投稿者「」のアーカイブ

LINEってパソコンでも2台目のスマートフォンでも使える

2024年10月25日

LINEって、1人に1つの端末しかインストールできないと思っていたけど、スマートフォンは1台しか使えないけど、パソコンだとその他に追加登録できるようです。
Windowsのパソコンでもできます。
それって全然知りませんでした。

一緒に住んでいない親族の動画とか、今までだとスマートフォンでダウンロードしてから、パソコンに転送して、それからいろんな端末にコピーして渡していたのですが、パソコンでダウンロードできるのでひと手間楽になります。

メールをあまり読まない知り合いにも、長文はメールで送って、LINEでメール送ったと連絡していたりしてたのですが、パソコンのLINEでメッセージを送れます。
スマートフォンで長文の入力するのは、かなり苦痛だったので、ちょっと楽になります。
スマートフォンが手元にない時でも、LINEでのメッセージのチェックができるのも助かります。

時間によって、2台のスマートフォンを使い分けしているので、本当は2台のスマートフォンにLINEをインストールできれば一番良いのですけど。

2025年11月16日

知らないうちに、2台のスマートフォンでLINEが出来るようになっていました。
Androidスマートフォンをサブ端末として登録する方法です。
サブに使うAndroidスマートフォンにLINEをインストールして、ログインでサブ端末を選択します。
QRコードが表示されるので、1台目(メイン)のスマートフォンのLINEからQRコードを読み込んで、表示される番号をサブの端末で入力すればOKです。
サブ端末では機能が制限されるようですが普段使いする分には問題なく使えるようです。

ちなみにLinux(Ubuntu)のパソコンでもChromeの拡張機能でLINEを選択すればLINEを使えるようになります。

DELL Inspiron15 3000シリーズをWindows11にアップグレード?

2025年10月26日

娘にノートパソコンをWindows11にしたか聞いたら判らないと言うし、最近動きが遅いので、あまり使っていないと言うのです。
俊が新品を購入してプレゼントしたパソコンですが、それほどCPUの性能が悪いパソコンを与えたつもりはないのです。
多分、データをいっぱい入れすぎてハードディスクが満杯なんだと思います。

アマゾンでえ512GBのSATAの新品SSDを5080円で購入した

Linux勉強用にメルカリで2690円で購入したAspire5741に内蔵されていたハードディスク(WesternDigital)が640GBで使用時間870時間だったのでデータ保存用として使うことにしました。
Temuで購入した2.5インチ SATA 外付けハードドライブ用USBケース496円に入れてUSBの外付けハードディスとして使うことにしました。

娘のノートパソコンを預かったのですが、DELL Inspiron15 3000シリーズでCPUはCORE i3-6006U、メモリは4GBでハードディスクは1TBでした。OSはWindows10 Homeでした。
正式な型番がシールに記載されていません。

実際に起動しましたが、とにかく遅いです。
使い物になりません。

スタート・・・設定・・・システム・・・バージョン情報で
Inspiron15-3567 だと確定できました。

2025年10月27日

ハードディスクのCパーテーションに457GBのデータが保存されています。
デスクトップにデータのフォルダをいくつも置いてあるのも致命的です。

メモリは8GBにしないといけないと思います。
メルカリでPC4-19200(DDR4-2400) 4GB×2枚 1760円を購入しました。

まずは大量にある画像をUSBの外付けハードディスクにコピーしました。
USBの認識に不安定さがあります。
ちょっと動かすとUSBの認識が外れる事があります。
ハードディスクに外部電源が供給されていないので信号が弱いのだと思われます。
2.5インチの外部ハードディスクは大量データの移行には不向きのようです。
やっぱり市販の外部接続ハードディスクを用意したほうが良さそうです。

元のハードディスクのファイルは、なるべく触らないで残しておこうと思います。
元のハードディスクも2.5インチ SATA 外付けハードドライブ用USBケースに入れてUSBの外付けハードディスクにしておこうと思います。

