月別アーカイブ: 2017年2月

確定申告に行ってきました

今日、確定申告に行ってきました。
今年から申告方法に変更があって、面倒になりました。以前は自宅で誰でも申告できたのですが、改正後はマイナンバーカードの発行が必須で、しかもマイナンバーを読み取るICカードリーダーを購入しないとできません。
手書きで申告書を作る場合も、本人確認が必要で、マイナンバーカードのコピー(もしくはマイナンバーの通知書のコピー)と身分証明書のコピーを添付しないといけません。
申告者のマイナンバーの記入が必要なのはもちろん、扶養控除の対象人のマイナンバーの記入も必要です。本当に面倒です。
まあ、必要な書類を添付しておけば、封筒に入れて投函するだけで済むのは同じですけど。

確定申告の説明書を読んでいたら、マイナンバーに関する書類が必須のように書かれていますが、確定申告相談の期間前に質問に行ったら、マイナンバーの番号なしでもこの場で確定申告書書けますよと言われたので、本当はそれほどキッチリとしなくても確定申告は受け付けてくれるのかもしれません。

去年11月からFPの勉強をしているので、控除できるのを知らなかった分の控除もできたし、控除しきれない分は、家族の確定申告にまわす事ができる事も知って、随分お得に確定申告ができました。
特殊事情もあったのですが、FPの資格を取るために費やしたお金(受験料も含めて)は、今年だけで軽く回収できました。

AOYAMA ライフカード

2014年2月10日

クレジットカードもいろいろありますが、俊は楽天カードとAOYAMAライフカードを使っています。

楽天カードはネットで買い物した時に楽天ポイントがつくので便利です。他のカードだとポイントを貯めても交換できるものが限られていて、やっとポイント貯めたのに必要の無いものと交換したりして無駄が多くなります。

AOYAMAライフカードは初年度無料で2年目から1250円+消費税の会費がかかりますが、毎年、洋服の青山の3000円分(1年の期限あり)の特別商品割引券が貰えるし、洋服の青山での購入の特典が多いので、ずっと使い続けています。
今年は洋服の青山で買い物しなかったので、特別商品割引券を使う機会が無く、2月末の期限前になんとか利用しようということで、ズボンを購入しました。半額セールやっていたので、少しポイントが残っていた事もあって、ほとんど追い銭無しにズボンを購入できました。やっぱりお得だなあと思いました。

2014年2月20日

AOYAMAライフカードから洋服の青山の3000円分(1年の期限あり)の特別商品割引券が届きました。
2月20日から2月末までの期間は2年分6000円分の特別商品割引券を同時に使うことができるのですね。
ちなみに通常は誕生日月だけが10%割引なのですが、他の月でも10%割引になる特別商品優待券も付いていました。

2017年2月25日

AOYAMAライフカードから送られてくる3000円分(1年の期限あり)の特別商品割引券は去年の分と今年の分は、2月20日から2月末までの期間は重複して使えるのですが、2年分6000円分の特別商品割引券を同時に使ってみました。ライフカードから送られてきた洋服の青山の3000円分(1年の期限あり)の特別商品割引券は2枚までなら同時に使う事ができるようです。ちなみにライフカードから送られてくる洋服の青山の3000円分の特別商品割引券はヤフオクでも入手でき、一般的に半額で流通しているようです。この特別商品割引券は譲渡についての禁止事項はありませんがAOYAMAカードを持っていないと使用できません。
それに加えて、グルーポン(GROUPON)で入手できる洋服の青山の3000円分の特別クーポン券も2枚まで一緒に使えるということなので入手しました。3000円分が1500円で購入でき、2枚購入すると3000円で6000円分の買い物ができまます。この特別クーポン券は譲渡が禁止されています。
つまり、ライフカードから送られてきた洋服の青山の3000円分特別商品割引券2枚と、グルーポン(GROUPON)で入手できる洋服の青山の3000円分特別クーポン券2枚で、合計12000円分の買い物ができます。ヤフオクで特別商品割引券、グルーポン(GROUPON)で特別クーポン券を入手して使うと、6000円で12000円分の商品券を入手できるということです。
特別クーポン券と特別商品割引券は値引き後価格からの割引で、その他のクーポン券と重複利用できます。

