家庭菜園」カテゴリーアーカイブ

家庭菜園に便利なグッズ Temu

高齢になって体調が悪くなった母のあとを継いで、家庭菜園をすることになりました。

いろいろと試行錯誤する事もあるのですが、Temuで便利そうなもの購入して試してみました。

爪付き防水性ガーデニンググローブ 1ペア 158円
手で小さい穴をほったり土いじりする時には便利です。

ステンレス製雑草取り器  260円
雑草が根から簡単に除去できるので便利です。ステンレスで錆びないのが良いです。

 

調節可能なブラックガーデンネット  3m*45cm 698円
高さが低いので用途が限られますが、3mまでいろいろな長さで使えるので便利です。

メタルU字型ガーデンステーク 20入  240円
調節可能なブラックガーデンネットの防虫網の側面を地面に固定するのに便利です。

アーチ型昆虫防止 通気性カバー  120×70cm  589円
モロヘヤ2本だけ虫よけするのに購入しました。ブラックガーデンネットより高さ(60cm)があるのが良いです。

60x60x60cm ガーデンネット  542円
組み立てるのに苦労しましたが、ブラックガーデンネットより高さ(60cm)があるのが良いです。地面に固定する事ができます。金時草を1本植えるのに便利でした。

ヘビーデューティグリーンガーデンネット  200cm×3m  273円
まだ使っていませんが安くて便利そうです。

植物サポートテープ 1m 10入  196円
支柱に茎を固定するのに便利です。何度も使えます。

アウトドア用炭素繊維蚊帳帽子  163円
家庭菜園の作業中に顔を蚊に刺されることがなくなりました。

果樹用防護ネット 70cm直径 206円

プラスチック 育苗透明 ドーム 15個入 790円

ホワイトメッシュ植物カバーテント 40×60cm 335円

メッシュアームスリーブ  4本  574円

土壌テスター、デジタル表示 pH/温度/湿度  1415円
単4乾電池3個で動作します。PH計はテクニックが必要で使い方は難しいけど一応使えそうです。

 

タマネギを植えた

母親の体調が悪くて、最近はほとんどの作業を引き継ぐことになりました。
母親は肝心な場面で見張りと指導です。

言われたことを、そのまま従うのは性に合わないので、自分で調べて予習する事にしました。

タマネギ(ヒガンバナ科)  植え付けは10月上旬から12月上旬
連作障害はあり(2~3年は避ける)

1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に150g)

2  良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
      1週間放置する

3  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
   溶性りん肥(1㎡位に50g)を入れる
   肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
  耕す
  表面をならす
  外側の土を内側に入れて盛り上げる(10cm高さ)
  表面をならす
  マルチをかける
  12cmの間隔で深さ3cm程度の植穴を掘り、分けつ部を埋めない
  (白い部分が半分ほど埋まる程度に)で植え付ける。
  水をたっぷりやる。

4  2月中旬~下旬と3月下旬~4月上旬に肥料30g/㎡をやる。覆土はしない。
   マルチの場合は株元に、1列植えの場合は畝の側方に施し、根元に軽く土寄せする

  水やりは屋外栽培の場合ほとんど必要ありませんが、雨が降らずに乾燥が続くようであれば与えます。

2024年10月13日

トマトを植えていた場所に、タマネギを植えることにしました。
石灰を全体にまいて、スコップで土を掘り起こして、溝を広めに掘りなおし、鍬で耕し、平らにならしました。




2024年10月20日

80cm×360cmの畝に、牛糞堆肥を14kgとタマネギ用肥料300gとヨウリン150gを撒いて鍬で耕し混ぜて平らにしました。
穴あきマルチをかぶせて、マルチシート押さえで80cm間隔で固定して、隅の方を土をかぶせ、さらに固定しました。

2024年10月26日

前日にタマネギの苗を150本購入して今日植えました。
種類が多くて悩みましたが、大きくなる品種と、甘くなる品種と、3拍子揃った品種を50本ずつ買ってみました。
穴あきマルチの土が出ている場所に1cm程度の直径のガーデン用杭(ポール)で3cm程度の深さの穴をあけて、タマネギの根を茎の白い部分が半分埋まる程度に入れて手で土を寄せました。
根の方向は、それほど神経質に考えなくても良いようです。