2025年10月28日

ゴミ箱を空にすることで容量をかなり減らすことができました。
でも500GBからすると大きな比重ではありません。

ダウンロードフォルダに解凍前のファイルが結構残っていたので、外付けのハードディスクに移しました。
でも500GBからすると大きな比重ではありません。

大量の画像はOneDriveに保存してあった事が判明して、ハードディスクのピクチャーフォルダに落としたら、ハードディスクが満杯になる寸前までいった。
慌ててピクチャーフォルダのデータが外付けのハードディスクにもある事を確認し削除した。
画像が無くて457GBのデータって不思議です。
OneDriveについて調べてみたら、パソコン内のOneDriveってフォルダ(c:ユーザー/ユーザー名/OneDrive)にデータが保存しているようです。OneDriveを使っているからパソコンの容量が節約できるって事では無いようです。
OneDriveの同期によって処理速度が遅くなっている可能性は大いにあります。
パソコン内のOneDriveってフォルダ(c:ユーザー/ユーザー名/OneDrive)にはアイコンと思われるファイル(実際にはフォルダ)があってダブルクリックすると確かにデータが入っていました。
OneDriveの解除をしようと思ったのですが、画面下のバーを見てもOneDriveのアイコンは無いし、スタートからOneDriveを選んで起動しようとしても何も反応しません。
OneDriveをアンインストールしようと思ってもプログラムと機能でも表示されません。
タスクマネージャーからスタートアップを確認したのですが、OneDriveは存在しません。
保存データフォルダをc:ユーザー/ユーザー名/に新設して、c:ユーザー/ユーザー名/OneDriveのデータをすべてコピーして、c:ユーザー/ユーザー名/OneDriveのデータを削除しました。
保存データフォルダのショートカットをデスクトップに設置しました。

2025年10月29日

メモリが届いたので、DELL Inspiron15 3000シリーズを分解することにしました。
https://www.dell.com/support/manuals/ja-jp/inspiron-15-3565-laptop/inspiron-15-3565-service-manual/%E6%89%8B%E9%A0%86?guid=guid-656bfd07-d6ca-4631-8439-49e6c6a2d2d0&lang=ja-jp
を参考に
バッテリーの取り外し
オプティカルドライブの取り外し(1から3)

キーボードの取り外し



ベースカバーの取り外し(1から7 これが一番苦労した)



を経て、やっとハードディスクやメモリを交換できます。
ハード的な作業説明書を公開しているのはありがたいけど、DELLのノートパソコンは、Acerのノートパソコンと比べると、めちゃくちゃ作業が面倒です。
メモリを増設して、ハードディスクを外したのが下記の画像です。

1TBのハードディスクを外して512GのSSDでクローンをつくります。
EaseUS Partition Masterを起動します。
動作方法はディスククローン・・・ディスクのクローン でクローン元のディスクを選択し、次にクローン先のディスクを選択して実行です。
クローン先のSSDの容量が小さすぎるという表示が出た。
もっと多くのファイルを削除しないといけないようです。
bitlockerでキー入力を求められました。
bitlockerの解除も必要です。

とりあえず、SSDへの換装は後回しにして、メモリだけを8GBに入れ替えて元の通り組み立てました。
ベースカバーを戻す時は、ひんじ部分から先にはめるのが重要です。
処理スピードの改善は少しはありましたが期待ほどでは無かったです。
でもタスクマネージャーでメモリ使用量が5GBを超えていたので効果はあったのだと思います。

データファイルは外付けハードディスクにバックアップしたので、内蔵ハードディスクの画像ファイルを、ばっさりと削除しました。
Cドライブの空き容量が916GBの内737GBになりました。
これで容量的には楽に512GBのSSDにクローンができそうです。

bitlockerの解除もしました。
Windowsキーを押しながらiキーを押して、設定で更新とセキュリティーを選んで、デバイスの暗号化をオフにするとbitlockerの解除ができました。処理に18時間もかかりました。

2025年10月31日

元々の入っていた1TBのハードディスクはGPTでファーマットされていたので500GBのSSDをMiniTool Partition Wizartを使ってGPTでフォーマットしておきました。

