑が雪に埋もれていたけど、やっと融けた。
ホウレンソウは潰れていた。

10月18日に蒔いた分は食べられるまで成長するかは怪しいです。

2026年3月1日

冬は成長が極端に遅いです。
雑草が元気に生えていたので抜き取りました。

2026年3月20日

畑を耕して有機石灰で消毒しました。ミニトマトを植えておいた場所で日当たりは悪い場所です。

2026年3月28日

牛糞と化学肥料(N・P・K 15:14:10)を撒いて耕しました。

2026年3月30日

ホウレンソウ「アトラス」のタネを購入してきました。
有効期限が2026年10月末だった。

2026年4月4日

ホウレンソウの種を植えた。
30cm間隔2列で1cmずつごとに種を撒いた。
防虫ネットもかけておいた。


冬を越したホウレンソウはあまり大きくならないと諦めていましたが、ここ数日でずいぶん大きくなってなってきました。やっぱり気温の影響が大きいようです。

キュウリを植えた

キュウリ(ウリ科) 4下旬から5月中旬
  連作障害あり、3年は避ける。  収穫まで1か月半程度

1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100~150g)
  良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
  1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に3~4kg)をまく
  肥料をまく(1㎡位に100~200g)を入れる
ヨウリンを入れる(1㎡位に50g)
  耕す
  表面をならす
  外側の土を内側に入れて盛り上げる
  表面をならす
  マルチをかける
  1週間放置する

3
  50cmの間隔をあけてマルチ穴をあけ、苗を植える。

4 苗から10~15cmのところに2m長さの支柱を3本立てて、上部を固定する。 

5 茎と支柱を結ぶ  

6 1週間に1度、伸びた茎を結び、支柱に誘引する。

7 植え付けの1か月後から、2週間に1回30g/㎡追肥。
  マルチ無しの場合、畝の肩にばらまき、軽く土寄せ  次回は逆側の畝の肩にまく

8 植え付け1か月後から、下から5節までのわき芽を除去する。
6節より上のわき芽は、最初の葉を2本残して先を切る。

9 支柱より高くなった部分は先を切る。

10 葉は17節目まで成長するまで切らない。
成長したら、変色した葉や色が濃くて他の葉を隠す葉は積極的に切る

2025年4月11日

トマト(ナス科)、ナス(ナス科)、キュウリ(ウリ科)の植え付けの時期に近づいてきたので、肥料などを購入してきました。
牛糞たい肥14ℓが2袋残っていたので、40ℓを1袋購入してきました。
貝殻有機石灰粉状10kg、8-8-8化成肥料15kgも1袋ずつ購入してきました。

PH値を一応測ってみました。
トマト PH6.0~6.5、ナス PH6.0~6.5、キュウリ PH6.0~6.5 が良いそうです。

まずは、どこに何を植えるか決めないといけません。

PH値を一応測ってみました。

キュウリを植える場所はPH6.0~6.7でした。
キュウリは、PH6.0~6.5くらいが良いそうです。
この場所は、去年は夏にナス、冬に大根を植えていました。
ナスもトマトもキュウリも背が高いので隣にならないようにと考えました。

2025年4月12日

今日は貝殻有機石灰粉状を撒きます。

まずは、マルチ(黒いビニール)を剥がして、雑草を抜きました。
貝殻有機石灰粉状を撒いて、周辺を掘って畝を作り、掘った土は石灰にかぶせました。


土を耕して混ぜました。

2025年4月20日

堆肥と肥料を撒きます。

キュウリは全面に牛糞堆肥(3~4kg/㎡)を均等にまき、8-8-8化成肥料(200g/㎡)とヨウリン(50g/㎡)と油かす少々を入れ、土をかき混ぜました。



黒マルチをはり、ピンで約1m間隔で固定し、4隅を土をかぶせて、足で踏んで固定しました。


2025年4月29日

キュウリの苗を植えました。
今回、キュウリは360cmの一列の内、手前の240cm×60cmで3本植えました。

黒マルチを十字に切れ込みを入れて穴を掘って、水を加えて、水が引いてから化学肥料を入れて、苗をポットから抜いて穴に入れ、土で埋めました。
間隔は50cmです。
支柱を立てて、紐で結びました。






