家庭菜園」カテゴリーアーカイブ

ブロッコリーを植えた

母親の体調が悪くて、最近はほとんどの作業を引き継ぐことになりました。
母親は肝心な場面で見張りと指導です。

言われたことを、そのまま従うのは性に合わないので、自分で調べて予習する事にしました。

ブロッコリー(アブラナ科)  3月中旬から5月中旬   8月中旬から9月中旬
  連作障害有り(2~3年は避ける)  収穫まで2か月程度

1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100g)
  良く耕す(耕す深さは20~30cm)。
  表面をならし1週間放置する

2  畑の中央に深さ20cmの溝を掘り
  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
  肥料(1㎡位に100g)をまく
  耕し高さ10cmの畝を立てる
  表面をならし1週間放置する

3  株間40cmで植穴を掘り、たっぷりとみずを注ぎ、水が引いたら苗を植え水やりする

4  本葉が10枚になった時に1回目の追肥30g/㎡(1株10g)をして土を寄せる
  畝の片側に肥料を施し、土寄せする

  1回目の追肥20日後に2回目の追肥30g/㎡(1株10g)をして土を寄せる
  畝の前回と逆側に肥料を施し、土寄せする

  基本的には、土表面が乾いた時だけたっぷり水を与え、それ以外は水を与えない。
  水の与えすぎはダメ。

  花蕾ができたら汚れないように葉をかぶせる

  花蕾の直径が12~13cmになり、つぶつぶした小さい蕾がはっきり見えるように
  なったら収穫

2024年9月7日

140cm×60cmの場所に、石灰、牛分堆肥、化学肥料、油かすをまいて、耕して、畝を作りました。

2024年9月14日

ブロッコリーの苗を5本植えた。

2024年9月23日

ブロッコリーが20cmくらいになったので棒を立てて紐で茎を固定しておいた。
根が土から出ていたブロックリーが枯れてきた

2024年10月11日

枯れた分の追加でブロッコリーの苗を1本植えました。

2024年10月12日

葉が虫に食われて水玉模様になったので殺虫剤(マラソン)を撒きました。

2024年10月20日

最初に植えたブロッコリー3本の葉が全部なくなりました。
青虫が1匹いました。青虫一匹で全部食べたのかなあ?

葉の無くなったブロッコリーは抜きました。
苗が売られていたら追加で植えようと思います。

2024年10月21日

追加でブロッコリーの苗を植えました。


2024年10月26日

相変わらず葉が虫に食べられています。
マラソン乳剤で消毒しました。

2024年10月31日

ブロッコリーの苗を紐で支柱にゆるく結び固定しました。

2024年11月4日

肥料を与えて土寄せしました。


2024年11月23日

肥料を与え、網をかけました。

2025年1月12日

肥料を与えました。
4本の内2本だけ順調に生育しています。

2025年3月15

肥料を与えました。
3cm程度の玉の形の実がなっていた。

2025年3月23日

3本の内1本の天辺に5cm程度の玉の形の実がなっていたので収穫しました

良く調べたら、ブロッコリーのてっぺんは15cm程度の大きさになってから収穫するのが良いようです。
ちょっと早すぎだったようです。

2025年3月30日

土壌テスター(pH/温度/湿度)で土の状態を調べたらPH5.7でした。
ブロッコリーを植えるには弱酸性 PH6.0~6.5が良いそうです。

2025年4月3日

ブロッコリーは順調に育っています。
先日、てっぺんを収穫した株のわき目も大きくなってきました。少し収穫しました。
1本の株はてっぺんが10cm程度に育ってきました。

2025年4月10日

ブロッコリーの実がずいぶん大きくなってきたので、少し収穫しました。
りっぱなものです。

2025年4月20日

ブロッコリーの花が咲いてしまったので、あわてて収穫しました。

葉も茎も有効利用して食べました。

ブロッコリーの茎でザーサイ風

broccoli7.jpg

ブロッコリーの葉と鶏肉炒め

broccoliitame6.jpg

2025年4月12日

別のところにブロッコリーを植えることにしました。
今日は貝殻有機石灰粉状を撒きました。

まずは、マルチ(黒いビニール)を剥がして、雑草を抜きました。
貝殻有機石灰粉状(150~200g/㎡)を撒いて、周辺を掘って畝を作り、掘った土は石灰にかぶせました。


土を耕して混ぜました。

2025年4月20日

堆肥と肥料を撒きました。

全面に牛糞堆肥(2kg/㎡)を均等にまき、8-8-8化成肥料(100g/㎡)と油かす少々を入れ、土をかき混ぜました。



黒マルチをはり、ピンで約1m間隔で固定し、4隅を土をかぶせて、足で踏んで固定しました。


2025年4月29日

ブロッコリーの苗を植えました。
今回は2本だけです。
360cmの列に、ブロッコリーとモロヘヤとホウレンソウを植えたのですが、ブロッコリーは一番日当たりの良い場所に植えました。

