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スベリヒユを栽培しました。

2025年7月7日

越前市の「権現山 柳滝巡り」に行った時にスベリヒユを見つけました。
1箇所でしか見つけられなかったので、27gしか無かったです。

suberihiyu6.jpg

1~2分さっと茹で(塩水で茹でるのも良い)、水に4時間以上浸し、めんつゆとワサビをかけて食べました。

suberihiyu3.jpg

美味しかったです。

2025年9月17日

ネットで調べたら、スベリヒユって結構売られているようです。
楽天ラクマでタネが300円(100粒)で売られていたので注文しました。
9月末まで有効なポイントがあったので有効利用できます。
種まきの時期は4月から6月のようです。
日当たりの良い場所が良いようです。

2025年9月24日

スベリヒユの種が届きました。
凄く細かい種でした。
苗のボトルに培養土を入れて、少し入れるつもりが、全部入ってしまいました。
細かいし色も土と一緒なので、もうどうしようもありません。
そのまま培養土をかけて液体肥料をかけておきました。

2026年4月4日

スベリヒユの種をまいた培養土を、畑の土に化学肥料を混ぜてから移植しました。

オカモト(旧カナショク)がガソリン一番高いお店だった

2026年3月27日

アメリカによるイラン侵略の影響でガソリンの高騰が著しいんだけど、補助金の関係で、ガソリンスタンドの価格差が酷くなっている。
最初160円台や150円台のお店がほとんどで、149円のお店もあったので、いつも給油しているオカモト(旧カナショク)の価格に期待していたんですが、なんと看板の価格が184円。
こんな高い価格で表示しているお店は、他に見当たりません。
どうなってるんかと目を疑った。
ガソリンの元売りが出荷を制限していて、オカモト(旧カナショク)にガソリンが入ってきてないのではと思われます。
結局コスモ石油のスタンドで150円のガソリンを給油しました。
これから、信じられない事がいろいろ起こるんじゃないかと心配になってきました。

本当にトランプなんて史上最低の大統領やわ
ロシアのプーチンも中国の習近平も酷いし、世の中どうなんていくんか不安でしょうがない。

2026年3月30日

ホームセンター「シマノ」が174円だった。
今まで安かったお店と高かったお店が完全に逆転しています。

2026年4月2日

富山市に行ったらガソリンが金沢より高く160円以下のお店なんて全く見られなかった。
通常なら富山はガソリン安いのに完全に逆転状態です。

2026年4月7日

金沢も少しガソリンが値上げになっています。
コソモスのスタンドは相変わらず150円だったので満タン給油してきた。
政府の補助で安くなってもおかしくないのに、流通段階で中抜きされるので、補助金分が丸々値引きにはなっていないそうです。
激安店に安いガソリンが入ってこないので、競争にならないので、高く販売しているお店が多いと言うのが実情のようです。

スナップエンドウを植える

スナップエンドウ(マメ科)   
10月から11月  種まき  防虫ネット
苗の場合 3~4月植えつけ

連作を極端に嫌う  5年
2週間前石灰 1㎡に100~150g

1週間前 全面堆肥 肥料の量は少なめ
     牛糞 1㎡に2kg  化学肥料 1㎡に50g
植え付け 30cm間隔  

1か月後 追肥 
4月以降は2週間に1回追肥 
収穫は5月6月

2026年3月21日

ナスを植えてあった場所に有機石灰をまいて耕しておきました。

2026年3月23日

ムサシ白山店でスナップエンドウの6ポット入りセットを購入しました。470円でした。

2026年3月26日

牛糞と化学肥料を全面にかけて耕しました

2026年3月30日

ダイソーで園芸用網を購入しました。
5m×2mで220円だった。角目15cmだった。

2026年4月4日

スナップエンドウの苗を30cmおきに植えました。


初めて石川県立図書館に行った

2026年2月27日

遅ればせながら、初めて石川県立図書館に行った。
何度か寄ったことはあるんだけど、偶然休館日と重なって、やっと入れました。
駐車場が有料ってのが残念だけど、美大の関係者の利用を防ぐって意味もあるんでしょうね。
まあ、図書館で30分以上滞在することは無いので関係なんですけど。
平日の日中にかかわらず、駐車場は、かなり混みあっていました。
館内に入ると、それほど混雑感は無かったです。
休憩(読書)スペースで、まったりと、くつろいでいる人が多かったようです。
館内の景色は素晴らしいです。
実用的かと言えば、疑問に感じますが、インパクトは大きいです。

