家庭菜園」カテゴリーアーカイブ

枝豆を植えた

庭植えの場合は、植付けの2週間以上前に、1平方メートルあたり苦土石灰100~150gを施しておきます。さらに完熟堆肥2kgと有機配合肥料50gなどをすき込んでおきます。

株間30センチで深さ1.5~2cmのまき穴を2つあけて1粒ずつ撒く。

マルチは必須で、通常は別の場所で種から育苗し、マルチに穴をあけて植えるのが一般的なようです。

若芽の時には網など防虫・防鳥対策が必要。若芽で間引きする時期に、葉の生え際まで土寄せをして倒れないようにする。

1か月後から追肥、花が咲き始めたら2回目の追肥。

水が少ないと実がなりません。

準備 5/20~5/31 定植10日前に石灰(1㎡あたり120g)
         定植7日前に芋・豆専用肥料(1㎡あたり80g)リン酸増やしても良い
種まき5月25日過ぎに 30cm感覚で3粒ずつまき防虫ネット
間引きは本葉2枚時に1か所2本
追肥・土寄せ 6/25~7/5 土寄せは開花20日前 追肥は開花時
湯あがり娘、快豆黒頭巾、たんくろうが作りやすい

2025年6月7日

60cm幅の場所に蝦夷菊を一段しか植えてなかったので、余った場所に枝豆を植えました。
30cm間隔で指で1.5cmの穴を5ヵ所あけて、水を差して、水が沈んでから種を2個づつ入れて、土をかぶせ、また水を与えました。


去年ナスを植えてあった場所ですが、日当たりが悪くて、しかも蝦夷菊のために石灰をたくさん撒いて、土をアルカリ性気味にした場所です。
すでに蝦夷菊を植えてある場所なのでマルチも張れていません。
種も去年のものが余ってたのを使ったので、かなり環境は悪いです。

2025年6月17日

枝豆の芽らしきものが1本出ていました。

2025年6月20日

相変わらず残りの芽が出ません。
調べてみると、枝豆の場合は特に古い種はダメなんだそうです。
種の袋を見ると、有効期間は2024年9月になっていました。

2025年6月21日

ダメ元で、残っていた枝豆を全部撒きました。
1.5cmの穴に4個ずつ撒きました。

2025年6月26日

芽がちっとも成長しないので、根っこを確認してみたのですが、どうも枝豆の芽で無くて雑草のようでした。

2025年6月27日

枝豆をあきらめて、土をそのままの状態で小松菜の種を植えました。

2025年6月28日

明らかに、枝豆だと思われる芽が1個出てきました。
先端が豆っぽいので毎違いないと思います。

2025年6月30日

枝豆の芽が見えなくなりました。鳥に食べられたのだと思います。
今年は諦めました。

小松菜を植えた

小松菜(アブラナ科) 4月中旬から10月初旬 
  連作障害あり、1~2年は避ける。   収穫まで2か月程度

1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100~150g)
   良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
   1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
   肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
   耕す
   表面をならす
   外側の土を内側に入れて盛り上げる
   表面をならす
   1週間放置する

3
  支柱を使って列間30cmで深さ1cmのまき溝をつける。
   1cm間隔で種を撒き、土をかぶせて手のひらで軽くおさえたっぷりと水をやる。
   7~10日おきに少しずつ種まきする。

4  本葉1~2枚のころまでに3cm~4cm間隔になるよう間引きして土寄せする

5  本葉4枚くらいのころに化学肥料30g/㎡を株元に追肥し土寄せする。

6  草丈25cmで早めに収穫

準備 4/1~4/10、9/1~9/5 は種の10日前に堆肥(1㎡あたり2kg) 石灰は(1㎡あたり80g)
7日前に化学肥料(1㎡あたり100g)
は種 4/10~4/20 9/10~9/15 条間15cm 覆土は厚さ0.5cm
           軽く押さえ水をたっぷりでマルチ
間引き・追肥 4/20~5/20 9/15~10/20) 本葉2~3枚時2~3cmに間引き
追肥 (1㎡あたり20g)を株間に
同じ年では連続して栽培可能
楽天、みなみが作りやすい

