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Razikoで他の地域のラジオを聞く

2014年10月26日

居住地域以外のラジオ局の番組を聴けるということで人気だったRazikoが2014年3月末をもって居住地域のラジオ局だけしか聞けなくなりました。
でも2014年3月末の時点で他の地域に設定してあったRazikoは引き続き、その地域の放送を聞き続ける事ができています。当然、東京を中心とする関東地域が一番ラジオ局が多く内容も充実しているので、できれば地域を東京に指定されているRazikoを使いたいと思うのは当然です。

今まで使っていたMeMO Pad HD7では、地域を東京に指定されたRazikoを利用していたのですが、新たに購入したNexus7でも地域を東京に指定されたRazikoを使用したいと思い、ネットでもいろいろ調べてみましたが解決策は無いような感じでした。

そこで、Helium – App Sync and Backupを使って、今まで使っていたMeMO Pad HD7からrazikoのアプリ環境をバックアップして、バックアップファイルをNexus7にコピーして、Helium – App Sync and Backupでリストア(復元)しようという作戦を思いつきました。

Helium – App Sync and Backupを使用するにはhttp://androidlover.net/apps/backupapps/helium-how-to-use.htmlが参考になります。

Helium – App Sync and Backupを動作させるために、MeMO Pad HD7とNexus7の両方を、開発者向けオプションから、USB デバッグを有効にします。(設定→タブレット情報→最下部にある「ビルド番号」を連続タップ)。

何故かパソコンからUSB接続のNexus7を見るとDCIMとPicturesのフォルダしか見れませんでした。
パソコンからUSB接続のNexus7を見るとデジカメと表示されているんです。そのあたりに原因がありそうです。
Nexus7側で、「設定」→「ストレージ」→ 右上のメニュー→「USBでパソコンに接続」→メディアデバイス(MTP)に変更しました。
その設定だとパソコンからNexus7を認識しなくなりました。
開発者向けオプションを表示させてUSBデバッグをオンにすると、パソコンのドライバーを別途インストールしなければ、Nexus7を正しく認識しなくなるようです。
パソコンで、Google USB Driverにアクセスして、「Download Google USB Driver」をクリックしてダウンロードしました。ダウンロードしたドライバーを従来のドライバーと入れ替えます。
これでパソコンからNexus7を認識できるようになりました。
ちなみに新しいドライバーをインストールしたパソコンと接続する場合は、Androidの設定を開発者向けオプションをUSBデバッグをオンにしないと認識しないし、従来のドライバのままのパソコンと接続する場合は、Androidの設定を開発者向けオプションをUSBデバッグをオフにしないと認識しないので面倒です。

接続しようとするパソコンは全てドライバを入れ替えないといけなく面倒なので、バックアップが完了したら、開発者向けオプションを表示させてUSBデバッグのチェックを外しておいたほうが無難です。

今まで使っていた「MeMO Pad HD7シリーズ」 ME173(WH16)からHelium – App Sync and Backupを使ってバックアップした後、carbonフォルダを丸ごとパソコンにコピーします。次に、carbonフォルダを丸ごとNexus7にコピーしてHelium – App Sync and Backuでリストア(復元)してみました。
バックアップの時には、アプリデータのみ(最小のバックアップ)のチェックを外しておかなければいけません。
ちなみにHelium – App Sync and Backupを動作させる場合は、タブレットとパソコンをUSBで接続して、タブレットとパソコンの両方でHelium – App Sync and Backupを起動していないといけません。

carbonフォルダを丸ごとコピーしないと、「.json」のファイル(見えない)が不足となりリストア(復元)では表示されません。
リストア(復元)で表示されない場合は、Nexus7でradiko.jp for AndroidとRazikoをインストールした上で、Helium – App Sync and Backupを使ってバックアップします。その上からパソコンに保存したバックアップデータを上書きすると、リストア(復元)で表示されリストア(復元)を実行できるようになります。
raziko拡張(有料)はリストア(復元)を実行できませんでした。それで改めて購入してインストールしようとしたのですが、いつのまにかraziko拡張が無料になっていました。1度購入すれば、GoogleのIdが同じならば、他の端末でもインストールできるようです。

実際にNexus7でRazikoを動作させてみましたが、問題なく東京のラジオ放送を録音できました。

ちなみに現在動作しているRazikoはv1.2.0233です。
Android機器でもGoogleplayに対応していないものもあるようなので、どんなAndroid機器でもRazikoを使えるということではないようです。基本的にはAndroid OS バージョン 2.2・Froyo以降のAndroid機器でGoogleが定めた基準-Compatibility Definition Document (CDD)に従った端末でGoogleplayにアクセスできるようです。例外もあるようです。

Helium – App Sync and BackupはAndroid 4.0 以上でないと動作しないので、Googleplayに対応していて、Android 4.0以降のOSのAndroid機器なら使用できるということだと思います。

2015年2月19日

AndroidタブレットMeMO Pad HD7でWi-Fiが出来なくなり初期化することにしました。
それでrazikoをHelium – App Sync and Backupを使って保存してあったバックアップファイルからリストアすることにしました。
でもHelium – App Sync and Backupでリストアしようとすると途中で処理済の%の値が止まってしまって100%までいきません。困りました。
Nexus7の時は大丈夫だったのですが・・・・

2015年5月22日

その後、AndroidタブレットMeMO Pad HD7でrazikoをHelium – App Sync and Backupを使って保存してあったバックアップファイルからRazikoをリストアできたのですが、何故か地域の設定が石川県になってしまいました。
それで、radiko.jp for AndroidとRazikoをアンインストールして、東京でバックアップファイルからRazikoをリストアしました。東京では当然、東京のラジオを聞けたのですが、金沢に帰ると石川県のラジオ局しか聞けなくなりました。
MeMO Pad HD7では、今でも東京のラジオ局の番組を録音できているのに何が違うのかなあ?
ちなみにAndroidタブレットMeMO Pad HD7のRazikoのバージョンは1.2.0249でした。Nexus7のRazikoのバージョンも1.2.0249です。

2015年9月23日

AMラジオファンさんから情報提供していただいて、エリア設定が可能なRazikoのインストーラー(エリア設定可能ver.apk)を入手できました。

http://ux.getuploader.com/2chup_kanra/download/1/raziko%E3%80%80%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A2%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E5%8F%AF%E8%83%BDver.apk

razikoをアンインストールしてから、エリア設定可能ver.apkをインストールしました。
でも、いざ起動してみると、razikoの画面から、すぐにGoogleplayへ飛ばされ、更新を求められました。
何度か試して、razikoの画面が出た瞬間に、すぐに設定をクリックするということを何度も試してみると、なんとかエリアの設定ができました。
でもなかなか起動しませんでした。起動を断念して、Googleplayにアクセスして、更新手続きしました。
これで東京の放送が聴けるようになりました。

