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2016.10.18

Razikoで、引き続き他の地域のラジオを聞く

2016年10月29日

Razikoは順調に動作しています。Radikoolでの録音が失敗が多いので、本当に助かります。

2016年10月19日

Nexus7でRazikoを動作させようとしたら起動すらしませんでした。Radikoをアンインストールして、以前のバージョンのをRadikoを再インストールして、Google Playの自動更新を無しに設定で解決するのかなあ?
今は忙しいので夜にやってみようと思います。

Nexus7で痛い目にあったので、ASUS MeMO Pad HD7では一番最初にGoogle Playに行って、Radikoの自動更新のチェックを外しました。それでRazikoを起動させたら問題なくRazikoが動作しました。
とりあえずRadikoをapk抽出しておきました。

Nexus7でGoogle Playに行って、Radikoの自動更新のチェックを外して、Radikoをアンインストールしました。その後radiko.jp for Android.5.0.4.apkをインストールしてRazikoを起動させたらRazikoが復活しました。あー良かった。

next book 7のほうは自然とRazikoが復活していました。Radikoの自動更新のチェックを外しておきました。

2016年10月18日

久しぶりにnext book 7でRazikoを起動したら、Radikoとの接続ができませんとのエラー表示が出て使えなくなっていました。
AMラジオさんがコメントで情報提供してくださっていたのは、この事なんだろう。困りました。

最近、パソコンのRadikaもRadikoの仕様変更の為、使えなくなったし、パソコンのRadikoolもRadikoの仕様変更に対応する為、バージョンアップを繰り返しています。ネットワーク機器でラジオを予約録音して聞くということができなくなってくるのかなあ?

2016年8月19日

最近、資格取得のため、自動車運転中は、録音した番組を自動車の中で聞くことが無かったので、AndroidタブレットのRazikoは使ってなかったのです。
ところが、先日、Razikoを久しぶりに起動したら、Androidタブレットの画面でRazikoはRadikoの要請で、GooglePlayでの配信を中止したとの表示がありました。
現時点では使えているけど、将来的には使えなくなるかもしれません。残念です。

2016年3月30日

Nexus7で録音を途中で終える場面に実際に遭遇しました。特にRazikoがフリーズしたりしている訳でもなく、突然、音が聞こえなくなりました。

2016年3月12日

next book 7で予約録音が失敗して、ブラウザでインターネットの接続を修復し、次の予約録音を待ち、再び録音を失敗というのを3回も繰り返しました。
さすがに自然復旧をあきらめて、1度電源を消して、電源を入れなおしました。それでやっと復旧できました。
やっぱり、一度不具合が起きた時には、再起動が必要なようです。

2016年2月21日

next book 7が復旧してからの動作は安定しています。
反面、Nexus7のTBSの録音が途中で切れていました。
2台のAndroid端末で、やっと1人前という感じです。

2016年2月20日

next book 7の状態を調べてみました。WiFiの接続はされていましたが、ブラウザやメールソフトは動作していませんでした。インターネットの接続がされていないようです。何度かブラウザを立ち上げるとインターネットに繋がりました。

2016年2月19日

前回の録音失敗の後、next book 7をそのまま放置しておいたのですが、昨日の予約録音でも、録音が失敗(ファイルは出来ていたけど容量がゼロ)していました。Nexus7では正常に録音できていました。やっぱり自然に回復する事は無いのかもしれません。

2016年2月18日

前回の録音失敗の後、next book 7をそのまま放置しておいたのですが、昨日の予約録音でも、録音が失敗(ファイルは出来ていたけど容量がゼロ)していました。Nexus7では正常に録音できていました。

2016年2月15日

昨日の予約録音でnext book 7ではNACK5とInterfMの番組で、2回連続録音が失敗(ファイルは出来ていたけど容量がゼロ)していました。Nexus7では正常に録音できていました

2016年2月12日

最近、next book 7のRaziko録音が安定しています。Nexus7のRaziko録音がNHKFMを中心に途中で切れるトラブルが時々起きるのと対照的です。
マニュアル予約での録音をしなくて放置状態にしているのが良いのだろうか?

2016年1月30日

そのまま放置して使っていましたが、next book 7でのRazikoの録音は安定していました。

その反面、Nexus7でのRazikoの録音が途中で切れたりすることもありました。

昨日は、next book 7とNexus7と同時にNHK-FMの番組をRazikoで録音をしてみたのですが、両方とも途中で切れていました。でも、Nexus7よりnext book 7のほうが長い時間切れないで録音されていました。

Razikoは、なかなか手ごわいです。不安定の原因はやっぱりRaziko自体にあるように思います。

2016年1月25日

next book 7で、1度録音が失敗したのを、そのままにしていおいたのですが、自然に復旧していました。録音の失敗はnext book 7の性能の低さにも関係あるのかもしれません。

2016年1月24日

Nexus7では正常に録音できた番組で、next book 7では2回連続録音が失敗していました。このままの状態で今後自動的に復旧するか試してみようと思います。
Nexus7は寝室でしか使用していないし、ラジオの録音に影響がある使い方をしていないので、今後はNexus7で関東地域のラジオ番組の録音をすることにしました。
next book 7は関西地域でのラジオ番組録音専用にして使おうかな。

2016年1月16日

昨日の夕方から、再びRazikoの録音が出来なくなりました。その時もインターネットの接続がされていない状況でした。GoogleChromeを使える状態にしてRazikoを再起動してRazikoを復旧させることができました。
やっぱり、1週間に1度はAndroidタブレットを再起動したほうが良いようです。

今日の11:00から13:00の録音は成功したのですが、15:00から16:50の録音は失敗していました。Razikoのメモリ不足の表示が出ていました。
Razikoの不具合か機種の不具合か調べるために、しばらくNexus7とnext book 7の両方で予約録音してみようと思います。

2016年1月11日

昨日の22:00から22:30の番組とその後25:30から26:00までの番組も録音が失敗していました。
やっぱり1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないようです。

今までは、Razikoが不具合を起こした時には、タブレットを再起動していたのですが、今回は、Razikoだけ終了して、Razikoを再起動してみました。そしたら、「Razikoサービスへの接続が出来ません。Razikoの利用の前に、ネットワークの設定を行ってください」のメッセージが表示されました。その状態でインターネットができるか確認したのですが、時間がかかりましたが、問題なくインターネットができました。
その後、再びRazikoを起動したら正常にRazikoが起動しました。その状態でテスト録音してみたら無事予約録音ができました。
ひょっとしたら、1時回線が切断すると、回線が復旧してもRazikoでは自動的には再接続できないのかもしれません。

強制的に回線を切断した状態で、予約録音してみましたが、その時には容量ゼロのファイルになっていました。今まで録音失敗していた状況と全く同じです。

念のため、Nexus7とnext book 7で試してみたのですが、Nexus7の場合は、1度回線が切断しても回線が回復した時に接続も復旧するのですが、next book 7の場合は、1度回線が切断すると、自動的には接続が回復しない場合があるようです。

ただ、その場合でも、いつものトラブルの現象とは違うので、回線の不良が主な原因ではなさそうです。

2016年1月10日

昨日の15:00から16:50の番組とその後の25:00から5:00までの番組の録音が失敗していました。
1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないかを確認してみようと思います。

2016年1月2日

木曜日23:00からの録音と金曜日過ぎた0:00からの録音が失敗していました。

これまで試行錯誤して判ったRazikoの予約録音についての仕様をまとめると、Razikoでは同じ時間の重複録音はできません。重複録音が無ければ、マニュアルでの予約録音の複数登録はできます。但しマニュアルでの予約録音は24時間以内にスタートする番組だけです。1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないようです。

2015年12月19日

深夜の番組(12月19日0:00からTBSの粋な夜電波)の録音がされていませんでした。12月18日23:10から12月19日1:00までのNHKFMのワールドロックナウ特番は録音されていました。Razikoでは重複録音はできるはずなんですけど、キーワード予約の重複録音はできないのかもしれません。最近、Razikoでの録音失敗が多いです。next book 7インチタブレットの性能にも原因があるのかもしれません。

Nexus7でRazikoでのマニュアルでの予約録音の複数登録を試してみましたが、問題なく録音できていました。
Nexus7でRazikoでのキーワード予約の重複録音も試してみました。Razikoではキーワード予約に限らず同じ時間の重複録音はできないようです。今まで知りませんでした。

2015年12月18日

今週は、先週失敗した水曜日と木曜日のRazikoでの録音が成功していました。今日はマニュアルでの予約録音も成功していました。
推定なのですが、回線の不良などで1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないのではないかと思います。

2015年12月11日

ここのところRazikoでの録音が3回連続失敗しています。最初は、なんの痕跡も残らず失敗しました。その時点で、いろいろ調べてみたのですが聴取はできるようでした。
2回目はファイルは出来ているのですが、容量は0でした。3回目はマニュアルでの予約録音をしたのですが、こちらもファイルは出来ているのですが、容量は0でした。
マニュアルでの予約録音以外はキーワード録音だったので、2台のAndroid機器での番組表での予約録音を試してみましたが、2台とも無事に予約録音が成功していました。Android機器のトラブルでは無いようです。ちなみに予約確認をすると、キーワード予約の対象番組は、間違いなく予約対象になっています。
次に、今まで使用していたAndroid機器ではキーワード予約録音をして、他のAndroid機器では番組表での予約録音を試してみました。
なぜか今度は両方とも録音が成功していました。よく判りません。

2015年12月4日

マニュアルでの予約録音を複数指定するのをやめたら、トラブル無く録音できています。

2015年11月27日

Razikoでマニュアルでの予約録音を複数指定すると、両方とも失敗するようです。先週失敗したのは回線のせいだと思っていたのですが、今週も失敗したので、マニュアルでの予約録音を複数指定したのが原因の可能性が強いです。
1度失敗すると、その後の予約録音も全部失敗するので要注意です。

2015年11月12日

Razikoでマニュアルでの予約録音も複数指定できるか試してみましたが一応、予約の受け入れはしているようです。
NACK5の小林克也 FUNKY FRIDAYは9:00〜17:55なのですが、その中の9:00から11:00と15:00から16:55だけを予約録音したいのです。

2015年10月29日

Razikoで東京地域のラジオを予約録音し、録音ラジオサーバーというソフトで地元のラジオを予約録音ができるか試してみました。
録音ラジオサーバーでの録音が、途中で録音が終了して、また録音し始めて、また途中で終了というのが繰り替えされて1回の録音でファイルがたくさんできてしまいました。タイマーを使わないで録音するのは問題なくできます。
録音ラジオサーバーは、できてからそんなにたっていないようで、タイマー録音が不安定なようです。

2015年10月12日

Razikoでのキーワード録音の複数指定が見事に機能していました。Razikoは最高です。

2015年10月11日

Razikoでキーワード録音が複数指定できるようになったので、今まで地元の放送局の番組を録音していたパソコンが不要になったと思っていたのですが、八神純子のMUSIC TOWNと木村多江のSound Libraryは、東京では聴けない事が判明しました。

2015年10月10日

去年の11月からRazikoでキーワード録音が複数指定できるようになったようです。キーワードとキーワードの間に:を入れると良いみたいです。
これで毎週月曜日に1週間分の録音予約をしなくても済みそうです。

2015年9月27日

Nexus7を東京地域のラジオ録音専用として同じ場所に置きっ放しにしているのですが勿体無いので、格安のタブレットPCを購入してラジオ録音専用にすることにしました。
next book 7インチタブレット、機種はM726HMで、CPUはCortex-A8:1GHz、メインメモリは512MB、OSはAndroid2.3、メモリ4G、カメラ無し、Googleplay無し、画面800×480というのを購入しました。。
カスタムROM(ファームウェア)を見つけてAndroid4.0.3(ICS)にバージョンアップして、Googleplay対応にして、Razikoを動作させることに成功しました。作戦成功です。

2015年9月23日

AMラジオファンさんから情報提供していただいて、エリア設定が可能なRazikoのインストーラー(エリア設定可能ver.apk)を入手できました。

http://ux.getuploader.com/2chup_kanra/download/1/raziko%E3%80%80%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A2%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E5%8F%AF%E8%83%BDver.apk

razikoをアンインストールしてから、エリア設定可能ver.apkをインストールしました。
でも、いざ起動してみると、razikoの画面から、すぐにGoogleplayへ飛ばされ、更新を求められました。
何度か試して、razikoの画面が出た瞬間に、すぐに設定をクリックするということを何度も試してみると、なんとかエリアの設定ができました。
でもなかなか起動しませんでした。起動を断念して、Googleplayにアクセスして、更新手続きしました。
これで東京の放送が聴けるようになりました。

2015年5月22日

その後、AndroidタブレットMeMO Pad HD7でrazikoをHelium – App Sync and Backupを使って保存してあったバックアップファイルからRazikoをリストアできたのですが、何故か地域の設定が石川県になってしまいました。
それで、radiko.jp for AndroidとRazikoをアンインストールして、東京でバックアップファイルからRazikoをリストアしました。東京では当然、東京のラジオを聞けたのですが、金沢に帰ると石川県のラジオ局しか聞けなくなりました。
MeMO Pad HD7では、今でも東京のラジオ局の番組を録音できているのに何が違うのかなあ?
ちなみにAndroidタブレットMeMO Pad HD7のRazikoのバージョンは1.2.0249でした。Nexus7のRazikoのバージョンも1.2.0249です。

2015年2月19日

AndroidタブレットMeMO Pad HD7でWi-Fiが出来なくなり初期化することにしました。
それでrazikoをHelium – App Sync and Backupを使って保存してあったバックアップファイルからリストアすることにしました。
でもHelium – App Sync and Backupでリストアしようとすると途中で処理済の%の値が止まってしまって100%までいきません。困りました。
Nexus7の時は大丈夫だったのですが・・・・

2014年10月26日

居住地域以外のラジオ局の番組を聴けるということで人気だったRazikoが2014年3月末をもって居住地域のラジオ局だけしか聞けなくなりました。
でも2014年3月末の時点で他の地域に設定してあったRazikoは引き続き、その地域の放送を聞き続ける事ができています。当然、東京を中心とする関東地域が一番ラジオ局が多く内容も充実しているので、できれば地域を東京に指定されているRazikoを使いたいと思うのは当然です。

今まで使っていたMeMO Pad HD7では、地域を東京に指定されたRazikoを利用していたのですが、新たに購入したNexus7でも地域を東京に指定されたRazikoを使用したいと思い、ネットでもいろいろ調べてみましたが解決策は無いような感じでした。

そこで、Helium – App Sync and Backupを使って、今まで使っていたMeMO Pad HD7からrazikoのアプリ環境をバックアップして、バックアップファイルをNexus7にコピーして、Helium – App Sync and Backupでリストア(復元)しようという作戦を思いつきました。

Helium – App Sync and Backupを使用するにはhttp://androidlover.net/apps/backupapps/helium-how-to-use.htmlが参考になります。

Helium – App Sync and Backupを動作させるために、MeMO Pad HD7とNexus7の両方を、開発者向けオプションから、USB デバッグを有効にします。(設定→タブレット情報→最下部にある「ビルド番号」を連続タップ)。

何故かパソコンからUSB接続のNexus7を見るとDCIMとPicturesのフォルダしか見れませんでした。
パソコンからUSB接続のNexus7を見るとデジカメと表示されているんです。そのあたりに原因がありそうです。
Nexus7側で、「設定」→「ストレージ」→ 右上のメニュー→「USBでパソコンに接続」→メディアデバイス(MTP)に変更しました。
その設定だとパソコンからNexus7を認識しなくなりました。
開発者向けオプションを表示させてUSBデバッグをオンにすると、パソコンのドライバーを別途インストールしなければ、Nexus7を正しく認識しなくなるようです。
パソコンで、Google USB Driverにアクセスして、「Download Google USB Driver」をクリックしてダウンロードしました。ダウンロードしたドライバーを従来のドライバーと入れ替えます。
これでパソコンからNexus7を認識できるようになりました。
ちなみに新しいドライバーをインストールしたパソコンと接続する場合は、Androidの設定を開発者向けオプションをUSBデバッグをオンにしないと認識しないし、従来のドライバのままのパソコンと接続する場合は、Androidの設定を開発者向けオプションをUSBデバッグをオフにしないと認識しないので面倒です。

接続しようとするパソコンは全てドライバを入れ替えないといけなく面倒なので、バックアップが完了したら、開発者向けオプションを表示させてUSBデバッグのチェックを外しておいたほうが無難です。

今まで使っていた「MeMO Pad HD7シリーズ」 ME173(WH16)からHelium – App Sync and Backupを使ってバックアップした後、carbonフォルダを丸ごとパソコンにコピーします。次に、carbonフォルダを丸ごとNexus7にコピーしてHelium – App Sync and Backuでリストア(復元)してみました。
バックアップの時には、アプリデータのみ(最小のバックアップ)のチェックを外しておかなければいけません。
ちなみにHelium – App Sync and Backupを動作させる場合は、タブレットとパソコンをUSBで接続して、タブレットとパソコンの両方でHelium – App Sync and Backupを起動していないといけません。

carbonフォルダを丸ごとコピーしないと、「.json」のファイル(見えない)が不足となりリストア(復元)では表示されません。
リストア(復元)で表示されない場合は、Nexus7でradiko.jp for AndroidとRazikoをインストールした上で、Helium – App Sync and Backupを使ってバックアップします。その上からパソコンに保存したバックアップデータを上書きすると、リストア(復元)で表示されリストア(復元)を実行できるようになります。
raziko拡張(有料)はリストア(復元)を実行できませんでした。それで改めて購入してインストールしようとしたのですが、いつのまにかraziko拡張が無料になっていました。1度購入すれば、GoogleのIdが同じならば、他の端末でもインストールできるようです。

実際にNexus7でRazikoを動作させてみましたが、問題なく東京のラジオ放送を録音できました。

ちなみに現在動作しているRazikoはv1.2.0233です。
Android機器でもGoogleplayに対応していないものもあるようなので、どんなAndroid機器でもRazikoを使えるということではないようです。基本的にはAndroid OS バージョン 2.2・Froyo以降のAndroid機器でGoogleが定めた基準-Compatibility Definition Document (CDD)に従った端末でGoogleplayにアクセスできるようです。例外もあるようです。

Helium – App Sync and BackupはAndroid 4.0 以上でないと動作しないので、Googleplayに対応していて、Android 4.0以降のOSのAndroid機器なら使用できるということだと思います。

2016.10.17

酷い一日でした

昨日は、酷い1日だった。
昨日は、宅地建物取引士の資格試験の日でした。

朝起きると、パソコンが起動しません。自作パソコンですが、電源入れたらすぐになる起動音もしないんです。まあ、普段使いしているパソコンは他に3台あるので、被害は少ないのですけど。

ラジオ録音専用に使っているパソコンがあるのですが、一番大切な番組の録音が失敗していました。どうも配信側の仕様が変わって録音できない状態になっているようです。

試験の日だっていうのに朝からトラブル続きで嫌な予感がします。絶対に合格できると思っていた自信が揺らぎます。

宅地建物取引士の資格試験は金沢工業大学で13:00からなので、10:30頃まで最後の仕上げの勉強をして、出発しました。会場へは自動車で行くのは厳重に禁止されているのでバスで行きました。金沢工業大学での受験者数(つまり石川県での受験者数)は1480人です。合格率は15%です。

試験が終わって、自宅に帰ると、鍵が開きません。16:00過ぎに自宅に誰もいないというのも極めて珍しいんです。何度も工夫したのですが、どうしても鍵があきません。しばらく待っていたのですが、誰も帰ってきません。
基本的に携帯電話は嫌いで、外出先で呼び出されるのは嫌いなので、仕事以外の時間は、携帯電話を所持してないのです。30分過ぎても誰も帰って来ないのは、どう考えてもおかしいという事で、誰か入院したか亡くなって全員してどこかへ行っているのかなど考えて不安がつのります。
娘の自動車があるので、ひょっとして家にいるのかもと思って、公衆電話から自宅に電話しても誰もいません。
出張鍵屋に電話して来てもらおうかなとも考えたけど、出張鍵屋を頼むと結構高い(1万円くらい?)し、公衆電話に電話帳が据え付けて無かったので、とりあえずは断念しました。
梯子を使って2階から入れないかとか、ガラスを割って窓を開け、中に入ろうかと思い、どのガラスが一番安いかなと考えもしたのですが、いくら遅くても「笑点」の時間になるまでには帰ってくるだろうと思い、待つことにしました。
そうこうして1時間ほど待っていると、母親と息子が一緒に自動車に乗って帰ってきました。
息子の携帯電話で娘に電話しようとしたら息子の携帯電話は電池切れになっていて電話できません。
母親が娘の携帯電話の番号を書いたメモを持っていたので、公衆電話で娘に電話をしたのですが、電話に出ません。
息子の携帯電話を自動車の電源につないで、娘に電話して、やっと電話が繋がりました。
なんと娘は自宅にいたのでした。
娘は、1人で家にいる時は、鍵を閉めているようで、中から鍵を閉める時に、少しずらした状態で鍵をしめたらしいのです。そうしちゃうと、外からは鍵を使っても鍵を開けられないのです。
公衆電話から自宅にかけた電話は、気づいていたのに出なかったそうです。自分に連絡する場合は携帯電話にしかかかって来ないので、固定電話は自分の用ではないので出なかったという事でした。そりゃあそうだよね。
公衆電話から娘の携帯電話にかけたのも気づいていたのですが、非通知の電話だったので出なかったそうです。まあ訳の分からない電話に出ないというのは正解なのかも・・・・
そういう訳で、1時間、外で待たされてやっと家に入れました。パソコンも治さないといけないし、ヤフオクで売れたレコードの梱包(6個)もしないといけないし、ブログに書く事もいっぱいあるのに時間を無駄にしました。
まあ、誰も入院したり亡くなっていたりしてなかったので良かったんですけど。

夜になって、非公式ではありますが、宅地建物取引士の資格試験の回答と、予想合格点がインターネットで掲載されていました。50点中34点が予想合格点で、自分の答案は39点でした。とりあえず合格できたようです。不動産業と無関係で5月から独学で勉強したのですが、なんとか目標を達成しました。

資格試験のためアドレナリンが出た状態が続いて、夜になってもちっとも眠くならず、夜中にパソコンを修理したり、レコードの梱包をしたりしました。

パソコンは、とりあえずは電源が怪しいという事で、マザーボードへのケーブルを外そうとしたら、なんの抵抗もなく、するりと抜けたので、こりゃ変だと思い、ケーブルを繋ぎなおして、電源を入れなおしたら、起動音がして無事復旧しました。余計な出費しなくて良かったです。

2016.09.24

Windows10でWordの表が表示しなくなりました。

Windows10でOfficeXPを使用していたら、Wordの中の表が表示されなくなりました。
ちなみに文書はすべて、LAN接続のハードディスクに保存して、複数のパソコンで共有しています。
それでOfficeXPをあきらめてアンインストールして、Office2010をインストールしました。
それ以来、Wordの中の表が表示されないのは同様ですが、LAN接続のファイル(docファイルやxlsファイルを読み込めなくなりました。他のパソコン(同じような条件です)からは従来通り問題なく使えていました。
またExcellやWordで制作したファイルをLAN接続のハードディスクに保存できないのに加えて、パソコン内部のハードディスクにも保存できなくなっていました。

LAN接続のハードディスクからパソコン内部のハードディスクのコピーして表のあるファイルを読み込もうとすると、「作業ファイルを作成できません。環境変数TEMPの設定を確認してください。」と表示され、表の無い文書(表の部分は四角の中に×が入ったマーク)が表示されます。表の部分をダブルクリックすると「このオブジェクトはExcelで作成されましたが、このプログラムがお使いのコンピューターにインストールされていないか、応答していません。このオブジェクトを編集するには、Excelをインストールするか、Excelでダイヤログ ボックスが開いていないことを確認します。」と表示されます。

エラー表示の内容を検索して、いろいろ試してみたのですが、解決にはいたりませでしたん。
Office2010の設定も制限をことごとく甘くしても、セキュリティソフトも一時的に解除したりもしましたが同様です。

「Temporary Internet Files」や「InternetExplore」関係のトラブルのように思いますが、「Temporary Internet Files」を他のファイルにしてOfficeの設定もそれに合わせたりしても解決できません。

それで、YAHOO知恵袋で問い合わせしたら、ユーザープロファイルが壊れたのかもしれません。新規ユーザー(新規アカウント)を作り、その新規ユーザーで問題が起きないか確認したらどうかと回答があって、やってみたら見事に解決しました。
その後、LAN接続のハードディスクが繋がらないとか、今まで使っていたユーザーアカウントの設定の継承ができなかったりと苦労もありましたが、なんとかすべての問題をクリアできました。

ちなみに、ユーザーアカウントの設定の継承はc:ユーザー:新ユーザー名フォルダ に旧ユーザー名の中身すべてをコピーしました。すべてがコピーできる訳ではないですが、できるものはすべてコピーすれば大丈夫です。但し、AppDataが表示されていない場合は、コピーできないので、エクスプローラーの表示の隠しファイルにチェックを入れて見えるようになってからコピーをします。

LAN接続のハードディスクにユーザー制限をかけている場合は、新しく設定したユーザー名を、アクセス可能に設定しないといけません。

2016.05.14

自作パソコン(ASUS M2A-VM HDMI)にWindows10をインストールしました

2016年9月24日

WordXPで表に計算式(合計など)を挿入するときに、すごく時間がかかるようになったので、OfficeXPを諦めて、Office2010に入れ替えました。

2016年5月26日

OfficeXPは、手持ちの他のバージョンのディスクでインストールしたら問題は解決しました。厳密にはWindows7に戻してから、インストールして、再びWindows10にアップデートしたのでWindows10にOfficeXPを直接インストールできるかは不明です。

2016年5月16日

Windows10を起動したり、WordXPやExcellXPを起動した時に、OfficeXPのCDを挿入するように求められるようになりました。OfficeXPをアンインストールもなかなか出来なかったりして困りました。

LAN接続のカラーレーザープリンターでの印刷が出来なくなっていたのですが、最新のユーティリティを入手してドライバーを入れ替え、ユーティリティの設定管理ツールで、該当のプリンターのTCP/IPがきちんと設定されているものを選択する(デフォルトは文字化けしていました)と、正常に動作するようになりました。

2016年5月14日

Windows10の無償アップグレードがもう残り2か月になり、Windows10をインストールした他のパソコンの動作も安定しているので、自作パソコン(マザーボードはASUS M2A-VM HDMI)もWindows10にアップグレードしました。

https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10 からメディア作成ツールを実行しました。

開始数分後にクリックしてダウンロード開始・パソコンのチェックなどの準備を経て1時間後にライセンス条項に同意にクリック、更新プログラムのダウンロードを経て15分後にクリックして、引き継ぐものの選択をすると、後はインストール作業が自動的に続けられました。

自作パソコン(ASUS M4A785TD-V EVO)にWindows10をインストールしました

2016年9月24日

さすがに、Wordが無いと不便なので、MicroOffice2010をインストールしました。でも状況は変わりませんでした。
不具合は、ソフトの問題ではなく、ユーザープロファイルが壊れたのが原因のようです。新規ユーザー(新規アカウント)を作り、その新規ユーザーで問題が起きないか確認したらどうかと回答があって、やってみたら見事に解決しました。
その後、LAN接続のハードディスクが繋がらないとか、今まで使っていたユーザーアカウントの設定の継承ができなかったりと苦労もありましたが、なんとかすべての問題をクリアできました。
でも今度は電子地図帳Zi9がパソコンを起動するたびに、このソフトは対応していませんと警告メッセージが出るようになりました。問題なく使えるのに不思議です。うっとうしいので、電子地図帳Zi16に入れ替えました。

2016年9月20日

MicroOfficeXPのWordで表の部分の表示がしなくなりました。修整処理をしても改善しなかったのでアンインストールして再びインストールしようとしたらOSとの互換が無いという理由でインストールできませんでした。う~ん 困りました。MicroOfficeXPは他のパソコンでも表関係(関数の挿入)の不具合が発生したりしているのです。
正式にはWindows10はMicroOffice2010以降しか対応していないようです。

2016年5月14日

Windows10の無償アップグレードがもう残り2か月になり、Windows10をインストールした他のパソコンの動作も安定しているので、自作パソコン(マザーボードはASUS M4A785TD-V EVO)もWindows10にアップグレードしました。途中3回程度のクリックがあるだけで、ほとんど放置でインストールが完了しました。

心配していたパソコン用地デジチューナーKTV-FSPCIEのK1106(TS抜き)は、Windows10では認識しなくてテレビの視聴・録音はできなくなりました。ほとんど使っていないので、それほど不便ではないのですが、ちょっと寂しいです。パソコン用地デジチューナーKTV-FSPCIEのK1106(TS抜き)はWindowsXPのマシンに付け替えようかな。
FSUSB2NのWindows10用ドラバーがないか探してみようかな。

いろいろ試行錯誤してFSUSB2Nのドライバを関連付けして、Windows10でもパソコン用地デジチューナーKTV-FSPCIEのK1106(TS抜き)を動作させることができました。
結局どれが有効だったのかは不明ですが、やった事というのは
TVTestフォルダのktv-fsusb2.infをフォルダの外に移動して、BonDriver_FSUSB2i.dllをダウンロードしてTVTestフォルダに入れる。
Shiftキーを押しながら再起動してトラブルシューティング・・・詳細オプション・・・スタートアップ設定・・・ドライバ署名の強制を無効にする(F7キーを押す)で起動させて、デバイスマネージジャーからドライバーを更新(ドライバーの入手先をTVTestフォルダ)で正常にドライバの更新に成功しました。

2016.03.07

マイクロソフトのマウスが凄い

以前、マイクロソフトのマウスが安かったので3個購入しました。確か500円くらいだったと思います。
有線でbluetrack方式という方式のマウスです。なんと購入後3年保証がついていたんです。
マウスが3年持つはずがないと思い、箱やレシートを大切に保管していたのですが、購入してから3年たとうとしていますが、未だに1個も壊れていません。
3個全部を購入してすぐに使い始めたわけではないですが、実際に、3年も使えるマウスなんて経験無かったですし、これって凄いことですよね。
ケーブルが断線しないだけでも凄いと思う。
ちなみにマイクロソフトエクスプレスマウスMODEL1480という機種でmade in chinaです。

mouse

2016.03.05

acer Aspire5742をWindows10にアップグレード

2016年3月5日

試しにWindows10にアップグレードしたパソコンで、今まで使っていたソフトの動作に問題が無い事が判ったので、一番メインに使っているacer Aspire5742をWindows10にアップグレードすることにしました。
アップグレードするのに3時間程度かかりました。
インターネットの速度がWindows7の時より速くなったような気がします。
OfficeXPとAdobe Photoshop Elements9が動作してくれたのが特に嬉しかったです。フリーソフトも問題なく使えました。

仕事用のパソコンはエクセルのマクロの動作が不安ですし、もう一台の個人用パソコンはビデオチューナーの動作が不安なので、しばらく様子見です。

2016年3月12日

先日から起動時に***のアプリは正常に動作しませんという表示が出る事に気がつきました。
設定・・・アプリと機能 で調べると、アプリの一覧で利用不可と表示されているのが、たくさんありました。ちょっと動かしてみて使えると信じ切っていたアプリも、かなり含まれていたのでショックでした。Google Chromeも利用不可になっていたのには笑えました。

2016年3月20日

Windows10でGrepReplace!が動作しないことを確認しました。

2016.01.23

互換インクの黒色は要注意 IP8600のインク詰まり対策

2012年2月26日

カラーレーザープリンターを使用しているとインクジェットプリンターを使う用途が限られるのですが、先日写真を印刷しようとジェットプリンター(CANON IP8600)を使用したら、なんか変です。データの解像度を上げても、ぼやけた印象の印字しかしません。年賀状の時には絶好調だったのに・・・
テスト印刷をしたら黒色が全く出ていませんでした。何度もクリーニングしたのですが、インクが減るばかりで一向に良くなりません。
インターネットで調べると互換インクを使っていると黒が目詰まりしてしまうことがあるという報告がいっぱいありました。ちなみに自分が使っていたのは「オアシス電器」というところの互換インクでした。
互換インクは安くて助かるのですが、黒インクは純正品を使ったほうが良いみたいです。なぜ黒インクだけが詰まるのか判りませんけど・・・・・・

http://bto.boo.jp/print/ を参考に、ダメ元でヘッドを取り出してお湯でクリーニングすることにしました。クリーニングの後は完全に乾かさないと危ないということなので慎重にやることにしました。

インクカートリッジを全部外して、ヘッドを支える上部のレバーを跳ね上げてヘッドのカートリッジ(プリントヘッド)を引き出します。簡単に引き出せますので無理やり引っ張らないようにします。

基盤は濡らすといけないのでセロテープで覆いました。裏側はカバーできないので、とにかく不必要なところは濡らさないようにしないといけません。
ヘッドを固定するネジを外して慎重にヘッド部分を外します。

基盤の部分は濡れないようにヘッド部分をお湯につけました。インクカートリッジとの接続部にもお湯をかけました。インク汚れが溶け出してあっという間にお湯が濃い色になりました。汚れたお湯を捨てて綺麗なお湯につけました。何度か繰り返したら色が出なくなりました。

ヘッドやインクが通るところも優しく洗いました。
基盤につけたセロテープを外してティッシュで水分をとって乾かしました。

2012年2月27日
洗ったプリントヘッドを充分に乾燥させてプリンターに取り付けて、インクカートリッジを入れてプリンター(CANON IP8600)の電源を入れました。とりあえず動作確認ということで、クリーニング前に取り付けてあったインク切れのインクカートリッジもそのまま取り付けました。黒インクのカートリッジについては純正のものを取り付けたのは言うまでもありません。
プリンターのユーティリティでクリーニングをするとエラーが出て作業してくれませんでした。強力クリーニングもテストパターンも動作しませんでした。
こりゃ壊したかなと思ってがっかりしたのですが、気を取り直して、プリンターの電源を一度切って、再び電源を入れてインクカートリッジを全部外して、ヘッドカートリッジも取り外して、もう1回ヘッドカートリッジとインクカートリッジを取り付けました。
そしたらクリーニングができるようになりました。
テストパターンの印刷をすると黒の部分も無事綺麗に印刷できてました。
動作の確認ができたので、空になっているインクカートリッジは、前回とは別のメーカーの互換インクを購入して取り付けました。
懲りない奴です。
詰まりが頻発しているらしい黒のインクは純正のインクを使いました。
1回目はかすれた印刷だったのですが、クリーニングしたら無事綺麗に印刷できました。

2012年12月9日

カラーレーザープリンターを購入してからジェットプリンター(IP8600)を使う頻度が、より少なくなったのですが、年賀状の印刷に久しぶりに使いました。最初、不自然な色だったのでテストパターンを印刷したら黒ともう一色が印刷不良になっていました。ユーティリティでクリーニングをしたら、あっというまに治りました。黒インクは純正でも詰まりやすいのですね。
前回の清掃は完全に成功したようです。

ちなみに今回使っている互換インクはシースカイという会社のもので、欲しい色のインクだけ選んで購入でき8本で送料込1500円です。他のお店では購入できないREDとGREENも購入できます。エプソンやヒューレットパッカーやブラザーの互換インクも扱っています。ちなみに最初購入時にはお試し価格1個100円(送料無料で6個まで)で購入可能です。

2014年11月25日

今年も年賀状の印刷にインクジェットプリンター(CANON IP8600)が活躍する時期がやってきました。途中まで調子よく動いていたのに、黒インクが無くなって、インクカートリッジを交換したら、黒色の印刷をしなくなりました。全く印字しないのも変な話なのでインクカートリッジの不良かなと思って、他のインクジェットプリンター(CANON IP4500)につけてあるインクカートリッジを外して取り付けてみたのですが状況は変わりません。黒インクは純正のカートリッジしか使っていないので不良の可能性は最初から少なかったのですけど。
とりあえずは年賀状の印刷をCANON IP4500で済ませて、CANON IP8600のヘッドのカートリッジ(プリントヘッド)の清掃をしてみました。
前回同様、ヘッドのカートリッジをお湯で清掃して再び取り付けると、あっさりと正常動作しました。使っている最中に急に起きたトラブルなので、インクの詰まりが原因とは考えにくく、インクカートリッジを交換した時にヘッドのカートリッジがずれただけだったのかもしれません。とにかく正常に動作して良かったです。

買い替えするにも、最近のインクジェットプリンターは背面給紙ができなく、葉書とかが変形して出てきたり、DVD-Rメディアへの印刷が出来なかったりする機種が多いので困るのです。
今使っているインクジェットプリンターを大切に使うしかないです。
でもまた1年間、DVD-R(デジカメの画像やホームページのバックアップ記録で使用)での印刷くらいしか使わないので、次回使う時には、また詰まりで悩まされるかもしれません。

2015年9月15日

ジェットプリンターのインクカートリッジは黒以外は互換インクを使っているのですが、シースカイ(東和株式会社)の互換インクは印刷するには問題ないのですが、インクの粘度が低いのか、全く通電しなくてもインクが減ります。
元々、2色のインクは切れていたのですが、DVD-Rでの黒色だけの文字印刷だけにしか使ってなかったので使い続けていたのですが、何ヶ月も使用しなかったのに、黒以外のインクがほとんど残っていませんでした。
他の会社(オアシス電器)の互換インクは問題なかったのですけど。
シースカイ(東和株式会社)は他の会社が扱っていないGREEN,REDの互換インクも扱っているので重宝していたのですが、ちょっと問題ありです。

2015年12月10日

インクが無くなったのですが、しばらくDVD-Rのプリント時だけに使用していました。年賀状の印刷をしようとインクの補充をしたのですが、また詰まりの症状が出ました。
再び、プリントヘッドを清掃して、戻したのですが、プリントヘッドの清掃時に、慎重さを欠いたのか、エラー表示(プリントヘッドの不良)が出て使えませんでした。組み立てなおしたりしていたら一時的に正常に動作したので、これ幸いと年賀状の印刷を一気にしました。

2016年1月2日

久しぶりにインクジェットプリンター(CANON IP8600)を使ってみたのですが、エラー表示(プリントヘッドの不良)が出ました。何度か分解したり組み立てたりしたのですが、状況は変わりません。
プリントヘッドを交換すれば治るかもしれませんが、新品のプリントヘッドを購入して動作しなかったら大損なので、プリントヘッドの中古を探すことにしました。

2016年1月22日

CANON IP8600のプリントヘッドの中古を探していたのですが、新品が発売中止で入手が難しいということで値段が凄く高いんです。3000円以上も出して、動作しなかったら馬鹿馬鹿しいので様子見してたら、IP8600で最近まで使っていたものが電源が入らなくなったというのが出品されてました。互換の黄色のインクカートリッジとフォトシアンとフォタマゼンタの純正インクカートリッジが付いていて500円で落札できました。送料が1088円するのですが、インクカートリッジだけでもそれくらいの価格はするので、プリントヘッドが使えなくても損はありません。ちなみにIP8600のインクカートリッジを使えるプリンターは別に持っているのでプリントヘッドが動作しなくても無駄にはなりません。でも治ると良いなあ。

2016年1月23日

動作しないCANON IP8600プリンターが届きました。電源が入らなく通常の方法ではプリントヘッドを取り出せないので、ちょっと苦労しました。カバーを分解してプリントヘッドを動作させるギアを破壊してプリントヘッドを取り出しました。
さっそく今まで使っていたCANON IP8600プリンターに取り付けて動作させましたが、インク詰まりも全く無く正常に動作しました。購入したプリンターについていたインクカートリッジには、かなりインクが残っていて、予備インクも増えて当分、替えインクを購入しなくもすみそうです。

2015.11.15

LAN接続のハードディスクの整備とAndroidタブレットからのアクセス

2015年11月15日

LAN接続のハードデイスクが便利で、今では用途ごとに3つのハードディスクをLAN上で共有しています。
仕事のハードディスクはRAID機能のあるLS-WX4.0TL/R1J(バッファロー)を使い、それにUSBでHD-LB1.5TUS(バッファロー)を接続し、両方ともネット接続で使っています。HD-LB1.5TUS(バッファロー)は普段使いのデータ(ラジオ録音とか音楽、ホームページ関連)を入れてあります。
その他にHDL-C1.5/EC(アイオーデータ)をLAN接続して使っているのですが、性能の問題か、不良品なのか、ネットラジオなど他のパソコンで自動にデータを保存する場合にエラーが頻発するので、他から見れないほうが都合の良い個人的なデータを入れています。やっぱりアイオーデータはネット関連の機器は良くないです。

今回、ハードディスクに、上記の用途以外のデータが入っているのを、きちんと用途分けして、アクセス制限も厳格にすることにしました。設定がうまくいかないこともあって、guestでも入れるようにしてあったハードディスクもあったのですが、今回全てのハードディスクにアクセス制限をかけました。

アイオーデータのLAN接続のハードディスクは、ユーザー名とパスワードさえ入力すれば、どのパソコンからもアクセスできるのですが(方法を知らないだけかもしれません)、バッファローのLAN接続のハードディスクはどのパソコンからアクセスできるのかの制限もかけられるので安心です。

バッファローのLAN接続のハードディスクの設定はBUFFALO NAS Navigator2を使います。
BUFFALO NAS Navigator2を起動すると、ネットワーク接続しているバッファローのハードディスクが表示されます。そのハードディスクのアイコンを右クリックして、Web設定を開く を選択します。
初期画面でユーザー名とパスワードが求められます。ユーザー名の初期設定は admin パスワードの初期設定は password になっています。これは後で変更可能です。
最初にユーザー/グループを登録します。ユーザーの登録は「ユーザーの作成」ボタンをクリックしてユーザー名とパスワード、確認用パスワードを入力して保存ボタンを押します。
ユーザー名はWindowsXPやWindows7の場合はパソコンのユーザー名を登録しないといけません。Windows10の場合は、パソコンのユーザー名と一緒でなくてもアクセス可能のようです。WindowsXPやWindows7の場合は外から利用するパソコンの台数分のユーザー登録が必要です。パソコンに同じユーザー名を登録することは出来ないはずです。
ユーザー名の登録が終わると、共有フォルダーの登録をします。
設定したいハードディスクをクリックして、アクセス制限のボックスにあるローカルユーザーを選択して、追加ボタンをクリックします。すると先ほど登録したユーザー一覧が表示されるので、選択して追加ボタンをクリックします。
アクセス制限のボックスに新たに追加したユーザーが表示されるので、権限が書込可能か読取専用かを指定します。読取専用を書込可能に変更したい場合は、読取専用をクリックすると選択できる画面に変わるので希望の権限を選択します。
アクセスできるユーザーをすべて追加し終わったら保存します。
Androidタブレット(nexus7)でもハードディスクにアクセスしたいのでユーザー名を1つ余分に登録しておきました。Androidタブレット(nexus7)用のユーザー名は読取専用にしておきました。
これでハードディスク側の設定は終わります。
Windows7のパソコンからはコンピュータ・・・ネットワーク  でアクセス可能なパソコン、ハードディスクの一覧が表示されるので、LAN接続のハードディスクをダブルクリックすると、ユーザー名とパスワードを求められます。
パソコンのユーザー名と、NAS Navigator2のユーザー登録で設定したパスワードを入力してログインします。今後、ユーザー名とパスワードを入力するのが面倒だということでしたら記憶するをチェックしてログインすると良いです。ネットワークドライブの割り当てを設定すると、内蔵ハードディスクのように簡単にアクセスできるようになります。
WindowsXPの場合も、Windows7と同様に使えます。
Windows10の場合は、パソコンのユーザー名と一緒でなくても、NAS Navigator2のユーザー登録で設定した、他のパソコン用のユーザー名とパスワードでもログインできます。でも同じユーザー名で同時ログインすると具合悪いので、Windows10のパソコンには独自のユーザー名を登録したほうが無難です。

Androidタブレット(nexus7)でハードディスクにアクセスするのは、ちょっと苦労しました。Androidタブレットでハードディスクにアクセスできるアプリはそれほど無いようです。
「ESファイルエクスプローラー」は「個人情報を不正にBaiduサーバに送信している」疑いがあるので避けたほうが良いのですが、Androidからパソコンの共有フォルダにアクセスする場合には「ESファイルエクスプローラー」以外には見当たりません。共有フォルダにアクセスする時に、ユーザー名とパスワードの設定ができるのは「ESファイルエクスプローラー」ぐらいしか見当たりません。有料アプリにはあるのかもしれませんが試せないので判りません。
ESファイルエクスプローラーを起動して ネットワーク・・・ネットワーク・・・ネットワーク接続しているバッファローのハードディスクをのアイコンを長押し・・・下側にある「サーバーを編集」ボタンをクリック・・・匿名のチェックを外し、NAS Navigator2でユーザー登録したユーザー名とパスワードを入力してOKボタンをクリックして設定が完了です。
これでハードディスクのアイコンをクリックすると、フォルダが開き、目的のファイルを探すことができます。
ハードディスク内にある目的のファイルをアプリで開くことによりAndroidで音楽を聴いたり、画像を見たりできます。ただ、Androidタブレット(nexus7)の場合、ハードディスク内の音楽を聴きながらネットサーフィンするなどの多重処理はできないようです。

2015年12月1日

Androidタブレット(nexus7)は、しばらくするとアクセスできなくなりました。アクセス権限が無くなったというようなメッセージです。

改めて、ESファイルエクスプローラーを起動して ネットワーク・・・ネットワーク・・・ネットワーク接続しているバッファローのハードディスクをのアイコンを長押し・・・下側にある「サーバーを編集」ボタンをクリック・・・匿名のチェックを外し、NAS Navigator2でユーザー登録したユーザー名とパスワードを入力してOKボタンをクリックして設定すると、またアクセスできるようになりました。

