Androidの話」カテゴリーアーカイブ

ラジオ番組の録音環境を整備しました

2020年1月2日

時間に余裕ができたので、ラジオ番組の録音環境を整備しました。

パソコン1台にRadikoolをインストールして普通の地元のラジオ番組(NHK-FM含む)をキーワード登録でネットワーク上のハードディスクにMP3形式で録音します。これがWALKMANのデータを送るのに一番楽ですし、特番の時間延長や時間の変更にも対応できます。

スマートフォン1台には、Razikoをインストールして地域を東京に設定して、キーワード登録で自動予約します。これでNHK-FMや東京の番組の特番の時間延長や時間の変更にも対応できます。
でもMissing LinkでaccファイルをダウンロードしたうえでWALKMAN対応にファイル変換しなければいけません。

別のスマートフォンには普通にラジオ録音サーバーをインストールして地元のラジオ番組(NHK-FM含む)をラジオ局と曜日・時間してして録音します。Missing Linkでダウンロードしないといけないけど、MP3形式で録音できるので便利です。

別のスマートフォンにはFake Locationで東京に設定し、ラジオ録音サーバーをインストールして東京のラジオ番組(NHK-FM含む)を録音します。Missing Linkでダウンロードしないといけないけど、MP3形式で録音できるので便利です。
この利点は9時間番組のFUNKY FRIDAY の内、9:05~11:00と15:05~18:00だけを録音できる事です。
こちらもMissing Linkでダウンロードしないといけないけど、MP3形式で録音できるので便利です。
ただ、ラジオ録音サーバーは日をまたいでの録音はできないし、同時に2つの番組の録音もできません。それと録音場所(フォルダ)の指定はできません。

最悪の事態には、パソコンのGoogle ChromeのRajiko拡張でラジオ番組をダウンロードします。NHK-FMの番組以外はこれで100%救えます。

そういう訳で、パソコン1台とスマーフォン3台をラジオ録音専用で使っています。
スマートフォンは有線で電源入れっぱなしなので、充電池がすぐにへたりますので、充電池がへたって、そのままでは他に使い道がないスマートフォンを利用しています。



無料電話アプリ Skyphone が便利

知人と電話で話することが増えて、無料電話をいろいろ調べてみました。
LINE、Skypeなどが一般に使われていますが、LINEは1人で1台の端末しかインストールできません。
俊は時間によって端末を使い分けているのでLINEは都合が悪いんです。しかもLINEって相手を登録するのが結構面倒です。
Skypeは呼び出し機能が無いので、一端相手を他のツールで呼び出して、お互いにSkypeを起動したうえで相手を呼び出さないと会話できません。それはそれで面倒です。

それらの問題をクリアできるのがSkyphoneです。
Skyphoneは端末ごとに番号が割り当てられます。その番号を相手に教えて相手が登録するだけで無料電話が出来ます。
逆に違う端末で共通の番号を登録できないので、複数の端末を時間によって使い分けている場合は、相手はすべての番号を連絡先として登録しないといけない面倒さはあります。

LINEやSkypeは使う前にはユーザーの登録が必要ですが、Skyphoneは登録の必要がなく、前に登録した電話番号は、いつでも削除出来て、新たに別の番号を新規登録することができます。
LINEや電話のように、通信環境のある場所にいてスマートフォンの電源さえ入っていれば呼び出すことも出来ますし、相手が出ない場合に、相手に呼び出しがあったことを知らせる通知もあるので、相手が通知に気づいた時に、相手側から呼び出すこともできます。

音質も、かなり良くて、電話と遜色がありません。
SkyphoneではLINEのように個人情報を集めることはないので安心です。

未登録番号から着信することを防ぐ機能もあるので、迷惑電話を防ぐこともできます。

SkyphoneはAndroidでもiPhoneでもインストール可能です。

日本産の無料通話サービスなのに、それほど有名なアプリでないようですが、かなり便利だと思います。

ちなみにスマートフォンの無料電話アプリはWifi環境では無料で利用できますが、それ以外ではデータ使用量の費用はかかります。

Skyphoneの標準音質では10分間3MB、高音質では10分間6MBです。
LINEは10分間3MBです。
Skypeは10分間5.4MBです。
自分の場合は1か月約千円で3GB使えるので、Skyphoneの標準音質だと10分間を1000回使えます(笑!)ほぼ考慮しなくても大丈夫な使用量です。



