Acer Aspire 5742が途中で電源が切れる

2019年4月10日

Acer Aspire 5742が途中で電源が切れる事が数回ありました。

半年前にAcer Aspire 5742のヒンジが壊れたのを修理して調子良かったので、ちょっと残念です。
最近、同じ現象で2台のパソコンを修理したのですが、その時は両方ともFANの不良が原因でした。

でも今回はFANもちゃんと動作してるので、他に原因がありそうです。そういえば、パソコンの底の部分が異様に熱いです。底を浮かすと、異様に熱い状態は一時的に解消されます。
とりあえず、底の足の部分にクッションを付けて底の隙間を大きくしました。

この現象は、プロードライザという部品の不具合が原因のようです。4個のタンタルコンデンサに交換すれば治る可能性が高いらしいです。
とりあえずは、そこまでする気力は無いです。

2019年4月11日

今日は調子が良いです。

2019年5月19日

相変わらず、途中で電源が切れる場合が多いです。
今日気づいたのですが、切れる前には電源スイッチのランプが点滅しています。
常時ACに接続しているのですが、ランプが点滅している時には電池駆動になっているみたいです。
電源スイッチのランプが点滅している時に、ACコードを抜いて、すぐにACコードを入れると電源が切れずにすむようです。

2019年5月24日

電池を外してから、調子が良いようです。
1回だけ、途中でエラーが出てシャットダウンしました。

2019年6月15日

最近、起動時を中心に急に電源が切れるようになりました。
電池を再び取り付けました。

2019年6月21日

電源が切れる前には電源スイッチのランプが点滅して、電源が切れる前にACコードを抜いてすぐにACコードを入れると電源が切れずにすむということなので、ACコードの接続口が怪しいという事で、ACコードの接続受け口の板ばねを起こして接触を強くなるように修理しました。
効果があるといいなあ

2019年6月23日

今のところ調子が良いです。

2019年6月30日

久しぶりに電源スイッチのランプが点滅してモニター画面が暗くなりました。
これは電源が切れる前触れです。電源コードを抜いて、電池駆動にしてから、再び電源コードを入れると電源が切れずに済みます。
どうもACコードの接続受け口の接触不良では無さそうです。

Core TempというソフトでCPUの温度を測ったら何も動作しないのに73度まで上がりました。ちょっとヤバイです。

2019年7月2日

基本に戻ってCrstaDiskInfoというソフトを使ってハードディスクのチェックをしましたが正常でした。
コントロールパネル—-管理ツール—-Windowsメモリ診断 でメモリのチェックをしましたが正常でした。
Core TempというソフトでCPUの温度を測ったら何も動作しないのに79度まで上がりました。

コントロール パネル — ハードウェアとサウンド — 電源オプション — プラン設定の編集 — 詳細な電源設定の変更 — 最大プロセッサの状態 — プロセッサの電源管理 — 最大プロセッサの状態
バッテリ使用時: 99%
電源接続時: 99%
にしてCPUの負荷を少しだけ減らしてみました。

しばらく放置してみましたが、最高温度68度でした。少し効果があるのかもしれません。

前回、底の足の部分にクッションを付けて底の隙間を大きくしたのですが、隙間をもっと大きくしました。最高温度は68度で変わりませんでした。あまり効果が無かったようです。

とりあえず、電源が途中で切れる事は無いようです。

2019年7月3日

Core TempでCPUの温度を確認したら77度まで上がっていました。

2019年7月5日

何度かフリーズしました。Chromeで使用中だったので、Chromeをアンインストールしてインストールしなおしました。
Core TempでCPUの温度を確認したら79度まで上がっていました。

2019年7月6日

やっぱりChromeでフリーズしました。
Chromeの設定で拡張機能をすべて削除しました。知らないうちに全く不必要な機能が登録されていました。

2019年7月8日

今日はメールソフトthunderbirdでフリーズしました。
原因を調べるためCore Tempを常に最前列で表示にしました。
システムを6月21日の状態に戻したら、起動しなくなりました。修復画面が表示されるのですが、修復不能でどうしようもありません。

