PHPの話」カテゴリーアーカイブ

PHPで思うようにsleep()が動作しない

2020年6月12日

30日分の安い宿一覧を、楽天APIのデータを使って表示するPHPプログラムを製作していたのですが、一部の処理を手動にしていたのを全自動で更新できるようにしました。

その際、処理内容を画面で確認するために、途中で処理結果の表示を持続したかったのですが、処理を指定した時間だけ止めるsleep()が効かないんです。

随分頑張って、試行錯誤したのですが解決できず、最後に頼るのはYAHOO!知恵袋です。

原因は、時間がかかる処理をした場合、ブラウザの仕様でバッファをフラッシュするためのようです。
echoコマンドを実行した後に
@ob_flush();
@flush();
を挿入して、その後に
sleep(40);
を挿入すると画面表示した後に、表示を一定時間(今回の場合は40秒)停めて、その後に新しい処理に移る事ができるようになりました。

これで、30日分の最安値宿一覧を、更新内容を確認しながら全自動で更新できるようになりました。やったね。

2020年6月14日

40秒停めても、画面を見続けないといけない事が面倒なので、表示以後の別ウインドウでさせたほうが便利だと気づきました。
PHPで新しいウインドウを開くのが難しく、Javaスクリプトを使わなければいけない事がわかり、実際に試したのですが、うまく動作しませんでした。
結局、アップロードする前に<form   target=”_blank”>で希望通りの処理ができることが分かりました。これだと表示を一定時間(今回の場合は40秒)停止も不要になります。

<body onload=”document.all.jikkou.click();”>
<form action=”https://kimassi.net/insert25.php” method=”post” target=”_blank”>
<input type=”hidden” name=”up_file” value=”<?= urlencode(file_get_contents(‘../../../data/output/csv-put2.csv’)) ?>”>
<input type=”submit” value=”up” name=”jikkou”>
</form>
</body>

csv-put.csvファイルをデータベース(MySQ)に

2020年5月30日

現在30日分の安い宿一覧表示について、

1.ローカルのxampp上で楽天APIのデータをcsvファイルとしてハードディスクに保存2.coreserver上のMySQLにアクセスし、テーブルyasuiyadoを選択し先ほどエクスポートしたcsvファイルをインポートする。
フォーマット特有のオプションUpdate data when duplicate keys found on import (add ON DUPLICATE KEY UPDATE)にチェックを入れてインポート)

という作業について、1の部分はPHPで自動でやっているのですが、2の部分は手動でやっているのです。
2の部分もPHPで自動で動作できれば、凄く楽になります。
なんとかならないか調べてみました。

xampp上のPHPからxampp上にあるcsvファイルをcoreserver上にアップロードする事は、なんとかできました。
あとはアップロードしたcsv-put.csvの内容を、サーバーのデータベース(MySQ)に登録することに成功すれば、データベースの自動更新が完成します。

2020年6月7日

結構、苦戦しています。
PHPはバージョンによって仕様が変わるので、過去の情報が役に立たない場合が多いのです。
参考書も、現在のPHPのバージョンにものでないと正常に動作しないし、ネットの情報も、ほとんど役立ちません。

coreserverのデータベースに接続するのは、データベース名がkimassi_yado、ユーザー名がkimassi_yadoなので

<?php
try {
$dsn=’mysql:host=127.0.0.1;dbname=kimassi_yado’;
$db = new PDO($dsn, ‘kimassi_yado’, ‘パスワード’);
} catch (PDOException $e) {
echo ‘DB接続エラー: ‘ . $e->getMessage();
}
?>

csv-put2.csvを開いてデータを配列に変換するのは

<?php
$row = 1;
// ファイルが存在しているかチェックする
if (($handle = fopen(“csv-put2.csv”, “r”)) !== FALSE) {
// 1行ずつfgetcsv()関数を使って読み込む
while (($data = fgetcsv($handle))) {
$row++;