2015.10.30

ASUS 7型ワイドタブレットPC Nexus7(2012) 32GB ME370Tを購入しました

2014年10月25日

東京のラジオ録音のためのタブレットと外出用のタブレットを使い分けたいので7インチのタブレットをもう1台購入することにしました。

100満ボルトの増築リニューアルのオープニングセールで中古のASUS 7型ワイドタブレットPC「Nexus7(2012)32GB」ME370Tが税抜き9990円(税込み10789円)で10台売られていたので購入することにしました。
Nexus7(2012)32GBの中古が飛ぶように売れるとは思わなかったので、夕方に買いに行きました。
店内は混んでいたのですが、中古のブースは空いていました。Nexus7(2012)32GBはまだ7台残っていました。封がしてあるので中身は見ることが出来ません。中の状態は買ってみないと判らないということなので、早く買っても遅く買っても運しだいです。よく見ると、1030円で3年保証が付くということなので利用することにしました。修理費の30%は負担しないといけないのですが、中古で購入して3年間は確実に使えるというのはありがたいです。実は3年保証は1万円以上の商品にしか使えないと最初に言われたのですが、価格に部分にはっきりと1030円で3年保証って書かれていたので、ゴリ押しで3年保証をつけてもらうことにしました。総額11819円です。ヤフオクの価格と較べても決して高くはないと思います。
家に帰って開封してみたのですが、本体は新品と言われても納得するくらい綺麗なタブレットでした。

Nexus7(2012)はMeMO Pad HD7シリーズより上位機種ですが、少しだけ古いので、カメラの性能に劣り、MicroSDカードは使えません。

ASUS 7型ワイドタブレットPC「MeMO Pad HD7シリーズ」 ME173(WH16)
メインメモリ1GB、500万画素のカメラ、記憶容量16GB、CPUはMediaTeck MTK8125 (クアッドコア1.2GHz)、バッテリー駆動時間約10時間
タッチパネル付き 7型ワイド カラー液晶(広視野角/省電力LEDバックライト) 1,280×800ドット
USBはmicroUSBです。OSはAndroid 4.2.1です。
MicroSDカードを使えるのが便利です。

ASUS 7型ワイドタブレットPC「Nexus7(2012)」ME370T 
メインメモリ1GB、120万画素のカメラ、記憶容量32GB、CPUは1.3GHz(NVIDIA Tegra 3 クアッドコア1.3GHz)、バッテリー駆動時間約8時間
タッチパネル付き 7型ワイド カラー液晶(広視野角/省電力LEDバックライト) 1,280×800ドット
USBはmicroUSBです。Nexus7だと有線LANを使用できます。OSはAndroid 4.1です。

さっそく充電して最初に言語を日本語に設定します。最初、英語だけしか選択の表示が無かったので戸惑いましたが、画面を下にこすると日本語の選択が出てきました。
次にWifiの設定が求められ、接続しているアクセスポイントの暗号化キーを入力してインターネットにアクセスします。
次にGoogleアカウントを入力します。これでタブレットの設定は完了です。
ディスプレイの設定でスリーブを10分に延ばしました。
セキュリティの設定でパスワードを表示するを選択しました。

AOSS、Helium – App Sync and Backup、WiFi Manager、radiko.jp for Android、ネットラジオらじるらじる、razikoをインストールしました。

新たに購入したNexus7を使ってrazikoで東京のラジオを録音できるようにしなければいけません。ネットで調べても、良い方法は無いような感じです。
そこで、Helium – App Sync and Backupを使って、今まで使っていたMeMO Pad HD7からrazikoのアプリ環境をバックアップして、バックアップファイルをNexus7にコピーして、Helium – App Sync and Backupでリストア(復元)しようという作戦です。

Helium – App Sync and Backupを動作させるために、開発者向けオプションから、USB デバッグを有効にします。(設定→タブレット情報→最下部にある「ビルド番号」を連続タップ)

何故かパソコンからUSB接続のNexus7を見るとDCIMとPicturesのフォルダしか見れませんでした。パソコンからUSB接続のNexus7を見るとデジカメと表示されているんです。そのあたりに原因がありそうです。
Nexus7側で、「設定」→「ストレージ」→ 右上のメニュー→「USBでパソコンに接続」→メディアデバイス(MTP)に変更しました。
その設定だとパソコンからNexus7を認識しなくなりました。
開発者向けオプションを表示させてUSBデバッグをオンにすると、パソコンのドライバーを別途インストールしなければ、Nexus7を正しく認識しなくなるようです。
Google USB Driverにアクセスして、「Download Google USB Driver」をクリックしてダウンロードしました。ダウンロードしたドライバーを従来のドライバーと入れ替えます。
これでパソコンからNexus7を認識できるようになりました。

今まで使っていた「MeMO Pad HD7シリーズ」 ME173(WH16)からHelium – App Sync and Backupを使ってバックアップしたradiko.jp for AndroidとRazikoをNexus7にコピーしてHelium – App Sync and Backuでリストア(復元)してみました。
でもパソコンに保存したバックアップデータはリストア(復元)では表示されませんでした。
試行錯誤して、解決策を見つけました。Nexus7でradiko.jp for AndroidとRazikoをインストールした上で、Helium – App Sync and Backupを使ってバックアップします。その上からパソコンに保存したバックアップデータを上書きすると、リストア(復元)で表示されリストア(復元)を実行できるようになりました。
実際にNexus7でRazikoを動作させてみましたが、見事に東京のラジオを録音できるようになりました。Raziko拡張もインストールしてNexus7を主にラジオ録音で使おうと思います。
無料で音楽聴き放題Music Tubee もGooglePLAYからインストールできなくなっていたので、Helium – App Sync and Backupを使ってMeMO Pad HD7からコピーしました。

2014年10月27日

100円ショップでタッチペンと液晶用フィルムを購入しました。
以前購入してMeMO Pad HD7では使えなかったUSBに接続するLANアダプタを試してみましたが無事使えました。

2014年10月28日

Nexus7はRaziko専用機にすることにしたので、置く場所の問題と常時電源ON、データのやりとりの面で便利だということで今までラジオ録音専用で使ってたパソコンAspireOne AOA150にUSB接続しておくことにしました。AspireOne AOA150は東京地域でしか聞けない番組以外を録音するので引き続きラジオ録音専用として使い続けます。Razikoは毎週録音という機能がないですし、東京地域でやっていなくて、こちらの地域で聴取できる番組もあるので、Nexus7だけでラジオ録音を全てまかなうのは無理なんです。
AspireOne AOA150にUSB接続しておけば、データのやりとりはAspireOne AOA150にリモートデスクトップ接続して、どのパソコンからでも操作できます。

2014年10月31日

前からNexus7のRazikoフォルダを共有化できれば、他のパソコンから録音したデータを自由に取り出せるので良いと思っていたのですが、有線環境で共有フォルダを設定できる方法がなかなか見つかりません。

2014年11月6日

Google Nexus 7(2012モデル)レザーケース (ブラック)を購入しました。Amazonで送料込み408円でした。

2015年10月5日

東京のラジオ録音は、他の安いタブレットPCを購入して使う事にして、Nexus7は家の中で使う事にしました。

2015年10月31日

Nexus7が突然壊れました。全く起動しません。3年保証を付けといて良かったです。

2015年11月2日

100満ボルトのソフマップ ユーフロントにNexus7を持っていきました。3年保証で修理費の30%の自己負担で修理できるというのに加入していたのです。
修理見積に10日から2週間かかるそうです。まあそれは仕方ないのですが、修理費が購入価格より高い場合は、購入価格の28%分のポイント還元で対応するというのです。ソフマップ ユーフロントなんて、元々価格が高くて購入する価値のあるものなんて販売されていないので、購入価格の28%分のポイント(つまり2800円分のポイント)なんて全く価値がありません。そんなもの無価値で意味がないと言うと、購入価格の30%の金額+修理費と購入価格の差額の全額を支払って修理することも可能だと言うのです。しかも購入価格以上の修理費がかかった場合には、次回からの保証は無いというのです。今時、1万円以下の修理費での修理なんて、ほとんど無いとは思うけど、修理費が高いほうがお店にとって有利な保証制度ってどうかなあとは思います。
2万円くらいの修理費だと、13000円の負担です。先に1030円を支払っているので総額14030円になります。程度の良い中古買った方がよっぽと安くて良いです。 定価2万円の修理費で、お客の負担が14030円だと、お店にしてみれば、それほど損害を被る事が無いと思われます。1030円の保証金払っても3年保証を使わない可能性が高いので、結局ユーザーにとっては、ちっともお得でない制度だと思います。
なんか詐欺みたいな3年保証です。 

2015年11月3日

Nexus7は充電したら動作したとの電話がありました。ACに接続しても動作しなかったし、充電中の表示もなかったので、充電の問題では無いと確信があったのですが、Nexus7は完全放電すると、そういう状態になるんだそうです。
前日に使った時には、電池の残量が減っている状態では無かったので不思議です。
最近変えたケースは、閉じてもスリープ状態にならないので、電源が入ったままの状態が持続されていたのかもしれません。

2015.10.20

タブレットPC用のキーボード付ケースを買いました

2015年10月20日

マルツ電波に行ったら、7インチタブレット用のキーボード付ケースが1191円で売っていたので衝動買いしました。7インチタブレットなら多少の大きさの違いは問題なく収納できるような構造になっています。キーボードとタブレットPCとはUSBで接続されます。さっそくNexus7で使ってみました。

androidkey1
androidkey2

日本語入力もできて、なかなか使えるなあと思っていたのですが、日本語入力と英語入力の切り替えの方法が判らず苦労しました。いろいろ試行錯誤して〜のキーをクリックすると切り替えが出来ることを見つけました。
ただ、日本語入力をする場合、最初の文字入力の時に、キーを押すと、そのキーの文字が必ず複数入力になって使いものになりません。

Google日本語入力をインストールしたら、日本語入力での、トラブルは激減しましたが、最初に入力したアルファベットが勝手に確定されるトラブルが時々発生しました。発生を入力したいのに、h発生と入力されたり、hあっせいというふうになります。英字入力の場合はトラブルが起きにないのでキーボードの故障ではないように思います。

Google日本語入力を使うと、日本語入力と英語入力の切り替えは簡単になりました。
ソフトによっては日本語入力と英語入力の切り替え表示が出ない事がありますが、文字を挿入する場所をクリックすると文字切り替えのアイコンが表示されます。

ATOKでも試してみましたが、やっぱり最初に入力したアルファベットが勝手に確定されるトラブルが発生しました。

2015年10月24日

いろいろ試行錯誤して、ハードキーボードを使って最初に入力したアルファベットが勝手に確定されるトラブルはGoogleChromeを使った時に起きることがわかりました。
ブラウザをFirefoxやLitter Penguinに変更するとハードキーボードが問題なく使えました。
GoogleChromeを使うのはやめて、Firefoxを使う事にしました。Firefoxもパソコンのブックマークなどを共有できます。

ブラウザをFirefoxに変更してから快適に使えています。

2015年12月21日

最近、ハードキーボードを接続していなく、Firefoxでも最初に入力したアルファベットが勝手に確定されるトラブルが起きる事があります。タブレットPCを入力用に使う事自体が間違っているんでしょうね。

2015.10.17

FMかほく(radikoで聴けないラジオ局)をパソコンで録音

2015年9月12日

FMかほくで、千寿さんの「明日を夢みて」という番組があるということなので、パソコンから録音しようと思い、いろいろ調べてみました。基本的にラジオ番組は録音して、自動車を運転しながら聴くので、オンラインで聴くという習慣がなのです。
「FMかほく」はローカルなので、radikoで聴けなく自動録音ができません。
番組は、FMかほくのホームページで聴けます。  
http://fm.kahoku.net/event/?ucate=8
FMかほくのホームページで、番組をパソコンで聴く方法や録音の方法まで掲載されていました。
♪超録 – パソコン長時間録音機というフリーソフトをインストールして試してみました。♪超録 – パソコン長時間録音機を使ってMP3形式で録音する場合は、lame_enc.dll が必要です。lame_enc.dll をキーワード検索して、♪超録 – パソコン長時間録音機のアプリケーションと同じフォルダに入れます。最初、入力デバイスの設定をデフォルトで使って録音してみたのですが、番組の録音ではなくて、マイクからの録音がされてしまいました。それで設定を変更しました。入力デバイスの名称はパソコンによって違うようです。
♪超録 – パソコン長時間録音機でパソコンの音源を録音してみたのですが、2台のパソコンでは問題なく録音できるのですが、番組録音に一番都合の良いパソコンでは録音できませんでした。他のソフトで試しても同様でした。
いろいろ調べたのですが、ASUS M2A-VM HDMIのオンボードのサウンドカードはマイクやLINEからの録音は可能ですが、パソコンで再生する音源を録音する機能がないようです。そういう訳で、そのパソコンにはクリエイティブUSBオーディオインターフェース SB-XFI-GPR2 を購入して設置しました。無事録音できるようになりました。送料込みで4050円でした。

2015年9月25日

FMかほくをパソコンで聴く方法は、3種類ほどあるのですが、listen.plsで聴くと、録音した音が小さくて良くなかったです。
tuneinだと大丈夫なようです。いずれにしても録音した音にはプチプチとノイズが入ります。
http://tunein.com/station/?stationId=159022

2015年10月8日

tuneinでも音が小さめだったので、♪超録 – パソコン長時間録音機から、パソコン音源のレベルを上げておきました。

2015年10月11日

10月8日の録音に失敗しました。30分間、無音で録音されていました。
tuneinは、時間が立って画面が消える設定にしておくと、画面が消えた時に音も消えるようです。スリープにならない設定にしてあってもダメでした。
今日の再放送を録音しましたが、やっぱりプチプチとノイズが入っていました。

2015年10月15日

実際の音と録音した音を較べてみたのですが、実際の音でノイズがないのに、録音した音はノイズが入っていました。♪超録 – パソコン長時間録音機での不具合のようです。
Moo0 ボイス録音器というフリーソフトを試してみました。録音した音にノイズは入っていませんでした。
Moo0 ボイス録音器でも録音開始時間と録音終了時間を設定でき、録音レベルの設定も出来るようなので、今後はMoo0 ボイス録音器を利用しようと思います。

2015年10月18日

パソコンは、パソコンをディスプレイの電源を切る10分、コンピュータ=をスリープ状態にする1時間の設定なのですが、Moo0 ボイス録音器で2時間後の録音開始で、tuneinを予約録音をしてみたのですが、無音のファイルになっていました。tuneinはあまり安定していないようです。

FMかほくのホームページからSHOUTcastRadioの再生ボタンを押して長時間の動作を試してみたのですが、SHOUTcastRadioも長時間鳴らしっぱなしにすると途中で音が鳴らなくなりました。

http://www.shoutcast.com/Search   から FMkahoku を検索して再生したところ、長時間鳴らしっぱなしにしても大丈夫でした。

http://www.shoutcast.comでは、自動的にFMかほくの放送を、選択したソフトで再生するショートカットも製作できます。WinampでFMかほくの放送を再生するショートカットtunein-station.plsをデスクトップに設置しました。その場合、Winampを予めインストールしておく必要があることは言うまでもありません。

tunein-station.plsを動作させて、Moo0 ボイス録音器の予約録音を試してみましたが問題なく録音できていました。Moo0 ボイス録音器のボリュームの増量は30%くらいがちょうど良いようです。
パソコンをディスプレイの電源を切る10分、コンピュータ=をスリープ状態にする1時間の設定で、tunein-station.plsを動作させて、Moo0 ボイス録音器の2時間後の予約録音をしてみましたが、問題なく録音できていました。スリープ状態でも、tunein-station.plsとMoo0 ボイス録音器の動作は維持されているようです。

リモートデスクトップを使って、他のパソコンからMoo0 ボイス録音器が動作しているパソコンに入ると、その時点でMoo0 ボイス録音器は動作を停止しました。リモートデスクトップを使って録音予約するのはダメみたいです。

ラジオ録音専用のパソコンでRadikaとtunein-station.plsとMoo0 ボイス録音器を同時に動作させてみましたが、なんの問題もなく動作しました。Moo0 ボイス録音器の予約録音は当日分しかできませんが、それでも随分楽になります。

2015年10月19日

ソースネクストのB’sサウンドレコーダーを、ソースネクストのマイレージポイントで入手して、録音してみました。こちらもリモートデスクトップを使って設定すると正常に動作しなくなります。
しかも録音した音はノイズ有りまくりです。有料ソフトなのにボロボロです。

2015年10月20日

ソースネクストにB’sサウンドレコーダーの件を問い合わせすると、翌日に返事が来ました。添付ファイルを送ってきたのですが、ソースネクストのウィルスセキュリティZEROにウィルスと判断されて削除されてしまいました。

2015年10月21日

ウィルスセキュリティZEROの設定を変えて、メールの添付ファイルを受け取る事ができました。
ソースネクストのサポートの指示通り、ファイルを入れ替えると、B’sサウンドレコーダーでの録音でノイズが全く無くなりました。
リモートデスクトップでの予約録音をしてみました。
B’s サウンドレコーダーが動作しているパソコンに、他のパソコンからリモートデスクトップでアクセスし、抜け出ると、B’s サウンドレコーダーの動作がストップする状況は変わりませんでした。ソースネクストに問い合わせしました。

2015年10月22日

朝にB’s サウンドレコーダーで、FMかほく千寿さんの「明日を夢みて」(tunein-station.pls)を予約録音しましたが無事成功しました。音の大きさも申し分ありませんでした。

Moo0 ボイス録音器の場合は、ファイルの保存場所や録音開始時間、録音終了時間、録音レベルの情報が保存されるので、次回はセットボタンをクリックするだけで予約ができますが、B’s サウンドレコーダーの場合は、その都度、時間や保存場所を入力しないといけないので、どちらかというとMoo0 ボイス録音器のほうが良いです。無料ソフトに負けてるようじゃダメですね。

リモートデスクトップの件は、ちゃんと調べてくれているようで、もう少し時間を下さいという連絡がきました。これが解決したら、本当に助かるんですけど。
自作パソコンの上に、ラジオ録音専用に使っている8.9 インチのノートパソコン(AspireOne AOA150)を閉じた状態で置いて、その上にラジオ録音専用の7インチタブレットPC(next book)を置いているので、ラジオ録音専用のノートパソコンはできれば触らないで使いたいんです。

2015年10月26日

ソースネクストのサポートセンターから返事が来ました。ソースネクストの環境からはトラブルの現象が再現されなかったようです。

1.Windows アップデート
2.常駐ソフトの停止
3.テンポラリファイルの最適化
4.ハードディスクの修復とデフラグ
5.再インストール
6.ドライバのアップデート

を試して欲しいという返事でした。具体的な操作方法も親切に説明されていました。
実際に試してみたのですが、最初の2回ほどは正常に動作しましたが、すぐに元に戻ってしまいました。
ノートパソコン(AspireOne AOA150)の処理能力が原因なのかもしれません。メモリが1GBなので仕方ないです。AspireOne AOA150はメモリを最大1.5GB(スロットの512MBを1GBに交換  PC2-5300)までにはできるそうですが、分解するのがかなり難しいようです。諦めました。

リモートデスクトップするのをやめて、録音は、時間設定が楽なMoo0 ボイス録音器を使う事にしました。

2016年3月18日

最近、録音したファイルにノイズが入ることが多くて困っています。
tunein-station.plsの音源自体にノイズがのっているようです。

2016年4月23日

Listen.plsだと比較的ノイズが無く録音できるようです。
Moo0 ボイス録音器を使う場合は、コンピュータをスリープ状態にする及びディスプレイの電源を切るを適用無しにする必要があります。

ラジオななおでもインターネット配信を始めたので、千寿の虹と海ライブを録音できるようになりました。今回、念のため2台のパソコンで千寿の虹と海ライブを録音しました。1時間のライブをCM無しで連続聴けました。ローカルなラジオ局は、こういうところが良いです。

Aspire5102WLMiをWindows10に

2015年9月17日

使わないでいたノートパソコンAspire5100があったのでWindows10にアップグレードしてみました。Aspire5100は、もともとWindowsVistaがインストールされていたのですが、中古で購入した時からWindows7Ultimate(32bit)がインストールされていたのです。Aspire5100は、使わないで放置していたのでWindows7Ultimate(32bit)の更新だけでも大変な時間がかかりました。
Aspire5100は、デュアルコアの64bit CPUであるAMD Turion 64 X2 TL-50-1.60GHz、グラフィックス機能を統合したATI Radeon Xpress 1100チップセットのパソコンでメモリー(DDR2 SDRAM)は4GBに増設してあります。ハードディスクは120GBです。
Windows7Ultimate(32bit)をWindows10(64bit)にアップグレードしようとしたのですが、そういうのは出来ないようになっているので、Windows10(32bit)にアップグレードしました。
Windows10にアップグレードするページを見つけるのは苦労しました。

https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

時間はかかりましたが、すんなりとWindows10 Pro(32bit)にアップグレードできました。途中で無線LANの接続時にパスワードを入力しなくてはいけないので、それだけは予め調べてメモっておいたほうが良いです。有線LANでの接続でしたら、なんの問題なくアップグレードできると思います。

Windows10用のセキュリティソフトが無かったので、とりあえず無料版のKINGSOFT Internet Security 2015をインストールしました。近いうちにWindows10対応のセキュリティZEROを購入しようと思います。

正常に動作したのですが、なんか画面表示がすっきりしません。妙に文字やアイコンが幅広に見えます。ビデオカードのドライバーが合っていないようです。デバイスマネージャーで調べるとディスプレイアダプターはMicrosoftの標準のグラフィックカードのドライバーになっていました。
ビデオカードATI Radeon Xpress 1100の新しいドライバを探すのは苦労しました。結局vista用のドライバで良かったようです。
10-2_legacy_vista32-64_dd_cccを検索してダウンロードしてインストールします。その後、デバイスマネージャーでディスプレイアダプターのドライバの更新をします。通常のやりかたでは、今まで入っていたMicrosoftのドライバーが最新のドライバーだと表示されるので、コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索しますを選択して検索場所をvista用のドライバをインストールしたハードディスク全体を対象にします。
これでATI Radeon Xpress 1100のドライバーを検知することができました。

古いパソコンなので動作の遅さが心配だったのですが、思っていたよりストレスなく動作しました。

Windows10は、最初は戸惑った面もありましたが、徐々に慣れてきました。
セキュリテイ(プライバシー)の設定で、マイクやカメラ、位置情報、広告識別などを無効にしました。

Windows10は、プログラムをインストールしたり設定を変える都度、起動が凄く遅くなるような気がします。

2015年9月18日

Windows認証がうまくいかないのと、3回に1回ほど起動できない事があったので、Windows7に戻しました。
強制的に電源を切ったときに、一瞬Windows10の初期画面が表示されたので、ビデオカードATI Radeon Xpress 1100のドライバ関係のトラブルかなって気もします。
Windows7に戻すのは1時間くらいでできました。

2015年10月15日

Aspire5102WLMiをもう一度、Windows10にアップグレードしてみました。
でも、アップグレードの途中で処理が止まってしまいます。電源スイッチを何回か押して動作の復旧をしたのですが、アップグレードの途中で、
We couldn’t install Windows 10 – We have set your PC back to the way it was right before you started installing Windows 10 -. ’0×1900101 – 0x4001E -The installation failed in the SECOND boot phase with an error during PRE_00BE operation
と表示され自動的にWindows7の状態に戻されました。
Windowsアップデーターを見るとC1900101-2000Cというエラーでした。以前、Windows10にアップグレードしてWindows7に戻したのが悪かったのかなと思って調べたのですが、Windows10にアップグレードしてWindows7に戻しても、再びWindows10にアップグレードできるという情報があったので、何度か再挑戦しました。

余計なストレージに繋がっていないようにして(リモートデスクトップ接続してあるストレージも切断して)、再び試してみました。それでもダメでした。

セキュリティソフトを停めて、時間がたってもディスプレイの電源を切らなくして、コンピューターをスリープ状態にしないの設定に変え、Aspire5102WLMiの下に冷却ファンを置いてやってみたら、問題なく、Windows10にアップグレードできました。連続長時間動作していたためか、Aspire5102WLMiの底がかなり熱くなっていたので、冷却ファンを置いたのが一番効果があったのかもしれません。

画面は1024*768で、妙に文字やアイコンが幅広に見えます。やっぱりビデオカードのドライバーが合っていないようです。
デバイスマネージャーを見ると、ディスプレイアダプターはMicrosoft基本ディスプレイアダプターになっています。
でも、前回、ビデオカードのドライバーをATI Radeon Xpress 1100のものに入れ替えると、それが原因と思われる起動の不安定があったので、しばらくこのまま使ってみる事にしました。

前回はWindows認証が、うまくいかなかったのですが、今回は最初からWindows認証されていました。ちなみに、プロダクトキーはWindows7の時のものとは違うものが自動的に与えられていました。

とりあえず無料版のKINGSOFT Internet Security 2015をインストールしました。KINGSOFT Internet Security 2015は無料で使用するには、KINGSOFTをホームページに設定するか、ポップアップの広告を入れるかどちらかにしないといけないのです。
Windows10用のセキュリティソフトを注文しておきました。

2015年10月16日

インターネットなど、いろいろ試してみたのですが動作が遅いです。前回は、それほど感じなかったのですが、いつも使っているパソコンとの性能の差以上の違いがあるような気がします。パソコンの底が、かなり熱く感じます。

Aspire5102WLMiの下に冷却ファンを置くと、動作は劇的に速くなりました。元々の性能以上に働かせていたのでオーバーヒート気味だったようです。これだけの動作速度なら全く不満は感じません。冷却ファンは借り物だったので、1個注文しました。5つのファンがついた冷却ファンが送料込み1622円でした。

ビデオカードのドライバーをATI Radeon Xpress 1100のものに入れ替えました。やっぱりこちらのほうが断然美しいです。これで起動時の不安定さが無ければ言うことなしです。

2015年10月20日

ビデオカードのドライバーをATI Radeon Xpress 1100のものに入れ替えると、やっぱり起動時に画面が映らないトラブルが頻発するようになったのですが、冷却ファンを下に置くとトラブルが激減しました。

Windows10用のセキュリティソフトZERO(Windows10対応)をインストールしました。
Windows7の時にインストールしておいたセキュリティソフトZERO(Windows7まで対応)のデータを完全に削除できなくて正常に動作させるのに苦労しました。ソースネクストに問い合わせすると、すぐに返事が来て解決しました。
VSRemTool(.exe)だけではなく、VS_LLCdel(.bat)も実行しないとセキュリティソフトZEROのデータを完全に削除できないようです。ちなみにVSRemTool(.exe)は削除ツールとして製品には入っていますが、VS_LLCdel(.bat)は一般には公表されていないようです。

2015年10月21日

VS_LLCdel(.bat)をしてからか、Windows10のシャットダウン時に変なメッセージが出るようになりました。

Your PC ran into a problem and needs to restart. We’re just collecting some error info,and then we’ll restart for you(
0% complete)

If you’d like to know more,you can search online later for this error. MEMORY MANAGEMENT

2015年10月22日

変なメッセージの原因は、ビデオカードのドライバーATI Radeon Xpress 1100でした。ドライバをMicrosoft基本ディスプレイアダプターに戻したら変なメッセージは出なくなりました。

しばらく使っていて、時間が経過してモニターの電源が切れる時に、Microsoft基本ディスプレイアダプターなのに、また変なメッセージが出てきました。

こりゃまずいということで、再びWindows7に戻しました。変なメッセージが出ることも、起動時の不安定さも無くなりました。

それにしても冷却ファンの効果は絶大で、Aspire5102WLMiでもWindows7が、かなりサクサクに動作します。

しばらくしてから、再びWindows10にアップグレードしました。ビデオカードのドライバーATI Radeon Xpress 1100を入れると、シャットダウン時に、また変なメッセージが出るようになりました。Windows10のプロダクトキーは最初にアップグレードした時とは違っていました。
でも、画面の解像度が低いよりマシなので、このまま使ってみようと思います。

2015年10月25日

Windows10でPC(Windows7ではコンピューター)をクリックすると、ネットワークにLAN接続のハードディスクが表示されない事に気づきました。
ネットを探したけど解決策が見つかりません。Windows10でのネットワーク表示の仕様のようです。
PC(Windows7ではコンピューター)をクリックして右側のウインドウで右クリック・・・ネットワークの場所を追加する・・・ネットワーク場所の追加ウィザ-トの開始 次へ・・・カスタムのネットワークの場所を選択 追加・・・Webサイトの場所を指定してください 参照をクリック・・・LAN接続のハードディスクが表示されると思うので、対象のハードディスクを右クリック・・・クイックアクセスにピン留め
これでPC(Windows7ではコンピューター)の画面のクイックアクセスの項目で該当のハードディスクが表示されるようになりました。

2016年2月27日

Windows10で従来使っていたソフトを動作させてみましたが、ほぼ正常に動作しました。ハードのドライバについてのトラブルはあるようですが、それ以外はだいたい互換性があるようです。

2015.10.14

next book(M726HN)タブレットを購入しアップグレード

2015年9月27日

Nexus7を東京地域のラジオ録音専用として同じ場所に置きっ放しにしているのですが勿体無いです。格安のタブレットPCを購入してラジオ録音専用にすれば、Nexus7を有効利用できて便利だと思い、ヤフオクで、ガラスパネルがひび割れたnext book 7インチタブレットを、1200円で落札しました。今年6月に買ったばかりで動作は問題ないということなので、今回の使用目的には、ちょうど良いかなと思います。ただ正式な機種が明記されていないので、Razikoが動作するかは判りません。next bookの機種はGoogleplayに対応していない機種も多いようなので、苦労するかもしれません。ちなみにnext bookはEfunという会社の製品のようです。アメリカの会社なのか台湾の会社なのかはっきりは判りません。
まあ諸経費を含めても1790円なので、Razikoが使えなくても遊べるし、ブログのネタにもなるので良いかなと思います。

2015年9月29日

今日、next book 7インチタブレットが届きました。機種はM726HNで、CPUはCortex-A8:1GHz、メインメモリは512MB、OSはAndroid2.3、メモリ4G、カメラ無し、Googleplay無し、画面800×480です。

next book(M726HN)は、現在使っているMeMO Pad HD7やNexus7と較べると、いろんな面で性能の悪さを実感します。画面の鮮明さ、処理速度の遅さ、画面のタッチセンサーの感度の悪さ、スクロール時に勝手にクリックした状態になる等々です。MeMO Pad HD7の画素数が800×1280、Nexus7の画素数が1920×1200で、MeMO Pad HD7やNexus7のCPUがクアッドコア、メモリの容量もMeMO Pad HD7は1G、Nexus7は2Gと、あまりにも違うので差が出るのは当たり前ですけど。
Googleplayが無いので、自由度は少ないのですが、他にGoogleplay対応のタブレットを持っていれば、apk抽出でアプリのインストーラーを取り出せるので、それをコピーすれば、Googleplayに対応していないタブレットでも使用できるはずです。
でも世の中、そんなに甘くはありません。アプリのインストーラーを起動させても、「解析エラー パッケージの解析中に問題が発生しました。」という表示が出てインストールできないアプリも結構あります。今回、7個のアプリをインストールした内のRadiko、Music Tubbee、YouTubeがインストールできませんでした。この現象はOSのバージョンにアプリが非対応な場合に出る表示のようです。

Razikoはインストールできたのですが、Razikoを動作するためはRadikoがインストールされていないと動作しません。昔のバージョンのRadikoはインストールできるのですが、起動するとアップデートのボタンが出て、クリックするとGoogleplayに対応したブラウザではないとのことで拒否されます。

com.android.vending-2.apkというGoogleplayのアプリをインストールしたら、Googleplayには入れるようになったのですが、端末にアカウントを追加してくださいというメッセージが出て、その先へは進めません。
端末にアカウントを追加する方法は、 設定 ・・・アカウント ・・・アカウントを追加 という事なのですが、 この機種では、設定をクリックしてもアカウントという項目がありません。
Googleplayに対応していない機種をGoogleplayに対応する事はできないようです。まあ、Googleplayに対応していない機種でも、アプリのインストーラー(apkファイル)を入手すれば、アプリがその機種のOSに対応していれば、そのアプリは使えるので致命的な問題ではありません。

格安のタブレットを購入する場合は、使いたいアプリが動作するOSになっているかが、一番重要な事のようです。これは解決のしようが無い問題みたいです。

2015年9月30日

next book(M726HN)は、カスタムROM(ファームウェア)を見つけられれば,Android4.0.3(ICS)にバージョンアップできるという情報を得たので、試してみました。

http://loiterabout.doorblog.jp/archives/3490915.html

http://www38.atwiki.jp/novo/pages/64.html

を参考に、カスタムROMは、Nextbook 7P1N ICS Finless ROM 1.2 – Full Root and GPlay (210 megs)を使用しました。

http://freaktab.com/forum/tablet-support-android/nextbook-tablets/nextbook-rom-s-by-finless-bob/1193-nextbook-7p1n-ice-cream-sandwich-finless-rom-1-2-root-and-google-play?989=

を開き、ROM -> Nextbook 7P1N ICS Finless ROM 1.2 – Full Root and GPlay (210 megs)のところをクリックするとダウンロードできます。

パソコン側で、next book(M726HN)のドライバが見つからず、デバイスのインストールが正常にならないので、コントロールパネル・・・デバイスとプリンターで不明になっているデバイスのプロパティでドライバの更新を選択し、RK29updateのフォルダ内のドライバフォルダから探す設定にする。

http://www38.atwiki.jp/novo/pages/64.htmlを参考に、next book(M726HN)の認識に成功したら、Nextbook_7P1N ICS Finless 1.2 Root and Gplayフォルダ内のRK29update.exeを起動させます。

その後はhttp://www38.atwiki.jp/novo/pages/64.htmlを参考に処理を進めます。
無事、Android4.0.3(ICS)にバージョンアップできました。あっという間でした。

最初に設定で言語を日本語に設定します。

WiFiを繋げるようにして、com.android.vending-2.apkというGoogleplayのアプリをインストールしました。

設定・・・アカウントと同期 をクリックして、右上のアカウントを追加をクリック・・・Googleをクリック・・・既存のアカウントをクリック・・・WiFiを接続して指示に従います。
GooglePlayをアップデートして、GooglePlayが使えるようになりました。

時刻の設定が、アメリカが標準地点になっていたので、日本を標準地点に設定しました。

表示を日本語にしても、入力言語が英語になっています。設定を調べてみたのですが、日本語入力の選択がありません。
Google 日本語入力(カテゴリは仕事効率化)をインストールしました。

エリア設定可能ver.apkを使って、Razikoの地域の東京固定化も成功しました。

今回、たまたま買ったnext book(M726HN)がネット上にカスタムROM化についての情報が多かったのでAndroid4.0.3に成功しましたが、通常のタブレットだと、このようには、うまくいかないと思います。そういう意味ではラッキーでした。

2015年10月1日

next book(M726HN)で録音したファイルを、パソコンに転送するため、OnAirの動作をチェックしてみました。OnAirを使うためには、タブレット側で、IP設定を静的にする設定が必要なのですが、どうしても設定の項目が見つかりません。
それでOnAirも動作しません。

Googleのアカウント(gmail.com)の同期がうまくいってなくて不思議に思っていたのですが、gmailのメール設定を手動でやりなおすと解決しました。自動登録にすると受信サーバーがpop3.gmail.com、送信サーバーがsmtp3.gmail.comになるのですが、自分の場合は受信サーバーがpop.gmail.com、送信サーバーがsmtp.gmail.comに設定しないとダメだったのです。

2015年10月3日

Nextbook 7P1N ICS Finless ROM 1.2 – Full Root and GPlay (210 megs) は、自分が使う使用目的としては不具合があるので、
カスタムROM(ファームウェア)を MyAndroidz ROM (ICS) Kustom Kream v1 for Nextbook Premium 7 に入れ替えようとしたのですが、もうファイルが無くなっていて入手できなくなっていました。

設定・・・ユーザー補助・・・押し続ける時間 長め   設定・・・言語と入力・・・ポインターの速度・・・速めに設定することで、画面のタッチセンサーの感度の悪さ、スクロール時に不必要にクリックの問題は少し良くなったみたいです。

これで、あとはnext book(M726HN)のファイルを無線でパソコンに取り込めれば満足ですが、改めて調べてみました。

タブレット(スマホ)にESファイルマネージャをインストールする。
タブレットやPCを自宅のLAN環境に接続する。
ESファイルエクスプローラを起動して、左上のツールボタンをくりっくする。・・・リモートマネージャ を選択する。
アドレスをメモする。 ftp://192.168.**.**:****/ **.**:****/ の値は、状況によって変わる。
パソコン側から、ブラウザで ftp://192.168.**.**:****/  にアクセスするとnext book(M726HN)のファイルが見えます。
ただ、あくまでもインデックスの表示なので、ファイルをパソコンに取り込むことは出来ますが、取り込んだ後に削除することは出来ないようです。
エクスプローラーからコンピューター・・・空白の画面で右クリック・・・ネットワークの場所を追加する・・・ftp://192.168.**.**:****/にアクセスするとファイルのコピーや削除が出来るはずなのですが、ftp://192.168.**.**:****/にアクセスしようとすると「入力したフォルダーは有効でないようです。別のフォルダーを選択してください。」との表示が出て動作しません。
なかなか今までの使いやすさを完全に引き継ぐことはできません。

その後も、いろいろなアプリを試してみたのですが、Missing Linkというアプリが最も便利でした。英語で、しかもAndroid端末とパソコンの両方にアプリをインストールしないといけませんが、ダウンロードも早く、削除もできます。

http://www.gigafree.net/utility/smartphone/MissingLink.html

でダウンロードができ、説明も判りやすいです。でも使用法は少し自分の環境と違っていました。
Android端末にインストールして、起動すると初期画面になるので、左上のツール(3本の横線)をクリックして、Sharesをクリックします。右上の+ボタンをクリックして、フォルダを選んでNextをクリック。AddShareをクリック  これでAndroid端末の設定は終了です。Missing Linkは動作し続けないとパソコンからの処理もできません。
転送速度はOnAirの場合、状態が良い時で、1MB/Sくらいですが、Missing Linkは500KB/Sくらいです。時間は2倍かかりますが、設定が楽なので、どの端末からも簡単に使えます。

パソコンにインストールして、初期画面のDevicesをクリックすると、Android端末が表示されますのでクリックして選択します。Browseウインドウに共有化したフォルダ一覧が表示されるので選択してダブルクリックすると、フォルダ内のファイルが表示されるので、右側のボタンで希望の処理をクリックします。
Android端末からパソコンへのファイルの取り込みも、Android端末のファイルの削除も、パソコンからできますので便利です。
実際に試してみましたが、問題なく動作しました。

そういえば、Nexus7はケースの蓋を閉じると画面が消えるのですが、next book(M726HN)には、そういう機能がないようです。Nexus7には、ケースについている磁石を使って検出しているようです。Nexus7って、当たり前に使っていたけど、なにかと優れたところが多いんですねえ。
カバー自動画面スイッチというアプリも存在するようです。でも、メモリ4Gで、インストールできるアプリの容量が500MBしかなく、現在414MBなのに、1MBのアプリをインストールしようとしても、容量不足でエラーが出るので諦めました。
GoogleChrome(84.83MB)やGoogleplayに関するもの(Googleplay開発者サービス121MB、Googleplayストア21.93MB、Googleplayテキスト読み上げ31.51MB)とGoogle日本語入力(17.36MB)の容量が大きいんです。
とりあえず、ディスプレイのスリーブの時間を短く設定しておきました。でもAC電源に繋ぎっぱなしだと、スリーブ機能が動作しません。いろいろと調べてみると、設定・・・開発者向けオプション・・・充電時のスリーブモードにしない で設定できました。

スリープ状態で録音が開始してくれるかが問題です。
実際には、スリープ状態であっても、Razikoは動作しました。
Missing Linkは、スリープ状態でもファイルをパソコンからダウンロードできます。新たに増えたファイルについても、パソコンでMissing Linkを起動しても、以前の画面の表示で、新たに増えたファイルの表示はしませんが、上のフォルダに移動した後に、また元のフォルダに戻ると、新たに増えたファイルも表示され、処理もできます。

これで、next book(M726HN)を、ラジオ録音専用装置として使えるようになりました。 
渋谷陽一のワールドロックナウは最重要なので、キーワード検索に登録しておきました。最近、パソコンでのNHK録音の失敗が多いので両方で録音予約をしようという作戦です。

2015年10月5日

無事動作したので、Nexus7と入れ替えました。これでNexus7は、自宅にいる時に、自由に使えるようになりました。とりあえずパソコンの無い寝室で使う事にしました。これで、装置を持ち運ばなくても、居住する部屋のどこでもネットができるようになりました。
ちなみに、MeMO Pad HD7は自動車での外出時にWifiでのインターネットに使っています。

2015年10月6日

100円ショップで、タッチペンと、タブレットミニ用の防水ソフトケースと、マイクロUSBケーブル(Nexus7の充電用に使用)を買ってきました。タブレットミニ用の防水ソフトケースは、next book(M726HN)を外に置きっぱなししているとホコリがつくので、それを防ぐためのものです。防水ソフトケースに入れたままタッチやスクロールが出来るので便利です。
小物で欲しいものがあると、大抵の物は100円ショップで購入できるのが嬉しいです。

next book(M726HN)は、充電中に起動操作をすると、バッテリーが壊れる事があるというので、以前から持っていて使っていなかった 24時間タイマーを接続しました。24時間タイマーは1000円くらいで購入できます。
毎日、AM2:00からAM5:50まで充電するように設定しておきました。AM5:50以降は操作する可能性があるので、その時間は避けました。

2015年10月7日

1日4時間の充電で、スリープ状態のnext book(M726HN)のバッテリーが20時間もつかは不明ですが、とりあえずタイマーで一定時間充電してもスリープ状態を保持できることが確認できました。充電時間は徐々に調整しようと思います。

19:00の時点で、バッテリーの残量が相当やばかったので、18:00から20:00も充電するように設定しました。

2015年10月8日

24:00から25:00までの録音はできていましたが、朝起きたらRazikoが動作状態になっていなかったので、夕方の充電時間を少し延ばして17:00から20:00に設定しておきました。予約録音のデーターは保持されていました。
金曜日の夜中から日曜日の夜中にかけて録音が集中するので、ちょっと心配です。

2015年10月10日(土)

問題なく動作していました。

2015年10月14日

内蔵のメモリが4Gと小さいので、端末内でアプリをSDカードに移動すれば良いと思って調べてみたのですが、SDカードに移動できるアプリは1つもありませんでした。残念です。

2015年10月26日

今日、next book(M726HN)を起動させてみたら、初期画面に戻っていました。昨日の深夜(今日の早朝)の録音は無事行われていました。
Razikoを改めて起動しておきました。
Missing Linkで録音したファイルをパソコンにダウンロードしようとしたら転送速度が極端に遅いです。next book(M726HN)を調べたら、他の階の回線に繋がっていて遅くなっていたのです。放置しておいたら録音も失敗しかねませんでした。
なんらかの原因で、リセットされたのかもしれません。
たまには確認しておかないといけませんね。

2015年11月7日

Missing Linkで録音したファイルをパソコンにダウンロードしようとしたらアクセスできません。next book(M726HN)を調べたら、他の回線に繋がっていて電波が弱くなっていました。昨日の録音が全部失敗していました。ラジオ録専用で使っているパソコンも作業が正常に終わっているはずなのに、録音のファイルがありませんでした。
多分、インターネット回線のせいだと思います。
金沢ケーブルテレビ(スペースLAN)はトラブルが多いです。

2015.09.19

セキュリティをかけたUSBメモリをフォーマットしてしまった

USBメモリのデータをパスワードで保護するフリーのセキュリティソフトUsbEnterをインストールしたUSBメモリをフォーマットしてしまいました。
2GBのUSBメモリの容量が576KBになってしまいました。マイコンピューターで見ると、USBメモリの名前がUSBENTERになっています。
最初は、いろんなソフトでフォーマットしたり物理フォーマットしたりしたのですが全く解決しなくて壊れてしまったのかと思っていました。
過去の投稿を見て、UsbEnterをインストールしてあった事を思い出して、セキュリティソフトUsbEnterをパソコンにインストールして起動しました。そこからUSBメモリにインストールします。USBメモリにインストールする際に、パスワードの入力を求められますが、それは以前に登録したパスワードと違っていても大丈夫なようです。インストールする際には「データは消えてもかまいません。」にチェックを入れないといけません。
USBメモリを開いて、UsbEnter.exeを起動して今すぐインストールをクリックします。解除ツール@USBメモリのセキュリティの表示でパスワードを求められますので今回登録したパスワードを入れると1.95GBのUSBメモリとして認識しました。この状態でデータを入力したり使ったりできます。
でもなんの制限もないUSBメモリに戻すのに苦労しました。
パソコンにインストールしたセキュリティソフトUsbEnterを起動します。USBメモリを接続するとパスワードを求められるのでキャンセルをクリックします。その状態で、セキュリティソフトUsbEnterの画面の 操作・・・・アンインストールを動作させると、やっと通常のUSBメモリに戻りました。
この問題を解決するのに半日かかりました。8GBのUSBメモリでも500円で買えるのに・・・・・