電源ボタンの接触不良気味なのも気になるけど、ネットで調べたら5579円もするので交換しないことにしました。

SSDを取り付けるため、2回目の分解をしました。
2回目はコツがわかっているので10分でハードディスクを外せました。

EaseUS Partition Masterを使って1TBのハードディスクを元に512GのSSDでクローンをつくります。
動作方法はディスククローン・・・ディスクのクローン でクローン元のディスクを選択し、次にクローン先のディスクを選択して実行です。
今回は何の問題もなくスタートしました。
3時間ほどで完了しました。
組み立てて起動したら、
「お使いのPCまたはデバイスは修復する必要があります。
要求されたデバイスが接続されていないか、デバイスにアクセスできません。
エラーコード 0xc000000e」
の表示でした。   失敗です。
回復環境に入るにはF1を押すと表示されていますがF1を押してもダメです。
スタートアップ設定を表示するにはF8キーを押してくださいの表示があったのでF8を押しても反応しません。
UEFIファーム設定を表示するにはEscキーを押すの表示もありますが、表示されません。
起動時にF2を押してBIOSに入っても、内容がよく分かりません。

2025年11月1日

とりあえず、再び分解し、クローンディスクの作成を再挑戦をしました。
元のハードディスクを入れなおして、起動してみました。
組み立ての際は、固定のネジはしないで組み立てました。
無事起動しました。
とにかく修復ディスクは作成しておく必要がありそうなので作っておきました。
DVDディスクを用意して
コントロールパネル・・・バックアップと復元・・・システム修復ディスクの作成

2回目に作成したクローンSSDでも「お使いのPCまたはデバイスは修復する必要があります。
要求されたデバイスが接続されていないか、デバイスにアクセスできません。
エラーコード 0xc000000e」の表示が出ました。
修復ディスクのDVDを入れてF1キーを押しました。
それでも「お使いのPCまたはデバイスは修復する必要があります。
要求されたデバイスが接続されていないか、デバイスにアクセスできません。
エラーコード 0xc000000e」の表示」が出ます。一応、DVDは読み込んでいるようです。

使用するには画面に Dell のロゴが表示されたら <F12> を押して起動メニューにアクセスします。
UEFI BOOTでDVDを選びます。
DVDで起動する場合はどれかキーを押すみたいな表示が出るので、すぐにキーを打ちます。
キーボードをMicrosoft IMEを選択して、トラブルシューティング・・・詳細オプション・・・スタートアップ修復で作業します。
結局修復できませんでした。

どうせクローンのSSDディスクなので、どうなってもいいわと思って工場出荷時のシステムイメージに戻しますを選択して実行しましたが、やっぱりエラー表示で実行できませんでした。
1TBのSSDを購入しないといけないのかなあ?

タスクマネージャーを調べたら、ディスク使用率が100%と表示されたままの状態が続いています。
「Windowsキー」と「x」を同時に押して出てくるメニューの「コンピューターの管理」から、「サービスとアプリケーション」をクリックして「サービス」をダブルクリック
「Peer Name Resolution Protocol」「Peer Networking Grouping」、「Peer Networking Identity Manager」をダブルクリックし、「スタートアップの種類」で「無効」に変更します。
これでディスク使用率が33%に激減しました。
再起動してタスクマネージャーを調べたら、またディスク使用率が100%と表示されました。
でも、すぐに数値が落ちました。改善はされたようです。
処理速度が著しく上がりました。
tcp/ipv6も無効にしておきました。ネットが速くなったような気がします。

