パソコンの話」カテゴリーアーカイブ

ハードディスクHD-LB1.5TU2が壊れた

2019年4月11日

バッファーローのハードディスクHD-LB1.5TU2が壊れました。
アクセスできずハードディスクからツーツーツーという警告音が鳴ります。
HD-LB1.5TU2は元々USBの外付けハードディスクなのですが、LAN接続の他のハードディスク経由で接続してLAN接続のハードディスクとして使っていました。
仕事のデータはRAIDのハードディスクを使っていたのですが、WEB関連や画像、音楽関係などプライベートな大切なデータは全部このハードディスクに入っていたのです。
ちなみに、このハードディスクのバックアップは半年以内にやっているはずなので、全てのデータを失った訳ではありません。

ネットで調べて、ケースをなんとか分解してハードディスク本体を取り出し、SATA>USB変換アダプタに接続してみたのですが、電源を繋いだ時にはモータが動き、ガリガリとなった後にツーツーツーと警告音が鳴ります。
完全にハードディスク本体のトラブルです。
このままの状態では自力でのデータ復旧は無理のようです。
ハードディスクはSeagateのBarracuda Green 1500GB(ST1500DL003)でした。

それにしても、いろんなものが次から次へと壊れます。

とりあえず、ネット上のホームページ関連のデータをダウンロードしました。

2019年4月12日

重要なデータの他のハードディスクへのバックアップを調べたら2015年11月になっていました。
ホームページ関連と画像のDVDへの保存は2016年12月が最後でした。
こんなに長い間、バックアップを取らなかった事はないのに油断していました。
それにしても半年前にバックアップしたはずなんだけどなあ・・・

詳細に調べたらバックアップにしか使っていないハードディスクに2018年11月末に丸ごとバックアップしてありました。やったね。

さっそくLAN接続の新しいハードディスク(RAID)を注文しました。日曜日に届くようです。
バッファローのLS220DG402G(4TBのハードディスクだけどのハードディスクが2台入っています)が23054円で1610ポイント付きます。

2019年4月14日

バッファローのLS220DG402Gが届きました。
問題なく簡単に繋がったのですが、共有フォルダの設定が今まで使っていたハードディスクと違います。
具体的には、他のパソコンから接続してネットワークドライブの設定をしようと思った時に、希望の位置に希望の共有フォルダを設定できないので都合が悪いです。

さっそく、バックアップしてあったデータのLS220DG402Gへのコピーを開始しました。30万個以上のファイルで310GBなので、何時間かかるか分かりません。こういう時にはパソコンが複数台あると便利です。

コピーは12時間以上かかりました。

後は、サーバー上からダウンロードしたホームページのデータのバックアップしたデータより新しいファイルのコピーと単語カードのデータを手作業で修正すれば終了です。
2018年11月末以降の画像は、どうしようもないです。まあ、2018年11月末以降は画像付きのページは新規に作っていないので食べ物以外の画像は無かったのだと思われます。

2019年4月15日

なんとか、破損したハードディスクの内容をほぼ復旧しました。
ついでにDVDへのバックアップもしておきました。
これからはRAIDのハードディスクなので安心です。

2019年4月16日

破損したハードディスクは復旧できそうもないのですが、LAN接続できるケースを無駄にするのはもったいないので、ジモティでHGSTの1TBのハードディスク(6000時間通電)を2000円で購入して、組み立てました。
無事、LAN接続できました。
とりあえずは用途がないので、ホームページのサーバーを丸ごとバックアップするために使う事にしました。1か月に1回でも、かなり安心です。

いままでサーバーのダウンロードはFFFTPを使っていたのですが、ダウンロードが完全ではなく、歯抜け状態になることが多いので、今回からFTPRushを使う事にしました。
アップロードについてはFFFTPでのトラブルは皆無なのでこのまま使い続けますが、ダウンロードはFTPRushを使う事にしました。
バックアップしたサーバーの容量は2.87GBでした。

2019年4月17日

最初、従来通りUSBの外付けのハードディスクなのにLAN接続のハードディスクに繋いで、LAN接続として使っていたのですが、その場合、ハードディスクを特殊フォーマットにしなくてはいけなく、ケースから出すとハードディスク単体ではデータを読めなくなるんです。
それでは都合悪いし、サーバーのダウンロードに使うのにLAN接続の必要はないので、USB接続用にフォーマットしなおしました。