黒マルチを十字に切れ込みを入れて穴を掘って、水を加えて、水が引いてから化学肥料を入れて、苗をポットから抜いて穴に入れ、土で埋めました。
間隔は50cmにしました。
支柱を立てて、紐で結びました。





2025年5月2日

苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋をかけました。


2025年5月14日

2日間雨が降らない場合は水を与えます。
順調に生育しています。

2025年5月18日

ナスの葉が虫食い状態になったのでブロッコリーも消毒しました。歯の表裏を散布しました。

2025年5月20日

ブロッコリーの葉が少し虫食いになっていました。


2本植えたブロッコリーの内1本に被せた肥料の袋が遮光タイプの袋だったのですが、明らかに成長が遅いので、光を通しそうな袋と入れ替えました。

2025年5月30日

殺虫剤を散布して、肥料の袋を外しました。
防虫のための網をかけました。

2025年5月31日

追肥をしました。
まわりを少し掘って、888化学肥料を撒いて、土で埋めました。

葉に虫食いがあったので、殺虫剤を散布しました

2025年6月11日

実がなってきました。

2025年6月17日

化学肥料(NPK 15:14:10)を1株に15g(片手で1つかみ)ずつ撒いて土で埋めました。

2025年6月22日

葉が成長して窮屈になったので防虫ネットを外しました。
2本の内、1本は実が大きくなってきましたが、もう1本は実がついていません。
葉は両方とも同じくらい元気なのですけど。


ブロッコリーは過湿に弱いので、乾いた時のみ水を与えるほうが良いという事なので、しばらく水やりを控える事にしました。

2025年6月26日

実が直径13cmくらいになってきました。収穫が近づいてきています。
もう1本は、実が付きません。

2025年6月29日

ブロッコリーを包丁で斜めに切って収穫しました。
茎を多めに付けて切りました。まだ若いので簡単に切れました。
葉も茎も有効利用して調理しました。
収穫した後に、少し離れた周りに化学肥料(NPK 15:14:10)を追肥して土と混ぜました。



もう一本のほうは、実が付きません。

2025年6月30日

実が付かないほうのブロッコリーの下葉を除去しました。

2025年7月12日

株から少し離れた周り(葉の先くらいの位置)に化学肥料(NPK 15:14:10)を追肥して土と混ぜました。

2025年7月18日

実が付いていなかったブロッコリーが、やっと実が大きくなったので、収穫しました。
全体としては、それなりに大きいけど、1本の茎では無く、何本もの茎の小さな実が集まっている感じです。
食べたら、それなりに美味しかったです。

最初に収穫したブロッコリーにも肥料を与えているのですが、葉ばっかり大きくなって、脇芽が出てきません。

2025年7月23日

ブロッコリーの葉の虫食いが凄くて、葉を大胆に剪定した。

2025年7月25日

化学肥料(N・P・K 15:14:10)で追肥しました。

2025年8月8日

ブロッコリーに脇芽がいっこうに出てこないので、株を根こそぎ抜きました。
有機石灰を撒いて耕しておきました。

ブロッコリーは芽がダメになりやすいし虫食いも多く、コスパが悪いです。

2025年9月10日

去年ジャガイモを植えたあった場所で、翌年にモロヘイヤを植える予定の場所に、1本だけブロッコリーを植える事にしました。
畝を作って、有機石灰を撒いて耕し、牛糞、化学肥料(N・P・K 15:14:10)を撒いて耕しました。

2025年9月19日

土に化学肥料(8.8.8)少々と殺虫剤(オルトラン)を混ぜておきました。
緑嶺という品種のブロッコリーの苗を1本購入しました。

2025年9月20日

ブロッコリーの苗を植えた。
プラスチック育苗ドームをかぶせて、防虫ネットをかけた。

2025年9月24日

プラスチック育苗ドーム内が窮屈そうで葉も1本折れていたので、プラスチック育苗ドームを外しました。

2025年10月4日

追肥しました。

2025年10月14日

防虫ネットをかけてあったのに一部の葉が虫食いになっていた。
良く調べたけど虫は見つからなかった。

2025年10月18日

追肥して土寄せをしました。

2025年10月29日

防虫ネットが窮屈になったので外しました。

2025年11月1日

追肥しました。

2025年11月16日

追肥しました。

2025年11月30日

追肥しました。

2025年12月13日

追肥をした。
直径5cmくらいの実がなっていました。

2025年12月26日

雪が積もった

2025年12月28日

雪が解けたので追肥した

2026年1月8日

実が直径15cmくらいになったし、雪も積もりそうなので収穫した。
脇のほうにも小さい実がなっています。
茎も実に近いほうはハサミで切れるくらい柔らかいです。

トマトを植えた

トマト(ナス科) 4下旬から6月中旬 
  連作障害は少ないが、4~5年は避ける。  収穫まで2か月程度

1 種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に150g)
  良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
  1週間放置する