今回、息子の礼服を購入したのですが、53000円の礼服が、通常の割引クーポン(定期的に割引クーポンが送られてくるし、ネットでも割引券が入手できます)で17000円引きで36000円、消費税が加算で38880円。
上記の特別クーポン券と特別商品割引券で12000円引きで26880円。10%割引で24192円。
ズボンの裾とウエストの加工を頼み、その加工料1300円は別途請求で、合計25492円です。
グルーポン(GROUPON)で購入した特別クーポン券の金額が3000円なので28492円の出費でした。
ちなみに青山のポイントが8% 1928点が付き、その他にTポイント127点付きました。

それに加えて、青山から送られてきたクーポンに、礼服購入時に礼服用小物(バックか白黒ネクタイセットのどちらかを選べる)が貰えるというのがあったのでバックを貰いました。バックは3000円の値札が付いていました。それとハロ-キティグッズが付いてきました。

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Razikoで、引き続き他の地域のラジオを聞く

2017年11月3日

Raziko拡張は新たな支払いを求められることなく順調に動作しています。安心しました。

2017年9月14日

FM番組の録音に使っていたnext book(M726HN)が壊れました。ローディングが続いて起動しません。パソコンからも全く認識しないので諦めました。
1790円で購入したタブレットでしたが、よく頑張ってくれたと褒めるべきなのかも・・・

替わりにFM番組の録音は、SONY XPERIA acroHD SO-03D(白ロムのスマートフォン)を使う事にしました。SONY XPERIA acroHD SO-03Dは、全く使う事が無かったのですが、用途が見つかって良かったです。ちなみにSONY XPERIA acroHD SO-03Dは総額3454円で入手しました。

でもSONY XPERIA acroHD SO-03DではRaziko拡張が期限切れになっていました。
以前はRaziko拡張は、一度お金を支払うと永久的に使えたのに、今は1か月108円に変わったようです。再インストールしたら、問題なく使えるようになりました。1か月後にまた支払いを求められるのかなあ?
ネットで調べると、去年から新規でインストールした場合には月額108円になるように変わったようです。昔のバージョンのapkファイルは残してあるはずだと思うのですけど・・・

2017年5月22日

AMラジオファンさんからの助言により、radikoをradiko.jp for Android.5.0.4.apkに戻したらRazikoが動作するようになりました。
ちなみに、RazikoのバージョンはV1.2.0266ですがエリアを選べています。
Googleplayのアプリ自動更新の設定を外しておきました。

2017年5月21日

いろいろ試行錯誤してみましたが、スマートフォンではRazikoをインストールすることはできなくなったようです。

2017年5月20日

今までRazikoが使えていたAndroidの白ロムスマートフォンのRazikoが動作しなくなりました。
他のAndroidの白ロムスマートフォンにRazikoをインストールしましたが、動作しませんでした。

もしやと思ってタブレットのRazikoも確認しましたが無事動作していました。

2017年4月22日

Androidの白ロムスマートフォン(SONNY ドコモ)を購入したので、さっそくRazikoをインストールしました。
最初にエリア設定が可能なRazikoのインストーラー(エリア設定可能ver.apk)でインストールして、地域と東京に設定してから、raziko-1-2-0260.apkで(個別データを残したままという設定で)更新をすると、ちゃんと動作しました。
なんと、地域エリアの選択ができる機能は残ったままになっていました。

