俊の家庭菜園

母親の体調が悪くなって家庭菜園を引き継ぎました

オクラを植えた

オクラ(アオイ科)  4月下旬から5月上旬に種まき  5月中旬から6月まで苗植え
  連作障害あり(2年は避ける) 収穫まで3か月から5か月
1. 種まき前2週間に 外側の土を内側に入れて盛り上げ高さ10cmの畝をつくり
     消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100g)
     良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
     1週間放置する
2. 土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
     肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
     溶性りん肥(1㎡位に50g)を入れる
     耕し、表面をならし黒マルチをかける
     1週間放置する
3. 株間40~60cmで植穴を開け、たっぷり水やりし、水が引いたら苗を植え、
     たっぷり水やりする
4. 収穫を始めたら1回目の追肥30g/㎡(1株10g)をして土を寄せる
     畝の片側に肥料を施し、土寄せする
5. 月に2回で追肥、土寄せをする。
6. 収穫を始めたら、収穫した実がついた節の下の葉1~2枚を残して、それ以下の葉をハサミで切ります。
7. さやの長さが7~10cmぐらい(開花後7日程度)で収穫

  野菜づくり大全  藤田智 より

植え付けの10日ほど前 6/10過ぎ 石灰を多め(1㎡180g)  堆肥を多め(1㎡2kg)  
植え付け7日前に 化学肥料(1㎡160g)
花が咲き始めるころから2週間に1回追肥(1㎡20gを苗と離して土で埋める)
開花後7日ほどで収穫 7/20~10/10
アーリーファイブ(五角)、エメラルド(丸サヤ)が作りやすい


  北陸の野菜づくり 東保之 より

 

2025年8月26日

ホームセンターに行ったら、オクラの苗が値下げ100円で売られていたので1本だけ購入してきました。
極早生オクラ「かこみどり」という品種で植え付けから30日で収穫出来て8月~10月頃まで取れ続けることができると書かれていました。

植えるには遅すぎですが、ダメもとで植えてみます。

2025年8月27日

ブロッコリーを抜いた後に、有機石灰を撒いておいた場所に植える事にしました。
オクラの植える半径10cmほどにヨウリンと肥料(8.8.8)を撒いて、土を混ぜ水をたっぷり与えました。

2025年8月31日

オクラを植えました。

防虫ネットをかけておきました。

2025年9月23日

葉がシワシワになっていました。
葉がシワシワになるのは、虫のせいということと、防虫ネットをかけたせいで高熱になったためということが考えられるようです。
防虫ネットを外して、虫を存在を調べてみようと思います。

2025年9月24日

防虫ネットを外しました。
葉を見ると、1mm以下の裏側に白い粒がいっぱいついていた。

数が多くてつぶすのが面倒なので葉の裏表に殺虫剤を散布しました。

家に帰って調べると白い粒は、オクラのネバネバ成分である糖タンパク質などが、水を含んで透明または白っぽい粒の形で表面に現れたもので健康に育っている証拠なんだそうです。

2025年9月29日

成長して傾いてきたので、茎を支柱に固定しておきました。

2025年10月4日

追肥しました。

2025年10月14日

花が咲いていた

2025年10月18日

花が実になりそうになってきました
蕾が増えてきました。

2025年10月25日

オクラって枝にぶら下がって実るのかなと思っていたけど、上に向かって成長するんですね。
びっくりしました。

2025年11月15日

オクラが枯れてきました。
食べられそうなのは1個だけです。ちょっとコスパ悪いです。

2025年11月16日

追肥しました

2025年11月30日

オクラは完全に枯れていた。結局1個しか収穫できなかった

Temuで購入した家庭菜園グッズ

高齢になって体調が悪くなった母のあとを継いで、家庭菜園をすることになりました。

いろいろと試行錯誤する事もあるのですが、Temuで便利そうなもの購入して試してみました。
Temuは価格変動制で同じ商品でも違う価格で複数売られているので安い買い物をするには手間がかかります。

2024年3月26日

4本の歯の小さな雑草取り 279円
使いやすかったですが、すぐに錆びました。

 