音楽を楽しめる東京のFM番組を探してみました

2019年10月6日

FMの音楽番組の検索していたら「萩原健太のotonanoラジオ」というのが10月7日(月曜日24:00)よりFMヨコハマで始まるという記事を見つけました。
萩原健太の番組は好きなんです。
さっそくRazikoキーワードで登録しておきました。記事には掲載されていなかったのですが、30分番組のようです。せめて1時間番組にして欲しかったです。

ついでに、亀淵昭信で検索したら、MROでお宝POPSっていうのが始まっていました。4月から始まっているようです。日曜日の朝5:30からで、こちらも30分番組です。

2019年10月7日

亀淵昭信のお宝POPSを聞いてみましたが、あまりにも音楽が古い(1970年から1990年代)ので録音するのをやめました。

2019年10月9日

「萩原健太のotonanoラジオ」はゲストとか呼んで、その特集とかする番組でした。ちょっと興味が失せました。

2019年11月17日

東京の1週間のラジオ番組を調べました。

富澤一誠の番組がNACK5で木曜日24:00から25:00までAge Free Music!というのが気になりダウンロードしました。
他には以前も聞いていた細野晴臣のDaisy Holiday! InterFM897 日曜日の25:00から25:30もダウンロードしました。
こちらも以前聞いていた宮川賢のデートの時間でそ?  TBSラジオ 土曜日の19:00から20:30もダウンロードしました。

後でダウンロードできるのは良いなあ

2019年11月18日

富澤一誠のAge Free Music!を聴きました。
偶然、お気に入りの熊木杏里がゲストで、とても楽しめました。次週は頭脳警察のパンタだそうです。楽しみです。

2019年11月19日

細野晴臣のDaisy Holiday!と宮川賢のデートの時間でそ?を聴きました。楽しめました。



Huawei p9 lite premiumのバッテリーを交換

2018年11月4日

2018/11/26よりメルカリでAndroid 5.0未満の端末が使えなくなり、ポイントが多く貰える楽天アプリも使えなくなったので、Android4.4.2のXPERIA SOL23では不都合になり、メルカリでHuawei P9 lite PREMIUMを1万円で購入しました。UQモバイル仕様の機種です。
出品者の購入時期は2017年3月だそうです。

OS Android 6.01で、
画面サイズ 5.2インチ
CPU クアルコムスナップドラゴン617 オクタコア(4×1.5GHz+1.2GHz)
メモリ RAM 3GB ROM 16GB (+microSDスロット最大128GB)
指紋認証機能付きです。

電池が減ってしまうので、外ではHuawei p9 lite premiumを使い、家の中ではXPERIA SOL23を使うという作戦です。

SIMの形状が違うので、新たにSIMの購入が必要になりました。3240円の出費は予定外でした。

2019年9月23日

最近,朝使いはじめて夕方まで電池が持たないことが増えました。しかも異様に熱くなるようになったので充電池の交換が必要なようです。
スマートフォンって電池の寿命が2年半しかないんですね。それなのに充電池が簡単に交換できないというのは不合理です。

もともと、電源を切っても電池が消耗していたので、つい毎日過充電して(土日は使わないので3日連続充電)しまっていましたが、それもスマートフォンには悪かったのかも。
それも充電池の交換で治るといいんだけど。