2015.09.12

テレビから録画した番組の音をMP3録音

以前録画した、千寿 父の日ライブ in 響のホールをMP3形式で録音しようと思って、最初はICレコーダーで録音してパソコンに移植したのですが、ICレコーダーでLINE入力から録音する場合に、録音レベルを設定できなく、入力レベルオーバーで綺麗な音で録音できませんでした。
それでプリンストン USBオーディオキャプチャーユニット デジ造 音楽版 PCA-ACUを購入することにしました。送料込みでも2000円程度です。実際に使ってみたのですが、良い音で録音できました。付属のソフトでは、不必要な部分のカットや途中のフェードイン、フェードアウトも出来るので便利でした。LPレコードのCD化にも便利そうです。

YouTubeの動画からFreemake Video Downloaderを利用してMP3形式の音源を取り出して、千寿 父の日ライブ in 響のホールからの音源と合わせて、ライブアルバムを作っていつでも聴けるようにしました。
CDも購入するつもりですが、これはこれで楽しめそうです。
ただWinampでMP3の曲順を自分の好みに設定する事がうまく行きません。曲の前に数字を(01.とか02.とか)入れても、ファイルの作成日時を細工しても、曲にトラック番号を設定しても、うまくいきません。
これは千寿のCDをMP3化した場合でも同様です。Winampでプレイリストを登録すれば希望の順番に再生できるのですが、そんな事をしなくてもちゃんとした曲順で再生できるようになるといいなあ。

録画したハードディスクは、DVDにダビングできない仕様の機種だったので、以前から持っていて使うことの無かったI-O DATA USB接続ビデオキャプチャーGV-USB2を使ってパソコンに取り込みました。付属のソフトでは途中の部分(CMの部分)をカットしたりする機能があるので便利です。ソフトにはDVD-Rに書き込む機能もあったので、1枚だけDVD-Rに書き込みしました。

2015.09.08

Google ChromeでYouTubeの音が出ない

1台のパソコンでGoogle Chromeを使っている時に、YouTubeの動画で音が出ない事に気づきました。元々YouTubeは、あまり利用しないのですが、いつからYouTubeで音が出なかったのかも判りません。他のブラウザでは問題なく音が鳴るのでGoogle Chromeに原因があるのだと思います。他のパソコンではGoogle Chromeを使ってYouTubeの動画を正常に再生できるので、設定の問題だとは思うのですが判りません。
Google ChromeではHTML5 Playerを利用して動画の再生をする設定になっているのが原因のようです。
Google Chromeでシークレットウインドウを開いてYouTubeの動画を再生すると正常に音が出ます。でも面倒です。
拡張機能Disable Youtube™ HTML5 Playerを利用するとflash Playerでの再生が可能になり、音が出るようになりました。

他のパソコンも、Google Chromeのアップデートをしたら、YouTubeの動画で音が出なくなりました。やっぱりGoogle Chromeの仕様の問題のようです。

USB Sound Blaster Digital Music Premium HDを購入しました。

Sound Blaster Audigy 2を取り付けたパソコンを、Windows7の再インストールしたら音が出なくなってしまいました。かなり試行錯誤したのですが、解決しなったので、諦めてUSB Sound Blaster Digital Music Premium HDを購入しました。
今日、届きました。BOSE Companion2 SeriesⅡと組み合わせると、低音のぼんぼんぼんという音が強調されて、耳障りだったのですが、音質の調整をしたら、とても良い音になって満足です。

2015.06.14

カラーレーザープリンタMultiWriter 5750C(PR-L5750C) を買いました

2011年10月10日

私用で使っていたモノクロレーザープリンターが時々印刷しなくなっていたので,ほとんど使っていなかったのですが,今月は楽天ポイントがたくさん入ったので買い換えすることにしました。
最初モノクロレーザープリンタを購入しようと思っていたのですが,たまにしか使わないインクジェットプリンタのインクの減り方の速さに閉口していたのでカラーレーザープリンターを購入することにしました。
楽天でNEC A4対応カラーレーザープリンタ MultiWriter 5750C (PR-L5750C) メーカー標準価格 94,290円 (税込) が14,490円 (税込) 送料込 というのを見つけたので購入することにしました。NEC A4対応カラーレーザープリンタ MultiWriter 5750C (PR-L5750C) は価格COMでの人気も高いので安心です。
LANに繋げることによって,家中どこのパソコンからもプリントできるので便利です。
インクジェットプリンタは写真と年賀状とDVD-Rのプリントだけに使うことにしようと思います。

2011年10月12日

今日,カラーレーザープリンタ MultiWriter 5750C が届きました。箱が大きくて3階まで上げるのに苦労しました。プリンタ自体の大きさもそれなりに大きいです。カラーだとトナーが4本なので大きいのは仕方ないです。
USB接続ではすんなりと印刷できましたが,LAN接続での印刷は,設定にてこずりました。
USB接続でプリンターを共有の設定にしたり,ネットワークでのプリンタドライバなどをインストールしてたら,知らないうちにLAN接続での印刷ができるようになりました。IPアドレスは,プリンターに接続したエアステーション(ルーター)のIPアドレスが192.168.11.1だったのでプリンターのIPアドレスを,192.168.11.245に設定しておきました。
サブネットマスクは255.255.255.0,デフォルトゲートウェイは192.168.1.254にしておきました。
サブネットマスクは,だいたい255.255.255.0にしておけば良いみたいです。
デフォルトゲートウェイはよく判らないのですが、説明書に書かれた番号どおりにしておきました。
本当はプリンターのIPアドレスの3番目の数字を合わせてデフォルトゲートウェイは192.168.11.254にしておけば良いのかもしれません。
ちなみにエアステーション(ルーター)のルーターの切り替えはオートのままにしておきました。
1台のパソコンからLAN配線で印刷できるようになると残りのパソコンから印刷できるようにするのは楽です。
他の無線LANのパソコンにもネットワークでのプリンタドライバをインストールしたら,すんなりと印刷できました。これでカラーレーザープリンタ MultiWriter 5750C の電源さえ入っていれば家中のパソコンから印刷ができます。
ノートパソコンから配線無く印刷できるというのは便利です。
印字も綺麗で速いので大満足です。

2015年06月14日

カラーレーザープリンタ MultiWriter 5750Cは、どの部屋からも手軽にカラー印刷ができるので気に入っていますが、先日、黄色と黒色のトナーが残り少なくなったので、交換分を用意してくださいという内容のメッセージが出ました。カラーレーザーのトナーは高いというイメージがあったのでショックが大きいです。モノクロの印刷にはモノクロレーザーを使って、MultiWriter 5750Cを使う頻度を少なくしてたのですが、さすがに3年以上使ってればトナーの残量も少なくなります。
それで、互換トナーを調べてみました。
最初、黄色と黒色だけ買おうかなと思ったのですが、黄色、黒色、シアン、マゼンタの4色セットのほうがお買い得だったので、そちらにしました。
単色だと送料別で1350円ですが、4色セットでは送料込み4680円なのです。黒色は3000枚分、その他の色は2000枚分の量です。

ちなみに純正だと黒色が1000枚分で2700円、2000枚分で4100円、3000枚分で6100円、その他の色は1000枚分で5700円、2000枚分で8800円です。

2015.05.29

ソニーのブラウン管モニターを安く処分できました

2015年3月15日

ソニーのブラウン管モニターが壊れました。知人から頂いて保存しておいた液晶モニターがあったので別に困らなかったのですが、ソニーのブラウン管モニターの処分には、ほとほと困りました。
無料処分のところでも、ブラウン管の古いテレビは、どこでも引き取ってくれなくなっていたのすが、パソコン用のブラウン管モニターは、まだ無料で引きとってくれるところはあったのです。それでもソニーのブラウン管モニターだけは引き取ってくれなかったのです。ソニーのブラウン管モニターは特殊な技術を使って作られていたので、汎用性が無いようです。
デメ元で、いろいろ調べてみたのですが、さすがに万策がつきました。
仕方ないので4320円払って処分することにしました。痛いなあ。

2015年5月29日

ネットで見かけた金沢の不要品整理の会社に相談したらソニーのブラウン管モニターを1080円で引き取ってもらえる事になりました。3000円以上の節約です。ブラウン管モニター19インチだと送るだけでも1080円以上かかるのでラッキーです。

http://www.huyouhin-hokuriku.com/company/

2015年11月30日

14インチのブラウン管テレビを処分しなければいけなくなって、http://www.huyouhin-hokuriku.com/company/ に電話して問い合わせしたら、持込で4320円だというのです。4320円なら正規で処分したほうがいいと思って調べたら、1916円でした。なんか以前より安くなったような気がします。
郵便局でリサイクルの手続きをしました。あとは、日通に持ち込みです。

2015.05.03

公衆無線LANを使う

2014年9月5日

外出先で、Androidタブレットを使ってインターネットに接続する場合に、月額380円のWi2 300サービスを利用していたのですが、コンビニなどでの接続は、ほとんどがWi2premiumの回線での接続でした。
それがWi2 300の通常のサービスだと思っていたのですが、Wi2premiumの回線での接続はオプションサービスで2014年9月末までの限定サービスだったのでした。
今後、Wi2premiumの回線での接続は1回毎に料金がかかるようになります。
月額380円のWi2 300の通常サービスで接続できるエリアは極めて少ないのです。
Wi2 300の通常サービスだけでは、全く使い物になりません。
Wi2 300は解約するつもりです。

Wi2 300を解約しても、セブンイレブンの7SPOTでの接続は可能ですが、セブンイレブンの7SPOTは、最近ログインが不安定で、あまり使っていなかったのです。IDとパスワードを入力しても、繋がらない事が多いので、パスワードの変更をしておきました。

とりあえずファミリーマートの会員登録(無料)をしようかな。

どちらにしても、外でのインターネット環境がすごく悪くなります。便利に慣れると不便が堪えます。

2014年9月17日

セブンイレブンの7SPOTでの不具合は、自分のミスでした。登録してあったメールアドレスのスペルを間違っていました。
今日、ファミリーマートの会員登録(無料)をしました。

セブンイレブンの7SPOTは1回60分で、1日3回まで接続可能です。
ファミリーマートは1回20分で1日3回まで接続可能です。

2014年9月26日

Wi2 300を解約しました。

2014年10月8日

FREESPOTでメールアドレスを登録しました。
1度登録したら6ヶ月はメールでの認証の必要なく利用できるようです。

2015年1月29日

今日、オートバックスにオイル交換に行ったらフリーWi-Fiのステッカーが貼られていました。よく見ると、オイル会員対象で、オイル会員カードのナンバーと電話番号とパスワードを登録すれば、Wi2premium回線をフリーWi-Fiとして使用できるようになるというものでした。
さっそく試してみたら、問題なくフリーWi-Fiを利用できました。
オートバックスなら、買い物しなくても入店しやすいので便利です。
フリーWi-Fiを使える環境が増えてきて嬉しいです。

2015年2月16日

今日、北國銀行に行ったら、Wi-Fiのステッカーが貼られていました。ちょっと見た事のない名前のWi-Fiだったので、調べてみたのですが、ネットでは判りませんでした。それとは別に、北國銀行本支店(金沢では全店舗で設置予定)において、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモの公衆無線LANサービス(docomo Wi-Fi)が2年以上前から始まっているとの記事を見つけました。
全然知りませんでした。どうもDocomoのユーザーでなくても使える無線LANのようです。今度試してみようと思います。これで少しは待ち時間が気にならなくなりそうです。

2015年4月19日

東京に行った時に地下鉄メトロでWi-Fiを使用するためのアプリ Japan Connected-free Wi-Fiをインストールしました。
Japan Connected-free Wi-Fiは、訪日した外国人がWi-Fiサービスを無料で使えるアプリで、NTTBPが提供しています。日本人でも使用できるようです。東京で地下鉄メトロ、都営地下鉄、JR東日本の主要駅、都営バス、羽田空港国内線ターミナルなどでも使えます。これまでエリア毎に必要だった利用登録がこのアプリの利用登録のみでOKです。3時間/回で回数無制限とのことです。

2015年5月3日

今日、金沢駅で公衆無線LANを試してみました。金沢駅構内ならどこでも繋がるのかなあと思っていたのですが、そうでもないようです。KANAZAWA FREE Wi-Fiを検知しましたが、メールアドレスを登録する時点で正しくないと拒否されました。gmailはダメなのかなあ?
JR西日本の公衆無線LANにアクセスしようとしたらQRコードを読み取るように指示されて使い方がわかりませんでした。
Japan Connected-free Wi-Fiも全く使い物になりませんでした。結局、金沢駅ではFREESPOTに瞬間繋がりましたが、それ以外には全く繋がりませんでした。

金沢城では、場所によってはFREESPOTで公衆無線LANが使えました。

2015年5月21日

東京駅で公衆無線LANを試してみました。Japan Connected-free Wi-Fiは動作しませんでしたが、「JR-EAST FREE Wi-Fi」の回線でメールアドレスを登録してインターネットが出来ました。
公衆無線LANはこうでなくっちゃ。金沢駅は、なんで繋がらないのだろう?

2015年5月29日

北國銀行には、フリーのWi-Fiは存在しませんでした。

2017年1月22日

金沢駅構内で、Wihiを試してみました。以前、金沢駅構内でWihiが繋がらなかった記憶があったのですが、今回は金沢市の公衆無線LANにすんなり繋がりました。でも、反応が遅くて使い物になりません。相変わらずです。JR西日本のフリースポットの回線も存在するのですが、繋がった後にすぐに切られて使えません。結局、金沢駅では公衆無線LANは使い物にならないという結論に達しました。しょぼいなあ・・・・

2015.02.18

MeMO Pad HD7でWi-Fiが出来なくなった

2015年2月17日

AndroidタブレットMeMO Pad HD7でWi-Fiが出来なくなりました。いろいろ情報を調べて復旧に努力したのですが、Androidタブレットでは自分で触れる部分って少ないので結局諦めて、初期化することにしました。
7スポットで切断しないで電源を切ったりすると、Wi-Fiが出来なくなったりするようです。
初期化はあっけなくできました。
設定・・・ユーザー設定・・・バックアップとリセット・・・データの初期化
初期化といってもパソコンのようにシステムまで消えるわけではなく購入時に戻すだけなので安心です。
最初からWi-Fiなどを設定しなおすと、Wi-Fiでのインターネットができるようになりました。
せっかく初期化したので、不必要なものはインストールしないで身軽にしておきました。
ただ、もう1台のAndroidタブレットNexus7がトラブった時のためにRazikoだけは使えるようにしておこうと思って、Helium – App Sync and Backupを使って保存してあったバックアップファイルからリストアすることにしました。
でもHelium – App Sync and Backupでリストアしようとすると途中で処理済の%の値が止まってしまって100%までいきません。困りました。
Nexus7の時は大丈夫だったのですが・・・・

2015.02.14

FM放送をパソコンで録音

2011年11月23日

最近,パソコンがそのままラジオ受信機となるradikoというサービスが開始されて,radikaという録画のアプリケーションも出てきました。radikaではお気に入りの番組を自動的に録音する予約録音機能もついているので便利です。
音楽雑誌も買わなくなって,洋楽のFM放送も聴かなくなって新しい音楽と出会う機会がめっきり少なくなって購入するCDも同じミュージシャンのCDばかりになっていました。これじゃあ老けてしまうということでパーターバラカンや渋谷陽一,北中正和など新しい音楽を紹介している番組を録音して暇な時間に聴くことにしました。ちょっと楽しみです。
MP3プレイヤーを持っていなかったのですが,SONYからも選曲できるMP3プレイヤーが5000円程度で発売されているいるようなので来月購入しようかなと思います。

2011年11月28日

radikaで予約録音する時にMP3で録音するように設定してあるのですが,最初はMP3で録音されていたのに,最近はMPEG4で録音されてしまいます。よく見るとNHK-FMの場合にMPEG4になってしまうようです。ちょっと困っています。

2011年11月30日

ホームページ製作のメインのパソコンの電源を常時ONにしてFMの録音に使うのはリスクが大きいということで,FM録音専用のパソコンを購入することにしました。
ヤフーオークションでエイサーのAspire one ★ AOA150-Bw1を送料込みで8500円で購入できました。液晶8.9インチ,メモリ1GB,ハードディスク160GB,OSはWindows XP Home,CPUはAtom N2701.6GHz(512KB) という仕様です。それほど使っていなくて付属品が全部揃っているということなのでお買い得だと思います。
長時間充電池を購入して,外で使ったりもしようかと思っています。外で使おうということだとセキュリティソフトをインストールしないといけないのですがセキュリティゼロ7台分全部インストールしてしまっているので、また購入しないといけません・・・・

2011年12月1日

NHKFMがMPEG4で録音されてしまう件は、ツール → チューナー → NHKのチューナー名を右クリック → 編集 → 「その他」タブ → 録音フォーマット → MP3 
にすると良いようです。

2011年12月2日

パソコンからAU携帯電話に音楽データを送るソフトでFM放送をラジカで録音したファイルも携帯電話に送って携帯電話で聴ける事がわかって,さっそく試してみました。
LISMO Portを立ち上げてミュージック&ビデオのビデオのボタンをクリックしてツールバーのファイル(F)のファイルを指定して取り込むをクリック、ファイルをハードディスクから選択して,パソコンにコピーしないで取り込むを選択します。表示を楽曲リスト表示にして転送したいファイルを選択してケータイ転送のボタンをクリック。中央の矢印でアップロードを選択します。転送が終わると音が鳴って終了を知らせてくれます。
120分以上の番組は転送できないので、録音時には120分未満にする必要があります。
FM放送をラジカで録音したファイルを携帯電話で聴ける事が確認できたので,携帯電話のメモリを大きめのに交換しました。

2011年12月14日

携帯電話にFM放送のファイルを送れるようになったのは良いのですが,ファイルの時間が長くて途中で聴くのを中断したら,今度続きを聴こうとして再生したら番組の最初から再生するので困りました。いろいろ試して,携帯電話の設定で音楽再生情報送信設定をONにすると解決しました。

FM放送をパソコンを使って良い音で聴こうということでパソコンにサウンドボード(クリエイティブのAudigy2 Plutinum )とパソコン用のスピーカー(BOSEメディアメイトPC用スピーカー)を入手しました。まだ届いていないのですが楽しみです。

2011年12月16日

サウンドボード(クリエイティブのAudigy2 Plutinum )が届きました。とっても良い音で気に入りました。
昨日の予約録音が途中で切れていたので,変だなと思って確認してみると,ラジカの予約データなど全ての設定が消えていました。ソフトのバグのようです。

2011年12月18日

BOSEメディアメイトPC用スピーカーが届きました。良い音で満足しています。
昨日今日の録音も失敗しました。ソフトが起動していない状況でした。間違って終了のボタンをクリックしてしまったのかなあ?
一応,ラジコをスタートアップに登録しました。

2011年12月23日

相変わらず,録音漏れがあるので,Aspire one ★ AOA150-Bw1の設定について,時間がたってもシステムスタンバイにしない設定にしました。どうも,システムスタンバイになると外部のハードディスクとのネットワーク接続が解除されて新たにパスワード入力しないと外部ハードディスクにアクセスできないのが原因のようです。
Aspire one ★ AOA150-Bw1の蓋を閉めてもシステムスタンバイやスリープモードにならない設定にしておきました。
Aspire one ★ AOA150-Bw1のハードディスクに録音して共有化すれば良いのですが,やっぱり共有化はネットワークのハードディスクだけにしたいので。
ちなみにWindowsXPのHOMEエディションではネットワークの共有部分にアクセスするのにユーザー名とパスワードを記憶できないそうです。

2011年12月30日

Aspire one ★ AOA150-Bw1のOSをWindows XP professionalに変えて共有ハードディスクに自動アクセスできるようにしました。
ついでに番組録音の予約を他のパソコンからも出来るようにリモートアクセスができるように設定しました。
これでFM番組の録音がとても楽になりました。

インターネットラジオを楽しむのページはこちら
radiko&らじるらじる 日本のネットラジオのページはこちら
radiko&らじるらじる 録音はradikaのページはこちら

2012年5月23日

何故かNHKFM以外の番組の予約録画が出来なくなりました。
タスクの内容を見ると録音ファイル名が確定していませんになっています。
以前から毎週予約登録している番組に限らず、新たに予約した番組の予約も失敗します。
とりあえずパソコンを再起動しておきました。

2012年5月24日

パソコンを再起動したのが良かったのか、NHKFM以外の番組の予約録画ができていました。
電源を入れっぱなしで放置しておくとノイズとかで動作がおかしくなることがあるので、時々はパソコンを再起動したほうが良いのかもしれません。

2012年6月13日

1週間は調子良かったのですが、再びNHKFM以外の番組の予約録画ができなくなりました。
radikoのバージョンをアップしてチューナーの設定をやりなおしたら正常に動作するようになりました。

2012年6月18日

週末の録音が全て失敗していました。Adobereaderのアップデートが途中になっていたのが原因かもしれません。msconfigで起動時にソフトのアップデートを調べるソフトを全て外しました。そしたら、予約情報が全て消えてしまいました。改めて予約の登録をしなおしました。

2012年6月23日

順調に録音が出来ています。SONYのオーディオプレイヤーNW-E052で再生すると番組の画像が表示されていました。以前は気づかなかったのですがどうなんだろう?

2012年7月1日

久しぶりにパソコンを再起動したら予約情報が全て消えてしまいました。改めて予約の登録をしなおしました。ちょっと都合が悪いです。

2012年7月8日

またしても録音がすべて失敗してました。ネットワーク関係のエラーがあったということなので、共有化してある外部ハードディスクに録音するのをやめてノートパソコンのハードディスクに録音して、そのフォルダを共有化することにしました。
久しぶりにフォルダの共有化をしようとするとWindows XP professionalでのフォルダ共有化の方法を忘れていました。
フォルダの右クリック—–共有とセキュリティをクリック———「危険を認識した上で、ウィザードを使わないでファイルを共有する場合はここをクリックしてください。」をクリック———–「ファイル共有を有効にする」をクリック——ネットワーク上での共有とセキュリティの「ネットワーク上でこのフォルダを共有する」をチェック、「ネットワーク ユーザーによるファイルの変更を許可する」をチェック——最後にOKをクリックして完了です。
ついでにradikaの設定で、初期設定で録音専用という設定にしたら、他のパソコンから録音したファイルの入った共有フォルダを読めなくなったので、他の用途でも使うの設定に戻しておきました。

2012年10月31日

またしてもNHKFM以外の番組の予約録画が出来なくなりました。
それでradikaを最新バージョン(Ver1.71.0.0)に入れ替えました。なんとか動作するようになりました。

2015年2月15日

ネットワーク接続のハードディスクでの録音でネットワーク関係のエラーがあったので外部ハードディスクへの録音を諦めていたのですが、トラブルの原因がハードディスク(IOデータHDL-C1.5/EC)にある可能性が大きくなったので、他のLAN接続のハードディスクで録音してみることにしました。
なんの問題もなく録音できました。

2015.02.12

パソコン用 地デジチューナーKTV-FSPCIEのK1106を改造してみました(TS抜き)

2012年1月2日

パソコンに地デジチューナーも取り付けました。恵安のKTV-FSPCIEという機種で4000円でした。一応テレビがそこそこの画質で映り録画もできましたが,DVDに焼けないとのことです。ちょっと面白くありません。ネットを調べると改造できそうなので,これでまた遊ぶ道具ができたって感じです。

2012年1月3日

さっそくKTV-FSPCIEの改造を実践しました。

http://garz.blog47.fc2.com/blog-entry-280.html

が,わかりやすく参考になります。
ただ,購入したKTV-FSPCIEのシリアルナンバーがK1106*******という機種で,上記のサイトのやりかたそのままでは動作しなかったのです。最初は壊れたのかなと思い,一度は諦めたのですが,辛抱強くネットで調べて見たらK1106*******というシリアルナンバーのKTV-FSPCIEはやりかたが少し違うということが判ったのです。

http://www.trend-ai.com/wordpress/?p=2278

を参考に,なんとかドライバも入れ替えてKTV-FSPCIEの改造機種として認識するようになりました。

2012年1月3日

次はテレビを表示するTVTestというソフトのインストールです。
最初にTVTestを起動すると設定画面が出るのですが,設定してOKをクリックすると突然映像画面が出てフリーズしました。何度やっても同じで,周辺のソフトを入れても動作せず,お手上げ状態でしたが,TVTestを古いバージョン(TVTest_0.6.7)をインストールして使ってみました。それでも状況が変わらず,がっかりしたのですが,TVTest.txtを読んでみると,TVTestを起動すると TVTest.iniという設定ファイルが作成されると書いてあったので,TVTest.iniを削除しました。
それで再びTVTestを起動すると正常に動作するようになりました。

関連ソフトとして録画するソフトや番組表を見るソフトなどもあります。
番組表(EPG)を見ながら録画する時には

http://bobi6.wiki.fc2.com/wiki/KTV-FSPCIE%E3%81%A7TS%E6%8A%9C%E3%81%8D?sid=44f0d63a8594242e293af111ff3cf5e4

のサイトが役に立ちます。

実行アプリ名(視聴用):TVTest.exe
オプション :/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A
実行アプリ名(録画用):RecTest.exe
オプション :/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A /tvrock

BonDriver_FSUSB2N.dllと/DID Aの間やDID Aと/tvrockの間には半角スペースは必要のようです。
起動テストをすると
実行アプリ名(録画用):RecTest.exe
オプション :/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A /tvrock
のほうがTvRockの初期化ができませんとの表示が出てがなかなか動作しません。
ここが一番難しいようです。起動テストをしてRecTest.exeを閉じないで複数回起動状態になると正常に動作しないので,その都度RecTest.exeを閉じてから条件を変えてみて起動テストをしましょう。
正常に動作することを確認して居住の地域の選択や,番組情報の取得をして終了をクリックすると週間の番組表が表示されます。ここで週間の番組表の内容が表示されないと,なんらかのトラブルがあるようです。

TvRockを起動して,下のバーの右側のところにテレビの図案のTvRockアイコンがあるので右ダブルクリックすると週間の番組表が表示されるので録画したい番組をダブルクリックすると予約画面になるので予約のボタンをクリックすると予約が出来ます。

実際に予約録画をしてみたのですがTSファイルなので1分で100MB以上のファイルになっていました。1時間で60Gです。160時間で1TBです。あまり調子に乗って使えないです。
TSファイルはVLC media playerというソフトで見れます。でもVLC media playerは重いのでパソコンやハードの環境が良くないと綺麗には見れません。

2012年1月5日

テレビ録画をする場合にはパソコンの電気をつけっぱなしにしておかなければいけないので,FM録音に使っているノートパソコンで録画できるようにできないかと考えました。ノートパソコンで録画できるようになれば,そのノートパソコンは家中のどのパソコンからも操作できるように設定してあるので,どこのパソコンからも予約の設定もできます。録画のデータはLAN接続のハードディスクに保存する設定にしてあるので,どのパソコンからも見ることができます。ちなみに録画のデータはTSファイルという規格で保存されます。そういう訳でKTV-FSPCIEを外付けのUSB機器として使えるように改造することにしました。外付けにするとケースとか作らないといけないので面倒だということで,デスクトップパソコンに収納したままノートパソコンの外付けチューナーとして使うことにしました。
KTV-FSPCIEはPCI-eスロットに挿して使うのですが,実際にはPCI-eスロットで固定しているだけで,信号のやりとりはしてなくマザーボードのUSB端子で信号のやり取りをしているのでコードを変換して外付けUSBの端子に接続すれば,そのまま使えるはずです。

そういう訳でさっそくパーツ屋に行って,株式会社バリューウェーブの205USBブロック→バラピン変換ケーブルと株式会社バリューウェーブの202ケース用USBケーブルを購入してきました。その2本を繋ぐとUSB変換ケーブルになります。
とりあえずKTV-FSPCIEを今接続しているデスクトップパソコンの外部USB端子に接続してみました。USBの端子が替わったことによるドライバの設定も必要なく,すんなりと使えました。
これでノートパソコンでの録画が出来そうです。

2012年1月6日

少し整理してみました。
ktv-fsusb2,フォルダWinUSB Driver1.9をデスクトップのパソコンの中から探してTVTestのフォルダを作っておいて,そのフォルダにコピーします。
KTV-FSPCIEをノートパソンにUSB接続してデバイスマネージャーを見ると、その他のディバイスのところにISDB-T Full Segment Device が認識されていて?マークがついていました。
さっそくISDB-T Full Segment Devのドライバの更新を実行して、いいえ今回は接続しませんを選択して次へをクリックします。一覧または特定の場所からインストールを選択して次へをクリックします。
検索しないでインストールするドライブを選択するにチェックして次へをクリック。
ktv-fsusb2の入っているフォルダを選択して次へをクリックする。
互換性のあるハードウェアを表示のチェックを入れてISDB-T DTV Tuner FSUSB2Nを選んで
次へをクリック。警告が出ますが無視して続行します。
FSUSBN上のファイル”WinUSBCoInstaller2.dll”が必要ですの表示が出るのでWinUSBCoInstaller2.dllが収納されているフォルダ(WinUSB Driver1.9/i386)を選択して実行する。これで改造KTV-FSPCIEのドライバが正常になっていると思うのでデバイスマネージャーで確認する。
できてなかったら再びドライバの更新で、検索しないでインストールするドライバを選択するにして、互換性のあるハードウェアを表示でISDB-T DTV Tuner FSUSBNを選択して次へをクリックする。
警告が表示されるけど続行をクリック。”WinUSBCoInstaller2.dicell”が必要ですの表示が出るのでWinUSBCoInstaller2.dllが収納されているフォルダ(WinUSB Driver1.9/i386 AMDのCPUの場合はWinUSB Driver1.9/amd64 )を選択して実行する。最後に完了をクリックしてドライバのインストールが完了です。

次にMpeg2Decoder(MPV Decoder)をダウンロードして、解凍したフォルダの中からInstall.batと自分のCPUにあったMpeg2DecFilter.ax(自分のノートパソコンはATOM)をTVTestのフォルダに入れてInstall.batをクリックしてインストール。
vcredist_x86.exe を実行してVisual C++ 2005 SP1 のランタイムライブラリをインストールします。

TVTestを解凍します。フォルダの中をさきほど作ったTVTestのフォルダの中にコピーします。
EpgDataCap2.dillをTVTestのフォルダに入れます。
BonDriver_FSUSB2N.dll,Host_FSUSB2N.exeをTVTestのフォルダに入れます。
winscard.dllをTVTestのフォルダに入れます。
InstallHost?.cmdを実行
TVTestを起動します。
ドライバをBonDriver_FSUSB2N.dll、DecorderはMPC-MPEG2 Video Decorderを選択。レンダラVMR7(パソコンの性能が良ければVMR9も選択可能)、カードリーダーをスマートカードリーダー、保存ファイルの場所を設定。
うまくいくとチャンネルスキャンができるようになります。

B-CASカードの初期化できないなどのエラー表示があればTVTest.iniを削除して、B-CASカードを抜き差ししたり、USBを外してみたりしてTVTestを再起動します。何度か繰り返すとうまくいくいきました。
B-CASカードを認識してチャンネルスキャンが終わって下のバーのチャンネルの文字をクリックすると番組選択ができます。
苦労しながらもなんとかKTV-FSPCIEをノートパソンにUSB接続して地デジ放送を聴取できました。

これからは

http://bobi6.wiki.fc2.com/wiki/KTV-FSPCIE%E3%81%A7TS%E6%8A%9C%E3%81%8D?sid=44f0d63a8594242e293af111ff3cf5e4

のサイトが参考になります。

EpgDataCap2.dllをTVTestのフォルダに入れてTVTestの設定(EPG/番組情報)でEpgDataCap2.dllのパスでEpgDataCap2.dllを選択し番組表(EPG)を見れるようにします。
TvRockOnTVTestをダウンロードして解凍したフォルダの中からTvRockOnTVTest.tvtpをTVTestのフォルダ内のPluginsフォルダに入れます。
TV Rockをダウンロードして解凍したフォルダをTVTestのフォルダにコピーしてTV Rockのフォルダ内のDTune.batをダブルクリックすると設定画面が表示されます。
1チューナー,実行アプリ名[視聴用]をTVTest.exe,オプションを/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A,実行アプリ名[録画用]をTVTest.exe,オプションを/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A
次の視聴地域チャンネル一覧で自分の地域(石川県の金沢)を選択すると30分程度で完了します。
ノートパソコンは留守録が主なので予約録画の際にはテレビの表示無しにしたほうがパソコンの負担が大きいので,録画専用のRecTestをインストールすることにしました。

RecTest.exeをTVTest と同じフォルダに入れてPlugInsフォルダにあるTvRockOnTVTest.tvtpをTvRockOnTVTest_bkup.tvtpに名前を変更。
Dtune.batをダブルクリックして1チューナー,実行アプリ名[視聴用]をTVTest.exe,オプションを/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A ,実行アプリ名[録画用]をRecTest.exe,オプションを/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A /tvrock に設定。起動テストで動作を確認し,次へをクリック。
RecTest.exeのオプションを/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A /tvrockで起動テストすると大抵はBonDriverが設定されていませんという表示が出ます。モニターの下のほうに表示されたRecTestの細長いパネルの左端を右クリックして設定画面を開きBonDriver_FSUSB2N.dllを選択します。
これで放送局と番組名が表示されていれば次へ進みます。
起動テストをクリックしたら、必ず起動したアプリケーション(RecTest.exeもしくはTVTest.exe)をその都度閉じます。
次にTvRockの初期化ができませんとの表示が出てたら,USBを抜いたり挿したりして起動テストをすると正常に動作したりします。

その後,画面の表示に従って,視聴地域チャンネル一覧で自分の地域(石川県の金沢)を選択して番組情報を取得。30分程度かかって完了します。

うまくいったなと安心したのもつかの間,今度は1週間分の番組表が見れるはずなのが見れません。これでは予約録画に支障があります。
その後も新たにTVTestを起動する際にB-CASカードを認識しないと表示される現象が頻発して都合が悪いです。ノートパソコンのUSBは動作が不安定のようです。
結局,ノートパソコンのUSBは動作が不安定なので録画として使うのは断念しました。

USBの接続を変えることでノートパソコンとデスクトップのパソコンの両方で地デジ放送の番組を見ることができ,予約録画をする場合はデスクトップのパソコンの電源を入れっぱなしにして使うことにしました。

2012年2月10日

実際には、パソコンでの録画が必要な事はほとんど無く今日初めて予約録画をしてみました。
(TvRockを起動して,下のバーの右側のところにテレビの図案のTvRockアイコンがあるので右ダブルクリックすると週間の番組表が表示されるので録画したい番組をダブルクリックすると予約画面になるので予約のボタンをクリックすると予約が出来ます。)
映画の2時間番組でTSファイルが13.4GBでした。TSファイルは
電波が弱いせいか画像が乱れたりするところが、かなりありました。
せっかくパソコンで録画したのだからCMカットしてDVDに焼きたいということで調べたら、tsファイルをCMカットしてMpeg2変換が出来るフリーソフト(HDTVtoMPEG2)があるということで、さっそくダウンロードしました。
使い方は

http://freesoft.tvbok.com/tidegi/tscmmpeg2hdtvtompeg2.html

が参考になります。
自動でのCMカットがうまくいくことは少ないようです。
自動でのCMカットがうまくいかない場合は、手動でCMカットすることになりますが

http://www.katch.ne.jp/~kakonacl/douga/pt1/hdtvtompeg2.html

が参考になりました。
ADDボタンで編集対象のTsファイルを選択し、下のバーや早送りでCMの開始点を探してCUTボタンを押します。CMの終了地点を探してCUTボタンを押します。
PrevボタンでCM開始地点に戻りExcludeボタンを押すとCM部分が赤くなります。
それを繰り返してすべてのCM部分を赤くしたらIncludeボタンを押します。
OutputFileNameのTypeがTransport Syreamになっていることを確認しProgressボタンを押すと録画の必要な部分が分割して新たなTsファイルとして出力されます。
HDTVtoMPEG2を2重起動して分割したファイル(Tsファイル)すべてをADDボタンで登録します。
あまりにも小さいファイルはゴミファイルなので登録しません。
OutputFileNameのTypeをTransport Streamに設定しMaxSizeが最大の99999にしてProgressボタンを押すと1個のファイルに結合します。
HDTVtoMPEG2でTsファイルをMPEG2ファイルにも変換できるのですが、ファイルの容量を調整できないので、HDTVtoMPEG2ではCMカットだけでMpeg2は他のソフトで変換したほうが良いようです。
TSファイルをMPEG2ファイルに自動変換してDVDに焼くにあたって最初にはLAN接続のハードディスク上で作業していたのですが、作業に時間もかかるし動作も不安定のようだったので、パソコン内のハードディスク上で作業することにしました。
TSファイルをDVDに焼くにはDVDFlickが使えるのですが、何故かオーデイオのエンコーダー時にエラーが出て使えませんでした。
それでVLC media playerでMPEG2ファイルに変換してDVDFlickでDVDに焼くことにしました。
でも思うような容量のファイルにならなかったり音が出ないMPEG2ファイルになったりしてなかなかうまくいきません。
設定をいろいろ変えたのですが思うようにいかないので断念しました。

2012年2月15日

TSファイルを圧縮してMPEG2ファイルに変換するにはBonTsDemuxが良いということなので使ってみることにしました。
BonTsDemuxの最新のバージョンをhttp://2sen.dip.jp/cgi-bin/friioup/upload.cgi?page=0&lm=2000 でダウンロードして使ってみました。
BonTsDemux Ver.1.10 mod.10k7+nogui+es+fix05というバージョンです。
入力TSファイルを選択します。
自動的にビデオ出力ファイルが設定されます。
ビデオ出力ファイルの名前や保存するフォルダを設定したい場合は変更します。
エンコード方式を選択します。
1時間以内の画像をDVDに焼く場合はDVD_1h、2時間以内の画像をDVDに焼く場合はDVD_2h、3時間以内の画像をDVDに焼く場合はDVD_3hという具合です。
TSファイルをMPEG2ファイルに変換するのには画像の時間くらいかかりましたが無事成功しました。
詳しいことを勉強したければ

http://sayuminn.wordpress.com/2010/03/10/%E3%80%90%E6%83%85%E7%86%B1%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%8C%E3%80%91%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%93%E3%81%95%E5%9C%B0%E3%83%87%E3%82%B8%E9%8C%B2%E7%94%BB%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF-2/

が参考になりますが、最新バージョンでは余計なことをしなくてもMPEG2ファイルに圧縮・変換できます。

MPEG2ファイルをDVDに焼くのはhttp://origami.seesaa.net/article/145526571.htmlを参考にDVDFlickを使いました。

DVDFlickを起動してタイトル追加でDVDにしたいMPEG2ファイルを選択します。
画面左部のバーが100%を超えていないことを確認してプロジェクト設定をクリックします。
一般設定でタイトルを任意の名前に設定します。
ビデオ設定でエンコード品質をBestに設定します。
詳細設定をクリックしてMPEG2はコピーするにチェックを入れます。
書込設定をクリックし、「ISOイメージを作成する」と「プロジェクトをディスクに書き込む」にチェックを入れます。
DVD作成をクリックしてDVDに焼きます。
MPEG2ファイルをDVDに焼くのもDVD-RWの場合は2倍速なので2時間程度かかりました。DVD-Rの場合はもっと短い時間で済むと思います。
2.26GのMPEG2ファイルをDVD_3hのエンコード方式でDVD-RWに焼いたら4.2G(4.496MB)でした。予想よりかなり大きな容量になっていました。
焼いたDVD-RWはパソコンでもDVDレコーダーでも問題なく見れました。大成功です。
これで地デジの番組を自由に編集してDVD化することができます。

ビデオレコーダーで使っていたDVD-RWメディアをパソコンで焼く場合は、ソフト(B’s Recorder など)でデータを消去してブランクディスクにしてからでないと使えません。反対に、パソコンで焼いたDVD-RWメディアをビデオレコーダーで使うには、同じくソフト(B’s Recorder など)でデータを消去してブランクディスクにしてからビデオレコーダーで初期化するとよいです。

2012年2月18日

TSファイルを再生する場合にVLC media playerを使うと画像が乱れるので、なんとか軽いアプリケーションを探したら、TVTestにプラグインを入れる事によって録画されたTSファイルをTVTestで見れるという事がわかりました。
http://typezero.ddo.jp/dtv/ で BonDriver_File+TVTestPlugin の入った最新版をダウンロードします。今回はup058.zipでした。
TVTestのフォルダに、BonDriver_File.dllとBonDriver_File.dll.iniを入れてTVTestのPluginsフォルダへBonDriver_File.tvtpとBonDriver_File.tvtp.ini を入れます。
チャンネル選択でファイル再生をクリックするとTSファイルを見る事ができます。
当然、他のパソコンにTVTestと上記のプラグインを入れれば、そのパソコンで録画したTSファイルを見る事もできます。
画面にマウスを乗せて右クリックしてプラグインでBonDriver_file controlを選択すると早送りや早戻りとかの表示が出ます。これは本当に使いやすいです。

2012年2月19日

せっかくパソコンで地デジを予約録画が出来るようになったので、パソコンの電源も自動的に入って、録画が終わると自動的に電源が切れるようにしたいということで、試してみました。
パソコンのタイマー機能をONするためBIOSの設定でPowerのAPM Configuration を選択してPower On By RTC Alarm の設定を Enable に変えました。これはBIOSの種類によって項目が違います。
Date(On Month)Alarm を28にして hh:mmを0:10:0 に設定します。
月日や時間は任意ですが設定した値はメモしておきます。後のソフトの設定に必要になります。
BootTimerというフリーソフトをダウンロードしてインストールしました。
インストールの際に先ほど設定した月日や時間を入力します。インストールが完了するとテストとして一旦電源を切り、1分後くらいに自動起動します。
見事に自動起動しました。
BootTimerを起動すると右下のところにBootTimerのアイコンがあるのでダブルクリックして予約編集します。電源を入れてアプリケーションを起動して録画が終わってから電源を切る場合は電源を入れる予約と電源を切る予約の2つの予約が必要です。
BootTimerの予約は1回だけでも毎日というのも毎週というのも可能です。
起動するアプリケーションはTvRockを登録しました。

TvRockで録画予約を設定しようとしたら番組表の表示がうまくいきません。BootTimerとは関係の無いトラブルのようです。とりあえず手動で予約録画をしました。なんとか録画できていました。
1度予約録画をすると、そのチャンネルは番組表の表示ができるようになったので、全部のチャンネルで予約録画をしました。結果的にすべてのチャンネルの番組表が表示できるようになりました。
TVTestの番組表の表示も最初は不完全なことがありますが、番組表の表示しないチャンネルを1度映すと番組表の表示がされるようになるので、そういう仕様なのかもしれません。

TvRockでの番組予約でBootTimerの電源OFFの動作がうまくいかなかったので、TvRockの設定で予約録画終了をデフォルトのシャットダウンから何もしないに変更しました。

2012年2月20日

予約録画は電源を入れっぱなしの場合は、正常に動作しますが、パソコンをタイマー起動すると予約録画が正常に動作しません。かなり時間の余裕をもって電源を起動しているのですけど。
パソコンの電源OFFのタイマーも正常に動作しません。なぜかパソコンがログオフになっています。時間がたってもログオフにならない設定にしてあるのですけど。
それで実際に予約の瞬間を観察してみました。途中まで正常に動作していましたが、ファイルを作る段階で動作不良が起きました。録画のフォルダはLAN接続のハードディスク内に設定してあったのですが、電源を入れて最初のLAN接続のハードディスクにアクセスする時にはパスワードを自動で入力する設定にはしてあるのですが、ハードディスクにアクセスするタイミングがファイルを製作するタイミングより遅いのでファイルを製作できないのだと思います。
ファイルを製作する前に、ハードディスクに1度アクセスしておく必要があるのだと思います。
パソコンの起動時にLAN接続のハードディスクを自動で開くようにすれば良いのだと思います。
とりあえず、パソコンに接続したハードディスクに録画するように設定したら、パソコンをタイマー起動して予約録画することができました。

2012年2月25日

どうしてもLAN接続のハードディスクに録画したくて、かと言ってパソコンの電源を入れっぱなしにするのは嫌なので(パソコンの電源を入れっぱなしにすると1ヶ月4000円くらいかかるらしい)、次善の策として、TvRockで録画予約をして、パソコンをスタンバイにしておくことにしました。録画が終わるとシャットダウンする設定にしておきます。モニターの電源は消しておきます。そうすれば多少は省電力になるかなという目論見です。
実際に試してみましたが、何の問題も無く成功しました。これなら実用的です。
ただ何日も前から録画予約する時にはスタンバイにするのを忘れて、パソコンの電源を消してしまいそうです。

2012年2月27日

今日IOデータにLAN接続のハードディスクHDL-C1.5/ECで録画が失敗する件を問い合わせてみました。IOデータの対応はとても親切でしたが、パソコンをタイマー起動して録画しても、ネットワークドライブの割り当てしていれば、問題なく録画できるはずだと言うのです。実際に出来ないのは間違いないので、パソコンをタイマー起動した時に、1度LAN接続のハードディスクHDL-C1.5/ECにアクセスするようなBATなりの対策はないかと聞くと、そういう対策は無いとの事でした。
もしなんらかの対策がわかれば教えて欲しいと電話番号を伝えておきました。