100本でも良かったみたいで、余ってしまいました。
仕方ないので、畝の側面近くに植えました。土が硬かったのでうまく育つか分かりません。
最後に、水を撒きました。

2024年11月4日

最近、苗が寝ていたのですが、立ってきました。
横の固い土に植えた苗の周りをシャベルで耕して上向きに伸びるように土寄せしました。
雨がしばらく続いていたので土も柔らくなっていました。


2024年11月23日

肥料を与えました。

2025年1月12日

肥料を与えた。
地上は、それほど成長していないよう見えます。

2025年3月1日

肥料を与えた。

2025年3月23日

すくすくと育っています。

2025年3月30日

土壌テスター(pH/温度/湿度)で土の状態を調べたらPH6.1でした。
タマネギを植えるには弱酸性 PH6.0~6.5が良いそうです。

2025年4月20日

タマネギは順調に育っています。

2025年5月14日

順調に生育しています。
少し化学肥料を追肥しました。

2025年5月24日

タマネギの葉がほとんど寝ていたので1本収穫してみました。


2025年6月5日

もう完全に収穫時期です。もう遅いくらいです。
通常は8割くらい倒れたら収穫しても良いそうです。

2025年6月7日

玉ねぎを収穫しました。

日当たりの良い場所と日陰の場所で生育に大きな違いがありました。
3種類植えたので品種の違いかもしれません。
来年は品種と植える場所をきっちり分けようと思います。
日陰で玉ねぎを植えるのはやめようと思います。
4個ずつ紐で縛って、葉を10cm程残し切り、根をちぎっておきました。

冷暗所に吊って保存します。

2025年9月4日

キュウリを抜いた場所に有機石灰を撒きました。
トマトを一部抜いたところにも有機石灰を撒きました。

2025年9月20日

畝を掘って、牛糞をまいて耕しました。
天気が悪かったので化学肥料は後日にします。
防虫ネットをかけておきました。

2025年10月13日

玉ねぎ用肥料(23.12.12)を撒いて耕しました。
穴あきの黒マルチをかけておきました。

2025年10月17日

JAに、いろんな種類のタマネギの苗がたくさん売られていたので購入しました。
ネオアースという品種50本(色ツヤ抜群!貯蔵性に優れる中晩生種 5月末~収穫で翌年3月まで吊貯蔵ができる 大きさ300~350g)と、ケルたまという品種50本(晩生で玉のしまりが良い。草姿立性で作りやすい。3月末頃まで貯蔵できる 大きさ300g)です。
ネオアースはキュウリが植えてあった日当たりのよい場所に植える予定です。。
ケルたまは、トマトが植えてあった日当たり良い場所に植える予定です。

2025年10月18日

タマネギの苗を植えました。
ネオアースはキュウリが植えてあった日当たりのよい場所に植えました。
ケルたまは、トマトが植えてあった日当たり良い場所に植えました。

2025年12月26日

雪が積もった

2026年1月14日

1月上旬に追肥が必要だったのですが、忘れていて、今日、タマネギ用の肥料を追肥しました。

2026年2月16日

雪が積もっていて、畑全体が埋もれていたけど、やっと融けたのでタマネギ用の肥料で追肥した。

2026年3月14日

タマネギ用の肥料で追肥した。

ネギを植えた

母親の体調が悪くて、最近はほとんどの作業を引き継ぐことになりました。
母親は肝心な場面で見張りと指導です。

言われたことを、そのまま従うのは性に合わないので、自分で調べて予習する事にしました。

ネギ(ヒガンバナ科)  6月上旬から8月上旬
  連作障害有り 1~2年は避ける

  土づくりは不要

1.  幅1mの畝に深さ30cm、幅15cmの溝を掘る。
  1週間後に深さ2~3cm深さ1cm幅ほどの小さな溝を作る。
  苗を5cm間隔ごとに苗を植える。
  株もとに3~5cmの深さに軽く土をかける。
  藁や刈り草を根元に厚く敷き根が乾燥するのを防ぐ。
  
2  2週間後、肥料30g/㎡を藁の上にまく。
  葉の分け目を埋めないように最初の土寄せをする。
  
3  1か月後、肥料30g/㎡を茎にあたらないようにまく。
  葉の分け目を埋めないように2度目の土寄せをする。

4  1か月後、肥料を茎にあたらないようにまく。
  葉の分け目を埋めないように3度目の土寄せをする。
  
5  1か月後、肥料を茎にあたらないようにまく。
  葉の分け目を埋めないように4度目(最後)の土寄せをする。
  株の両側からこんもりと土を盛り上げ分岐部が埋まるくらいたっぷり土を寄せる。