2015年9月27日

Nexus7を東京地域のラジオ録音専用として同じ場所に置きっ放しにしているのですが勿体無いので、格安のタブレットPCを購入してラジオ録音専用にすることにしました。
next book 7インチタブレット、機種はM726HMで、CPUはCortex-A8:1GHz、メインメモリは512MB、OSはAndroid2.3、メモリ4G、カメラ無し、Googleplay無し、画面800×480というのを購入しました。。
カスタムROM(ファームウェア)を見つけてAndroid4.0.3(ICS)にバージョンアップして、Googleplay対応にして、Razikoを動作させることに成功しました。作戦成功です。

2015年10月10日

去年の11月からRazikoでキーワード録音が複数指定できるようになったようです。キーワードとキーワードの間に:を入れると良いみたいです。
これで毎週月曜日に1週間分の録音予約をしなくても済みそうです。

2015年10月11日

Razikoでキーワード録音が複数指定できるようになったので、今まで地元の放送局の番組を録音していたパソコンが不要になったと思っていたのですが、八神純子のMUSIC TOWNと木村多江のSound Libraryは、東京では聴けない事が判明しました。

2015年10月12日

Razikoでのキーワード録音の複数指定が見事に機能していました。Razikoは最高です。

2015年10月29日

Razikoで東京地域のラジオを予約録音し、録音ラジオサーバーというソフトで地元のラジオを予約録音ができるか試してみました。
録音ラジオサーバーでの録音が、途中で録音が終了して、また録音し始めて、また途中で終了というのが繰り替えされて1回の録音でファイルがたくさんできてしまいました。タイマーを使わないで録音するのは問題なくできます。
録音ラジオサーバーは、できてからそんなにたっていないようで、タイマー録音が不安定なようです。

2015年11月12日

Razikoでマニュアルでの予約録音も複数指定できるか試してみましたが一応、予約の受け入れはしているようです。
NACK5の小林克也 FUNKY FRIDAYは9:00〜17:55なのですが、その中の9:00から11:00と15:00から16:55だけを予約録音したいのです。

2015年11月27日

Razikoでマニュアルでの予約録音を複数指定すると、両方とも失敗するようです。先週失敗したのは回線のせいだと思っていたのですが、今週も失敗したので、マニュアルでの予約録音を複数指定したのが原因の可能性が強いです。
1度失敗すると、その後の予約録音も全部失敗するので要注意です。

2015年12月4日

マニュアルでの予約録音を複数指定するのをやめたら、トラブル無く録音できています。

2015年12月11日

ここのところRazikoでの録音が3回連続失敗しています。最初は、なんの痕跡も残らず失敗しました。その時点で、いろいろ調べてみたのですが聴取はできるようでした。
2回目はファイルは出来ているのですが、容量は0でした。3回目はマニュアルでの予約録音をしたのですが、こちらもファイルは出来ているのですが、容量は0でした。
マニュアルでの予約録音以外はキーワード録音だったので、2台のAndroid機器での番組表での予約録音を試してみましたが、2台とも無事に予約録音が成功していました。Android機器のトラブルでは無いようです。ちなみに予約確認をすると、キーワード予約の対象番組は、間違いなく予約対象になっています。
次に、今まで使用していたAndroid機器ではキーワード予約録音をして、他のAndroid機器では番組表での予約録音を試してみました。
なぜか今度は両方とも録音が成功していました。よく判りません。

2015年12月18日

今週は、先週失敗した水曜日と木曜日のRazikoでの録音が成功していました。今日はマニュアルでの予約録音も成功していました。
推定なのですが、回線の不良などで1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないのではないかと思います。

2015年12月19日

深夜の番組(12月19日0:00からTBSの粋な夜電波)の録音がされていませんでした。12月18日23:10から12月19日1:00までのNHKFMのワールドロックナウ特番は録音されていました。Razikoでは重複録音はできるはずなんですけど、キーワード予約の重複録音はできないのかもしれません。最近、Razikoでの録音失敗が多いです。next book 7インチタブレットの性能にも原因があるのかもしれません。

Nexus7でRazikoでのマニュアルでの予約録音の複数登録を試してみましたが、問題なく録音できていました。
Nexus7でRazikoでのキーワード予約の重複録音も試してみました。Razikoではキーワード予約に限らず同じ時間の重複録音はできないようです。今まで知りませんでした。

2016年1月2日

木曜日23:00からの録音と金曜日過ぎた0:00からの録音が失敗していました。

これまで試行錯誤して判ったRazikoの予約録音についての仕様をまとめると、Razikoでは同じ時間の重複録音はできません。重複録音が無ければ、マニュアルでの予約録音の複数登録はできます。但しマニュアルでの予約録音は24時間以内にスタートする番組だけです。1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないようです。

2016年1月10日

昨日の15:00から16:50の番組とその後の25:00から5:00までの番組の録音が失敗していました。
1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないかを確認してみようと思います。

2016年1月11日

昨日の22:00から22:30の番組とその後25:30から26:00までの番組も録音が失敗していました。
やっぱり1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないようです。

今までは、Razikoが不具合を起こした時には、タブレットを再起動していたのですが、今回は、Razikoだけ終了して、Razikoを再起動してみました。そしたら、「Razikoサービスへの接続が出来ません。Razikoの利用の前に、ネットワークの設定を行ってください」のメッセージが表示されました。その状態でインターネットができるか確認したのですが、時間がかかりましたが、問題なくインターネットができました。
その後、再びRazikoを起動したら正常にRazikoが起動しました。その状態でテスト録音してみたら無事予約録音ができました。
ひょっとしたら、1時回線が切断すると、回線が復旧してもRazikoでは自動的には再接続できないのかもしれません。

強制的に回線を切断した状態で、予約録音してみましたが、その時には容量ゼロのファイルになっていました。今まで録音失敗していた状況と全く同じです。

念のため、Nexus7とnext book 7で試してみたのですが、Nexus7の場合は、1度回線が切断しても回線が回復した時に接続も復旧するのですが、next book 7の場合は、1度回線が切断すると、自動的には接続が回復しない場合があるようです。

ただ、その場合でも、いつものトラブルの現象とは違うので、回線の不良が主な原因ではなさそうです。

2016年1月16日

昨日の夕方から、再びRazikoの録音が出来なくなりました。その時もインターネットの接続がされていない状況でした。GoogleChromeを使える状態にしてRazikoを再起動してRazikoを復旧させることができました。
やっぱり、1週間に1度はAndroidタブレットを再起動したほうが良いようです。

今日の11:00から13:00の録音は成功したのですが、15:00から16:50の録音は失敗していました。Razikoのメモリ不足の表示が出ていました。
Razikoの不具合か機種の不具合か調べるために、しばらくNexus7とnext book 7の両方で予約録音してみようと思います。

2016年1月24日

Nexus7では正常に録音できた番組で、next book 7では2回連続録音が失敗していました。このままの状態で今後自動的に復旧するか試してみようと思います。
Nexus7は寝室でしか使用していないし、ラジオの録音に影響がある使い方をしていないので、今後はNexus7で関東地域のラジオ番組の録音をすることにしました。
next book 7は関西地域でのラジオ番組録音専用にして使おうかな。

