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ヤフオクの出品の制限がゆるくなる

2018年11月12日よりヤフオクで、プレミアム会員でなくても出品できるようになります。
今までヤフオクの出品だけのために月会費498円を払っていたのが、月会費を払わなくて良くなったのでありがたいです。
ただしプレミアム会員だと落札手数料が8.64%ですが、一般の人の落札手数料は10%です。
その月に5万円以上の売却が見込まれる場合はプレミアム会員になったほうが良いようです。



昭和元禄落語心中 は凄い

NHKドラマ10 シリーズって、話題にもならないし、視聴率も低いんですが、どの番組もクオリティが高くって気に入って見てます。

先週の金曜日(12日)から始まった 昭和元禄落語心中 は、かなり凄味があります。
岡田将生って甘い雰囲気という印象しかなかったのですが、鬼気迫るものがあります。あまり期待しないで、運動しながら、録画したのを見たのですが、運動を終えてからも見続けて最後まで見てしまいました。

今シリーズのドラマって凄い粒揃いだと思います。
下町ロケットは当然面白いし、SUITS/スーツ、大恋愛~僕を忘れる君と、獣になれない私たち、リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~、僕とシッポと神楽坂 も面白そう

番外として、最近楽しみにして見てるのが北国新聞の浜辺美波のCMです。何度見ても飽きないし、胸がキュンってなります(笑!)



Google AdSenseの設定には悩まされる

2018年10月13日

Google AdSense の収入ってサイト運営者にとっては、ありがたいのですが、スマートフォンが主流になって以来、Google AdSense の広告の入れ方が複雑になって、結構悩まされます。

基本的には、GoogleAdSenseのサイトでレスポンシブ型の広告コードを作成して、htmlのソースで広告を入れたい場所に広告コードを挿入すれば良いはずなんです。

でも、そのままの形で挿入したら、スマートフォンなどモバイル環境だと広告が表示されるのに、PC環境では、広告が表示されないという現象が起きました。

Googleのサポートに相談したら、PC環境でも広告が表示される方法を教えてくれました。

https://support.google.com/adsense/answer/6307124?hl=ja#exact

上記に基づいて改変した広告コードを使う場合、<head> ~ </head>の間にJavascriptのコードと広告を入れたい場所への広告コードを両方とも挿入しないといけないので、ちょっと面倒です。
ちなみに、ホームページでは元々の広告コードでは広告が表示されませんが、WordpressやMovableTypeのブログでは元々の広告コードでも広告が表示されるので、ホームページだけ改変した広告コードを使う事にしました。
ページによってバナーが大きすぎ、画面が乱れる場合は、
@media(min-width: 800px) { .example_responsive_1 { width: 728px; height: 90px; } }
の部分を
@media(min-width: 800px) { .example_responsive_1 { width: 468px; height: 60px; } }
に変えます。(.example_responsive_1の部分は設定によって各自違うかもしれません

MovableTypeの記事の後に、広告を入れる場合は、MovableTypeの管理画面の
デザイン・・・テンプレート・・・テンプレートモジュールにおいて
テンプレートモジュールの作成をクリックします。
テンプレート名を設定して(仮にgoogle)、下のボックスに広告コードを挿入し保存します。
デザイン・・・テンプレート・・・インデックステンプレートの
メインページをクリックします。
<$mt:Include module=”記事の概要”$> の次の行に
<$mt:Include module=”google”$> を挿入します。
作成したテンプレートモジュールのテンプレート名がgoogleでなかったら、そのテンプレート名にします。
変更を保存して全ページ再構築すれば広告が表示されます。
同様に
デザイン・・・テンプレート・・・アーカイブテンプレートの
カテゴリ別記事リストの <$mt:Include module=”記事の概要”$> の次の行に
<$mt:Include module=”google”$> を挿入します。
デザイン・・・テンプレート・・・アーカイブテンプレートの
記事にも<$mt:Include module=”google”$> を下記の位置に挿入します。

<mt:If tag=”EntryBody”>
<div class=”asset-body e-content” itemprop=”articleBody”>
<$mt:EntryBody replace=”<br />”,”<br>” regex_replace=”/<img([^>]+) \/>/g”,”<img$1>”$>
<$mt:Include module=”google”$>
</div>
</mt:If>

WordPressの記事の後に、広告を入れる場合は、プラグインのAd Inserterを利用して希望の場所に広告を入れるようにします。

従来の広告の他に、自動広告というの出来ました。
自動広告を表示したい全てのページの<head> ~ </head>の間に、自動広告用のコードを挿入します。

MovableTypeで自動広告を利用する場合は、
デザイン・・・テンプレート・・・テンプレートモジュールの
HTMLヘッダーに自動広告用のコードを挿入します。

WordPressで自動広告を利用する場合は、管理画面の
外観・・・テーマの編集・・・header.php
を編集します。
<head> ~ </head>の間に、自動広告用のコードを挿入してファイルを更新をクリックです。

最初は控えめに広告が表示されていたのですが、とんでもない場所に大きな広告が表示されるようになって、デザイン的に乱れるし、広告の数が多くてウザったいので、設定を変える事にしました。