6  最後の土寄せから30~40日後、根元から掘り起こして収穫

  苗以降は基本的には水やりは不要

2024年10月20日

120cm×40cmの場所にネギを植えました。
肥料30g/㎡を茎にあたらないようにまいて、土を混ぜて葉の分け目を埋めないように土寄せをしました。

2024年10月26日

ほかの作物が虫に食われていたので。ネギの根に近い方を中心に消毒しました。

2024年11月4日

肥料を与えて、土寄せしました。

2024年11月9日

全体的に、斜めになっています。そのせいで隣のネギと重なってしまっています。
ちょっと心配です。

2024年11月23日

肥料を与えました。

2025年1月12日

肥料を与えました。

2025年3月15日

肥料を与えました。

2025年4月3日

それほどりっぱに成長しませんでしたが、根のほうまで掘って半分を収穫しました。
思ったほど育たなかったのは、若い時に虫によって切られたのと、雪で傷んだのが原因だと思われます。

積雪が予想される場合は、事前に畝に杭を打ち葉をロープで固定するのが良いそうです。

2025年6月1日

6月にネギを2か所に分けて植えることにしました。

1か所は去年蝦夷菊を植えてあった場所で、日当たりの悪い場所です。
何を植えるか決めてなかったけど、有機石灰や堆肥・肥料の土づくりが済んでいます。

もう1か所は、最近では栽培していなかった日当たりの悪い場所です。
有機石灰をまいて土を混ぜて耕しました。

2025年6月7日

ネギは土づくりは必要なく、ふかふかの土だと倒れやすくて不向きだということなので、足で踏み固めました。
ネギは防虫ネットが有効との事で、若芽のころには防虫ネットをかけようと思います。

2025年6月11日

1mの長さで2か所でネギを植える予定ですが、鍬で深さ30cmの溝を掘りました。

2025年6月13日

前回掘った穴に、根を置くための深さ2~3cm深さ1cm幅ほどの小さな溝も作りました。

2025年6月14日

何年も前から使わないで固まった化学肥料(N・P・K 15:14:10)を砕いて、掘って積み上げた土に混ぜておきました。

2025年6月25日

1mの長さ2か所で35本のネギ(ホワイトスター)を6cm間隔で植えました。
深さ30cm幅15cmの溝に根を置くための深さ2~3cm幅1cmほどの小さな溝を改めて掘りなおしました。

溝に根を置いて、ネギをたてて土で溝を埋め、それとは別に以前に化学肥料と混ぜ合わせた土を3cmかぶせ、手でおさえ、ネギが倒れないように固定する。


本当は、その上に藁を置くと良いのだけれど、藁が無いので、 間引きした作物を放置しておいたものをかぶせておきました。


防虫ネットをかけておきました。

2025年6月27日

枯草を敷いたのが悪かったのか、枯草にダンゴムシが大量に発生しました。
せっせと駆除しましたが、きりがない感じです。
枯草を敷いたのは失敗かもしれません。
でも藁って、ちょっとした量なのに500円もしたりするので馬鹿らしくて買えません。

