家庭菜園」カテゴリーアーカイブ

家庭菜園の畑に、いろんなものが生えてきます。

2024年9月7日

家庭菜園の畑の端にむかごができていました。
以前、山芋を植えた事があったので、つるが出ていたのだと思います。
食べるほど多くは無かったし、かなり小粒です。

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塩ゆでしてバターをつけて食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-340.html

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2024年9月8日

家庭菜園に、花が咲いていたので調べたら、ニラでした。
この時期になると食べる事が出来ないけど5月から8月には食べられるそうです。
「餃子」や「レバニラ」「チャーハン」などの、刻んで中に入れたりして食べるのが良いようです。
根元から切ると、1週間ぐらいで再生してくるそうです。
肥料を与えていないので痩せているけど、肥料をあげると市販のニラのように大きくりっぱに育つそうです。

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9月初旬は、ニラを食べるには適していないのですが、ニラの葉だけ使ってニラ玉を作ってみました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-341.html

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根に近い茎の部分と、葉と、花と、花の柄(長い茎ではない)を使って醤油漬けにして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-343.html

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2024年9月14日

家庭菜園の場所にノゲシが生えていました。

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ベーコン炒めにして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-344.html

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2024年9月26日

家庭菜園の場所に野生の青シソが生えていました。

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大葉の佃煮にして食べました。
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2025年5月3日

家庭菜園の畑にドクダミがいっぱい生えていたので、採取しました。

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天ぷらにして食べました。
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ドクダミ茶にして飲みました。
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2025年5月24日

家庭菜園の畑にヤブガラシが生えてきました。

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ヤブガラシの和え物にして食べました。
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2025年5月24日

アルストロメリアとグラジオラスが咲きはじめました。
昔に植えたようですが、肥料もやらないで放置しているのですが、毎年咲いてくれます。


2025年5月26日

グラジオラスが倒れてしまうので、茎を支柱に固定しました。

野生のニラに肥料を与えました。

2025年5月27日

白いハナショウブが咲きました。
こちらも、昔に植えたようですが、肥料もやらないで放置しているのですが、毎年咲いてくれます。

ドクダミも咲き始めました。

2025年9月19日

カタバミが大量に生えていて、抜いても抜いても、出てきます。

軽く茹で冷水に浸して食べてみましたが美味しくなかったです。
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花は可愛いんですけど。

2025年10月11日

昔から、菊が生えていたのですが草丈は成長するのに花が咲きませんでした。
アルストロメリアと一緒のところに生えているので時々肥料を蒔いていました。
鬱陶しいから今年花が咲かなければ抜いてしまおうと思っていたのですが、つぼみがついてきました。
菊は多年草で、しっかり世話をすると毎年咲くそうです。
生育期に当たる3月から10月前後にかけて、1ヶ月に1回肥料を与え、花が咲き始めると1週間に1回肥料を与えると良いようです。

2025年10月29日

菊の花が咲きました

野生のニラを育てる

2週間に1回化学肥料10gを撒き土寄せする。
収穫は5cm残して切って、追肥をしておく。

2025年5月24日

家庭菜園の畑の端っこに野生のニラが生えています。
昔に植えた事があったようですが、ずっと放置してるようです。
野生なので細いままで、6月には花が咲きます。


でも、醤油漬けにして御飯にのせて食べると美味しいのです。
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それで、今年は化学肥料(N・P・K 8:8:8)を与えてみました。

2025年6月14日

何年も前から使わないで固まった化学肥料(N・P・K 15:14:10)を砕いたのを撒いておきました。

2025年6月16日

随分成長しているような気がします。

2025年7月18日

去年は放置していたので細い状態で6月に花が咲いていたのですが、今年は肥料を与えた影響か花は咲いていません。
これからりっぱに育っていくのかもしれません。

2025年7月25日

追肥をしました。

2025年8月9日

追肥をしました。

2025年8月20日

花のつぼみが出てきました。

2025年8月22日

ニラを2本だけ切って収穫しました。
去年収穫したものよりりっぱな葉っぱです。
肥料をやって、水をこまめに与えたのが良かったようです。
醤油漬けにしました。


2025年8月31日

大きく成長して花が咲いたニラを2本収穫した。
5cmほど残して切って、追肥をしておいた。

2025年10月4日

追肥しました。

金時草を植えた

金時草(キク科) 5月下旬から6月 
  連作障害あり、1~2年は避ける。   収穫は1か月半程度


1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に200g)
酸性に弱いので石灰は多め
   良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
   1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
   肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
   耕す
   表面をならす
   外側の土を内側に入れて盛り上げる
   表面をならす
   1週間放置する

3
  30cm間隔で植穴を開けジョウロで穴に水を注ぐ。

4  水が引いたら苗を植え付け水をやる。
マルチか藁を敷くと良い。
植え付け3週間後から2週間おきに化成肥料30g/㎡をまき土寄せする。

5  草丈30cmのころ株元から2~3節を残してハサミで切り収穫。

6  以後は伸びてくるわき芽を収穫。

2025年5月23日

モロヘイヤが枯れてしまった場所に金時草を1本植えました。

化学肥料を少し撒いて、土を混ぜて穴を掘り、水をたっぷり入れて、水が沈んでから、化学肥料を穴の底に撒いて、金時草のポットから苗を出して穴に埋めて、化学肥料を混ぜた土で寄せ、水を与えました。