2 中央に15cm幅深さ20~30cmの溝を掘る。
土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に3~4
kg)をまく
  肥料をまく(1㎡位に100~150g)を入れる
ヨウリン(1㎡位に50g)
  耕す
  表面をならす
  外側の土を内側に入れて盛り上げる
  表面をならす
  マルチをかける
  1週間放置する

3
 40~50cmの間隔をあけて植え穴をあける。
  苗を植えて株元を軽く押さえる

4 苗から10~15cmのところに2m長さの支柱を立てる。 

5 茎と支柱を結ぶ 

6 1週間に1度、葉のつけ根から伸びてくるわき芽は全て除去する 

7 1週間に1度、伸びた茎を結び、支柱に誘引する。

8 植え付けの1か月後から、2週間に1回30g/㎡追肥。
  マルチ無しの場合、畝の肩にばらまき、軽く土寄せ  次回は逆側の畝の肩にまく

9 9枚の葉がつくと実(花)が咲き、その上は3枚の葉が出た上に花が咲く

10 トマトの実のすぐ真下にある1枚の葉を残してその下の葉はすべて取ってしまいます。
2段目に実が付いたら、1段目の実より下の葉は取ってしまう。
3段目の実が付いた時に2段目の実より下の葉は取ってしまう。
トマトは全部で18枚の葉になるまで葉かきする
実が赤くなり始めたら、下の葉は不要なので枝ごと全部切る

2025年4月11日

トマト(ナス科)、ナス(ナス科)、キュウリ(ウリ科)の植え付けの時期に近づいてきたので、肥料などを購入してきました。
牛糞たい肥14ℓが2袋残っていたので、40ℓを1袋購入してきました。
貝殻有機石灰粉状10kg、8-8-8化成肥料15kgも1袋ずつ購入してきました。

まずは、どこに何を植えるか決めないといけません。

PH値を一応測ってみました。

トマトを植える場所はPH5.7~6.6でした。
トマトは、PH6.0~6.5くらいが良いそうです。
この場所は、去年は何も植えてなかったんです。
ナスもトマトもキュウリも背が高いので隣にならないようにと考えました。

2025年4月12日

360cm×80cmの畝に貝殻有機石灰粉状を撒きました。

まずは、マルチ(黒いビニール)を剥がして、雑草を抜きました。
貝殻有機石灰粉状を撒いて、周辺を掘って畝を作り、掘った土は石灰にかぶせました。
トマトは石灰100~150g/㎡です。


土を耕して混ぜました。

2025年4月20日

堆肥と肥料を撒きます。

トマトは中央に幅15cm、深さ20~30cmの溝を掘って、溝に牛糞堆肥(3~4kg/㎡)を均等にまき、8-8-8化成肥料(200g/㎡)とヨウリン(50g/㎡)と油かす少々を入れ、土をすこし埋めてかき混ぜて、その後に残りの土で溝を埋め戻しました。



黒マルチをはり、ピンで約1m間隔で固定し、4隅を土をかぶせて、足で踏んで固定しました。


2025年4月29日

トマトの苗を植えました。
今回、トマトは360cm×60cmで栽培します。
今回はトマト(麗夏)4本とミニトマト1本です。
トマトの栽培には1列使ったのですが、そのなかでミニトマトは日当たりの悪い奥の方に植えました。


黒マルチを十字に切れ込みを入れて穴を掘って、水を加えて、水が引いてから苗をポットから抜いて穴に入れ、土で埋めました。
間隔は50cmあけました。
支柱を立てて、紐で結びました。





2025年5月2日

苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋をかけました。


2025年5月11日

1本だけ袋をかけておかなかったのですが、その一本だけ成長が遅いような感じでした。
袋の効果はあるようです。

2025年5月14日

2日間雨が降らない場合は水を与えます。

2025年5月18日

ナスの葉が虫食い状態になったのでトマトも消毒しました。歯の表裏を散布しました。
花が咲いて、肥料の袋を超えるくらい成長しました。


2025年5月19日

肥料の袋を外して、真ん中の支柱に、茎を固定しました。

わき芽が、あちこちに出てたので、ハサミで切りました。わき芽が結構成長していてびっくりしました。




2025年5月24日

株を固定する支柱を固定するための支柱を立てました。
トマトは、高くなるので、2mほどの支柱が必要です。
まず畑に頑丈な支柱を1.8m間隔で立て、それに隣接して2mほどの支柱を立て結んで固定します。
80cmほどの高さと1.6m程度の高さの2段で横に掛ける2mの支柱を固定します。