2025年6月28日

ダンゴムシが除去しても除去しても次から次へと出てきます。

2025年7月12日

溝の中に化学肥料(N・P・K 15:14:10)を追肥して枯草が隠れるほど土寄せしました。


2025年8月9日

溝の中に化学肥料(N・P・K 15:14:10)を追肥して土寄せしました。
葉の分岐点のすぐ下までなので、それほど多くの土寄せではありませんでした。

2025年8月30日

ネギは完全に放置ですが順調に育っています。

2025年9月6日

化学肥料(N・P・K 15:14:10)を追肥して少し土寄せしました。

2025年10月4日

追肥して土寄せしました。

2025年10月25日

もう収穫できそうなくらい成長しています。
4回目(最後 10月4日済)の追肥をして1か月で収穫できるということなので、11月中旬には収穫できそうです。

2025年11月6日

倒れていたネギがあったので、白い部分が出ているネギの土寄せをした。

2025年11月12日

試しにネギを1本収穫しました。
土深く植えてあるので収穫に苦労しました。
りっぱに成長していました。根のところまで掘れなかったのですが1mくらいの長さでした。

2025年11月30日

ネギを1本収穫した。今回は、根の奥深くまで掘って、きれいに収穫できた。
凄くりっぱなネギだった。

2025年12月26日

雪が積もった

2025年2月16日

雪が積もって畑が雪に埋もれていたけれど、やっと融けた。
少し収穫したけど、青い部分は傷んでいるところが目立った。
白い部分は太って美味しそうだった

2025年3月1日

ネギを1本収穫して全体の半分(2区画の内1区画)を収穫し終えた。
雑草を抜き取った。

2025年4月4日

ネギに蕾(ネギ坊主)が出てきたので、慌てて収穫しました。

ネギは無いと困るけど、大量に食べるものではないので保存方法を調べました。
常温保存は新聞紙に包んで1週間だそうです。
青い部分と白い部分を切り分けて水を含ませたキッチンペーパーで包んで空気を抜いて保存袋に入れて10日間だそうです。
根元を切り落とし、保存袋に入りやすい長さにカットしてラップに包んで冷凍して1か月だそうです。

枝豆を植えた

庭植えの場合は、植付けの2週間以上前に、1平方メートルあたり苦土石灰100~150gを施しておきます。さらに完熟堆肥2kgと有機配合肥料50gなどをすき込んでおきます。

株間30センチで深さ1.5~2cmのまき穴を2つあけて1粒ずつ撒く。

マルチは必須で、通常は別の場所で種から育苗し、マルチに穴をあけて植えるのが一般的なようです。

若芽の時には網など防虫・防鳥対策が必要。若芽で間引きする時期に、葉の生え際まで土寄せをして倒れないようにする。

1か月後から追肥、花が咲き始めたら2回目の追肥。

水が少ないと実がなりません。

2025年6月7日

60cm幅の場所に蝦夷菊を一段しか植えてなかったので、余った場所に枝豆を植えました。
30cm間隔で指で1.5cmの穴を5ヵ所あけて、水を差して、水が沈んでから種を2個づつ入れて、土をかぶせ、また水を与えました。


去年ナスを植えてあった場所ですが、日当たりが悪くて、しかも蝦夷菊のために石灰をたくさん撒いて、土をアルカリ性気味にした場所です。
すでに蝦夷菊を植えてある場所なのでマルチも張れていません。
種も去年のものが余ってたのを使ったので、かなり環境は悪いです。

2025年6月17日

枝豆の芽らしきものが1本出ていました。

2025年6月20日

相変わらず残りの芽が出ません。
調べてみると、枝豆の場合は特に古い種はダメなんだそうです。
種の袋を見ると、有効期間は2024年9月になっていました。

2025年6月21日

ダメ元で、残っていた枝豆を全部撒きました。
1.5cmの穴に4個ずつ撒きました。

2025年6月26日

芽がちっとも成長しないので、根っこを確認してみたのですが、どうも枝豆の芽で無くて雑草のようでした。

2025年6月27日

枝豆をあきらめて、土をそのままの状態で小松菜の種を植えました。

2025年6月28日

明らかに、枝豆だと思われる芽が1個出てきました。
先端が豆っぽいので毎違いないと思います。

2025年6月30日

枝豆の芽が見えなくなりました。鳥に食べられたのだと思います。
今年は諦めました。

小松菜を植えた

小松菜(アブラナ科) 4月中旬から10月初旬 
  連作障害あり、1~2年は避ける。   収穫まで2か月程度

1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100~150g)
   良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
   1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
   肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
   耕す
   表面をならす
   外側の土を内側に入れて盛り上げる
   表面をならす
   1週間放置する

3
  支柱を使って列間30cmで深さ1cmのまき溝をつける。
   1cm間隔で種を撒き、土をかぶせて手のひらで軽くおさえたっぷりと水をやる。
   7~10日おきに少しずつ種まきする。

4  本葉1~2枚のころまでに3cm~4cm間隔になるよう間引きして土寄せする

5  本葉4枚くらいのころに化学肥料30g/㎡を株元に追肥し土寄せする。

6  草丈25cmで早めに収穫

去年、蝦夷菊を植えてあったところに小松菜を植えることにしました。
端っこで日の当たらない部分です。

2025年5月17日

有機石灰を撒いて、土を耕しました。

2025年5月23日

牛糞と化学肥料をまいて土を耕しました。

3度に分けて種まき   種まきから1ヶ月~1ヶ月半後に収穫

2025年5月30日

小松菜(濃緑小松菜という品種)の種を撒きました
小松菜は一挙に成長するけど、収穫時期が重なって短いので、時期をずらして少しづつ植えるのが良いようなので、1/3だけ植えました。2週間ごとに植えていく予定です。

