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Androidって劣化が早い

2018年9月21日

XPERIA SOL23(Android4.4.2)を使っているのですが、Androidの端末ってOSのバージョンアップが出来ないんですよねえ。

2018/5/28よりメルカリでAndroid 5.0未満の端末だと出品ができなくなって、がっかりしてたのですが、今度は楽天アプリが使えなくなりました。
楽天アプリはそれほど使いやすくはないのですが、買い物で1%のポイントが通常購入より加算されるので、よく利用していました。

問題なく使える端末がOSの関係だけで使えなくなるって不条理ですね・・・・・

2018年10月29日

2018/11/26よりメルカリでAndroid 5.0未満の端末が全く使えなくなるようです。
それに先立ち2018/11/12より、出品中の商品の出品停止が行われるようです。
これはヤバイです。
出品に関してはたいしたものを出品しているわけでは無いので良いのですが、購入できないのはまずいです。
最近、物を購入する場合、まずメルカリに出品されてないかを調べて、出品されていなければ楽天とかをチェックするというパターンなので相当困ります。

仕方ないので、Androidの端末を入れ替えることにしました。
同じ失敗を繰り返したくないので、なるべくバージョンアップに耐えられる機種が良いという事で調べてみました。
auやsoftbankやdocomoなどキャリアの端末は、独自のアプリが多く、それがバージョンアップできない要因でもあるようなので、simフリーの端末が良いようです。
とはいえ、激安の聞いたこと無いようなメーカーの機種は、バージョンアップの対応すらしないのでダメなようです。
simフリーで、それなりに有名なメーカーの中古が狙い目のようです。
UQモバイル対応でsimフリーの機種を対象に物色しようと思います。

2018年10月30日

結局、XPERIA SOL26を6900円で購入しました。使用期間3ヵ月というので決めました。
今まで使っていた機種のSIMとは型が違うので、別途購入しないといけません。
Android 5.0.2なので、また買換えが必要になるかもしれません。懲りないですねえ!

2018年11月4日

XPERIA SOL26の注文が出品者の都合で取り消されまして、それ以来迷走が続いています。
最初にhuawai p9 liteを7999円で注文したのですが、UQモバイルではhuawai p9 lite premiumでないと動作しない事が判りキャンセルにしてもらい、nexus5(OSバージョン8に変更)を7999円で注文したのですが、UQモバイルではnexus5xでないと動作しない事が判りまたしてもキャンセルにしてもらいました。
同じ失敗を2度繰り返すなんて、風邪をひいていたとは言え情けないです。
こんなミスはオークションではしたことないのですが、メルカリは早い者勝ちなので焦っていたんだと思います。

結局、huawai p9 lite premiumを10000円で購入しました。なぜかスマートフォン10000円以上で使える1000円割引のクーポンがあったので9000円で購入できました。
購入時期が2017年3月でAndroid6.01でRAM3GB ROM16GBです。保護フィルム、保護カバーが付いているので別に購入しなくても良いです。
nanoSIMは購入しないといけません。

2018年11月6日

huawai p9 lite premium が届きました。とても綺麗な状態でした。
使えるアプリがほとんど入っていなかったので、最初にWifi接続して、アカウント設定し、ファイルマネージャーをダウンロードして、パソコンからAPKファイルをまとめて転送して一気にインストールしました。
今まで使っていたSOL23よりは速いです。

2018年11月7日

UQモバイルのお店(UQスポット)に機種変更の手続きをしに行きました。
でもUQスポットは新規に端末を購入する場合にだけ対応するという事で、今回のように端末を持っていて機種変更するのは電話での手続きになるとのことでした。
電話での手続きは完了しました。

新しいSIMは郵送で送られてくるようです。
3240円の手数料が来月分と一緒に請求されるようです。
いままで使っていたSIMは、再びXPERIA SOL23で使用しようと思っても役に立たないようです。その場合には新たにSIMを購入しないといけないとの事です。
つまり今まで使っていたSIMは捨てるしかないそうです。

2018年11月8日

新しいSIMが届きました。
SIMを挿入し、説明書通り、マイページ(my UQmobile)にアクセスして、回線切り替えボタンを押せば処理が完了です。
30分以内に切り替わるということなのに、一向にUQモバイルの電波表示が現れません。
おまけに、従来の機種の電波表示も消えました。
両方一緒に使えなくなる瞬間は無いということなのにおかしいなあと思っていたのですが、huawai p9 lite premium の電源を切って、再び電源を入れると電波表示が現れました。
my UQmobileで紛らわしいと思うのは、IDとパスワードなんですよねえ。
受付時に発行された「受付番号」と4桁の数字の暗証番号なのか、自分で登録したIDとパスワードなのか紛らわしいんです。

