福井の食 美味しいランチ

福井の食べ物についてのブログです



うおまさCafe (カフェ)

今日は大野市のうおまさCafe (カフェ)に行きました。うおまさCafe (カフェ)は火曜日が定休なので行く機会は無いと思っていたのですが、土曜日に越前市に行く用事ができて、それだけで行くのはもったいないので、平泉寺白山神社や越前和紙の里などを周って、ランチは、うおまさCafe (カフェ)に行くことにしたのです。
うおまさCafe (カフェ)の店頭にはメニューや本日の日替わりランチの献立が表示されていました。メニューはお刺身ランチ680円、本日のお勧めプレートランチ980円、キッズランチ530円、うおまさ特性ランチ1030円がありました。
本日のうおまさ特性ランチ1030円はお刺身3種盛、タラのソテー トマトみそ焼き、甘えびと野菜の天ぷら、マッシュポテト&ホタテのバジル和え、特性鯖寿し、十五穀米、お吸い物で、本日のお勧めプレートランチ980円は鯛茶漬け、野菜の天ぷら盛合わせ、小鉢でした。
ランチが始まる11:30に行ったのですが、お客がもう入っていました。うおまさCafe (カフェ)にはテーブル席とカウンター席があり、Cafeというだけあってシャレた店作りです。混みそうな感じで、1人だったのでカウンター席に座りました。すぐに冷たい水とタオルのお手拭が出されました。今日は、うおまさ特性ランチ1030円を注文しました。
水は、ちょっと生臭かったので、この水は水道の水ですかと聞くと地下水の水ということでした。大野は名水の町として有名なので、地下水も美味しいはずなんですが、正直に言うと美味しい水では無かったです。
少し待って、うおまさ特性ランチが出されました。白米ならお替りができるということでした。
お刺身3種盛は、それほど新鮮さを感じませんでしたが、美味しかったです。タラのソテー トマトみそ焼きは抜群に美味しかったです。甘えびと野菜の天ぷら、マッシュポテト&ホタテのバジル和え、特性鯖寿し、十五穀米も、とても美味しかったです。お吸い物は冷たくて意外でしたが、とても美味しかったです。
これで1030円というのは大満足です。うおまさCafe (カフェ)はお奨めのお店です。

うおまさCafe (カフェ)のうおまさ特性ランチ

うおまさCafe (カフェ)の場所はこちら      福井県大野市明倫町9-10



レストランときわ

今日は大野市のレストランときわに行きました。よく前を通って、日替わりランチ750円の看板を見て、興味はあったのですが、お昼に通る事がなかったのでなかなか入れませんでした。
店頭に日替わりランチの内容が掲示されていました。レストランときわの日替わりランチには肉料理と魚料理と野菜料理の3点が必ずつくということですが、今日は豚肉の生姜焼きとサーモンのクリームフライとじゃがいも煮がつくようです。
店内に入ると、どこでもどうぞと言われたので、庭が見えるテーブルに座りました。レストランときわには、りっぱな庭園があるのですが、今日は積雪で庭を楽しめなかったので残念だったです。
すぐに紙のお手拭と熱い緑茶を持ってきてくれました。
メニューを見ると平日のみの日替わりランチ750円の他に、白身魚のフライ定食900円、ポーク生姜焼き定食900円、とんかつ定食900円、ヒレカツ定食1000円、ハンバーグ定食(小)800円、、ハンバーグ定食(大)1050円、エビフライ定食1250円、和風ビーフステーキ定食1300円、お子様ランチ750円などがありました。グラタンやドリアもあるのですが夜と、土曜日の昼だけ限定のようです。
ちなみにレストランときわの営業時間は11:30から13:30で夜は予約のみで、日曜日と祝日の月曜日は休みということです。
今日は日替わりランチを注文しました。それほど待つことなく日替わりランチが出されました。サーモンのクリームフライはクリームがたっぷり入っていて、とても美味しかったし、豚肉の生姜焼きも美味しかったです。じゃがいも煮は味は良かったのですが、ぬるかったのは残念でした。その他に野菜サラダ、漬物、味噌汁、御飯がついていました。
レストランときわの料理は、どれも美味しかったです。
お茶は飲み干してあったのですが、追加で注いでくれました。

レストランときわの日替わりランチ

レストランときわの場所はこちら  福井県大野市友江12-6-1