2012年3月5日

TVTestの番組表の表示は安定してますが、TvRockの番組表示は放置しておくと番組表示しないチャンネルがだんだん増えていき、その内番組表示するチャンネルが無くなってしまいます。TvRockのウインドウのテレビ局一覧の右側に番組の表示が無くなるのでどのチャンネルが番組表示できなくなったかわかります。
一度手動で録画すると、そのチャンネルの番組表示はすることになります。
滅多に録画する事がないので、使うたびに番組表示しない状態で使わないといけないということになります。
とりあえず、番組表示する場合には、TvRockのウインドウの左端のTvRockの文字のところを右クリックしてインテリジェントの番組情報取得すると番組表示ができるようになります。番組情報取得には30分程度の時間がかかるので、インテリジェントのおまかせ番組情報取得を設定しておくと自動で定期的に番組取得をしてくれるようです。

2012年3月9日

TvRockで録画予約する時にパソコンをスタンバイにしておくのが面倒なのでパソコンのハードディスクを購入しようと思ったのですが、タイの洪水の影響でハードディスクの値段が高くなったままの状態なので断念しました。
ドン・キホーテに行ったらUSB外付けの1.5TBのハードディスクが8980円で売っていたので購入しました。1TBの内蔵型ハードディスクより安いです。
HD-LB1.5TUSという機種なんですが、使おうとしていたパソコンとの相性が悪いのか、最初ハードディスクと認識しないで困りました。他のパソコン2台では認識していたのでハードディスクの不良ではないようです。
セキュリティソフトをオフにしたらハードディスクを認識できて、その後はセキュリティソフトをオンにしても認識されているのですが、Windowsの起動にかかる時間がかなり長くなりました。これはまずいです。
ネットで調べるとBIOSのUSB Legacy SupportをDisableに設定すると良いということなので試してみたのですが、あまり関係なかったようです。
USB外付けのハードディスクの場合は基本的には必要な時だけ電源を入れることにしました。でもこの機種、電源スイッチがないんですよね・・・・・

さっそく、BootTimerでパソコンの電源を自動的に入れて、地デジを予約録画をして、録画が終わると自動的に電源を消す事を試しました。なんの問題もなく成功しました。

HD-LB1.5TUSはテレビ録画と、大切なデータのバックアップだけに使おうと思います。

2013年1月3日

KTV-FSPCIEでの録画を全く使ってなかったのですが久しぶりに使ってみたら失敗しました。やっぱりLAN経由のハードディスクではうまくいかないようです。
録画の設定をUSB接続のハードディスクに変更しました。

2013年1月4日

TvRockのチューナー設定がおかしくなって、録画予約ができなくたっている事に気づきました。
USB接続のハードディスクの電源は通常OFFにして使う時だけONにしてあるのに、録画の設定や作業領域をUSB接続のハードディスクに変更したのが悪かったようです。
録画の場所だけUSB接続のハードディスクにして、作業領域をパソコン本体のハードディスクに変更しました。
それでも改善しないので焦りましたが、このブログを読み直し、TV Rockのフォルダ内のDTune.batをダブルクリックしてチューナー設定をすることで問題は解決しました。
このブログで一番助かっているのは自分自身だと改めて思いました。

2013年1月18日

急にパソコンで録画する機会があって録画しようと思ったら失敗しました。TVTestで手動で録画ボタンを押すと動作するのですが、TvRockでの録画ができないのです。
かなり悩んだのですが、Dtune.batをダブルクリックして1チューナー,実行アプリ名[視聴用]をTVTest.exe,オプションを/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A ,実行アプリ名[録画用]をRecTest.exe,オプションを/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A /tvrock に設定という部分が狂っていました。

2013年1月20日

TvRockで番組表示が一部のチャンネルで出来なくなって、表示しないチャンネルでの予約録画ができなくなりました。
いろいろ試行錯誤したけどうまくいかず、TvRockフォルダーにある .dat .grp .prg ファイル(例えばテレビ金沢.dat、テレビ金沢.grp、テレビ金沢.prg)をすべて削除して、TV Rockのフォルダ内のDtune.batでチューナー設定をやりなおして、その後TvRockのウインドウの左端のTvRockの文字のところを右クリックしてインテリジェントの番組情報取得をすると解決しました。

2013年2月8日

TvRockのパネルの閉じるボタンが動作しなくなって、よく見るとタスクトレイにもTVRockのアイコンが表示されなくなっていました。TvRockを終了して起動しなおすと正常に動作するようです。TvRockはほとんど使用してないので、不都合は無いのですが、いざ使おうと思った時に使えないと具合悪いので、調べてみました。
TVRockのパネルを右クリックして 設定—プロセスを調べると「タスクアイコンの登録に失敗しました。RockBarを常時表示します。」との表示がありました。
マイネットワーク—ネットワークに接続しているUPnPデバイスのアイコンを表示しない に設定すると解決しました。

2013年7月7日

TvRockの録画はUSB接続のハードディスクに設定してあるのですが、USB接続のハードディスクは電源は使う時だけONにしています。USB接続のハードディスクを常時ONにするとパソコンの起動が遅くなるのです。
USB接続のハードディスクの電源を入れ忘れたりすると困るので、1TBの内蔵型ハードディスクを取り付けて使うことにしました。
試しに予約録画するとうまく録画できません。
最初TvRock設定のシステム設定のムービーフォルダだけを新たに取り付けたハードディスクに合わせたのですが、TvRock設定のチューナーの録画フォルダの設定を新たに取り付けたハードディスクに合わせてなかったのが原因でした。
設定を変更したら、ちゃんと動作できるようになりました。

せっかく内蔵ハードディスクに録画できる環境ができたので、録画用フォルダを共有化して、Windows7のパソコンで見えるようにしました。
最初TVTestで視聴してみたのですがノイズが強かったのでWindows Media Playerで見ることにしました。滑らかにサクサク見ることができました。WindowsXPに付属したWindows Media PlayerではTSファイルは読めませんでした。

2013年9月29日

パソコンのOSをWindows7pro(64bit)に入れ替えたら、TS抜きのKTV-FSPCIEが使えなくなりました。

デバイスマネージャーで見ると、「その他のデバイス」の項目にB-T Full Segment Deviceとして認識されていて、エラーマークがついています。
ネットをいろいろ調べて試してみたのですが、なかなかうまくいかないので諦めかけたのですが、過去の投稿を改めて読み直してみると、使っているKTV-FSPCIEのシリアルナンバーがK1106なので、ドライバの更新方法が他と違うという事を思い出しました。
再びhttp://it.trend-ai.com/?p=2278を参考にしました。
up0377.zipというファイルをダウンロードして展開したWinUSB Driver1.9のフォルダ内のktv-fsusb2.infが今回使うドライバーです。

デバイスマネージャーでエラーマークが表示されているB-T Full Segment Deviceを選択(右クリック)して「ドラバーソフトの更新」を選択します。「コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索します」のほうをクリックします。
次に「コンピューター上のデバイスドライバーの一覧から選択します」をクリックします。「ディスク使用」をクリックして、WinUSB Driver1.9のフォルダ内のktv-fsusb2.infを指定します。
「Windows セキュリティ」の警告画面が出た場合は「このドライバーソフトウェアをインストールします」を選択。これでうまくいくはずです。
ドライバの更新に成功すると デバイスマネージャの「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ」に「ISDB-T DTV Tuner FSUSB2N」として認識されています。

次にTVtestを入手します。64bit版のTVtestは、この機種が対象外のようで、古いバージョン(TVTest_0.6.7)のTVTestを使うことにしました。

c:の最上階層にTVTestフォルダを設置します。
XP環境で使っていたTVTestフォルダを保存してあったので、それをそのままc:の最上階層に設置しました。

vcredist_x86.exe を実行してVisual C++ 2005 SP1 のランタイムライブラリをインストールします。
TVTestを解凍します。フォルダの中をさきほど作ったTVTestのフォルダの中にコピーします。
InstallHost?.cmdを実行
TVTestを起動します。
ドライバをBonDriver_FSUSB2N.dll、DecorderはInterVideo Video Decoder、レンダラはEVR、カードリーダーをスマートカードリーダー、保存ファイルの場所を設定。
これでテレビが映るようになりました。

予約録画をするためTvRockをインストールします。

http://bobi6.wiki.fc2.com/wiki/KTV-FSPCIE%E3%81%A7TS%E6%8A%9C%E3%81%8D?sid=44f0d63a8594242e293af111ff3cf5e4

を再び参考にしました(「EPG番組表を見れるようにする」以降が役立ちます)。
「TV Rock」のフォルダの中にある「DTune.bat」をクリックして起動する。
設定で
実行アプリ名(視聴用):TVTest.exe
オプション :/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A
実行アプリ名(録画用):RecTest.exe
オプション :/d BonDriver_FSUSB2N.dll /DID A /tvrock
にします。
BonDriver_FSUSB2N.dllと/DID Aの間やDID Aと/tvrockの間には半角スペースは必要のようです。テストボタンを押して実行アプリが正常に動作するか確認します。ここで毎回つまずきます。根気よく入力ミスがないか確認します。
後は指示に従いtvrockが正常に動作しました。
予約録画も無事できました。tvrockの設定で、録画したファイルの保存場所を登録しないといけないのですが、保存場所のフォルダは自分で作っておかなくてはいけません。

TSファイルを圧縮してMPEG2ファイルに変換するためにBonTsDemuxをインストールしました。
BonTsDemuxにも、いろんなバージョンがありますがBonTsDemux Ver.1.10 mod.10k7+nogui+es+fix05というバージョンはDVDのメディアに合わせて圧縮できるので、DVD焼きには便利です。新しいバージョンでは、この機能が削除されているようです。
エンコード方式の選択で
1時間以内の画像をDVDに焼く場合はDVD_1h、2時間以内の画像をDVDに焼く場合はDVD_2h、3時間以内の画像をDVDに焼く場合はDVD_3hという具合です。

MPEG2ファイルをDVDに焼くためにDVDFlickをインストールしました。
無事、DVDプレイヤーでも見れました。

BootTimerも動作しました。これでパソコンの電源を切っていても留守録ができます。

KTV-FSPCIEのTS抜き関連のファイルはDTV関係ファイル置き場

http://www3.wazoku.net/2sen/dtvup/

Friio関係ファイル置き場

http://www2.wazoku.net/2sen/friioup/

でダウンロードできます。

2015年2月13日

LAN接続のハードディスクでの録画保存のトラブルの原因がハードディスク(IOデータHDL-C1.5/EC)にある可能性が大きくなったので、他のLAN接続のハードディスクで録画保存してみることにしました。

それで録画予約をしてみようとしたのですが、普段まったく使ってないので使い方が判りませんでした(苦笑)。こういう時に、忘備録でもあるこのブログが役に立ちます。
TvRockを起動して、TvRockの設定で、設定・・・チューナー・・・録画フォルダの設定を変更します。
TvRockの番組情報を取得を動作します(自動取得に設定してあれば必要ありません)。30分ほどかかります。
Windowsの下のバー(タスクバー)のTvRockのアイコンを右ダブルクリックするか、TvRockの画面の一部を右クリックして、設定・・・インテリジェント・・・番組表の表示をクリックします。最初、ユーザー名とパスワードを求められて番組表が表示されなくあせりましたが、TvRockのインテリジェントの設定でTvRock番組表の項目をDigest認証から認証無しに変更すると解決しました。

実際に録画予約をしましたが、無事録画されていました。

BootTimerの動作確認をしましたが、全然使えません。インストールしたあったBootTimerのバージョンが古くてWindows7には対応してなかったようです。Windows7に変更して随分たつのですが、いかに使ってないかって事ですよね。そういう訳でBootTimerをVer 1.419に入れ替えました。
Windows 7でBootTimerを動作させるためにはスタート・・・コントロールパネル・・・システムとセキュリティ・・・ユーザーアカウント制御設定の変更・・・レベルを最低 に設定する必要があります。
それでもやっぱり動作しません。現在時刻も勝手に変更されてしまうのです。マザーボードの電池が無くなったのかなと思い交換したのですが、状況は変わりません。BootTimerをアンインストールすると現在時刻の表示が変更される事はなくなります。
試行錯誤してみて、BootTimer Ver 1.419を従来のフォルダとは別のフォルダにインストールすると正常に動作するようになりました。

BootTimerのVer 1.419ではインターネット上のiEPG番組表からBootTimerの起動シャットダウン予約ができるよういになったということなので試してみました。
TVRock・・・設定・・・インテリジェント・・・番組表サイトにテレビ王国のアドレス http://tv.so-net.ne.jp/(変更前はhttp://syun-PC:8969/nobody/)を入力しました。  iEPGの関連付けの拡張子の設定でtvpidにチェックが入っていることを確認。

http://tv.so-net.ne.jp/から番組表のページを表示して、地域を自分の居住地に設定、iEPG切り替えでiEPGデジタルを選択します。番組表にiEPGデジタルのボタンが表示されるので録画したい番組のiEPGデジタルのボタンをクリックします。iepg.tvpidというファイルがダウンロードされますので、iepg.tvpidをダブルクリックするとTVRockの予約画面とBootTimerの予約画面が別ウインドウで表示されるので、設定内容に問題がなければOKボタンをクリックして終了です。

あとはパソコンを終了しても自動的に録画が始まるはずです。
1度に3つの番組を予約録画しましたが、問題なく録画できていました。

他のパソコンでTSファイルを再生するために、TVtestをインストールすることにしました。以前からダウンロードしてあったTVTest_0.7.23をインストールしました。これも以前からダウンロードしてあったBonDriver_File+TVTestPlugin(1.7.6).zipを解凍してTVTestのフォルダに、BonDriver_File.dllとBonDriver_File.dll.iniを入れてTVTestのPluginsフォルダへBonDriver_File.tvtpとBonDriver_File.tvtp.ini を入れます。
設定はドライバをBonDriver_File.dll、DecorderはMPC-MPEG2 Video Decorderを選択。レンダラVMR7(パソコンの性能が良ければVMR9も選択可能)、カードリーダーは無し(スクランブル解除しない)。
TVTestでTSファイルを再生すると、リピート再生になってしまうので、BonDriver_File.dll.iniをエディターでRepeat=0に書きなおしました。
ただLAN接続のハードディスクに保存したTSファイルを再生すると途中で画像が少し乱れることがありました。これはパソコンの性能など環境的な原因なので仕方がないと思います。
永久保存したい番組は、これで録画しようと思います。

2016年5月2日

先日、久し振りにパソコンで編集したい番組があったので、パソコンで録画しようと思ったのですが、テレビの映像が映らなくて断念しました。原因を調べる余裕もなかったので放置しておいたのですが、時間の余裕ができたので調べてみました。
ちゃんとKTV-FSPCIEも認識されてるし、設定も問題ありませんでした。
パソコンを分解して、内部USB接続を空いている他のポートに差し替えて、B-CASカードを表にしたり裏にしたりしていると映像が映るようになりました。
今度、録画する機会がいつ訪れるかわかりませんが、とりあえず安心しました。

2016年5月14日

パソコンのOSをWindows10にアップグレードしたら、KTV-FSPCIEを正しく認識しなくなりました。ISDB-T DTV Tuner FSUSB2NのWindows10対応ドライバを見つけないと正常に動作しないようです。

いろいろ試行錯誤してFSUSB2Nのドライバを関連付けして、Windows10でもパソコン用 地デジチューナーKTV-FSPCIEのK1106(TS抜き)を動作させることができました。
結局どれが有効だったのかは不明ですが、やった事というのは
TVTestフォルダのktv-fsusb2.infをフォルダの外に移動して、BonDriver_FSUSB2i.dllをダウンロードしてTVTestフォルダに入れる。
Shiftキーを押しながら再起動してトラブルシューティング・・・詳細オプション・・・スタートアップ設定・・・ドライバ署名の強制を無効にする(F7キーを押す)で起動させて、デバイスマネージジャーからドライバーを更新(ドライバーの入手先をTVTestフォルダ)で正常にドライバの更新に成功しました。

2015.02.05

RAID機能搭載のネットワークハードディスクLS-WX4.0TL/R1J

2014年9月16日

仕事に使うのに、1度に2つのハードディスクにデータを記録するRAID機能付でLAN接続のハードディスクを探していたら、◆リユース品◆バッファローLS-WX4.0TL/R1J(ノンサポート品 初期不良に限り、購入後1ヶ月以内の交換もしく…が販売されていたので購入しました。4TBで送料込みで18000円でした。
1台のハードディスクの中に2TBのハードディスクが2台入っています。
1度に2つのハードディスクにデータを記録するので、データの破損の不安はないですし、LAN接続なので、どのパソコンからも自由に使用できます。
それだけでも便利で十分なのですが、このハードディスクを設置するとUSBのプリンターもネットワークプリンターとして使えるようになるようです。これは便利です。
外出先からインターネット経由でハードディスクのデータにアクセスできるようですが、これは危なそうなので使いません。

2014年9月18日

今日届きました。電源コードとLANケーブルを接続、付属CDのユーティリティをインストール。

RAID1の設定
BUFFALO NAS Navigator2] アイコンをダブルクリックして起動。
LinkStationのアイコンを右クリックし、[Web設定を開く]をクリック
初期設定のIDとパスワードを入力
ユーザー名:admin
パスワード:password
[システム]-[ディスク]をクリック
RAIDアレイ1をクリック
RAIDアレイの削除
確認時を求められて処理
処理を待つ
LinkStationの設定画面で、[システム]-[ディスク]
RAIDアレイの中の設定したいアレイをクリック
RAIDアレイの中のRAID1で使用するハードディスク(ディスク1とディスク2)をクリックします。
[RAID1]を選択して[RAIDアレイの作成]をクリックします。
確認時を求められて処理
処理を待つ
RAID1の設定を完了

共有フォルダの設定
LinkStationの設定画面で、[共有フォルダー]をクリックします。
[共有フォルダーの作成]をクリック
共有フォルダの設定完了

USBプリンターの設定
その他–プリントサーバー
[設定変更]をクリック
プリントサーバー使用する
保存

ハードディク側の設定は、これでよいはずなんですが、他のパソコンからバッファローのLS-WX4.0TL/R1を認識しません。
他のパソコンに付属CDのユーティリティをインストールすれば認識するのですが、そんなことをしなくてもハードディスクを共有化してるので、認識できるはずなんですけど・・・・

それと印刷が出来ません。
LS-WX4.0TL/R1Jのマニュアルによると、双方向通信のみ対応のプリンター、WPS(Windows Printing System)プリンターは使用できませんとかかれているのですが。LBP6200は使えないのかなあ?
キャノンのLBP6200はCAPT仕様のプリンターなのですが、CAPTプリンターは、印刷の際には、パソコンからプリンターのステータスをチェック(用紙なしや紙詰まり等)しながら印刷データを送るので、パソコンとプリンターとの間で双方向の通信が必須となっているとの事です。LBP6200では他のパソコンからのネットワークを通じての印刷はできないようです。ちょっとがっかりしました。

2014年9月19日

WindowsXPのパソコンからは、ソフトをインストールしなくても、LS-WX4.0TL/R1Jを認識していることに気づきました。
LS-WX4.0TL/R1Jを認識しない原因は、Windows7の仕様に関係あるようです。
よく見たら、以前から使っているLAN接続のハードディスク(IOデータのHDL-C)もネットワークドライブの割り当てをして使っているのですが、ネットワークのコンピューターとデバイスの表示では見えていません。どうやってネットワークドライブの割り当てをしたんだろう?思い出せません。ネットで調べても適切な解決法は見つかりません。

以前から使っているLAN接続のハードディスク(IOデータのHDL-C)のQ&Aに参考になる事が掲載されていました。
スタート・・・プログラムとファイルの検索にLAN接続のハードディスクの名前を入力して検索すると、ハードディスクが表示されるので、共有フォルダを選択して、右クリックでネットワークドライブの割り当てをすれば良いよいとの事です。
ハードディスクの名前は、認識しているパソコンでネットワークのコンピューターとデバイスの表示(スタート・・・コンピューター・・・左側のフレームのネットワークをクリックする)で表示されました。

ちなみに
IOデータのHDL-Cのハードディスクの名前は ¥¥LANDISK-A93*** 
バッファローのLS-WX4.0TL/R1のハードディスクの名前は ¥¥LS-WXL***
です。A93***とWXL***は、そのハードディスクの固有の番号なので、そのハードディスクによって違っているようです。
問題が解決しました。

キャノンにプリンターLBP6200の件を問い合わせしましたが、やっぱりネットワークでの印刷は出来ないということでした。
LAN接続のモノクロレーザープリンターを購入することにしました。

2014年9月21日

LAN接続のハードディスクが2台になったので、用途別にデータを振り分けました。

2015年2月5日

アイオーデータのハードディスクHDL-C1.5/ECが、ハードディスクのファイルが見えないことが起きたり、大量の画像を処理する時に、途中で特大アイコンと大アイコンのサムネイルが表示されなくなる事がある事が判明したので、よく使うデータはHDL-C1.5/ECに保存しない事にしました。
替りに、USB接続のハードディスク(バッファローのHD-LB1.5TUS)をLS-WX4.0TL/R1JにUSB接続してLAN接続のハードディスクとして使うことにしました。

2015年2月8日

バッファローのLS-WX4.0TL/R1JにUSB接続してLAN接続のハードディスクとして使うことにしたハードディスク(バッファローのHD-LB1.5TUS)にアクセス制限を設定してみました。
LinkStation専用のソフトBUFFALO NAS Navigator2で設定しますが、NAS Navigator2を起動して、上部のハードディスクのアイコンを右クリックしてWeb設定を開きます。初期設定のままの場合、ユーザー名Admin、パスワードpasswordを入力してログインします。最初にハードディスクのフォルダにアクセスできるユーザーを登録します。これが結構厄介です。ユーザー名とパスワードはアクセスするパソコン固有のもので、最初にパソコンにユーザー名を登録した時のユーザー名になります。後でユーザー名を変更しても、そのユーザー名はハードディスクのフォルダにアクセスできるユーザー名として受け付けません。パスワード設定していないパソコンからのアクセスは出来ません。
同じユーザー名で同じパスワードで他のパソコンからアクセスしようと思っても、ハードディスクにアクセス出来ません。つまりユーザー単位でのアクセス制限ではなくてパソコン単位のアクセス制限になっているのです。反面、ユーザー登録したパソコンからアクセスする場合は、パスワードを求められる事無く、自動でアクセス可能になるので、誰でも自由にアクセスできるようになります。これはちょっと都合が悪いです。
アイオーデータのハードディスクHDL-C1.5/ECの場合は、ハードディスクHDL-C1.5/ECで設定したユーザー名とパスワードさえ入力するとどのパソコンからもアクセスできます。
どちらが、安全性が高いかと言うと、バッファローのほうが他からの進入には強いと思いますが、同じパソコンを使う人からのデータの隠匿には無力です。アイオーデータとバッファローの両方のアクセス制限の機能があると最適なんだと思います。

2015.02.04

LAN接続のハードディスクのファイルが見えないことがある

2014年11月4日

随分前からLAN接続のハードディスクのファイルが見えないことがあります。フォルダはちゃんと見えるのですが、中のファイルが空になっているように見えるのです。
何度もフォルダを開くと見えるようになる事もあります。

ネットで調べて、
スタートメニューの検索ボックスに「secpol.msc」と入力。
「ローカルセキュリティポリシー」が起動されるので、ローカルポリシー・・・セキュリティオプション・・・ネットワークセキュリティ:LAN Manager認証レベル をダブルクリック。値を「LM と NTLM応答を送信する」に変更する良いというので試してみました。
Windows7homeでは、そのような設定はないようです。

他に、パソコンから、USB接続しているNexus7のファイルも見えないことがあります。こちらも同じく、フォルダはちゃんと見えるのですが、中のファイルが空になっているように見えるのです。

Nexus7について、開発者向けオプションから、USB デバッグを有効にしますを選択してみました。(設定→タブレット情報→最下部にある「ビルド番号」を連続タップ)。
USB デバッグを有効にしますを選択すると、パソコンから認識しなくなる場合があるので、その場合は、パソコンから、Google USB Driverにアクセスして、「Download Google USB Driver」をクリックしてダウンロードして、ダウンロードしたドライバーを従来のドライバーと入れ替えないといけないです。

2012年11月6日

今のところ、LAN接続のハードディスクのファイルが見えないという現象は、起きていません。時々起きる現象なので、まだ安心はできないのですけど。

パソコンから、USB接続しているNexus7のファイルも見えないのは全く改善されていません。
この現象は、パソコンを再起動させたり、Nexus7を一度電源を切って、再び電源を入れるとファイルが見れるようになるので、パソコンとNexus7を電源入れっぱなしでUSB接続している事に原因があるのかもしれません。ファイル状況の情報を更新できていないのかもしれません。

インデックスを削除してやれば、再び最新の情報で構築するので、Nexus7で 設定・・・アプリケーション・・・Google Play開発者サービス・・・キャッシュを消去 で最新の情報に更新されるとネットに掲載されていましたが、効果がありませんでした。

2012年11月8日

USB接続でデータの転送をするのをやめて、OnAirを使ってWiFi上でデータの移行をすることにしました。
OnAirは最初の設定は面倒ですが、一度設定したらFTP感覚で自由自在にファイルを転送できるので便利です。

2012年11月11日

今日、LAN接続のハードディスクのファイルが見えないという現象が、再び起きました。
「ローカルセキュリティポリシー」の設定だけでは完璧ではないようです。

2015年2月4日

LAN接続のハードディスクのファイルが見えないことがあるのは、どうもアイオーデータのハードディスクHDL-C1.5/EC に原因があるようです。
大量の画像を処理する時に、途中で特大アイコンと大アイコンのサムネイルが表示されなくなる事もあったのですが、これもアイオーデータのハードディスクHDL-C1.5/EC に原因があったようです。
アイオーデータのハードディスクHDL-C1.5/EC については、購入当初からFMのラジオ録音で失敗することが多くて、アイオーデータに相談しても、よく判らなかったのですが、やっぱりハードディスクHDL-C1.5/ECのネットワーク関連の不具合があったようです。

Windows7の特大アイコンと大アイコンのサムネイルが表示されなくなる

2015年1月31

Windows7になってから、サムネイルの特大アイコンが表示できることになって画像処理が飛躍的に楽になったのですが、最近、大量の画像を処理することが増えて、途中で特大アイコンと大アイコンのサムネイルが表示されなくなる事があります。中アイコンのサムネイルは表示されます。
コンピューターをリセットすると再びサムネイルが表示されるようになります。
最初はメモリが少ないせいかと思って、8GBに増設しましたが、効果は全くありませんでした。
そのパソコン特有の動作なのかと思っていたのですが、他のパソコンでも同じ現象が起きることに気づきました。画像データがLAN接続のハードディスクであることも影響しているかもしれません。

ネットで調べると、サムネイルの情報はハードディスクに記憶されていて、ある一定の容量を超えると、更新していくということなので、CCleanerというソフトで、サムネイルキャッシュのデータを削除しましたが効果がありません。

もちろん、「フォルダーと検索のオプション」「表示」「詳細設定」「常にアイコンを表示し、縮小版は表示しない」などにチェックを入れたりする初歩的なミスはしていません。

サムネイルの表示を早くするため、フォルダー内に自動的にキャッシュファイル (Thumbs.db)が作成されるのですが、ファイル名を指定して実行で gpedit.mscを起動するとファイルの縮小表示で縮小版 (サムネイル) をキャッシュしないに設定すると動作が安定しるかなと思ったのですが、gpedit.mscが動作しないので諦めました。

Win 7編: サムネイルキャッシュデータの再構築を抑制するというページを参考に
C:ユーザー \ ** \ AppData \ Local \ Microsoft \ Windows \ Explorerフォルダー右クリックのプロパティ
セキュリティ・・詳細設定・・SYSTEMを選択・・アクセス許可の変更・・SYSTEMを選択・・編集・・サブフォルダーとファイルの削除・・拒否にチェック・・OK
という対処をしてみました。最初は調子良かったのですが、途中でサムネイルの表示が極端に遅くなり、新たなサムネイルが表示されなくなりました。

データをパソコンのハードディスクと、別のLAN接続のハードディスク(2台使っているんです)にコピーして動作を確認しようと思います。

2015年2月4日

データをパソコンのハードディスクと、別のLAN接続のハードディスクにコピーして画像処理しているのですが、問題なく使用できています。
どうもアイオーデータのハードディスクHDL-C1.5/EC に原因があるようです。
随分前からフォルダはちゃんと見えるのですが、中のファイルが空になっているように見えることがあったのですが、これもアイオーデータのハードディスクHDL-C1.5/EC の不具合が原因のようです。
アイオーデータのハードディスクHDL-C1.5/EC については、購入当初からFMのラジオ録音で失敗することが多くて、アイオーデータに相談しても、よく判らなかったのですが、やっぱりハードディスクHDL-C1.5/EC のネットワーク関連の不具合があったようです。

LAN接続のハードディスク HDL-C1.5

2011年10月22日

LAN接続のカラーレーザープリンターの便利さに嵌まって,今度はLAN接続のハードディスクを購入することにしました。
最新のハードディスクではないですが, 1.5TBのアイオーデータのHDL-C1.5/EC が送料込みで8,980 円で3年間延長保証サービスで
449 円 で総額9,429 円でした。
今まで,あちこちのパソコンで作業するのに,USBメモリを持ち歩いていたのですが,これからは,USBメモリを持ち歩かなくても,どのパソコンでもホームページの作業ができるし,デジカメのデータも,どのパソコンからもハードディスクに保存できます。大切なメールもハードディスクに移しておけば,内容も共有化できます。音楽データの共有もできるし,凄く便利になります。

ハードディスクを共有化すると誰もがデータを見られて困るという場合もあるので,パスワードをかけて見れないフォルダを作っておけば,なお便利そうです。
アタッシェケースというフリーソフトを使えば,フォルダにパスワードをかけられるようです。

http://homepage2.nifty.com/hibara/software/atcs.htm

2011年10月23日

今日,1.5TBのアイオーデータのHDL-C1.5/EC が届きました。箱の中にはLANケーブルもUSBケーブルも入っていました。
さっそく家中のパソコンでの共有化に着手しました。パソコンのOSは全てWindowsXPです。
最初にUSBで接続して,HDL-C1.5を共有化しました。
その後,ハードディスク内にあるセットアップファイルをUSB接続したパソコンにインストールして,USBケーブルを外して,LANケーブルで接続し,LANDISK-********アクセスのアイコンをダブルクリックしてWindowsセキュリティ画面でユーザー名にguest,パスワードに OK を入力すると初期設定が完了しLAN接続でHDL-C1.5を使用できるようになりました。セットアップファイルをインストールするとユーザー登録やユーザーごとの権限の設定が楽に出来ます。
無線LANで接続したノートパソコンからHDL-C1.5を使用できるかどうか確認しました。マイコンピュータを開いて,その他のネットワークをクリックしてワークグループコンピュータを表示するをクリックするとLandisk-a93344が表示されます。Landisk-a93344をダブルクリックすると表示されたdiskアイコンを右クリックしてネットワークドライブの割り当てをします。
そしたら,マイコンピュータを開くと常時Landisk-a93344が表示しますので普通のハードディスク同様に使用できるようになりました。
ノートパソコンに内蔵したハードディスクの中身をLANハードディスクに移したので空き容量が増えて良かったです。
フォルダにパスワードをかけるアタッシェケースというフリーソフトを使ってみましたが、基本的には圧縮したり復元したりするときにパスワードをかけるソフトなので、復元時に新しいコピーフォルダを作ったままの時があったり、パスワードかける意味がなくなってしまうので、ハードディスクにアクセスする時にパスワードを入力しなければいけないように設定することにしました。1回パスワードを入力すれば,パソコンの電源を切らない限り,再びパスワードを入力する必要が無いのでそれほど面倒ではありません。

LAN接続のハードディスクを導入してからUSBメモリがあまり使わなくなりました。あちこちにUSBメモリがちらばっていたので,とりあえず全部フォーマットしてデータを消去しました。

2012年2月20日

LAN接続のハードディスクHDL-C1.5をパソコンによるテレビの予約録画に利用しようということで試してみました。
予約録画はパソコンの電源を入れっぱなしの場合は、正常に動作しますが、パソコンをタイマー起動すると予約録画が正常に動作しません。かなり時間の余裕をもって電源を起動しているのですけど。
パソコンの電源OFFのタイマーも正常に動作しません。なぜかパソコンがログオフになっています。時間がたってもログオフにならない設定にしてあるのですけど。
それで実際にパソコンでの予約録画の瞬間を観察してみました。途中まで正常に動作していましたが、ファイルを作る段階で動作不良が起きました。録画のフォルダはLAN接続のハードディスクHDL-C1.5内に設定してあったのですが、電源を入れて最初のLAN接続のハードディスクにアクセスする時にはパスワードを自動で入力する設定にはしてあるのですが、ハードディスクにアクセスするタイミングがファイルを製作するタイミングより遅いのでファイルを製作できないのだと思います。
ファイルを製作する前に、ハードディスクに1度アクセスしておく必要があるのだと思います。
パソコンの起動時にLAN接続のハードディスクHDL-C1.5を自動で開くようにすれば良いのだと思います。
とりあえず、パソコンに接続した内蔵ハードディスクに録画するように設定したら、パソコンをタイマー起動して予約録画することができました。

2012年2月25日

どうしてもLAN接続のハードディスクHDL-C1.5に録画したくて、かと言ってパソコンの電源を入れっぱなしにするのは嫌なので(パソコンの電源を入れっぱなしにすると1ヶ月4000円くらいかかるらしい)、次善の策として、TvRockで録画予約をして、パソコンをスタンバイにしておくことにしました。録画が終わるとシャットダウンする設定にしておきます。モニターの電源は消しておきます。そうすれば多少は省電力になるかなという目論見です。
実際に試してみましたが、何の問題も無く成功しました。これなら実用的です。
ただ何日も前から録画予約する時にはスタンバイにするのを忘れて、パソコンの電源を消してしまいそうです。

2012年2月27日

今日IOデータにLAN接続のハードディスクHDL-C1.5/ECで録画が失敗する件を問い合わせてみました。IOデータの対応はとても親切でしたが、パソコンをタイマー起動して録画しても、ネットワークドライブの割り当てしていれば、問題なく録画できるはずだと言うのです。実際に出来ないのは間違いないので、パソコンをタイマー起動した時に、1度LAN接続のハードディスクHDL-C1.5/ECにアクセスするようなBATなりの対策はないかと聞くと、そういう対策は無いとの事でした。
もしなんらかの対策がわかれば教えて欲しいと電話番号を伝えておきました。

2012年4月29日

LAN接続のハードディスクHDL-C1.5にパソコンで予約録画したくて失敗する原因を確認したいということで、HDL-C1.5/ECとIOデータのUSBビデオキャプチャGV-USB2を組み合わせて、パソコン起動後すぐに録画出来るか試してみました。結果としてはなんの問題もなく録画できました。
ただ、HDL-C1.5/ECはFAT32でのフォーマットでNTFSでフォーマットするとLAN接続で使用できなくなるので、4GB以上のファイルは扱えません。つまりLAN接続のHDL-C1.5/ECをテレビ録画としては使用できないということです。

2013年10月2日

パソコンのOSをWindows7proに入れ替えたらLAN接続のハードディスクHDL-C1.5にパスワード入力無しで接続することができなくなりました。
面倒なので、いろいろ調べたのですが、なかなか解決策が見つからず困っていたのですが、解決策を見つけました。
1.コントロールパネルを開く。
2.「ユーザアカウントと家族のための安全設定」をクリックする。
3.「Windows資格情報の管理」をクリックする。
4.「Windows資格情報の追加」をクリックする。
5.サーバ名、ユーザ名、パスワードを入力し、「OK」をクリックする。
サーバー名は適当でよいです。ユーザー名とパスワードはハードディスクHDL-C1.5(LANDISK)に接続する時に入力するユーザー名とパスワードです。

2013年10月8日

パソコンのOSをWindows7proに入れ替えたついでに、HDL-C1.5/EC の不要データを処分することにしました。ファイルは問題なく削除できたのですが、削除できなくて残ったフォルダがでてきて困りました。
いろいろ調べると、フォルダを右クリックしてプロパティを選択すると、フォルダが読取専用になっていたのでチェックを外すと無事削除できました。

2014年9月21日

HDL-Cの一部のフォルダにアクセス制限をかけようとしたのですが、専用の設定プログラム(WEB設定画面)が必要なようです。以前はパソコンにインストールしてあったのですが、OSをWindows7に入れ替えた時にインストールしなかったのです。
それで新たにインストールしたのですが、動作させようとすると、ファイルがありませんとの表示で動作しません。
仕方がないので一時的にUSB接続にしてWEB設定画面を動作させました。それ以来、LAN接続でHDL-Cが認識できないようになりました。

スタート・・・プログラムとファイルの検索にLAN接続のハードディスクの名前を入力して検索しても見つかりません。
「ネットワークエラー  名前のスペルを確認しても問題がない場合は、ネットワークに問題がある可能性があります。ネットワークの問題を解決するには、[診断]をクリックします。」の表示が出ます。

ネットワークドライブの割り当てをしてあるので、そのアイコンをクリックしても
「Microsoft Windows Network:ネットワーク パスが見つかりません。 この接続は復元されませんでした。」の表示がされます。

LANDISK-xxxxxWEB設定画面が起動しなくて、MagicalFinderでHDL-Cを検出しません。
USBではHDL-Cを認識しました。

どうしても原因が判らないので、IOデータのサポートに電話しました。
HDL-CにIPアドレスが割り当てられていないのが原因ということで、一度HDL-Cの電源を気って、リセットと電源スイッチを押しっぱなしにして、STATUSランプが通常動作中の状態になるまで待つ事でIPアドレスが割り当てられるということなので、指示に従いました。
見事にトラブルが解決しました。

結局、HDL-Cの共有フォルダ内にある一部のフォルダにアクセス制限をかけるというのは出来ないようです。

2015年2月4日

以前から、アイオーデータのHDL-C1.5/EC のファイルが見えない(フォルダの中が空という状態に見える)という現象と、大量の画像を処理する時に、途中で特大アイコンと大アイコンのサムネイルが表示されなくなる現象があり随分悩んだのですが、いずれもアイオーデータのハードディスクHDL-C1.5/EC に原因があったようです。
普段使いのデータは、アイオーデータのハードディスクHDL-C1.5/ECに入れないことにしました。
もうちょっと早く、HDL-C1.5/EC のトラブルだと気づいていたら、3年保証に該当していたかもしれないのにと悔しい思いをしました。やっぱりアイオーデータはネットワーク関連が弱いようです。

2015.01.29

インターネットラジオを録音して自動車のFMで聴く

2012年1月18日

インターネット上のFM放送を録音したMP3ファイルを自動車で聴けると便利だと思って、探していたら東昇貿易楽天市場店リモコン付のFMトランスミッター内蔵車載MP3 プレーヤーが820円で売られていたので購入してみました。リモコンがついていて820円とは驚きです。東昇貿易楽天市場店には330円からいろんな種類のFMトランスミッター内蔵車載MP3 プレーヤーが売られていましたが、USBメモリのデータを再生できるので便利かなと思って選びました。
届いてから規格を見るとMOTO-A300という規格のFMトランスミッター内蔵車載MP3 プレーヤーでした。
USBメモリにMP3ファイルをコピーしてFMトランスミッター内蔵車載MP3 プレーヤーに接続してシガーライターの電源部に入れて使います。周波数を適当に設定して、FMラジオをその周波数に合わせるだけで聴けます。あまりにも値段が安いので心配だったのですが、音質は思ったより良くてノイズも無くて充分使えました。
ただ、購入したFMトランスミッター内蔵車載MP3 プレーヤーに電源スイッチがついていなかったのは誤算でした。
途中で電源を切って、再び電源を入れた時に、電源を切った時に演奏していた曲(ファイル)は記憶してましたが、曲(ファイル)のどの位置で電源が切れたかは記憶しません。FM放送の録音だと1つのファイルが1時間ほどなので、毎回そのファイルの最初から始まるので、都合が悪いです。
ちょっと使い物になりません。

FMトランスミッター内蔵車載MP3 プレーヤー
 
中国製の車載FMトランスミッターは仕様が掲載されていないので購入してみないと使えるか判らないのですが、レジューム機能が完璧でUSBメモリが使えて、フォルダ毎の再生が可能な機種があれば最高なんだけど・・・・・
ステレオミニプラグ接続で外部入力できる車載FMトランスミッターを買って、レジューム機能のあるMP3プレイヤーと接続して使うのがFM放送の録音を聴くのに良いのかもしれません。
前回東昇貿易楽天市場店で2GBメモリ内蔵のUSB2.0 クリップMP3プレーヤー(2GBFM)が1250円で売られていたので車載FMトランスミッターと一緒に購入してあったのですが、MP3プレーヤーはそれを使ってみようと思います。

東昇貿易楽天市場店には600円からいろんな種類のMP3プレヤーが売られていましたが、このMP3プレーヤー(2GBFM)は小さくて(4.8x3x1.4cm 100g)、USBでデータの登録と充電ができるので便利かなと思い購入したのです。
実際に使ってみて音質が良くてびっくりしました。レジューム機能については曲の途中でストップしても次回再生した時には、ストップした部分からスタートする仕様になっていました。但し、曲を追加すると次回再生した時には、ストップした曲の最初からスタートするようです。
モニターの表示の言語を選べて日本語表示にも対応していました。音質もナチュラル、、ポップ、ロック、クラッシック、ジャズ、DBB(低音強調)を選択でき、ボリュームの調整はもちろん出来るし、再生種類も1曲反復や全曲反復などもできます。一定時間後に電源を切ることも可能です。操作方法は面倒ですがフォルダ内の曲を選び、フォルダ内の曲を連続再生することも可能です。この手の商品は取扱説明書はついていません。それどころかメーカー名すらありません。そういう訳で使い方を発見するのに苦労します。

2012年1月19日

バッファーローの車載FMトランスミッターBSFM12BKを注文しました。
バッファーローの車載FMトランスミッターBSFM12BKは輸入品より電波が弱いようですが、国産の車載FMトランスミッターの中では最もノイズが少ないようです。

2012年1月23日

バッファーローの車載FMトランスミッターBSFM12BKを使ってみました。クチコミで覚悟していたのですが、音が小さいです。MP3プレイヤーのボリュームを最大にしてやっと普通ぐらいです。特にNHKFMからの録音で音の小さいです。ノイズも輸入品と較べると多いような気がします。車載FMトランスミッターBSFM12BKのFMの出力が弱いのだと思います。それでもバッファーローの車載FMトランスミッターBSFM12BKは国産の車載FMトランスミッターの中では最もノイズが少ないようです。
周波数が4種類というのも少し不安な要素です。4種類のうち2種類の周波数ではノイズが多かったですが、なんとか良く聞こえる周波数があって良かったです。
MP3プレイヤーをUSB電源付きシガーソケットのUSBに接続しながらFMトランスミッターで聴くとノイズが入るのですが、バッファーローの車載FMトランスミッターBSFM12BKのUSBにMP3プレイヤーを接続しながらFMトランスミッターで聴いてもノイズは入りません。
バッファーローの車載FMトランスミッターはUSB充電端子の無いタイプもあるのですが、やっぱりUSB充電端子はあったほうが良いです。

最初MP3プレイヤー(2GBFM)とUSBで接続(充電)しながら聞いていたのですが、自動車のエンジンを切った時にMP3プレイヤー(2GBFM)のレジューム機能がおかしくなります。USB充電する度にレジューム機能がリセットされるようです。
MP3プレイヤー(2GBFM)はUSB充電をしなければレジューム機能は万全だったのですが、ストップしてからスタートするまでに、その都度ボタンを間隔をあけて3回押さないといけないのが面倒です。
でも自動車の運転中に録音したFM番組を聞くことできるのは本当に便利です。
片っ端に音楽関係のFM番組を録音しています。1週間に15時間程度運転してるので、どんだけ録音しても聴けちゃいます。やっぱり運転している時が一番閑な時間なので聴いていても頭に入ってきます。

2012年1月30日

このMP3プレイヤー(2GBFM)はフォルダ関係に制限があることが判明しました。
フォルダの階層下にフォルダを作ると認識しません。最上階層でも2つのフォルダを作ると、電源起動時に読み込むフォルダは決まっています。このMP3プレイヤーは曲をストップ(1時停止)すると数秒後に自動的に電源が切れるので、電源起動時に読み込むフォルダ以外のフォルダのファイルを聞いていてストップすると電源を入れると、聴いていたファイルのフォルダとは違うフォルダを読みに行きます。

2012年1月31日

MP3プレイヤー(2GBFM)をフォルダを1つにして使ってみたのですが、曲を聴いていた時に途中でストップして、再びスタートすると、毎回同じところから再生するようになりました。フォルダ名によってレジューム機能がきかないようです。
フォルダを無くして全部のMP3ファイルを最上階層に置きました。
全部のMP3ファイルを最上階層に置いてUSB接続もしないという環境下ではレジューム機能は正常に動作します。
CDを録音してアルバム単位で聴くという目的には使えそうも無いですがFM放送の録音を聴くには充分使えると思います。
それにしても聴き始めるたびに間隔を置いてボタンを3回押さないといけないのは面倒です。