とりあえず回線切り替えが完了しました。



ヤフオクの出品の制限がゆるくなる

2018年11月12日よりヤフオクで、プレミアム会員でなくても出品できるようになります。
今までヤフオクの出品だけのために月会費498円を払っていたのが、月会費を払わなくて良くなったのでありがたいです。
ただしプレミアム会員だと落札手数料が8.64%ですが、一般の人の落札手数料は10%です。
その月に5万円以上の売却が見込まれる場合はプレミアム会員になったほうが良いようです。



Google AdSenseの設定には悩まされる

2018年10月13日

Google AdSense の収入ってサイト運営者にとっては、ありがたいのですが、スマートフォンが主流になって以来、Google AdSense の広告の入れ方が複雑になって、結構悩まされます。

基本的には、GoogleAdSenseのサイトでレスポンシブ型の広告コードを作成して、htmlのソースで広告を入れたい場所に広告コードを挿入すれば良いはずなんです。

でも、そのままの形で挿入したら、スマートフォンなどモバイル環境だと広告が表示されるのに、PC環境では、広告が表示されないという現象が起きました。

Googleのサポートに相談したら、PC環境でも広告が表示される方法を教えてくれました。

https://support.google.com/adsense/answer/6307124?hl=ja#exact

上記に基づいて改変した広告コードを使う場合、<head> ~ </head>の間にJavascriptのコードと広告を入れたい場所への広告コードを両方とも挿入しないといけないので、ちょっと面倒です。
ちなみに、ホームページでは元々の広告コードでは広告が表示されませんが、WordpressやMovableTypeのブログでは元々の広告コードでも広告が表示されるので、ホームページだけ改変した広告コードを使う事にしました。
ページによってバナーが大きすぎ、画面が乱れる場合は、
@media(min-width: 800px) { .example_responsive_1 { width: 728px; height: 90px; } }
の部分を
@media(min-width: 800px) { .example_responsive_1 { width: 468px; height: 60px; } }
に変えます。(.example_responsive_1の部分は設定によって各自違うかもしれません

MovableTypeの記事の後に、広告を入れる場合は、MovableTypeの管理画面の
デザイン・・・テンプレート・・・テンプレートモジュールにおいて
テンプレートモジュールの作成をクリックします。
テンプレート名を設定して(仮にgoogle)、下のボックスに広告コードを挿入し保存します。
デザイン・・・テンプレート・・・インデックステンプレートの
メインページをクリックします。
<$mt:Include module=”記事の概要”$> の次の行に
<$mt:Include module=”google”$> を挿入します。
作成したテンプレートモジュールのテンプレート名がgoogleでなかったら、そのテンプレート名にします。
変更を保存して全ページ再構築すれば広告が表示されます。
同様に
デザイン・・・テンプレート・・・アーカイブテンプレートの
カテゴリ別記事リストの <$mt:Include module=”記事の概要”$> の次の行に
<$mt:Include module=”google”$> を挿入します。
デザイン・・・テンプレート・・・アーカイブテンプレートの
記事にも<$mt:Include module=”google”$> を下記の位置に挿入します。

<mt:If tag=”EntryBody”>
<div class=”asset-body e-content” itemprop=”articleBody”>
<$mt:EntryBody replace=”<br />”,”<br>” regex_replace=”/<img([^>]+) \/>/g”,”<img$1>”$>
<$mt:Include module=”google”$>
</div>
</mt:If>

WordPressの記事の後に、広告を入れる場合は、プラグインのAd Inserterを利用して希望の場所に広告を入れるようにします。

従来の広告の他に、自動広告というの出来ました。
自動広告を表示したい全てのページの<head> ~ </head>の間に、自動広告用のコードを挿入します。

MovableTypeで自動広告を利用する場合は、
デザイン・・・テンプレート・・・テンプレートモジュールの
HTMLヘッダーに自動広告用のコードを挿入します。

WordPressで自動広告を利用する場合は、管理画面の
外観・・・テーマの編集・・・header.php
を編集します。
<head> ~ </head>の間に、自動広告用のコードを挿入してファイルを更新をクリックです。

最初は控えめに広告が表示されていたのですが、とんでもない場所に大きな広告が表示されるようになって、デザイン的に乱れるし、広告の数が多くてウザったいので、設定を変える事にしました。