改めてサーバーのデータをダウンロードしなおしました。

FTPRushを使っていて全角文字の名前のファイルがアップロードされているのが見つかり修正しました。
Wordpressのバックアップが変なフォルダに大量に保存されているのが見つかり削除しました。
1GB以上の容量の節約ができ1.7GBになりました。今後のDVDへのバックアップも楽になります。



Acer Aspire 5742が途中で電源が切れる

2019年4月10日

Acer Aspire 5742が途中で電源が切れる事が数回ありました。

半年前にAcer Aspire 5742のヒンジが壊れたのを修理して調子良かったので、ちょっと残念です。
最近、同じ現象で2台のパソコンを修理したのですが、その時は両方ともFANの不良が原因でした。

でも今回はFANもちゃんと動作してるので、他に原因がありそうです。そういえば、パソコンの底の部分が異様に熱いです。底を浮かすと、異様に熱い状態は一時的に解消されます。
とりあえず、底の足の部分にクッションを付けて底の隙間を大きくしました。

この現象は、プロードライザという部品の不具合が原因のようです。4個のタンタルコンデンサに交換すれば治る可能性が高いらしいです。

2019年4月11日

今日は調子が良いです。

2019年5月19日

相変わらず、途中で電源が切れる場合が多いです。
今日気づいたのですが、切れる前には電源スイッチのランプが点滅しています。
常時ACに接続しているのですが、ランプが点滅している時には電池駆動になっているみたいです。
電源スイッチのランプが点滅している時に、ACコードを抜いて、すぐにACコードを入れると電源が切れずにすむようです。

2019年5月24日

電池を外してから、調子が良いようです。
1回だけ、途中でエラーが出てシャットダウンしました。



XAMPPが動作しない

2019年1月1日

新年に入って、時間に余裕が出来たので、PHPの勉強を始めました。

2019年1月3日

本を読んでいて、ちょっと理解しにくいところがあって、実際に動作させたくなって、パソコン上で動作できるXAMPPを利用する事にしました。
https://webkaru.net/php/setup/

Apacheの起動をしてみました。
でも、XAMPPのApacheで使うPort 80が他で使われていてApacheの起動ができません。

https://php1st.com/946
を参考にコマンドプロントでnetstat -nao を動作してローカルアドレスの数字が80のPIDを調べると4でした。
タスクマネージャーの詳細を確認するとSystem (NT Kemel & System)になっていました。

http://lovee7.blog.fc2.com/blog-entry-35.html
を参考に、[コントロールパネル] → [プログラム] → [プログラムと機能] → [Windowsの機能の有効化または無効化]で「Windowsの機能」ダイアログを表示させます。
「インターネット インフォメーション サービス」の項目を開いて、「World Wide Web サービス」のチェックを外しました。

XAMPPを管理者として実行(アイコンを右クリックで管理者として実行)する。
Apacheが起動しました。
Attempting to start Apache service.
が表示されましたが、それ以降進みません。
https://lightning2014.ensyutsubu.com/blog/post-6335/
を参考にして
XAMPP Control Panelで「Apache」の左側についたチェックを押すと×マークになります。
これでApacheの起動するようになりました。 ここまでの道は長かったです。
結局、最初にXAMPPを使わないでApacheが動作しなかった原因も、Port 80が他で使われていた事が原因だったようです。

c:/xampp/htdocs/ に動作するPHPファイル(例えば test.php)を設置してあれば
XAMPP Control PanelでApacheとMySQLをStartさせて
http://localhost/test.php
でtest.phpを動作させることができます。

2019年1月4日

実際にPHPのファイルを動作させてみましたが、日本語は文字化けしました。
c:/xampp/php/ のphp.iniを書き換えると解決するということなんですが、
PHPの絵本では、文字コードEUC-JPにすると書いてあったので、その通りにしても解決しなく
本が古いので、新しい環境(Windows10)に合わせたほうが良いのかなと思って
https://techacademy.jp/magazine/2412 を参考に
文字コードUTF-8にして保存してみたのですが、やっぱり解決しません。

