サイト運営の話」カテゴリーアーカイブ

WordPressで「期限切れ」によって投稿途中の内容が消える

WordPressで「期限切れ」によって投稿内容が消えたり非公開になったりしている場合、これはプラグイン(「PublishPress Future」や「Post Expirator」など)の自動処理機能による可能性が高いです。

投稿の編集画面を開きます。画面右側の「概要」または「設定」パネルにある 「リビジョン」 をクリックします。スライダーを動かし、内容が消える前の状態を選択します。「このリビジョンを復元」 をクリックします。

期限付きの投稿機能を持つプラグイン(PublishPress Future など)が入っている場合、設定した日時に達したことで記事が下書きやゴミ箱へ自動移動されている可能性があります。プラグインの設定画面を確認し、対象の記事に期限が設定されていないか、期限が切れた際の動作設定(削除、下書きへ変更など)がどうなっているか確認してください。3. ゴミ箱を確認するプラグインの設定やエラーによってゴミ箱へ移動された可能性もあります。管理画面の「投稿」>「一覧」を開き、「ゴミ箱」 タブをクリックします。該当の記事があれば、「復元」をクリックします。

結局、Wordpressを重複して起動すると起きる現象のようです。

WordPressとPHPの関係がよくわからない

「このサイトは古いバージョンの PHP を実行しています。このバージョンではセキュリティアップデートを受け取れず、また、まもなく WordPress でサポートされなくなります。サーバーの PHP をできるだけ早く更新してください。そうでないと、WordPress をアップグレードできなくなります。
PHP の新しいバージョンは、定期的にセキュリティ更新を受け取り、サイトのパフォーマンスを向上する可能性があります。 PHP の推奨バージョンは 8.3 以上です。」
との表示があったので、PHP8.3にしたらWordPressがエラー表示された。
慌ててPHP7.4に戻した。

確かに、プラグインによっては、古いバージョンのPHP ではインストールできなくなったりする場合があるので、いつまでも古いバージョンのPHPを使い続けるのは良くないんだとは思うんだけどね。

いしかわ観光特使に認定

2025年12月15日

4月から、いしかわ観光特使に認定されました。
4年間、いつでも何度でも石川県のほとんどの観光に無料で入れるという特典があります。
石川県が写真入りの名刺も作ってくれるんだって。
今まで、行ったことなかった施設に少しずつ行って、ページを作る予定です。

2026年4月1日

いしかわ観光特使の名刺が届きました。名刺は200枚で写真は入っていませんでした。
山野新知事の名前の依嘱状と、写真入り依嘱カードも入っていました。
無料で入れる施設一覧や観光パンフレットも入っていました。
石川県の観光施設に無料で入るには、依嘱カードの提出が必要なようです。
名刺は、なんのためにあるのか意味不明です。
名刺に、きまっし金沢 https://kimassi.net のシールを貼ろうと思います。

初めて1日のユニークアクセスが1万を超えた

2025年10月12日

昨日、運営するサイトの1日のユニークアクセスが1万を超えていた。

CORESERVER.JPのアクセス統計で、kimassi.netが9258ホスト、syun.infoが1212ホストで
合計10470ホストでした。
ちなみにページビューはkimassi.netは43578回、syun.infoは2862回でした。

ページ別では、「石川の食 美味しいもの食べたい」が一番アクセスが多いという不本意な状況が続いていましたが、最近は「きまっし金沢の雑記帖」のほうがアクセス数が多くなっています。
「きまっし金沢の雑記帖」には多大な思い入れがあるので嬉しいです。

2026年5月23日

昨日、運営するサイトの1日のユニークアクセスが久々に1万を超えていた。

2026年5月25日

運営するサイトの1日のユニークアクセス1万が続いています。

俊の玉手箱のトップページにスライドショーを設置

2025年3月10日

FacebookとInstagramに「きまっし金沢」のお気に入り画像を掲載したついでに、その画像を利用してスライドショーを設置する事にしました。
150程度の360pcs×360pcsに加工した画像をランダムな順に表示するスライドショーです。
いろいろ調べたのですが、https://www.sejuku.net/blog/68469の方法が一番合っているような感じなので参考にしました。

表示したい位置に
<script>
const pics_src = [“12taki.jpg”,”abareA.jpg”,”abareB.jpg”];
let num = -1;
function slideshow_timer(){
num = Math.floor(Math.random()*pics_src.length);
document.getElementById(“mypic”).src = pics_src[num];
}
setInterval(slideshow_timer,3000);
</script>
<img id=”mypic” width=”360″ height=”360″>
を設置しました。

const pics_src = [“12taki.jpg”,”abareA.jpg”,”abareB.jpg”];にように画像のファイル名を入れます。
ここでは3個のファイル名だけ記入していますが、実際には150個のファイル名を入れました。
これが一番大変でした。
setInterval(slideshow_timer,3000);の数字は1つの画像を表示している時間です。
<img id=”mypic” width=”360″ height=”360″>の数字は画像の大きさです。

問題なく動作しました。

永久に動作し続けるのも具合悪いので画像が150枚表示した段階でストップするように改造しました。

<script>
const pics_src = [“12taki.jpg”,”abareA.jpg”,”abareB.jpg”];
let num = -1;
let i = 0;
function slideshow_timer() {
num = Math.floor(Math.random()*pics_src.length);
i += 1;

if (i > 150) {
setTimeout(“slideshow_timer()”,3000);}
else {document.getElementById(“mypic”).src = pics_src[num];}
}
setInterval(slideshow_timer,3000);

</script>
<img id=”mypic” width=”360″ height=”360″>

思い通りに動作しました。

最初の画像が出るまでに少し時間がかかるのが気になります。

2025年3月11日

困った時の、YAHOO!知恵袋ということで、相談しました。
さっそく教えてくれる人がいらして、解決しました。

<img id=”mypic” width=”360″ height=”360″>

<img id=”mypic” width=”360″ height=”360″ src=”top.jpg”>
と変更する事で、初期画面top.jpgを、すぐに表示できるようになりました。

https://syun.info/