2015年はお気に入りの音楽が少なかった

2015年12月23日

ラジオで音楽番組を録音して聴くようになってから音楽を聴く機会が増えたのですが、2015年にはお気に入りの音楽にあまり出合えませんでした。
2015年に購入した新譜は千寿のデビューCDとADELEの25、StereophonicsのKeep the Village Aliveくらいで、後は2014年のEd SheeranのX,Sam SmithのIn the Lonely Hourやもっと昔のStereophonics、The Alan Parsons Projectの旧譜くらいです。
ADELEの25、StereophonicsのKeep the Village Aliveは、つい最近購入したものです。
ミュージックマガジンの1月号の2015年ベストアルバムで評価の高いアルバムをネットで試聴してみたのですが、購入したいと思うようなアルバムが無かったです。ちょっと寂しいです。以前はミュージックマガジンのベストアルバムの記事だけでCDを購入したりしていたのですが、買って損したという経験が結構ありました。今は、ほとんどの音源をネットで試聴する事ができるので、購入してからがっかりすることは少なくなりました。そういう意味では便利になりました。

フローレンス・アンド・ザ・マシーンのHow Big, How Blue, How Beautifulは、ちょっと興味あります。

2015年1月12日

渋谷陽一のワールドロックナウ 年末スペシャルや、ピーターバラカンのウイークエンドサンシャインでのピーターバラカンの2015年ベストやユーザー投票による2015年ベストも聴いたけど、やっぱり新しい発見はありませんでした。



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