そういえば、AMラジオファンさんもRazikoがエリアフリーに戻ったと言っていたけど、スマートフォンとタブレットPCでは違うのかなあ。

Nexus7やMeMO Pad HD7などタブレットPCは、地域エリアの選択ができる機能は無いままなので不思議です。

以前の投稿を見たら、タブレットPCは自動更新を切ってあるのでした。自動更新したら、エリアフリーになっていたのかもしれません。

2017年2月20日

Razikoは最近は録音失敗もなく、順調に動作しています。

2016年10月29日

Razikoは順調に動作しています。Radikoolでの録音が失敗が多いので、本当に助かります。

2016年10月19日

Nexus7でRazikoを動作させようとしたら起動すらしませんでした。Radikoをアンインストールして、以前のバージョンのをRadikoを再インストールして、Google Playの自動更新を無しに設定で解決するのかなあ?
今は忙しいので夜にやってみようと思います。

Nexus7で痛い目にあったので、ASUS MeMO Pad HD7では一番最初にGoogle Playに行って、Radikoの自動更新のチェックを外しました。それでRazikoを起動させたら問題なくRazikoが動作しました。
とりあえずRadikoをapk抽出しておきました。

Nexus7でGoogle Playに行って、Radikoの自動更新のチェックを外して、Radikoをアンインストールしました。その後radiko.jp for Android.5.0.4.apkをインストールしてRazikoを起動させたらRazikoが復活しました。あー良かった。

next book 7のほうは自然とRazikoが復活していました。Radikoの自動更新のチェックを外しておきました。

2016年10月18日

久しぶりにnext book 7でRazikoを起動したら、Radikoとの接続ができませんとのエラー表示が出て使えなくなっていました。
AMラジオさんがコメントで情報提供してくださっていたのは、この事なんだろう。困りました。

最近、パソコンのRadikaもRadikoの仕様変更の為、使えなくなったし、パソコンのRadikoolもRadikoの仕様変更に対応する為、バージョンアップを繰り返しています。ネットワーク機器でラジオを予約録音して聞くということができなくなってくるのかなあ?

2016年8月19日

最近、資格取得のため、自動車運転中は、録音した番組を自動車の中で聞くことが無かったので、AndroidタブレットのRazikoは使ってなかったのです。
ところが、先日、Razikoを久しぶりに起動したら、Androidタブレットの画面でRazikoはRadikoの要請で、GooglePlayでの配信を中止したとの表示がありました。
現時点では使えているけど、将来的には使えなくなるかもしれません。残念です。

2016年3月30日

Nexus7で録音を途中で終える場面に実際に遭遇しました。特にRazikoがフリーズしたりしている訳でもなく、突然、音が聞こえなくなりました。

2016年3月12日

next book 7で予約録音が失敗して、ブラウザでインターネットの接続を修復し、次の予約録音を待ち、再び録音を失敗というのを3回も繰り返しました。
さすがに自然復旧をあきらめて、1度電源を消して、電源を入れなおしました。それでやっと復旧できました。
やっぱり、一度不具合が起きた時には、再起動が必要なようです。

2016年2月21日

next book 7が復旧してからの動作は安定しています。
反面、Nexus7のTBSの録音が途中で切れていました。
2台のAndroid端末で、やっと1人前という感じです。

2016年2月20日

next book 7の状態を調べてみました。WiFiの接続はされていましたが、ブラウザやメールソフトは動作していませんでした。インターネットの接続がされていないようです。何度かブラウザを立ち上げるとインターネットに繋がりました。

2016年2月19日

前回の録音失敗の後、next book 7をそのまま放置しておいたのですが、昨日の予約録音でも、録音が失敗(ファイルは出来ていたけど容量がゼロ)していました。Nexus7では正常に録音できていました。やっぱり自然に回復する事は無いのかもしれません。

2016年2月18日

前回の録音失敗の後、next book 7をそのまま放置しておいたのですが、昨日の予約録音でも、録音が失敗(ファイルは出来ていたけど容量がゼロ)していました。Nexus7では正常に録音できていました。

2016年2月15日

昨日の予約録音でnext book 7ではNACK5とInterfMの番組で、2回連続録音が失敗(ファイルは出来ていたけど容量がゼロ)していました。Nexus7では正常に録音できていました

2016年2月12日

最近、next book 7のRaziko録音が安定しています。Nexus7のRaziko録音がNHKFMを中心に途中で切れるトラブルが時々起きるのと対照的です。
マニュアル予約での録音をしなくて放置状態にしているのが良いのだろうか?