去年、蝦夷菊を植えてあったところに小松菜を植えることにしました。
端っこで日の当たらない部分です。

2025年5月17日

有機石灰を撒いて、土を耕しました。

2025年5月23日

牛糞と化学肥料をまいて土を耕しました。

3度に分けて種まき   種まきから1ヶ月~1ヶ月半後に収穫

2025年5月30日

小松菜(濃緑小松菜という品種)の種を撒きました
小松菜は一挙に成長するけど、収穫時期が重なって短いので、時期をずらして少しづつ植えるのが良いようなので、1/3だけ植えました。2週間ごとに植えていく予定です。

支柱を使って深さ1cmのまき溝をつける。
1cm間隔で種を撒き、土をかぶせて手のひらで軽くおさえたっぷりと水をやりました。


2025年6月5日

芽が出て来た。
種まきの器具で大雑把に植えたので、密集が凄かった。
小松菜の種が小さいのも、失敗の原因かもしれません。
やっぱり1cmごとに手作業で丁寧に撒いたほうが良いようです。
少し間引きしました


2025年6月6日

最低1cmは間隔があくように間引きしました。
今度、2段目の種を撒いたら、防虫ネットをかけようと思います。

2025年6月9日

今までホウレンソウにかけてきた防虫ネットを、小松菜にかけました。
小松菜は特に虫が好んで食べるようなので防虫ネットは必須です。

そろそろ3~4cmに間引きしないといけません。

2025年6月14日

小松菜は陽が当たらない場所でも栽培できるということですが、やっぱり手前の日の当たり場所と日の当たらない場所との生育の差は歴然です。まるでグラデーション状態です。

2025年6月16日

3~4cmに間引きしました。

2025年6月17日

少し、虫食いがありました。
ダンゴムシがあちこちにいたので、つぶしました。

化学肥料(NPK 15:14:10)を30g(片手で1つかみ)撒いて土で埋めました。

夕方に見ると白くなっていて、葉の虫食いが増えていました。

2025年6月21日

小松菜の種を撒きました(2回目)。
前回植えたのと同じ段で奥の方の日当たりの悪い場所に植えました。
前回と別の段で前回の平行に植えるという選択もあったのですが、前回の小松菜が成長した時に、それによって日陰になるのを避ける作戦です。

小松菜は乾燥を好むので、葉が揃ってからは、乾燥が続く時のみ水を与えた方が良いという事なので、水やりはしばらく控えようと思います。

2025年6月24日

小松菜の芽が出ていました。

2025年6月25日

あまりにも密集して生えている芽を間引きしました。

先に植えた小松菜は17cm程度に成長しました。
収穫は近そうです。

2025年6月27日

枝豆が食べが古かったせいで芽が出なかったので、その部分にも小松菜の種をまきました(3回目)。
種には期限があるので、使い切ったほうが無駄になりません。

2025年6月28日

葉の虫食いが気になるので、とりあえず4株だけ収穫しました。
19cmくらいに育っているので、もういいかなって感じです。
日当たりの悪い奥の方も、それなりに順調に育ちました。

2回目に植えた小松菜が苗の内から穴が開いています。
穴の開いた芽は間引きしました。

収穫した小松菜をよく見ると、テントウムシのような1mmくらいの甲羅が硬い虫がついていました。
これが虫食いの犯人のようです。

2025年6月30日

6月27日に撒いた種から芽が出てきました。

2025年7月3日

先日撒いた小松菜に防虫ネットをかけました。

2025年7月7日

最初に撒いた小松菜の最後の収穫をしました。
次に撒いた小松菜はまだ収穫できるほどの成長はしていません。
種を撒く期間の間隔が開けすぎだったようです。
2週間間隔で良さそうです。

2025年7月12日

新たに(4回目)小松菜の種を撒きました。
3回目に植えた小松菜に追肥をしました。

2025年7月16日

新たに植えた小松菜の芽が出てきました。
2回目に植えた小松菜が15cm程度に成長しています。

2025年7月25日

新たに(5回目)小松菜の種を撒きました。
日当たりは最も悪い場所です。
2回目に植えた小松菜を半分収穫しました。
3回目と4回目に植えた小松菜に化学肥料(N・P・K 15:14:10)で追肥しました。