2019年7月9日

Aspire 5742は本来のハードディスク(HITACHI HTS5450B9A300)を予備にして、クローンのハードディスク(WD WD5000BEVT)を使っていたのですが、本来のハードディスク(HITACHI HTS5450B9A300)に戻したら、無事に復旧できました。
これでクローンハードディスクに助けられたのは2台目です。助かりました。
やっぱり、パソコンの電源が途中で切れるというのはハードディスクにとってはダメージが大きいです。

念のために、調子の悪いハードディスク(WD WD5000BEVT)を、クローンにしなおして再びパソコンに設置してみました。500Gのハードディスクのクローン化に4時間弱かかりました。有料版ですが、無料版と較べてそれほど処理の速度に差があるとは感じません。
最初は正常に起動しましたが、シャットダウンの時にフリーズして、その後は起動しませんでした。
ハードディスクの診断をしましたが、正常という診断でした。
改めてパーテーションをすべて削除したのちに、クローン化しました。
正常に起動しましたが、やっぱりフリーズします。
どうもハードディスクが不良のようです。

100時間しか使用していない日立の500GBのハードディスク(HITACHI HTS727550A9E364)をヤフオクで購入しました。2100円でした。
7200rpmなのが、発熱の関係でちょっと気になっています。

ハードディスクを本来の物(HITACHI HTS5450B9A300)に入れ替えたら、パソコンの底の温度がかなり下がったようです。
やっぱりトラブルの一番の原因はハードディスクだったのかもしれません。

2019年7月11日

購入したハードディスク(HITACHI HTS727550A9E364)が届いたので、クローン化してAspire 5742に取り付けました。無事に起動・シャットダウンができました。
これで安定すると安心なんですけど。

7200rpmのハードディスクなので温度が気になりましたが、本来の物(HITACHI HTS5450B9A300)に比べると高温ですが、Core Tempは68℃までしか上がりませんでした。

現在のところフリーズや電源が切れることはありません。

2019年7月14日

購入したハードディスク(HITACHI HTS727550A9E364)で2回フリーズしました。クローン化のハードディスクってダメなのかなあ?

ハーディスクを本来の物(HITACHI HTS5450B9A300)に戻しましたがフリーズします。ハードディスクが原因ではないようです。

Chromeの設定で拡張機能(Freemake Video Downloader、Freemake Youtube Download Button、Google オフライン ドキュメント、ドキュメント)を削除しました。
K7 WebProtectionだけは残しておきました。

調子が良かったので、クローン化のハードディスク(HITACHI HTS727550A9E364)に戻して、Chromeの設定で拡張機能を削除しました。でも、またフリーズしました。

結局、ハードディスクをオリジナル(HITACHI HTS727550A9E364)に戻しました。
Chromeの設定で拡張機能も削除しました。
その後は調子が良いです。

2019年7月19日

調子が良いと思っていたのですが、そうでもなかったです。
スタートメニュー右クリックで
モビリティセンター
イベントビューアー
デバイスマネージャー
ディスクの管理
コンピュータの管理
Windows Powershell
Windows Powershell(管理者)
タスクマネージャー
エクスプローラー
が動作しなく初期画面に戻ります。
アイコンを右クリックしても画面が初期画面になります。

右クリックするとソフトの画面はそのまま残り、背景画面が一瞬消えて、アイコン無しの背景画面が表示され、その後アイコンが少しずつ表示されます。

コンピュータ全体を手動でウイルスチェックしたらTrojan関連のファイルが2個検出され削除しました。
InternetExplore11 を再インストールして、Windows10のアップデートしました。