2016年1月30日

そのまま放置して使っていましたが、next book 7でのRazikoの録音は安定していました。

その反面、Nexus7でのRazikoの録音が途中で切れたりすることもありました。

昨日は、next book 7とNexus7と同時にNHK-FMの番組をRazikoで録音をしてみたのですが、両方とも途中で切れていました。でも、Nexus7よりnext book 7のほうが長い時間切れないで録音されていました。

Razikoは、なかなか手ごわいです。不安定の原因はやっぱりRaziko自体にあるように思います。

2016年1月25日

next book 7で、1度録音が失敗したのを、そのままにしていおいたのですが、自然に復旧していました。録音の失敗はnext book 7の性能の低さにも関係あるのかもしれません。

2016年1月24日

Nexus7では正常に録音できた番組で、next book 7では2回連続録音が失敗していました。このままの状態で今後自動的に復旧するか試してみようと思います。
Nexus7は寝室でしか使用していないし、ラジオの録音に影響がある使い方をしていないので、今後はNexus7で関東地域のラジオ番組の録音をすることにしました。
next book 7は関西地域でのラジオ番組録音専用にして使おうかな。

2016年1月16日

昨日の夕方から、再びRazikoの録音が出来なくなりました。その時もインターネットの接続がされていない状況でした。GoogleChromeを使える状態にしてRazikoを再起動してRazikoを復旧させることができました。
やっぱり、1週間に1度はAndroidタブレットを再起動したほうが良いようです。

今日の11:00から13:00の録音は成功したのですが、15:00から16:50の録音は失敗していました。Razikoのメモリ不足の表示が出ていました。
Razikoの不具合か機種の不具合か調べるために、しばらくNexus7とnext book 7の両方で予約録音してみようと思います。

2016年1月11日

昨日の22:00から22:30の番組とその後25:30から26:00までの番組も録音が失敗していました。
やっぱり1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないようです。

今までは、Razikoが不具合を起こした時には、タブレットを再起動していたのですが、今回は、Razikoだけ終了して、Razikoを再起動してみました。そしたら、「Razikoサービスへの接続が出来ません。Razikoの利用の前に、ネットワークの設定を行ってください」のメッセージが表示されました。その状態でインターネットができるか確認したのですが、時間がかかりましたが、問題なくインターネットができました。
その後、再びRazikoを起動したら正常にRazikoが起動しました。その状態でテスト録音してみたら無事予約録音ができました。
ひょっとしたら、1時回線が切断すると、回線が復旧してもRazikoでは自動的には再接続できないのかもしれません。

強制的に回線を切断した状態で、予約録音してみましたが、その時には容量ゼロのファイルになっていました。今まで録音失敗していた状況と全く同じです。

念のため、Nexus7とnext book 7で試してみたのですが、Nexus7の場合は、1度回線が切断しても回線が回復した時に接続も復旧するのですが、next book 7の場合は、1度回線が切断すると、自動的には接続が回復しない場合があるようです。

ただ、その場合でも、いつものトラブルの現象とは違うので、回線の不良が主な原因ではなさそうです。

2016年1月10日

昨日の15:00から16:50の番組とその後の25:00から5:00までの番組の録音が失敗していました。
1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないかを確認してみようと思います。

2016年1月2日

木曜日23:00からの録音と金曜日過ぎた0:00からの録音が失敗していました。

これまで試行錯誤して判ったRazikoの予約録音についての仕様をまとめると、Razikoでは同じ時間の重複録音はできません。重複録音が無ければ、マニュアルでの予約録音の複数登録はできます。但しマニュアルでの予約録音は24時間以内にスタートする番組だけです。1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないようです。