とりあえず、広告の数を減らそうということで、GoogleAdSenseのログインした後のトップページの左上の三をクリックして広告の設定をクリックします。
広告掲載率を選択します。
収益の推定値が99%程度になるように青丸のスライドして設定します。掲載可能な広告の割合が72%になりました。
全体の広告から安い広告28%が表示されない設定となります。
安い広告が無くなるのは良い事です。

これで、かなり広告の表示が減りました。実際には72%より、かなり減ってるように思います。半分よりもっと少なくなっているように感じます。広告表示されるページのほうが少ないくらいです。当初は広告報酬の激減が予想されます。
しばらくすると、広告表示が増えるのかもしれないので様子見です。

表示される広告の種類も設定します。
GoogleAdSenseのログインした後のトップページの左上の三をクリックして自動広告をクリックします。
全般設定の鉛筆マークをクリックすると全般設定の変更ができます。

テキスト広告とディスプレイ広告をonにすると広告の種類が増えて広告の出現率が増えます。
あまり制限を加えると高額の広告まで排除してしまう可能性が大きいのでonにしておきました。

インフィード広告もonにしておきました。
モバイル環境の時だけ、記事の途中に広告表示する設定です。
実際にはPC環境でも記事の途中に広告表示します

記事内広告もonにしておきました。
記事内の段落と段落の間に広告表示する設定です。

関連コンテンツもonにしておきました。
モバイル環境の時だけ、自分のサイトの他のページを紹介する設定です。

アンカー広告ももonにしておきました。
モバイル環境で、上端に広告表示する設定です。

モバイル全面広告はoffにしておきました。

この設定で、広告の出現率は増しましたが、サイトのトップページやブログでデザインが極端に乱れる場合も多いので、対処しました。

GoogleAdSenseではドメイン、フォルダ、ページ毎に、広告の種類を設定できるのです。
GoogleAdSenseのログインした後のトップページの左上の三をクリックして自動広告をクリックします。
新しいURLグループをクリックします。
URLを追加をクリックします。
特定の広告条件を設定したいドメイン、フォルダ、ページを1つずつ全部追加します。
特定の広告条件を設定したいドメイン、フォルダ、ページにチェックを入れて、次へをクリックします。
新しいURLグループに、サイトのトップページやブログを入れました。
後は、URL グループの広告設定をして新しいURLグループ名を設定して保存します。

新しいURLグループのテキスト広告とディスプレイ広告はoffにしました。
新しいURLグループのインフィード広告もoffにしておきました。
新しいURLグループの記事内広告もoffにしておきました。
新しいURLグループのモバイル全面広告もoffにしておきました。

これで、それほど違和感が無くなりました。

ブログ(WordPress)のGoogle Adsense表示前にあらわれる黄色の背景色が気になっていたのですが、ネットで調べて対応策を見つけました。
外観・・・テーマの編集・・・css
style.cssの編集画面になりますので

ins {
background: #fff9c0;
border: none;
color: #333;
text-decoration: none;
}

ins {
background: none;
}

に変えると解決します。
解決しない場合は、他のcssでもinsの設定をしてある場合もあるので、チェックします。
自分の場合は、editor-style.cssも変更しました。

2018年10月15日

パソコン環境のトップページで相変わらず変なところに大きな広告が入ったりするので、トップページでは自動広告のスクリプトを削除しました。
Google Adsenseってなんか、説明通りに動かないんだよなあ・・・・

2018年10月20日

広告掲載率を大幅に下げました。
掲載可能な広告の割合を72%から40%に下げました。
収益の推定値が90%程度という事です。
全体の広告から安い広告60%が表示されない設定となります。それで収益10%減なら、そのほうが良いです。
実際には以前より1/5程度に広告の露出が減っているように思います。

2018年10月24日

さすがに、Google Adsenseの収益が大きく下がりました。印象としては半分程度の下げです。
ここは自分のサイトの価値を信じて、しばらく強気で頑張ります。

2018年10月28日

Google Adsenseの収益が戻ってきました。
Google Adsenseの1件あたりの広告報酬が上がっているのだと思います。
安い広告を排除した分、高額40%の中に入るよう、広告費(入札)を上げてきているのだと思います。

2018年10月31日

Google Adsenseの収益が順調に伸びています。
Google Adsenseの1件あたりの広告報酬が上がっているのだと思います。作戦成功です。



最近、Facebookで若い女性から友達申請が

最近、Facebookで若い女性から友達申請がポツリポツリあります。
別に断る理由も無いので、受け入れるのですが、その後のメッセージが「LINEでお話ししましょう」って内容でみんな共通してるんです。
LINEでお話しってのはお断りしてるんですが、これって新手の援助交際かなあ?