2016年1月25日

next book 7で、1度録音が失敗したのを、そのままにしていおいたのですが、自然に復旧していました。録音の失敗はnext book 7の性能の低さにも関係あるのかもしれません。

2016年1月30日

そのまま放置して使っていましたが、next book 7でのRazikoの録音は安定していました。

その反面、Nexus7でのRazikoの録音が途中で切れたりすることもありました。

昨日は、next book 7とNexus7と同時にNHK-FMの番組をRazikoで録音をしてみたのですが、両方とも途中で切れていました。でも、Nexus7よりnext book 7のほうが長い時間切れないで録音されていました。

Razikoは、なかなか手ごわいです。不安定の原因はやっぱりRaziko自体にあるように思います。

2016年2月12日

最近、next book 7のRaziko録音が安定しています。Nexus7のRaziko録音がNHKFMを中心に途中で切れるトラブルが時々起きるのと対照的です。
マニュアル予約での録音をしなくて放置状態にしているのが良いのだろうか?

2016年2月15日

昨日の予約録音でnext book 7ではNACK5とInterfMの番組で、2回連続録音が失敗(ファイルは出来ていたけど容量がゼロ)していました。Nexus7では正常に録音できていました

2016年2月18日

前回の録音失敗の後、next book 7をそのまま放置しておいたのですが、昨日の予約録音でも、録音が失敗(ファイルは出来ていたけど容量がゼロ)していました。Nexus7では正常に録音できていました。

2016年2月19日

前回の録音失敗の後、next book 7をそのまま放置しておいたのですが、昨日の予約録音でも、録音が失敗(ファイルは出来ていたけど容量がゼロ)していました。Nexus7では正常に録音できていました。やっぱり自然に回復する事は無いのかもしれません。

2016年2月20日

next book 7の状態を調べてみました。WiFiの接続はされていましたが、ブラウザやメールソフトは動作していませんでした。インターネットの接続がされていないようです。何度かブラウザを立ち上げるとインターネットに繋がりました。

2016年2月21日

next book 7が復旧してからの動作は安定しています。
反面、Nexus7のTBSの録音が途中で切れていました。
2台のAndroid端末で、やっと1人前という感じです。

2016年3月12日

next book 7で予約録音が失敗して、ブラウザでインターネットの接続を修復し、次の予約録音を待ち、再び録音を失敗というのを3回も繰り返しました。
さすがに自然復旧をあきらめて、1度電源を消して、電源を入れなおしました。それでやっと復旧できました。
やっぱり、一度不具合が起きた時には、再起動が必要なようです。

2016年3月30日

Nexus7で録音を途中で終える場面に実際に遭遇しました。特にRazikoがフリーズしたりしている訳でもなく、突然、音が聞こえなくなりました。

2016年8月19日

最近、資格取得のため、自動車運転中は、録音した番組を自動車の中で聞くことが無かったので、AndroidタブレットのRazikoは使ってなかったのです。
ところが、先日、Razikoを久しぶりに起動したら、Androidタブレットの画面でRazikoはRadikoの要請で、GooglePlayでの配信を中止したとの表示がありました。
現時点では使えているけど、将来的には使えなくなるかもしれません。残念です。

2016年10月18日

久しぶりにnext book 7でRazikoを起動したら、Radikoとの接続ができませんとのエラー表示が出て使えなくなっていました。
AMラジオさんがコメントで情報提供してくださっていたのは、この事なんだろう。困りました。

最近、パソコンのRadikaもRadikoの仕様変更の為、使えなくなったし、パソコンのRadikoolもRadikoの仕様変更に対応する為、バージョンアップを繰り返しています。ネットワーク機器でラジオを予約録音して聞くということができなくなってくるのかなあ?

2016年10月19日

Nexus7でRazikoを動作させようとしたら起動すらしませんでした。Radikoをアンインストールして、以前のバージョンのをRadikoを再インストールして、Google Playの自動更新を無しに設定で解決するのかなあ?
今は忙しいので夜にやってみようと思います。

Nexus7で痛い目にあったので、ASUS MeMO Pad HD7では一番最初にGoogle Playに行って、Radikoの自動更新のチェックを外しました。それでRazikoを起動させたら問題なくRazikoが動作しました。
とりあえずRadikoをapk抽出しておきました。

Nexus7でGoogle Playに行って、Radikoの自動更新のチェックを外して、Radikoをアンインストールしました。その後radiko.jp for Android.5.0.4.apkをインストールしてRazikoを起動させたらRazikoが復活しました。あー良かった。

next book 7のほうは自然とRazikoが復活していました。Radikoの自動更新のチェックを外しておきました。

2016年10月29日

Razikoは順調に動作しています。Radikoolでの録音が失敗が多いので、本当に助かります。

2017年2月20日

Razikoは最近は録音失敗もなく、順調に動作しています。

2017年4月22日

Androidの白ロムスマートフォン(SONNY ドコモ)を購入したので、さっそくRazikoをインストールしました。
最初にエリア設定が可能なRazikoのインストーラー(エリア設定可能ver.apk)でインストールして、地域と東京に設定してから、raziko-1-2-0260.apkで(個別データを残したままという設定で)更新をすると、ちゃんと動作しました。
なんと、地域エリアの選択ができる機能は残ったままになっていました。

そういえば、AMラジオファンさんもRazikoがエリアフリーに戻ったと言っていたけど、スマートフォンとタブレットPCでは違うのかなあ。

Nexus7やMeMO Pad HD7などタブレットPCは、地域エリアの選択ができる機能は無いままなので不思議です。

以前の投稿を見たら、タブレットPCは自動更新を切ってあるのでした。自動更新したら、エリアフリーになっていたのかもしれません。

2017年5月20日

今までRazikoが使えていたAndroidの白ロムスマートフォンのRazikoが動作しなくなりました。
他のAndroidの白ロムスマートフォンにRazikoをインストールしましたが、動作しませんでした。

もしやと思ってタブレットのRazikoも確認しましたが無事動作していました。

2017年5月21日

いろいろ試行錯誤してみましたが、スマートフォンではRazikoをインストールすることはできなくなったようです。

2017年5月22日

AMラジオファンさんからの助言により、radikoをradiko.jp for Android.5.0.4.apkに戻したらRazikoが動作するようになりました。
ちなみに、RazikoのバージョンはV1.2.0266ですがエリアを選べています。
Googleplayのアプリ自動更新の設定を外しておきました。

2017年11月3日

Raziko拡張は新たな支払いを求められることなく順調に動作しています。安心しました。

2017年9月14日

FM番組の録音に使っていたnext book(M726HN)が壊れました。ローディングが続いて起動しません。パソコンからも全く認識しないので諦めました。
1790円で購入したタブレットでしたが、よく頑張ってくれたと褒めるべきなのかも・・・