//ここに処理の内容を記入
}
}
fclose($handle);
?>

でできます。テーブルのカラムはid,no,date,check,hotelNo,yadomeiで、配列は

idの内容が$data[0]
noの内容が$data[1]
dateの内容が$data[2]
checkの内容が$data[3]
hotelNoの内容が$data[4]
yadomeiの内容が$data[5]
ryoukinの内容が$data[6]

であることは確認できています。それをデータベースに登録保存するところがうまくいきません。
テーブル名がyasuiyadoなので

$sql =’INSERT INTO yasuiyado (no,date,check,hotelNo,yadomei,ryoukin) VALUES (“$data[1]”,”$data[2]”,”$data[3]”,”$data[4]”,”$data[5]”,”$data[6]”) ‘;
$stmt = $pdo->prepare($sql);
$stmt->execute();

上記で正常に動作するはずなんですが、一行も保存されません。

$sql =”UPDATE yasuiyado SET no=$date[1],date=$date[2],check=$date[3],hotelNo=$date[4],yadomei=$date[5],ryoukin=$date[6]) WHERE id=$date[0]”;

でも一行も保存されません。

2020年6月8日

正常に動作しない原因は、coreserverのデータベースにデータを保存する場合の$sql の構文の問題のようです。

$sql =”INSERT INTO `yasuiyado` (`id`, `no`, `date`, `check`, `hotelNo`, `yadomei`, `ryoukin`) VALUES (‘$data[0]’, ‘$data[1]’, ‘$data[2]’, ‘$data[3]’, ‘$data[4]’, ‘$data[5]’, ‘$data[6]’)”;
$stmt = $db->prepare($sql);
$stmt->execute();

で動作するようになりました。” と ` と ‘ の使い分けが重要のようです。
ちなみにsqlの書式はサーバーによって違うようです。
$sqlは、実際に手動でデータを1件登録してみて、その時のsqlを表示させて調べることができました。

<?php
try {
$dsn=’mysql:host=127.0.0.1;dbname=kimassi_yado’;
$db = new PDO($dsn, ‘kimassi_yado’, ‘パスワード’);
} catch (PDOException $e) {
echo ‘DB接続エラー: ‘ . $e->getMessage();
}
?>
<?php
$row = 1;
// ファイルが存在しているかチェックする
if (($handle = fopen(“csv-put2.csv”, “r”)) !== FALSE) {
// 1行ずつfgetcsv()関数を使って読み込む
while (($data = fgetcsv($handle))) {
$row++;

$sql =”INSERT INTO `yasuiyado` (`id`, `no`, `date`, `check`, `hotelNo`, `yadomei`, `ryoukin`) VALUES (‘$data[0]’, ‘$data[1]’, ‘$data[2]’, ‘$data[3]’, ‘$data[4]’, ‘$data[5]’, ‘$data[6]’)”;
$stmt = $db->prepare($sql);
$stmt->execute();
}
}fclose($handle);
?>

全部まとめて動作させたら、思った通りにいかなくて一瞬焦りましたが、PHPファイルをUnicode(UTF-8)で保存するのを忘れていました。思わぬところで落とし穴があるものです。
ファイルに日本語が入っていないと、エディターで読み込むときにシフトJISで読み込みます。その状態で編集して保存すると、シフトJISで保存されてエラーになってしまうのです。
どこかに日本語を入れておいてUnicode(UTF-8)で保存すれば次回からは自動でUnicode(UTF-8)になるので便利です。

そういう訳で無事、自動化が出来ました。
パソコンは、この処理専用のマシンにしたので、パソコンの電源を入れるだけで自動にデータベースのデータを更新できるようになりました。

2020年6月14日

更新が正常に行われていない事に気づきました。
やっぱり更新はINSERT INTOでは駄目なようです。最初からINSERT INTOで動作するのが不思議だったのです。
UPDATEが正しいのだと思います。3つだけ更新する場合のUPDATEのsqlは