2025年5月2日

苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋をかけました。


2025年5月14日

2日間雨が降らない場合は水を与えます。

2025年5月18日

ナスの葉が虫食い状態になったのでキュウリも消毒しました。歯の表裏を散布しました。

2025年5月20日

肥料の袋を外して、真ん中の支柱に、茎を固定しました。

わき芽が、あちこちに出てたので、手で摘みました。



2025年5月24日

株を固定する支柱を固定するための支柱を立てました。
キュウリは、高くなるので、1.8mほどの支柱が必要です。
まず畑に頑丈な支柱を1.8m間隔で立て、それに隣接して2mほどの支柱を立て結んで固定します。

80cmほどの高さと1.6m程度の高さの2段で横に掛ける2mの支柱を固定します。
株を固定した1.8mの支柱を、横に掛けた支柱に固定します。


株の上の支柱から紐をたらして株に結び付けて、株を上方に誘導する。


2025年5月26日

株を固定した1.8mの支柱を1株につき2本の支柱で補強した。

2025年5月31日

追肥をしました。

紐につるの先を撒き付けました。
上の方の茎を紐で固定しました。

芽かきの時にキュウリの実になる芽は摘まないように注意が必要です。

下の方から枝芽が出だしたので摘みました。

2025年6月5日

実が少しづつキュウリらしくなってきました。

2025年6月7日

広がった枝が垂れ下がらないように、紐で吊り下げました。

今季初のキュウリの収穫が出来ました。

2025年6月8日

下の方の濃い色の葉を除去しました。
濃くなった葉は光合成が弱まっているし、枯れて病気になりやすく、収穫時にキュウリを見落としやすいので、あまりに葉が茂ると良くないらしいです


キュウリの高さが1.8m越えたら、天辺を切ると良いそうです。

2025年6月11日

一番成長の早いキュウリは1.8mを越えそうです。

2025年6月13日

てっぺんを切りました。

2025年6月17日

化学肥料(NPK 15:14:10)を1株につき30g(片手で1つかみ)ずつ撒いて土で埋めました。

2025年6月18日

地を這っている大きな枝を紐で吊り下げておいた。
濃くなった葉で日あたりに影響しそうな葉や黄色くなった葉を取り除いた。

2025年6月22日

キュウリを畑で栽培する場合は、根付いてからの水やりは原則不要ですが土の乾燥が激しい時のみ水をあげるということなのっで、水やりはしばらく控える事にしました。

2025年6月24日

たくさん収穫できました。
傷んだ葉を取り除きました。

2025年6月26日

葉がもっさもっさになってきたので、下のほうの葉は全部除去しました。
実のついた上の葉も、日当たりのじゃまになる葉は、3枚ほどの葉を残して、それより先は除去しました。

除去してよい脇芽と実になる脇芽との判断も、よくわかりません。

2025年6月29日

追肥をしました。
化学肥料(NPK 15:14:10)を株元から30cm離れた外側に土を混ぜて水をたっぷりと与えました。

2025年7月1日

3本しか植えていないのに、毎日、たくさん収穫できています。
葉がずいぶん増えたので、黄色くなった葉や、白い斑点のある葉や、濃い色になった大きい葉を除去しました。
風通しが良く良い感じです。

2025年7月12日

追肥をしました。
化学肥料(NPK 15:14:10)を株元から30cm離れた外側に土を混ぜて水をたっぷりと与えました。

2025年7月25日

化学肥料(N・P・K 15:14:10)で追肥しました。

2025年8月2日

水はあまり与えないほうが良いということなので控えめにしていたのですが、2週間も晴天が続いたので、たっぷりと水を与えました。

ここ2週間ほど毎日6~8本、りっぱなキュウリが収穫できています。
3本しか植えていないのに絶好調です。
葉や過度に伸びた茎を積極的に剪定したのと水を控えめに与えていたのが良かったのかもしれません。
垂れてきて土に触れそうな茎を、片っ端に支柱に吊り下げてキュウリの負担を軽減したのも良かったのかもしれません。