支柱を使って深さ1cmのまき溝をつける。
1cm間隔で種を撒き、土をかぶせて手のひらで軽くおさえたっぷりと水をやりました。


2025年6月5日

芽が出て来た。
種まきの器具で大雑把に植えたので、密集が凄かった。
小松菜の種が小さいのも、失敗の原因かもしれません。
やっぱり1cmごとに手作業で丁寧に撒いたほうが良いようです。
少し間引きしました


2025年6月6日

最低1cmは間隔があくように間引きしました。
今度、2段目の種を撒いたら、防虫ネットをかけようと思います。

2025年6月9日

今までホウレンソウにかけてきた防虫ネットを、小松菜にかけました。
小松菜は特に虫が好んで食べるようなので防虫ネットは必須です。

そろそろ3~4cmに間引きしないといけません。

2025年6月14日

小松菜は陽が当たらない場所でも栽培できるということですが、やっぱり手前の日の当たり場所と日の当たらない場所との生育の差は歴然です。まるでグラデーション状態です。

2025年6月16日

3~4cmに間引きしました。

2025年6月17日

少し、虫食いがありました。
ダンゴムシがあちこちにいたので、つぶしました。

化学肥料(NPK 15:14:10)を30g(片手で1つかみ)撒いて土で埋めました。

夕方に見ると白くなっていて、葉の虫食いが増えていました。

2025年6月21日

小松菜の種を撒きました(2回目)。
前回植えたのと同じ段で奥の方の日当たりの悪い場所に植えました。
前回と別の段で前回の平行に植えるという選択もあったのですが、前回の小松菜が成長した時に、それによって日陰になるのを避ける作戦です。

小松菜は乾燥を好むので、葉が揃ってからは、乾燥が続く時のみ水を与えた方が良いという事なので、水やりはしばらく控えようと思います。

2025年6月24日

小松菜の芽が出ていました。

2025年6月25日

あまりにも密集して生えている芽を間引きしました。

先に植えた小松菜は17cm程度に成長しました。
収穫は近そうです。

2025年6月27日

枝豆が食べが古かったせいで芽が出なかったので、その部分にも小松菜の種をまきました(3回目)。
種には期限があるので、使い切ったほうが無駄になりません。

2025年6月28日

葉の虫食いが気になるので、とりあえず4株だけ収穫しました。
19cmくらいに育っているので、もういいかなって感じです。
日当たりの悪い奥の方も、それなりに順調に育ちました。

2回目に植えた小松菜が苗の内から穴が開いています。
穴の開いた芽は間引きしました。

収穫した小松菜をよく見ると、テントウムシのような1mmくらいの甲羅が硬い虫がついていました。
これが虫食いの犯人のようです。

2025年6月30日

6月27日に撒いた種から芽が出てきました。

2025年7月3日

先日撒いた小松菜に防虫ネットをかけました。

2025年7月7日

最初に撒いた小松菜の最後の収穫をしました。
次に撒いた小松菜はまだ収穫できるほどの成長はしていません。
種を撒く期間の間隔が開けすぎだったようです。
2週間間隔で良さそうです。

2025年7月12日

新たに(4回目)小松菜の種を撒きました。
3回目に植えた小松菜に追肥をしました。

2025年7月16日

新たに植えた小松菜の芽が出てきました。
2回目に植えた小松菜が15cm程度に成長しています。

2025年7月25日

新たに(5回目)小松菜の種を撒きました。
日当たりは最も悪い場所です。
2回目に植えた小松菜を半分収穫しました。
3回目と4回目に植えた小松菜に化学肥料(N・P・K 15:14:10)で追肥しました。

2025年7月28日

2回目に植えた小松菜の残り全部を収穫しました。
日当たりが良くない場所だったので、あまり大きくなりませんでした。

2025年8月2日

アスター(菊)が完全に枯れたので、根から抜いて、有機石灰を撒き土と混ぜました。
土づくりして小松菜を植える予定です。

2025年8月8日

5回目に植えた小松菜の芽が出てきました。
あまりにも密集して生えている芽を間引きしました。

2025年8月9日

アスター(菊)の跡地に堆肥と化学肥料(N・P・K 15:14:10)を撒いて耕しました。

2025年8月13日

3回目に植えた小松菜が成長してきました。
草丈15cm程度なので収穫はまだまだです。
品種のせいなのか日が当たらない場所のせいか、あまり大きくはならないので、ほどほどのところで収穫した方が良いかもしれません。