UPDATE `yasuiyado` SET `hotelNo` = ‘1607242’, `yadomei` = ‘Blue Hour Kanazawa2’, `ryoukin` = ‘2400’ WHERE `yasuiyado`.`id` = 1

でした。ちなみにsqlの書式はサーバーによって違うようです。

$sql =”UPDATE `yasuiyado` SET `date` = ‘$data[2]’,`check` = ‘$data[3]’, `hotelNo` = ‘$data[4]’,`yadomei` = ‘$data[5]’, `ryoukin` = ‘$data[6]’ WHERE `yasuiyado`.`id` = $data[0]” ;

で正常に動作しました。

xampp上のcsvファイルをcoreserver上にアップロード

2020年5月24日

現在30日分の安い宿一覧表示について、

1.ローカルのxampp上で楽天APIのデータをcsvファイルとしてハードディスクに保存

2.coreserver上のMySQLにアクセスし、テーブルyasuiyadoを選択し先ほどエクスポートしたcsvファイルをインポートする。
フォーマット特有のオプションUpdate data when duplicate keys found on import (add ON DUPLICATE KEY UPDATE)にチェックを入れてインポート)

という作業をしているのですが、1の部分はPHPで自動でやっているのですが、2の部分は手動でやっているのです。
2の部分もPHPで自動で動作できれば、凄く楽になります。
なんとかならないか調べてみようと思います。

最初に躓いたのは、coreserver上のMySQLにcoreserver以外からアクセスする事です。MySQLへのアドレスが判らないのです。
coreserverからだとmysql:host=127.0.0.1;dbname=kimassi_yadoでアクセスできるのですけど。

2020年5月25日

coreserverの運営会社に問い合わせしました。

coreserverでは外部からデータベースへの接続は出来ない仕様となっておりますため、希望の
動作は出来ないという返答がありました。

それで、1つ思いつきました。
coreserver上のMySQLに、csvファイルをインポートさせるのは、coreserver上のPHPファイルにさせることにして、xampp上からcoreserver上のPHPファイルを動作させれば、思い通りの処理を自動で行えるのではないかと
問題は、coreserver上のPHPファイルでパソコン上のcsvファイルをアップロードさせることができるかです。ネット上のPHPがパソコンのデータを操作できるとなるとセキュリティ上問題があるかので出来ないかもしれません。。
xampp上のPHPからxampp上にあるcsvファイルをcoreserver上にアップロードして、coreserver上のPHPファイルを自動で動作させて、coreserver上のMySQLに、coreserver上のcsvファイルをインポートさせるというのは可能かもしれません。

2020年5月30日

xampp上のPHPからxampp上にあるcsvファイルをcoreserver上にアップロードする方法が判りました。困った時のYAHOO知恵袋でアドバイスいただいたのです。

Xampp上の下記のPHPファイルで

<!DOCTYPE html>
<html lang=”ja”>
<head>
<meta charset=”UTF-8″>
<title></title>
</head>
<body onload=”document.all.jikkou.click();”>
<form action=”https://kimassi.net/insert.php” method=”post”>
<input type=”hidden” name=”up_file” value=”<?= urlencode(file_get_contents(‘../../../data/output/csv-put.csv’)) ?>”>
<input type=”submit” value=”up” name=”jikkou”>
</form>
</body>
</html>

サーバー上のinsert.phpを呼び出して、下記のinsert.phpでサーバー上にcsv-put.csvを書き込めました。

<!DOCTYPE html>
<html lang=”ja”>
<head>
<meta charset=”UTF-8″>
<title></title>
</head>
<body>
<?php
$files = “csv-put.csv”;
file_put_contents($files,urldecode($_POST[‘up_file’] ) );
?>
</body>
</html>