2019年1月5日

結果的には文字コードUTF-8にするのが正解だったのですが、PHPのファイルを作る際にも、UTF-8で入力しなければいけなかったのです。
https://hombre-nuevo.com/programming/%E3%80%90php%E3%80%91%E6%96%87%E5%AD%97%E5%8C%96%E3%81%91%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81php%E3%82%92%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%8C%96%E3%80%90xampp%E3%80%91/
が参考になりました。

これで、やっと日本語を使ったPHPのファイルをパソコン上で動作させる環境が整いました。
これだけの事で、これほど苦労させられるなんて、先が思いやられます。

次はサーバー上で動作できるように設定です。
サーバーでの設定の変更は、サーバーごとに違うんだと思いますが、自分が利用しているサーバーcoreserverの場合は、coreserverにログインして、サイト設定でPHPのバージョンをphp72に変更です。

早速、XAMPP上で動作したphpファイルをFTPでアップロードして、属性を全部実行可(755)に設定し動作を試してみました。
無事動作しました。やったね!

2019年3月24日

PHPのプログラムの製作に成功し、XAMPP 上のPHPで動作させる必要性に迫られたので、主に使うパソコンすべてにXAMPP 上でPHPを動作する環境を設置する事にしました。

さっそくデスクトップの自作パソコンにXAMPPをインストールしたのですが、動作しません。
「or reconfigure Apache and the Control Panel to listen on a different port」というエラーです。

前回同様
[コントロールパネル] → [プログラム] → [プログラムと機能] → [Windowsの機能の有効化または無効化]で「Windowsの機能」ダイアログを表示させます。
「インターネット インフォメーション サービス」の項目を開いて、「World Wide Web サービス」のチェックを外しました。

XAMPPを管理者として実行(アイコンを右クリックで管理者として実行)する。
XAMPP Control Panelで「Apache」の左側についたチェックを押すと×マークになります。
startボタンをクリックすると、許可画面が表示されるので許可するとApacheが起動しました。
XAMPP Control Panel右上部のConfigをクリックして、Autostart of modulesのApacheにチェックを入れてSaveすると自動起動します。
Start Control Panel MinimizedにチェックしてSaveするとXAMPP Control Panelが表示することなく起動します。

次はPHPのインストールです。
前にダウンロードしてあったphp-7.2.13-Win32-VC15-X64 でインストールします。
展開したフォルダの名前をphpに変更してc:¥phpになるように配置し、phpフォルダの直下にある「php.ini-production」ファイルをコピーし、「php.ini」というファイル名に変更しました。

これでPHPがXAMPPで動作するようになりました。

残りもう1台も同じ設定で動作するようになりました。

ついでに、Windows7のAOA150(液晶サイズ:8.9インチ CPU:Atom N270/1.6GHz/1コア メモリ容量:1GB)にもインストールしました。
特に設定を変えることなく、すんなり動作しました。
PHPの処理も問題なくできました。
寝室用に使おうと思います。



オープンデータの情報をPHPでGooglemapに埋め込む

2019年2月24日

Googlemapにオープンデータの情報を入力して表示する為にPHPを利用できないかと頑張ってみました。
オープンデータの情報を取り出してPHPで処理して、下記に必要なデータを埋め込めば楽だと思ったのです。
せっかくPHPの勉強したんだから使わないと上達しません。

{
name: ‘<table><tr><td>金沢駅西口時計駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:1500台</td></tr></table>’,
lat: 36.5806,
lng: 136.648722,
icon: ‘tam1.gif’ // 金沢駅西口時計駐車場のイメージpng
},
{
name: ‘<table><tr><td>金沢駅西広場一般車駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:68台</td></tr></table>’,
lat: 36.57949,
lng: 136.647391,
icon: ‘tam2.gif’ // 金沢駅西広場一般車駐車場のイメージpng

},

{
name: ‘<table><tr><td>東山観光駐車場</td></tr><tr><td>午前7時~午後10時<br>収容台数:15台</td></tr></table>’,
lat: 36.573087,
lng: 136.665389,
icon: ‘tam3.gif’ // 東山観光駐車場jpg