2015年12月19日

深夜の番組(12月19日0:00からTBSの粋な夜電波)の録音がされていませんでした。12月18日23:10から12月19日1:00までのNHKFMのワールドロックナウ特番は録音されていました。Razikoでは重複録音はできるはずなんですけど、キーワード予約の重複録音はできないのかもしれません。最近、Razikoでの録音失敗が多いです。next book 7インチタブレットの性能にも原因があるのかもしれません。

Nexus7でRazikoでのマニュアルでの予約録音の複数登録を試してみましたが、問題なく録音できていました。
Nexus7でRazikoでのキーワード予約の重複録音も試してみました。Razikoではキーワード予約に限らず同じ時間の重複録音はできないようです。今まで知りませんでした。

2015年12月18日

今週は、先週失敗した水曜日と木曜日のRazikoでの録音が成功していました。今日はマニュアルでの予約録音も成功していました。
推定なのですが、回線の不良などで1度録音に失敗すると再起動しないとRazikoが正常に動作しないのではないかと思います。

2015年12月11日

ここのところRazikoでの録音が3回連続失敗しています。最初は、なんの痕跡も残らず失敗しました。その時点で、いろいろ調べてみたのですが聴取はできるようでした。
2回目はファイルは出来ているのですが、容量は0でした。3回目はマニュアルでの予約録音をしたのですが、こちらもファイルは出来ているのですが、容量は0でした。
マニュアルでの予約録音以外はキーワード録音だったので、2台のAndroid機器での番組表での予約録音を試してみましたが、2台とも無事に予約録音が成功していました。Android機器のトラブルでは無いようです。ちなみに予約確認をすると、キーワード予約の対象番組は、間違いなく予約対象になっています。
次に、今まで使用していたAndroid機器ではキーワード予約録音をして、他のAndroid機器では番組表での予約録音を試してみました。
なぜか今度は両方とも録音が成功していました。よく判りません。

2015年12月4日

マニュアルでの予約録音を複数指定するのをやめたら、トラブル無く録音できています。

2015年11月27日

Razikoでマニュアルでの予約録音を複数指定すると、両方とも失敗するようです。先週失敗したのは回線のせいだと思っていたのですが、今週も失敗したので、マニュアルでの予約録音を複数指定したのが原因の可能性が強いです。
1度失敗すると、その後の予約録音も全部失敗するので要注意です。

2015年11月12日

Razikoでマニュアルでの予約録音も複数指定できるか試してみましたが一応、予約の受け入れはしているようです。
NACK5の小林克也 FUNKY FRIDAYは9:00〜17:55なのですが、その中の9:00から11:00と15:00から16:55だけを予約録音したいのです。

2015年10月29日

Razikoで東京地域のラジオを予約録音し、録音ラジオサーバーというソフトで地元のラジオを予約録音ができるか試してみました。
録音ラジオサーバーでの録音が、途中で録音が終了して、また録音し始めて、また途中で終了というのが繰り替えされて1回の録音でファイルがたくさんできてしまいました。タイマーを使わないで録音するのは問題なくできます。
録音ラジオサーバーは、できてからそんなにたっていないようで、タイマー録音が不安定なようです。

2015年10月12日

Razikoでのキーワード録音の複数指定が見事に機能していました。Razikoは最高です。

2015年10月11日

Razikoでキーワード録音が複数指定できるようになったので、今まで地元の放送局の番組を録音していたパソコンが不要になったと思っていたのですが、八神純子のMUSIC TOWNと木村多江のSound Libraryは、東京では聴けない事が判明しました。

2015年10月10日

去年の11月からRazikoでキーワード録音が複数指定できるようになったようです。キーワードとキーワードの間に:を入れると良いみたいです。
これで毎週月曜日に1週間分の録音予約をしなくても済みそうです。