2012年2月11日

ケーズ電気の広告ででSONYのオーディオプレイヤーNW-E052が10台限定(整理券)3990円で販売されるということなので、開店直前に行ってきました。早くから順番をついていた人には早めに整理券が配られたようですが、残りの分は入口で希望者に配っていました。NW-E052の整理券はまだ残っていたので入手できました。
購入の方法が判らなかったのでオーディオプレイヤーのブースに行くとNW-E052のところには別の価格の掲示があって1台分の購入券が残っていました。あれって、レジに持っていくと売り出し価格で購入できるのかなあ? どういうシステムになっているのか、よく判りません。開店前に並んで整理券を貰わないと余っていても特価で買えないのかなあ?
SONYのオーディオプレイヤーNW-E052を、さっそく使ってみましたが、2Gだとさすがに多くの曲を登録できません。やたら登録したらすぐにいっぱいになりました。
MP3 Audio Magicでミュージシャン名のフォルダ内にアルバム名のフォルダを設置して、その中に曲名のファイル名のデータを作ってあったのですが、それをUSB接続でパソコンからそのままコピーしてもアルバムやミュージシャンでの選択が可能でした。驚いたことにFMから録音したファイルはラジオというジャンルでカテゴライズ出来ていました。
フォルダについては階層下の概念はあまりないようで、どの階層の曲も同等に扱うようですが、フォルダ内の曲のレジューム機能はバッチリでした。
反面、USB接続の端子がオリジナルなので他のケーブルの使い回しができないのが都合悪いです。
2時間フル充電すると30時間ほど使えるということなのでかなり持ちます。
実際に自動車の中で使ってみるのが楽しみです。

2012年2月13日

今日、SONYのオーディオプレイヤーNW-E052をFMトランスミッターに接続して使ってみました。
レジューム機能はばっちりでした。ボタンも1つ押すだけで前回の続きを聴く事ができるので便利です。
早送りと早戻しができるので便利です。
音質は輸入品とそれほど変わりません。
最初にUSB接続すると、本体の操作ができなくなりますが、使用中にUSB接続すれば、その後聴きながら充電も可能なようです。USB接続してあれば電源OFFにしても自動車のエンジンがかかると電源が入って、ボタン1つで前回の続きを聴けます。
操作的にはなんの不満もありません。購入して良かったです。
結果的に輸入の格安MP3プレイヤーは無駄になりましたが、SONYのオーディオプレイヤーNW-E052を格安で購入できたのでとんとんです。

2012年2月25日

世界のインターネットラジオで長時間連続でMP3録音できるようになって、外部メモリを接続できてレジューム機能が完璧(曲の途中でストップしても次回再生した時には、ストップした部分からスタートする仕様)なMP3プレイヤーが欲しくなってきました。
調べてみるとmicroSDカード対応のMP3プレイヤーはそれなりにあるようで、Creativeの ZEN Style M100、MPIO(韓国)のMG200、FY800、iriver(韓国)の E150、E300、S100、KENWOODの MG-G508、トランセンド(中国)のTS8GMP860 などが該当するようです。
ケンウッド製はmicroSDでのレジューム機能がきかなくてクチコミで壊れやすいということなのでやめました。CreativeのM100とトランセンドのTS8GMP860はmicroSDでの動作に難有り、MPIO(韓国)は性能は良いけど日本撤退したということです。
iriver(韓国)のS100が音質も良いとの事なので欲しくなってきました。買うのを我慢できるかなあ?
とりあえずは、SONYのオーディオプレイヤーNW-E052には日本のFM音楽番組の録音と世界のインターネットラジオの録音のファイルを中心に入れておき、CDのファイルの保存は最小限にしようと思います。

2012年3月11日

結局、iriver(韓国)のS100 パノラマ 8GBを発注してしまいました。iriver(韓国)のS100 パノラマ 8GBの具合が良ければ、SONYのオーディオプレイヤーNW-E052を売ろうと思います。激安で買ったので、買った価格より高く売れるのではないかと思います。
CDのファイルは内蔵メモリに入れて、日本のFM音楽番組の録音と世界のインターネットラジオの録音のファイルはmicroSDに入れようと思います。

2012年3月15日

iriver(韓国)のS100 パノラマ 8GBが届いたので、さっそく使ってみました。ファイルはドラッグ&ドロップでコピーできました。外付けのmicroSDカードでも内蔵のメモリでもレジューム機能は動作しているようです。
ちなみにmicroSDカードは安物を使いましたが、相性問題に苦しむ事無く使えました。
でも使い方を把握していないので、なかなか思うように使えませんでした。
改めて取り扱い説明書を読んで、前回の続きを聴くにはNowPlayingを選択すると良いことは判りました。早送りと巻き戻しは上下のボタンを長押しで次のファイルや前のファイルに飛ぶのは上下の短押しでした。
前のページに戻る時は左ボタンです。
電源を一度切ると、再び電源を入れたときには初期画面に戻りますので、しばらく待って、音楽を選んでクリック、再生中を選んでクリックといことで最低3クリックが必要です。
使い勝手はソニーのウォークマンのほうが良いです。

録音したMP3を自動車のFMで聴くのページはこちら

2014年5月2日

SONYのオーディオプレイヤーNW-E052を紛失したので、再びiriver(韓国)のS100 パノラマ 8GBを使うことにしました。
操作(ボタンの押すタイミング)さえ慣れるとレジュームも問題なく使える事がわかりました。
曲を追加するとレジューム機能がリセットされます。
音楽モードではなくて、その他モードで聞くと、聞いた曲を削除する事もできます。

2015年1月29日

今日、セルフの洗車した時に、アンテナをひっこめたままで忘れて運転していたら、いつもより録音した音源が聴きやすくなったように感じました。
ラジオ電波を外から取り込み難くなったことでノイズが少なくなったようです。
車載FMトランスミッターを利用する場合はアンテナを受信しにくい条件で使用したほうが良いようです。

2014.11.06

OnAirを使ってNexus7とパソコンとでファイルの転送

2014年11月6日

Nexus7で録音したライジオ番組をパソコンに転送するためOnAirを使ってWiFiでファイルの転送をしてみました。
今まで常時USB接続の環境でファイルをパソコンに転送していたのですが、パソコンからファイルが見えない事が多いのでWiFiでの転送に切り替えました。
OnAirは、最初の設定は面倒ですが、それさえクリアできると便利に使えます。

Nexus7にOnAirをインストールします。

Nexus7の設定
設定・・・その他・・・NFCにチェック
設定・・・Wi-Fi・・・右上の3点のアイコンをクリック・・・詳細設定・・・IPアドレス****.***.**.**をメモしておきます。
設定・・・Wi-Fi・・・右上の3点のアイコンをクリック・・・詳細設定・・・スリーブ時にWi-Fi接続を維持を常に使用に設定
設定・・・Wi-Fi・・・SSID(接続済)を長押し・・・ネットワークを変更・・詳細オプションを表示にチェック・・・IP設定を静的

OnAirを起動
右上のボタンでFTPに設定
真ん中の大きなボタンをクリック
右下の4桁の番号—-をメモ(FTPのパスワードに使います)
右下のftp://onair@*************:++++ の内、最後の++++の番号を控える(FTPのポート番号に使います)
これでNexus7の設定は終了です。

パソコンのFTP(FFFTP)を設定します。パソコンにFTP(FFFTP)をインストールしてなければインストールします。
FTP(FFFTP)を起動して、新規ホストを選択
基本を選択
ホストの設定名を任意に入力
ホスト名に先ほどメモしたIPアドレスを入力  ****.***.**.**
ユーザー名に onair
パスワードに先ほどメモした4桁の数字を入力  —-
anonymousのチェックを外す
拡張を選択
PASVモードを使うのチェックを外す
ポート番号に先ほどの番号++++を入力
OK

OnAirを起動しておけば常時FTPでファイルのやりとりができます。もちろん、OnAirを起動した状態で他のアプリを動作させることができます。
FTP(FFFTP)での接続はAndroidタブレットと離れていても同じネットワーク上だと、つまり家中どこからでも使えます。

実際に使ってみましたが、転送速度はUSB接続と較べると遅いです。
FTP(FFFTP)の動作上でLAN接続のデバイス上のファイルの名前を変更すると文字化けします。Androidタブレットにあるファイルの名前を変更するのは問題ないです。
FTP(FFFTP)の動作上でAndroidタブレットのファイルを削除すると、Androidのソフト上では無くなっているのですが、USB接続したパソコンからは消えていません。不思議です。
 
 
同じようなアプリで、Wi-Fi接続してファイルのコピーや削除・移動が出来るAirDroidというアプリがあるのですが、パソコンから http://web.airdroid.com/ にアクセスしなければいけないので、なんとなくセキュリティ上の不安があります。

AirDroidの使い方は、AndroidタブレットにAirDroidをインストールし、起動します。ログインしてメールアドレスとパスワードを登録します。忘れないようにメモしておきます。これでAndroidタブレット側の準備はすべて完了です。後はAndroidタブレットは電源さえ入っていればパソコン側ですべての操作ができます。
パソコンから http://web.airdroid.com/ にアクセスして、登録したメールアドレスとパスワードを入力してログインします。ファイルのボタンをクリックするとAndroidタブレットのファイル構造が見えます。ファイルを送りたいフォルダを選択します。内部SDでも外部SDでもどちらでも選択できます。右上のアップロードのボタンを押すとAndroidタブレットのフォルダが開いてファイルの受け入れ態勢が整います。
あとは、送りたいファイルをドラッグしてコピーすればOKです。フォルダの移動は出来ないようなので、フォルダは手動で作ってファイルだけコピーすることになります。
Androidタブレットのファイルをパソコンに送る場合はダウンロードのボタンを押してファイルをドラッグしてコピーします。
なお、Androidタブレットのファイルをパソコンで削除や名前を変更したりもできます。ファイルのコピー&ペースト(コピー)やカット&ペースト(移動)もできます。

2014年11月14日

OnAirはAndroidタブレットの電源を何日も入れっぱなしにしておくと終了扱いになって再び起動しないと動作しないことがあるようです。

2014年12月14日

OnAirのIPアドレスとパスワードが変更になる場合もありますので、時々パソコン側でFTP設定を変更しないといけないです。回線のIPアドレスとAndroidタブレットのIPアドレスは必ずしも一致しないようです。

2014.10.30

最近、パソコンの調子が悪い

2014年11月1日

最近、朝だけ使っているパソコンの調子が悪いです。起動時にフリーズして先に進まなく、Windowsの修復を試みてもWindowsでは修復できないとの表示が出ることが何度もありました。
使っている途中でもフリーズする事があったのですが、どちらにしても時々起きる状況なので、なかなか原因がつかめません。
DVDを見ている最中に変な音が鳴ってフリーズしたのでDVDの配線を外したら、しばらく調子が良かったので安心したのですが、今朝はとうとう何度やっても起動しなくなりました。
とりあえずサブのハードディスクを外したら起動できたので様子を見ようと思います。

外したハードディスクの内容を確認したかったので再び接続したら、1回目は大丈夫だったのですが2回前からは再び起動できなくなりました。ちなみに1回目に起動できた時に、ハードディスクの中は全てフォーマットしました。

起動できなくなってから、再びハードディスクを外したのですが起動しなくて、DVDドライブも外したけどやっぱり起動しませんでした。
それでテレビチューナーを外したら起動するようになりました。テレビチューナーのソフトも起動時に立ち上がらないように設定しました。
再びハードディスクとDVDドライブを接続しましたが、問題なく起動しています。

ちなみにハードディスクはチューナーの録画用に使っていたので、最初にハードディスクを外した時に起動したのも無関係でも無かったのかも。

2014年11月2日

パソコンの音がしないのに気づきました。サウンドボードの音声出力にヘッドホンを接続して使っていたのですが、マザーボードの音声出力に接続すると問題なく使えました。
サウンドボードを外しました。パソコンの不調はサウンドボードが原因だったのかもしれません。
サウンドボードが原因でパソコンの起動が不安定になるというのは、過去に何度か経験しています。サウンドボードはトラブル時には要チェックです。

テレビチューナーを再び接続して様子をみることにしました。

2014年11月8日

今のところ絶好調です。

2014.09.20

LAN接続のレーザープリンターPR-L5000Nを購入しました

2014年9月19日

RAID機能搭載のネットワークハードディスクを購入して、従来使っていたUSB接続のレーザープリンターLBP6200もネットワーク環境が整ったと思っていたのですが、LBP6200では対応していないことがわかり、LAN接続のレーザーリンターを購入することにしました。LAN接続のカラーレーザープリンターは持っているのですが、ほとんどモノクロでしか使わないためランニングコストを考えてモノクロのLAN接続のレーザーリンターを購入することにしたのです。
ネットで調べたら、NECのA4モノクロページプリンタ MultiWriter 5000N PR-L5000Nが送料込み5980円で売られていたので発注しました。メーカー希望小売価格(税別)39800円なので激安です。
段々便利になります。
ちなみに現在使っているLAN接続のカラーレーザープリンターもNEC製なのですが、気に入っています。

2014年9月21日

NECのA4モノクロページプリンタ MultiWriter 5000N PR-L5000Nが届きました。
LAN接続の機器が増えたので、スイッチングハブを購入しなければいけなかったのですが、何の問題もなく接続でき使えました。

2014.07.03

パソコンでMP3を聴くにはWinampが良いです

パソコンにはBOSSの音響システムがつけてあって、サウンドボードもそれなりのものをつけてあるのですが、それほど音楽を聴くことがありませんでした。
CDを聴くには、RealPlayerを使っていました。RealPlayerは音が良いので気に入っています。
最近、MAP3に変換したアルバムを聴こうと思ったら、なんか音が良くないし、アルバム全部の曲をまとめて聴こうとすると、操作方法が分からなくエラーがでてストップしたりしちゃいました。
ネットで調べたらMP3の場合はWinampが良いということなので、さっそくインストールしました。Winampは、音質の調整次第で良い音が出るし、アルバムの曲をまとめて聴けるし良い感じです。気に入りました。

2014.06.02

Adobe Photoshop Elements8.0 Windows7での不具合

Adobe Photoshop Elements8.0をWindows7 Professionalで使っているパソコンがあるのですが、画像処理してWeb用に保存をする時に、毎回デフォルトがGIF形式になるので、その都度Jpeg形式に選択しなおして保存しないといけませんでした。
面倒くさいので、いろいろと設定を変えてみたのですが、改善しなく困っていました。

結果的に、コントロールパネル・・・ユーザーアカウント・・・ユーザー アカウント制御設定の変更・・・スライダーのつまみを一番下まで持ってくる

で改善しました。
どういう関係があるのかよく分かりません。

ちなみにAdobe Photoshop Elements9.0 Windows7 homePremiumの組み合わせだと問題は起きません。

2014.05.06

iTunesを削除したらDVDドライブが使えなくなった。

連休中、パソコンのメンテナンスをしようということで、フリーソフトをインストールした時に余分にインストールされたアプリケーションを削除してたら、iTunes関連のアプリケーションも削除してしまい、iTunesが動作しなくなりました。それでiTunesをアンインストールしてインストールしなおしました。
そしたらDVDドライブが認識しなくなって、デバイスマネージャーを確認すると、「レジストリ内の構成情報が不完全であるか、または壊れているためこのハードウェア デバイスを開始できません。 (コード 19)」というエラーになっていました。
ネットで調べると、iTunesをアンインストールすると、よく起きるトラブルということでした。これはiTunesを再インストールしても解決しません。
でも決して、パソコンのハードが壊れた訳ではありません。
ネットで 
レジストリ内の構成情報が不完全であるか、または壊れているためこのハードウェア デバイスを開始できません。 (コード 19) 
を検索して、その通りに実行すると治りました。

2014.05.02

AspireOne AOA150にWindows7をインストールした

2014年5月2日

AspireOne AOA150にWindows7をインストールしました。
AspireOne AOA150のCPUはAtom N270で32-bitなのでOSはWindows7 home 32-bit版をインストールしました。
他にドライバを入手しなくても、すんなりと動作しました。
AspireOne AOA150はFM録音専用に使うので、時間がたってもシステムスタンバイにしない設定にして、蓋を閉めてもシステムスタンバイやスリープモードにならない設定にしておきました。Windowsの更新もしないようにしました。ディスプレイだけは一定時間で切れるようにしておきました。

radikoをスタートアップに登録して、電源を入れた時に自動起動する設定にしておきました。
radikoはすべての局でMP3 128kbpsの設定にしました。民放は全体の設置で大丈夫なのですが、NHKは個別のモードですべてMP3 128kbpsに設定しました。

録音した曲を保存するフォルダは共有で読み書きできるようにしました。
Windows7でフォルダを共有化するには、コントロールパネル・・・・ネットワークと共有センター・・・・共有の詳細設定の変更・・・・パスワード保護共有・・・・共有を無効  の選択してから個別のフォルダを共有化の設定をすることによって可能になります。

他のパソコンからも録音予約できるようにリモートアクセスの設定をしようと思ったのですが、Windows7 homeではリモートアクセスが出来ないようです。

2014年5月3日

リモートアクセスが出来ないと不便なのでWindows7 Ultimate 32bitに入れ替えました。こちらのほうも何の問題もなく動作しました。

2014.05.01

Windows7で共有ホルダの使い方に戸惑った

2014年5月1日

Windows7に変更してから、共有ホルダの設定がWindowsXPのようにすんなりといかなくって戸惑いました。
コントロールパネル・・・・ネットワークと共有センター・・・・共有の詳細設定の変更・・・・パスワード保護共有・・・・共有を無効
を選択で解決しました。

でも不思議なことに1台のパソコンだけユーザー名とパスワードを求められます。原因は不明です。とりあえずユーザー名とパスワードを入力して記憶させて対応しました。

2014.04.28

ビデオの番組がDVD-Rにダビングできない

2014年4月28日

テレビを録画したものをダビングして知人に渡そうと思ったのですが、ハードディスクに録画した地デジの番組をDVD-Rに落とすって、いろいろ制約があるんですね。そういう機会が、ほとんど無かったので、どういうシステムになっているのか判っていませんでした。
最初、ビデオレコーダーで、普段使っているデータ用のDVD-Rにダビングしようとしたんですが、これってダビングできないんですね。仕方ないのでDVD-RWでダビングしました。これは録画用のものなのでダビングできました。なんか1回分のコピー可能回数が減りましたというメッセージがありました。
DVD-RWは自分にとっては貴重なので、パソコン上でDVD-RWからDVD-Rにダビングすることにしました。
パソコンで操作できるようになれば、あとはなんとかなります。フリーソフトで余計な制限を解除して、一度ハードディスクにDVD-RWのデータをコピーしました。WinDVDでハードディスク上のデータを見る事ができました。
ハードディスクからDVD-Rにデータをコピーしました。
DVD-Rを再生したら最初は動作したのですが、途中で停まりました。失敗です。

仕方がないので、ハードディスクのデータをフリーソフトFreemake Video ConverterでMPEGファイルに変換しました。変換したMPEGファイルはWindows Media Playerで再生することができました。

DVDFlickでMPEGファイルをDVDに焼いてみました。DVDプレイヤーで見れました。

2014年10月10日

テレビチューナーで外付けハードディスクに録画した番組をDVD-Rに保存しようと思って、外付けハードディスクをパソコンにUSB接続してみましたが、フォーマットが違うようで、フォーマットしてくださいというメッセージが出ました。こりゃあかん

2014.04.27

動画をダウンロード

2014年7月13日

普段、YouTubeなどの動画はほとんど見ないのですが、ちょっと保存したい動画があったのです。でも保存の仕方が分かりません。いろいろ調べたら、インストール済のRealPlayerでも保存できる事がわかりました。
でも、意外に使い方がわかりやすく説明しているのサイトが無くて、試行錯誤してみました。
すぐ忘れてしまいそうなのでメモしておきます。
RealPlayerを起動して、左上のRealPlayerのマークをクリックして、ファイル・・・新規・・・新規Webブラウザを選択して、アドレスにダウンロードしたい動画が埋め込まれているページのアドレスを挿入します。該当するページが表示されますので、普通に動画を再生します。
しばらくすると「このビデオをダウンロード」というメッセージが表示されるのでクリックします。
動画は、マイビデオのフォルダの中にダウンロードされています。
ダウンロードが終わっても、動画は再生し続けますが、ダウンロードが終わった時点で再生画面を止めてもかまいません。

2015年9月20日

RealPlayerの最新のものは規格が変わって、動画をダウンロードするのはrealtimesになりました。
realtimesを起動して、、左上のrealtimesのマークをクリックして、動画をダウンロードを選択します。画面のWebリンクからビデオをダウンロードをクリックして、アドレスにダウンロードしたい動画が埋め込まれているページのアドレスを挿入します。
動画は、マイビデオのフォルダの中にダウンロードされています。
動画の表示をしなくなった分、ダウンロードにかかる時間が、随分短くなりました。

Acer Aspire 5102 AS5102WLMiを購入しました。

Acer Aspire 5102 AS5102WLMiを購入しました。
液晶サイズ:15.4インチ光沢LCD 
CPU:Turion64 X2 TL-50/1.6GHz/2コア
HDD容量:120GB
DVD±R/±RW/RAM/±RDL
メモリ容量:2GB
Windows 7 Ultimate 32bit
というのが主な仕様です。
Microsoft Office2007もインストールされていました。
諸経費込みで15280円です。
モニターの画面が暗かったり、キーボードのドライバが英字用のもので入力できないボタンがいっぱいあったりして焦りましたが、設定の変更やドライバの入れ替えで対応できました。どうも出品者が英語版のWindows 7 Ultimate 32bitをインストールしたようです。
ちょっと古い機種ですが、主な使用目的がインターネットなので十分使えると思います。

2014.04.14

Aspire3100にWindows7

2014年4月14日

AcerのノートパソコンAspire3100にWindows7 Professional 64bitを入れてみました。AcerのAspire3100には元々WindowsVistaが入っていたのですが、WindowsVistaは動作が重いのでWindowsXP Professionalに変更して使っていたのです。今回、WindowsXPのサポートが終了したのでWindows7 Professionalに変更することにしました。Acerの公式サイトにWindows7用のドライバが無くて心配したのですがWindows7入りのAspire3100が中古で売られていたので、きっと存在するだろうと思ってWindows7用のドライバを探してみました。
フリーのドライバー Acer Aspire3100 Windows7の64ビットドライバ

http://go4download.com/acer-aspire-3100-drivers-for-windows7

http://www.driverscape.com/manufacturers/acer/laptops-desktops/aspire-3100/427

にAspire3100用のWindows7ドライバがアップロードされていました。
ドライバーは用意しなくてもマウスを使えば、Windows7 Professional 64bitのインストールだけで動作しました。
VGA_ATI_8.332.0.0_Vistax86.zipをインストールすると、モニターの動作が向上しました。

2014年5月5日

Touchpadが動作しないので、デバイスマネージャーのPS/2互換マウスのドライバーを更新しようとしましたが、何をしても動作しなったので、Windows7 home 32bitに入れ替えました。Aspire3100のCPUはsempron 3400なので32bit版のほうが良いかなと思ったのです。
正しいと思われるTouchpadのドライバが入力できたのですが、やっぱり動作しません。
デバイスマネージャーのPCI FLASH MEMORYにビックリマークがついていたのですが削除してCardreader_ENE(MR510)_3.00.09_Win7X86X64をインストールすると解決しました。

2014年5月9日

Touchpadは、いろんなバージョンのドライバを入れてみましたが動作しませんでした。でも少しの時間、動作したこともありました。よく考えてみると、常時USBマウスを使っていたので、元々、Touchpadが動作していたのかは不明です。もう1台Aspire3100があって息子が使っているのですが、そのAspire3100をUSBマウスでしか使用しないでいるとTouchpadが動作しなくなったと言っているので、今回の障害はTouchpadのハードの問題なのかもしれません。そういう訳でTouchpadの動作については諦めました。

2014年5月17日

キーボードの「FN」と「F7」を同時に押すことでTouchpadが動くようになりました。以前、設定していたのを忘れていたのだと思います。この設定はOSの設定に優先するようです。
これでAspire3100はWindows7に完全に対応可能という事が確認できました。

2014.03.16

安いSDXCメモリーカード 64GB 3399円

2014年3月16日

動画用にデジカメCyber-shot DSC-HX50Vを購入したので、大容量のSDカードが必要になりネットで調べてみました。
3.0規格に完全に準拠したクラス10で64GBの国内メーカー品が送料込み3399円で売られていました。
安いです。しかも永久保証付きというので安心です。注文しました。

2014年3月20日

今日、届いたので、さっそくDSC-HX50Vで使ってみました。問題なく使えました。

2014年8月10日

DSC-HX50Vで使用している時に、時々、メモリーカードを入れなおしてくださいとのエラー表示が出ます。
DSC-HX50Vが悪いのか、SDXCメモリーカードが悪いのか、はっきりしません。

2014.01.15

Windows7で日本語入力できない

Windows7で突然、IMEバーが消えてしまい、日本語入力ができなくなりました。
システムの復元をしようとしたのですが、失敗して復元できず、ネットで調べると、スタートメニューでctfmonを検索するとctfmon.exeが表示されるので、それをクリックすると解決しました。

後日、再発したので、起動時にctfmon.exeを動作する設定にしました。

小型モバイル無線LANルーターを購入した

2013年1月15日

Androidタブレット対応の有線LANアダプタ(USB2.0LANアダプター)を購入して試してみたらネット接続ができませんでした。MeMO PAD HD7には、USBホスト機能がないので有線LANは使用できないようです。
ちなみにNexus7だと有線LANを使用できるようです。

いろいろ探したら、LAN端末に接続して無線LANに変換できる小型モバイル無線LANルーターがあることを知り購入しました。

LAN端末に接続するだけではなくて、電源も必要です。LANケーブルとUSBケーブルが付属していますが、USBケーブルに接続するACアダプタは付属していません。でもMeMO PAD HD7にはACアダプタが付属しているので、それを使用すれば大丈夫です。
さっそく使ってみましたが、設定を全くしなくても使用できました。
ちなみに小型モバイル無線LANルーターの切り替えスイッチはAPモードにしないといけません。
充電式になるともっと使いやすくなるのになあ。
税込 1799 円でメール便210円の合計2009円でした。

でも使う機会は無さそうです。

2014.01.07

一軒楽着を購入した。

2014年1月7日

仕事で、建物のレイアウトを作る事が多くて、2次元(平面)のレイアウトを作るソフトを、いろいろ試してみました。イラストレーターはドアとかのパーツが無いし、元々使うのが難しいソフトなので、使う気がしない。
マイホームデザイナーLS2も持っているのですが、マイホームデザイナーLS2は3Dが基本で平面用のパーツの製作ができないので使い物になりませんでした。
間取りっど4も購入しましたがパーツの製作で思うような大きさのものが作れません。例えば1m×2mの四角を作ろうと思っても、それに近い寸法の四角しか出来ません。つまり数値を指定して図形を描く事ができないのです。

結局、どれも使えないので、地図作成ソフト「まっぷっぷ」でレイアウトを製作していました。「まっぷっぷ」は地図製作で使い慣れているので、使いやすいです。でもパーツを全部自分で作らないといけないのは面倒です。

そういう訳で、Windows98の時に使っていた一軒楽着の最新バージョンver6を購入しました。ダウンロード版が年末年始に特別割引セールをやっていたので購入しました。2780円でした。
一軒楽着ではダウンロードしたソフトをインストールすると体験版として使えますが、印刷と保存はできません。一軒楽着のユーザー登録をすると登録したメールアドレスにパスワードが送られてきます。登録したメールアドレスとパスワードを入力すると印刷と保存ができるようになります。ちなみに、登録したメールアドレスとパスワードを入力するとオンラインで、過去にインストールされた履歴がないかチェックします。
そういう訳で、1つのパスワードで2台のパソコンにはインストールできません。
一軒楽着をアンインストールして、他のパソコンにインストールできるかどうか、メーカーのinfinisysに問い合わせしましたが、返事がありません。不誠実な会社です。
一軒楽着ver6は、基本的には使いやすく、Windows98で使っていた頃のものからは改良されています。

ただ、文字の入力がちょっと不安定です。特に縦書きとか文字の横倒しのフォントを使う時に思うように出来ない事が多く、Windowsがソフトの動作を終了させてしまいデータが保存もできなくて終了してしまうこともありました。ちなみに文字を入力するには、テキストツールのボタン(Aの文字のボタン)を左クリックして、図面上で文字を入れる範囲を左クリックで設定するとカーソルが表示されるので文字を入力します。
一軒楽着はテクニカルサポートは半年だけ対応するということです。でも問い合わせに返事してくれないような会社なので、適切なテクニカルサポートをしていただけるかは大いに疑問です。

2014年1月11日

一軒楽着で、垂直に横書き(通常の横書きを90度右回転する)入力する場合は、漢字などの全角文字は使えないようです。半角の文字は@のついているフォントを選べば、垂直に横書き(通常の横書きを90度右回転する)入力ができるようです。

一軒楽着では、曲線を描く機能は弱いです。フリーハンドはあるのですが、ベジェ曲線がないので綺麗な曲線は描けません。そういう意味では、地図作成ソフト「まっぷっぷ」はよくできたソフトだと思います。ちなみに「まっぷっぷ」はWindowsXPまでしか対応していませんがWindows7でも使えています。

2014年1月11日

線や文字に色をつけたい事があって、苦労したのですが、対象の線や文字を選択してパレットの希望の色を右クリックすると色を変えられます。パレットを左クリックすると背景色が変わります。
なんやかんや言っても、建物の2次元のレイアウトを作成するのは一軒楽着が一番使いやすいです。

使用のフォントを統一

普段、3台のパソコンを使っているのですが、データを1つのLAN接続ハードディスクに保存して共用していると、3台のパソコンで違うフォントを使っていたので、いざ印刷しようとすると、そのパソコンに入っていないフォントが使われていたりして都合が悪かったんです。
それに、多くのフォントをインストールしていたパソコンもあって、必要なフォントを探すのに苦労したりしていました。
そういう訳で、フォントの種類を減らして、どのパソコンも共通のフォントだけ入れておくことにしました。
とりあえずは快適になりましたが、過去につくったファイルでフォント切れのものが続出しそうな気がします。

2013.12.21

Windows7 Professionalでパスワードの変更を求められる

Windows 7 Professionalでパスワードの入力無しで自動ログインをしているのですが、1台のパソコンだけ定期的にパスワードの変更を求められるようになって、その度に大騒ぎになってしまいます。パスワードの入力無しで自動ログインをしているとパスワードを忘れてしまうので、パスワードを思い出すのに苦労します。だいたい、どこかにメモしてあるんだけど、どこにメモしてあるか思い出せない(苦笑!)
ネットで調べると、パスワードの変更までの期間を設定できるということなので長くすることにしました。
[スタート] ボタン [スタート] ボタンの画像 をクリックし、検索ボックスに「secpol.msc」と入力して、[secpol.msc] をクリック。‌
、[アカウント ポリシー] をダブルクリックして、[パスワードのポリシー] をダブルクリック。
パスワードの有効期間を変更する。有効期間を0に設定すると無期限になります。

ちなみに自動ログインの設定は
下のバーでプロパティ→スタートメニュー→カスタマイズ→ファイル名実行をチェック
ファイル名を指定して実行をスタートメニューに設置
ファイル名を指定して実行
control userpasswords2
「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」にチェックマークが入っていない事を確認
ユーザー名とパスワードを入力して自動起動に設定します。

パスワードを変更すると自動ログインの設定も変更しないといけません。
ファイル名を指定して実行
control userpasswords2
「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」にチェックマークを入れてOKボタンをクリック(パスワード変更には一度自動ログインを解除しないとできないようです)
ファイル名を指定して実行
control userpasswords2
「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックマークを外すと新しいパスワードを登録できるようになります。
新しいパスワードを入力。

2013.12.15

Windows7のパソコンが起動しなくなった

Windows7の自作パソコンが急に起動しなくなりました。「Windowsを起動します」の画面でフリーズするのです。思い当たる原因は、Windows7のアップデートでかなり多くのファイル更新が行われた事くらいです。
そういえば、最近、他の部屋のWindows7の自作パソコンも起動しなくなって、何度か再起動したりしたら、起動するようになったということがありました。
それで、何度か起動したり画面に従って、スタートアップの修復とかを試してみたのですが、効果がありません。
起動時にF8を何度も押してセーフティモードで起動してみると、ちゃんど起動できました。それで、以前のシステムに復元したのですが、やっぱり起動しません。
ハードのほうに問題あるのかなと思い、起動に最低限必要な部品(ハードディスクとマウスとキーボード)だけで通常起動を試したら、起動できました。
その後、1つづつ予備ハードディスク、DVDドライブ、サウンドカード、地デジチューナーなどを繋いで試してみたら、問題なく通常起動できました。最終的に、元の状態に戻しても大丈夫でした。
結果的に原因は判らなかったのですが、Windows7を更新したことによって、認識できなかったハードがあって起動できなかったのか、接続が不十分だったハードがあって起動できなかったのかのどちらかなんだと思います。

2013.12.05

日経WinPCが休刊

毎年、自作PCパーツ完全ガイドを購入しているのですが、今年はなかなか出ないなあと思っていて調べたのですが、日経WinPCが休刊(多分廃刊)になっているということのようです。
毎年、自作PCパーツ完全ガイドを買っているのは、自作パソコンのパーツを中古で買う時に、どんなパーツに入れ替えると良いかの参考になるためです。
今年は別の会社(Impress mook)から、自作PCパーツパーフェクトカタログ2014 というのが発売されるので、そっちを購入しようと思います。Impress mookの自作PCパーツパーフェクトカタログは出る年と出ない年があるのですが、自作PCパーツ完全ガイドが発売中止になったら、毎年出版されるのかもしれません。
自作パソコンも売れなくなってきているのかなあ?

2013.11.17

タブレットPC ASUS「MeMO Pad HD7」を購入しました。

2013年9月30日

この頃、インターネットのサイト関連に興味が集中して、時代に遅れつつあるのですが、タブレットPCでも買おうかなと思っています。
携帯電話は、未だにガラ携を使っていてメールも全く使っていないので毎月1500円くらいの通話料です。
自宅でのインターネットだけで、WEB環境にそれほど不便を感じていないので、このままで良いかなと思っていたのですが、タブレットPCはWi-Fi環境なら無料だし、クラウドを使えばいろんな事ができるということなので、ちょっとぐらっとしています。
でも果たして外で、どの程度Wi-Fi環境が整っているかが問題です。ちょっと調べてみようかと思います。

2013年10月4日

ASUS 7型ワイドタブレットPC「MeMO Pad HD7シリーズ」 ME173(WH16)を購入しようかと思います。
Androidのミニタブレットなんですが、7インチと携帯に便利だし、この大きさでMicroSDカードを使えるのが便利です。メインメモリ1GB、500万画素のカメラ、記憶容量16GB、クアッドコアCPU、バッテリー駆動時間:約10時間で17000円程度で購入できるというのも嬉しいです。
USBはmicroUSBです。

2013年10月10日

タブレットをオフラインでどういう使い方ができるか予習してみました。
地図は役立つようです。でも3700円のアプリが必要だそうです。悩むところです。
あとはスケジュール管理かな?名刺管理にも便利かな。
巷ではタブレットは使い道が無いと言う人が多い中で、オフラインとWi-Fi環境でしか使わないと言うんですから果たしてどうなることやら。
それにしてもタブレットのこういう使い方の情報って本当に少ないです。また面白いネタを見つけたという感じです。

2013年10月13日

ASUS 7型ワイドタブレットPC「MeMO Pad HD7シリーズ」 ME173(WH16)を発注しました。
ジョーシンで17820円で長期修理保証3年891円付きで購入しました。他にもっと安いお店もあったのですが、ASUSはアフターサービスが悪いという話だし、すぐ壊れそうなので延長保障があったほうが安心です。

ついでにMeMO Pad HD7用のレザーケース1550円とAntiGlareタイプ液晶フィルム200円東芝 microSDHCカード 32GB Class4 2040円も購入しました。

2013年10月17日

タブレットをオフラインで使う地図について改めて調べてみました。GoogleMapって本来はオフラインで使用できるものらしいです。でも日本や韓国では著作権の関係でオフラインで使用できなくなっているらしいです。
RMapsという無料アプリでは地図を記憶してオフラインでも使えるようです。

スケジュール管理にはジョルテというフリーソフトが便利そうです。

名刺管理ではというフリーソフトがあり撮影すると自動的に整理できるというもののようです。

AUには多くのWi-Fiスポットがあるようなのですが、利用できるのは「LTEフラット」「LTEフラット for Tab/Tab (i)」「LTEダブル定額 for Tab/Tab (i)」「ISフラット」「プランF (IS) シンプル/プランF (IS)」「LTEフラット for DATA(m)」の加入者が対象のようです。ガラ携では対象にならないようです。どちらにせよMemo Pad HD7ではSIMを入れれないので携帯電話会社の回線を利用する事はできません。

コンビニでは無料で使えるWi-Fiスポットが用意されています。
セブンイレブンは無料の会員登録が必要で、1回60分で1日3回まで接続できるようです。能登地区では羽咋市、七尾、中能登町では使えるようです。
ファミリーマートは無料の会員登録が必要で1回20分で3回接続できるようです。能登地区では七尾に1軒あるだけです。
ローソンはPonta会員の登録が必要で時間制限がないようです。能登地区では志賀町、七尾、中能登町では使えるようです。羽咋市では使えません。
どのコンビニでも奥能登では全く使えません。
こういうのを世間ではWi-Fi乞食と呼ぶそうですが、きまっし金沢関連のサイトは貧乏でも有意義に楽しむということをポリシーに運営しているので気にしません。

サークルKサンクスはWi2(ワイツー) 300のサービスで、月額定額380円(ワンタイムサービスもあり)で有料ですが無制限に使えるそうです。
Wi2 300の公衆無線LANは約200000ヶ所(コンビニ、マクドナルド、空港、駅、横浜エリア等の公衆無線LANスポットなど)で、安全(WPA/WPA2対応)でかつ高速(300Mbps)インターネットを利用できるサービスです。
Wi2 300は奥能登の市町村でもちゃんとWi-Fiスポットがあります。コンビニのWi-Fiスポットの多くはWi2 300でも使えるようです。Wi2 300は入会金などの初期費用や退会などの費用もかからず月額定額380円だけなので気軽に試してみることができそうます。
コンビニの駐車場で使えるのならWi2 300を利用しても良いかなと思います。

2013年10月19日

ASUS 7型ワイドタブレットPC「MeMO Pad HD7シリーズ」 ME173(WH16)が届きました。レザーケースも具合良い感じです。
でも取扱説明書も無いに等しいし、使い方がさっぱり判りません。
とりあえず図書館からNexus7の完全活用マニュアルを借りてきました。機種は違うけど同じメーカーの同じOSなので参考になると思うんですけど。

日付から違っていました。とりあえずしっかりと充電しました。
日付は設定・・・セットアップウィザート・・・次へを何度か押して、日時の設定で自動設定をOFFにして日付と時間を設定する・・・終了・・・再びセットアップウィザートから入って日時の設定で自動設定をONにして終了でOKです。

今度は自宅でWi-Fi接続ができません。いつもパソコンではソフトで自動で設定してるので、キー(パスワード)の入力を求められると戸惑います。パソコンで無線が繋がっていることを確認し、ウィンドウズの下側バーの電波の強さを示すマークをクリックします。現在接続している接続先を右クリックしてプロパティを選択。パスワードを表示するにチェックを入れてOKにすればパスワードが表示されます。
パスワードをメモしておきます。
メニュー画面から設定を選択してWi-Fiをクリック・・・対象の接続先をクリック・・・メモしたパスワードを入力して接続でOKです。
Wi-Fiをクリック・・・対象の接続先をクリックしてパスワードの入力が求められなかったら、一度接続を切断してから、メニュー画面から設定を選択してWi-Fiをクリック・・・対象の接続先をクリック・・・メモしたパスワードを入力すると接続できるようになります。
これでやっとスタートです。

設定・・・ディスプレイで画面が消えるまでの時間を10分間に延ばしました。

セットアップウィザートでGoogleのアカウントの入力をしました。もともとGoogleのアカウントを持っていたので、そのIDとパスワードを入力しました。Googleのメールは使用して無かったので、タブレット専用のメールアドレスにしてパソコンでは使わないことにしました。Googleのアカウントをパソコンのものと共通にすると、パソコンでの情報がタブレットでも反映します。

GPS情報を利用するために設定・・・位置情報アクセス・・・・GPS機能にアクセスとWi-Fi/モバイル接続時の位置情報にチェックを入れます。GoogleMapが使いやすくなりました。

アプリのダウンロード・インストールはGooglePlayで行います。無料のアプリは無料アプリのカテゴリのツールに入ると見つけられます。

BUFFALOのアクセスポイントにアクセスしやすいようにAOSSをインストールしました。ツールのカテゴリです。
Wifiの管理を行えるWiFi Managerをインストールしました。仕事効率化のカテゴリです。
オフラインで地図が使えるMapDroyd、RMapsをインストールしました。旅行&地域のカテゴリです。
スケジュール管理のジョルテをインストールしました。仕事効率化のカテゴリです。
名刺管理のBizcaroid Liteをインストールしました。仕事効率化のカテゴリです。
ラジオを聴くradiko.jp for Androidをインストールしました。メディア&動画のカテゴリです。
NHKのラジオを聴くネットラジオらじるらじるをインストールしました。メディア&動画のカテゴリです。
全国のラジオ放送を聴くRazikoをインストールしました。音楽&オーディオのカテゴリです。
インターネットラジオを聴くPCRADIOをインストールしました。音楽&オーディオのカテゴリです。
無料で音楽聴き放題Music Tubeeをインストールしました。音楽&オーディオのカテゴリです。
音質を調整できるEqualizerをインストールしました。 音楽&オーディオのカテゴリです。
目覚まし時計のスマートアラームをインストールしました。ライフスタイルのカテゴリです。
QRコードリーダー EQSをインストールしました。ツール のカテゴリです。
新聞!全紙無料をインストールしました。ニュース&雑誌のカテゴリです。
無料で読める!週刊誌、無料で読める週刊誌をインストールしました。ニュース&雑誌のカテゴリです。
Documents To Go 3.0 Main Appをインストールしました。ビジネスのカテゴリです。パソコンの文書を使えます。
Jota Text Editorをインストールしました。ツールのカテゴリです。日本語のテキストエディターです。
Note Anytimeをインストールしました。仕事効率化のカテゴリです。手書きでメモできます。
Computerをインストールしました。ツールのカテゴリです。Android端末の内部と外部のファイルをコピー・カット・ペースト・削除などできます。
AirDroidをインストールしました。ツールのカテゴリです。パソコンとAndroidタブレットをWi-Fi接続してパソコンでファイルのコピーや削除・移動が出来ます。
Pocketをインストールしました。ニュース&雑誌 のカテゴリです。気になるページを保存してあとでオフライン時にも読めるようにできます。
ウィルス対策にAntiVirus FREE for Tabletsをインストールしました。通信のカテゴリです。AntiVirus FREE for Tabletsの無料版はオンラインのリアルタイムでの防護はしませんが無いよりましかなという程度でしかありません。

これでアプリの登録が完了しました。これが全て無料のアプリということなので驚きです。

普段使っているパソコンのブックマークをタブレットでも使う場合は、パソコンにChromeをインストールしてGoogleのアカウントでログインします。上のバー右側のGoogleChrome設定でInternetExploreからブックマークを取り込みます。それでパソコンのGoogleChrome設定で同期の詳細設定をクリックしてブックマークのチェック、OKでパソコン側の準備が終わりです。
タブレットのChrome設定で該当するメールアドレスをクリック、ブックマークにチェックでOKです。
Chromeのブックマークをクリックして「パソコンのブックマーク」というフォルダを見るとちゃんと登録されています。

パソコンからMP3のファイルを microSDHCカードにコピーして タブレットに入れました。デフォルトで入っていたPlayミュージックで問題なく再生できました。
パソコンとタブレットをUSBで接続してもコピーできます。

さすがに誰でも中を見れるというのは具合が悪いのでパスワードをかけました。
設定・・・セキュリティ・・・画面のロック・・・パスワード
パスワードは数字だけではダメなようです。

2013年10月19日

Memo Pad HD7のフルキーボードモードでは日本語入力が出来ないと思っていたのですが、「1,あ,a」を切り替えるボタンで切り替えか可能でした。英字の大文字はShiftキーをクリックします。

Memo Pad HD7ではSIMを入れて携帯電話会社の回線を利用する事はできません。でもLINEは使用可能なようです。LINEを使う時には、フェイスブックのアカウントが必要です。フェイスブックのアカウントは持っていないのでLINEを使用するにはフェイスブックに入会しないといけません。今以上にネットに時間をとられることになるとまずいのでフェイスブックもツイッターも使っていなかったのですが、フェイスブックには一切投稿しないでアカウントだけ取得しようかな。

2013年10月22日

とりあえず、7スポット(セブンイレブン)の無料会員登録をしました。セブンイレブンの駐車場でインターネットが出来ました。メールも問題なく使えました。これは使えます。

Wi2 300定額プラン[定額380円]を申し込みしました。これで、かなりの場所でインターネットができます。

2013年10月23日

今日、コンビニ(ローソン)でWi2 300で接続してみました。なんの問題も無く接続できインターネットもメールもできました。
Wi2(http://300.wi2.co.jp/)からマイページに入って、MACアドレス登録をすれば、次回からはログインの手続きは必要なく、自宅で使う時と一緒な感覚でChromeやメール受け取りが出来ます。これは本当に便利です。
ちなみにMACアドレスとは、そのパソコンやタブレットごとに1台1台についている番号です。Memo Pad HD7のMACアドレスを調べるには、設定・・・Wi-Fi・・・右上のバー(縦に3点)をクリック・・・詳細設定 で表示されます。メモしておくと良いです。
5台までMACアドレスを登録できます。ついでにノートパソコンもMACアドレスを登録しました。