2025年7月28日

2回目に植えた小松菜の残り全部を収穫しました。
日当たりが良くない場所だったので、あまり大きくなりませんでした。

2025年8月2日

アスター(菊)が完全に枯れたので、根から抜いて、有機石灰を撒き土と混ぜました。
土づくりして小松菜を植える予定です。

2025年8月8日

5回目に植えた小松菜の芽が出てきました。
あまりにも密集して生えている芽を間引きしました。

2025年8月9日

アスター(菊)の跡地に堆肥と化学肥料(N・P・K 15:14:10)を撒いて耕しました。

2025年8月13日

3回目に植えた小松菜が成長してきました。
草丈15cm程度なので収穫はまだまだです。
品種のせいなのか日が当たらない場所のせいか、あまり大きくはならないので、ほどほどのところで収穫した方が良いかもしれません。

2025年8月14日

3回目に植えた小松菜が葉に穴が開いていたり、元気さが無くなっていたので、半分を収穫しました。草丈15cmでした。

2025年8月16日

アスター(菊)の跡地に小松菜の種を撒きました。6回目です。
防虫ネットをかけました。

2025年8月17日

5回目(7月25日種まき)に植えた小松菜の芽を間引きして、3cmに1本くらいにしました。
少し追肥(N・P・K 15:14:10)をしました。

2025年8月20日

6回目(8月16日)に植えた小松菜が、凄い密度で芽が出てきたので間引きしました。
ダメもとで、間引いた芽を他の場所に植えました。
水やりしました。

2025年8月21日

間引いた芽を他の場所に植えたのは、倒れて枯れていました。
一度抜いた芽は、ダメみたいです。
まだ、密集した芽が残っていたので、ハサミで間引きしました。
抜いて間引きすると、他の芽の根も傷めるリスクがあります。
4回目に植えた小松菜が急に大きくなっていたので一部を収穫しました。

2025年8月24日

6回目に植えた芽に追肥(N・P・K 15:14:10)をしました。

2025年8月30日

4回目と5回目に植えた小松菜の一部を収穫した。

2025年9月6日

4回目と5回目に植えた小松菜の一部を収穫した。

2025年9月9日

6回目に植えた小松菜を3cm間隔に1本になるよう間引きしました。
葉が重そうなので土寄せもしました。
4回目と5回目に植えた小松菜が元気に成長しているので、25cmくらいになるまで、しばらく様子を見ることにしました。

2025年9月12日

ナスを抜いて有機石灰を撒いてあった場所に、畝を掘りなおして、牛糞と化学肥料(N・P・K 15:14:10)を撒いて耕しました。

2025年9月13日

いつも18cm程度で元気がなくなるのですが、4回目と5回目に植えた小松菜が、今回初めて25cmくらいまで成長したので、収穫しました。
最も日の当たらない場所でした。