替わりにFM番組の録音は、SONY XPERIA acroHD SO-03D(白ロムのスマートフォン)を使う事にしました。SONY XPERIA acroHD SO-03Dは、全く使う事が無かったのですが、用途が見つかって良かったです。ちなみにSONY XPERIA acroHD SO-03Dは総額3454円で入手しました。

でもSONY XPERIA acroHD SO-03DではRaziko拡張が期限切れになっていました。
以前はRaziko拡張は、一度お金を支払うと永久的に使えたのに、今は1か月108円に変わったようです。再インストールしたら、問題なく使えるようになりました。1か月後にまた支払いを求められるのかなあ?
ネットで調べると、去年から新規でインストールした場合には月額108円になるように変わったようです。昔のバージョンのapkファイルは残してあるはずだと思うのですけど・・・

2019年8月24日

radikoのバージョンをradiko.jp for Android.5.0.4.apk、RazikoのバージョンをV1.2.0266で正常にインストールできました。

2025年1月12日

Razikoの地域設定を変えようとしたのですが、地域の変更ができなくなっていました。
以前にした地域設定はそのまま有効のようです。

2025年1月13日

今までRazikoを使っていたスマートフォンSONY SO-03D Android4.0.4でRazikoの旧バージョンを再インストールしましたがダメでした。スマートフォンが壊れたようです。
セーフモードの起動しかできなくなって使えなくなりました。

F-04E Android4.2.2 Raziko1.2.066 Raziko拡張1.0.2 Radiko5.0.4  の組み合わせで Razikoは動作しませんでした

HUAWEIP9Lite(VNS-L22) Android7.0 Raziko13.387 Raziko拡張1.0.2 Radiko5.0.4  でRazikoは動作しました。

AQUOS 701SH Android10 で、RazikoはRaziko1.1.0186 Raziko1.2.0260 Raziko1.2.0266 Raziko1.3.387いずれも使えませんでした。
Radiko5.0.4 はちゃんと設定の地域で動作しています。

HUAWEI VNS-L52  Android6.0.1 Raziko拡張1.0.2 Radiko5.0.4  で RazikoはRaziko1.1.0186 Raziko1.2.0260 Raziko1.2.0266 Raziko1.3.387いずれも使えませんでした。
Raziko1.3.387インストールした際には「Need free space  Please make a free space at the external storage」の表示が出ます。

Razikoが動作した唯一のHUAWEIP9Lite(VNS-L22) Android7.0 は、Raziko1.3.387 RazikoExtebsions2.0.2 Radiko5.0.4  FakeGPS2.1.2 の組み合わせですが、 Raziko拡張1.0.2は何故だかインストールできません。
RazikoExtebsions ってどういう動作してるのか分かりませんが、他のスマートフォンにインストールしても効果が無いので意味不明です。

他のスマートフォンでRaziko1.3.387とRazikoExtebsions2.0.2をインストールできなかった機種が多かったです
設定については、開発向けオプションで仮の現在地情報アプリの選択は Fake GPS
設定の詳細設定は位置情報モードはGPS、Wi-Fi、モバイルネットワークを利用
にしてありました。

2025年1月15日

Raziko1.3.387 RazikoExtebsions2.0.2の組み合わせが良いという事で、普段使っている2台のうち、Android13のスマートフォン(AQUOS A104SH)にRaziko1.3.387とRazikoExtebsions2.0.2をインストールしましたが、「Need free space  Please make a free space at the external storage」の表示が出ました。
Raziko1.3.387をアンインストールして、Raziko1.1.0186をインストールすると、更新を求められ、更新をクリックすると、Raziko1.3.387に更新されて、Razikoが正常に動作するようになりました。
Raziko1.3.387 RazikoExtebsions2.0.2がインストールされています。
Raziko1.3.387、RazikoExtebsions2.0.2をアンインストールして、GooglePlayのアプリの自動更新をオフにしてから、Raziko1.3.387をインストールするとGooglePlayに飛ばされ、更新を求められました。Android13でRazikoを使うのは無理のようです。

HUAWEI VNS-L52  Android6.0.1 Radiko5.0.4  で、全部アンインストールして、最初からやりなおしました。
Radiko5.0.4 が動作することを確認し、Raziko拡張1.0.2をインストール。その後RazikoExtensions2.0.2をインストール。
Raziko1.1.0186をインストールし、起動して、位置情報を設定して、しばらく待つと「Radikoサービスへの接続が出来ません」との表示がでました。
Raziko1.2.0260を上書きインストールして起動すると、放送受信準備中が長時間続いたので、一旦停止して、再度Raziko1.2.0260を起動すると正常に動作するようになりました。
位置情報は変更できないようになりましたが、Raziko1.1.0186で設定した地域でRazikoが使えるようになりました。

2025年1月16日

AQUOS 701SH Android10 で、工場の出荷状態に戻して、再び試してみました。
Radiko5.0.4 は自分の地域で動作しています。
RazikoはRaziko1.1.0186とRaziko拡張1.0.2をインストールして起動するといつまでも待機状態になったので、一度停止して再び起動しました。
そしたらGooglePlayに飛んで更新を求められました。
更新するとRaziko1.3.387に更新されました。
設定のページに入って自動番組情報取得にチェックを入れて、キーワード自動予約を見るとRaziko拡張が必要ですの表示がされます。
クリックすると¥108/月で定期購入を求められました。初めてのパターンです。
Raziko1.2.0260 Raziko1.2.0266をインストールしてもRaziko1.3.387に更新されて¥108/月でRaziko拡張の定期購入を求められます。
RazikoExtebsions2.0.2はインストール出来ませんでした。
ちなみに、GooglePlay経由で無いとRaziko1.3.387はインストール出来ません。
以前、ダウンロードしてapkファイルとして保存してあったRaziko1.3.387とGooglePlay経由のRaziko1.3.387は別物ではないかと思われます。

2025年1月18日

arrows  801FJ Android10で確認しました。
Radiko5.0.4、Raziko1.1.0186、Raziko1.2.0260 Raziko1.2.0266、Raziko1.3.387、Raziko拡張1.0.2、RazikoExtebsions2.0.2いずれもインストールできませんでした。

2025年1月19日

Raziko13.387 Raziko拡張1.0.2 Radiko5.0.4  RazikoExtebsions2.0.2 でRazikoが動作していたHUAWEIP9Lite(VNS-L22) Android7.0 が突然動作しなくなりました。
起動したら動作しなく、設定でキーワード自動予約で「利用にはRaziko拡張が必要です」との表示が出るようになりました。
Raziko13.387とRazikoExtebsions2.0.2をアンインストールして、Raziko1.1.0186をインストールして地域を設定し、Raziko1.2.0260を上書きインストールすると動作しました。