ちなみにWi2 300のWi-Fiスポットは七尾31箇所、穴水は4箇所(トヨタ)、中能登町は1箇所(鳥屋庁舎)、輪島26箇所、羽咋市8箇所、志賀町1箇所(シーサイドヴィラ)などです。ただ奥能登ではWi-Fiの設置してあるコンビニは極めて少ないです。
能登の仕事先にもWi-Fiスポットがあるので。さっそくメールチェックとネット情報のチェックをしました。20分程度時間をつぶさないといけなかったのですが、すぐに時間が過ぎました。

Memo Pad HD7でLINEを試してみました。なんの問題も無く無料通話ができました。LINEで相手側から呼び出しがあると呼び鈴が鳴って通話ができます。音質はクリアーでした。

Androidのタブレットはかなり使えます。

2013年10月25日

Wi2 300をいろいろ試しているのですが、コンビニについては金沢ではローソン、サークルK、サンクスだけのようです。
ファミリーマートとセブンイレブンはWi2 300の回線は無いようです。

ノートパソコンでWi2 300への接続を試してました。接続はできるのですが、Memo Pad HD7のように、Chromeやメールのアイコンをクリックするだけで繋がるという手軽さは無く、無線電波の強さのインジケーターをクリックして、接続しようとする電波を選択しないと接続できません。

セブンイレブンの7スポットについて、Memo Pad HD7の場合、同じ店だとIDとパスワードの入力無しにログインできるようです。

Wi2 300と7スポットを登録しておけば、かなりいろんなところでWi-Fiを利用できるようです。

WiFi Finderをインストールしました。旅行&地域のカテゴリです。近くのWi-Fiスポットを検索します。
起動するとOffline Wi-Fi Directoryのデーターベースのインストールを求められるのでインストールするとオフラインでもWi-Fiスポットを探せるようになります。
Wi-Fiスポットを探すにはPublic Wi-Fi Near Me をクリックすると地図が表示されます。表示されるデータは古いのか、Wi-Fiスポットの数が少ないです。あまり使い物にはなりません。
Wi-Fiナビというアプリは、登録されているWi-Fiスポットの数は多いのですが、オフラインでは使用できないので使い物にはなりません。旅行先のWi-Fiスポットの下調べには便利かもしれません。

2013年10月26日

Memo Pad HD7で入力画面を残しながらパスワードをメールで受け取る方法が分からなかったのですが、右下の紙が2枚重なっているようなアイコンをクリックすれば、入力画面を残しながら別の作業をすることができます。最近、ワンタイムパスワードをメールで受け取らないとログインできないサイトがあるんですよね。

2013年10月28日

今まで気の向くままにアプリをインストールしていたのですが、どれほど容量が残っているのか心配になって調べてみました。
設定・・・ストレージで調べることができます。
アプリは500MB程度の使用で、空き容量が10.22GBありました。全部で16GBなので5GB以上は使っているって事です。
8GB内蔵のタブレットだと容量不足が不安です。タブレットはやっぱり16GBは必要です。
MicroSDカードを使えて、メインメモリ1GB、記憶容量16GB、クアッドコアCPUのタブレットの中ではMemo Pad HD7が一番安いんですね。現時点ではタブレットを買うとしたらMemo Pad HD7が最も安い機種になるようです。これは買いです。

結構Memo Pad HD7を使いこなせてきたのですが、Copy&Pasteの使い方が判らなくて不便でした。
いろいろ試してみて、なんとか出来るようになりました。

Jota Text Editorの場合は
文の一部をクリックすると矢印が表示されます。文の一部(表示された矢印以外の場所)を長押しすると命令文が表示されるので「テキストを選択」をクリックします。そしたら矢印が2つになって選択部分が青く表示されるので、矢印を移動させてCopyしたい範囲を選択します。青い部分を長押しすると命令文が表示されるのでコピーを選択します。これでコピーが完了します。挿入したい場所を長押しすると命令文が表示されるので貼り付けをクリックします。これでCopy&Pasteが完成です。

GoogleChromeでのオンラインの場合は、文字のCopyしたい部分近くを長押しすると矢印が2つ表示され選択部分が青く表示されるので、矢印を移動させてCopyしたい範囲を選択します。画面の上部にコピーボタンが表示されるのでクリックするとコピーが完了します。挿入した場所をクリックすると入力モードになるのでその位置を長押しします。すると貼り付けのボタンが表示されるのでクリックします。これでCopy&Pasteが完成です。

2013年11月2日
せっかくなのでゲームもインストールしました。

みんなの脳トレ~脳年齢がわかる,脳の若返りドリル
ブロックパズル
ブロックパズル2
Grid-Addition
Unblock Me Free
Shoot U!(Lite)
Yoo Ninja!Free

2013年11月7日

お経のMP3再生専用に使っていたパソコンが壊れたので、Memo Pad HD7を利用することにしました。なるべく簡単な操作で再生できるようにということで、いろいろ調べました。
最初にAndroidタブレットの端末内(Musicフォルダ)に正信偈のMP3データをコピーしました。外部SDカードではダメなようです。
GooglePlay音楽を起動して、左上のヘッドフォンのボタンをクリックします。マイライブラリを選択・・・一覧から正信偈のMP3データを選びその曲の縦3点のところをクリック・・・プレイリストに追加を選択・・・新しいプレイリストを任意の名前に変えてOK・・・・閉じる・・・初期画面に戻ってアプリ一覧ボタンをクリック・・・上部のバーのウィジェットを選択・・・画面をスクロールしてミュージックプレイリストボタンが表示されれば長押し・・・ミュージックプレイリストボタンをドラッグして初期画面に移動させる・・・プレイリストの選択で再生したい曲を選んでクリック
これで正信偈のMP3データ再生用のボタンが出来ているのでクリックすると再生の準備ができるので、再生ボタンを押すと正信偈のMP3データが再生されます。下のバーの指が下向きのボタンをクリックすると最初の部分から再生されます。
アンプを通しても音が小さいのですが、音質を調整できるEqualizerを利用してバスブースターをONにすると音を大きく出来ます。

2013年11月14日

有線LANしかない施設があったりするのでAndroidタブレット対応の有線LANアダプタ(USB2.0LANアダプター)を購入しました。
さっそく試してみましたがネット接続ができませんでした。
MeMO PAD HD7には、USBホスト機能がないので有線LANは使用できないようです。
ちなみにNexus7だと有線LANを使用できるようです。

2013年11月25日

京都旅行でMeMO PAD HD7を持って行きました。京都では京都駅の周辺(バス待合所も含めて)や主要な地下鉄駅でもWiFiが使えて重宝しました。宿でもWiFiでインターネットできました。予めダウンロードしておいた地図とGPSを連携してナビゲートしたり、時刻表のページを保存して使ったり、ブログの原稿を作成したり、音楽聴いたり大活躍でした。小さいのでリュックに収納でき、必要なときだけショルダーバックに入れて使えます。購入して良かったです。

2014年1月15日

MeMO PAD HD7を有線LANの設備しかないところで使用できるようにしたいと思い、いろいろ探したら、LAN端末に接続して無線LANに変換できる小型モバイル無線LANルーターがあることを知り購入しました。

LAN端末に接続するだけではなくて、電源も必要です。LANケーブルとUSBケーブルが付属していますが、USBケーブルに接続するACアダプタは付属していません。でもMeMO PAD HD7にはACアダプタが付属しているので、それを使用すれば大丈夫です。
さっそく使ってみましたが、設定を全くしなくても使用できました。
ちなみに小型モバイル無線LANルーターの切り替えスイッチはAPモードにしないといけません。
充電式になるともっと使いやすくなるのになあ。
税込 1799 円でメール便210円の合計2009円でした。

2014年10月25日

AndroidのアプリとデータのバックアップのためにHelium – App Sync and Backupをインストールしました。
他のAndroidにRazikoを戻せれば良いなあ。以前、Razikoは全国のラジオを聴けたのですが、今は自分の居住地域のラジオしか聴けなくなったのです。東京のラジオの録音をどうしてもしたいのです。

2013.11.09

Androidのアプリ

2013年10月19日

アプリのダウンロード・インストールはGooglePlayで行います。無料のアプリは無料アプリのカテゴリのツールに入ると見つけられます。

BUFFALOのアクセスポイントにアクセスしやすいようにAOSSをインストールしました。ツールのカテゴリです。
Wifiの管理を行えるWiFi Managerをインストールしました。仕事効率化のカテゴリです。
オフラインで地図が使えるMapDroyd、RMapsをインストールしました。旅行&地域のカテゴリです。
スケジュール管理のジョルテをインストールしました。仕事効率化のカテゴリです。
名刺管理のBizcaroid Liteをインストールしました。仕事効率化のカテゴリです。
ラジオを聴くradiko.jp for Androidをインストールしました。メディア&動画のカテゴリです。
NHKのラジオを聴くネットラジオらじるらじるをインストールしました。メディア&動画のカテゴリです。
全国のラジオ放送を聴くRazikoをインストールしました。音楽&オーディオのカテゴリです。
インターネットラジオを聴くPCRADIOをインストールしました。音楽&オーディオのカテゴリです。
無料で音楽聴き放題Music Tubeeをインストールしました。音楽&オーディオのカテゴリです。
音質を調整できるEqualizerをインストールしました。 音楽&オーディオのカテゴリです。
目覚まし時計のスマートアラームをインストールしました。ライフスタイルのカテゴリです。
QRコードリーダー EQSをインストールしました。ツール のカテゴリです。
新聞!全紙無料をインストールしました、ニュース&雑誌のカテゴリです。
無料で読める!週刊誌、無料で読める週刊誌をインストールしました。ニュース&雑誌のカテゴリです。
Documents To Go 3.0 Main Appをインストールしました。ビジネスのカテゴリです。パソコンの文書を使えます。
Jota Text Editorをインストールしました。ツールのカテゴリです。日本語のテキストエディターです。
Note Anytimeをインストールしました。仕事効率化のカテゴリです。手書きでメモできます。
Computerをインストールしました。ツールのカテゴリです。Android端末の内部と外部のファイルをコピー・カット・ペースト・削除などできます。
OnAirをインストールしました。仕事効率化のカテゴリです。パソコンとAndroidタブレットをWi-Fi接続してパソコンでファイルのコピーや削除が出来ます。
Pocketをインストールしました。ニュース&雑誌 のカテゴリです。気になるページを保存してあとでオフライン時にも読めるようにできます。
ウィルス対策にAntiVirus FREE for Tabletsをインストールしました。通信のカテゴリです。AntiVirus FREE for Tabletsの無料版はオンラインのリアルタイムでの防護はしませんが無いよりましかなという程度でしかありません。

これでアプリの登録が完了しました。これが全て無料のアプリということなので驚きです。

2013年10月21日

名刺管理のBizcaroid Liteを使ってみました。Bizcaroid Liteは、オフラインで使える無料の名刺管理としては貴重なソフトです。Bizcaroid Liteは、読取時の文字化けは多いですが、撮影時に正面からちょうど良い大きさで撮影すると、かなりの割合で内容を読み取ってくれました。縦書きの名刺は難しいです。ちょっと訂正すれば問題なく使えます。登録したデータは連絡帳に登録されていました。電話は1つしか登録できないのですが、携帯電話と通常の電話の両方登録できるともっと使いやすいと思います。

2013年11月2日
せっかくなのでゲームもインストールしました。

みんなの脳トレ~脳年齢がわかる,脳の若返りドリル
ブロックパズル
ブロックパズル2
Grid-Addition
Unblock Me Free
Shoot U!(Lite)
Yoo Ninja!Free
Angry Birds

2013年11月7日

全国のラジオ放送を聴くRazikoを使ってみました。Razikoを使うにはradiko.jp for Androidが予めインストールしてないといけません。
右上の縦3点(設定)ボタンをクリックして、設定をクリックします。エリアの指定をクリックして聴きたい地域(都道府県)を選びます。
再び、右上の縦3点(設定)ボタンをクリックして、番組情報の表示をクリックすると、その地域の番組表が表示されるので放送局を選択できます。
現時点で放送している希望の番組をクリックして聴取ボタンをクリックして聴きます。録音ボタンをクリックすると録音も可能です。これから放送される予定の番組をクリックすると予約ができます。
24時間以内に録音開始する場合はマニュアルで時間を設定しての予約録音もできます。

2013年11月8日

パソコンとAndroidタブレットをWi-Fi接続してファイルのコピーや削除・移動が出来るAirDroidというアプリを試してみました。
AndroidタブレットにAirDroidをインストールします。AndroidタブレットでAirDroidを起動してログインして登録のメールアドレスとパスワードを登録します。忘れないようにメモしておきます。これでAndroidタブレット側の準備はすべて完了です。後はAndroidタブレットは電源さえ入っていればパソコン側ですべての操作ができます。
パソコンから http://web.airdroid.com/ にアクセスして、登録したメールアドレスとパスワードを入力してログインします。ファイルのボタンをクリックするとAndroidタブレットのファイル構造が見えます。ファイルを送りたいフォルダを選択します。内部SDでも外部SDでもどちらでも選択できます。右上のアップロードのボタンを押すとAndroidタブレットのフォルダが開いてファイルの受け入れ態勢が整います。
あとは、送りたいファイルをドラッグしてコピーすればOKです。フォルダの移動は出来ないようなので、フォルダは手動で作ってファイルだけコピーすることになります。
Androidタブレットのファイルをパソコンに送る場合はダウンロードのボタンを押してファイルをドラッグしてコピーします。
なお、Androidタブレットのファイルをパソコンで削除や名前を変更したりもできます。ファイルのコピー&ペースト(コピー)やカット&ペースト(移動)もできます。

気になるページを保存してあとでオフライン時にも読めるようにできる「Pocket」を試してみました。
Pocketをインストールすれば準備は完了です。
GoogleChromeで保存したいページを見つけたら、右上3点の設定ボタンをクリックします。共有を選択します。Add to Pocketをクリックします。これでページが保存されます。
Pocketを起動すると、保存したページ一覧が表示されるので、ページを選択してクリックすると表示できます。
画像が表示されない場合は、右上の不等記号のようなボタンをクリックして、Share to でGoogleChromeを選択します。これで保存したページを見ることができます。

2014年10月25日

AndroidのアプリとデータのバックアップのためにHelium – App Sync and Backupをインストールしました。
Helium – App Sync and Backupを使って、Razikoを他のAndroid機器に無事コピーでき、東京のラジオ放送の録音が出来るようになりました。

Shoot U!(Lite)と無料で音楽聴き放題Music Tubee がGooglePLAYからインストールできなくなっていたのですが、Helium – App Sync and Backupで移植できました。

2013.11.01

Androidタブレット オフラインで地図を利用する RMaps

2013年10月27日

Androidのオフライン地図を試してみました。

MapDroydで日本の地図をダウンロードしました。MapDroydは、ちょっと大雑把で情報量が少ないです。徒歩で使うのは無理そうです。

RMapsは、GoogleMapも使えます。RMapsは必要な範囲をダウンロードして使うようになっています。
RMapsを起動・・・Menu(右下の4本横線のボタン)をクリック・・・その他・・・オフラインで使用可能にする・・・ダウンロードしたい地域を選択・・・次・・・ファイル名を入力・・・ダウンロードするズームをチェック・・・ダウンロードを開始
ダウンロードにかなりの時間がかかります。金沢市の中心地のダウンロードで25分かかりました。ズーム全てにチェックを入れておけばオンラインと同じ感覚で利用できます。
ダウンロードした地図を使うには、RMapsを起動・・・Menu(右下の4本横線のボタン)・・地図・・・保存したファイル名を選択です。
地図にマーク(POI)するには登録したい場所を中心にする・・・Menu(右下の4本横線のボタン)・・・POI・・・右下の4本横線のボタンをクリック・・・POIの追加・・・タイトルの名前を記入 で保存されます。POIは経度・緯度で登録されるので、ダウンロードした地図ではなく、オンラインの地図でPOIの登録をしても、自動的にダウンロードした地図にも登録されます。
POIを削除するにはPOIの位置を長押・・・削除 で削除できます。

これで、使いやすい地図をオフラインで使えます。

試しに外食先でRMapsの動作を確認したのですが、GPSでの現在地の取得がうまくいきませんでした。
GPSを取得しやすいようにGPS Statusをインストールしました。旅行&地域のカテゴリです。
道路ではGPSの取得はちゃんとできて、運転してると現在地を中心に地図が刻々と変わっていました。カーナビそのものという感覚です。

2013年11月1日

データはパソコンでダウンロードして、これをAndroid端末のSDカード内にあるrmaps・・・mapsフォルダにコピーする事も可能です。

パソコンでRMaps用のデータをダウンロードするにはMobile Atlas Creatorを使います。Mobile Atlas Creatorの最新バージョンでは日本の主要な地図サイトからデータを取得する事ができなくなっているので、バージョン1.8をインストールするのが良いようです。

Mobile Atlas Creatorを起動して最初にSettingsを設定します。
DisplayはMetric、Map sourcesは手動でjaを入力、Map sizeは最高の1048575、Directoriesはデータを作成したいフォルダを選択、Networkは8で設定します。
Mobile Atlas Creatorを起動してダウンロードしたい地域を表示します。マウスでは地図が移動しないので矢印キーボードで移動します。
Map source を希望の地図に選択します。Google Mapsは英語も混ざっているので、Yahoo Maps Japanを選択しました。
ダウンロードしたい縮尺(Zoom levels)を選択します。あまり多くの縮尺を選択するとデータが大きくなるので、必要な縮尺だけを選択します。今回は徒歩での散策だったので16,18を選択しました。16は250m、18は50m
Atlas Contentで名前を設定します。Nameの欄に地図の名前を記入します。半角英数字だけ入力できるようです。記入後Clearをクリックすると名前が登録されます。Add selectionをクリックすると選択した縮尺の地図も登録されます。
Atlas settingsはRMaps SQLiteを選択します。
Saved profilesで設定内容を記憶します。
Create atlasをクリックしてマップデータの取得をします。
マップデータの取得した地図には日本語の名前に変更できます。
これをAndroid端末の内蔵SDカード内(外付けのSDカードではありません)にあるrmaps・・・mapsフォルダにコピー

RMapsを起動し、Menu(右下の4本横線のボタン)をクリック・・・その他・・・設定・・・ユーザー定義の地図・・・該当の地図にチェック でパソコンからコピーしたデータが使えるようになります。
Menu(右下の4本横線のボタン)をクリック・・・地図・・・該当の地図を選択 で表示されます。該当の地図が現在地と距離が離れていると地図が表示されません。
その場合、登録した地図を確認するのは、ちょっと面倒です。RMapsを起動するとGPSで現在地を表示するので登録した地図の位置まで中心地を移動しないといけません。オンラインの地図(例えばGoogle Maps)で、登録した地図の位置を表示して、Menu(右下の4本横線のボタン)をクリック・・・地図・・・該当の地図を選択 で登録した地図が正常に動作するか確認できます。

京都の紅葉を見に行く時に徒歩で移動する地域の地図を全てダウンロードしました。目的地にマーク(POI)すれば準備万端です。

2013年11月25日

京都の紅葉旅行でRMapsを使いました。印刷した地図も持っていったのですが、蓮華寺から赤山禅院に行く時、印刷した地図もGoogleMapも実際と全く違っていて、GPSを頼りに赤山禅院の方向に向かって行ってなんとかたどり着きました。紙の地図だと自分がどこにいるのかも判らないですし、方向すら判らなくなるので、きっと途中で諦めていただろうと思います。
RMapsは使えます。

2015年4月18日

RMapsは現在、Googleplayでダウンロードできません。
https://code.google.com/p/robertprojects/downloads/list からダウンロードできます。

2013.10.17

USBメモリで外出中でのメールチェックと画像処理

2011年10月26日

LAN接続のハードディスクを導入してからUSBメモリの必要性が無くなったので,必要なくなったUSBメモリの有効利用ということで,外出中で他のパソコンでもメールチェックができるUSBメモリを作ってみました。
以前にも同様のUSBメモリを作っておいたのですが,パソコンのOSによっては使えないことがあって結局使わないようになっていました。
そういう訳で今回は,対応のOSの多いソフトを選んで作ってみました。

USBメモリをフォーマットして,USBメモリをパスワード無しでは使えないようにUSBENTEREDというフリーソフトをインストールしました。USBENTEREDをインストールする時はUSBメモリのデータを全て削除するので,最初にインストールしなければいけません。
次にメーラーThunderbirdPortableとブラウザFirefoxPortableをインストールしました。
アンチウイルスのフリーソフトClamWinPortableもインストールしました。ClamWinPortableはリアルタイムにウイルスチェックするのではなくて,USBメモリにウイルスがないか調べて駆除するソフトです。テキストエディタとしてMeryをインストールしました。

2013年10月17日

別のUSBメモリにデジカメで撮った画像を外出先で選んで処理するために画像処理のPixBuilderと画像ビューワーMassiGraをインストールしました。両方とも便利です。

2013.10.01

Windows7に更新したらウイルスセキュリティZEROが不調に

WindowsXPからWindows7に移行するにあたってウイルスセキュリティZEROでVISTAまで対応のバージョンの分をWindowsXPのパソコンに、Windows7まで対応のバージョンの分はWindows7のパソコンに移植しました。
ウイルスセキュリティZEROはパソコンの個体番号を検知して登録と間違い無いかを監視していて、そのあたりのせいか、新たにWindows7にインストールしたウイルスセキュリティZEROが最初は調子よく動作しているのですが、バージョンアップしている間にウイルス自動検知が無効になる事が続いていたのです。
アンインストールしてインストールしなおしたりしてもダメで、いろいろ調べてみると、同じ現象に困っている人が多く、ウイルスセキュリティZEROは結構評判が悪く、安いから使い物にならないという意見も多かったです。
とりあえず、ウイルスセキュリティZERO専用の削除ツールを利用して再インストールしてみたのですが、やっぱりダメでした。
前から使っているWindows7のノートパソコンでは問題が起きてないので、なんでだろうと両方を見較べてみると、プログラムバージョンが違っていました。自動更新になっているのになんでこんなことになるんだろう。
そういう訳で、再びウイルスセキュリティZERO専用の削除ツールでインストールされているウイルスセキュリティZEROを削除して、ソースネクストから最新のウイルスセキュリティZEROをダウンロードしてインストールしました。それでも、バージョンアップするとウイルス自動検知が無効になったのですが、修正しますかという表示が出てクリックすると長時間待たされたけれど無事解決しました。

2013.09.23

Windows7のServicePack 1がインストールされていなかった

2013年9月23日

ノートパソコンが自宅のパソコンで唯一のWindows7マシンだったのですが、Internet explorer8をサポート中止になるサイトが出てきたので、最新のInternet explorer10をインストールすることにしました。
でも、ServicePack 1がインストールされていないパソコンにはInternet explorer10をインストールが出来ないというのです。ServicePack 1は自動更新にしてあれば自動でインストールされるはずなのに、どうして更新されてないのか判りません。
SPなしWindows 7のサポートは2013年4月9日にサポート切れになっているようです。ヤバイです。
ちなみに、Windows 7自体のサポート終了は2020年1月14日と決まっているようです。

慌ててServicePack 1をインストールしようとしたのですが、結構難しいです。自動更新を試してみたのですが、更新できるファイルは無いと表示されます。
仕方ないので、手動でダウンロードしてインストールしようとしても判りやすい説明をしてあるサイトが無く手探りでやりました。
最終的には、

http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=5842

から該当するファイルをダウンロードします。今回、何が必要なファイルかわからなかったので、全部ダウンロードしました。これだけで半日かかりました。
windows6.1-KB976932-X64.exe、windows6.1-KB976932-IA64.exe、windows6.1-KB976932-X86.exeの中の自分のパソコンに合うファイルをダブルクリックするとインストールが始まります。
自分の場合はwindows6.1-KB976932-X64.exeでした。
1時間ほどかかってServicePack 1への更新が完了しました。

Internet explorer10は評判悪そうだったのでInternet explorer9をインストールしました。なんとなくインターネットが早くなったような気がします。

2013年9月25日

ServicePack 1をインストールして、アップデートした時に、間違ってInternet explorer10にしてしまいました。
Internet explorer10でMovableTypeの管理画面に入ると、画面がおかしくなっていて、正常に動作しませんでした。
仕方ないのでMovableTypeを最新のものにアップグレードしました。ちょっと苦労しました。

2013.09.19

レーザープリンターLBP6200を購入した

長年使っていたCanonのモノクロレーザープリンターLBP-1210が給紙関連の調子が悪くなったので、でCanonのLBP6200を購入しました。
両面印刷が出来て11439円でした。レーザープリンターも手頃な価格になったものです。

カラーレーザープリンターも持っているのですが、モノクロ印刷の場合が多いので、普段使いはモノクロレーザープリンターを使ったほうがランニングコストなどが安くつくのです。
そういえばLBP-1210は知人からいただいたプリンターでした。

プリンターを入れ替えるとEXCELのマクロの動作がおかしくならないか心配していたのですが、とくに異常が無く安心しました。

でも厚紙が163g/㎡までしか使えなく名刺の印刷ができなくなりました。ちょっと困りました。買う時には、こういう仕様まで気がつかないので、実際に使ってみないと気づきません。

名刺はカラーレーザープリンターを使って印刷することにしました。
印刷するのが早いのは良いです。印字が濃すぎなので、一番薄いのに設定しておきました。

2013.09.18

いよいよWindows7への移行

2012年12月16日

いつまでもWindowsXPを使い続けることができないので、いずれはなんらかの対策をとらないといけないということで、Windows7のノートパソコンを1台購入してみました。
ACER ASPIRE5742でWindows7 64bit Home Premiumがインストールされていて、メモリが4GB、HDDは500GB、15.6 インチ液晶、CPUはCore i3 370M 2.4GHz/2コアです。ヤフーオークションで送料を含めて21500円でした。

Windows7 64bit Home PremiumはWindowsXPとの相性が一番悪いということなので、どの程度、今までのソフトと周辺機器が使えるか確認してみようと思います。

2012年12月18日

今日、パソコンが届いたので、さっそく使ってみました。とても綺麗なパソコンでした。
インターネットのページがびっくりするほど早く表示しました。OSのせいか、パソコンの性能のせいか、どちらにせよ、自分のパソコン環境が世の中から遅れているなあって実感しました。
ユーザー名とパスワードを設定して、自動ログインするように設定したら、パスワードを受け付けなくなってしまいました。パスワードを入力間違いするはずないのに、なんでこういう事になったのかなあ?ユーザーの追加にしないでユーザー名とパスワードを書き換えたのがいけなかったのかも。
幸い、売ってくれた人がリカバリーディスクを作って付けてくれていたので、工場出荷時の状態に戻す事ができました。

2012年12月19日

ユーザー名とパスワードを設定して、自動ログインできるようにもしました。無線LANも使用可能になりました。ウィルス対策ソフトもインストールしました。
暇を見つけて少しずつアプリケーションソフトを入れて試してみようと思います。ちなみに家にはWindows7対応と明記されたアプリケーションソフトは1つもありません。不安です。

2012年12月24日

アプリケーションソフトを、いろいろインストールしてみました。
Adobe Illustrator 10は全く動作しませんが、その他の主要なソフトは、ほぼ正常に動作しました。安心しました。
MicrosoftWordXPは、そのままでも、ほんどの機能で使用できますが、Windows7対応修正ソフトMSAgentWin7x64.msuをドウンロードしてインストールすることによって完璧に近く使用できます。
これで他のパソコンのOSをWindows7に替えても、それほど大きな出費を強いられる事はなさそうです。周辺機器のハードはさすがに使えなくなるものはあると思いますけど。

ACER ASPIRE5742を自分のメイン機として必要なソフトをインストールして設定も完了しました。
今まで自分のメイン機にしていたノートパソコンは仕事用の故障代替機として再整備しました。

2012年12月25日

Windows7でのMacromedia Fireworks MX の障害が判明しました。AdobeのサイトではFireworks MXがWindows7に対応してないと掲載されていたので覚悟はしていたのですけど・・・。
Macromedia Fireworks MXではデジカメの画像を縮小して、フィルター(シャープ)をかけてJPEGで書き出すという機能だけを使用しています。Fireworks MXはWEB上で綺麗な画像を得られるので気に入っているのです。Fireworks MXはpngファイルでの保存が基本なので、jpgで保存する場合は書き出しという機能を使います。jpgファイルに書き出す際に従来から存在するファイル名を利用する場合、従来のファイル名をクリックして一部だけファイル名を変更して保存という方法を用いているのですが、Windows7上では従来のファイル名をクリックするとファイル名を変更しても変更前のファイル名での上書き保存になってしまうのです。例えばabcde1.jpgというファイル名を利用して、1を2に書き換えて、abcde2.jpgというファイル名で保存しようとするとabcde1.jpgというファイル名のままで上書き保存になってしまうのです。
pngファイルに保存する場合は問題ないです。
Macromedia Fireworks MXは購入して、ユーザー登録をしてないで使用しているのですが、今頃ユーザー登録するのも不自然だし、バージョンアップの料金もかなり高額なので他のソフトに乗り換えようかなと思います。

フリーソフトでは
Jtrim http://www.woodybells.com/jtrim.html
PictBear http://www.fenrir-inc.com/jp/pictbear/
があります。
Jtrimはシャープの度合いを20段階に選べるのが良いです。保存の時に設定をクリックし品質(圧縮度)の調整もできます。これは使えそうです。Jtrimはシャープの度合いは3か4が綺麗になるようです。品質(圧縮度)の設定は80くらいだとMacromedia Fireworks MXと同じくらいのサイズのファイルになるようです。

PictBearはシャープの度合いが強と弱の2種類しかなく、圧縮度の設定もできないので画像ファイルが大きくなるので使えません。

自分の持っているソフトを利用するということなら、ホームページビルダーver12に付属している画像処理ソフト(ウェブアートデザイナー)を使うとか、PHOTOSHOP Elements 9を使うという選択もあるのですけど。

ホームページビルダーver12に付属している画像処理ソフト(ウェブアートデザイナー)では画像を縮小する場合に画像の縮小とキャンパスの縮小の両方をしないといけないので面倒です。シャープの度合いは1種類しかないですが圧縮度の設定はできます。ちょっと使う気がしません。

PHOTOSHOP Elements 9は、最初使い方が判りにくかったのですが、慣れると画像の縮小は簡単(イメージ—サイズ変更—画像解像度—画像の再サンプルにチェック—-解像度72pixcel/inch—ピクセル数を入力)だし、シャープの度合いは0から200%まで設定できて、シャープ自動モードもあります。jpgでのWEBモードの保存があり、なおかつ圧縮率を0から100%まで設定できま。
PHOTOSHOP Elements 9ではシャープ120%くらいが良さそうです。WEBモード保存でjpgを選択し圧縮率を48%くらいにするとMacromedia Fireworks MXと同じくらいのサイズのファイルになるようです。
PHOTOSHOP Elements 9でWEBモード保存すると、「ファイル名に使用された2バイト文字は一部のブラウザやサーバーでサポートされていない場合があります。このまま2バイト文字を使用してファイルを保存しますか?」という表示が出る事があるのですが、これはファイル名に2バイト文字を使用してなくてもフォルダ名に2バイト文字を使っている場合でも出るようです。

ソフトの種類と条件の違いによる画像処理の差

2013年1月3日

Windows7上でホームページビルダー12を使用すると編集時に表の枠が表示しなくてあせりました。ツール—オプション—表示—標準モードの設定—フォーム枠、表枠を表示で治りました。
ちなみにホームページビルダー12をWindows7に対応するためのアップグレードファイルが存在します。

2013年1月5日

Windows7の場合、特大のアイコンがあるのでホームページで使用する画像を選ぶのに便利です。
最近は大量の撮影をしているので、その内で気に入った画像を選ぶのが大変です。画像のバックアップをとっておいて、MassiGraでおおまかに不要な画像を削除しておいて、残った画像をMassiGra上でファイルを開く時に特大のアイコンで表示するとホームページで使う画像と同じ大きさで表示して選べるので便利です。しかもMassiGraではアイコンを高画質で表示する機能もあって本当に至れり尽くせりです。
MassiGraってフリーソフトなのに本当に優れものです。

2013年1月8日

Macromedia Dreamweaver MX 2004はWindows7上で、ほとんど問題なく使えますが、置換の対象のフォルダを選択する時に、最下層のフォルダを選択できない事があります。Macromedia Dreamweaver MX 2004はファイルの一括置換の時だけ使っているので、ちょっと残念でした。
その場合は手動で最下層のフォルダ名を入力すると設定可能です。頻繁に設定するわけではないので、それほど問題にならないのですけど。

2013年9月19日

Windows7のノートパソコンを9ヶ月使ってみて、Windows7への移行について、なんとかなるとめどがつきました。
一応、移行するパソコンの台数分のWindows7(OS)は購入しました。
仕事で使っているExcelのマクロも動作する事を確認しました。

持っているスキャナーはXPしか動作しませんが、Windows7対応のものを購入しようと思います。
TVチューナーはTS抜きの改造済みのものなので、Windows7に対応できるか不明です。

XPしか動作しないソフトもありますので、1台だけXP環境を残しておこうと思います。

仕事に使っているパソコンと、ノートパソコン以外で個人的に主に使っているパソコンのマザーボード(M2A-VM HDMI)はかなり最新に近いCPU(PhenomⅡ×4 955)にも対応しているので、CPUだけ入れ替えようと思います。

2013年9月20日

マザーボード(M2A-VM HDMI)をPhenomⅡ×4 955でも使えるようにBIOSのアップデートをしてみました。
するとアップデートに失敗したようで、全く起動しなくなりました。
かすかな望みをかけてC-MOSクリアしたら最初のピッという音が鳴って途中まで進むようになったので、元のBIOSに戻しました。
元のBIOSに戻しても途中で止まったのですがcontinueのキーをクリックしたら無事に起動しました。
これでちょっと安心して、再びBIOSのアップデートをしてみました。今回は無事成功してPhenomⅡ×4 955でも起動するマザーボードになりました。

もう1台のM2A-VM HDMIのBIOSもアップデートしました。こちらのほうは、すんなりと成功しました。

2013年9月21日

ウィルスセキュリティZeroがWindows7対応と、そうでないものと混ぜて使っているので、Windows7にする予定のパソコンはWindows7対応のバージョンに、その予定の無いパソコンにはVistaまでのバージョンのものに入れ替えました。
WindowsXP専用にするパソコンには、Windows7で動作しないソフトをインストールして、Windows7で動作しない周辺機器のドライバもインストールしました。
下準備だけは着々と進んでいます。

スキャナーはLide 600Fを送料込2052円で入手できました。スキャナーは1年に数回しか使わないので、とりあえず使えれば良いです。とはいえ、今使っているスキャナーよりは高性能です。

あとはPhenomⅡ×4 のCPUを2個入手するだけです。これが結構入手しにくいです。

2013年9月24日

PhenomⅡ×4 965を1個入手できました。送料込みで7258円でした。

WindowsXPのデータ移行について
お気に入りが
Documents and Settings\ユーザーアカウント名\お気に入り\
メールは
Documents and Settings\ユーザーアカウント名\Application Data
\Thunderbird\Profiles\xxxxxxx.default\Mail\
辞書の場所は
言語バーの「ツール」をクリックし、「プロパティ」「辞書/学習」をクリックし、表示した「辞書名」欄にあるユーザー辞書の保存場所

今日、スキャナーLide 600Fが届きました。無事、動作しました。

PhenomⅡ×4 をもう1個入手できました。
PhenomⅡ×4 955、マザーボード(ASUS M4A785TD-V EVO)、メモリ(DDR3 1333 2GB×2)、ハードディスク(500GB)、PCケース(電源450W)付きで
送料含めて14500円でした。
結果的に、また1台パソコンが増えました(笑!)。

2013年9月29日

主に使うパソコン3台の内、Windows7でなかった2台のパソコンのWindows7への以降が完了しました。
WindowsXPのための予備パソコンも整備しました。
これで安心です。

Windows7のアップデートをしていたら、ブラウザがInternetExploreも10になってしまいました。

余りにも画面が簡素で使いにくいので、ツールバーにメニューの登録をしました。ツールバーに何もないところで右クリックすると選択画面が表示されるのでメニューバーにチェックを入れ、ツールバーを固定するにチェックを入れました。随分使いやすくなりました。
検索窓が使いにくいのでGoogleツールバーもインストールしました。
Googleツールバーの検索窓の幅が狭くてキーワードの入力に不便なので修正しました。Googleの文字の左に×があって、その左に縦破線があります。その縦破線にマウスを乗せると矢印が出るので左クリックして移動させるとGoogleツールバーを希望の位置に移動できます。余裕のある位置にGoogleツールバーを移動させると検索と詳細の間の縦線にマウスを置いて左クリックで検索窓の幅を変更できます。
Googleツールバーの検索窓でキーワードを入力するとキーワードが消える障害があったのですが、Googleツールバーのの設定をクリックして一般の項目の「さまざまな検索機能」で「入力時に検索キーワードの候補を表示する」のそのチェックを外すと解決しました。

パソコンのOSをWindows7proに変更したらUSBの外付けハードディスクにデータをコピーする度に管理者の許可がないとCOPYできませんという表示が出るようになりました。
説明書とかを読んでも。なかなか判りませんでした。
コンピューターをクリックしてUSBの外付けハードディスクのアイコンを右クリックしてプロパティを選択。セキュリティを選択してグループ名またはユーザー名のEveryoneを編集します。Everyoneのアクセス項目の許可のところにチェックマークを入れて適用すると普通のハードディスクのように使えました。
USBの外付けハードディスクの一部のフォルダを他のパソコンと共有化しようとして、また思うようにできず苦労しました。
これはWindows7の共有の仕様で、パソコンのコントロールパネルを開き、ネットワークとインターネットをクリック、次にホームグループをクリックして共有の詳細設定の変更をクリックします。
ネットワーク探索を有効、ファイルとプリンターの共有を有効、パブリックファオルダの共有を無効にする。これで変更の保存をクリックすればフォルダの共有ができるようになります。
実際に共有したいフォルダを右クリックして共有を選択、特定のユーザーをクリックしてEveryoneを追加して、アクセス許可のレベルを選択して共有ボタンをクリックすると共有化が完了します。

Windows7にするとマウスの設定は必須だと思います。デフォルトの設定ではレーザーマウスを使っているとダブルクリックがうまくいきません。
コントロールパネルのマウスの設定で、アクティビティのダブルクリックの速さをテスト領域で自分のダブルクリックに合う最も速い設定にします。クリックロックの有効のチェックを外します。
ポインターアクションの速度をなるべく遅めに設定し、ポインターの精度を高めるのチェックを外します。
これでダブルクリックが自分にあうようになりました。

2013年9月30日

最近、spacelanのメール受信が、めちゃくちゃ遅いことが多く、Thunderbirdの設定に原因があるのかなと思って調べてみたのですが、原因が分かりません。spacelanのサーバーに原因があるのではないかという気がします。

2013年10月1日

一番心配だったパソコンでの地デジ環境もWindows7に対応できました。これでWindowsXPではないと使えないという事がほとんど無くなりました。
SCSI接続の周辺機器を使わなければいけなくなった時だとか、昔使っていた一軒落着のデータを利用する時くらいしかWindowsXPマシンを使う事がなさそうです。

これから家族のパソコンも少しずつWindows7に移行しないといけないです。

2013.06.16

花子2013を使ってみた

Windows7になったらIllustratorが使えなくなるので、いろんな対策を考えているのですが、その一環として花子2013の体験版を使ってみました。花子2013の体験版は30日間、全ての機能を使用できるのです。いろいろ試してみましたがIllustratorと使い勝手は随分違うけど、使い方に慣れれば、かなり使えそうです。
元々Illustratorは数ヶ月に1回程度しか使わないし、専門的な使い方をする訳でもないので、他に代わりになるものがあれば、それで良いのです。他にデータを渡す必要がある事もないでしょうし。
30日間過ぎたら花子2013を購入しようかなと思います。
花子2013は同一ユーザーの使用するコンピュータ3台までインストールして使用できるのも良いです。

2013.06.14

Internet Explorer のWEB画面が暗くなる

2013年6月14

Internet Explorer 8 でインターネットをしていると、突然、WEB画面だけ(メニュー画面や別のウインドウは大丈夫)暗くなり、入力が全く受け付けなかったり、突然WEB表示の速度が遅くなって、ほとんどフリーズに近いような状況になったりするようになりました。
ウイルスに感染したのかなと思って、検査したけど問題なく、WindowsXP起動時に同時に起動するソフトも可能な限り少なくしたのですが全く効果がありませんでした。

http://answers.microsoft.com/ja-jp/ie/forum/ie9-windows_vista/%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%82%92%E5%8B%95/7c085102-c281-40f7-8cb7-3832c944f45a?msgId=d6c1ebc6-e2cc-49e1-85bb-c3da517a5d29

アドオンを無効にしてみると解決するということので

http://support.microsoft.com/kb/2539153/ja

を参考に診断ツール Fix itを起動すると、Real Player Download and Record Plugin が不具合ということで自動解決をクリックしたら、なんとか解決したみたいです。これで落ち着けば良いのですけど。

2013年6月16

解決していませんでした。
結局Internet Explorerを使うのをやめてMozilla Firefoxを使うことにしました。

2013年7月16

ブラウザをMozilla Firefoxに変更したついでにFLASHのプラグインをインストールしないで使っているのですが、負荷がかかるFLASH広告が表示されないので快適です。

2013.06.12

Googleで検索すると「セキュリティに保護されたweb・・・・

少し前から、特定のパソコン(WindowsXP InternetExplorer8)でGoogle検索すると「セキュリティに保護されたwebページコンテンツのみ表示しますか」と出るようになってしまいました。

ネットで調べるとセキュリティの設定で解決するということなのでやってみました。
InternetExplorer8のメニューバーのツールヲクリックしてインターネットオプションを選択する。セキュリティを選択し、レベルのカスタマイズをクリックする。「混在したコンテンツを表示する」の項目を有効にする。

一応、解決しました。

2013.03.16

Windows7でウインドウの自動最大化を解除

Windows7でウインドウを小さくして使用していても、マウスでウインドウを隅に移動した際に、自動的にウインドウが最大化されてしまいます。
複数のウインドウを並べて使うことが多いので、片方のウインドウを端っこに移動させた時にウインドウが最大化されると困るのです。
なんとかならないかと調べると、設定で対応できることがわかりました。
コントロールパネル—コンピュータの簡単操作—マウスの動作の変更—ウインドウが画面の端に移動されたときに自動的に整列されないようにしますにチェックを入れる
で解除できました。

2013.02.11

Illustrater の色をWEBに合わせる

2013年2月11日

Illustraterを使う頻度が少ないので、IllustraterでWEBで使うボタンを作る時に、背景色と合わせるのに毎回苦労するのですが、今後のためにメモしておきます。
編集—カラー設定 で Web Graphics Defaults にして RGBはsRGB IEC61966-2.1 になっている事を確認する。
カラーパネルの表示をRGBにしておくと大丈夫です。
製作したボタンの色のRGBの数字をメモしておき、16進数に変換しするとWEBページの背景色とボタンの色を一緒にする事ができます。ホームページビルダーのウェブアートデザイナーを起動して色設定画面で16進数を調べることもできます。

2013年2月12日

今日初めて知ったのですが、WEBで使う用途ではFiremeworksでもIllustraterと同様にボタンなどを作成したりフリー描写による図形の作成も出来ることを知りました。Windows7環境のパソコンで動作するIllustraterを持っていなくて不便だったのですが、これで大丈夫です。Firemeworksをもっと使いこなせるように研究しなくては。

2013.02.08

WindowsXPでシャットダウンの時に毎回Windowsの更新を求められる

2013年2月8日

最近、1つのパソコンでシャットダウンをすると毎回6つの更新が開始しされるようになりました。
WindowsUPdateで、調べるとMicrosoft .NET Framework 2とMicrosoft .NET Framework 3.5に関係したアップデートが原因のようでした。
NeroStartSmart10をインストールする際にMicrosoft .NET Framework 2とMicrosoft .NET Framework 3.5をNeroStartSmart10との相性の良いものに入れ替えたのが悪かったのかもしれません。

1.コントロールパネル—自動更新—自動更新を無効化 でAutomatic Updatesを無効にする
2.C:¥WINDOWS¥SoftwareDistribution¥DataStoreを開く
3.DataStore.edbとlogsを削除
4.コントロールパネル—自動更新—自動更新を有効化 でAutomatic Updatesを有効にするで解決しました。

2013年2月12日

解決したと思っていたのですが、再び毎回6つの更新が開始しされるようになりました。タスクトレイの更新ボタンをクリックしてカスタムインストールを選択します。
Microsoft .NET Framework 関連の更新についてチェックを外して閉じて、これらの更新についての通知を再度受け取らないの表示がされるので、チェックを入れてOKします。その後、再起動すると更新を防げるようです。