杭を立てて、紐で固定し、肥料の袋をかけました。

2025年5月29日

葉が虫食いで穴があいていたので、殺虫剤を撒いてから、葉物なので殺虫剤はまずいかなと思ったけど後の祭りです。

金時草は苗を植え付ける前に、必ず殺虫剤(粒剤)による土の殺虫・殺菌を行う必要があるそうです。
肥料の袋を外しました。

2025年5月31日

追肥をしました。
茎の固定も増やしました。


2025年6月5日

防虫のための網をかけました。

2025年6月12

防虫ネットの位置をずらす時に、誤って枝を1本折ってしまいました。

2025年6月17日

化学肥料(NPK 8:8:8)を30g(片手で1つかみ)撒いて土で埋めました。

2025年6月24日

草丈が40cmくらいになったので、3、4節残して茎を切り収穫しました。
葉は虫食いがありました。
防虫網は外しました。


金時草1本だけだと、どんな料理に使うにも物足りない感じです。

2025年6月29日

金時草に追肥しました。
株元に化学肥料(8.8.8)を撒いて土と混ぜ合わせました。

2025年7月9日

2度目の収穫をしました。
やっぱり1本では、料理になりません。


2025年8月8日

新たに芽が出る気配が無かったので、抜きました。
金時草はコスパが悪いので、もう植えません。
大根を植える予定なので、石灰を撒いて耕しました。

青紫蘇を植えた

シソ(シソ科) 5月下旬から7月 
  連作障害少ない、1~2年は避ける。


1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に200g)
   良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
   1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
   肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
   耕す
   表面をならす
   外側の土を内側に入れて盛り上げる
   表面をならす
   1週間放置する

3
  20~30cm間隔で植穴を開けジョウロで穴に水を注ぐ。

4  水が引いたら苗を植え付け水をやる。
植え付け2週間後と1か月後に化成肥料30g/㎡(1株なら10g)をまき土寄せする。

5  植え付けの40日後からハサミで切り取れる

6  収穫を始めたら、1か月に2度、化学肥料を30g/㎡(1株なら10g)をまき土寄せする。

2025年5月23日

野生の赤紫蘇を移植した畑の余裕がある部分に青紫蘇を1本植えました。
ジャベルで穴を掘って、水をたっぷり入れて、水がひいた時に穴の底に化学肥料をまいて、ポットから出した苗を入れて、化学肥料を加えた土を寄せて、水をたっぷり与えました。

2025年6月12日

ちょっと大きくなってきました。

2025年6月17日

化学肥料(NPK 8:8:8)を10gほど撒いて土で埋めました。

2025年6月22日

成長してきました。

紫蘇は、水やりは乾燥した時のみということなので、しばらくは水やりを控えようと思います。

2025年6月29日

青紫蘇の草丈が40cmになったので、真ん中の茎を下から4節残して収穫しました。



追肥しました。
化学肥料(NPK 8:8:8)を撒いて土と混ぜ合わせました。

2025年7月12日

追肥しました。
化学肥料(NPK 8:8:8)を撒いて土と混ぜ合わせました。

2025年7月23日

2度目の収穫をしました。

2025年7月25日

追肥をしました。

2025年7月30日

大きい葉を選んで20枚収穫しました。
青紫蘇は1本しか植えなかったけど、随分重宝しています。

2025年8月9日

追肥をしました。

2025年8月19日

青紫蘇の挿し木をしてみました。

2025年9月3日

青紫蘇の挿し木から根が全く生えてきません。

2025年9月6日

追肥をしました。

2025年9月15日

青紫蘇の挿し木から根が全く出てきませんでした。
青紫蘇の葉がシワシワになってきたので収穫して大葉味噌にしました。

2025年9月21日

追肥をしました。

2025年10月4日

追肥しました。

2025年10月14日

花のつぼみがいっぱいついています。

2025年10月18日

追肥しました。

2025年11月1日

追肥しました。

2025年11月16日

追肥しました。

赤紫蘇が生えてきた

植え付け2週間後と1か月後に化成肥料30g/㎡(1株なら10g)をまき土寄せする。
収穫は2か月程度

2025年5月18日

家庭菜園の畑の隅に野生化した赤紫蘇が今年もたくさん生えてきました。
元気そうな4本を畑の部分に移しました。
化学肥料(N・P・K 15:14:10)を与えました。

2025年6月8日

ここ数日で、大きくなりました。
畑で大事に育てたのと、硬い地面で放置された紫蘇で成長に違いは見られません。


2025年6月14日

何年も前から使わないで固まった化学肥料(N・P・K 15:14:10)を砕いたのを撒いておきました。

2025年6月17日

最近、成長が早いです。

もうそろそろ梅干を干さないといけないので、早く成長して欲しいです。
化学肥料を、ぱらぱらと撒いておきました。
梅干を干す時期を過ぎても放置しておくと、とんでもなく成長します。
赤紫蘇ジュース、しそ寒
天、しっとりゆかりとしても利用できるので少しは残しておきます。

紫蘇は水やりは乾燥した時のみで良いらしいので、しばらく水やりを控えようと思います。

2025年6月25日

梅干を漬けないといけないので、紫蘇をハサミで切って収穫しました。
まだ小さいのが多いのに勿体ないです。
ほんのちょっぴり残して、ほぼ収穫したのですが、茎を含めて350gでした。
4kg漬けるので、必要量の半分程度だと思います。
結局、肥料や水を与えて丁寧に栽培した紫蘇より、日当たりが良く放置していた紫蘇のほうが、生育が良かったです。

2025年6月29日

残しておいた紫蘇の1本に追肥しました。

2025年9月15日

梅干しに使って残った紫蘇は、肥料を与えたり水を与えたりしていたのですが、思ったほど成長しませんでした。
葉が少しづつ枯れてきました。

2025年9月21日

追肥をしました。

2025年10月4日

追肥しました。