あとはアップロードしたcsv-put.csvの内容を、サーバーのデータベース(MySQ)に登録することに成功すれば、データベースの自動更新が完成します。

2020年6月11日

全部まとめて動作させたら、思った通りにいかなくて一瞬焦りましたが、PHPファイルをUnicode(UTF-8)で保存するのを忘れていました。思わぬところで落とし穴があるものです。
ファイルに日本語が入っていないと、エディターで読み込むときにシフトJISで読み込みます。その状態で編集して保存すると、シフトJISで保存されてエラーになってしまうのです。
どこかに日本語を入れておいてUnicode(UTF-8)で保存すれば次回からは自動でUnicode(UTF-8)になるので便利です。

金沢の安い宿のページのSEO対策

2020年5月22日

「きまっし金沢」に「金沢の安い宿」というページがあるのですが、以前はGoogle検索で一番最初に表示されていたのですが、最近ではGoogle検索から完全に外されています。
「金沢の安い宿」のページは、オリジナルのマップ(宿名のところをクリックすると該当の宿の情報に飛ぶ)もあるし、宿一覧もあって、おのおのの宿の必要最小限の情報(公式サイトへのリンクも含む)やオリジナルの画像も掲載されています。
それに加えて、30日間の最安値の宿とその価格も掲載されているので、かなり強力なページだと自負しています。
そのページがなんで、Google検索から完全に外されているのか、原因は判っているのです。
各宿から、アフィリエイトで楽天トラベルのページへのリンクを入れてあるからなんです。
最近のGoogle検索では、アフィリエイトのリンク数が多いページは一番嫌われているようなんです。
50以上もアフィリエイトのリンクコードを入れてあれば、嫌われるはずです。

そこで、作戦を考えました。「金沢の安い宿」のページからアフィリエイトのリンクコードを全て削除して、フレーム内のPHPページの30日間の最安値の宿とその価格一覧で宿名にアフィリエイトのリンクコードを埋め込むという作戦です。
30日間の最安値の宿に表示されるの宿はせぜい、10個程度なので、PHPでアフィリエイトのリンクコードを埋め込むのは、それほど難しい事では無いと思うのです。
フレーム内のPHPページは、「金沢の安い宿」のページ本体とは別ページ扱いになるので、「金沢の安い宿」のページはアフィリエイトは無いという事になり、SEO的には格段に強化されると思うのです。

2020年5月23日

さっそく変更しました。
データベースに宿ナンバーを登録して、最安値の登録が予想される12の宿の宿ナンバーの場合は宿名のかわりに宿名入りのアフィリエイトを表示するPHPプログラムに変更しました。
効果が表れると良いです。

2020年7月29日

SEO対策上の効果が表れていません。
「金沢の安い宿」のページで「保護されていない通信」という表示がある事に気づいて調べたら、リンク先の不備が見つかり修正しました。

2020年9月22日

SEO対策上の効果が表れていません。

「気づけばプロ並みPHP」でPHPの勉強を再開

2020年5月17日

PHPで金沢の安い宿の一覧のプログラムを改良したのを機に、PHPの勉強を再開しました。
購入したのは、「気づけばプロ並みPHP 谷藤賢一」です。「気づけばプロ並みPHP 谷藤賢一」には改訂版も出版されていますが、内容はセキュリティの増強があるだけで、ほとんど同じ内容です。

「PHPの絵本」でPHPの基礎を勉強し、「公開API活用ガイド (I・O BOOKS)」で楽天トラベル空室検索APIを使っての安い宿一覧の表示に使い、「よくわかるPHPの教科書  たにぐち まこと」「Bootstrapファーストガイド」でネット掲示板を作り、残りのPHPの主な利用用途はお店のショッピングカートということになります。
それで、お店のショッピングカートを作るのに役立つ本を探して見つけたのが、「気づけばプロ並みPHP 谷藤賢一」です。