2015年9月27日

Nexus7を東京地域のラジオ録音専用として同じ場所に置きっ放しにしているのですが勿体無いので、格安のタブレットPCを購入してラジオ録音専用にすることにしました。
next book 7インチタブレット、機種はM726HMで、CPUはCortex-A8:1GHz、メインメモリは512MB、OSはAndroid2.3、メモリ4G、カメラ無し、Googleplay無し、画面800×480というのを購入しました。。
カスタムROM(ファームウェア)を見つけてAndroid4.0.3(ICS)にバージョンアップして、Googleplay対応にして、Razikoを動作させることに成功しました。作戦成功です。

2015年9月23日

AMラジオファンさんから情報提供していただいて、エリア設定が可能なRazikoのインストーラー(エリア設定可能ver.apk)を入手できました。

http://ux.getuploader.com/2chup_kanra/download/1/raziko%E3%80%80%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A2%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E5%8F%AF%E8%83%BDver.apk

razikoをアンインストールしてから、エリア設定可能ver.apkをインストールしました。
でも、いざ起動してみると、razikoの画面から、すぐにGoogleplayへ飛ばされ、更新を求められました。
何度か試して、razikoの画面が出た瞬間に、すぐに設定をクリックするということを何度も試してみると、なんとかエリアの設定ができました。
でもなかなか起動しませんでした。起動を断念して、Googleplayにアクセスして、更新手続きしました。
これで東京の放送が聴けるようになりました。

2015年5月22日

その後、AndroidタブレットMeMO Pad HD7でrazikoをHelium – App Sync and Backupを使って保存してあったバックアップファイルからRazikoをリストアできたのですが、何故か地域の設定が石川県になってしまいました。
それで、radiko.jp for AndroidとRazikoをアンインストールして、東京でバックアップファイルからRazikoをリストアしました。東京では当然、東京のラジオを聞けたのですが、金沢に帰ると石川県のラジオ局しか聞けなくなりました。
MeMO Pad HD7では、今でも東京のラジオ局の番組を録音できているのに何が違うのかなあ?
ちなみにAndroidタブレットMeMO Pad HD7のRazikoのバージョンは1.2.0249でした。Nexus7のRazikoのバージョンも1.2.0249です。

2015年2月19日

AndroidタブレットMeMO Pad HD7でWi-Fiが出来なくなり初期化することにしました。
それでrazikoをHelium – App Sync and Backupを使って保存してあったバックアップファイルからリストアすることにしました。
でもHelium – App Sync and Backupでリストアしようとすると途中で処理済の%の値が止まってしまって100%までいきません。困りました。
Nexus7の時は大丈夫だったのですが・・・・

2014年10月26日

居住地域以外のラジオ局の番組を聴けるということで人気だったRazikoが2014年3月末をもって居住地域のラジオ局だけしか聞けなくなりました。
でも2014年3月末の時点で他の地域に設定してあったRazikoは引き続き、その地域の放送を聞き続ける事ができています。当然、東京を中心とする関東地域が一番ラジオ局が多く内容も充実しているので、できれば地域を東京に指定されているRazikoを使いたいと思うのは当然です。

今まで使っていたMeMO Pad HD7では、地域を東京に指定されたRazikoを利用していたのですが、新たに購入したNexus7でも地域を東京に指定されたRazikoを使用したいと思い、ネットでもいろいろ調べてみましたが解決策は無いような感じでした。

そこで、Helium – App Sync and Backupを使って、今まで使っていたMeMO Pad HD7からrazikoのアプリ環境をバックアップして、バックアップファイルをNexus7にコピーして、Helium – App Sync and Backupでリストア(復元)しようという作戦を思いつきました。

Helium – App Sync and Backupを使用するにはhttp://androidlover.net/apps/backupapps/helium-how-to-use.htmlが参考になります。

Helium – App Sync and Backupを動作させるために、MeMO Pad HD7とNexus7の両方を、開発者向けオプションから、USB デバッグを有効にします。(設定→タブレット情報→最下部にある「ビルド番号」を連続タップ)。