2013.01.24

NERO10がインストールできない

2013年1月24日

最近、データのDVD焼きが3回続いて失敗してDVDドライブ(Pioneer DVR-S20L)を購入しました。
購入してから気づいたのですが、コピーソフトB’sGOLDが今まで使っていたドライブ(LG製)に対応して無かったのが原因でした。今までDVDのメディアはTDKの8倍速のものを使っていたのですが、太陽誘電の16倍速DVD-Rを使い始めてから失敗が続くようになったのです。ドライブ(LG製)のドライブでコピーソフトB’sGOLDを使うと書き込み速度を選択できず、自動的に最高速度で書き込むことによるトラブルだったようです。
DVDドライブが2台あっても良いということで、購入したDVDドライブ(Pioneer DVR-S20L)を設置して、付属のソフトNERO10をインストールしようとしたら途中でエラー表示されてインストール出来ませんでした。
Microsoft.NET Framework3.0のインストールで失敗しているようです。ちなみにOSはWindowsXPprofessionalです。
Microsoft.NET Framework3.0(日本語版)はNER10のインストール前からちゃんとインストールされていました。
ネットで調べたら、NERO10のインストールファイルは最初の解凍段階ですでにハードディスクのC:\Documents and Settings\ユーザー名\Local Settings\Temp\にNEROのフォルダが作られ入っているということなので、フォルダ内のsetup.iniをエディターで開いて、.NET Framework3.0と.NET Framework3.5の行を削除して保存します。
1度パソコンを再起動して、C:\Documents and Settings\ユーザー名\Local Settings\Temp\のNEROのフォルダ内にあるsetup.exeをダブルクリックするとインストールが出来ました。
購入したPioneer DVR-S20Lは中国製で日本向けに発売されたドライブでなくて(取扱説明書も日本語は無い)、ソフトも日本語版.NET Framework3.0と.NET Framework3.5がインストール済という場合を想定していないから起きたトラブルのようです。Windows7のパソコンでは問題なくインストールできるようです。

ちなみにNERO10を動かしてみたら、音楽CDをMP3に変換する機能もあって、ちゃんと曲名やアーティスト名、曲順も登録されていました。音質も3段階で選べます。
今までTDKのMP3 Audio Magic XPを使っていたのですが、OSによって動作しなくなったら困るなあと思っていたのですが、これで安心です。iTunesを使うという選択もあるのですが、なんとなく有料サービスと繋がっていそうで不安なんです。

2013年3月19日

NERO10でデータのバックアップとしてDVD-Rにコピーしたのですが、元のデータと書き込まれたデータの容量が違うので調べてみたら、フォルダごとデータが抜け落ちていたりしてました。データのバックアップにNERO10を使うのをやめました。

2012.12.31

何故か年末はパソコンのトラブルが多い

2012年12月29日
個人的に使っているパソコンのメイン機が突然起動しなくなりました。電源を交換しても全く動作しなく、CPU&マザーボードを交換しないといけないかなと思いました。このパソコンは周辺機器や一部ソフトのために永久にWindowsXP専用マシンとして残しておこうと思っていただけに愕然としました。
いろいろと悩んで、ひょっとしたらケースの電源スイッチが悪いのではないかと思ってテスターで調べたら電源スイッチを押しても反応が無かったので、電源スイッチを外付けに増設しました。そういう訳で見事完治しました。良かったです。

パソコンが治って安心していたら、夜になってインターネットが出来なくなりました。無線でも有線でもダメでした。CATVのモデムにパソコンをつないだり、いろいろ試したのですが1台のパソコンだけCATVのモデムにパソコンをつなげるとインターネットができました。でもそのパソコンはFM放送録音専用でウィルス対策ソフトを入れてないパソコンだったので不都合でした。試しに他のパソコンのウィルス対策ソフトを無効にして繋いでもダメでした。

金沢ケーブルテレビに電話したらエアステーションに原因があるのではということでしたが、エアステーションを使わなくても動作しないのだから、それはないでしょうと言うと明日の10時に電話してから見に来るということでした。

2012年12月30日
朝9:00に電話があって、CATVのモデムにパソコンを直付けする場合は、CATVのモデムの電源を切ってからしばらくしないと新たにパソコンを接続しないとインターネットに接続できないということでした。そう言われて、言われたとおりに他のパソコンに接続してみたらインターネットに繋がりました。指示通りにいろいろチェックした結果、CATVのモデムとエアステーションの相性の問題の可能性が高いということになりました。
そうなってくるとエアステーションに原因がある可能性も高いということで、エアステーションを買い換えることにしました。でも購入する前に、他の階で使っているアステーションを試してみようということで、配線をはずしてエアステーションを入れ替えてみました。でも状況は同じで、再び金沢ケーブルテレビに電話しました。複数のエアステーションで相性が悪いとは考えられないということで、CATVのモデムを入れ替えてみるとということになりました。
しばらくして金沢ケーブルテレビの業者の人が来て、コマンドモードとかで信号状況を調べていたら、突然接続が回復しました。接続を通常の状態に戻して動作確認をしたら全く正常でした。
結局原因がはっきりしなかったのですが、CATVのモデムの電源投入とエアステーションの電源投入のタイミングが合わなかったのではという事になりました。CATVのモデムの電源投入してから、かなり時間がたってからエアステーションの電源入れてるから問題ないと思うのですけど。
正常に動作している状態で不具合の原因を見つけるのは無理なので、様子を見るという事になりました。
その後、一度同じトラブルが起きたのですが、CATVのモデムの電源投入してから、かなり時間がたってからエアステーションの電源入れて復旧しました。

原因がはっきりしないだけに、また同じ現象が起きる可能性が残っているので少し心配です。以前にも年末にパソコンが壊れた経験があるのですが、その時は電源のトラブルでした。

2012.04.21

ACERのパソコンでポインティングデバイスを無効にする

俊はノートパソコンでもポインティングデバイスを使いこなせないので、マウスを使っているのですが、キ-ボード入力中に時々ポインティングデバイスに触れてしまいカーソルが飛んでしまう事が多いです。それで文章がめちゃくちゃになることがあったので、ポインティングデバイスを無効にする事にしました。ネットで設定方法を調べると、Fnボタンを押しながらF7ボタンを押すと無効にできるということなので試してみると、無事ポインティングデバイスを無効にできました。

2012.03.12

Audigy2のドライバインストールについて備忘録

CREATIVEにサウンドボードAudigy2はパソコンの音響環境を気軽にグレードアップできるのでお奨めなのですが、ドライバのインストール方法について、ちょっと癖があるのでメモしておきます。
取り付けるパソコンに初めてCREATIVEのサウンドボードを使う場合は

http://jp.creative.com/support/downloads/

から製品はSoundBlasterを選びクリック、Audigyを選びクリック、設置するAudigy2を種類を選んで次に進むをクリックします。よくわからない場合はAudigy2を選べば良いです。
説明文のアーカイブで更新内容を検索をクリックすると言語やOSなどの選択画面が表示されるので、自分の条件に合うように選択します。ちなみにAudigy2はVistaまでしか対応していません。
Creative Sound Blaster Audigy シリーズドライバ2.18.0017 (40.42 MB)
をダウンロードします。
Audigy2を設置してパソコンを起動すると、必要なドライバを探しに行きますが、ここではドライバの更新はしません。ここで画面に従ってドライバを探しに行くと、見つからないファイルが出てきて困ってしまいます。
ダウンロードしたドライバーを起動させて、ドライバをインストールしてから指示に従って再起動します。
自動的にドライバーのアップデートも始まりますが、この時間が異様に長いです。フリーズしてなければ正常に動作しているはずなので、ただひたすら待ちます。
ここで我慢できなくなって再起動したりするとパソコンの起動すらできなくなる場合があるので注意が必要です。
万が一、パソコンの起動ができなくなったら、ネット対応のセーフモードで起動して、ダウンロードしたドライバのインストールからやりなおします。

もともとAudigy2を設置してあったパソコンのサウンドボードを別のAudigy2に取り替えると、動作しない事が多いので、その場合もドライバの更新の画面に従わず、最初からダウンロードしたドライバのインストールからやりなおします。

2012.03.09

USB外付け1.5TBのハードディスクHD-LB1.5TUSを購入しました。

2012年3月9日

LAN接続のハードディスクでテレビの予約録画するのは無理があるという事がわかったので、パソコン内蔵のハードディスクを購入しようと思ったのですが、タイの洪水の影響でハードディスクの値段が高くなったままの状態なので断念しました。
ドン・キホーテに行ったらUSB外付けの1.5TBのハードディスクが8980円で売っていたので購入しました。1TBの内蔵型ハードディスクより安いです。
バッファローのHD-LB1.5TUSという機種なんですが、使おうとしていたパソコンとの相性が悪いのか、最初ハードディスクと認識しないで困りました。他のパソコン2台では認識していたのでハードディスクの不良ではないようです。
セキュリティソフトをオフにしたらハードディスクを認識できて、その後はセキュリティソフトをオンにしても認識されているのですが、Windowsの起動にかかる時間がかなり長くなりました。これはまずいです。
ネットで調べるとBIOSのUSB Legacy SupportをDisableに設定すると良いということなので試してみたのですが、あまり関係なかったようです。
USB外付けのハードディスクの場合は基本的には必要な時だけ電源を入れることにしました。でもこの機種、電源スイッチがないんですよね・・・・・

さっそく、BootTimerでパソコンの電源を自動的に入れて、地デジを予約録画をして、録画が終わると自動的に電源を消す事を試しました。なんの問題もなく成功しました。

2013年10月3日

パソコンのOSをWindows7proに変更したらHD-LB1.5TUSにデータをコピーする度に管理者の許可がないとCOPYできませんという表示が出るようになりました。
説明書とかを読んでも。なかなか判りませんでした。
コンピューターをクリックしてHD-LBU2のアイコンを右クリックしてプロパティを選択。セキュリティを選択してグループ名またはユーザー名のEveryoneを編集します。Everyoneのアクセス項目の許可のところにチェックマークを入れて適用すると普通のハードディスクのように使えます。
一部のフォルダを他のパソコンと共有化しようとして、また思うようにできず苦労しました。
これはWindows7の共有の問題で、パソコンのコントロールパネルを開き、ネットワークとインターネットをクリック、次にホームグループをクリックして共有の詳細設定の変更をクリックします。
ネットワーク探索を有効、ファイルとプリンターの共有を有効、パブリックファオルダの共有を無効にする。これで変更の保存をクリンクすればフォルダの共有ができるようになります。
実際に共有したいフォルダを右クリックして共有を選択、特定のユーザーをクリックしてEveryoneを追加して、アクセス許可のレベルを選択して共有ボタンをクリックすると共有化が完了します。

2012.03.05

BOSE Companion2 SeriesⅡ スピーカーを購入した

パソコン用アンプ内蔵スピーカー BOSEメディアメイトを使っていて、すっかりBOSEがお気に入りになったのですが、今回BOSE Companion2 SeriesⅡを購入しました。
Companion2 SeriesⅡは、メディアメイトと比べると低音が強い気がします。ソフトで中音と高音を少しだけ上げて、低音を1段階下げて聴いています。個人的にはメディアメイトのほうが好きです。でもやっぱりBOSEは良いです。
家中のパソコンのサウンドボードをCRTEATIVEのAudigy2に入れ替えているのですが、スピーカーもBOSEのに少しずつ変えていきたいと思っています。これだけでパソコンが高級オーディオに変身です。
ちなみにCRTEATIVEのAudigy2はオークションで中古が1000円で買えたりしますし、Audigy2を接続していると音響関係のソフトをダウンロードして使えるのでめっちゃお得です。Audigy2にはWindows7用のドライバはありません。

2012.03.02

Illustrator 備忘録

Illustratorを使うことは半年に1回くらいなので、使おうとすると完全に使い方を忘れています。しばらく使っていると、ある程度は思い出すのですが、簡単な使い方だけメモしておこう・・・

線を描く場合は、塗りと線の設定を塗りはBLANK(赤斜線のボックス)、線は希望の色(表示が無かったらウインドウのカラーにチェックを入れると表示)に設定しておきます。
自由曲線はツール(表示が無かったらウインドウのツールにチェックを入れると表示)の鉛筆ツールを選択して、塗りと線の設定を塗りはBLANK(赤斜線のボックス)、線は希望の色(表示が無かったらウインドウのカラーにチェックを入れると表示)に設定しておきます。線種(表示が無かったらウインドウの線種にチェックを入れると表示)で希望の太さに設定します。
鉛筆ツールでおおまかな曲線を描き、ダイレクト選択ツール(白の矢印)をクリックして鉛筆ツールで描いた曲線を選択します。白と黒の点が曲線上に表示されるので、それを変形させい位置の点を動かして曲線を変形させます。

直線はツールのペンツールを選択し、直線の始点と終点をクリックするとその間の直線が描かれます。直線ツールを選択し描きたい場所で左クリックすると角度と長さを入力して指定の直線を描く事ができます。

曲線はペンツールでも描けます。ツールのペンツールを選択し、始点をクリックして、クリックを解除して、曲線の終点でクリックして、クリックしたままマウスでドラッグすると曲線になります。マウスをドラッグする方向と長さによって希望の曲線になります。曲線の始点と終点は曲線の大きさや向きが替わる部分に設定すると思い通りの曲線を描けます。これはIllustratorに慣れるための重要な要素です。
曲線の形状は曲線を描いてから変形してもよろしいです。
1つの図形に直線と曲線が混ざっていても問題ないです。
直線から急に曲線を描く場合は、ペンツールで直線を描き直線が確定した後、ペンツールで曲線の始点(直線の終点)をクリックしながら曲線の方向にドラッグして、クリックを解除します。その後に曲線の終点をクリックしながらドラッグしてクリックを解除すると出来ます。
曲線から急に直線を描く場合はその逆をするとOKです。
同一の線は線の形状を変形する時にお互いの線の形状にも影響しますが、他の部分の線の変形に影響されたくない場合は、次の曲線の始点をALTキーを押しながらクリックしてドラッグして、クリックを解除した後に終点をクリックして、クリックしながらドラッッグすると希望の曲線が描けます。
「ツール」の「ペンツール」のところに「アンカーポイントの追加」や削除、切り替えのツールもあるので、曲線の特性を劇的に変えるときに役立ちます。

直線の端の形状は線種をダブルクリックすると形状指定の画面が表示されます。

線の始点と終点が同一ならば、図形を選択ツールで選択して塗りと線の希望の色に設定すると図形の中を塗ることができます。

線と線の複数の線に囲まれた領域を塗る場合は、該当する線を選択ツールで選択してコピー&ペーストしてオブジェクトのグループを設定します。ペーストした線は、後で戻して使うので、移動させておきます。バスファインダのパネルが表示されていない場合は、ウインドウのバスファインダをチェックします。
再び該当する線を選択ツールで選択して、バスファインダの分割を選択します。すると囲まれた領域だけ残ってその他の線が消えるので、希望の色に塗ります。さきほど移動した線を戻すと完了です。図形と図形に囲まれた領域を塗る場合も同様にできます。

カラーをRGBカラーに変更はファイルの書類カラーモードで選択できます。
Illustratorの色とWebの色を合わすには http://iroempitsu.net/zukan/tl-hexdec.htm でカラーコード変換ツールを利用して合わせます。ちなみにRGBのほうがWebの規格に合わせやすいです。

長方形ツールを選択し描きたい場所で左クリックするとサイズを指定して描けます。
角丸長方形は、角丸長方形ツールを選択し、描きたい場所で左クリックするとサイズと角丸半径を指定して描けます。一度描いた角丸長方形の半径を変形する場合には角丸長方形ツールで選択し、左クリックするとサイズと角丸半径を指定できます。

ゴツゴツした線を滑らかにする場合は選択ツール(黒い矢印)で選択し鉛筆ツールのところのスムーズツールでなぞると滑らかな線になります。

図形の角を丸くするには選択ツールで選択し、「メニュー」の「効果」「スタイライズ」「角を丸くする」をクリックします。

図形を少し動かすにはオブジェクトの変形-移動で水平・垂直の移動距離を入力できます。
図形を選択ツールで選択し、図形の一部をクリックしながらドラッグしても移動できます。
図形を選択ツールで選択し、ポインタ(白抜きの正方形)の少し外側にマウスを近づけると回転のマーク出るのでドラッグすると図形を回転できます。

2本の線を連結するには選択ツールで選択しオブジェクトのパス-連結でできます。

一部の図形を切り取るには、図形を選択ツールで選択し、ナイフツールでドラッグ(直線で切る場合はALTキーを押しながら)して、その後選択ツールで選択して不要な部分を消します。ただ、図形の一部を切り取っても切り取った図形に改めて外枠の線がついてしまうので、外線も含めて切り取ってしまうことは出来ません。その点ハサミツールの場合は外枠の線が改めてついてしまうことはありません。
消しゴムツールは選択ツールで選択した図や線の消したい部分をなぞります。
線を消す場合は選択ツールで線を選択してハサミツールを選択し切りたいところでクリックすると切れます。

ラベルを製作するには角丸長方形を描いて、ナイフツールで下部を切り取ります。

図形を遠近感をつける変形をするには、選択ツールで図形を選択し、ツールの自由変形ツールをクリックして、先に図形のポインタ(白抜きの正方形)をクリックした状態で、Ctrlキーを押しながらドラッグして、先にクリックを解除して、最後にCtrlキーを離すと、図形の変形が完了出来ます。

Web用に保存でgif形式で保存できます。IllustratorをWeb用に保存すると設定した書類の大きさをはみ出した部分まで保存してしまうので、書類の部分だけ保存するには、バージョン10の場合は書き出したい領域(書類の部分)を線BLANK塗りBLANKの長方形ツールで囲み選択ツーツで選択します。次にオブジェクトのトンボ作成でトンボを設定し、その後Web用に保存することで、必要な領域だけを書き出すことができます。長方形ツールは始点(左上)をダブルクイックすれば数値で長方形大きさを指定できます。

グラデーションで特定の場所から段々色を変えていくのは、選択ツールで選択し「オブジェクト」「グラデーションメッシュを作成」を使用する。行と列と設定し、種類をフラットにして、ハイライトの割合を設定します。ツールのグラデーションツールをクリックして行列の交差部をクリックします。色を選択すると交差部近辺がグラデーションになります。ダイレクト選択ツールで図形を選択して、交差部をクリックしながらドラッグすると複雑な形状のグラデーションが出来ます。

周辺を徐々に透明にするのは、塗りグラデーションで希望の大きさと透明のなりかたを作る白黒の図形を作ります。メニューのウインドウの透明にチェックがついていないならチェックをつけて透明パネルを表示します。徐々に透明にしたい画像と、白黒グラデーションの図形を重ね合わせ、両方を選択ツールで選択します。透明パネルのメニューの不透明マスクの作成をクリックすると出来上がりです。
グラデーションツールのグラデーションスライドの下のポイントと同じ高さの任意の位置をクリックするとポイントを追加でき途中でグラデーションの色や濃さを変化させる事ができます。ポイントを削除するにはポイントを下の方にドラッグして引っ張ると消えます。
図形の一部を希望の形でぼかすには、図形に中にぼかしたい図形を描き、選択ツールで選択し、薄めたい色に塗り、メニューの「効果」「ぼかし」「ぼかし(ガウス)」をクリックして半径を指定します。

1つの図形から、もう1つの図形に色と形を徐々に近づけていくように図形を作成していくには「ツールパネル」の「ブレンドツール」を選択して2つの図形を順番にクリックします。何段階で変化していくかの設定は「ツールパネル」の「ブレンドツール」をダブルクリックしてステップ数を指定します。
ブレンドツールで出来た図形を個別に使いたい場合は、選択ツールで選択し、「メニュー」の「オブジェクト」「ブレンド」「拡張」をクリックして、その後、「メニュー」の「オブジェクト」「グループの解除」をクリックします。
文字などに影をつくり立体化するには、元図のコピーを「背面へペースト」してペーストした図を「塗り:白」に設定して縮小して少しずらします。両方の図を選択ツールで選択し「オブジェクト」ブレンド」「作成」をクリックします。元になる図形の色を変えるには、「前面へペースト」して塗りの色を変えると良いです。
図形に影をつけるのは選択ツールで選択し、「メニュー」の「効果」「スタイライズ」「ドロップシャドウ」をクリックしても出来ます。

同じ図形を角度を変えたり大きさを変えて散りばめるには、シンボル機能を使います。シンボルパネルが表示してない場合は表示して、基本になる図形を選択ツールで選択し、シンボルパネルの新規シンボルボタンをクリックして図形を登録します。ツールの「シンボルスプレー」をクリックして、配置したい場所にクリックしながらドラッグするとドラッグした軌跡に散布できます。ツールの「シンボルスピン」をクリックして、クリックしながらドラッグすると、ドラッグした軌跡の図形の角度がいろいろ帰れます。ツールの「シンボルリサイズ」をクリックして、図形の上でクリックすると、クリックしている時間に応じて図形の大きさが大きくなります。小さくするにはAltキーを押しながら図形の上でクリックすると、クリックしている時間に応じて図形の大きさが小さくなります。「シンボルシフト」をクリックして図形の上でクリックしてドラッグすると図形を移動する事ができます。「シンボルシフト」をクリックしてShiftキーを押しながら図形の上でクリックすると前面に移動でき。Altキーを押しながら図形の上でクリックすると背面に移動できます。

図形の中をくりぬくには、原図形と、くりぬく図形を重ね合わせ、くりぬく図形を選択ツールで選択し、メニューの「オブジェクト」の「パス」の「背面のオブジェクトを分割する」をクリックすると図形が分割されるので、不必要な部分を削除します。
同じく重なっている部分をくりぬくには、2つの図形を選択ツールで選択し、メニューの「オブジェクト」の「複合パス」の「作成」をクリックするとできます。

図形を合体したり、交差している部分だけ取り出したり、一部だけくりぬいたり、分割したりする時にはパスファインダを使います。パスファインダパネル表示してない場合はウンドウメニューで表示して、選択ツールで原図形と操作図形の両方を選択しパスファインダパネルの希望のボタンをクリックします。
パスファインダパネルの形状の機能はクリックした時点で処理ができますが、パスファインダの機能はクリック後にグループ解除して初めて処理が完了します。

線を矢印にするには選択ツールで選択し、「メニュー」の「効果」「スタイライズ」「矢印にする」をクリックします。

元の図形にと同じ場所に、ひとまわり小さい図形を描くには、図形を選択ツールで選択し、「メニュー」「オブジェクト」「パス」「バスのオフセット」をクリックして数値を入力するとできます。

図形を左右反転したい場合は、図形を選択ツールで選択し。「ツール」の「リフレクトツール(回転ツールのところにある)」をクリックしてALTキーを押しながら中心軸をクリックします。クリックした地点が垂直軸か水平軸かの入力を求められますので、左右反転の場合は垂直、上下反転の場合は水平を選択すると反転が完了します。

文字の詳しい設定をする場合は、「ウインドウ」「文字」「文字設定」で文字パネルを表示してオプションを表示させる。

文字について図形を避けてテキストを配置するには、Illustrator10ではテキストの回り込みがうまく動作しないので、文字を入れるエリアの図形を製作して、「ツール」の「文字ツール」の「エリア内文字ツール」で文字を入れるエリアの図形の一部をクリックして、文字を入力するとエリア内に文字が挿入できます。

文字を曲線状に配置するには、曲線を描いて、曲線を選択ツールで選択し、「ツール」の「文字ツール」の「パス上文字ツール」をクリックして、曲線の文字を入れる地点をクリックします。その状態で文字を入力するとできます。

道路の交差点の不要な線を消す場合は新しいレイヤーに道路をコピー&ペーストして、元の道路の線を無色にする。線を無色にした図面のレイヤーは上位に設定します。

道路は線で描いて希望の太さに指定します。選択ツールで選択し、「オブジェクト」「パス」「バスのアウトライン」をクリックする。パスファインダーパネルの形状モードの合体ボタンをクリックして、ツールパネルで外枠の色の設定をすると道路が完成します。「バスのアウトライン」を設定すると元に戻せないので、線だけの図面は別ファイルで保存しておくと良いです。

トンネルや地下鉄を描く場合は、該当の道路を選択ツールで選択し、コピー&全面へペーストします。はさみツールでトンネルや地下鉄の始点をと終点を切断して、トンネルや地下鉄の部分を削除します。切断して背面が見える地点を選択ツールで選択し、メニューバーから「オブジェクト」「パス」「パスのアウトライン」をクリックします。線を破線に、塗りを白色にすると出来上がりです。

線路は選択ツールで線を選択し、塗りは無色、10ピクセルの線路を作る場合は線種で線幅を8ピクセルに設定し線端の形状を選択、破線にチェックを入れ破線の間隔を設定する。アピアランスパレットの右端の三角マークをクリックするとメニューが表示されるので新規線を追加を選択、線種を10ピクセルに設定し線の色も設定します。破線のチェックは外します。これで線路ができます。この設定を保存して次回からも使う場合はウインドウのスタイルをチェックしてスタイルパレットを表示して新規スタイルとして登録します。

2012.02.25

消してしまったデータの復旧 SDカード

デジカメで撮影したデータをハードディスクに移動して、ハードディスク上のデータの不要なファイルを削除したら、何故かフォルダ内のすべてのファイルが消えてしまいました。
困ったなと思ったのですが、以前フリーソフトで復旧出来た事を思い出して、SDカード 復旧で検索したらDataRecoveryというソフトが良さそうだったのでダウンロードして使ってみました。
ハードディスクの復旧よりデジカメのデータ復旧のほうが容量が小さくて時間が短くて済むので、デジカメを対象に実行しました。
時間はかかりましたが見事に復旧できました。ありがたいです。感謝!!!

2012.02.23

世界のインターネットラジオをパソコンでMP3録音する 

2012年2月21日
お気に入りのインターネットラジオ局が揃ってきたので、これを録音して自動車で聴くことにしました。
パソコンのタイマー機能をONするためBIOSの設定でPowerのAPM Configuration を選択してPower On By RTC Alarm の設定を Enable に変えました。これはBIOSの種類によって項目が違います。

超録(chorokuf128a)というソフトをダウンロードしてインターネットラジオを録音できるようにしました。
超録(chorokuf128a)は優れもので、MP3などいろんな規格で録音できるし、録音できる時間も自由に設定できます。録画が終わった時に、パソコンの電源を切る設定もできるので便利です。一定時間ごとに違うファイルに分割録音も可能です。
録音するフォルダも設定できるので、MP3プレイヤーをパソコンにUSB接続し、MP3プレイヤーに5時間録音して、録音が済むとパソコンの電源を切る設定にしておきました。
実際に使ってみたのですが90分しか録音しなくて、自動シャットダウンもされていませんでした。しかも音が入っていなく無音のファイルでした。
使ってみて初めて知ったのですが超録(chorokuf128a)は完全なフリーソフトではなくて、8トラック、90分までの場合は無料ですが、それ以上の録音で使う場合は3255円の支払いが必要になるようです。
無音だったのは設定の問題で、超録(chorokuf128a)の設定の録音コントロールで入力のWAVEにチェックを入れると録音できるようになりました。

2012年2月22日

仮面舞踏会(baile4)というフリーソフトがあるということなので試してみました。仮面舞踏会(baile4)の基本はWave録音ですが自動でMP3変換する機能があるようです。録音時間は最大で202分でMP3への変換は56kBit/sが最大なのでちょっと音質に難ありで物足りないです。
最初にWave録音するのですが1分で10MB以上なのでハードディスクの空き容量がかなり必要です。ちょっと使えません。

2012年2月23日

Moo0 ボイス録音器(M_VoiceRecorder)というフリーソフトも試してみました。
インストールの際に、余計なツールバーのインストールを促されますので、必要の無い場合はチェックを外してインストールします。
インストールが終わると起動して保存のファルダ名とファイル名を入力して録音を開始するだけです。
設定をクリックするとMP3の録音音質を設定できます。通常は128kbpsで良いと思います。「最大録音時間」パネルを表示するにチェックを入れると最大録音時間を設定できます。「録音開始時刻」パネルを表示、「録音終了時刻」パネルを表示にチェックを入れると録音開始時刻と終了時刻の設定もできます。保存フォルダを設定し、ファイル名も設定します。録音対象の設定も必要ですが、インターネットラジオを録音する場合はPC音のみを選択します。
後は録音を開始ボタンをクリックすると録音できます。
これは便利なソフトです。
但しMoo0 ボイス録音器(M_VoiceRecorder)はマザーボード(ASUS MVA-VM HDMI)についてるサウンドボード( 「Realtek HD Audio」) との相性が悪いです。相性が悪いと録音対象が「声のみ」になってインターネットラジオを録音できません。
今回まさに、この条件に該当し困ってしまいました。BIOSの設定でRealtek HD Audioを使用不可にしてありサウンドボードcreative Audigy2を使っているのですが、それでもMoo0 ボイス録音器はRealtek HD Audioを認識してしまうのか正常に動作しません。
BIOSの設定でRealtek HD Audioを使用可能にしてRealtek HD Audioのバージョンアップで録音の設定をstreo mix可能にしてもやっぱり録音対象が「声のみ」です。
ちなみにノートパソコンでは問題なく使えるのですが、何故か容量ゼロのファイルが出来る事が多くて困ります。保存の場所をLAN接続のハードディスクにしたのが悪かったのかもしれません。

ひょっとしてと思いサウンドボードcreative Audigy2の添付ソフトを調べたらcreativ MediaSource オーガナイザーを使うとMP3で録音出来ることが判明しました。
初期画面のツール—設定—録音 でファイルの保存場所とフォーマットの設定と
初期画面の再生—録音ソース でWave に設定することが必要です。
creativ MediaSource オーガナイザーは、バージョンによってはMP3での録音に対応していないので、その場合はアップデートします。
creative Audigy2は音も良くソフトも便利なのでお得です。

creativ MediaSource オーガナイザーにはタイマー機能は無いのですが、MP3プレイヤーに直接保存できるので、フリーソフトBootTimerでログオフする時間を設定しておけば希望時間で自動的にストップできそうです。

2012年2月25日
昨日、世界のインターネットラジオを3時間録音したのを聴いていたのですが、本当に快適でした。
世界のインターネットラジオをパソコンでMP3録音できるようになって、外部メモリを接続できてレジューム機能が完璧(曲の途中でストップしても次回再生した時には、ストップした部分からスタートする仕様)なMP3プレイヤーが欲しくなってきました。
調べてみるとmicroSDカード対応のMP3プレイヤーはそれなりにあるようで、Creativeの ZEN Style M100、MPIO(韓国)のMG200、FY800、iriver(韓国)の E150、E300、S100、KENWOODの MG-G508、トランセンド(中国)のTS8GMP860 などが該当するようです。
ケンウッド製はmicroSDでのレジューム機能がきかなくてクチコミで壊れやすいということなのでやめました。CreativeのM100とトランセンドのTS8GMP860はmicroSDでの動作に難有り、MPIO(韓国)は性能は良いけど日本撤退したということです。
iriver(韓国)のS100が音質も良いとの事なので欲しくなってきました。買うのを我慢できるかなあ?
とりあえずは、クリップMP3プレーヤー(2GBFM)に世界のインターネットラジオを録音したファイルを入れておき、SONYのオーディオプレイヤーNW-E052には日本のFM番組の録音とお気に入りのCDの録音のファイルを入れておこうと思います。

2012年2月27日
先週末から昨日まで日本のFM番組の録音したMP3のデータをSONYのオーディオプレイヤーNW-E052で聴くと全てのファイルが音飛びとかで酷い状態でした。単なる音飛びだけでは無くて、後に再生されるべき部分が瞬間先に聞こえてしまったりするのです。まるでヒップホップのスクラッチみたいな感じです。
NW-E052が壊れたのかなと思ったのですが、ずいぶん前から入ってるCDをMP3変換したデータは、なんの問題もなく聴けたので他に原因がありそうな感じです。
FM録音のほうにトラブルがあったのかとハードディスクのデータを聴いてみると、正常に聴けました。
ちなみにクリップMP3プレーヤー(2GBFM)に世界のインターネットラジオを録音したMP3のデータも音飛びが酷かったので、ハードディスクからNW-E052やクリップMP3プレーヤー(2GBFM)にデータを送る際に失敗したようです。
とりあえずNW-E052やクリップMP3プレーヤー(2GBFM)に入っているMP3のデータを全部削除して改めてハードディスクからデータを送ってみました。

2012年2月28日
改めてハードディスクからデータを送ったNW-E052にFM番組を録音したMP3のデータは問題なく聴けました。
やっぱりUSBハブとの接続の不安定さが原因だったのだと思います。
ちなみに世界のインターネットラジオを録音したMP3のデータは音が小さめでした。もっと大きめに録音したほうが良いみたいです。

2012年3月2日
creativ MediaSource オーガナイザー5で録音するに際して、録音ゲージが半分くらいまで上がる程度に録音レベルを調整しました。
Moo0 ボイス録音器(M_VoiceRecorder)や超録(chorokuf128a)はWAVEのボリュームが録音レベルに反映しますが、creativ MediaSource オーガナイザー5では一部のサイトを除いてWAVEのボリュームに関係なく録音レベルの調整だけで録音する音のレベルを設定できるので便利です。
録音体制が整ったので3台のパソコンで同時に世界のインターネットラジオを長時間録音しています。
もう自動車の中でロ-カルなFMを聞く機会は無さそうです。

2012年3月4日
creativ MediaSource オーガナイザーがクリエイティブのサウンドボード(もしくはサウンドカード)無しでもインストール・動作ができるか試してみました。
クリエイティブのホームページからオーガナイザーのダウンロードしてインストールできました。動作も問題なくできたのですが、そのままでは録音がWAVE形式でしかできません。オーガナイザーをアップデートするとMP3形式で録音できるのですが、アップデートする際にはクリエイティブのサウンドボード(もしくはサウンドカード)が接続されているか確認があります。つまりクリエイティブのサウンドボード(もしくはサウンドカード)が接続されていないと、基本的にはMP3での録音はできないということです。
ちなみに、アップデートする際にクリエイティブのサウンドボード(もしくはサウンドカード)が接続されていれば、アップデートが終わってからクリエイティブのサウンドボード(もしくはサウンドカード)を外してもアップデートされたオーガナイザーを使うことは可能なようです。
ちなみにノートパソコンにサウンドカードを接続してオーガナイザーは正常に動作しましたが、オーガナイザー5をインストールしても正常に動作しませんでした。

インターネットラジオをMP3で録音するのページはこちら

2012.02.12

安くてブースター付の室内用地デジアンテナが1299円

2012年2月12日

パソコンに地デジチューナーを取り付けて録画してみたのですが、いくつも分岐して使っていたので電波が弱いようで、途中で画面が荒くなったり止まっている箇所がありました。
これではマズイという事で安くてブースター付の室内用の地デジアンテナを探しました。
格安で便利なものが多い上海問屋手軽に設置できる 地デジ対応 アンテナ Donyaダイレクト DN-DA5120が1299円で売られていたので購入することにしました。
 

2012年2月18日
録画した映像が途中で画面が荒くなったり止まっているのは電波のせいではなく、映像を再生するソフトが重くパソコンの性能がそれについていけないのが原因だったようです。
でもブースター付の室内用の地デジアンテナは使い道があるので性能について試してみました。一応映ってはいますが、チャンネルによってはノイズが入るところもあります。付属のアンテナケーブルが長いので、電波環境の良い場所があれば安定して受信できるのかもしれません。
まあ使えるけど高性能とはいえないです。

2012年2月23日
パソコンにUSBの地デジチューナー(TS抜き仕様)をつけたのでブースター付の室内用の地デジアンテナを接続しました。窓際という環境の良さもあったのでしょうが、とても綺麗に全チャンネル映りました。
ブースター付の室内用の地デジアンテナを無駄にせずに済みました。そのためにUSBの地デジチューナー(TS抜き仕様改造済み 5260円)を無駄買いしたといえなくもないですが・・・・・・
これで地デジを録画できる環境が5台になりました。

2012.02.04

オフライン作業に勝手になってしまう

ノートパソコンで勝手にオフライン作業になってしまい、インターネット接続しようとすると「要求されたWebページは、オフラインで使用できません。」と表示されるようになりました。
ネットで調べても、なかなか解決しなったのですが、マカフィー製品の不完全アンインストールの可能性もあるということで、マカフィー製品の削除ツールを試してみました。

http://www.mcafee.com/Japan/mcafee/support/faq/answer_p_install.asp?wk=IN-00006

見事に解決しました。
マカフィー社ではUSBメモリ用のセキュリティ(フリーソフト)しか使ってなかったので、それが原因だったのだと思います。

2012.01.18

余った2.5インチハードディスクを外付けUSBとして使用

ノートパソコンのハードディスクを増設したので、元々ついていた2.5インチの80Gハードディスクが余ってしまいました。このまま放置しておくのも勿体ないので外付けUSBのハードディスクとして使うことにしました。
東昇貿易楽天市場店で他に買うものがあって送料が750円もしたので、他に良いものがないか見ていたら、ハードドライ ブHDDケース 2.5インチ用がIDEハードディスク用450円、SATAハードディスク用480円で売られていたので両方購入しました。びっくりする安さです。

ハードドライ ブHDDケース 2.5インチ用ハードドライ ブHDDケース 2.5インチ用
実際に取り付けてみました。ハードディスクケースのUSBケーブルが2分岐されているので不思議だったのですが、IDEハードディスクのほうはパソコンとのUSB接続が1箇所でも動作しましたが、SATAハードディスクのほうはパソコンとのUSB接続が2箇所でないとハードディスクを認識しませんでした。

2012.01.15

MP3 Audio Magic の備防録

2012年1月15日

MP3の管理はMP3 Audio Magic というソフト(もう発売していません)を使っています。アーティスト名フォルダの中にアルバム名のフォルダが出来、その中に曲名のMP3ファイルが作れるという優れものです。
ただ、そのファイルを他のパソコンでも使おうとすると、なかなか敷居が高いソフトです。
とりあえず、MP3のファイルは指定した場所に保存できるので、MP3ファイルを移植するのは簡単です。
MP3ファイルを曲データベースに登録するのは簡単に出来ます。
曲データベースは、Program Filesのフォルダ内のMP3 Audio Magic/DatabaseにあるMusicDB.tamになります。
MusicDB.tamがあれば、曲データベースからアルバム登録もできます。
新アルバムをクリックして新しいアルバムの登録を始めます。曲データベースをクリックして、アルバムしたい曲を選択してアルバムへのボタンをクリックするとアルバム登録が出来ます。アルバムのタイトルやアーティストの入力は曲データベースを閉じた状態でないとできないので、演奏リストの情報を見るのボタンをクリックして曲データベースを開いて必要な情報をコピーして、曲データベースを閉じてアルバムのタイトルやアーティストの入力して、また曲データベースを開いて、必要な情報をコピーして、曲データベースを閉じてアルバムのタイトルやアーティストの入力するという作業になります。
オリジナルのアルバム通りの曲目と曲順のアルバムを作ることはもちろん、自分で選曲したオリジナルアルバムを作ることも可能です。

各パソコンで製作したアルバムに関する情報のファイルは、どこを探して見つからなかったのですが、ツール/アルバムのエクスポートでM3U ファイルを製作して、他のパソコンで使う場合はツール/アルバムのインポートで大丈夫のようです。
但し、インポートしたデータにはアルバム名は含まれていましたが、アルバムのアーティスト名は含まれていませんでした。

これで、どのパソコンからもMP3 Audio Magicのデータを利用できます。

2013年10月3日

CDをMP3に変換するにはITunes(無料ソフト)がWindows7やWindows8でも使えて便利なようです。
最初の設定さえ出来ていれば、CDを入れてインポートボタンを押すだけで変換できます。もちろんアーティスト名や曲名も登録されます。

Audigy2 Plutinumの起動音を消す

パソコンの音を良くしようとAudigy2 Plutinumを設置したのですがパシコンを起動する度にCreativeのロゴの表示と起動音が鳴るのが気になっていたのですが、Creative Splash Screenを起動して表示された小さい窓の2重丸のボタンをクリックすると、「起動時にロードする」のチェックを求められるので、チェックを外すとAudigy2 Plutinumの起動音を消すことができます。

2012.01.14

ノートパソコンのキーボード入力がおかしい

ノートパソコンAspireA150のキーボード入力がおかしくなりました。前にも一度同じ症状がでて、なんとか解決したのですが、解決方法が思い出せなくて、苦労しました。また同じ事をくりかえすような気がするのでメモしておきます。
syunと打つとsy4nになってしまうのです。
これはFnキーとNumLKを一緒に押すと解決しました。
電源を入れたままノートパソコンの蓋を閉じるのでこういうことになるのだと思います。

下記の投稿を見つけたので今度試してみたいと思います。

>NumLockを常にONで固定したい・・・ですが。

レジストリ変更で常にON状態に出来ます。

※ 注意!!間違えるとWindowsが立ち上がらなくなる事も有りますので、自己責任でお願いします。

スタート

ファイル名を指定して実行

Regedit.exeと入力,OK

レジストリエディタを開いたら後は追って行くだけ。

HKEY_USERS

.DEFAULT

Control Panel

Keyboard のフォルダ中の『InitialKeyboardIndicators』の値のデータの数字を
0~2へ変更すれば常にOn状態で固定されます。
元に戻す時は2~0に変更すれば戻ります。
変更した後OKクリックを忘れずに。

2012.01.08

M2A-VM HDMIでSATAハードディスクにWindowsXPをインストール

メインに使っているパソコン(マザーボードM2A-VM HDMI)にWindowsXP Proをインストールしようとしたのですが失敗しました。OSを入れてあるハードディスクがSATA仕様で、その他にバックアップのためのIDEのハードディスクを接続してあったのです。
SATAのハードディスクのOSが入れられていたパーテーションを削除して改めてパーテーションを作成して、そのパーテーションにWindowsXP Proをインストールしたのですが、自動で再起動したところからおかしくなって、再びOSのCDから起動して最初からインストールを始めようとするのです。
それでCDを抜いて再起動するとOSが立ち上がらず、改めてそのパーテションにインストールしなおそうとすると勝手にIDEのハードディスクにインストールしようとしてフォーマットを求めるのです。最初間違えてIDEのハードディスクのフォーマットをしてデータを消してしまいました。
何度やっても同じなので、IDEのハードディスクの電源を外してインストールしたら問題なくインストールできました。
パソコンってどんなところに落とし穴があるか判らないので油断はできません。

msmessengerを起動させない

WindowsXPを起動するたびにmsmessengerが常駐するのが煩わしくてmsmessengerを立ち上げない方法を探しました。
ファイル名で実行するで RunDll32 advpack.dll,LaunchINFSection %windir%\INF\msmsgs.inf,BLC.Remove
を実行すると解決しました。

2012.01.07

解像度1024x600のモニターで解像度1024x768必須のソフトを使う

acer AspireOne AOA150は小さくて便利ですが,1つ困ったことがあります。acer AspireOne AOA150のモニタ解像度は1024x600が最高なんです。
それでアプリケーションによっては下のほうが隠れていて見えないのです。スクロールすると見るだけならなんとかなるのですが,下のほうにOKボタンがあったりすると,OKボタンをクリックできないのです。それで使えないアプリケーションが存在するのです。

画面の右クリックのプロパティで設定をクリックします。詳細設定・・・・モニタ・・・・モニタでは表示できないモードを隠すのチェックを外す
これで,解像度1024×768に設定できます。マウスのカーソルを一番下まで持っていくと隠れていた部分が出てきて下のほうに隠れていたOKボタンもクリックできます。

発行元を確認できませんでした。このソフトウエアを実行しますか?

acer AspireOne AOA150をネットワークでリモートコントロールできるようになってから,アプリケーションによっては,発行元を確認できませんでした。このソフトウエアを実行しますか?との警告が起動するたびに出るようになって都合が悪かったのですが
ツール・・・・インタ-ネットオプション・・・・セキュリティ・・・・ローカルイントラネット・・・サイト・・・・イントラネットのネットワークのチェックを外す
で解決しました。
ちなみにOSはWindowsXP homeでIE8での現象でした。

2012.01.02

パソコンのグレードアップ

2012年1月2日
ノートパソコンのグレードアップが終わってすっきりしたので、今度はデスクトップのパソコンの整備に着手しました。
予備に組みたててあったデスクトップパソコンは昔のアナログ画像を編集したりDVD化するのと、DVDやCDのダビング専用のパソコンにするためにDVDドライブを2台に増設しました。
普段使っているデスクトップパソコンのIDEのDVDドライブを取り外し取り付けて,普段使っているデスクトップパソコンにはSATAのDVDドライブに入れ替えてました。SATAのDVDドライブはLG製GH24NS70というドライブで2000円だったのですが、韓国製のドライブなのでちょっと心配です。でもHitachiが開発したドライブということなので長持ちすることを期待してます。LITEONのDVDドライブで何度も痛い目にあっているので,買う前は絶対に国産のDVDドライブにしようと思っていたのですが、白色系のパネルで安いDVDドライブが無くって断念しました。

普段使っているデスクトップパソコンはサウンドボードをAudigy2に入れ替えて、オーディオのアンプに接続しました。ついでに地デジチューナーも設置しました。恵安のKTV-FSPCIEという機種で4000円でした。一応テレビがそこそこの画質で映り録画もできましたが,DVDに焼けないとのことです。ちょっと面白くありません。ネットを調べると改造できそうなので,これでまた遊ぶ道具ができたって感じです。

2012年1月15日
すべてのパソコンのグレードアップが完了しました。すべてのOSをWindowsXP Professionalに統一してネットワーク環境も整備したことで、データの共有化もできたし、データのバックアップ体制も万全にできました。どこにいても同じ作業ができて便利になりました。
WindowsXPのサポートが終了した時が怖いです。WindowsXPでないと使えないハードやソフトが結構多いので相当困ると思います。