さっそく会員登録しました。
会員登録は端末のパソコンで自分で入力して、プリントしたものを2階の総合受付に提出すると、身分証明書の提示を求められ、すぐに会員証が渡されました。
パスワードの入力(8文字以上 数字だけでも
利用方法についての紙を渡され、説明してくれようとしたけど、時間がなかったので、後で読みますと言って、パンフレットももらって帰ってきました。

早速、ネットでログインして入ってみました。
市立図書館と比べて規模も小さい(図書館の数が1個しかないし)の蔵書の種類も少ないです。
市立図書館で予約数が多くて、予約を控えていた本を検索すると、意外と貸し出し予約数が少なく、早速、5冊、貸し出しの予約をしました。
やっぱり場所が自動車無しでは不便な場所なので貸し出しが少ないんだと思います。
ただ、市立図書館の2週間と比べて3週間借りれるので、順番が来るのは遅いかもしれません。
それでも金沢市立図書館と合わせて20冊貸し出し予約できるので便利になることは間違いないで
す。

2026年3月11日

予約した本が貸し出し可能になったので、取りに行きました。
予約本受け取り所の横の端末で、予約本の場所を確認して自分で持ってきて、その後は普通の予約と一緒で端末で貸出処理をして持って帰ります。

2026年3月16日

時間外返却ポストで返却しました。

2026年3月31日

予約した本が新たに貸し出し可能になったので、読み終えた本も一緒に返却に行きました。
開館時間の返却も返却口に戻すシステムになっていました。このシステムは楽で良いです。

駐車時間は30分無料で、それ以上の時間は有料だと思っていたのですが、館内の駐車料割引機で手続きをすると3時間まで無料になることを知りました。

LINEのリアクションの絵文字やスタンプを自作して使う

LINEのリアクションの絵文字やスタンプを使ってるのを見て、自分も使おうかなと思ったんだけど、元々付いているのは数も少ないし、入手しようと思いました。
無料で使えるのもあるみたいだけど、無料スタンプを提供している会社を友達登録しないといけなくなったりみたいです。
余計な通知来るのも嫌だし、かと言って誰でも使っているのを有料で購入するのも馬鹿らしいので自分で作ろうと考えました。

自分で作った画像を投稿してスタンプとして使うのもありかなと思ったのですが、画像を投稿すると透明な画像でも不透明で表示されるし、実際に表示されるのが遅いので現実的でなありません。

そもそもリアクションや絵文字は画像ファイルを作っただけでは掲載すらできません。

やっぱりスタンプやリアクションとして使うには、LINEに登録しないと使えないようです。

スタンプやリアクションを登録するには、クリエイター登録が必要です。
クリエイター登録には費用はかかりません。
https://creator.line.me/ja/ で LINE Creators Market の登録します。
まず最初に、LINEに登録しているメインのスマートフォンで本人認証登録をします。
個人は名前・メールアドレスの登録だけで可能で、すぐにLINE Creators Marketのクリエイター登録が完了しました。

LINE Creators Marketに最初にログインする場合にも、LINEに登録しているメインのスマートフォンで本人確認が必要でした。

スタンプやリアクションを登録するには、最低8個作らないと申請できません。
8個, 16個, 24個, 32個, 40個で申請できます。

リアクションの絵文字の画像は幅180×高さ180ピクセルです。
透明のPNGファイルが推奨です。
その他にタブ画像はW96× H74を1個作らないといけないです。

