2026年7月1日
今日はイオンもりの里にある「餃子の新和軒」に行きました。
今日は牛すじの醤油煮込み(筋头巴脑 日本文字では筋頭巴脳らしい)1450円を注文しました。
6分で呼ばれました。
ピリ辛で、少し濃いめの味付けでした。
牛すじ肉は硬い部分と柔らかい部分がありました。
ボリュームは満点でした。
変わった料理を食べられて満足でした。
「餃子の新和軒」で、もっと、いろんな料理を食べたい

2026年6月24日
今日はイオンもりの里にある「餃子の新和軒」に行きました。
辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)を食べたかったのです。
イオンもりの里 1F フードコートには、フードコートの4店での食事以外での使用を禁じる掲示がありました。
給水機にもコップは無く、4店で受け取らないと使えません。
基本的には麻婆豆腐(基本セット960円、餃子付きセット1100)、エビチリ(基本セット980円、餃子付きセット1180)鶏唐揚げ餃子セット850円などがあります。餃子と麺類のセットもあります。
餃子の新和軒では、その他に他の中華料理のお店ではあまり見ない中華料理のセットもかなりあります。
今日はお目当ての辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)のセット1100円を注文しました。
辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)はピリ辛肉付き骨肉炒めとの説明がありました。
以前は日本語の説明がなく、隠れメニュー扱いだったようですが、そのあたりは要望があったのだと思いますが改善されています。
最初に支払いをして呼び出しチャイムが渡され、フードコートで待機します。
料理が出来たら呼び出しチャイムが鳴り料理を取りに行きます。
7分ほど待って辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)のセットが出来ました。
辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)のセットには、ボリュームいっぱいの辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)とボリュームがある御飯と、卵スープと、野菜サラダと野菜の漬物?が付いていました。
辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)は食べにくくて脂っこくてので、好き嫌いが分かれると思うけど、俊は気に入りました。
辣炒骨头(ラーチャオグウトウ)は、手を使わないと食べられないのでポリのグローブも付いていました。
肉は柔らかくて味もエスニック感が強くて、俊にとっては超ド真ん中に刺さる料理でした。
お腹一杯になりました。
満足しました。
「餃子の新和軒」では、他の料理もいっぱい食べたいと思いました。
写真付きで、蒸し鶏生山椒ダレかけ、牛すじの醤油煮込み、豚ガツの辛子炒め、クミン羊肉炒め、ピリ辛ホルモン炒め、ピリ辛ハチノス炒めというのは食べてみたいと思いました。 その他に中国語でしか書いてなくて写真ものっていない料理もあります。
その中で、日本語の漢字だけで記載されている料理で「紅焼排骨」ってあったので検索したらスペアリブの醤油砂糖煮でした。 食べてみたい。
「水煮肉片」ってのは、四川料理を代表する激辛料理で、薄切りの豚肉と野菜を、唐辛子と花椒をふんだんに使った辛口スープで煮込んだ料理のようです。これも食べてみたい。
「鍋包肉」は薄切りにした豚肉に片栗粉などの衣をつけてカラッと揚げ、醤油や酢などをベースにした甘酸っぱい餡(あん)に絡めた料理のようです。

餃子の新和軒の場所はこちら 石川県金沢市もりの里1-70 イオンもりの里 1F フードコート
