2011.12.30

WindowsXPのリモートアクセス機能に挑戦

2011年12月30日
ラジコのFM録音に使っているAOA150をせっかくWindowsXP professionalエディションに変えたので、他のパソコンから番組予約の変更ができるリモートアクセス機能も使えるようにしました。
WindowsXP homeエディションでは標準的な使い方では他のパソコンからリモートアクセスが出来ないのですが、WindowsXP professionalエディションは他のパソコンからのリモートアクセスができる機能が標準でついているのです。
操作されるコンピュータ(AOA150)のマイコンピュータを右クリック・・・・プロパティ・・・・リモート・・・・リモートデスクトップの項目の「このコンピュータにユーザーがリモートで接続することを許可する」にチェック・・・・OK・・・・同ページの「リモートユーザーを選択」をクリック・・・・追加・・・・詳細設定・・・・今すぐ検索・・・・ユーザーを選択・・・・OK・・・・OK・・・・OK・・・・システムのプロパティのページでOK
操作されるコンピュータ(AOA150)には起動時のパスワードの設定が必要です。パスワードの設定はコントロールパネル・・・・ユーザーアカウント・・・・ユーザーを選択してダブルクリック・・・・パスワードを設定で設定できます。
AOA150のフルコンピュータ名、ワークグループ名、ユーザー名、パスワードを調べてメモしておきます。(マイコンピュータ右クリック・・・・プロパティ・・・・コンピュータ名 で調べることが可能)

操作側のコンピュータはWindowsXP homeエディションでも可能です。
スタート・・・・すべてのプログラム・・・・アクセサリ・・・・リモートデスクトップ接続・・・・オプション・・・・全般・・・・ログオン設定で操作したいコンピュータ名(コンピュータのIPアドレスでも可)とユーザー名(操作されるコンピュータの設定時のメモを参照)を入力して資格を保存するをクリック・・・・接続のボタンをクリック・・・・パスワードを入力してパスワードを保存するにチェックを入れる。・・・・接続ボタンをクリックすればOKです。
次からアクセスする場合はスタート・・・・リモートデスクトップ接続でコンピュータ名を選択して接続ボタンをクリックで接続できます。接続を切る場合はスタート・・・・切断で良いです。

操作されるパソコンにユ-ザーアカウントにパスワードを設定したので,XPの自動起動が出来なくなったので,起動時に自動的にパスワードを入力する設定が必要になりました。
スタート・・・・ファイル名を指定して実行でcontrol userpasswords2 を入力してOK・・・・「ユーザーがこのコンピュータを使うには,ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外しOKをクリック・・・・ユーザー名とパスワードを入力して終了。
これでXPの自動起動ができるようになり、電源を入れると全ての動作が自動でできるようになりました。

2011年12月31日
リモートアクセス機能を使うことができたので,今度はインターネットを経由してリモートアクセス機能を使ってみようと,いろいろ調べてみました。
最初に自分のインターネット環境のIPアドレスを調べてみましたがスペースLANの場合はIPアドレスが変動しているようです。
現時点のIPアドレスを調べるには,いろいろな方法がありますが,Gmailにログインしてアカウントアクティビティの詳細をクリックするとIPアドレスが表示されます。時間を見て,操作される側のパソコンがアクセスしたと思われるIPアドレスをチェックします。

baffaroのエアステーションの設定はhttp://192.168.11.1/で行う。変更などのユーザー名はroot。管理設定をクリック、アクセスをクリックしてInternet側リモートアクセス設定を許可するにチェックマークを入れて操作する側の許可IPアドレスと許可ポートを入力して設定ボタンをクリック。許可IPアドレスは操作する環境のIPアドレスを入れれば良いです。許可ポートは3389を入れます。その数字はメモしておきます。
ゲーム&パプリでポート変換を選択して任意のTCPポートを3389に設定。
Internet/LANをクリックしてPPTPサーバーをクリック、PPTPサーバー機能を使用するにチェック。PPTP接続ユーザーの編集でユーザー名とパスワードを設定。新規追加をクリック・・・・編集を終了。

外出先で使用するパソコンの設定。
スタート・・・・コントロールパネル・・・・ネットワークとインターネット接続・・・・ネットワーク接続・・・・新しい接続を作成・・・・次へ・・・・職場のネットワークへ接続・・・・次へ・・・・仮想プライベートネットワーク・・・・次へ・・・・会社名に任意の名前を設定・・・・操作される側の無線親機のInternet側IPアドレスを入力・・・・次へ・・・・完了

操作される側のパソコンの設定の確認
スタート・・・・マイコンピュータ右クリック・・・・プロパティ・・・・リモート・・・・このコンピュータにユーザーがリモートで接続することを許可するにチェック・・・・OK

外出先から接続
スタ-ト・・・・コントロールパネル・・・・ネットワークとインターネット接続・・・・ネットワーク接続・・・・仮想プライベートネットワークの接続先をダブルクリック

外出先から自宅(会社)のパソコンを使用
ブラウザを起動・・・・アドレス欄にIPアドレス/hosts.htmlを入力してリターン(IPアドレスが123.456.78.90なら123.456.78.90/hosts.html)・・・・ネットワークサービス一覧が表示されるので、操作される側のパソコンのアイコンをクリック(操作される側のパソコンのコンピュータ名とネットワーク内のIPアドレスは前もって調べておいたほうが良いです)

外出先から遠隔操作
スタート・・・・すべてのプログラム・・・・リモートデスクトップ接続・・・・操作したいパソコンのIPアドレス(コンピュータ名)を入力して接続・・・。ユーザー名とパスワードを入力して接続

WindowsXP homeエディションでは遠隔操作はできないという説明があったりもしたので、操作側のパソコンのOSもWindowsXP professionalエディションに入れ替えました。実際に遠隔地からの操作ができるかどうか確認してみなければいけません。

2012年1月10日
リモートアクセス機能を使ってラジコのFM録音に使っているAOA150に入ると、AOA150がログオフして、リモートアクセスを切断してもログオフの状態のままになっていることに気づきました。
でもFM録音はちゃんとされているので問題はないのですが、ちょっと気になります。

2012年1月13日
今日、外出先からのリモートアクセスを試してみました。外出先のIPアドレスを調べて自宅のパソコンやエアステーションの設定もしたのですが、うまくいきませんでした。
ブラウザを起動してアドレス欄にIPアドレス/hosts.htmlを入力してリターン(IPアドレスが123.456.78.90なら123.456.78.90/hosts.html)するとネットワークサービス一覧が表示されるはずなんですが表示されません。
原因がわからずスキル不足を痛感します。

2012年1月28日

http://yakushima-tonbo.com/windows/remote_access.htm を参考に設定の訂正をしてみました。

操作される側のパソコンの設定の追加
[スタート]-[コントロールパネル] から「プログラムの追加と削除」を起動する。
「Windows コンポーネントの追加と削除」をクリックする。
[インターネット インフォメーション サービス (IIS)] を選択して「詳細(D)」ボタンをクリックする。
[WWW (World Wode Web) サービス] を選択して「詳細」ボタンをクリックする。
[リモートデスクトップ Web 接続] にチェックして 「OK」 — 「OK」 をクリックする。
ウィザードに従い、IIS のインストールを完了。

2012年2月16日
ブラウザを起動してアドレス欄にIPアドレス/hosts.htmlを入力してリターン(IPアドレスが123.456.78.90なら123.456.78.90/hosts.html)するとネットワークサービス一覧が表示されるはずなんですが今回も表示されませんでした。
うまくいきません。もう手詰まりです・・・・
123.456.78.90:3389

http://itaya.corso-b.net/RDT/

2011.12.29

Aspire one AOA150にWindowsXP professional

Aspire one AOA150を使って、ラジコでFM放送を外部の共有ハードディスクに録音しているのですが、WindowsXP Homeエディションだと、システムがスタンバイする度に、共有ハードディスクに手動でアクセスしなおさないといけなく録音失敗する原因になっていたので、OSをWindowsXP professionalエディションに変えて自動的に共有ハードディスクにアクセスできるようにしました。
内蔵ハードディスクがSATAなので、ちょっと心配していたのですが、全然問題なくOSの入れ替えができました。
パソコン起動時にファンクションキーF2を押して、外部USBのDVDドライブから起動するようにBIOSを設定して、OSのCDを入れて起動すれば、あとは画面の指示に従い、パーテーションの変更、フォーマット、OSのインストールの処理が行われます。
時間はたっぷりかかりましたが大丈夫でした。

2011.12.25

Aspire3100のハードディスクとメモリの増設

2011年12月25日
今、個人的に一番使っているパソコンはノートブックのAcer Aspire3100なのですがハードディスクの容量が80Gしかなく、しかもC:の部分が30Gなのでプログラムを最低限にしても、そろそろ窮屈になってきたのでハードディスクを入れ替えることにしました。
ドスパラで2.5inch IDE 160G(サムスンHM160HC 5980円)のハードディスクを買ってきました。ネットのほうが1000円以上安いんですけどハードディスクの移植は時間がかかるので、早く欲しかったのです。
従来の80Gのハードディスクを取り出して、USB変換器を利用して、デスクトップのパソコンのハードディスクにコピーして、そのデータをUSB変換器に接続した新しいハードディスクに移植しようという作戦ですが、これがなかなかうまくいかなくて困りました。ハードディスク丸ごとバックアップできるフリーソフトもあるのですが、エラーが出たりして使えませんでした。
ちなみにUSB変換器にハードディスクを接続して、ノートパソコンのUSBに接続したのですが、電力が弱くてハードディスクが動作しませんでした。
結局、普通にコピーしてコピー漏れのファイルはCOPIE.EXEで同じ名前のファイル以外をコピーするを選択してコピーを完了しました。
Acer Aspire3100のハードディスクはなぜかFAT32でフォーマットされていましたが交換したハードディスクはNTFSでフォーマットしました。100Gと60Gとでパーテーションをきりました。
絶対に大丈夫だと思っていたのですが、ハードディスクを取り付けると起動しませんでした。
かなりの時間を費やしたのですが、無駄に終わりました。

結局、新しいハードディスクを再びフォーマットして、新たにOS(WindowsXP HOME)のインストールからはじめてアプリケーションを1つ1つインストールしました。WindowsXP HOME用のドライバはAcerからダウンロードしてCDに焼いておきました。
起動時F2を押してCDドライブから起動する設定に変えて、OSのCDを入れて起動すると自動的にOSインストールが始まります。
以前と比べると、随分ハードディスクの使用済みの容量が少なくなりましたし、比較にならないくらい早く起動するようになりました。新たにインストールして良かったです。
自作パソコンのOS入れなおしは何度も経験があるのですが、ノードパソコンのOS入れなおしは、それほど経験がないので心配だったのですが、意外と簡単にできました。
ついでにメモリもオークションで落札して1Gから4Gに増設することにしました。2G(PC2 5300 DDR2-667MHz対応)のメモリ2個で送料込3770円でした。
10000円も出せばメモリ4Gでハードディスク160Gの、もっとCPUの性能のよい中古ノートパソコンを入手できそうな気もしますけど。

2011年12月27日
メモリが届きました。相性保証のメモリでしたがPC2 6400 DDR2-800MHzでした。
4Gに増設しましたが2.6Gでしか認識しませんでした。XPの仕様では、全てのメモリを合計して4Gまでしか認識しないようです。ビデオメモリなどで1.4G使っているので2.6Gしか認識しないということです。
ちなみにBIOSでは4G認識していました。
起動は早くなりましたが、その他に事については特に実感がありません。

160Gのハードディスクが問題なく使えたので、今まで使っていた80Gのハードディスクを初期化しようとしたのですが、Acerのリカバリが入っているパーテーション(EISA領域)はディスク管理では消すことができませんでした。
ネットで調べると
1.「ファイル名を指定して実行」に “diskpart” と入力
2.”list disk[Enter]“と入力し、ディスク一覧を表示。EISA領域が存在するディスクの番号を確認する。
3.”select disk 番号[Enter]“でディスクを選択。
4.”list partition[Enter]“と入力し、今度はEISA領域のパーティション番号を確認。
5.”select partition 番号[Enter]“でEISA領域のパーティションを選択
6.”delete partition override[Enter]“でパーティションを削除
で削除できるということだったので試してみましたが、見事にパーティションを削除できました。

2011年12月25日
Acer Aspire3100を使って外出先から自宅のパソコンを操作できるようにできるリモートアクセス機能について、いろいろ試していたのですが、自宅のパソコンだけではなくて、Acer Aspire3100もWindowsXP professionalエディションしするのが良いということだったので、Acer Aspire3100のOSもWindowsXP professionalエディションに入れ替えました。
時間はたっぷりとかかりましたが、すんなりと入れ替えできました。

2012年1月8日
自分のAspire3100から外した80Gのハードディスクを息子のAspire3100に入れ替えてWindowsXP Proをインストールすることにしました。
息子のAspire3100のハードディスクの底板を外してみたら、なんとSATAのハードディスクでした。同じAspire3100でIDEのハードディスクとSATAのハードディスクを使っている機種があるとはびっくりしました。誤算です。でもプレイステーション3から取り外したSATAの80Gハードディスクがあったので、それを利用することにしました。でもSATAだと大きな容量のハードディスクもあるし値段も安いので拡張性が高いので良いです。
なんのトラブルもなく、すんなりとOSをWindowsXP Proに入れ替える事ができました。

2011.10.27

もっとLANを活用

2011年10月27日
LAN接続のカラーレーザープリンタとLAN接続のハードディスクの便利さに嵌まってしまい,もっともっとLANを使いこなそうということで,テレビやビデオでLAN接続できるものは全部接続しようと思います。
今まで違う部屋で録画した映像はDVDにダビングしてから他の部屋で見ていたのですが,LAN接続したら,他の部屋で録画した映像を簡単に見る事ができるようになるのではないかと思います。

仕事とホームページが一段落すると,すぐに他の事を思いつくので,結局いつも忙しくなってしまいます。

2011年10月28日
今日,LAN接続できるDVDビデオレコーダー(東芝RD-E304K),テレビ(シャープLC-32SC1),ハードディスク録画可能のチューナー(東芝19RE1K)をスイッチングHUBやLANケーブルを購入してLAN接続しました。
LAN接続してから取り扱い説明書を見たのですが,思ってたほど,便利な使い方ができないようです。
DVDビデオレコーダー(東芝RD-E304K),は相互ダビングなどができるのですが,相手側の装置を選ぶようです。ハードディスク録画可能のチューナー(東芝19RE1K)も同じメーカーですが,ダビングの機能が無く,単にメールで予約録画やデジタル放送の双方向通信ができるというだけでした。
テレビ(シャープLC-32SC1),はインターネットできたり,双方向通信(テレビ上で投票など)ができるだけでした。
取り扱い説明書を読んでから環境を整えれば良かったのですが,どうも動き出すと止まりません。結局,無駄な出費をしてしまいました。

2011.10.08

古くなったパソコンを復旧

2011年10月8日

息子の自作パソコンが古くなって,windowsXPでも起動などの遅さが目立っていたのですが,最近起動できないことが多くなったので,ケースも含めて一新しました。
使わなくなったパソコンを予備のパソコンとして整備しようということで,とりあえず起動しない原因を調べました。最初,電源のせいだと思って,新しい電源を購入したのですが,状況は変わらず,その後ケース内の埃を全部きれいにしてもダメでした。予備のメモリに入れ替えてもダメで,いよいよマザーボードが壊れたのかなあと思ったのですが,念のためグラフィックボードとサウンドボードを予備のものに交換したら,安定して動作するようになりました。
最終的には,グラフィックボードは交換して,サウンドボードはPCIの他の場所に差して,メモリも入れ替えたことによって動作が安定しました。
モニターもキーボードもマウスも予備があったので,予備マシンが出来上がったのですが,インターネットもできるようにしようと予備に持っていたLANボードを取り付け,USBの無線LAN子機も購入して取り付けました。USBの無線LAN子機は,とにかく安いもので良いということで,聞いたことの無いメーカーのものを購入したのですが,設定が大変でした。バッファローの無線親機との接続が自動ではできなく手動で設定したのですが,結局,USBの無線LAN子機で正常にインターネットできるようになるまでに3時間もかかりました。
こんなに苦労するなら,バッファローの子機を購入すれば良かったと思いました。

2011年10月9日
以前からパソコンの予備機を持っていたのですが,どんな内容だか覚えてなくて,久しぶりに通電しました。そしてらWindowsXPが問題なく動作するパソコンでした。せっかく通電したのだからということで,Windowsアップデートをしました。
ついでに余ってたメモリを増設してパワーアップも図ったのですが,メモリ同士の相性が悪く不安定だったので断念しました。
こうやって自作パソコンは,段々増えていってしまいます(笑!)。ちなみに自作パソコンを始めて購入したケースは1度も廃棄した事が無いです。自作パソコンは合計6台になりました。それにノートパソコン3台です。

パソコンに接続してないパーツがいっぱいあったのですが,この際,絶対に使わないと思われる不要なパーツは処分しました。あちこちの部屋にちらばっていたパソコンパーツを整理したらすっきりしました。

2011.09.19

Gmailで固定電話&携帯電話への格安通話 Google Voice

パソコンから固定電話や携帯電話に安く通話が出来るGoogle Voiceというサービスが日本でも開始されたようです。
GoogleがやっているGmailのサービスの1つで,Skypeより高音質で料金も安いということです。
携帯電話へは$0.11(約8円)/分、固定電話へは$0.02(約1.5円)/分で通話ができます。
通話料はクレジット前払いで$10からとのことです。800円で固定電話(長距離でも)へ500分(8時間20分)通話可能ということです。携帯電話なら99分通話可能です。

http://www.google.com/chat/video?hl=jaでボイス&ビデオチャットをインストールします。途中で*******@gmail.comの*******の部分を決めないといけないのですが,ほとんどの文字列が登録済みで使っていない文字列を入力するのに苦労します。
画面の指示に従って必要に事項を入力すると電話番号の入力を求められてクリックすると,その電話番号に電話がかかってきて,登録番号が連絡されます。その登録番号を画面上で入力すると登録手続きが終了します。

一応,ロジクールのUSBヘッドセットH330も購入しました。

コントロールパネルのサウンドとオーディオデバイスでUSBヘッドセットの動作確認をしました。

https://mail.google.com/にアクセスすると自動的に自分のメールの管理画面になります。

電話をかけるをクリックすると,ダイヤル番号のパネルが表示され,パネルの通話料金のところをクリックして追加を選択してクリックするとプリペイドの通話料を支払う事ができます。クレジットカードでとりあえず10$を支払いました。

通話の時はダイヤル番号のパネルが表示された状態で日本の旗を表示して市外局番からダイヤルを入力して発信ボタンを押すと会話できます。但し,最初数秒間は,相手の会話が聞こえません。しばらくすると相手の声も聞こえるようになります。でも声が相手に届くまでに時間がかかるので相手も自分もGoogle Voiceを使っているということを意識してないと違和感を感じると思います。
Google Voiceを仕事で使うのは,電話番号非通知になることもあるので,ちょっと無理があるのではないかと思います。

2011.09.03

ThinkPad Edge 11のOS入れ替え

仕事で小さくてモニターの画素数が1024×768以上のノートパソコンが必要になって,処理速度がそれなりで,メモリが大きく,非光沢のモニターがついているということで,lenovoのThinkPad Edge 11(2545RW4)を購入しました。

でもOSがWindows7の64bit版で,使用目的のソフトが動作しなくて困惑しました。実際に使うのにまだ日程の余裕があったので,しばらく使わないで放置しておいたのです。

XPは持っていたので,使い慣れてもいるXPに入れ替えようと思って,ネットを調べると,実際にやった人もいるようですが,かなり難しいらしい。

仕方がないのでlenovoに電話するとガイダンスの説明で購入後1ヶ月以上たつと技術サポートが有料で4200円かかるとかなんとかアナウンスが流れ唖然としました。もう1ヶ月を過ぎていたのです。
これはマズイと購入先に連絡して購入したThinkPad Edge 11を他のOSで使うにはどういう選択があるか相談しました。そしたらそういう対象はサポート外なのでlenovoに相談して欲しいとのことでした。当然と言えば当然なのですが,それでは困るのでlenovoでは購入1ヶ月を過ぎると相談は有料になって4200円かかるとかいうアナウンスがあったと言うと,lenovoから電話をかけてもらうように交渉してくれるということになりました。
しばらくして購入先から,lenovoから電話をかけるのはしないけど,購入してから1ヶ月たっていないという申告で相談するのはOKという返事がきました。

lenovoに電話してイニシャルナンバー,機種,電話番号などを申告してOSの入れ替えについて相談しました。有料でも良いのでlenovoでOSを入れ替えるサービスがあれば良いと思っていたのですが,そういうサービスはやっていないということでした。
XPを持っているというと,ThinkPad Edge 11(2545RW4)はXPのサービスパック3には対応しているけどサービスパック2には対応しているか判らないというのです。XPはSATAのハードディスクには標準で対応していないのでSATAのハードディスクのドライバが必要なのですが,USBのフロッピーデイスクが無いとインストール出来ないということでした。その他にもインストールが必要なドライバがいくつかあるようです。
持っていたXPがサービスパック2や最初のバージョンだったし,USBのフロッピーデイスクを購入するのが馬鹿馬鹿しいので,Windows7の32bit版を購入して入れ替えることにしました。

将来,Windows7の64bit版を使用することがあるかもしれないのでリカバリーディスクを製作しておきました。DVD3枚必要でした。

ThinkPad Edge 11(2545RW4)が起動するときにF1を押すとBIOS設定に入ることが出来ました。BIOSのBOOTを見ると1番がUSBのフロッピーディスクで2番がUSBのCDドライブになっていたので設定の変更は必要なかったのですが,念のため1番のUSBのフロッピーディスクは使わない設定にしておきました。
それでUSBのDVDドライブにWindows7の32bit版のDVDを入れて起動するとすんなりとOSの入れ替えができました。
有線LANのドライバ(リアルテック)は必要だと言われていたのでlenovoからダウンロードしておいてUSBメモリからインストールできました。
これでとりあえず使えて有線でインターネットもできたので,デバイスマネージャーでドライバーの不備があるものについてインストールすることにしました。

無線LAN関連のドライバが入っていなかったのですが,lenovoからThinkPad 1×1 11b/g/n ワイヤレス LAN PCI Express Half Mini カード アダプターというののドライバーをダウンロードしてインストールすると解決しました。

ほかのデバイス(不明なデバイス)が最後に残ったのですが,ThinkPad 省電力ドライバー (Windows 7/Vista/XP)をlenovoからダウンロードしてインストールすると解決しました。

2011.08.11

Word-Excel-PowerPoint 用 Microsoft Office 互換機能パック

OfficeXPを使っているのですが、最近.docx、.xlsx というファイルが知人から送られてきて読めなくて困っていました。オフィス2007から採用された仕様のファイルのようです。
ネットを調べたらマイクロソフトからWord-Excel-PowerPoint 用 Microsoft Office 互換機能パックというファイルをダウンロードするとOfficeXPでも読んだり編集したりできるという事なので早速ダウンロードしました。
確かに使えるようになりました。でもコンバートする時に拡張子以外にも元のファイル名が変わってしまうので、ちょっと不便です。
オフィス2007を入手しないといけないかと思っていたので助かりました。

2011.07.23

WindowsXP Home Editionでオンラインの印刷が出来ない

仕事のパソコンのマザーボード,CPU,メモリを入れ替えてスピードアップしました。OSはWindowsXP Home Editionをインストールして,データも移行してこれで万全と思っていたのですが,PDFファイルやインターネットのページの印刷をしようとすると,「コンピュータ保護のため、このプログラムは、Windowsにより終了しました。」と表示があり印刷できなくなりました。
ネットで調べると,WindowsXP Home Editionでデータ実行防止機能が働いてしまっていたようです。
「システムのプロパティ」-「詳細設定」タブ-「パフォーマンス」項目の「設定」ボタン-「データ実行防止」タブ-「重要な Windows のサービスおよびプログラムについてのみ有効にする」のラジオボタンをチェックしてAdobe ReaderやInternet Explorerを加えたり,Adobe ReaderやInternet Explorerのバージョンを古いのにしたりしたのですが,解決しなくて困ってしまいました。
結局,プリンタのドライバを最新のものに入れ替えて解決したのですが,パソコンには,いろいろ悩まされます。

2011.06.28

娘のパソコンが壊れた

娘の自作パソコンが起動しなくなって,治して欲しいということで,いろいろ調べたのですが苦労しました。最初のビ-プ音はなるのですが途中で止まり,OSのCDから起動しようとしても途中で止まってしまいます。
CDドライブやサウンドボードやFDDを外してもダメですし,ハードディスクを入れ替えて,再インストールしようとしてもできないし,ケーブルを交換しても,電源を入れ替えても,メモリを1枚ずつ外してみてもダメです。
そういう訳で,マザーボードが原因だと特定しました。最初のビープ音が鳴れば,マザーボードは大丈夫だと思っていたので意外でした。
マザーボードは日本エリートグループ(ECS)のものですが,安くて性能が良いけど耐久性に問題があります。これまで日本エリートグループ(ECS)の2個のマザーボードが壊れました。他のマザーボードで壊れたという経験はありません。
最初マザーボードだけオークションで購入しようかと思っていたのですが,使用しているCPUに合うマザーボードで適当なものが少なかったので,マザーボード,CPU,メモリ,ハードディスクも入れ替えることにしました。
マザーボードGIGABYTE GA-G31M-S2L,CPUCore 2 Duo E4400,メモリPC6400 DDR2-800MHz 2GB
はオークションでハードディスクHITACHI 1TBは新品を購入しました。全部で13000円の出費です。
ついでに電源も予備で購入していたものと入れ替えました。
マザーボードにサウンドとグラフィックが入っているので,余計なボードが全く無くなりすっきりしました。

最初,起動時にビープ音が鳴りっぱなしで焦りましたが,GIGABYTE GA-G31M-S2Lをケースファンが無いケースで使う場合に,SYSFANを使わないという設定が必要だということが判り,BIOSを設定し直したら解決しました。
ハードディスクの初期化から始めたので時間がかかりましたが,起動時間も早くて気に入ってもらえたようです。

DVDドライブを2台設置してあったのですがLITEONのDVDドライブの読み込みが安定しないので取り外しました。LITEONのDVDドライブは安くて良いのですが,すぐに壊れてしまいます。DVDドライブを使うことはほとんど無いのですけど。もう何台捨てたことでしょうか? もうLITEONのドライブは購入しないことにしました。

2011.03.27

ノートパソコンの液晶が暗くなった

ノートパソコンの液晶が,プチッという音と共に暗くなりました。以前も暗くなってバックライトを交換した事があるのですが,その時は使用に耐えない暗さだったのですが,今回は使えないほどではなかったので,調整で対応できないかと,ネットで調べると輝度の調整が可能だということで試してみたのですが,無事回復しました。
バックライトにトラブルがある状態で,無理して明るくしているのかもしれませんが,まあ良しとしましょう。
キーボートの左下にあるFnというキーを押しながら,Fnというキーと同色の太陽のマークがあるキーを押すと少しずつ輝度が変化します。

2010.12.09

ノートパソコンのUSB認識が不安定

2010年12月9日
以前からノートパソコンのUSBが調子悪くて、騙し騙し使っていたのですが3つあるUSB端子のうち、1つが全く使えなく、もう1つも時々認識しなくなったので、これでは使いものにならないということでPCカードにUSBのインターフェースを入れることにしました。エイサーに修理出すと凄い費用がかかるので最初から修理という考えはありませんでした。。
普通、USBインターフェースカードはUSB端子の無いノートパソコンに使用する場合がほとんどなので、OSもXPまでしか対応してない機種ばかり販売されていました。
現在使っているノートパソコンのOSはXPなので良かったです。
最初2端子用のを購入しようかと思ったのですが、マウスと2つのUSBメモリを使いたい時もあるので4端子用を買いました。
玄人志向のが2980円で売られていました。
実際に使ってみましたが調子良いです。

2010年12月11日
ネットで調べたら,ノートパソコンの電源を完全に放電して,再び起動すると治るという話があります。
試してみようと思います。

2010年12月12日
ダメでした(笑!)

2010.11.21

WindowsXP IE7を使ってインターネット上でキーボード入力ができない

2010年11月19日
ノートパソコンでWindowsXP,IE7を使っていてインターネットをしていると時々キーボードからの日本語入力ができなくなります。IE7を閉じて再びIE7を起動すると日本語入力ができるようになります。
複数の画面を開いて,あちこち移動すると,日本語入力ができなくなることがあるようです。
ネットで調べたのですが,完全に一致する内容は見つからなかったのですが,似たような症状の対策が掲載されていたので,設定してみました。
コントロールパネル—地域と言語オプション—言語—詳細—使用する入力言語をMicrosoft IME Standardに—詳細設定—詳細なテキストサービスをオフにするにチェック
これで解決すると良いのですけど。

2010年11月21日
その後,日本語入力が出来なくなることは無いのですが,お気に入りのフォルダが開かなくなる事もあるので,IE7を使うのをやめて,IE8に入れ替えました。
IE8では,Wordpressの投稿時に画面が揺れて(カーソルの位置が飛ぶ)使いにくいです。

仕方が無いのでIE8でWordpressの投稿時にも画面が揺れる(カーソルの位置が飛ぶ)対策をネットで調べるとIE8の画面でアドレス表示のすぐ横のアイコン(紙が2つに破れているようなアイコン)をクリックすると良いようです。

2010.11.17

パソコンの整備

先日,娘のパソコンの無線子機を入れ替えた時にDVDドライブがCDを認識しなったり,フリーズしたり,起動しなかったりで調子悪かったので,娘に聞いてみたら,モニターが真っ黒になったり,起動しないということが多いというので修理することにしました。電源とグラフィックボードとDVDドライブとモニターの具合が悪いのかと思っていたのですが,とりあえず手元にあったDVDドライブとモニターを入れ替えたら調子が良くなったので,万事解決と思っていました。

念のために,仕事のパソコンにそのモニターをつけて試してみようとしたら,そのパソコンの調子が悪くなって頭が真っ白になりました。パソコンの電源を入れっぱなしでモニターを入れ替えたのでOSがおかしくなったようです。結局どういう対処が良かったのか判らないのですが,いろいろ対処して復旧することができました。

その後,また娘のパソコンが起動しないと言われたので,電源を入れ替えすることにしました。急いで近くにあるパソコンの館に行ったら玄人思考の400Wの電源が2480円で売られていてラッキーでした。ただ,最近の電源は昔のIDE用の電源が少なく不足していたので,SATAのコネクタをIDEの電源に変換するケーブル1123円も買うことになって結局は3603円かかりました。電源を入れ替えたら調子良くなって結果的にモニターは大丈夫だったようです。ついでにメモリーが256MBだったのを1GBに替えて,SCSIなど不必要なパーツを取り外しシンプルな構成にしました。

この際だからという事で,仕事のパソコンも整備することにしました。メモリを512MGを1Gに替えて,SCSIを外して,バックアップ用のハードディスクを大容量のものに交換しました。でもマザーボードのUltraATAにつないだケーブルに2台のIDE装置を接続すると起動しないのです。
Ultra DMA Mode5,S.M.A.R.T Capable but Disabledの表示が出て止まるのです。
そう言えば以前からUltraATAに1台のIDE装置しか接続できなかったのです。
でもSCSIを外したら記憶装置が3台しか接続出来ないのは都合が悪いので,なんとか4台使えるようにしようということで試行錯誤しました。
とりあえずUltraATA用のケーブルを購入して取り替えました。そしたらなんとか起動するようになりました。
でもUltra DMA Mode5,S.M.A.R.T Capable but Disabledの表示は相変わらずで気分が悪いので,いろいろ調べてみました。
そしたら,BIOSの設定にS.M.A.R.Tの設定があることが判り設定を変更すると解決しました。
増設したハードディスク(80GB)は他のハードディスク(40GBと20GB)のバックアップ専用に使うことにして,ハードディスクのバックアップのためのフリーソフトをダウンロードしました。EASEUS Disk Copy というソフトなのですが,CDで起動して必要なソフトは全てCDに入っているのでハードディスクの内容を全てバックアップできます。
ソフトのファイルがDC2.isoというファイルなので,通常のコピーではなくてNeroで書き込みするDVDドライブを選択して,Burn Image形式で書き込みしました。
実際に使ってみましたが,見事にバックアップできていました。
これでパソコン環境の無駄を省いて,通信環境の整備と,メモリの大容量化を達成できました。どのパソコンもCPUが一世代古いのですが,動作が少し速くなって安定しているので,しばらくはこのPCシステムを使用しようと思います。

2010.05.27

LANの勉強を始めました

2010年5月27日
仕事でLANの設定をしなくてはいけなくなって,LANの勉強を始めました。
自宅ではLANを使っているけど,電源入れっぱなしで使っているパソコンが無いのでファイルの共有とか,プリンターの共用とかはしてないんです。
無線LANも理屈を理解しないでルーター等の取扱説明書通りにやっていただけなので全然わかってないんです。
さっそく本をいっぱい借りてきて研究しています。

2010年6月11日
結局10冊以上のLAN関係の本を読んで,なんとなくLANのことがわかってきて,仕事のほうも苦労しながらも,なんとかなりました。工事の配線のミスや送られてきたパーツの間違いなどトラブルもいっぱいありました。
金沢市立図書館で借りる事ができるLAN関係の本でお奨めのものを紹介します。

LAN&インターネット 「つなぎ方」大事典  傍嶋恵子著 メディアテック出版 
  接続方法について親切にわかりやすく説明されています。良本です。
IP&ICMP  日経NET/WORK編   日経BP社
  ネットワークの仕組みやIPアドレスについて詳しく理解できます。

2010.05.09

ノートパソコン(エイサーAspire 3100)でUSBハブが使えない

使っているノートパソコンが3つあるUSB端子のうち1つが不調で,マウスを使うと,残り1つの端子しか使えないのです。それで2つのUSBメモリを同時に使えなくて不都合なのでUSBハブを購入しました。
実際に使ってみたのですが,USBハブに2つのメディア(USBメモリが2つとか,USBメモリとマウス)を入れると動作しなくなるのです。
USBハブの不良かなと思って,デスクトップのパソコンに使ってみると,ちゃんと動作するんです。
ノートパソコン(エイサーAspire 3100)のほうで2個以上のUSB機器を使えないようになっているようです。

2010.04.24

パソコンなんでも相談サービス ほっ!

ソースネクストからパソコンについてなんでも相談できるサービスを開始したようです。パソコンなんでも相談サービス ほっ!というサービスで3年間4980円で9:00から24:00まで何度でも年中無休で相談に応じるというものです。
電話(ナビ電話)やメールで相談を受け入れ,インターネット環境下ではユーザーのパソコンの設定や操作を遠隔操作で行なうリモートコントロールでの対応もあるようです。
ハード全般やOSやソフトなどに対して対応してくれるようです。
楽天では5月10日まで送料込3980円でサービスを購入できるようです。

2010.04.15

エイサーAspire 3100のバッテリーを買った

2010年4月15日
エイサーAspire 3100のバッテリーが10分しか持たないことに気づいて,購入することにしました。いつもACコードで使っていたのでバッテリーがへたっていることに気がつかなかったのですが,たまに外で使おうとすると全く役に立たないので不都合です。
液晶が治ってリフレッシュしたので,バッテリーもリフレッシュです。
ACコードに接続して使っている分にはへたったバッテリーでも支障が無いので,普段はへたったバッテリーを使用して,外で使う時だけ新しいバッテリーを使うことにしようと思います。そうすればバッテリーも長持ちするのではないかと思います。
純正のバッテリーは高いのですがYahooオークションで互換バッテリーを安く(5500円)で売っていたので注文しました。
デジカメでもいつも互換バッテリーを買って使っていますが,不良品も1回だけあったけど,ちゃんと交換してくれ,今まで特に問題もなく使えてます。

2010年4月16日
今日,バッテリーが届きました。ちゃんと規定通り1時間20分程度の連続使用ができました。

2010.04.07

Acer(エイサー)製のノートブックAspire3100の液晶が真っ暗に

2010年4月7日
ホームページ製作に使っているAcer(エイサー)製のノートブックAspire3100の画面が急に暗くなってしまいました。3年くらい使っているのですが,液晶の寿命ということはないと思うのですが困りました。
息子と話していたら,俊の数ヵ月後に買ったAcer(エイサー)製のノートブックAspire3100も起動時に画面が暗くなっているというのです。息子の場合はパソコンを閉じるときに押されるボッチを何度か押すと治るというのですが俊のAcer(エイサー)製のノートブックAspire3100はずっと画面が暗いままです。
Acer(エイサー)製のパソコンは安くて性能が良いので気に入っていたのですが,故障の場合は,日本エイサーに送らないといけないし,修理費も結構高いようなんです。修理見積もりが高くて,修理をやめても7875円かかるようです。送料を含めると修理しなくても1万円かかるということです。
ネットでいろいろ調べるとバックライトという部品が悪いようなのですが,1万円程度で修理してくれる業者もあるようです。2台まとめて修理に出そうかな。個人情報の塊のようなパソコンを変な業者に修理出すのも不安なんですよね。困った困った。

2010年4月7日
今日,日本Acerのカスタマーへ電話しました。ナビ電話で1分間10円で通話できます。
3年使ったノートブックAspire3100(3103WLMi)が2台とも液晶画面が暗くなったので,バックライトを交換した時に料金はいくらかかるかと聞くと,3年以下だと工賃は無料で部品代だけで修理できるということでしたが,残念ながら今回は3年を少し越えていました。
その場合はユーザーが送る送料+工賃15750円+部品代だというのです。
液晶のバックライトの部品代はいくらですかと聞くと,それは言えなくて見てから見積もりになりますと言うのです。
部品代が高くて,修理しなくてもユーザーが送る送料+7875円かかるので,ある程度の費用を聞いておきたいというと,部品代は6万円から9万円だというのです。
Aspire3100(3103WLMi)を購入したのは73000円でしたので唖然としました。
6万円から9万円というのは液晶パネルの価格で,バックライトの価格では無いのではないですかと聞くと,LCDパネルの価格だというのです。再びバックライトのみ交換した場合の価格を教えて欲しいと聞くと,すったもんだしたあげく,この機種はバックライトとLCDパネルが一体化しているのでバックライトだけは交換できないと言うのです。
ここまで聞くのに30分かかりました。
バックライトだけの交換を1万円程度でしてくれる業者にAspire3100(3103WLMi)のバックライトの交換ができるかどうか問い合わせをしました。

2010年4月8日
バックライトだけの交換を1万円程度でしてくれる業者にAspire3100(3103WLMi)のバックライトの交換ができるかどうかMAILで問い合わせしたら,問題なく交換可能だということでした。
ただ,申告した症状(『起動時に一瞬画面が写る・真っ暗だがうっすらと何か写っている。』)の場合は,インバーターという部品も交換する必要があるかもしれないということで,その場合は8000円程度の追加料金がかかるということでした。

2010年4月9日(金)
今日,Aspire3100(3103WLMi)を発送しました。日曜日は休日ですが荷物の受け取りは可能なようです。
現地2日間で修理可能ということなので,月曜日に発送で火曜日到着になるのかな?

2010年4月13日
夜中に,修理完了のメールがきてました。部品を交換した画像と,修理後のモニターの画像が添付されてました。
さっそく送金手続きをしました。イーバンクの口座があったので無料で送金できました。
バックライトとインバーターの交換で17800円でした。安く修理できて良かったです。
届くのが楽しみです。ノートパソコンが無いと著しく不便です。
充電地もへたってきてるので交換しようかな。

2010年4月14日
今日,ノートパソコンAspire3100(3103WLMi)が修理から戻ってきました。画面が見違えるように明るくなってびっくりしました。バックが明るいと見難いのはこんなものだと思って使っていたのですが,本来は,こんなに明るかったのだと気づきました。

バックライトだけの交換をしてくれる業者は有限会社エヌシステムという会社です。

2010.03.30

USBメモリが壊れた

USBメモリが突然書き込み禁止になって削除もフォーマットもできなくなりました。
いろいろ調べて試してみたのですが,結局ダメでした。
USBメモリが壊れてしまったようです。USBメモリって壊れにくいと信じ込んでいたのですが油断できないです。
ホームページのデータもUSBメモリで,あちこちのパソコンで更新していたのですが,今まで以上に頻繁にバックアップをとっておこうと思います。

2009.12.31

Windows XP 自動ログイン

Windows XPのService Pack 3 をずっとインストールしてなったのですが,アップデートのファイルを一部だけ更新することを続けていたら動作が不安定になってきたので,アップデートしました。
そしたら,自動ログインができなくなって,起動するたびにユーザーをクリックしないと初期画面に入らなくなりました。
これでは都合悪いので,修正しました。
なかなかうく出来なかったのですが,やっと解決しました。
1.「スタート」 から、「ファイルを指定して実行」をクリックし、control userpasswords2 と入力して実行
2.「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」チェック ボックスをオン
3.ログインしたいユーザー名を選択
4.「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」チェック ボックスをオフ
5.「適用」 をクリック
6.自動ログオン時に利用するユーザー名とパスワードを入力し(入力しなくても動作します)、「OK」 をクリック
7.再度 「OK」 をクリック

2009.11.26

ウイルスセキュリティZERO

インタ-ネットの対ウイルスソフトは以前からウイルスセキュリティZEROを4台のパソコンだけで使用してたのですが,残りの2台もノートンのアンチウィルスの期限がきたので,新たに3台分のウイルスセキュリティZEROを購入しました。従来使っていたのはWindows7未対応だったのですが,今回購入したウイルスセキュリティZEROはWindows7対応(もちろんXPも対応)です。
ソースネクストウイルスセキュリティZERO 3台用(Windows7 対応保証版)CD-ROM版の楽天最安値のお店が金沢のお店だったので,楽天で購入して,金沢のお店に取りに行きました。3台用CD-ROM送料分の節約になって定価4980円が3889円でした。
3台のパソコンが更新料無しでずっと使用できるというのはお得です。

インストールしてあったノートンアンチウイルスを削除するにはアンインストールだけでは完璧ではありません。
symantecに行ってNorton 削除ツール (Norton Removal Tool) をダウンロードして,使用すると完全に削除できます。Norton Removal Toolを使って完全削除するとノートンアンチウイルスを再インストールすることも可能ですが,そういうことはしません。
ちなみにアンインストールをしなくて,最初からNorton Removal Toolを使っても完全削除できます。

2009.08.17

PAL方式のDVDを購入したけど

中国のPAL方式のDVDを購入したのですが,パソコンでは見れますが,普通のDVDプレーヤーでは見れません。パソコンでも、あまり何回も見ると普通のDVDが見れなくなることがあるという話も聞きました。それで普通のDVDでも見れるように変換を試みました。

最初に普通のDVDをコピーするように
1.DVD Fab HD Decrypter(DVDFab5)でリッピング
2.DVD Shrinkで圧縮
3.自動的にDVD Decrypterが書き込みする
という手順で試みたのですがPAL方式のままで普通のDVDプレーヤーでは見れませんでした。

インターネットでHCEncを使ってPAL DVDをNTSCに変換というページをみつけました。

でも、なかなかHCgui.exeがうまく動作しなくて・・・・・・
とりあえず、説明書通りに必要なフリーソフトを全部ダウンロードしてインスト-ルしてDGDecode.dill(解凍したdgmpgdec155のフォルダの中にあります。)をWindowsのSystem32のフォルダにコピーしました。最初、HC Encoderを新しいバージョンでやってみたのですが、エラー表示で動作しませんでした。説明書ではHC Encoder 0.21を使っていたとのことで、変更したら、なんとか動作し始めました。

HCgui.exeを動作させる前にAVCスクリプトを作成しないといけないのですが、ファイル名は適当で良いですが拡張子は.avsにしなければいけません。内容は自分のファイル位置に合ったものに書き換えないといけません。

説明書を忠実に実行することによって途中まで順調に進んだのですが音が出ません。
オリジナルDVDはちゃんと音が出てるのですが、音の信号がどこにあるのか判りません。
DGIindex の設定について音声の出力方式を「ACトラックをWAV」にチェックを入れてプロジェクトを保存をクリックしてオリジナルのDVDにある拡張子.ac3のファイルを選んだら音声も取り込めました。

DVDディスクへの書き込みは使い慣れたDVD Shrinkで圧縮し、DVD Decrypterで自動書き込みしました。

なんとか無事に変換する事ができました。

2009.07.10

AC/DCカーインバーターを購入

あばれ祭に行った時にノートパソコンのバッテリーが切れた経験をして,SANWA AC/DCカーインバーター車用 最大75W(TAP-DAV75W)というのの新品をオークションで1000円で落札しました。諸経費込みで1708円でした。製造中止になったものですが定価が8800円のもののようです。
自動車のシガライターソケットからAC電源をとることができるものです。75Wなので,大容量の電化製品は利用できないけど,ノートパソコンやデジカメの充電池の充電には充分使えると思います。自動車のバッテリーが低下すると自然に電源を切るので自動車のバッテリー上がりの心配はありません。
acdc.jpg

2009年8月30日
今日初めて使ってみましたが,パソコン使用やデジカメの充電池の充電など大いに役立ちました。2口で使えますので両方が一緒に出来ます。買ってよかったです。

2009.07.01

自作パソコンのメモリ

息子が自作パソコンのメモリを増やすと言うので,今更メモリだけ増やしてもたいした効果が望めないと言ったのですが256MBを1GBに変えました。そしたら効果抜群でサクサク動くようになったということでした。WindowsXPなので,それほどメモリは必要無いと思っていたんですけど。

そういう訳で使わない256MBのメモリが2個あったので,仕事で使っている自作パソコンのメモリを256MBから512MBに増設できないか,試行錯誤してみました。以前,今使っているメモリと残っているメモリを両方挿して試してみたら1個分しか認識しなかったのですが,今使っているメモリを外して残っているメモリを2枚挿したら512MBとして認識してくれました。メモリーは3枚とも規格がバラバラで同時に使うことは出来ないと思っていたのでラッキーでした。

メモリを512MBにしたらOSの立ち上がりが凄く早くなりびっくりしました。