木場潟の東園地を見てきた

木場潟の東園地が開園したという事なので見に行ってきました。
木場潟の中央園地の山側に位置します。
樹木遊具・芝生広場・展望デッキ・カフェ「里山ノメグミ」・足湯・ 農業体験ハウス・ペレット製造機などがあるという事でした。

駐車場は綺麗に整備されていました。
足湯は、駐車場の近くにありました。

樹木遊具は、それなりに大きな複合遊具なのですが、駐車場から離れているのが気になりました。
自然の中で散策して欲しいという意図なのかもしれません。




展望デッキは、景色が良くありません。白山が見えるわけでも無いし、木場潟を一望できるわけでもありません。新幹線が見えるというのがポイントなのかもしれません。


木場潟の東園地の場所はこちら

関東の旅行割の熾烈な競争

家族が群馬に泊まりたいと言うので、旅行割(全国旅行支援キャンペーン)を利用すれば安く泊まれるよと教えました。
調べると群馬県での追加分の旅行割予約が4月20日の10時からスタートする事が判りました。
それで今日の10時から予約を入れようと楽天トラベルにアクセスしたら、あっという間に予算をオーバーして結局予約できなかったそうです。

全国を見ても21の都道府県では予算をオーバーして旅行割(全国旅行支援キャンペーン)での予約ができなくなっています。

北陸3県での旅行割(全国旅行支援キャンペーン)での予約は、宿泊のみは終了していて、旅行パックの予約はまだできています。
旅行会社がパック用に先に抑えてしまっているのかもしれません。

ちなみに、じゃらんでも同様でした。

羽咋大橋の桜並木が見頃だった

2023年4月17日

今日、羽咋市の羽咋大橋の桜並木の桜が見頃でした。
今年のソメイヨシノの見頃が金沢で3月の末だったので、かなり時期がずれています。
桜の花を見ると、花弁が多いけど、八重桜ほど色が濃くなく、離れてみると、ソメイヨシノと変わらない感じに見えます。
時期外れに、こんなに綺麗な桜並木を見れるなんて、貴重な存在だと思います。
ネットで検索したのですが、羽咋大橋の桜並木について触れられている記事は皆無でした。
羽咋市の観光課に桜の品種を問い合わせしました。



羽咋大橋の場所はこちら

その後、道の駅 ころ柿の里・しか に寄ったのですが、花壇の芝桜と色とりどりのチューリップのコーディネートが可愛くて美しかったです。

道の駅 ころ柿の里・しかの場所はこちら

2023年4月19日

羽咋市地域整備課から羽咋大橋の桜並木の品種について返事がありました。
カンザンという品種の桜だそうです。

水槽に1~3mmくらいの小さな生き物

2023年4月3日

熱帯業のグッピーの稚魚を隔離するために、30cmの水槽を使っているのですが、最近、グッピーの繁殖が無いので、ミナミヌマエビを入れておきました。
前まで、大きい水槽でグッピーと一緒に飼っていたのですが、すぐにいなくなってしまうので、10匹ほど30cmの水槽で飼っていたのです。
なんか増えているようなので喜んでいました。
最近、30cmの水槽のガラスに1~3mmぐらいの白い小さな生き物があちこちに見られるようになったのです。
ミナミヌマエビの赤ちゃんかなと思って喜んでいたのですが、白い小さな生き物の数の割には、ミナミヌマエビの増え方が少ないので不思議に思いネットで調べてみました。
ミナミヌマエビは卵をお腹にかかえていて、生んだ時点でエビの形をして泳ぐらしいです。

1~3mmぐらいの白い小さな生き物を採取して顕微鏡で見てみるとアマーバーのような形をしています。どうもプラナリアという生き物のようです。
プラナリアは切っても死ぬことなく、2つに切ると2匹のプラナリアとして再生していくようです。
駆除は難しく、つぶしたりしないで採取して、砂の中もよく掃除して水替えの頻度を上げるのが良いようです。
ミナミヌマエビをつぶすのが嫌なので、砂の中の掃除はしてなかったのです。

とりあえず、ポリのスポイドでガラス面をこすりながら吸って、プラナリアを除去しました。
数が多いので大変でした。
ついでに砂の中の清掃も大胆にして、水も半分ほど入れ替えたら、翌日には激減しました。

その後も、朝に照明をつけると、プラナリアがあちこちへばりついていたりします。
見つけるたびにスポイドで吸い取って根気よく除去しようと思います。

2023年4月26日

やっとプラナリアが見当たらなくなりました。

2023年5月2日

プラナリアが復活して大量発生するようになりました。
見つけるたびにスポイドで吸い取って根気よく除去しています。