Windows11にアップグレードしても、なんとかやっていきそうな感じがしますが、どれだけ遅くなるか予想がつきません。
悩ましいです。

500GBのSSDへの入れ替えができない事が判明したので、外付けのハードディスクに移動した画像のファイルを内蔵ハードディスクに戻しました。

迷ったけど、娘はパソコンでネットサーフィンをする事は少ないようなので、Windows11へのアップデートはやめてWindows10で使わせることにしました。

2025年11月4日

SSDの不具合も考えられるので、他のパソコンの同サイズのハードディスクのクローンを作って試してみた。
やっぱり起動しなかった。SSDの不良なのかと思ってAmazonに返品処理しようとしたのですが、もう一度だけ他のパソコンの同サイズのハードディスクのクローンを作って試してみました。
そしたら無事に起動しました。
SSDの不具合では無かったようです。

イチゴを植えた

イチゴ(バラ科) 9月から10月
  連作障害あり(3~4年はあける)
  収穫は9か月後 6月までに収穫
1. 種まき前2週間に  外側の土を内側に入れて盛り上げ高さ20cmの畝をつくり
  消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100g)
    良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
    1週間放置する
2. 土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
    化学肥料(1㎡位に100g)を入れる
    ヨウリン(1㎡位に100g)を入れる
    油かす(1㎡位に50g)をまく耕し表面をならす
    1週間放置する
3. 株間30cmで苗を植える。藁で周りを覆う。
4. 追肥は2月下旬と3月下旬に株の周辺に撒く
5. 最初の追肥時に3月上旬まで黒マルチ、株の部分だけハサミで穴あける
6. 花が咲いたら人工授粉

定植準備 10/5~10/15  10日前に石灰を1㎡あたり90g 堆肥を施し深く耕す
     定植15日前にリン酸とカリの多い肥料を
定植 10/10~10/15 浅植が良い
黒マルチ 11/20~11/30
下葉が枯れたものは除去 早咲の花も除去 3/20~5/20
受粉 4/20~5/10 筆で受粉
ランナーは切る 5/15~5/30 子苗は切る
宝交早生が一般的

2025年9月4日

トマトを抜いた場所に有機石灰を撒きました。
今年トマトを植えてあった場所で奥の日当たりの悪い場所に1本だけイチゴの苗を植えるつもりです。

2025年9月9日

イチゴの苗がJAで売られていました。

2025年9月12日

畝を掘って、有機石灰、牛糞、化学肥料(8.8.8)、ヨウリン、油かすを撒いて耕しました。

2025年9月30日

イチゴの苗がいっぱい売られていました。
あまりにも種類が多く迷ったのですが、病気に強いというカレンベリーという品種(350円)を1本だけ購入しました。

防寒と泥はね防止のため根元にわらを敷いたほうが良いそうです。
イネ科以外の雑草は代用としては使えないそうです。
ススキとか腐葉土が代用として使えるそうなので、ススキが生えていないか注意して見ておこうと思います。
苗が雪の下に埋もれてしまうと傷んでしまうそうです。防虫ネットをかけて、積もった雪はどかしたほうがよさそうです。

2月になったら傷んだ葉を除去して、追肥をしてマルチをかけるのが良いそうです。

3月になると花が咲くので受粉が必要だそうです。その時期には防虫ネットをしたほうが良いそうです。

2025年10月1日

イチゴの苗を植えました。

河原にススキが生えていたので採取してきました。
一時期、セイタカアワダチソウの猛威でススキが少なくなりましたが復活したようです。

2025年10月2日

ススキを藁代わりに敷きました。
1本用の防虫ネットが余っていたので、かぶせておきました。


2025年12月26日

雪が積もった

2026年2月16日

雪が、かなり積もったので心配してたけど、雪が融けたので見に行ったら、全然大丈夫だった。
防虫ネットの効果が抜群だった。

2026年3月1日

追肥しました。
雑草も除去しました。

2026年3月28日

追肥しました。
ようりんも少し撒きました。

2026年4月11日

花が咲いていたので筆で受粉しました。

2026年5月5日

イチゴの実がなってきた。

2026年5月15日

イチゴの実が赤くなってきた。



2026年5月23日

1週間見てなかったら、食べ頃のイチゴが実っていた。
そっそく食べた。
育てやすさ優先で苗を選んだので、それほど甘くは無かったけど、イチゴらしい味がした。


350円の元がとれるかなあ?