株を固定した2mの支柱を、横に掛けた支柱に固定します。

トマトは主な茎は1本で育てないといけないということで、芽が出る茎は1本以外は全部切りました。

2025年5月31日

脇芽を取りました。


追肥をしました。
まわりに888化学肥料を撒いて、土で埋めました。

2025年6月5日

トマトの実がなってきた。

トマトの脇芽をせっせと除去していたのですが、間違った枝を切ったらしくて、もうこれ以上高くならないと叱られました(苦笑)。おかしいなあ。

縦に伸びているのが「茎」、斜め上に伸びているのが「脇芽」、横に伸びているのが「主枝」だと気を付けて除去していたのになあ。

2025年6月8日

葉が多すぎると実に当たる陽が減るので、赤くなりにくいということなので、実が影になる部分の葉を少し除去しました。
トマトが赤くなったら、それより下の葉は全部剪定したほうがよいそうです。
身長くらいの高さになったら、てっぺんを切ったほうが良いそうです。

2025年6月14日

黄色くなった葉や、広がりすぎた葉を除去しました。

2025年6月16日

ミニトマトにも実がなってきました。

通常のトマトは実がなりだして10日以上たっているのに、あまり成長している感じがしません。

2025年6月17日

化学肥料(NPK 8:8:8)を1株につき30g(片手で1つかみ)ずつ撒いて土で埋めました。

夕方に見ると、ミニトマトの葉がしおれていました。
慌てて、水をやりました。夜中に雨が降っていたので、水を与える必要が無いと思っていたのですが土は乾いていました。

2025年6月19日

ミニトマトの葉がますますしおれてきました。
日当たりの悪さが影響しているのかなあ?
青枯れ病かもしれません。

2025年6月20日

青枯れ病の場合、土を通して隣のトマトに感染する事もあるということなので、ミニトマトを抜きました。
消石灰を撒いておきました


2025年6月22日

トマトを畑で栽培する場合は、よほど乾かないと水やりは不要だということなので、水やりはしばらく控える事にしました。

2025年6月25日

ミニトマト(すでに赤い実がついている)を植えました。
30cmの深さの穴を掘って、水をたっぷり入れて沈んでから、殺虫剤(GFオルトラン粒状)とヨウリンと化学肥料(NPK 15:14:10と 8:8:8)を少しずつ入れて、掘った土と混ぜてから、ポットが入る大きさの穴を残して、苗をポットから抜いて穴に入れ、残りの土で埋めました。
支柱に茎を固定しました。

2025年6月26日

葉がもっさもっさになってきたので、実より下の葉は除去しました。
実のついた上の葉も、日当たりのじゃまになる葉は、3枚ほどの葉を残して、それより先は除去しました。
ネットで確認すると、下の葉は実を収穫してから除去するようにという事なので余計な事をしたかもしれません。実の上の葉は除去しないほうが良いと言ってるさいともあって、どれが正しいのかよく分かりません。
葉の除去は1株につき1日2本程度で毎日除去するほうが良いとの事で、一度にたくさん切りすぎかもしれません。
葉を除去した日に雨が降ってきました。植物を切るのは晴天の日が良いので、失敗したかもしれません。
除去してよい脇芽と実になる脇芽との判断も、よくわかりません。


2025年6月28日

実が赤くなっていたので初収穫しました。

2025年6月29日

追肥をしました。
株元から20cm離れたところに畝を作り、化学肥料(8.8.8)を撒いて、畝の土を耕しました。
根が随分広がっていました。


2025年7月7日

ミニトマトは相変わらず元気が無く新しい実がつきません。

2025年7月12日

追肥をしました。
株元から20cm離れたところに畝を作り、化学肥料(8.8.8)を撒いて、畝の土を耕しました。
根が随分広がっていました。
葉が内側に曲がっている葉のトマトは肥料過多なので追肥を控えました。

2025年7月16日

1株3本を限度に、ばっさりと葉かきしました。

トマトって、9枚の葉がつくと実(花)が咲き、その上は3枚の葉が出た上に花が咲くそうです。

3段目の実が付いた時に1日に3本を限度に切る トマトは全部で18枚の葉っぱ(?)になるまで葉かきするのが良いそうです。
トマトの実のすぐ横にある1枚の葉を残してその下の葉はすべて取ってしまいます。
下のほうから切る(実の真下の1枚だけ残す)