2025年1月21日

HUAWEIP10Lite(VAS-LX2J) Android8.0 で確認しました。
Raziko1.1.0186 Raziko拡張1.0.2 Radiko5.0.4  をインストールし、起動して、位置情報を設定して、しばらく待つと「Radikoサービスへの接続が出来ません」との表示がでました。
Raziko1.2.0260を上書きインストールして起動すると、放送受信準備中が長時間続いたので、一旦停止して、再度Raziko1.2.0260を起動するとRaziko1.1.0186で設定した地域で録音予約の設定ができるようになりました。
でも実際に使ってみたら、予約していない番組が大量に録音されるようになりました。
キーワードを全部消しても大量録音は止まりませんでした。
Raziko1.2.0260を上書き再インストールしても解決しませんでした。
Raziko1.2.0266を上書き再インストールしたら大量録音は止まりました。
Raziko1.2.0266でキーワード予約の登録をしたら大量録音が復活しました。
HUAWEIP10Lite(VAS-LX2J) Android8.0 を工場出荷状態にリセットして、
Raziko1.1.0186 Raziko拡張1.0.2 Radiko5.0.4  をインストールし、起動して、位置情報を設定して、Raziko1.2.0260を上書きインストールすると一瞬正常に使えるようになりましたが、Raziko1.3.387に更新されRaziko拡張が必要ですの表示がされ、クリックすると¥108/月で定期購入を求められました。

HUAWEIP10Lite(VAS-LX2J) Android8.0を工場の出荷状態に戻して、GooglePlayのアプリの自動更新をオフに設定して再び試してみました。
Radiko5.0.4をインストールして 動作させます。
RazikoはRaziko1.1.0186とRaziko拡張1.0.2をインストールして起動するといつまでも待機状態が続いたので、設定で地域を希望の地域にします。
ここでGooglePlayのアプリの自動更新をオフに設定します。
(GooglePlay「設定」→「ネットワーク設定」→「アプリの自動更新」)
Raziko1.2.0260を上書きインストールして正常に動作するようになりました。
実際に予約録音も成功していました。

2025年1月23日

現時点でRazikoが使えているのは、
HUAWEI P9 lite PREMIUM(VNS-L52) Android6.0.1
HUAWEI P9 lite(VNS-L22) Android7.0
HUAWEIP10Lite(VAS-LX2J) Android8.0
だけで、Raziko1.1.0186 Raziko拡張1.0.2 Radiko5.0.4 をインストールしてRaziko1.1.0186で地域の設定をして、Raziko1.2.0260を上書きインストールした場合のみです。
GooglePlayのアプリの自動更新をオフにしておきます。

2025年2月2日

HUAWEI P9Lite(VNS-L22) Android7.0が、録音が途中で切れて不安定でした。
Dozeモードの警告が表示されていたので、Dozeモードの解除の設定をしました。
設定→電池→電池の最適化でRazikoとRadikoはDozeモードの解除をしました。
その他のアプリはDozeモードをオンにしました。

2025年2月7日

HUAWEI P9 lite PREMIUM(VNS-L52) Android6.0.1で画面の設定で10分後にスリープするにしたら録音を失敗したので、スリープしないの設定に戻しました。
Android6.0.1では、画面は消えるけどスリープにしないという設定は無いようです。
充電コードは接続しているけど、電源にタイマーを設置して1日に6回、30分ずつ電源を入れる設定にしてあります。
画面は表示したままで、録音もできています。

HUAWEI P9 lite(VNS-L22) Android7.0は開発オプションで充電中にスリープにしないの設定があります。これは画面が消えるけど充電中にはスリープにしないという設定です。
充電コードは接続しているけど、電源にタイマーを設置して1日に6回、30分ずつ電源を入れる設定にしてあります。
この条件で、画面は消えてますが、問題なく録音できました。

HUAWEIP10Lite(VAS-LX2J) Android8.0は、画面のスリーブを有効にしないと、開発オプションのスリープモードにしない(充電中に画面をスリーブにしない)の設定がありました。
画面は10分後にスリープする、開発オプションのスリープモードにしない(充電中に画面をスリーブにしない)の設定で、充電コードを接続しないで画面が消えても問題なく録音できました。

2025年2月23日

FCNT株式会社 F-42A Android10で確認しました。
Radiko5.0.4、Raziko1.1.0186で地域の選択をして、Raziko1.2.0260やRaziko1.2.0266をインストールするとGooglePlayに飛ばされ、アンインストールか更新を求められました。
Android10での使用は無理なようです。

2025年2月27日

ASUS Zenfone3で確認しました。
Android8(初期はAndroid6)です。
Radiko5.0.4、Raziko1.1.0186で地域の選択をして、Raziko1.2.0260を上書インストールして動作しました。
ちなみにRaziko1.2.0266では動作しませんでした。

2025年3月4日

富士通F-04E Android4.2.2で再び試してみました。
Radiko5.0.4、Raziko1.1.0186で地域の選択をして、Raziko1.2.0260を上書インストールして動作しました。

 

スマートフォン(Android)用のカーナビアプリmovLinkはお奨め

2024年11月3日

前回の伊吹山・名古屋旅行で古いカーナビに無い道路が多かったのと、GoogleMapで狭い山道に誘導された事に凝りて、スマートフォン(Android)用のカーナビアプリのYahoo!カーナビとトヨタのmovLinkをインストールしました。
さっそく、今月行く予定の旅行の寄るポイントを登録しておきました。
両方とも電話番号でほとんど登録できたので、すぐに完了しました。

カーナビでポイントを登録するほうが、何倍も時間がかかります。
カーナビだと電話番号や観光スポットで登録されていない場所がたくさんあるので手間がかかるのです。

Yahoo!カーナビは無料版は中継地点の数が最大3か所ですが、movLinkはかなり中継地点の登録が可能です。
総合的にはmovLinkが良いと思います。

movLinkで指定したルートとGoogleMapの指定したルートを比べると、GoogleMapは非必要に狭い山道に誘導しています。GoogleMapは全く使い物にならないと改めて納得しました。

越前市から大野市に行くのに一般道路優先でmovLinkを使ってみました。
カーナビだと39km61分、movLinkだと46km50分でした。
カーナビのルートは普段使っているルートでしたが、時間が短い方が良いので、movLinkの指示に従って行く事にしました。
半信半疑でしたが、結局ほぼ時間通りに着きました。
カーナビに中部縦貫自動車道が登録されていなかったせいで、movLinkのほうが優れたナビゲーションができたのでした。
ちなみにmovLinkでは北を上側に表示する事も可能ですし、行き先を上側に表示する事も可能です。音声の誘導もあります。
地図に表示するスポット(駐車場・コンビニ・道の駅・交番など)も選べます。
movLinkがカーナビより劣っている点は、スマートフォンのバッテリーの消耗が激しい点です。

Temuでシガレット電源からUSB給電できるアダプタ(216円)を購入しました。

Temuで、自動車内で使うスマートフォンホルダー(432円)を購入しました。
アームが最長20cmまで伸縮できるし、角度も自由にできます。凄く使いやすいです。
カーナビだと陽が当たると画面が見えにくくなるけど、角度を変えられるので、そういう心配も少ないです。

movLinkを使っている時に、スマートフォンホルダーに入れておくと、スリープ状態になって画面が真っ黒になりました。
目的地に案内していない時にはスリープ状態になるようです。
左上の「メニューアイコン(線が横に3本)」をタップし、メニューを表示
右上の「歯車アイコン」をタップ
スリープ設定を変更する
オンにすることで、一定時間経過後に画面が消えてスマートフォンがスリープモードになります
オフにすることで、案内をしない時でも地図を表示し続けます。