2026年5月30日

残り3個収穫しました。
これで収穫も終わりかなあ?
地面を這っていて子つるも除去しました。

 

 

オクラを植えた

オクラ(アオイ科)  4月下旬から5月上旬に種まき  5月中旬から6月まで苗植え
  連作障害あり(2年は避ける) 収穫まで3か月から5か月
1. 種まき前2週間に 外側の土を内側に入れて盛り上げ高さ10cmの畝をつくり
     消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100g)
     良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
     1週間放置する
2. 土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
     肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
     溶性りん肥(1㎡位に50g)を入れる
     耕し、表面をならし黒マルチをかける
     1週間放置する
3. 株間40~60cmで植穴を開け、たっぷり水やりし、水が引いたら苗を植え、
     たっぷり水やりする
4. 収穫を始めたら1回目の追肥30g/㎡(1株10g)をして土を寄せる
     畝の片側に肥料を施し、土寄せする
5. 月に2回で追肥、土寄せをする。
6. 収穫を始めたら、収穫した実がついた節の下の葉1~2枚を残して、それ以下の葉をハサミで切ります。
7. さやの長さが7~10cmぐらい(開花後7日程度)で収穫

 

植え付けの10日ほど前 6/10過ぎ 石灰を多め(1㎡180g)  堆肥を多め(1㎡2kg)  
植え付け7日前に 化学肥料(1㎡160g)
花が咲き始めるころから2週間に1回追肥(1㎡20gを苗と離して土で埋める)
開花後7日ほどで収穫 7/20~10/10
アーリーファイブ(五角)、エメラルド(丸サヤ)が作りやすい

2025年8月26日

ホームセンターに行ったら、オクラの苗が値下げ100円で売られていたので1本だけ購入してきました。
極早生オクラ「かこみどり」という品種で植え付けから30日で収穫出来て8月~10月頃まで取れ続けることができると書かれていました。

植えるには遅すぎですが、ダメもとで植えてみます。

2025年8月27日

ブロッコリーを抜いた後に、有機石灰を撒いておいた場所に植える事にしました。
オクラの植える半径10cmほどにヨウリンと肥料(8.8.8)を撒いて、土を混ぜ水をたっぷり与えました。

2025年8月31日

オクラを植えました。

防虫ネットをかけておきました。

2025年9月23日

葉がシワシワになっていました。
葉がシワシワになるのは、虫のせいということと、防虫ネットをかけたせいで高熱になったためということが考えられるようです。
防虫ネットを外して、虫を存在を調べてみようと思います。

2025年9月24日

防虫ネットを外しました。
葉を見ると、1mm以下の裏側に白い粒がいっぱいついていた。

数が多くてつぶすのが面倒なので葉の裏表に殺虫剤を散布しました。

家に帰って調べると白い粒は、オクラのネバネバ成分である糖タンパク質などが、水を含んで透明または白っぽい粒の形で表面に現れたもので健康に育っている証拠なんだそうです。

2025年9月29日

成長して傾いてきたので、茎を支柱に固定しておきました。

2025年10月4日

追肥しました。

2025年10月14日

花が咲いていた

2025年10月18日

花が実になりそうになってきました
蕾が増えてきました。

2025年10月25日

オクラって枝にぶら下がって実るのかなと思っていたけど、上に向かって成長するんですね。
びっくりしました。

2025年11月15日

オクラが枯れてきました。
食べられそうなのは1個だけです。ちょっとコスパ悪いです。

2025年11月16日

追肥しました

2025年11月30日

オクラは完全に枯れていた。結局1個しか収穫できなかった

大根を植えた

/~母親の体調が悪くて、最近はほとんどの作業を引き継ぐことになりました。
母親は肝心な場面で見張りと指導です。

言われたことを、そのまま従うのは性に合わないので、自分で調べて予習する事にしました。

大根(アブラナ科) 4上旬から5月下旬  7月中旬から9月上旬  
  連作障害は少ないが、1~2年は避ける。

1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に150g)
  良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
  1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
  肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
  耕す
  表面をならす
  外側の土を内側に入れて盛り上げる
  表面をならす
  マルチをかける
  1週間放置する