実が赤くなり始めたら、下の葉は不要なので全部切っても良いそうです。
葉がカサカサになったり巻いてきた葉や、土に当たる葉も切ったほうが良いそうです。

葉は手で切るのが良いそうです。

トマトは上に育てるのが基本なので、脇芽はすべて切っても良いそうです。

今まで、葉かきはほとんどしていなかったので、もしゃもしゃになっていました。
もっと早くから葉かきしておけば良かったです。


2025年7月18日

今日も、大胆に3本を限度に葉かきしました。
よく見ると、1本のトマトは株はそれなりにりっぱなのに、花も実もなっていません。

2025年7月21日

ミニトマトに花が咲き始めました。

2025年7月25日

追肥をしました。

2025年7月30日

低い位置になっていた実が、赤くなりかけに鳥に半分ほどつつかれた。
青いのも、つつかれていたので、枝ごと切断しました。

2025年8月2日

トマトは水は与えないほうが良いということなので控えめにしていたのですが、2週間も晴天が続いたので、たっぷりと水を与えました。

2025年8月5日

前から気になっていたのですが、葉がしおれていて、花がたくさん咲いているけど実がなりません。できている実も成長しないし、赤くなりません。
もっさもっさになって、枝が横に長く成長しているし、隣の株と重なって一体化して、収拾がつかない状態になっています。
よく見ると、花の多くは脇芽が成長した枝に咲いています。
脇芽をちゃんと除去していなかったのが根本の原因のようです。
ちゃんと脇芽を除去して、どの枝を成長させるか、計画的に剪定する事が重要のようです。

もう遅すぎかもしれないけど、成長して花の咲いているのも含めて、脇芽を大胆に除去しました。

2025年8月8日

ミニトマトが1個赤くなっていたので収穫しました。

2025年8月9日

追肥をしました。

2025年8月28日

化学肥料(N・P・K 15:14:10)で追肥しました。

2025年8月29日

大胆に枝を切りました。
良く見ると、脇芽から成長したと思われる枝が随分ありました。
花は咲くけど実らないのは、脇芽を放置したせいだと思われます。

2025年8月30日

大胆に枝を切りました。
ミニトマトに実が付いてきました。

2025年8月31日

大胆に枝を切りました。

2025年9月2日

トマトを2本抜きました

2025年9月4日

トマトを抜いた場所に有機石灰を撒きました。

2025年9月6日

トマトをさらに2本抜き有機石灰を撒きました。あとにはタマネギを植えます。
残ったミニトマトに追肥しました。

2025年9月13日

ミニトマトに一個の実が赤くなって収穫しました。

2025年9月15日

ミニトマトにぽつりぽつり実が付いてきました。
赤くなるには時間がかかりそうです。

2025年9月21日

追肥しました。

2025年9月29日

ミニトマトは株はどんどん大きくなって広がってきますし、花も咲くのですですが、実がなりません。
もう抜こうかと思っています。

2025年10月1日

ミニトマトを抜きました。
このままだと、次に植えるイチゴが日陰になってしまいます。
想像以上に広がって巨大になっていました。
青い実がいくつかついていましたが、もういいです。

ジャガイモを植えた

じゃがいも(ナス科)  2月下旬から5月上旬   8月下旬から9月上旬
  連作障害有り(2~3年は避ける)  ナス科    収穫まで3か月半

  切った種芋は2~3日乾燥

  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100g)
  良く耕して(耕す深さは20~30cm)畝をつくる
  表面をならし1週間放置する

  畑の中央に深さ15cm幅15cmの溝を掘り30cm間隔で種芋を切り口を下に並べる。
  種芋と種芋の間に移植ごて2杯程度の堆肥(200g)と一握り(30g)の肥料を与える。
  (肥料が種芋に触れないようにする)
  芋の上に7cm程度の土をかけクワで軽く押さえる。

  1片の種芋から5~6本の芽が出るので、10~15cm程度に伸びたら1~2本を
  残し抜き取る
  株間に肥料30g/㎡を追肥しクワで軽く土寄せをする。

  2~3週間後、株の周りに肥料30g/㎡を追肥したっぷり土を寄せる

  水やりはしない

2025年3月15日

ナスを植えてあった360cm×80cmの畝に、ジャガイモを植える事にしました。

雑草を除去して、牛糞と化学肥料を撒いて、土をおこして混ぜました。



畝を掘って、土をその上に乗せて平らにしておきました。

2025年3月19日

種用ジャガイモ1袋(10個入っていた)を半分に切って日陰で干しました。

2025年3月23日

360cm×80cmの畑にジャガイモ(10個の種ジャガイモを半分に切って20個)を植えるため、中央部分を15cm程度の幅で20cm程度の深さの溝を掘って、切り口を下にして、種ジャガイモを置いて、土をかぶせました。



ジャガイモとジャガイモの間に、芋用肥料(窒素5・リン10・カリウム12)を撒きました。
2kgの芋用肥料を全部撒きました。

その上から、土を戻して、周りに畝を掘って、その土も乗せました。

その上から黒マルチをかけて、ピンで固定し、端っこを土をかぶせて2重に固定しました。

2025年3月30日

土壌テスター(pH/温度/湿度)で土の状態を調べたらPH4.9でした。
ジャガイモを植えるには弱酸性 PH5.0~6.0が良いそうです。

2025年4月20日

ジャガイモの芽が出て、黒マルチを押し上げていたので、芽が出ている箇所のマルチに穴を開けました。

元気に育っている感じです。

2025年4月29日

1つの苗に芽がたくさん出ているのは最大で2本に減らしました(芽かき)。

芋用の肥料(窒素5・リン10・カリウム12)5kgを購入してきました。

2025年5月3日

芋用の肥料(窒素5・リン10・カリウム12)を追肥しました。
苗と苗の間にまいて土と混ぜて茎元に土寄せしました。
30g/㎡(肥料には300g/㎡と記載)まけば良いのに、360×60cmの畑に3kgほど撒きました。
与え過ぎだと思うけど、母親がどうしてもと言うんで。