何故かパソコンからUSB接続のNexus7を見るとDCIMとPicturesのフォルダしか見れませんでした。
パソコンからUSB接続のNexus7を見るとデジカメと表示されているんです。そのあたりに原因がありそうです。
Nexus7側で、「設定」→「ストレージ」→ 右上のメニュー→「USBでパソコンに接続」→メディアデバイス(MTP)に変更しました。
その設定だとパソコンからNexus7を認識しなくなりました。
開発者向けオプションを表示させてUSBデバッグをオンにすると、パソコンのドライバーを別途インストールしなければ、Nexus7を正しく認識しなくなるようです。
パソコンで、Google USB Driverにアクセスして、「Download Google USB Driver」をクリックしてダウンロードしました。ダウンロードしたドライバーを従来のドライバーと入れ替えます。
これでパソコンからNexus7を認識できるようになりました。
ちなみに新しいドライバーをインストールしたパソコンと接続する場合は、Androidの設定を開発者向けオプションをUSBデバッグをオンにしないと認識しないし、従来のドライバのままのパソコンと接続する場合は、Androidの設定を開発者向けオプションをUSBデバッグをオフにしないと認識しないので面倒です。

接続しようとするパソコンは全てドライバを入れ替えないといけなく面倒なので、バックアップが完了したら、開発者向けオプションを表示させてUSBデバッグのチェックを外しておいたほうが無難です。

今まで使っていた「MeMO Pad HD7シリーズ」 ME173(WH16)からHelium – App Sync and Backupを使ってバックアップした後、carbonフォルダを丸ごとパソコンにコピーします。次に、carbonフォルダを丸ごとNexus7にコピーしてHelium – App Sync and Backuでリストア(復元)してみました。
バックアップの時には、アプリデータのみ(最小のバックアップ)のチェックを外しておかなければいけません。
ちなみにHelium – App Sync and Backupを動作させる場合は、タブレットとパソコンをUSBで接続して、タブレットとパソコンの両方でHelium – App Sync and Backupを起動していないといけません。

carbonフォルダを丸ごとコピーしないと、「.json」のファイル(見えない)が不足となりリストア(復元)では表示されません。
リストア(復元)で表示されない場合は、Nexus7でradiko.jp for AndroidとRazikoをインストールした上で、Helium – App Sync and Backupを使ってバックアップします。その上からパソコンに保存したバックアップデータを上書きすると、リストア(復元)で表示されリストア(復元)を実行できるようになります。
raziko拡張(有料)はリストア(復元)を実行できませんでした。それで改めて購入してインストールしようとしたのですが、いつのまにかraziko拡張が無料になっていました。1度購入すれば、GoogleのIdが同じならば、他の端末でもインストールできるようです。

実際にNexus7でRazikoを動作させてみましたが、問題なく東京のラジオ放送を録音できました。

ちなみに現在動作しているRazikoはv1.2.0233です。
Android機器でもGoogleplayに対応していないものもあるようなので、どんなAndroid機器でもRazikoを使えるということではないようです。基本的にはAndroid OS バージョン 2.2・Froyo以降のAndroid機器でGoogleが定めた基準-Compatibility Definition Document (CDD)に従った端末でGoogleplayにアクセスできるようです。例外もあるようです。

Helium – App Sync and BackupはAndroid 4.0 以上でないと動作しないので、Googleplayに対応していて、Android 4.0以降のOSのAndroid機器なら使用できるということだと思います。

