2014年のお気に入りの音楽

2014年9月30日

今年も9ヶ月が終わりました。ラジオなどでいろんな音楽を聞きましたが、今年の一番のお気に入りDCはThe War on DrugsはLost in the Dreamです。
渋谷陽一のワールドロックナウで2曲聴いて気に入っていたのですが、購入にまでいたらなかったのですが、最近どうしても全曲聴きたくなって購入しました。
さっそく聴いたのですが、自分の壷に、はまりました。
メロディが良くて軽いミディアムテンポのロックです。去年気に入った Stereophonics/Graffiti on the Trainや2011年に気に入ったNoel Gallagher’s High Flying BとEd Sheeranもそういう感じです。

2014年10月12日

Jackson Browneの新譜Standing in the Breachを予約しておいたのが届きました。
目新しいものは何もないけど期待を裏切らない良い作品でした。気に入りました。

2014年11月17日

以前、渋谷陽一のワールドロックナウで聴いてRyan Adamsの新譜が気に入ったのですが、amazonのクチコミを見ると旧譜と較べると出来が悪いという評価が多く、旧譜が安く入手できたこともあって旧譜を購入したのです。でもあまり気に入らなくて悩んだ末に新譜を購入しました。
新譜は旧譜と雰囲気ががらっと変わっていて、ロックっぽくて良い感じです。気に入りました。

2015年1月20日

ピーターバラカンの番組で聴取者が選ぶ2014年のベストアルバムということでLucinda Williamsがかかっていて、気に入り購入しました。女性のベテランミュージシャンですがミデアムテンポのロックが心地よいです。2枚組です。



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