コンテキストメニューに関係したトラブルということで、コンテキストメニューをカスタマイズできるShellExViewというソフトで調べてみました。

Context Menu でMicrosoftとIntel以外のものをDisabledにすると正常に戻りました。
ShredContextMenu Class (EgisTec Shredderという会社)
eDSshlExt Class (EgisTec Shredderという会社)
が悪さをしていたようです。

不具合の原因を取り除いて、再びWD WD5000BEVTでクローンハードディスクを作って、に取り付けて使っていますが、調子よく動作しています。

これで安心です。

2019年7月21日

調子が良いと思っていたのですが、そうでもなかったです。
WD WD5000BEVTを使ったクローンハードディスクで電源が切れる事が頻発するようになりました。やっぱりハードディスクのトラブルのようです。

替りにクローン化のハードディスク(HITACHI HTS727550A9E364)を取り付けました。
電源が切れる事はないですが、Core TempでCPUの温度を確認したら87度まで上がっていました。ヤバイです。

ハードディスクをオリジナル(HITACHI HTS727550A9E364)のものに戻しました。

念のためパソコン全体のウィルスチェックをして、MediaCreationTool1903.exe を使ってWindows10を入れなおしました。

2019年7月24日

絶好調だと思っていたのですが、ソフトの起動時に急に電源が切れました。
電源が切れる前に、電源ランプなどが点滅してました。
電源コードの不良が疑われるので、Aspire3100の電源コード(19V3.24A)を替りに使う事にしました。
形状、DC出力、電流、極性が同じなので使っても問題無いと思います。

2019年7月25日

1回フリーズしました。

2019年7月31日

フリーズが頻発しました。
ブラウザChromeを使っている時にフリーズしたのでMicrosoft Edgeを使うようにしたのですが同様です。
ハードディスクをクローンのに入れ替えても同様です。
CPUの下の部分が熱いので濡れタオルを置くとフリーズしなくなりました。
やっぱりCPUの不良かFANの劣化です。
とりあえずノートパソコン冷却クーラーを敷くことにしました。

2019年8月1日

ノートパソコン冷却クーラーを敷いたのにフリーズが起きました。
ブラウザChromeを使っている時でMovable Typeの編集時にフリーズしたのですが、その場面を復元すると何度もフリーズしたので、ハードの問題では無いのかもしれません。

2019年8月2日

ノートパソコン冷却クーラーを敷くと却ってフリーズが頻発するようになりました。
CPUの下の部分に濡れタオルを置くとフリーズしなくなります。
何が原因か訳が分からなくなりました。

2019年8月3日

今日は、朝からフリーズしまくりです。
CPUの下の部分に濡れタオルを置いてもフリーズします。
電源コードを元のに戻したらフリーズしなくなりました。

Core Tempとタスクマネージャーを立ち上げて見ていると、明らかにCPUの負荷と温度には相関性があるのですが、何も使っていないのにCPUの負荷が80%になって温度も80℃くらいになったりします。

2019年8月4日

今日は、最初に2回フリーズしました。
電源コードが付いているのに、「バーッテリーが減っています 電源コードを取り付けて下さい」という表示がされました。

2019年8月5日

今日も、電源投入時に数回、不調(電源切れとフリーズ)でした。
その後は嘘のように調子よかったです。なんなのかなあ?

2019年8月6日

今日は絶不調です。電源は切れるし、フリーズはするし・・・・・

MediaCreationTool1903.exe を使ってWindows10を入れなおしました。
途中、何度もフリーズしたりして失敗したのですが、なんとか最後まで完了できました。

2019年8月7日

今日は、とても調子が良いです。

2019年8月8日

今日は、電源投入時に数回、電源切れがありました。
その後は嘘のように調子が良いです。なんなのかなあ?
CPUの温度変化を記録するフリーソフトCore Tempの履歴を見ても、それほどCPUが高温になっている形跡はありません。
それに起動時だと、それほど温度が高くなっていないと思うんですよね。不思議です。