2025年5月14日

順調に生育しています。
ジャガイモは水は与えなくても良いそうです。

2025年5月18日

ナスの葉が虫食い状態になったのでジャガイモも消毒しました。
花が咲いていました。

2025年6月5日

ジャガイモの黒マルチを外し土寄せをしました。
そのほうが、土が高温になりにくく、通気性も良くなるので、ジャガイモの生育が良くなるそうです。

2025年6月8日

下の方の葉の一部が枯れてきました。
上の方の葉が枯れだしたら収穫時期だそうです。

2025年6月11日

全体の葉が黄色くなった株を抜きましたが、ジャガイモは全然できていませんでした。

2025年6月16日

もともとそれほど成長していなくて全体の葉が黄色くなった株を抜きました。
小さいジャガイモが3個なっていました。

2025年6月21日

全体の葉が黄色くなった株が増えてきたので、黄色くなったものから抜きました。
それほど多くのジャガイモが付いていませんでした。
1個とか2個とかが多いです。
大きいのもあったのですが、ほとんどが割れていました。

高温、過湿、過乾燥、多肥が原因のようです。
小さいままのジャガイモが多かったので、多肥では無いと思います。


間違って洗ってしまいました。
本来は、土をとって日陰で乾燥して保存しないといけないそうです。

2025年7月3日

少しずつ収穫していたのですが、最後の収穫を済ませました。

2025年7月18日

以前、ジャガイモを植えてあったところからジャガイモが生えてきたのを放置していたのですが、凄く大きく育ちました。
小さい花がいっぱい咲いてきたので、先端をほとんど切り落としました。
よく見ると、花が咲いたところは実になっていました。

2025年9月9日

以前、ジャガイモを植えてあったところからジャガイモが生えてきたのが、凄く大きく育ってきています。
何故か、作物を作っていない端っこにも、あちこちからジャガイモが生えてきて大きくなっています。

2025年10月5日

ジャガイモの花の後が黒い実になっています。

2026年1月19日

7月から生えてきたジャガイモが、だんだん大きくなって下のほうが木のように固くなってきて枯れないので、おかしいなあと1本抜いたら、ジャガイモになっていなかった。
ネットで調べたらイヌホオズキという雑草だった。
ジャガイモは植え付けから100日で収穫できるので、おかしいなあとは思っていたけど、大失敗だった。
若芽も花も同じ形してるので完全に騙されました。
植えた覚えもないのに収穫を期待するほうがずうずうしいよね。

2026年3月7日

ネギや小松菜を植えてあったところにジャガイモを植えることにしました。
一番日当たりの悪いところです。

シャベルで畝を作って土を掘り起こし、有機石灰を撒いて、鍬で耕し、最後にシャベルで掘り起こして土を混ぜ、平らにしておきました。

2026年3月13日

ジャガイモの肥料(窒素5・リン10・カリウム12)とジャガイモ男爵の種(1kg17個入り)を購入してきた。
1個が30~40g必要だということなので、基本1個丸ごと植えることにしました。
芽が1cmくらいまで伸びてから植えた方が良いようなので、しばらく茶の間に置いておくことにしました。
1週間ほど様子を見ることにした。

2026年3月20日

中央に15cm幅、15cm深さの溝を掘って、種ジャガイモを置いて、種芋と種芋の間に牛糞をシャベル2杯分とジャガイモの肥料(窒素5・リン10・カリウム12)をひとつかみ与え、埋めておきました。
10個しか置けませんでした。
黒マルチをかけておきました。

種芋が20個あったので、今まで耕作していなかった場所を耕して有機石灰で消毒しておきました。

2026年3月28日

後で土づくりした場所に、中央に15cm幅、15cm深さの溝を掘って、残り10個の種芋(ジャガイモ)を置いて、種芋と種芋の間に牛糞をシャベル2杯分とジャガイモの肥料(窒素5・リン10・カリウム12)をひとつかみ与え、埋めておきました。
黒マルチをかけておきました。

ミョウガを植えた

家庭菜園をしているのですが、日影で野菜が育たない部分が多いので、ミョウガを植える事にしました。

ミョウガ(ショウガ科)   地下茎を3月中旬~4月下旬の間
  連作障害はないが1~2年は避ける  ショウガ科
収穫は早くて6か月、遅いと1年半

  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100g)
  良く耕す(耕す深さは20~30cm)。
  表面をならし1週間放置する