}

金沢市の駐車場・駐輪場のオープンデータはCSV形式でID,地域,緯度,経度,ジャンル1,サブジャンル1,ジャンル2,サブジャンル2,ジャンル3,サブジャンル3,名称,概略(収納台数),郵便番号,住所,電話番号,FAX番号,E-mail,開館時間,休館日,料金,備考,リンクの項目があります。

そのまま使えるようなPHPプログラムにしても良いのですが、少しでも簡単にという事で、必要なデータだけ残すことにしました。
最初に駐輪場のデータを削除しました。
緯度,経度,名称,概略(収容台数),開館時間の4項目(列)だけ残して残りの項目を削除しました。
1行目の項目名も削除しました。
ファイル名をshisetsu_parkingre.csvにして、datafフォルダに入れました。
h.phpファイルをlibフォルダに入れました。

h.phpファイルの内容は

<?php
function h($var) // HTMLでのエスケープ処理をする関数
{
if (is_array($var)) {
return array_map(‘h’, $var);
} else {
return htmlspecialchars($var, ENT_QUOTES, ‘UTF-8’);
}
}
/* ?>終了タグ省略 ☆レシピ001☆(サーバーのPHP情報を知りたい) */

です。

オープンデータをGooglemap用に埋め込むプログラムはread_csv.phpです。

<?php
# h()関数☆レシピ221☆(安全にブラウザで値を表示したい)を読み込みます☆レシピ041☆(他のファイルを取り込んで利用したい)。
require_once ‘./lib/h.php’;

// CSVファイルはWindowsのExcelで作成したSJISエンコード
$csvFile = ‘./data/shisetsu_parkingre.csv’;
if (! file_exists($csvFile)) {
die(‘ファイルが存在しません。’);
}

// 文字化け対策
# CSVファイルの中身をすべて取り込みます。
$tempCSV = file_get_contents($csvFile);
# 文字エンコードをUTF-8に変換します☆レシピ058☆(文字エンコードを変換したい)。
$tempCSV = mb_convert_encoding($tempCSV, ‘UTF-8’, ‘CP932’);
# 一時ファイルに保存します。
$fp = tmpfile();
fwrite($fp, $tempCSV);
# ファイルポインタを先頭に戻します。
rewind($fp);
# ローケルを設定します。
setlocale(LC_ALL, ‘ja_JP.UTF-8’);

$file = ‘people.txt’;
$n=1;
while ($arr = fgetcsv($fp)) {
if (! array_diff($arr, array(”))) { // 空行を除外
continue;
}
list($lat, $lng, $name,$syuunou,$time) = $arr;
// nl2br()関数で要素内改行を<br>に変換
$person = ‘{name: \'<table><tr><td>’.nl2br(h($name), false) . ‘</td></tr><tr><td >’.nl2br(h($time), false) .'<br>’ . nl2br(h($syuunou), false) . ‘</td></tr></table>\’,’
.’lat:’ . nl2br(h($lat), false).’,’
.’lng: ‘. nl2br(h($lng), false) .’,’
. ‘icon: \’tam’.$n.’.gif\’ //’.nl2br(h($name), false) .’イメージgif’.”\n”.’},’.”\n”

;
file_put_contents($file, $person, FILE_APPEND | LOCK_EX);
$n=$n+1;
}

# ファイルのロックを解除します。
fflush($fp);
flock($fp, LOCK_UN);

# ファイルを閉じます。
fclose($fp);

?>

以上です。people.txtというファイルに出力されます。
一番最後のデータの }, は } に書き換えて埋め込みます。

埋め込みが完了したページは
https://kimassi.net/test/test5F.html
です。

ちなみに、概要のページtest5F.htmlのソースは下記の通りです。

<html>
<head>
<META charset=”UTF-8″>
<META name=”GENERATOR” content=”JustSystems Homepage Builder Version 21.0.5.0 for Windows”>
<STYLE>
<!–
.gyou{
line-height: 18pt ;
}
.gyou2{
line-height: 18pt ; padding-left:10pt ; padding-right:10pt;
}
.gyou3{
line-height: 18pt ; padding-left:10pt;
}
TABLE{
line-height: 18pt;
}
–>
</STYLE>
<STYLE>
<!–
body, th, td{
font-size: 95%;