3
  30cmの間隔をあけてマルチ穴をあける。
  4~5cm 深さ1~2cmのまき穴をを作り1か所に5粒の種をまく。
  1cm程の厚みで土をかぶせ、軽く手のひらで押さえる。
  初生葉(3日ほど)が出るまでは鳥に食べられやすいのでネットをかける。

4  1週間から10日後間引きして1穴当たり3本にする。

5  さらに1週間後1穴当たり2本にする。1穴当たり3gの肥料をやる。

6  種まき後1か月で本葉5本の頃に1本残して間引き。
  1穴当たり3gの肥料をやる。
  葉に土がかからないように軽く土寄せする。

7  本葉10本の頃追肥

  その後、2週間に1回追肥。
  マルチ無しの場合、畝の肩にばらまき、軽く土寄せ  次回は逆側の畝の肩にまく

  乾燥した日が何日も続くようなら水やりをする。
  基本的には発芽が揃うまでは充分に水やりし、その後は乾かし気味が良い。

は種準備 8/10~8/31 4/10~4/30 は種10日前に石灰をまく 
                 は種7日前に1㎡あたり60gの肥料  黒マルチをかける
は種 8/20~9/10 4/20~5/10  株間30cmの2条まき 1か所5粒の種まき 
                 0.5cm覆土したっぷり水まき
間引き・追肥・土寄せ 9/15~10/10 5/10~6/20 本葉1枚までに1cmほどの株間で間引き

は種後15日ごろ、本葉3~4枚で2本に仕立てる 追肥する
は種後25~30日ごろ、1本に仕立てる 追肥する
収穫 は種後60日後

2024年9月15日

きゅうりを植えてあった360cm×80cmの畝に、石灰を撒いてスコップで掘り起こし、牛皮堆肥、油かす、化学肥料を撒いて、鍬で耕して、両側に溝を掘って、畝を作り平らにしました。

2024年9月23日

杭でくぼみを作って種を撒きました。
土をかぶせて軽く押さえる。
たっぷりと水を与えました。
マルチをかぶせました。

2024年9月26日

芽が出てきたので、マルチを剥がしました。

2024年10月13日

芽が生えてから少しずつハサミで間引きして、15cm間隔になるようにしていたのですが、
最後の間引きをして、苗に土寄せしました。
葉が虫に食われていたので、殺虫剤(マラソン)を散布しました。


2024年10月20日

奥のほうに植えた1/3ほどの大根が、全部の葉を虫に食われてしまいました。


葉が無くなった大根を除去して、種を撒きなおしました。


残った大根には化学肥料を追肥して土を混ぜて、土を寄せました。

2024年10月24日

種をまいて4日後に芽が出てきました。

2024年10月26日

芽が出そろってきました。
少し間引きして、消毒もしておきました。

2024年11月4日

少し間引きして、肥料を与えました。
雨で、苗が寝ていたので、少し土寄せして起こしました。
成長した大根には肥料を与え、土寄せしました。




2024年11月9日

最後の間引きをしました。
元気のない芽を抜いたら、間隔が空き過ぎる場所があったので、元気なのに隣の芽と間隔が近すぎて抜いた芽を植え直しておきました。

2024年11月23日

肥料を与えました。

2025年1月12日

肥料を与えました。
大根が随分太くなっていたけど、奥の方の日の当たらない部分の大根は成長が極めて遅いです。
大根が大きくなっている部分の土寄せもしました。

2025年1月28日

太そうなのを1本だけ抜いてみました。
直径7cm長さ18cmくらいでした。
短いなあと思ったけど、家族に聞くと、土が浅いので、これ以上長くはならないって事でした。
必要の分だけ、少しずつ抜いて来ようと思います。
葉もしっかりと調理して食べました。
野沢菜漬け風にして食べるのが一番おいしいようです。