ナビ音量設定もありました。音楽を聴きながら使うので大に設定しました。

地図文字サイズの設定もあったので大にしました。
カーナビと比べると施設名の文字が小さい事が気になっていたのですが、これで解決です。

地図拡大/縮小ボタン表示の設定もあったのでONに設定しました。

「目的地周辺の駐車場」を設定しておけば、駐車場から目的地までを徒歩モードで案内してくれます。

2024年11月13日

カーナビをスマートフォンでするために必要なものが全部揃ったので、試しに使ってみました。

道の駅のと千里浜からアピタ松任店のルートを比較しました。

GoogleMapでは、1時間21分かかり、すべて国道を利用して、のと里山海道も環状線も使わないルートに誘導しました。
ちょっと使い物になりません。

Yahoo!カーナビでは、1時間11分かかり、のと里山海道使い、金沢リンクス前(粟崎浜町)で左折し、南新保で国道8号線に入るルートに誘導しました。

movLinkでは、55分かかり、のと里山海道を使い、途中から内灘への分岐点に入り、金沢港を経由して西念で国道8号線に入るルートに誘導しました。

金沢外(海側)環状線はいずれのナビも選択しませんでした。

のと里山海道と金沢外(海側)環状線を通るルートが一番短時間で行けると思っていたので、基本的にはmovLinkを使って、金沢外(海側)環状線を通るルートを通って検証してみました。
movLinkのナビに従うより、明らかに短時間で行けるルートがある事は確認しました。
movLinkは万能では無いです。
でも結果的に、最短だと思っていた金沢外(海側)環状線を通るルートは、movLinkが誘導するルートより10分も余計に時間がかかりました。
movLinkは恐るべしです。
金沢外(海側)環状線を通るルートは信号にひっかかる数が多かったことも影響しているとは思いますが、距離的にも長いようです。

movLinkとYahoo!カーナビの時間の差は、movLinkが、かなりのスピードを出すことを前提にした時間の表示なので短時間になっているのだと感じました。

シガレット電源からUSB給電できるアダプタをつけていたので、充電池の消耗は無かったし、途中でスマートフォンのディスプレイがスリープ状態になることも無かったです。

2024年11月16日

今回、金沢から岐阜県・名古屋・敦賀を周る旅行で、スマートフォンでのカーナビmovLinkを利用しました。初めての遠出です。

モネの池(岐阜県関市)から名古屋に行く途中でアクシデントがありました。
スマートフォンでのカーナビmovLinkと古い情報のカーナビの2つ並べて、名古屋へ向かいました。
古い情報のカーナビのほうが速く到着できる誘導だったので、そちらに従っていたのですが、movLinkのほうが途中で30分も早く到着できる誘導に変わったので、movLinkの誘導に従っていく事にしました。すると高速道路に入ってしまいました。カーナビは必死に警告していました。
仕方が無いので、次のインターチェンジで降りました。結果的に時間が余計にかかってしまいました。
movLinkは指示に従わなくて、別のルートを選ぶと、新たな道を検索するのが苦手のようです。
新たな道を検索する時に、一般道路優先(有料道路を使わない)という条件がリセットされるようです。

越前陶芸村から金沢を目指す時に、途中福井市内でドラックストア コスモスを見かけたので、買い物をしました。
買い物を終えて、再び金沢を目指しましたが、movLinkでの所要時間が急に短くなっていました。
高速道路を使わないでは絶対にありえない時間の短さです。
よく調べると、一般道路という設定が勝手にリセットされて、高速道路を使うルートに変わっていました。もう騙されません。
movLinkは途中で寄り道したり、指示通りのルートとは違う道を通ったりすると、一般道路という設定が変わってしまう事があるようです。
加賀から寺井に向かう新8号線を走行している時に、movLinkに2回も新8号線を降りるように誘導されました。
全くありえない誘導だと思いましたが、松任付近で渋滞が発生した事が原因なのかもしれません。

いろいろな経験をしましたが、movLinkは使い方さえ間違えなければ、優秀なカーナビです。
これからも自分にとっては必需アプリになると思います。

2024年11月20日

小矢部から金沢に帰る時にmovLinkを利用しました。今回は最初から最後までmovLinkの指示通りに運転しようと思いました。
国道8号線を通ってきたのですが、途中で国道8号線から津幡市街地に降りて今町から再び国道8号線に戻るルートに誘導されました。
さすがにこれは、明らかに遠回りで時間も余計にかかっています。
movLinkは完璧ではないです。

2024年11月27日

小矢部から金沢に帰る時に再びmovLinkを利用しました。
今回も国道8号線を通ってきたのですが、途中で国道8号線から津幡市街地に降りるルートに誘導されました。
それに逆らい続けると、何度も国道8号線を外れるルートに誘導されました。
結局、国道8号線を足り続けることで到着予定時刻を早めることができました。

その前にも、氷見方面から富山に向かいルートで能越自動車道を殊更に避けていました。

movLinkは大通りを避ける傾向にあるようです。

2025年4月26日

下呂・馬籠・妻籠・恵那峡方面の旅行と、氷見雨晴海岸への誘導に、カーナビとmovLinkの両使いしました。
カーナビとmovLinkで誘導が違う場合が多いのですが、そのほとんどで、カーナビに登録されていない新しい道路を走る事になりました。
道路って、随分変わっているんですね。
以前、movLinkで明らかに無駄な回り道を誘導されることがあったのですが、進化しているようで最近では、明らかに変だというような誘導は経験していません。
両方で誘導が違う場合は無条件でmovLinkの誘導に従っています。
ただ、下呂温泉の河原にある無料駐車場への誘導では、movLinkの地図に登録されていない小さい道路でカーナビでは最後まで誘導してくれたけど、movLinkでは付近で誘導が終了しました。
やっぱりカーナビとmovLinkの両使いでの誘導が良いです。

2025年7月4日

最近、movLinkの進化が顕著で、だんだん賢くなっているようです。

今回、岐阜旅行(付知峡、モネの池、おちょぼさん、醒ヶ井、権現山柳の滝めぐり)で使いました。
movLinkと古いカーナビに一般道優先(高速道路無し)で登録して向かったのですが、到着予想時間に30分以上の差がありました。
古いカーナビは新しい道路を知らない事と、movLinkがかなりスピードを出す事を前提に計算している事が原因のようです。
movLinkは同じ目的地で登録しても、毎回違う道路を案内されます。
movLinkのソフトが進化しているって事と、道路の込み具合とかも考慮している影響もあるのだと思います。
飛騨古川に向かうのに、今回は森本・砺波・越路トンネル・宮川・国道360号・国道471号を経由したルートでした。
前回は森本・砺波・国道41号・県道75号を経由した道だったのだと思います。
前回は同じ時間でも、日没時間が早かったので、暗くて山の中を通行して不安でした。
今回は日没時間(19:13)が遅いので、明るいうちに飛騨古川に着きました。
途中の道に靄がかかっていましたが、ストレス無く運転できました。
movLinkは、ちゃんと予想の時間で着くので本当に凄いアプリなのですが、遠距離でも国道以外の道路を通るので、どこを走っているのか全然わからなく、道を覚える事は全くできません。