車載FMトランスミッターが壊れた

2017年1月27日

突然、バッファーローの車載FMトランスミッターBSFM12BKが壊れてしまいました。仕事が能登の日で、ファイナンシャルプランナーの講義音源を聞いていたせいもあって、片道2時間を無駄にしたくなかったので七尾のヤマダ電機で購入することにしました。
ポイント制が変わって、ポイントを消されてからはヤマダ電機では極力購入しないようにしていたのですが仕方ありません。
最近主流のBluetoothはイヤなので有線のFMトランスミッターを探したのですが、あまり種類がありませんでした。店員さんにバッファローの有線のFMトランスミッターは無いのか聞くとバッファローの有線のFMトランスミッターは壊れやすいので扱っていないと言われました。
それでUSB充電も出来て有線方式のタイプで唯一の機種であるエレコムのLAT-FM3UB01BKを購入しました。
さっそく取り付けてみたのですが、ノイズが凄くって・・・。全周波数に対応なので、いろいろな周波数で試してみたのですが、どの周波数でも雑音がします。全く使い物になりません。エレコムのLAT-FM3UB01BKの性能が悪いのか、ハズレの品物なのか判りませんが、もしこういう性能なら、こういう商品を販売するのは詐欺行為に等しいと思います。こういう商品を扱うヤマダ電機は信用できません。

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2017年2月6日

エレコムのLAT-FM3UB01BKのノイズががあまりにもひどく音も小さいので我慢できなくて、他の物を購入することにしました。
ネットで調べると、バッファローはFMトランスミッターの販売をやめたようで入手できませんでした。
ネットではAUKEY FMトランスミッター 3.5mmオーディオミニプラグ 周波数オートスキャン機能付き BT-C5 が高音質で安定しているという評判なので購入することにしました。ただ、AUKEY FMトランスミッター BT-C5は直販がメインのようで楽天とかでは扱い店舗がありません。
それでアマゾンで購入することにしました。値段は1399円と激安なのですが、アマゾンは2000円未満は送料が350円かかるんです。

FMt2

ちょっとイヤだなあと思っていたら、AUKEY グランドループアイソレーター ノイズフィルタ 3.5mm対応ホームオーディオ、カーステレオシステムで使用可能 GI-L1 1099円というのもあったので、送料払うくらいなら、試しに買ってみようということで一緒に注文しました。

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すぐに届いたので、さっそく使ってみたら、ノイズは全くなく音も大きく全く文句なく最高でした。なんでこんなに違うかなあという感じです。
AUKEY グランドループアイソレーター ノイズフィルタのほうは、効果を感じることは無かったのですが、両方合わせてもエレコムのLAT-FM3UB01BKと値段変わらないので気になりません。

エレコムのLAT-FM3UB01BKはクレームでヤマダ電機に持ち込もうと思います。

2017年2月8日

ヤマダ電機のエレコムFMトランスミッターLAT-FM3UB01BKを持ち込みました。

他のFMトランスミッターを買ったので、時間がかかってもいいから、エレコムから、ちゃんとした返事と対応を希望すると申し出ました。
担当の人も、FMトランスミッターには個人的に使っているけど苦労しているという事でした。その人も、バッファーローのFMトランスミッターを使っていたけど、断線して、他のFMトランスミッターを使ってみたりしているけど、ノイズが多かったり、なかなか良いものに出合えないと言っていました。
新たに購入したFMトランスミッターが高音質で満足していると言うと、個人的に参考にしたいと言うので、自動車に戻って取り外して、現物を見せました。
結果的に、製品自体の性能の悪さが原因だろうということで、返金で対応してもらうことになりました。

2017年2月16日

AUKEYから、FMトランスミッターとグランドループアイソレーター ノイズフィルタの購入感想のレポートを依頼されたので、アマゾンでFMトランスミッターは満点の5つ星、グランドループアイソレーター ノイズフィルタは最低点の1つ星で評価しました。
そしたら、AUKEYからグランドループアイソレーター ノイズフィルタの返金の申し出がありました。グランドループアイソレーター ノイズフィルタは、そのまま返品しなくてもよくて、返金だけするというのです。
でも、FMトランスミッターだけで両方の総額以上の満足感を得られましたので、返金を辞退しました。

2017年2月17日

返金を辞退したのですが、気に入ってもらえないものにお金をもらう訳にはいかないという申し出が再度あり、お言葉に甘えてノイズフィルタの分は返金してもらうことになりました。