2025年3月20日

残りの大根がなかなか太ってきません。
大根の葉を利用したかったので5本ほど収穫しました。
なさけないほど貧相な大根でした。スーパーで売っている立派な大根が200円というのを考えると馬鹿らしくなってきます。
去年は、親戚からもらった大根がたくさんあったので収穫が遅くなって、収穫した時は大きくなったけど、皮の周辺の繊維が硬くなっていたのです。
それもあって収穫を早めにしたのです。

2025年3月30日

土壌テスター(pH/温度/湿度)で土の状態を調べたらPH4.6でした。
大根を植えるには弱酸性 PH6.0~6.5が良いそうです。

2025年4月3日

虫に食われて枯れて何度も植え替えした日当たりの悪い部分の大根は葉は青々と元気に育っています。
でも肝心の根はほとんど太っていないような感じです。
植えた時期が遅すぎたのだと思います。

2025年4月10日

最初のほうに植えたのに根が太くならない大根の花が咲き始めました。葉は繁々と育っています。
もう根が硬くてダメかもしれません。とりあえず収穫してこようと思います。

2025年4月12日

大根の後にキュウリを植えるので、少しだけ残して収穫しました。
根は細くて情けない感じです。
残した大根は、しばらく様子を見ようと思います。
青々と茂っている葉は無駄にせず食べます。

大根の葉、だしつゆ、みりん、塩、水、鷹の爪、生姜チューブで野沢菜風漬物

大根の葉、白炒りごま、油揚げ、赤唐辛子、砂糖、しょうゆ、ごま油でふりかけ

を作りました。
両方とも、凄く美味しくできました。

2025年4月20日

花が咲いてしまいました。
葉は凄く立派に育ちましたが、根はみすぼらしいままでした。
全部抜き取りました。

2025年5月24日

去年ブロッコリーを植えていたところに石灰だけまいていたのですが、牛糞と化学肥料をまいて土づくりしました。全面堆肥です。
日当たりの良い場所です。
何を植えるか決めていなかったのですが、結局、夏に大根を植える事にしました。

玉ねぎを収穫した後の日当たりの良い場所にも夏に大根を植えようと思います。

雪が降る前に収穫できるような時期に植えようと思います。

2025年6月8日

玉ねぎを収穫しました。
収穫後の日当たりの良い部分に大根を植えます。
植えるのは8月ですが、とりあえず黒マルチを外しました。

2025年6月10日

玉ねぎを植えてあった場所全体に石灰を撒いて、黒マルチを戻しておきました。

大根は防虫ネットが有効だということなので、設置しようと思います。

2025年6月25日

大根を植えるため、玉ねぎを植えてあった場所で石灰を撒いて、黒マルチをかけておいたところに、牛糞たい肥と化学肥料(NPK 15:14:10と 8:8:8を半分ずつ)を撒いて、土と混ぜて耕しました。
前回、植えた大根が短くしか成長しないのが不思議だったのですが、種の袋を見ると、緑輝という品種で元々短めの品種だったようです。
しかも肥料を与えすぎると、葉が大きくなりすぎて根が育たなくなると記載されていました。

2025年8月9日

ブロッコリーを植えてあったところと、タマネギを植えてあったところに消石灰を撒いて耕しておきました。
いずれも、一度土づくりを済ました場所ですが、もう一度土づくりをやりなおします。
前回、1列全部にダイコンを植えて奥の日当たりの悪い場所は葉ばっかり大きくなって実がならなかったので、手前の日当たりの良い半分の場所だけ2か所に分けて植える事にしました。
今回は「夏相撲」強力夏大根(総太り型)という品種です。畑で長持ち!育てやすさ抜群と書かれていました。前回は品種のせいもあって短い大根になったので、今回はリベンジです。

2025年8月16日

ブロッコリーを植えてあったところと、タマネギを植えてあったところの手前の日当たりの良い半分の場所に、牛糞堆肥と化学肥料窒素(NPK 15:14:1)とヨウリンを撒いて耕し平らにしました。黒マルチもはりました。