ちょっと読んでみましたが、とても分かりやすいです。

同じ著者の「いきなりはじめるPHP~ワクワク・ドキドキの入門教室~  谷藤賢一」も初心者用には良さそうなので購入しました。

1年のブランクでPHPの基礎も、すっかり忘れていたので、良い機会だと思います。

2020年5月19日

「いきなりはじめるPHP~ワクワク・ドキドキの入門教室~  谷藤賢一」を読んでみました。
2011年に書かれた本なので、WindowsXP、WindowsVista、Windows7などしかない時代なので、さすがに内容は古いです。それを考慮しても、参考になる良書だと思います。
PHPの本当に基本的な部分は詳細に説明されていませんが(そういうのは「PHPの絵本」がお奨め)PHPでMySQLやデータベースを使う際の基本的な部分が判りやすくピックアップされているので良いです。
サンプルソースが付いていると実際に動作するのか確認出来て良いのにと思います。

2020年5月20日

「いきなりはじめるPHP~ワクワク・ドキドキの入門教室~  谷藤賢一」を読んで、PHPで理解が浅い弱点が、判ってきました。

1.シングルクォーテーション「’」とダブルクォーテーション「”」の使い方の違い
2.<form> </form>から送られてきた配列変数(スクリプトのコード中どこからでも使用可)
$_POST[‘変数‘]
3.HTMLの入力・送信フォーム
<form method=”post” action=”submitボタンをクリックされた時の飛び先“>
<input type=”submit” value=”OK”>
</form>
4.<form> </form>内でフォームの送信時にユーザーが見たり変更したりすることができないデータの扱い
<input name=”入力欄の名前” type=”hidden” value=”渡したいデータ“>
渡したいデータが変数なら
<input name=”入力欄の名前” type=”hidden” value=”‘.変数.'”>
5.SQLの入力
INSERT INTO テーブル名 (フィールド名1フィールド名2フィールド名2) VALUES (“データ1“,”データ2“,”データ3“)
6.データベース接続
「いきなりはじめるPHP~ワクワク・ドキドキの入門教室~  谷藤賢一」では
$dsn=’mysql:host=ホストのアドレス;dbname=データベース名‘;
$user = ‘ユーザー名‘;
$password =’パスワード‘;
$dbh = new PDO($dsn,$user,$password);
$dbh ->query(‘SET NAMES utf8’);
になっていますが、
$dsn=’mysql:host=ホストのアドレス;dbname=データベース名‘;
$db = new PDO($dsn, ‘ユーザー名‘, ‘パスワード‘);
を使っています。
7.データベースエンジンにSQL文で指令を出す
「いきなりはじめるPHP~ワクワク・ドキドキの入門教室~  谷藤賢一」では
$sql=’SQL文‘;
$stmt =$db->prepare($sql);
$stmt->execute();
$result = $stmt->fetch(PDO::FETCH_ASSOC); //$stmtから1つずつデータを取りだす
になっていますが、
$stmt =$db->query(“SQL文“);
$result = $stmt->fetch(); //$stmtから1つずつデータを取りだす
を使っています。
.データベースの登録データを読み出す
SELECT * FROM テーブル名 WHERE 条件
.データベースからデータを全部受け取る
$sql = ‘SELECT * FROM テーブル名 WHERE 1’;
$stmt = dbh->prepare($sql);
$stml->execute();
10.$stmtからデータを順番に1つずつ取り出す
$rec = $stmt->fetch(PDO::FETCH_ASSOC);
それを表示するのは
print $rec[‘フィールド名’];
すべてのページを処理するには
while(1)
{
$rec = $stmt->fetch(PDO::FETCH_ASSOC);
if($rec==false)
{
break;
}
print $rec[‘フィールド名’];
}
$dbh = null;

「気づけばプロ並みPHP改訂版 谷藤賢一」も購入しました。
「気づけばプロ並みPHP 谷藤賢一」と比較して、「気づけばプロ並みPHP 谷藤賢一」旧版のほうが必要なければ、メルカリで売ろうと思います。安く買ったので、ほとんど持ち出しなしで売れると思います。