2025年8月8日

金沢で記録的な大雨が降って、横に伸びていた茎が地面に落ちていました。
よく見たら、横に伸びた茎は異常に長く伸びていました。
思い切って剪定しました。

2025年8月9日

化学肥料(N・P・K 15:14:10)で追肥しました。
毎日多くの収穫をしているので、肥料はたっぷり与えました。

2025年8月15日

最近、収穫のペースが激減しています。
なんか元気でなくなっている感じです。

2025年8月19日

化学肥料(N・P・K 15:14:10)で追肥しました。

接木のキュウリの苗が売られていたので、1本だけ植える事にしました。
以前、ブロッコリーを植えてあった場所です。
接木の苗は、耐病性が強く元気に育ちやすいそうです。250円と少し高めでした。
葉に斑点があったり、葉の端っこが枯れかけていたり、それほど良い苗は無かったのですが、その中でも良い苗を選んで購入しました。
消石灰をまいてあった場所に、牛堆肥、ヨウリン、化学肥料(15:14:10)をまき耕して、油かすをまいて、めくってあった使用済の黒マルチをかけなおしておきました。穴があいているけど無いよりましです。

2025年8月23日

接木のキュウリの苗を1本植えました。
2mの支柱に固定しました。
元々、斑点がある葉がついていたのに、すぐに植えなくて下の方の葉が黄色くなっていたので、ちょっと心配です。
5節までの脇芽はしっかりと除去
6節以上の高さは葉を2枚残して先を除去
2週間毎に追肥です

2025年8月25日

最近、すっかり実がならなくなったのですが、時々、丸い実ができています。
ネットで調べると接木胡瓜の台木の南瓜だそうです。

2025年8月29日

4月に植えたキュウリを3本とも抜きました。

先日植えたキュウリの支柱を追加しました。
縦に5本、横に2本です。


2025年8月30日

キュウリを抜いた後に、有機石灰を撒き耕しました。

2025年9月7日

追加で植えたキュウリは元気に育っています。

2025年9月9日

上のほうにも脇芽が出て来たので放置しました。
葉が2本ついたら先を切ります。

2025年9月10日

キュウリの葉に大量の蟻が集まっていた

2025年9月12日

殺虫剤を葉の表裏に噴霧しました。
アリは葉を食べないけど、アリはアブラムシを連れてくるので、駆除したほうが良いようです。

2025年9月15日

キュウリの丈が2mを越えそうです。
成長した脇芽が育ってきたので、2枚の葉を残して、先を切りました。
そろそろ天辺を切ろうと思います。

2025年9月16日

天辺を切りました。
白い斑点の入った葉や、周りが枯れてきた葉を除去しました。

2025年9月19日

雨で2日ほど見に行かないうちに、実がなり始めていた。

脇芽が成長していたので、2枚の葉を残して、先を切りました。

2025年9月21日

化学肥料(N・P・K 15:14:10)で追肥しました。
最初の実が8cmになったので収穫しました。
下の方の葉が、白い斑点が出てたり、端っこが枯れたりしていたので除去しました。

2025年9月22日

2番目の実が10cmになったので収穫しました。

2025年9月29日

りっぱな実を収穫できました。
これからも続々と収穫できそうです。
1本立てのキュウリは見ていても美しいです。

2025年10月4日

追肥しました。
葉に白い斑点が付くようになった。

2025年10月8日

キュウリの実もマダラ色になってきました。

2025年10月15日

葉の斑点がひどくなってきました。
病気なのだと思いますが、もうダメかもしれません。

2025年10月18日

追肥しました。

2025年10月21日

実がなっても成長しないし、葉も少なくなったので、キュウリを抜いて処分しました。