6回目に植えた小松菜の防虫ネットを外しました。

2025年9月20日

7回目に小松菜を植えました。
一番奥の日の当たらない場所です。
防虫ネットをかけておきました。

2025年9月24日

5回目に植えた小松菜の残りと6回目に植えた小松菜を少し収穫しました。
6回目に植えた小松菜は順調に育っています。

2025年9月25日

7回目に植えた小松菜の芽が出てきました。

2025年9月29日

6回目に植えた小松菜を少しだけ収穫しました。
他の株も順調に育っています。

2025年9月30日

小松菜の芽が想定以上に密集していて、間引きしました。
種が余っても仕方ないので、必要以上に蒔いたのが原因ですが、間引きの面倒さを想定していませんでした。

2025年10月5日

6回目に植えた小松菜が虫食いになったので慌てて収穫しました。
大きくなるまで育てるのは難しいです。まあ20cm程度の草丈になったので文句は言えません。

2025年10月7日

7回目に植えた小松菜を3~4cmに間引きしました。

2025年10月8日

6回目に植えた小松菜がもう成長しないようなので、全部収穫しました。

2025年10月10日

来年夏にナスを植える場所がしばらく空くので、小松菜を植えるため、石灰と化学肥料をまいて耕しました。去年はジャガイモを植えてあった場所です。

2025年10月18日

ブロッコリーを植えてあった場所に小松菜を植えました。
8回目です。種を使い切りました。

2025年10月21日

7回目に植えた小松菜の間引きしそこなった苗を間引きして、根や茎が土から出ている部分を土寄せしました。

2025年10月25日

8回目に植えた小松菜の芽が出てきました

2025年10月30日

8回目に植えた小松菜の間引きをしました。
小松菜の種は小さいので、どうしても余計めに蒔いてしまって密集状態になります。

2025年11月1日

7回目に植えた小松菜の追肥をした。

2025年11月17日

7回目に植えた小松菜を少し収穫しました。

2026年2月16日

畑が雪に埋もれていたのが、やっと融けた。
小松菜は雪でつぶれてしまったので、これから成長してくれるか怪しいです。

2026年3月1日

冬は成長が極端に遅いです。
雑草が元気に生えていたので抜き取りました。

2026年3月30日

植える予定の場所2か所に庭用雑草対策シートをかぶせておいた。

2026年5月31日

4月4日にホウレンソウを植えた場所に石灰を撒いて耕しました。

2026年6月6日

牛糞と化学肥料を撒いて耕しました。

スナップエンドウが枯れて失敗した場所に特に土づくりもせせずに、去年使った小松菜の種を撒いてあったのですが、少しだけど芽が出てきました。

家庭菜園の畑に、いろんなものが生えてきます。

2024年9月7日

家庭菜園の畑の端にむかごができていました。
以前、山芋を植えた事があったので、つるが出ていたのだと思います。
食べるほど多くは無かったし、かなり小粒です。

mukago1.jpg
mukago2.jpg

塩ゆでしてバターをつけて食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-340.html

mukago3.jpg

2024年9月8日

家庭菜園に、花が咲いていたので調べたら、ニラでした。
この時期になると食べる事が出来ないけど5月から8月には食べられるそうです。
「餃子」や「レバニラ」「チャーハン」などの、刻んで中に入れたりして食べるのが良いようです。
根元から切ると、1週間ぐらいで再生してくるそうです。
肥料を与えていないので痩せているけど、肥料をあげると市販のニラのように大きくりっぱに育つそうです。

nira1.jpg
nira2.jpg
nira4.jpg

9月初旬は、ニラを食べるには適していないのですが、ニラの葉だけ使ってニラ玉を作ってみました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-341.html

niratama.jpg

根に近い茎の部分と、葉と、花と、花の柄(長い茎ではない)を使って醤油漬けにして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-343.html

nirasyouyu3.jpg

2024年9月14日

家庭菜園の場所にノゲシが生えていました。

tanpopo2.jpg
tanpopo3.jpg

ベーコン炒めにして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-344.html

nogesi20.jpg

2024年9月26日

家庭菜園の場所に野生の青シソが生えていました。

aosiso1.jpg

大葉の佃煮にして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-349.html

aosisotukudani4.jpg

2025年5月3日

家庭菜園の畑にドクダミがいっぱい生えていたので、採取しました。

dokudami1.jpg

天ぷらにして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-420.html

dokudami3.jpg

ドクダミ茶にして飲みました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-421.html

dokudami10.jpg

2025年5月24日

家庭菜園の畑にヤブガラシが生えてきました。

yabugarasi1.jpgyabugarasi2.jpg

ヤブガラシの和え物にして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-437.html

yabugarasi7.jpg

2025年5月24日

アルストロメリアとグラジオラスが咲きはじめました。
昔に植えたようですが、肥料もやらないで放置しているのですが、毎年咲いてくれます。


2025年5月26日

グラジオラスが倒れてしまうので、茎を支柱に固定しました。

野生のニラに肥料を与えました。

2025年5月27日

白いハナショウブが咲きました。
こちらも、昔に植えたようですが、肥料もやらないで放置しているのですが、毎年咲いてくれます。

ドクダミも咲き始めました。

2025年9月19日

カタバミが大量に生えていて、抜いても抜いても、出てきます。

軽く茹で冷水に浸して食べてみましたが美味しくなかったです。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-470.html

花は可愛いんですけど。

2025年10月11日

昔から、菊が生えていたのですが草丈は成長するのに花が咲きませんでした。
アルストロメリアと一緒のところに生えているので時々肥料を蒔いていました。
鬱陶しいから今年花が咲かなければ抜いてしまおうと思っていたのですが、つぼみがついてきました。
菊は多年草で、しっかり世話をすると毎年咲くそうです。
生育期に当たる3月から10月前後にかけて、1ヶ月に1回肥料を与え、花が咲き始めると1週間に1回肥料を与えると良いようです。

