Androidの話」カテゴリーアーカイブ

富士通F-02Hを購入した

2020年5月15日

ジモティーで富士通F-02Hを購入しました。ドコモ版でロック解除済みが充電装置付きで2500円です。UQモバイルでも使えます。
Android™ 7.1.1でROM 32GB、外部メモリ最大200GBまで可能、CPUはMSM8992 1.8GHzデュアルコア+1.4GHzクアッドコアなので、結構使い道がありそうです。

2020年5月22日

液晶の保護フィルムとケースを購入しました。

Androidスマートフォンとパソコンとのデータ移動

Androidスマートフォンのデータをパソコンに送ったり、パソコンのデータをAndroidスマートフォンに送ったりしたい場合って結構ありますよね。
定期的に使う場合は、MissingLinkというアプリを使って無線のままで送るのですが、そうでない場合は、有線でつないで送ることになります。でも結構、ストレージ(SDカードとか内部メモリ)とかに接続できない場合が多いです。

Huaweiのストレージを認識しない場合って多いんですよね。
HuaweiからHiSuiteというアプリもあるのですが、接続確認コードを入力しても認証できない場合が多く動作が不安定です。

今のところ、一番確実に接続できる方法は、最初にAndroidスマートフォンとパソコンが起動している状態で、有線でAndroidスマートフォンとパソコン接続します。
この段階で、パソコンの「Windowsシステムツール」 - 「PC」 でAndroidスマートフォンを全く検出できていない場合は、USB接続端子が不調か、USBケーブルが充電専用のものでないかを確認します。

Androidスマートフォンを認識できていて、パソコンからストレージ(SDカードとか内部メモリ)の中身が見れない場合は、そのままの状態で、「設定」 ー 「開発向けオプション」を開きます。
開発向けオプションが無い場合は、「設定」 ー[端末情報]-[ソフトウェア情報]とタップし、表示された[ビルド番号]を7回連続でタップすると「開発向けオプション」が現れます。
「設定」 ー 「開発向けオプション」ー 「USBデバック」をONにします。
その後、「設定」 ー 「開発向けオプション」ー 「USB設定」をクリックして充電のみを選択した後、「設定」 ー 「開発向けオプション」ー 「USBデバック」をONになっていることを確認して、もう一度「設定」 ー 「開発向けオプション」ー 「USB設定」をMTPに選択します。
この時点で、パソコンの「Windowsシステムツール」 - 「PC」でAndroidスマートフォンのフォルダをクリックすると、パソコンからAndroidスマートフォンのストレージ(SDカードとか内部メモリ)の内部が見れるようになります。

ガラ携の充電池が・・・・・

2020年4月1日

最近、携帯電話(ガラパゴス)が通話した時の電池の消耗が凄くて、途中で会話できなくなる事があるのです。
3Gの携帯電話は、あと2年しか使えないのですが、やっぱり携帯電話(ガラパゴス)が使いやすくて手放せないのです。
スマートフォンはデータ通信用に別に持っているのです。
使えなくなる2年後まで使って、その時に有利に機種変更が出来る制度があれば、その時には買換えを検討しようかなと思います。
有利に機種変更が出来る制度が無ければ、今使っているスマートフォンを電話回線でも使えるようにプランを変更しようと思います。
現在はAUの携帯電話(ガラパゴス)の最低料金が1030円で、UQモバイルのスマートフォンのデータ通信料金が1080円です。

今UQモバイルで使っているスマートフォンを電話回線でも使えるようにプランを変更すると、無料通話無しで2180円になるので、少し値上げになります。使いにくくなって電池の持ちも短くなって値上げなので、退化になります。

AUの携帯電話(ガラパゴス)の充電池は、もう発売されていないので、メルカリで1~2年使用の充電池2個で750円というのを購入しました。メルカリって本当にありがたいです。
とりあえずは2年間は安心かなと思います。

2020年6月9日

とうとう携帯電話(ガラパゴス)の充電ができなくなりました。
充電池を交換したら、使えるようになりました。作戦成功です。

無料電話アプリ Skyphone が便利

知人と電話で話することが増えて、無料電話をいろいろ調べてみました。
LINE、Skypeなどが一般に使われていますが、LINEは1人で1台の端末しかインストールできません。
俊は時間によって端末を使い分けているのでLINEは都合が悪いんです。しかもLINEって相手を登録するのが結構面倒です。
Skypeは呼び出し機能が無いので、一端相手を他のツールで呼び出して、お互いにSkypeを起動したうえで相手を呼び出さないと会話できません。それはそれで面倒です。

それらの問題をクリアできるのがSkyphoneです。
Skyphoneは端末ごとに番号が割り当てられます。その番号を相手に教えて相手が登録するだけで無料電話が出来ます。
逆に違う端末で共通の番号を登録できないので、複数の端末を時間によって使い分けている場合は、相手はすべての番号を連絡先として登録しないといけない面倒さはあります。

LINEやSkypeは使う前にはユーザーの登録が必要ですが、Skyphoneは登録の必要がなく、前に登録した電話番号は、いつでも削除出来て、新たに別の番号を新規登録することができます。
LINEや電話のように、通信環境のある場所にいてスマートフォンの電源さえ入っていれば呼び出すことも出来ますし、相手が出ない場合に、相手に呼び出しがあったことを知らせる通知もあるので、相手が通知に気づいた時に、相手側から呼び出すこともできます。

音質も、かなり良くて、電話と遜色がありません。
SkyphoneではLINEのように個人情報を集めることはないので安心です。

未登録番号から着信することを防ぐ機能もあるので、迷惑電話を防ぐこともできます。

SkyphoneはAndroidでもiPhoneでもインストール可能です。

日本産の無料通話サービスなのに、それほど有名なアプリでないようですが、かなり便利だと思います。

ちなみにスマートフォンの無料電話アプリはWifi環境では無料で利用できますが、それ以外ではデータ使用量の費用はかかります。

Skyphoneの標準音質では10分間3MB、高音質では10分間6MBです。
LINEは10分間3MBです。
Skypeは10分間5.4MBです。
自分の場合は1か月約千円で3GB使えるので、Skyphoneの標準音質だと10分間を1000回使えます(笑!)ほぼ考慮しなくても大丈夫な使用量です。