// 600px以降から、100pxごとに1px大きくなる
@media (min-width: 600px) {
font-size: calc(112.5% + 4 * (100vw – 600px) / 400)
}

// 1,000px以上は、22pxに
@media (min-width: 1000px) {
font-size: calc(137.5%)
}
}

–>
</style>
<STYLE>
<!–
body,html{
max-width:800px;
margin-right: auto;
margin-left : auto;
}

–>
</style>

<style>
<!–
#map{

width: 100%;

height: 400px;

background-color: grey;

}

–>
</style>
<meta name=”viewport” content=”initial-scale=1.0″>
<title>金沢の駐車場GoogleMap </title>

</head>
<body>
<BR>
<center>
<TABLE>
<TBODY>
<TR>
<TD><A href=”https://kimassi.net/” target=”_top”><IMG src=”https://kimassi.net/kimassitoplogo.gif” alt=”金沢観光情報 【 きまっし金沢 】” width=”120″ border=”0″></A></TD>
<TD align=”left” valign=”middle”><H1 style=”font-size:18px; margin:0px;”><FONT color=”#cc0000″>金沢の駐車場 </FONT></h1></TD>
</TR>
</TBODY>
</TABLE>
<BR>
<TABLE>
<TBODY>
<TR>
<TD>
</TD>
</TR>
</TBODY>
</TABLE>
<BR>