2025年8月23日

30cm間隔で黒マルチに十字の切込みを入れ、油かすを撒きました。
2列で合計23か所です。

5cm直径2cm深さの穴に水をたっぷりかけて、大根の種を5個ずつまきました。

1cmほど土をかぶせ水をたっぷりかけました。

防虫ネットをかけました。

2025年8月25日

芽が出てきた。

2025年8月26日

芽がたくさん出てきた。
芽が出てこない部分に追加で種を撒いておいた。

2025年8月28日

芽が凄く成長してきた。

2025年8月31日

穴1か所に芽を3本に間引きしました。
最初は引っこ抜いていたのですが、他の芽も倒れたりしたので、途中からハサミで切りました。
防虫ネットを外しました。

2025年9月2

枯れている芽や、倒れて折れている芽が多い穴があったので追加で種を撒いておきました。

2025年9月3

雨が降ったせいか、倒れて折れている芽や黒マルチにもぐりこんだ芽がたくさんあったので、追加で種を撒いておきました。
黒マルチは、切り目を入れて折り返すだけでは無く、ちゃんと穴を切り抜いたほうが良いようです。

2025年9月4日

黒マルチの穴の部分を切り抜きました。
風が吹くと、黒マルチの切れ目が芽にかぶさるようです。

2025年9月6日

雨が降った影響で、倒れている芽があったので、追加で種を撒いておきました。
大きくなった芽があったので追肥しました。

2025年9月7日

1穴に芽を2本に間引きしました。
一応、すべての穴に芽が出ています。

2025年9月9日

葉が重いせいか、あちこちに芽が倒れているので土寄せしました。

2025年9月12日

芽に土寄せしました。

2025年9月13日

最初に撒いたダイコンはずいぶん大きくなったので、1つの穴に1本に間引きしました。

2025年9月15日

芽に土寄せしました。

2025年9月21日

追肥しました。

2025年9月24日

葉が虫食いになっていたので、殺虫剤を散布しておきました。

2025年9月29日

ずいぶん成長してきましたが、他と比べて明らかに元気のない大根の近くに、種を追加して撒いておきました。

2025年10月4日

追肥しました。

2025年10月5日

明らかに元気のない大根の近くに、種を追加して撒いたのですが、芽が出てきました。
元気のない大根を抜こうか迷ったのですが、離れていることもあり、しばらくは両方の様子を見ておこうと思います。

2025年10月8日

明らかに元気のない大根と後で蒔いた芽の両方があった穴の元気のない大根を抜いた

2025年10月18日

追肥して、ダイコンが地表に出た部分は土寄せしておきました。

2025年10月24日

大根の葉が巨大になってきた。
大根の実(根)が太いのは直径5cmにまで成長してきた。

2025年10月29日

試しに一本抜いてみました。
太さ7cm、太いところの長さ20cmありました。
なかなかりっぱなものです。
大根一本で葉が900gありました。
大根の葉は野沢菜風漬物にしました。

2025年11月1日

追肥と土寄せをした。
根が地表に出ている大根には入念に土寄せした。

2025年11月16日

追肥と土寄せをした。

2025年11月17日

大根は2か所に分けて植えたのですが、随分と生育に差があります。
最初に生育した大根の葉が随分小さくなってきました。
それに比べて、後に生育した大根の葉は元気そのものです。
大根の葉が小さくなるって初めて知りました

2025年11月29日

追肥をした。

少し収穫したけど、小さい葉の大根は実も小さかった。
大根の葉が小さくなるというのは勘違いのようです。

2025年12月13日

追肥をした。

りっぱな大根がなっています。

2025年12月26日

雪が積もった

2025年12月28日

雪が解けたので追肥した

2026年1月8日

大根の葉が、だんだん少なくなってきた。
大根の葉は食べ時があるようです。

2026年1月14日

追肥しました

2026年2月16日

雪が積もっていたのが融けたので、最後の2本の大根を収穫した。
葉は傷んでたので捨てた。