滋賀県の醒ヶ井から越前市「権現山 柳滝巡り」へmovLinkの誘導に従い運転して行ったのですが
途中、琵琶湖の東沿岸を通る道路に誘導されました。誘導されないと通る事が無かったと思われる道路ですが、琵琶湖がすぐ近くで見えて良かったです。

越前市「権現山 柳滝巡り」から自宅に帰る時にも、movLinkの誘導通りの道で帰ったのですが、本当にどこを通っているか分かりませんでした。
越前市は、わりと行く地域なので、おおまかには位置関係がわかっているつもりでだったのですが、どこを走っているのか全く分かりませんでした。
でもちゃんと効率よく短時間で帰る事ができました。

2025年7月18日

今日14:00に国道158号線の通行止めが4か月ぶりに解除になったのですが、movLinkではすぐに解除状態での誘導ができるようになっていました。凄いです。
Googlemapは1日後も国道158号線が通行止めのままです。

2025年9月13日

道路に詳しい友人を乗せて、movLinkも使って片道1時間のドライブに行きました。
最初にmovLinkが46分の表示でした。
でも友人は、この道じゃ遠回りだと言い、友達の指示通りに進みました。
何度も、movLinkの指示を拒否していたら、だんだん到着時間が遅く表示されるようになって、途中で高速道路に誘導するようになりました。
movLinkの指示を拒否し続けると、高速道路へ誘導するバグは修正されていないようです。
結局、最初にmovLinkが表示した時間より時間が長くかかりました。

帰りはmovLinkの指示通りに進みました。
最初に表示された時間は、かなり短くて45分でした。
でも進むに従って、だんだん到着予定時間が遅くなって、結局、来る時より長い時間がかかりました。
さすがのmovLinkも、道路に詳しい人にはかなわないようです。

2025年9月28日

スマートフォンのカーナビって便利でかしこいのですが、徒歩で使うといつも迷子になります。
今回初めて気づきました。
徒歩の場合は、画面の上部を北(N)を固定すると現状の位置を把握しやすいです。
ただスマートフォンのカーナビ(movLinkやGoogleMap)は電池の消耗が激しいです。
うっかりアプリを動作しっぱなしだとあっという間に充電残量が70%をきってしまいます。
自動車内なら充電しながら動作させているので、電池の消耗は問題にならないのですが、徒歩だと充電が減り続けるだけなので目的地についたらアプリを止めないといけません。

2025年11月8日

三重、名古屋、岐阜旅行でスマートフォンのカーナビを使いました。
三重県の鶏鳴の滝の駐車場から出る時に、カーナビアプリmovLinkを立ち上げたらインターネットが繋がらないようで使えませんでした。
カーナビにも目的地を登録しておいて良かったです。

名古屋の栄の地下街で徒歩でGoogleMapを使いましたが、電波が届きにくい感じでした。
名古屋の地下街は通路が平行に複数あって。しかも複雑なので、目的地にたどりつくのに苦労しました。
その間、スマートフォンの電池容量はみるみる減っていきます。
GoogleMapのナビは本当に電池の消耗が激しいです。
徒歩のナビで使ったせいで、スマートフォンのバッテリーが83%まで落ちていたのですが、システムダウンするような音が何度もして、マートフォンのカーナビmovLinkの誘導が滅茶苦茶になりました。画像の指示はそれほど酷くないのですが、声のメッセージが嘘ばっかりなのです。
仕方ないので、5km道なりになった時に、スマートフォンの電源を切って、充電専用にしました。その間はカーナビでの誘導です
90%を超えると正常に使えるようになりました。

USB Type-C の充電が遅い

スマートフォンの充電が極端に遅い(一晩充電しても少ししか充電できない)事があります。
3か所で充電しているのですが、その内の1か所が遅いのです。
スマートフォンのUSB 接続はType-Cです。

当然に、一番怪しいのは充電器のほうです。
充電器を交換しても改善しません。
その充電器を他の場所で使用すると、問題なく急速充電できます。
電源TAPに原因があるのかなと思って、電源TAPを変えても改善しません。

ケーブルを新しいものと交換しても改善しません。

いろいろ試行錯誤しているうちに、充電が遅い時はスマートフォンで低電圧充電中の表示が出て、早く充電できるときは、充電中の表示になることに気づきました。

最終的に原因はケーブルにある事が判明しました。
最近購入したUSBType-Cのケーブル(複数購入している)はデータ転送が可能なケーブルだったのです。
Temuで7A 120W最大の急速充電タイプCケーブル(171円)を購入しました。
実際に接続して充電すると、今までの現象が嘘のように急速充電できました。
他の接続形状のUSBでは、それほどケーブルを選ばなかったけど、USBType-Cの場合は充電時には、データ転送が可能なケーブルではなくて、急速充電タイプのケーブルを使った方が良いようです。

AndroidのGmailで一括削除ができなくなった

AndroidのスマートフォンでGmailを使っていますが、突然、受信の一括削除ができなくなりました。
受信一覧を表示して、左のマークを複数チェックしてゴミ箱アイコンをクリックすると一括削除できたのですが、ゴミ箱アイコンが表示されないのです。
今回が2度目ですが、前回どうやって解決したのか覚えていなかったので、かなり苦労しました。
スパムメールが多いので、読まないと消せないのは相当な苦痛です。

Gmailのトップメニューで、設定をクリックして、全般設定を選択して、スレッド表示にチェックマークを入れて解決しました。
スレッド表示の説明は 「IMAP.POP3、Exchangeのアカウントで同じスレッド内のメールをグループ化します。」です。なんか全然関係なさそうな内容ですよね。分かりにくいです。

TemuでAndroid用工業用内視鏡を1053円で購入した

TemuでAndroidスマートフォンで使える5mmHD レンズ工業用内視鏡が激安で売られていたので、購入しました。
5mmHD レンズ工業用内視鏡 2m が 1053円です。

最も太い部分が5.5mm、フレキシブルな部分は4mmでした。一応、防水仕様になっています。

OTG 機能と外部カメラをサポートする Android スマートフォンでのみ動作します。
手持ちのAndroidパソコンがOTG 機能付きかを調べるUSB OTG CHECKER というアプリもあります。
USB端子はUSB Type-A(2.0)、Micro USB Type-B(2.0)、USB Type-Cで接続可能です。
今回はAQUOS Wish・A104SHで接続しました。

明るさの調整が可能で、スマートフォンで画像保存するためのスイッチもついています。
アダプタをつければ側面の撮影も可能です。
録画も出来ますし、静止画の撮影もできます。