<div id=”map”></div>
<script>
var map;
var marker = [];
var infoWindow = [];
var markerData = [ // マーカーを立てる場所名・緯度・経度
{name: ‘<table><tr><td>金沢駅西口時計駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:1500台</td></tr></table>’,lat:36.5806,lng: 136.648722,icon: ‘tam1.gif’ //金沢駅西口時計駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>金沢駅西広場一般車駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:68台</td></tr></table>’,lat:36.57949,lng: 136.647391,icon: ‘tam2.gif’ //金沢駅西広場一般車駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>金沢駅東駐車場</td></tr><tr><td >午前7時~午後11時<br>収容台数:352台</td></tr></table>’,lat:36.576206,lng: 136.648134,icon: ‘tam3.gif’ //金沢駅東駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>ポルテ金沢駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:450台</td></tr></table>’,lat:36.57634,lng: 136.649433,icon: ‘tam4.gif’ //ポルテ金沢駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>リファーレ駐車場</td></tr><tr><td >午前7時~午後10時<br>収容台数:268台</td></tr></table>’,lat:36.575865,lng: 136.651441,icon: ‘tam5.gif’ //リファーレ駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>武蔵地下駐車場</td></tr><tr><td >午前7時~午後11時<br>収容台数:194台</td></tr></table>’,lat:36.574211,lng: 136.654129,icon: ‘tam6.gif’ //武蔵地下駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>石川県立音楽堂</td></tr><tr><td >午前9時~午後10時<br>収容台数:152台</td></tr></table>’,lat:36.57672,lng: 136.647841,icon: ‘tam7.gif’ //石川県立音楽堂イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>金沢フォーラス駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:420台</td></tr></table>’,lat:36.579348,lng: 136.649811,icon: ‘tam8.gif’ //金沢フォーラス駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>名鉄スカイパーキング</td></tr><tr><td >午前6時~午後12時<br>収容台数:620台</td></tr></table>’,lat:36.572802,lng: 136.654387,icon: ‘tam9.gif’ //名鉄スカイパーキングイメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>近江町パーキングビル</td></tr><tr><td >午前8時00分~午後6時00分<br>収容台数:228台</td></tr></table>’,lat:36.570437,lng: 136.656682,icon: ‘tam10.gif’ //近江町パーキングビルイメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>めいてつ・エムザ地下駐車場</td></tr><tr><td >午前8時30分~午後8時30分<br>収容台数:60台</td></tr></table>’,lat:36.572674,lng: 136.654991,icon: ‘tam11.gif’ //めいてつ・エムザ地下駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>近江町市場</td></tr><tr><td >建て替えのため閉鎖中<br>建て替えのため閉鎖中</td></tr></table>’,lat:36.571631,lng: 136.657648,icon: ‘tam12.gif’ //近江町市場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>近江町いちば館駐車場</td></tr><tr><td >午前7時30分~午後11時30分<br>収容台数:94台</td></tr></table>’,lat:36.571844,lng: 136.656398,icon: ‘tam13.gif’ //近江町いちば館駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>石川県兼六駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:482台</td></tr></table>’,lat:36.564888,lng: 136.664091,icon: ‘tam14.gif’ //石川県兼六駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>兼見御亭パーキング</td></tr><tr><td >午前8時30分~午後5時30分<br>収容台数:100台</td></tr></table>’,lat:36.561714,lng: 136.665588,icon: ‘tam15.gif’ //兼見御亭パーキングイメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>石川県石引駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:370台</td></tr></table>’,lat:36.557697,lng: 136.665008,icon: ‘tam16.gif’ //石川県石引駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>金沢歌劇座有料駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:76台</td></tr></table>’,lat:36.558593,lng: 136.658952,icon: ‘tam17.gif’ //金沢歌劇座有料駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>金沢市役所・美術館駐車場</td></tr><tr><td >午前8時30分~午後11時<br>収容台数:319台</td></tr></table>’,lat:36.560954,lng: 136.657267,icon: ‘tam18.gif’ //金沢市役所・美術館駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>香林坊地下駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:813台</td></tr></table>’,lat:36.564272,lng: 136.65473,icon: ‘tam19.gif’ //香林坊地下駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>竪町駐車場</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:205台</td></tr></table>’,lat:36.558446,lng: 136.653684,icon: ‘tam20.gif’ //竪町駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>北パーキング</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:85台</td></tr></table>’,lat:36.56054,lng: 136.651377,icon: ‘tam21.gif’ //北パーキングイメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>タイムズ金沢片町商店街</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:32台</td></tr></table>’,lat:36.558507,lng: 136.65311,icon: ‘tam22.gif’ //タイムズ金沢片町商店街イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>OVALパーキング</td></tr><tr><td >24時間<br>収容台数:270台</td></tr></table>’,lat:36.558696,lng: 136.65341,icon: ‘tam23.gif’ //OVALパーキングイメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>にし茶屋観光駐車場</td></tr><tr><td >午前9時~午後10時<br>収容台数:13台</td></tr></table>’,lat:36.557087,lng: 136.648079,icon: ‘tam24.gif’ //にし茶屋観光駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>長町観光駐車場</td></tr><tr><td >午前7時30分~午後6時<br>収容台数:20台</td></tr></table>’,lat:36.563104,lng: 136.64958,icon: ‘tam25.gif’ //長町観光駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>近江町観光バス駐車場</td></tr><tr><td >午前7時30分~午後9時<br>収容台数:バス4台</td></tr></table>’,lat:36.570363,lng: 136.657602,icon: ‘tam26.gif’ //近江町観光バス駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>東山観光バス駐車場</td></tr><tr><td >午前9~午後6時<br>収容台数:バス5台</td></tr></table>’,lat:36.573291,lng: 136.664824,icon: ‘tam27.gif’ //東山観光バス駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>東山北観光駐車場</td></tr><tr><td >午前9~午後6時<br>収容台数:7台</td></tr></table>’,lat:36.573799,lng: 136.665524,icon: ‘tam28.gif’ //東山北観光駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>東山観光駐車場</td></tr><tr><td >午前7時~午後10時<br>収容台数:15台</td></tr></table>’,lat:36.573087,lng: 136.665389,icon: ‘tam29.gif’ //東山観光駐車場イメージgif
},
{name: ‘<table><tr><td>東山河畔観光駐車場</td></tr><tr><td >午前7時~午後10時<br>収容台数:14台</td></tr></table>’,lat:36.571628,lng: 136.665982,icon: ‘tam30.gif’ //東山河畔観光駐車場イメージgif
}
];
function initMap() {
// 地図の作成
var mapLatLng = new google.maps.LatLng({lat: markerData[0][‘lat’], lng: markerData[0][‘lng’]}); // 緯度経度のデータ作成
map = new google.maps.Map(document.getElementById(‘map’), { // #mapに地図を埋め込む
center: mapLatLng, // 地図の中心を指定
zoom: 15 // 地図のズームを指定
});