  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に5kg)をまく
  肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
  耕す
  外側の土を内側に入れて盛り上げる(10cm高さ)
  1週間放置

  20cmの間隔で植え付け、軽く土をかけて水をたっぷりやる。
 
  その後は乾かないよう管理する。

  1か月に1回程度30g/㎡を株元に施し土寄せする

育て方
1.土に植える穴を数センチ、浅く掘ります。深くてもせいぜい10cm程度。
2.苗を横に寝かせ重ならないように株間をとって植えていきます。いくつかに分割して植えて大丈夫です。最初は細かく分割しすぎは推奨しませんが、指先ほどのサイズの苗も埋めておくと芽が出たりします。
3.土をかけて、水をあげたら完成です。その後は適度に水やりして土がカラカラになるほどには乾燥させないように管理してください。

※家の北側や日陰、塀際などのジメジメした場所を好みます。プランターでも育てられます。日陰の庭植えであれば植えっぱなしで大丈夫です。

地域により異なりますが、晩春〜初夏には茎、葉が伸びてきます。8月頃〜秋までミョウガが収穫できます

 

2025年3月19日

メルカリでミョウガの地下茎を399円で購入しました。
届く前に土を作らないといけないです。

2025年3月20日

幅30cmで15cm程度の深さで耕して石灰を撒いて、混ぜ合わせました。
1mほどの長さで2か所の土づくりをしました。



2025年3月25日

ミョウガの地下茎が届いたので、ネット状の袋に入れて土に埋めて保存しておきました。
種とかを送るのに第4種郵便ってあるんですね。送料が73円になっていました。

2025年3月27日

牛糞と化学肥料を撒いて、土を混ぜ合わせました。


ミョウガの植え方は、株間は15センチ以上、深さは5センチ程度 芽を上にして 水をたっぷり与えるのが良いそうです。
発芽したら表面に藁か腐葉土を乗せると良いそうです。
2か月後から1か月に1回、肥料を与えると良いそうです。

2025年3月30日

土壌テスター(pH/温度/湿度)で土の状態を調べてみました。
2か所に分けて植える予定をしていたのですが北側の場所はPH5.0で南側の場所はPH6.4でした。
ミョウガは弱酸性PH6.0~6.5が良いそうです。

2025年4月3日

1mほどの長さの場所2か所で、深さ5センチほど掘って株間20センチで植えました。芽は1本しか出てなかったのですが、芽は上方に、他は適当な向きに溝と垂直に置いて植えました。
水をたっぷりとまきました。

2025年6月8日

芽が出ていました。
急に大きくなって出てきたのでびっくりしました。

2025年6月17日

合計4本の芽が出てきました。
化学肥料(NPK 8:8:8)を1株につき15g(片手で1つかみ)ずつ撒いて土で埋めました。

2025年6月28日

ちょっと虫食いが見られました。

2025年7月7日

ミョウガが5本に増えました。

2025年7月25日

追肥をしました。

2025年9月6日

追肥をしました。

2025年10月4日

追肥しました。

2025年11月1日

追肥しました

2025年11月30日

ミョウガが枯れて、跡かたなく無くなっていた。
来年に期待です。
一応、追肥しておきました

レモンバームを植えた

場所に余裕があったので、レモンバームを植えることにしました。

レモンバーム(シソ科)  4月下旬から7月上旬
  連作障害有り  1~2年あける

  土づくりは不要(植える場所に腐葉土を多めにすき込み、)
  30cm間隔で苗を植える  

  植え付けの1か月後に肥料を10g株元にまく

  1か月に2回のペースで肥料を10g与える

  草丈20cmほどになったら10cmほど切って収穫

  香りの良い若葉のみ収穫

  初夏から夏に蕾が見えてきたら、株元の新芽を残して刈り取り、
  肥料を10g株元に巻く

  地植えの場合、乾燥した日が続いたら水やりします。

収穫期は4月~10月で冬は冬眠して葉が無くなるそうです。

レモンバームの株分けは、3月か11月が向いています。
シャベルで周りを掘り下げ、レモンバームを掘り出します。
株が分かれやすそうな場所を探し、株を分けます。
肥料を加えて植え戻します。
水をしっかり与えます。

雪が降る寒冷地では根が凍って弱ってしまうこともあるそうです。

挿し木で増やすこともできるようです。
8~10cmほど長さで茎を切る
先端の葉っぱを2~3枚残し、他を切り落とす
茎の切り口を斜めにカットし、水に浸け、毎日水を替えながら根が出るのを待つ。
根が出たら育苗箱に赤玉土(小粒)を入れ、茎を1/2の深さに挿す
根が十分に生えたら、鉢や地面に植え替える