とりあえず、この症状で一番怪しいと思われる充電池を外してみました。

2019年8月9日

今日は、調子が良いです。

2019年8月10日

今日は、電源投入時に2回電源切れがあり、その後2回フリーズしました。

電源投入時に電源切れがあった時には、それほど温度が高くありませんでしたが、フリーズの時には最高86℃まで上がっていました。
ACコードをつけなくても電源が切れるので、プロードライザが原因ではなく、CPUの不具合のように思います。

その後、しばらく調子が良かったのですが、Windows10が立ち上がって、数秒で電源を切れる事が続きました。
その時のCore Tempの履歴では80℃前後でした。起動時でも温度は結構あがるようです。

メルカリでOPOLAR LC06 吸引式ノートPC冷却ファンを購入しました。CPUファンの出口に取り付けて吸引するタイプの冷却ファンです。2400円でした。

ヤフオクでCPU(Core i5-460M CPU 2.53 GHz)を1300円で購入しました。
今、Core-i3 330M 2.13GHzが付いていますが、Acer Aspire 5742の上位タイプはCPU(Core i5-460M CPU 2.53 GHz)が付いているので互換性はあると思います。
故障が治ってグレードアップすれば、それはそれで良いかな?
ソフトの認証に影響なければよいけど。

2019年8月12日

今日は、充電池とACコードをつけた状態で、途中で電源が切れました。その時に、ACコードを外して電源を入れましたが、全く反応しませんでした。勝手に充電池からの電気供給に切り替えていたようです。
やっぱり、ACと充電池のどっちから電源をとるのかという判断がうまくいっていないのだと思います。
そういう事から、充電池は外して使った方が良いようです。

念のために、コントロールパネルの電源オプションの詳細設定の設定を変えました。USB設定を全部無効、PCI Expressを全部オフ、プロセッサーの電源管理の最小のプロセッサーの状態を全部50%、プロセッサーの電源管理のシステム冷却ポリシーの電源に接続をアクティブ、バッテリーのバッテリー切れの動作の電源接続時は何もしない、バッテリーの低残量バッテリーの動作は電源に接続時には何もしない、バッテリーの省電源以降バッテリーレベルは電源に接続時には0%にしました。

ソフトのアップデート時に温度が83℃を超えてフリーズしました。

OPOLAR LC06 吸引式ノートPC冷却ファンが届きました。パソコンに固定することもできるし、ただ置いて使うこともできます。とりあえず、置いて設置しました。
Core Tempのデータ上では、かなり冷えてます。30℃前後で推移してます。
パソコンの底も熱さを全く感じません。
起動時も15℃程度低いようです。
これで、フリーズや電源切れが解決しそうな気がします。

2019年8月13日

調子が良いので、ハードディスクをHITACHI HTS727550A9E364からHITACHI HTS5450B9A300に入れ替えました。
ウイルスセキュリティがアップデートを拒否されました。ウイルスセキュリティはハードディスクで判断しているのかなあ?

調子が良いので、ハードディスクをWD WD5000BEVTに入れ替えました。

CPU(Core i5-460M CPU 2.53 GHz)が届きました。

さっそく、CPUをCore i5-460M CPU 2.53 GHzに交換しました。
BIOSのCPU設定は自動で変更されていました。
温度も、かなり下がりました。やっぱりCPUに不具合があったようです。
認証などに影響はありませんでした。

Acer Aspire 5742の分解は4回目なので、かなり慣れました。
途中まではAcer Aspire 5742のヒンジが壊れたのを修理した の通りです。


下図のコネクタ(ピンク色)とネジ(赤色)を外すと基盤を動かせるようになります。

基盤の裏側の2か所(3個)のコネクタを外すと基盤が完全に外れます。


これで、CPUの冷却部分が見れます。


赤丸のプラスのネジを外すと冷却部が外れます。

ピンクのピンク丸のマイナスネジをまわすとCPUの固定が外れ、CPUの交換ができます。

シリコングリスを塗りなおしてCPUの交換をしました。

2019年8月14日

起動時、2回電源が切れたのでハードディスクを調子が良いので、ハードディスクをHITACHI HTS727550A9E364に入れ替えました。

2019年8月15日

今日は、起動時4回電源が切れました。
温度もそれほど上がっていないようなので、やっぱりプロードライザが原因かなあ?