// マーカー毎の処理
for (var i = 0; i < markerData.length; i++) {
markerLatLng = new google.maps.LatLng({lat: markerData[i][‘lat’], lng: markerData[i][‘lng’]}); // 緯度経度のデータ作成
marker[i] = new google.maps.Marker({ // マーカーの追加
position: markerLatLng, // マーカーを立てる位置を指定
map: map // マーカーを立てる地図を指定
});

infoWindow[i] = new google.maps.InfoWindow({ // 吹き出しの追加
content: ‘<div class=”map”>’ + markerData[i][‘name’] + ‘</div>’ // 吹き出しに表示する内容
});

markerEvent(i); // マーカーにクリックイベントを追加

marker[i].setOptions({// マーカーのオプション設定
icon: {
url: markerData[i][‘icon’]// マーカーの画像を変更
}
});

}
}

// マーカーにクリックイベントを追加
function markerEvent(i) {
marker[i].addListener(‘click’, function() { // マーカーをクリックしたとき
infoWindow[i].open(map, marker[i]); // 吹き出しの表示
});
}
</script>
<script src=”https://maps.googleapis.com/maps/api/js?key=AIzaSyClHkPIxdkxBg4j7Z7k7yPxmlNyKg8sqOM&callback=initMap”
async defer></script>
<br>番号のマークをクリックすると詳細情報を表示します<br><br>
</center>
</body>
</html>

2019年3月27日

PHPについてスキルが上がってきたので、金沢のオープンデータをそのままデータベースにインポートして、そのデータベースを読み込んでGooglemapに表示するPHPプログラムを作成することにしました。そうすれば、データが更新された時に、金沢のオープンデータをそのままデータベースにインポートするだけで良いので楽です。

何を表示しようか迷ったのですが、公衆トイレにすることにしました。
400件以上あるので、処理能力の問題もあります。

まずは、金沢のオープンデータをそのままデータベースにインポートするために、データベースのテーブルを手動で作ります。
項目数は22あります。その内、経度と緯度と名称だけ取得して、マークは全部同じ・で表示してクリックしたら名称が表示されるようにします。

2019年3月28日

金沢のオープンデータをそのまま手動でデータベースにインポートするのは簡単にできました。全部で430のデータがありました。
IDをprimaryキーに設定しました。
でも、同じ施設が何か所もデータがあるのは地図上に表示するのには不向きです。
仕方が無いので手動で削除する事にしました。入場者だけしか利用できないトイレも削除しました。結局データは146になりました。これくらいなら処理の負荷も心配するほどではないと思います。
金沢城などのトイレは場所が離れていても、緯度と経度が一緒なのは怠慢だと感じました。

よく調べたらGooglemapにマークなどを表示するのはJavascriptなのですが、JavascriptとMySQLとは相性が悪く、PHPを経由してアクセスしないといけないようです。
かなり難易度が高いので断念しました。

せっかくなので、従来の方法でページを作るようにしました。

2019年3月29日

金沢の公衆トイレは、すでにGooglemapに登録されていることに気づきました。しかもマークの色と形まで一緒になっていました。
無駄な労力を費やしてしまいました。



Mozilla Thunderbirdは便利だけど

メールソフトは随分前からMozilla Thunderbirdを使っています。

ここ数年、スパムメールが減って快適です。迷惑メールのボックスにも何も入っていないので、スパムメール自体が減っているのだと思っていました。

最近、寝室専用でiPhoneを使っているのですが、そのメールの迷惑メールのボックスを見ると大量のスパムメールが入っていました。
スパムメールが減ったのではなくて、Mozilla Thunderbirdが、せっせと排除してくれていたのです。ありがたい事です。でも、排除したメールを後で確認できないというのはちょっと不安です。
ちなみに、iPhoneの迷惑メールのボックスに大切なメールが紛れ込んでいて、しかもiPhoneのメールの設定で迷惑メールはサーバーからも削除するようになっていたので、他の端末からも読めなくなっていました。
さっそく設定を変更しておきました。

今回は、iPhoneの判断ミスで大切なメールを削除されていたのを、迷惑メールボックスで確認できたので発見できましたが、Mozilla Thunderbirdでは排除された迷惑メールを確認できないので不安です。