日本語の説明書は無いので、ちょっと不便です。
アプリをインストールしないと使えないです。
説明書のQRコードに従ってUSB Cameraというアプリをインストールしたのですが、警告が出ました。
GooglePlayからもUSB Cameraをダウンロードできたのでインストールしました。
GooglePlayからダウンロードしたUSB Cameraでは広告が表示されるし、画像も小さくて見にくいです。
しばらく使っていて、有料版へのアップグレードを拒否していたら途中で画面の半分(三角)しか映らなくなりました。

仕方が無いので説明書のQRコードからUSB Cameraをダウンロードしてインストールしました。
https://ma3you.com/a/ANGkmwR/
ボタンの設定とかが難しかったです。
ボタンの設定は、画面をタッチすると設定のボタンとかが表示され、右上の3点をタッチするとメニューが表示されるので、SettingsをタッチしてOKをタッチします。
そのメニューからPhysical button Settingsをタッチします。
Use WebCam`s snapshot button for をタッチして Continuous shootingを選択します。
映像のスタートのスイッチにしたいなら、Recordを選択します。
Continuous shootingを選択した場合は、Number of continuous shooting を1に選択します。
これでボタン1つ押すと静止画が1枚撮影できるようになりました。

USB Camera以外にもUSB endoscope camera for Samというアプリでも5mmHD レンズ工業用内視鏡を使う事が出来ます。
USB endoscope camera for Samは大きく鮮明に見えます。
USB endoscope camera for Samでは画像保存するためにはスマートフォン側での操作になります。画像はスマートフォン上に保存されるように設定しないとクラウドに保存されるようです。
USB endoscope camera for Samも有料のPremiumバージョンを購入しないと高解像度で見れないなど機能的にハンディがあるようです
USB endoscope camera for Samを使っているうちに、中央に有料のPremiumバージョン購入画面が表示され使えなくなりました。

結局、QRコードからダウンロードしたUSB Cameraをしてインストールして使う事になりました

いろんな条件で試してみましたが1cmくらいの近距離から景色のような遠距離もそれなりに綺麗に映ります。
1cm離れて撮った画像

2cm離れて撮った画像

3cm離れて撮った画像

5cm離れて撮った画像

10cm離れて撮った画像

30cm離れて撮った画像

75cm離れて撮った画像

2cm~10cm離れて撮った画像が特に綺麗な感じです。

暗いところも、LEDの光が届く範囲で、それなりに撮影できます。
他の光源を補助光として入れることができれば暗いところも、それなりに見れると思います。

最大の弱点は、焦点調整の追尾がかなり遅い事です。
細い穴から、5mmHD レンズ工業用内視鏡を挿入して、目に届かない場所を見る場合は、動画として観察することは不可能に近いです。
ピントが合うまでに時間がかかるので、対象物との距離が変わると、ぼやけてしまい何が映っているのか分かりません。
見たい場所に向かって、レンズ先の位置を動かさないで、きれいに映るまで待つと、それなりに綺麗に映ります。
とはいえ、見えないところを、こんな激安なグッズで見る事ができるというのは凄いことです。

後ほど調べたのですが解像度は480ピクセルのようです。
8mm径だと2000ピクセルのものもあるようです。

2024年3月15日

Temuで8mmHD レンズ工業用内視鏡で使える8mmHD レンズ工業用内視鏡(解像度2000ピクセル)を2138円で購入しました。長さは1mです。焦点2cm~10cmです。
届いてから気づきましたが、光量調節や撮影のボタンは付いていません。
操作はすべてスマートフォン側で行います。
使用するには専用のアプリANESOKをインストールしないといけません。
使い方を理解するのに苦労しました。
端末の機種との相性もきついようです。数多く持っているAndroid端末で使える機種は2台だけで
バージョンはAndroid13、Android10でした。
少なくともUSB OTGに対応しているスマートフォンでないと接続できないようです。
AndroidのスマートフォンだとEasy OTG Checkerというアプリをダンロードすることで確認できるようです。

8mmHD レンズ工業用内視鏡を接続し、Wifiの検索でANESOK-****に接続します。
今回の機種はANESOK-1d22でした。
これで初めて、8mmHD レンズ工業用内視鏡とスマートフォンが動作的に接続した状態になります。
この状態でANESOK(アプリ)を起動し、カメラマークのボタンをタッチすると映像が出ます。
撮影モードとビデオモードがあるので希望のモードを選択します。
見るだけなら、どちらのモードでもかまいません。
撮影モードを選択すると、スマートフォンの画面の●ボタンを押すと静止画が記録されます。
ビデオモードでスマートフォンの画面の●ボタンを押すと録画が始まります。

光量の調節はスマートフォンで行いズーム機能もあります。

実際に、暗くて奥まって狭い場所の観察に5mmHD レンズ工業用内視鏡と8mmHD レンズ工業用内視鏡使ってみました。

5mmHD レンズ工業用内視鏡と比べると画像は鮮明です。
それ以上に違うのは、鮮明に見えるための手技が簡単だという事です。
5mmHD レンズ工業用内視鏡の場合は、綺麗に映る状況に至るまで距離や角度を調整するのが大変でした。暗くて狭い場所で撮影するのに綺麗に見える範囲が狭いの(条件がシビア)です。
8mmHD レンズ工業用内視鏡の場合は、比較的綺麗に映る条件の範囲が広いという、おおまかな条件下で綺麗に映ります。

5mmHD レンズ工業用内視鏡での画像(他の装置での補助光あり)

8mmHD レンズ工業用内視鏡での画像(他の装置での補助光あり)

2025年1月15日

8mmHD レンズ工業用内視鏡
5mmHD レンズ工業用内視鏡
の動作環境を調べてみました。
少なくともUSB OTGに対応しているスマートフォンでないと使えないのですがUSB OTGに対応していても使えないスマートフォンがあるというのは悩ましいです。

AQUOS SH-02M Android10
アプリANESOK(バージョン1.0100)でWiFiでANESOK-1d22に接続(インターネット接続無し)する事で8mmHDが使用可。
アプリUSB Camera(バージョン9.7.9)で5mmHDが使用可。

AQUOS A104SH Android13
アプリANESOK(バージョン1.0100)でWiFiでANESOK-1d22に接続(インターネット接続無し)する事で8mmHDが使用可。
アプリUSB Camera(バージョン11.2.9)で5mmHDが使用可。

AQUOS 701SH Android10
アプリANESOK(バージョン1.0100)でWiFiでANESOK-1d22に接続(インターネット接続無し)する事で8mmHDが使用可。
アプリUSB CAMERA(バージョン3.4)で5mmHDが使用可。

HUAWEI WAS-LX2J Android8
アプリUSB Camera(バージョン10.1.5)で5mmHDが使用不可。
アプリANESOK(バージョン1.0100)でWiFiでANESOK-1d22に接続(インターネット接続無し)する事で8mmHDが使用できませんでした。
Android8ではダメなようです。