スタンプの画像は、基本は幅370×高さ320ピクセルが基本になります。
透明な画像で、余白は左右上下に10ピクセル、透明のPNGファイルが推奨です。
スタンプの画像の他にセット毎にメイン画像(横240ピクセル × 縦240ピクセル)を 1個、tab画像(横96ピクセル × 縦74ピクセル)1個を作らないといけないです。

スタンプや絵文字は透明で作らないといけないです。
今回はパソコンで作図する事にしました。
地図を作る時に使い慣れている「まっぷっぷ」で作図する事にしました。
まっぷっぷで用紙から1cmの空白を設けて大きな図案を作りました。
gifで透明・用紙全体で保存します。140ピクセルで使いたい場合は160ピクセルで保存します。
画像部分だけ保存すると端っこが切れてしまう可能性があるので、用紙全体で保存したほうが安心です。
画像ソフト(PhotoshopやAffinity Photo)で必要な部分だけ切り抜き、pngで保存してパーツとして使い、最終的に組み合わせて完成です。

LINEのスタンプやリアクションを8個, 16個, 24個, 32個, 40個揃えると申請できます。

スタンプの場合は登録する画像セットの他にメイン画像とtab画像を揃えてzipファイルに圧縮してアップロードして、その後、1個1個画像をアップロードして、メイン画像とtab画像もアップロード。
絵文字のタイトル  セットのタイトル
説明文       セットの説明文
クリエイター名  基本は最初に登録した名前に固定
コピーライト
PR方法の設定や販売地域の設定などを記入して登録完了です。

絵文字の場合は1つずつ、アップロードして、tab画像もアップロードします。
メイン画像は絵文字の中から選び番号を入力します。
あとはスタンプと同様な記入をして登録します。

全部登録したらリクエストで申請します。

2月14日 同じ図案でスタンプ8種のセットと絵文字8種のセットを申請しました。
2月16日 スタンプと絵文字が承認されました。


以上のスタンプ「いろんな表情kimassi」のページ
https://store.line.me/stickershop/product/32976574/en

この絵文字「いろんな表情kimassi」のページ
https://store.line.me/emojishop/product/6992ccb614bcdb346ea2958d/en

2月22日 スタンプ16種のセットを2セットを申請しました。
2月23日 スタンプ2セットが承認されました。

このスタンプ「おとぼけ大ちゃん」のページ
https://store.line.me/stickershop/product/33052376/en


自分の似顔絵のスタンプはショップには登録しませんでした。

売上は販売価格からApple/Googleの手数料(約30%)を差し引いた額の50%(約35%)が収入になります。

[無料ダウンロード/売上分配額なし]
作成者本人は無料でダウンロードできるが、作成者以外は有料。
作成者以外が購入しても売上に応じたお金を受け取ることはできない。
プライベート設定を[LINE STORE/ショップ非公開]に設定することで、新着やランキング、検索結果に表示されないように制限する事はできるけど、購入ページに直接アクセスしたユーザーは誰でもスタンプを閲覧および購入できるそうです。

[有料ダウンロード/売上分配額あり]
作成者も作成者以外もスタンプのダウンロードは有料。
作成者以外がスタンプを購入すれば売上に応じたお金(販売額の35%)を受け取れる。

の2種類の登録方法があると思っていたのですが、これって「LINEスタンプメーカー」で作成したスタンプのみ本人が無料で使えるという選択があるという事がわかりました。
「LINEスタンプメーカー」以外で作ったスタンプは自作の物でも無料では使えないようです。
ちょっとがっかりました。

スタンプの料金は1セット50コイン(120円程度)以上 絵文字の料金は1セット70コイン(170円程度)以上 に設定可能です。
とりあえず最低価格で登録しました。

最初、スタンプ1個の値段だと思っていたので、スタンプ35個絵文字7個購入で、2240コインが必要だと思い、とりあえず1600コインで3400円というコインチャージを購入しました。

コインチャージを完了したので、実際に購入しようと思ったのですが、購入方法が分かりませんでした。
「LINE Creators Marketの記事の販売を開始しました。」の記事の詳細をクリックして購入用URLをクリックすると販売のページに入れました。