Amazonで交換工具付きの充電池が3280円で売られているので注文しました。

2019年9月25日

今日は,お昼にバッテリーの充電が55%になって、勝手に再起動しだして使えなくなりました。
ボディ全体が熱々です。
もうバッテリーが限界です。

ちょうど、交換工具付きの充電池が届いていました。
工具は、いろいろ揃っています。使わないようなものまで入っていました。

説明書も機種別に詳しく書かれていてわかりやすいです。

この工具は、スマホのベディを表と裏から吸盤で固定して引っ張る道具です。これは便利です。これがあると無いとでは作業の難易度が随分違うと思います。

吸盤で固定して引っ張る工具でボディを引っ張りながら、ギターのピックみたいな工具を、カバーに差し入れて両面テープを剥がします。
ボディの固定は両面テープだけではなく、爪も10か所程度あったので、やっかいでした。
スイッチ付近は、特に慎重さが必要です。
ギターのピックみたいな工具は、すぐに削れたり変形してしまうので、何回も使えるものではないです。隅のほうを切り取れば再利用できるかもしれません。
棒状のものは、先端が細くなっていて、隙間にこじ入れて起こすように使います。回路とかバッテリーを金属で触ると傷つくしショートしちゃうので樹脂製のものを使うようです。でも耐久性がなく、先端が細くなっている部分が、すぐに破損しました。

分解は、それほど簡単では無く、忍耐強くゆっくりと作業する必要があります。
結局1時間以上かかりました。
過去に分解した形跡はありませんでした。
もともと電源OFFにしてもバッテリーが放電していたので、どこかにバッテリーや回路にショートしているところがないか確認しましたが、見つかりませんでした。

組み立てる時には、バッテリーを両面テープで固定するように書かれていましたが、また交換するときに大変なので、両面テープを使わないで組み立てました。

工具もあるので、今度バッテリーを交換する時にはバッテリーだけを購入しようと思います。その時は純正のバッテリーを購入しようと思います。

電源を入れると、ちゃんと動作しました。

100%充電後、電源OFFにして朝まで100%を維持しているか確認してみます。

2019年9月26日

電源を切っても電池が放電する件は、治っていました。やったね!

2019年9月27日

100%充電しても、カーナビに20分ほど使ったら夕方までギリギリって感じで、自動車内で充電しました。

2019年9月30日

吸盤でボディを引っ張ったので、液晶のシールが使えなくなくなりました。
今度はガラズのシールを購入しました。予備のために2枚購入しました。送料込みで総額790円でした。
さっそく届いたので、貼りました。透明度が高く、とても良い感じです。新品みたいになりました。

2019年10月4日

メルカリでHuawei p9 lite premium用の純正バッテリー(吸盤以外の工具付き)が1800円で売られていたので購入しました。
液晶のシールの予備もあるので、Huawei p9 lite premiumの中古を予備用として購入しようと思います。3500円くらいで購入できるようです。
今まで使っていたのは室外専用にして、室内では予備のHuawei p9 lite premiumを使う作戦です。

2019年10月6日

Huawei p9 lite premium用の純正バッテリー(吸盤以外の工具付き)が届きました。

2019年10月19日

Huawei p9 lite のSIMフリー版をラクマで2500円で購入しました。
バッテリーはもたないけど、動作に問題ないということです。画像で見た限りは傷もなく綺麗な物です。
UQモバイルでは使えませんが、家の中専用で使おうと思います。
届いたら、さっそくバッテリーを交換しようと思います。

2019年10月21日

Huawei p9 lite のSIMフリー版が届きました。
ACに接続しながらだと使えるという事でしたが、パソコンのUSBに接続した状態では使えませんでした。
さっそくバッテリーを交換しました。

最初の裏カバーを外すところが手こずりました。
最初に、吸盤でボディを引っ張った状態で金属の小さなマイナスドライバーを差し込んで少し浮かし、ギターのピックみたいな工具を挟みこんで作業を進めました。
2回目なので、どこなら金属のマイナスドライバーを差し込んでも大丈夫か判っているので大胆に作業できました。

20分ほどで作業が完了しました。

新しくきたセットの工具は使わなくても作業できました。次回は充電池の購入だけで大丈夫です。

2019年10月29日

新たに購入したHuawei p9 liteは室内で使うとしても、傷つけるのは嫌だったのでラクマで手帳型のケースを購入しました。
値段の割には、しっかりしたケースで満足しました。
100円ショップで液晶用の保護シールが無いか探してみたのですが、若干大きさが違いますがiPhoneXR用のシールが使えそうなのでガラスフィルムを購入しました。
なかなか良い感じです。