とりあえず、広告の数を減らそうということで、GoogleAdSenseのログインした後のトップページの左上の三をクリックして広告の設定をクリックします。
広告掲載率を選択します。
収益の推定値が99%程度になるように青丸のスライドして設定します。掲載可能な広告の割合が72%になりました。
全体の広告から安い広告28%が表示されない設定となります。
安い広告が無くなるのは良い事です。

これで、かなり広告の表示が減りました。実際には72%より、かなり減ってるように思います。半分よりもっと少なくなっているように感じます。広告表示されるページのほうが少ないくらいです。当初は広告報酬の激減が予想されます。
しばらくすると、広告表示が増えるのかもしれないので様子見です。

表示される広告の種類も設定します。
GoogleAdSenseのログインした後のトップページの左上の三をクリックして自動広告をクリックします。
全般設定の鉛筆マークをクリックすると全般設定の変更ができます。

テキスト広告とディスプレイ広告をonにすると広告の種類が増えて広告の出現率が増えます。
あまり制限を加えると高額の広告まで排除してしまう可能性が大きいのでonにしておきました。

インフィード広告もonにしておきました。
モバイル環境の時だけ、記事の途中に広告表示する設定です。
実際にはPC環境でも記事の途中に広告表示します

記事内広告もonにしておきました。
記事内の段落と段落の間に広告表示する設定です。

関連コンテンツもonにしておきました。
モバイル環境の時だけ、自分のサイトの他のページを紹介する設定です。

アンカー広告ももonにしておきました。
モバイル環境で、上端に広告表示する設定です。

モバイル全面広告はoffにしておきました。

この設定で、広告の出現率は増しましたが、サイトのトップページやブログでデザインが極端に乱れる場合も多いので、対処しました。

GoogleAdSenseではドメイン、フォルダ、ページ毎に、広告の種類を設定できるのです。
GoogleAdSenseのログインした後のトップページの左上の三をクリックして自動広告をクリックします。
新しいURLグループをクリックします。
URLを追加をクリックします。
特定の広告条件を設定したいドメイン、フォルダ、ページを1つずつ全部追加します。
特定の広告条件を設定したいドメイン、フォルダ、ページにチェックを入れて、次へをクリックします。
新しいURLグループに、サイトのトップページやブログを入れました。
後は、URL グループの広告設定をして新しいURLグループ名を設定して保存します。

新しいURLグループのテキスト広告とディスプレイ広告はoffにしました。
新しいURLグループのインフィード広告もoffにしておきました。
新しいURLグループの記事内広告もoffにしておきました。
新しいURLグループのモバイル全面広告もoffにしておきました。

これで、それほど違和感が無くなりました。

ブログ(WordPress)のGoogle Adsense表示前にあらわれる黄色の背景色が気になっていたのですが、ネットで調べて対応策を見つけました。
外観・・・テーマの編集・・・css
style.cssの編集画面になりますので

ins {
background: #fff9c0;
border: none;
color: #333;
text-decoration: none;
}

ins {
background: none;
}

に変えると解決します。
解決しない場合は、他のcssでもinsの設定をしてある場合もあるので、チェックします。
自分の場合は、editor-style.cssも変更しました。

2018年10月15日

パソコン環境のトップページで相変わらず変なところに大きな広告が入ったりするので、トップページでは自動広告のスクリプトを削除しました。
Google Adsenseってなんか、説明通りに動かないんだよなあ・・・・

2018年10月20日

広告掲載率を大幅に下げました。
掲載可能な広告の割合を72%から40%に下げました。
収益の推定値が90%程度という事です。
全体の広告から安い広告60%が表示されない設定となります。それで収益10%減なら、そのほうが良いです。

2018年10月21日

さすがに、Google Adsenseの収益が大きく下がりました。印象としては30%程度の下げでです。
ここは自分のサイトの価値を信じて、しばらく強気で頑張ります。



ミナ.クルの直売所

キノコの季節になりました。
この季節、1度はシバタケのお吸い物を食べないと気が済みません。
毎年、鳥屋 ママさんの直売所でシバタケを買って帰るのですが、先週は売り切れで、今週は少し残っていたのですが、貧相で量の少ないシバタケが500円と、購入する気がしませんでした。
お店のおばさんに声をかけられたので、シバタケ欲しかったけど高いしというと、シバタケは2人から出品されていて、もう1人のは、良いのがたくさんあったのだけど売り切れたわと言われました。
ほんなら、来週また買いに来るわと言うと、来週やとシバタケ出るのはギリギリやと言われました。どちらにしても早く来ないと残っとらんよと言われました。
ちなみに行ったのは10:30くらいでした。

その後、七尾のJAわかばの里も寄ったのですが、きのこのブースはあったものの、キノコは1つも残っていませんでした。

ひょっとしてと思って、七尾駅前のミナ.クルの直売所へ行ったら、とても綺麗なシバタケがたくさん入ったパックが500円で売られていたので購入しました。
一緒に、鶏のもつ煮(砂肝など)も250円で売られていたので購入しました。

さっそく食べましたが、シバタケが美味しかったのはもちろんですが、鶏のもつ煮も味付けがよく美味しかったです。