いつでも何度でも石川県のほとんどの観光施設に無料で入れる「いしかわ観光特使」に認定されたのを機に、行ったことがない観光施設を周ってみる事にしました。
その第2弾が「小松市立宮本三郎美術館」です。
宮本三郎(1905-1974)は、石川県小松市松崎町出身の画家です。
館内では三脚での撮影は禁止でしたが撮影は自由にできました。
通常は入館料300円です。
なかなか迫力のある展示でした。









小松市立宮本三郎美術館の場所はこちら 石川県小松市小馬出町5
いつでも何度でも石川県のほとんどの観光施設に無料で入れる「いしかわ観光特使」に認定されたのを機に、行ったことがない観光施設を周ってみる事にしました。
その第2弾が「小松市立宮本三郎美術館」です。
宮本三郎(1905-1974)は、石川県小松市松崎町出身の画家です。
館内では三脚での撮影は禁止でしたが撮影は自由にできました。
通常は入館料300円です。
なかなか迫力のある展示でした。









小松市立宮本三郎美術館の場所はこちら 石川県小松市小馬出町5
ケーブルテレビでのインターネットを使っていますが、最近、インターネットの接続が出来なく、無線ルーターの電源入れなおしをしないと回復しない事が時々あるので、無線ルーターの予備を用意する事にしました。
今まで、BUFFALOのWSR2533DHP2を使っていたのですが、無線ルーターが「ルーターモード(RT)」があってDHCP機能があるのもが必要という事で、メルカリで数回使用しただけの未使用に近いBUFFALOのWSR-2533DHPL-Cを2800円で購入しました。
さっそく取り付けてみましたが、無線引越し設定が動作しませんでした。
取説 https://manual.buffalo.jp/buf-doc/35021519-02.pdf
における4番で説明書通りの表示がしません。
AOSSボタンを長時間押し続けても
Power 緑点灯
Wireles 緑点滅
Pouter 緑点灯
にしかなりませんでした。
とりあえず、リセットボタンを押すと、ランプ表示は正常になったので、無線引越し設定を完了しました。でも、インターネット接続がうまくいきませんでした。
インターネットを使わないといけない用事があったので、元の無線ルーターに戻しました。
でも元の無線ルーターに戻してもインターネット接続が復旧しませんでした。
CATVのモデムと無線ルーターと有線接続のパソコンの電源を切って、CATVのモデムの電源を再投入して、通常のパイロットランプが点灯してから、無線ルーターの電源を入れて、無線ルーターのパイロットランプが通常通り点灯してから、有線接続のパソコンの電源を入れるという操作を数回続けると回復しました。その時に、無線ルーターに記載されているパスワードを求められました。
元の無線ルーターで正常に動作する事を確認してから、改めて送られたルーターで同じ作業を続けると、何回目かに、なんとかインターネットに接続できました。
ちなみに、無線引越し設定をしても、無線ルーターのネットワーク名(SSID)が変わるので、無線端末からは改めて設定し直さなくてはインターネットへの接続はできません。
いつでも何度でも石川県のほとんどの観光施設に無料で入れる「いしかわ観光特使」に認定されたのを機に、行ったことがない観光施設を周ってみる事にしました。
その第2弾が「石川県銭屋五兵衛記念館」です。
石川県銭屋五兵衛記念館は、北前船による海運で財をなし「海の百万石」と謳われた豪商銭屋五兵衛に関する展示を行っている博物館です。
銭屋五兵衛は、河北潟の干拓事業を手掛けるも、無実の罪で投獄されて獄死したそうです。
石川県銭屋五兵衛記念館では、北前船実物大1/4の模型などが展示されていて、現存していた銭屋の旧宅と3階建ての蔵を移築再現した「銭五の館」も併設されており、大野湊公園の一角に位置しているので散策も楽しめます。
















石川県銭屋五兵衛記念館の場所はこちら 石川県金沢市金石本町ロ55
60歳以上が無料のお風呂があるというので調べてみました。
万寿苑 大桑町ヤ1-4
松寿荘 金石北3-3-33
鶴寿圓 額谷町ヌ1
西部市民憩いの家 東力町ハ256番
入浴時間 10:00~15:00
金沢市内に住んでいる60歳以上の人は無料で入浴できるそうです。
日曜日は休館の日が多いようです。(西部市民憩いの家は水曜日が休館)
いつでも何度でも石川県のほとんどの観光施設に無料で入れる「いしかわ観光特使」に認定されたのを機に、行ったことがない観光施設を周ってみる事にしました。
その第一弾が「喜多家」です。
喜多家は加賀藩十村役(大庄屋)で国指定重要文化財に指定されています。7000坪を超す敷地で鬱蒼とした樹林にかこまれています。
入場料は500円です。
国道249号線に大きな標識があるので存在を知っていたのですが、大きな古民家があるんだろうという認識しかありませんでした。
村落に入っていくと案内があり迷わず「喜多家」にたどりつけました。
「喜多家」には大きな駐車場があり、団体旅行のマイクロバスが1台停まっていました。
「いしかわ観光特使」の委嘱カードを出して、これで入れますかと聞くと、しばらく迷っているような感じでしたが、無事入場できました。
「喜多家」について、正確な予備知識が無かったのですが、広大な敷地にびっくりしました。
藁ぶきの大きな住居は自由に入れるようになっていました。
いくつもの部屋があって天井の梁のりっぱさに圧倒されました。
展示されている鎧や屏風なども、なかなか立派なものです。
資料館も建てられていて見ごたえがありました。
住宅なので三脚は持ち込まなかったのですが、室内は暗めなので撮影にちょっと苦労しました。
レンズは広角14mmのレンズが役立ちました。


















喜多家の場所はこちら 石川県羽咋郡宝達志水町北川尻1−1