改めて分解してみましたが、プロードライザらしき部品が見当たりません(笑!)
電源コードとの接続部の交換も考えないといけないかもしれません。
コンデンサが10個ほど使われていたので、いざとなったら全部交換してみようかな?

FANを見ると、FANの出口の境目のところが半分ほど埃で詰まっていました。完全な見落としです。
これで治れば良いのですけど。

2019年8月16日

今日は、問題なく起動できました。これで解決なら良いのですけど。

2019年8月17日

今日も調子が良いです。

充電池を取り付けて、持ち時間を調べてみました。
ACコードを外すと一挙に画面が暗くなりました。
100%で残り20分でした。結局10分しかもちませんでした。やっぱり充電池を外して使うことにしました。

2019年8月18日

今日は、起動時4回電源が切れました。
たまたまだと思いますが、充電池を取り付けて電源を入れると正常に起動できました。
ちなみに、その前に、充電池だけで起動しようとすると全く反応しなく、充電池は電気的には空の状態でした。

2つあるメモリのうち1個を外してみました。

2019年8月19日

今日は、絶好調でした。

2019年8月20日

今日は、起動してから短時間で電源が切れました。
2回目は、起動してすぐに電池の残量が少ないの表示が出て、電源コードを抜いて、すぐ電源コードを入れなおすと正常に動作しました。
電源基盤が怪しいのかなあ?

2019年8月21日

今日は、起動してからすぐ電源が切れました。
メモリを入れ替えました。
2回目は、起動してすぐに電池の残量が少ないの表示が出て、電源が切れました。
充電池を外して電源を入れると正常に起動しました。

もう電源回路しか原因は無さそうです。ところで電源回路ってどれだろう(笑!)

2019年8月22日

今日は、起動してからすぐ電源が切れました。
2回目は、充電池を取り付けて起動すると、電池の残量が少ないの表示が出て、電源が切れました。
3回目に充電池を外して電源を入れると正常に起動しました。

メモリが原因でないことがはっきりしたので、メモリを戻しました。

電源ケーブルを他のもの(Aspire5102WLMi用 19V3.24A)に入れ替えました。

2019年8月23日

今日は、調子が良いです。
電源ケーブルの不具合もあるのかなあ?

2019年8月24日

今日も、調子が良いです。
でも電源ケーブルが抜けやすいです。電源接続のアダプタの不具合かもしれません。
それだと電源が切れやすかったり充電池での起動になるのも納得できます。

2019年8月25日

今日も、調子が良いです。



Acer Aspire 5742が途中で電源が切れる」への2件のフィードバック

  1. 投稿作成者

    情報提供ありがとうございます。
    ある意味、メインで使っているパソコンで再インストールも難しいソフトも入っているので、どうしようもなくなったら挑戦してみようと思います。

  2. 匿名

    ネタ記事にしていただきありがとうございます
    タンタルコンデンサ、エイサーのチップコンデンサ、プロードライザは電気には強いが熱に弱く
    内部の熱で炭化、劣化が始まっているんでしょうか・・・
    交換すれば確かに治るのですが、ギャンブルみたいなもので
    CPUが近くにある場合はハンダ、ホットガンはNGで
    プリント基板がはがれるとハイ終わりなので力技でとれませんし・・・
    作業前の分解組立ても面倒で交換しても完全に快調になるかもわからない(他抵抗も熱で劣化し始めている)
    なので電気屋もやりたがらない。 自分で壊すつもりでギャンブルでやるしかない・・
    成功すれば部品取りジャンクなどにせず本当にマザーがダメになるまで数年使える、リスクがでかいと思います

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。