作者のページもできていました。
https://store.line.me/stickershop/author/5953696/en

最初、スタンプ50コイン(120円程度)以上、絵文字70コイン(170円程度)以上が、1個あたりの金額と思っていたけど、1セットあたりの金額でした。
スタンプ3セット(合計40個)と絵文字1セット(8個)で、最低価格で登録しておいたので全部購入しても220コイン(530円程度)です。
後日35%収入が入るので実質344円程度の負担です。

さっそく全部購入しました。

実際にスタンプを使ってみたけど、さくさくと表示され気持ち良いです。
ちゃんと透明で表示されます。

余計にコインチャージしたので、知人にもプレゼントしました。

2026年2月24日

孫と娘と昔のペット(ウサギ)のイラスト作った。

文字を自由に入れる事が出来るスタンプにしようと思います。



2026年3月4日

画像のデザインが16種類揃ったので、文字入れ(カスタム)の登録申請の手続きをしました。
文字のフォントと文字の最大数は設定できますが、どのスタンプも、すべて同一になるようです。
文字の大きさや入れる位置、入れ方(曲線状にもできる)、色は自由に設定できます。
文字の大きさは、1つのスタンプ内では同一の大きさにしないといけません。
文字入れ(カスタム)の最低価格は250円と通常のスタンプの価格の2倍でした。

2026年3月5日

もうひとつのパターンの画像のデザインが16種類揃ったので、文字入れ(カスタム)の登録申請の手続きをしました。

昨日申請したスタンプが不備で返却された
「背景の一部が部分的に透過漏れしています
設定されている最大文字数と表示されている文字数が異なります」
で返却された

透過漏れについては再度確認してみたけど、ちゃんとできてるのに不明です。
全部のスタンプが最大文字数を表示できるように文字表示の域を確保しておかないとダメみたいです

今日申請したスタンプも同じ理由で返却されました。

透過漏れの件は、指摘された画像3枚は最初から作り直しました。

すぐに申請しなおしました。
数時間後に承認されました。

孫の似顔絵のスタンプ16種
昔飼っていたライオンドワーフ(うさぎ)のスタンプ16種

ダウンロードできるようになったのですが、購入時に最初に文字を一種類入れて購入するシステムになっていました。自動的に、どのスタンプにも同じ文字を入ることになるみたいです。
途中で文字を入れ替えることができるけど、文字を入れ替えると全部のスタンプの文字も入れ替わります。
ちょっと勘違いしてました。
あまり実用的ではありません。

2026年3月6日

孫の似顔絵のスタンプ16種を文字を入れて改めて申請し、即日で承認がおりたので、さっそくリリースしました。
夜には購入できるようになっていたので自分用に購入し、娘にもプレゼントした。


昔のペット(ウサギ)のイラストでのスタンプ 24枚セットと32枚セットを作りました。
数日以内に申請します。

2026年3月7日

昔のペット(ウサギ)のイラストでのスタンプ 32枚セットと24枚セットを申請しました。




このスタンプ「ライオンドワーフのLUMちゃん メジャー版」のページ
https://store.line.me/stickershop/product/33201862/ja




このスタンプ「ライオンドワーフのLUMちゃん マイナー版」のページ
https://line.me/S/sticker/33202282

昔のペット(ウサギ)のイラストでの絵文字(リアクション)24枚セットを作り申請しました。

この絵文字「Lionhead Rabbit Lum」のページ
https://store.line.me/emojishop/product/69ae788726782733e6b5d95c/ja

2026年3月9日

うさぎのラムちゃんのスタンプ24枚セットと32枚セット 合計56枚  両方とも承認がおりた。
さっそくリリースしました。
うさぎのラムちゃんの絵文字(リアクション)24枚セット「Lionhead Rabbit Lum」も承認がおりた。
さっそくリリースしました。

2026年3月13日

LINE Creators Marketでの2月分の売上が確定しました。
417円でした。 全部、自分が購入したんですけど。

現在 保有コイン310 コイン購入1600(3400円) です。
絵文字70コイン7回、スタンプ50コイン16回購入したので1290コインです。