2025年10月29日

菊の花が咲きました

2026年5月10日

放置して何もしてないグラジオラスが咲いた。

2026年5月16日

放置して何もしてないアルストロメリアの蕾がついてきた。

野生のニラを育てる

2週間に1回化学肥料10gを撒き土寄せする。
収穫は5cm残して切って、追肥をしておく。

開花する前(8月下旬~9月上旬)に2回ほどに分け花蕾を摘む
1回目(3月下旬から4月上旬)2回目(6月中旬から下旬)3回目(9月上旬から中旬)追肥
収穫は3年目から25cm程度になってから春刈(4/5~5/1)夏(6/10~8/20)秋刈(10/1~10/31)

2025年5月24日

家庭菜園の畑の端っこに野生のニラが生えています。
昔に植えた事があったようですが、ずっと放置してるようです。
野生なので細いままで、6月には花が咲きます。


でも、醤油漬けにして御飯にのせて食べると美味しいのです。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-427.html

それで、今年は化学肥料(N・P・K 8:8:8)を与えてみました。

2025年6月14日

何年も前から使わないで固まった化学肥料(N・P・K 15:14:10)を砕いたのを撒いておきました。

2025年6月16日

随分成長しているような気がします。

2025年7月18日

去年は放置していたので細い状態で6月に花が咲いていたのですが、今年は肥料を与えた影響か花は咲いていません。
これからりっぱに育っていくのかもしれません。

2025年7月25日

追肥をしました。

2025年8月9日

追肥をしました。

2025年8月20日

花のつぼみが出てきました。

2025年8月22日

ニラを2本だけ切って収穫しました。
去年収穫したものよりりっぱな葉っぱです。
肥料をやって、水をこまめに与えたのが良かったようです。
醤油漬けにしました。


2025年8月31日

大きく成長して花が咲いたニラを2本収穫した。
5cmほど残して切って、追肥をしておいた。

2025年10月4日

追肥しました。

2026年4月29日

ニラがあちこちに生えて15cm程度になってきました

2026年5月2日

追肥しました

2026年5月23日

追肥しました

金時草を植えた

金時草(キク科) 5月下旬から6月 
  連作障害あり、1~2年は避ける。   収穫は1か月半程度


1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に200g)
酸性に弱いので石灰は多め
   良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
   1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
   肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
   耕す
   表面をならす
   外側の土を内側に入れて盛り上げる
   表面をならす
   1週間放置する

3
  30cm間隔で植穴を開けジョウロで穴に水を注ぐ。

4  水が引いたら苗を植え付け水をやる。
マルチか藁を敷くと良い。
植え付け3週間後から2週間おきに化成肥料30g/㎡をまき土寄せする。

5  草丈30cmのころ株元から2~3節を残してハサミで切り収穫。

6  以後は伸びてくるわき芽を収穫。

2025年5月23日

モロヘイヤが枯れてしまった場所に金時草を1本植えました。

化学肥料を少し撒いて、土を混ぜて穴を掘り、水をたっぷり入れて、水が沈んでから、化学肥料を穴の底に撒いて、金時草のポットから苗を出して穴に埋めて、化学肥料を混ぜた土で寄せ、水を与えました。

杭を立てて、紐で固定し、肥料の袋をかけました。

2025年5月29日

葉が虫食いで穴があいていたので、殺虫剤を撒いてから、葉物なので殺虫剤はまずいかなと思ったけど後の祭りです。

金時草は苗を植え付ける前に、必ず殺虫剤(粒剤)による土の殺虫・殺菌を行う必要があるそうです。
肥料の袋を外しました。

2025年5月31日

追肥をしました。
茎の固定も増やしました。


2025年6月5日

防虫のための網をかけました。

2025年6月12

防虫ネットの位置をずらす時に、誤って枝を1本折ってしまいました。

2025年6月17日

化学肥料(NPK 8:8:8)を30g(片手で1つかみ)撒いて土で埋めました。

2025年6月24日

草丈が40cmくらいになったので、3、4節残して茎を切り収穫しました。
葉は虫食いがありました。
防虫網は外しました。


金時草1本だけだと、どんな料理に使うにも物足りない感じです。

2025年6月29日

金時草に追肥しました。
株元に化学肥料(8.8.8)を撒いて土と混ぜ合わせました。

2025年7月9日

2度目の収穫をしました。
やっぱり1本では、料理になりません。


2025年8月8日

新たに芽が出る気配が無かったので、抜きました。
金時草はコスパが悪いので、もう植えません。
大根を植える予定なので、石灰を撒いて耕しました。