レモンバームティの作り方

レモンバーム (生) 10g
熱湯 500ml
ティーポットにレモンバームを入れて熱湯を注ぎ、5分程蒸らしてカップに注ぐと美味しいようです。

2024年10月30日

レモンバームを去年じゃがいもを植えてあった場所で一番日当たりの悪い所に、土づくりをしないで、少し穴を掘って苗を1本植えました。
苗と言っても、すでに20cm以上の草丈があります。

2024年11月4日

あっという間に成長しました。

冬には葉が枯れるという事なので、大きめの葉をハサミで切って摘んで飲みました。

15gの葉をよく洗って750ccのお湯で5分間蒸らしました。

とても良い香りがしました。
半分は冷やして飲みましたが、かなり香りがしました。

葉は乾燥してから使っても良いそうです。乾燥は3日程度でできるようです。

2024年11月9日

葉を摘み取りました。もう今年の冬は収穫出来ない感じです。

茎を上の方を10cmほど長さで斜めに切って、水に浸けておきました。
毎日水を替えると3日ほどで根が出るそうです。
積雪でレモンバームがダメになった時の予備の意味もあって鉢に植えて室内で育てようと思います。

2024年11月19日

水に浸けたレモンバームは、まだ根が出ません。
乾燥したレモンバームの葉で500ccのお湯で5分間蒸らして飲みました。
生の時と同様に、とても良い香りがしました。



半分は冷やして飲みましたが同様に美味しかったです。

2024年12月10日

切ったところからは根は生えてきませんでしたが、途中から根が生えていました。


植木鉢に赤玉土を入れて、植えました。

2024年12月12日

畑のレモンバームが枯れてきたので上のほうを全部切り取りました。
根に近いほうは、まだ青々とした葉が残っていました。
日の当たる位置に移植しました。


2025年1月12日

肥料を与えました。

2025年3月22日

植木鉢で育てた苗は、それなりに成長しました。

畑のレモンバームも無事に冬を越しました。

今まで畑に植えてあったレモンバームを日当たりの良く他の野菜の邪魔にならない場所に植え替えるため、石灰を巻いて耕して土づくりをしました。

2025年3月29日

牛糞と化学肥料を加えて耕しました。

2025年3月30日

レモンバームを植える場所を土壌テスター(pH/温度/湿度)で土の状態を調べたらPH4.8でした。
レモンバームを植えるには中性PH6.0~7.5が良いそうです。

2025年3月31日

レモンバームを植えようと思っている箇所がPH4.8(中性PH6.0~7.5が良い)だったのが気になって、場合によっては石灰を加えようと思ってPH値を再び測ってみました。
今日はPH7.2でした。
今日も昨日同様に、雨が降った後で土に湿り気も十分あって、土寄せもして、PH値を測る条件を十分満たしてあったはずなのに、土壌テスター(pH/温度/湿度)は全くあてになりません。

2025年4月5日

今まで畑に植えてあったレモンバームを日当たりの良く他の野菜の邪魔にならない場所に植え替えました。
植木鉢で育てた苗も畑に植え替えました。

2025年4月20日

順調に育っています。

2025年5月20日

大きく育ったので、先端10cm程度をハサミで切って摘みました。



葉は85g(1枚約0.3g)ありました。

30gは細かくちぎって、布袋に入れ、風呂に入れました。


全然、香りがしませんでした。大失敗です。

10gは500ccのお湯で5分蒸らして飲みました。

とても美味しかったです。
冷やして飲んでも美味しかったです。香りがより一層増しました。

ハーブティーだけだと物足りないので、天ぷらにして食べてみました。

パリパリとした食感で意外と美味しかったです。

2025年6月8日

レモンバームが随分成長したので、上の方を刈り取りました。



かなり大胆に採取しましたが葉だけだと70gでした。
2リットルのお湯でレモンバーム40gを5分煮だしでレモンバームティーを作りました。

2025年6月14日

何年も前から使わないで固まった化学肥料(N・P・K 15:14:10)を砕いたのを撒いておきました。

2025年6月18日

新たな葉が生えてきて完全復活していた。

2025年6月28日

今季節2度目の収穫をしました。
葉だけで120gありました。

2025年7月7日

新しい芽が出て完全復活しています。

2025年7月23日

花が咲いてきて、他の場所にも生えてくると困るので、慌てて剪定して収穫した。

葉だけの重量は25gだったのでレモンバームティを1500cc作って冷やして飲みました。

2025年7月25日

化学肥料(N・P・K 15:14:10)で追肥しました。

2025年8月9日

化学肥料(N・P・K 15:14:10)で追肥しました。

2025年8月24日

だんだん広がって大きくなってきます。
大胆に収穫しました。

2025年9月6日

化学肥料(N・P・K 8:8:8)で追肥しました。

2025年9月21日

追肥しました。

2025年10月4日

大量に収穫しました。
追肥しました。

2025年10月18日

追肥しました。

2025年11月1日

追肥しました。

2025年11月16日

追肥しました。

2025年11月30日

もうほとんど枯れていた。