2025年8月14日

3回目に植えた小松菜が葉に穴が開いていたり、元気さが無くなっていたので、半分を収穫しました。草丈15cmでした。

2025年8月16日

アスター(菊)の跡地に小松菜の種を撒きました。6回目です。
防虫ネットをかけました。

2025年8月17日

5回目(7月25日種まき)に植えた小松菜の芽を間引きして、3cmに1本くらいにしました。
少し追肥(N・P・K 15:14:10)をしました。

2025年8月20日

6回目(8月16日)に植えた小松菜が、凄い密度で芽が出てきたので間引きしました。
ダメもとで、間引いた芽を他の場所に植えました。
水やりしました。

2025年8月21日

間引いた芽を他の場所に植えたのは、倒れて枯れていました。
一度抜いた芽は、ダメみたいです。
まだ、密集した芽が残っていたので、ハサミで間引きしました。
抜いて間引きすると、他の芽の根も傷めるリスクがあります。
4回目に植えた小松菜が急に大きくなっていたので一部を収穫しました。

2025年8月24日

6回目に植えた芽に追肥(N・P・K 15:14:10)をしました。

2025年8月30日

4回目と5回目に植えた小松菜の一部を収穫した。

2025年9月6日

4回目と5回目に植えた小松菜の一部を収穫した。

2025年9月9日

6回目に植えた小松菜を3cm間隔に1本になるよう間引きしました。
葉が重そうなので土寄せもしました。
4回目と5回目に植えた小松菜が元気に成長しているので、25cmくらいになるまで、しばらく様子を見ることにしました。

2025年9月12日

ナスを抜いて有機石灰を撒いてあった場所に、畝を掘りなおして、牛糞と化学肥料(N・P・K 15:14:10)を撒いて耕しました。

2025年9月13日

いつも18cm程度で元気がなくなるのですが、4回目と5回目に植えた小松菜が、今回初めて25cmくらいまで成長したので、収穫しました。
最も日の当たらない場所でした。

6回目に植えた小松菜の防虫ネットを外しました。

2025年9月20日

7回目に小松菜を植えました。
一番奥の日の当たらない場所です。
防虫ネットをかけておきました。

2025年9月24日

5回目に植えた小松菜の残りと6回目に植えた小松菜を少し収穫しました。
6回目に植えた小松菜は順調に育っています。

2025年9月25日

7回目に植えた小松菜の芽が出てきました。

2025年9月29日

6回目に植えた小松菜を少しだけ収穫しました。
他の株も順調に育っています。

2025年9月30日

小松菜の芽が想定以上に密集していて、間引きしました。
種が余っても仕方ないので、必要以上に蒔いたのが原因ですが、間引きの面倒さを想定していませんでした。

2025年10月5日

6回目に植えた小松菜が虫食いになったので慌てて収穫しました。
大きくなるまで育てるのは難しいです。まあ20cm程度の草丈になったので文句は言えません。

2025年10月7日

7回目に植えた小松菜を3~4cmに間引きしました。

2025年10月8日

6回目に植えた小松菜がもう成長しないようなので、全部収穫しました。

2025年10月10日

来年夏にナスを植える場所がしばらく空くので、小松菜を植えるため、石灰と化学肥料をまいて耕しました。去年はジャガイモを植えてあった場所です。

2025年10月18日

ブロッコリーを植えてあった場所に小松菜を植えました。
8回目です。種を使い切りました。

2025年10月21日

7回目に植えた小松菜の間引きしそこなった苗を間引きして、根や茎が土から出ている部分を土寄せしました。

2025年10月25日

8回目に植えた小松菜の芽が出てきました

2025年10月30日

8回目に植えた小松菜の間引きをしました。
小松菜の種は小さいので、どうしても余計めに蒔いてしまって密集状態になります。

2025年11月1日

7回目に植えた小松菜の追肥をした。

2025年11月17日

7回目に植えた小松菜を少し収穫しました。

2026年2月16日

畑が雪に埋もれていたのが、やっと融けた。
小松菜は雪でつぶれてしまったので、これから成長してくれるか怪しいです。

2026年3月1日

冬は成長が極端に遅いです。
雑草が元気に生えていたので抜き取りました。