2025年2月21日

爪付き防水性ガーデニンググローブ 1ペア 158円
手で小さい穴をほったり土いじりする時には便利です。追肥の時に根がどこまで伸びてるか確認する時にも便利です。



pHおよび肥沃度分析器  437円
水でも熱帯魚の水でも土でも酢でも同じPHで表示されます。
返金処理をしました。返送は不要でした。

ステンレス製雑草取り器  260円
雑草が根から簡単に除去できるので便利です。ステンレスで錆びないのが良いです。




耐久性のある家庭用クリーニング手袋 M 147円
頑丈で使いやすくて便利です。

2025年3月23日

土壌テスター、デジタル表示 pH/温度/湿度  1415円
PH値のばらつきが大きく。信頼性は高くないです。
そもそもPH測定は扱いが難しいので簡単には測れません。

 2025年3月24日

調節可能なブラックガーデンネット  3m*45cm 698円
高さが低いので用途が限られますが、3mまでいろいろな長さで使えるので便利です。

2025年5月1日

アーチ型昆虫防止 通気性カバー  120×70cm  589円
モロヘヤ2本だけ虫よけするのに購入しました。ブラックガーデンネットより高さ(60cm)があるのが良いです。

ヘビーデューティグリーンガーデンネット  200cm×3m  273円

植物サポートテープ 1m 10入  196円
支柱に茎を固定するのに便利です。何度も使えます。

2025年5月10日

メタルU字型ガーデンステーク 20入  240円
防虫網を固定するのにちょうど良かったです。

手動種子ディスペンサー  93円
手で蒔いた方が良いです。

2025年5月20日

ステンレス製ハンドヘルドウィーダー  281円
期待したほど切れません。

植物サポートテープ 10入  196円
便利なのでリピートです。前回より安く買えました。

2025年5月24日

ガーデントンネルシェードネット  689円
もうちょっと大きいと、もっと使いやすいです。ちょっと小さい(特に高さが低い)です。

2025年5月31日

60x60x60cm ガーデンネット  542円
組み立てるのに苦労しましたが、ブラックガーデンネットより高さ(60cm)があるのが良いです。地面に固定する事ができます。金時草を1本植えるのに便利でした。

2025年6月8日

アウトドア用炭素繊維蚊帳帽子  163円
家庭菜園の作業中に顔を蚊に刺されることがなくなりました。

2025年8月11日

果樹用防護ネット 70cm直径 206円

折りたたみ可能なガーデントンネルシェードネット 45cm×3m 712円×2個
リピートでの購入です。

2025年9月15日

折りたたみ可能なガーデントンネルシェードネット 45cm×3m 806円
リピート買いです

 プラスチック 育苗透明 ドーム 15個入 790円

ホワイトメッシュ植物カバーテント 40×60cm 335円

メッシュアームスリーブ  4本  574円

2026年5月4日

【高耐久】庭用雑草対策シート  80cm×10m  587円
役に立ちました。

【2個セット】高耐久PVCガーデントレリスネット 杭付 347円
杭が付いていなかったので返品処理しました。



2026年6月1日

ガーデンランドスケープピン 15cm 100本 508円

2026年6月7日

植物ロープ 200m 206円
頑丈で結びやすいので便利です。




枝豆を植えた

庭植えの場合は、植付けの2週間以上前に、1平方メートルあたり苦土石灰100~150gを施しておきます。さらに完熟堆肥2kgと有機配合肥料50gなどをすき込んでおきます。

株間30センチで深さ1.5~2cmのまき穴を2つあけて1粒ずつ撒く。

マルチは必須で、通常は別の場所で種から育苗し、マルチに穴をあけて植えるのが一般的なようです。

若芽の時には網など防虫・防鳥対策が必要。若芽で間引きする時期に、葉の生え際まで土寄せをして倒れないようにする。

1か月後から追肥、花が咲き始めたら2回目の追肥。

水が少ないと実がなりません。

  野菜づくり大全  藤田智 より

準備 5/20~5/31 定植10日前に石灰(1㎡あたり120g)
         定植7日前に芋・豆専用肥料(1㎡あたり80g)リン酸増やしても良い
種まき5月25日過ぎに 30cm感覚で3粒ずつまき防虫ネット
間引きは本葉2枚時に1か所2本
追肥・土寄せ 6/25~7/5 土寄せは開花20日前 追肥は開花時
湯あがり娘、快豆黒頭巾、たんくろうが作りやすい


  北陸の野菜づくり 東保之 より

2025年6月7日

60cm幅の場所に蝦夷菊を一段しか植えてなかったので、余った場所に枝豆を植えました。
30cm間隔で指で1.5cmの穴を5ヵ所あけて、水を差して、水が沈んでから種を2個づつ入れて、土をかぶせ、また水を与えました。


去年ナスを植えてあった場所ですが、日当たりが悪くて、しかも蝦夷菊のために石灰をたくさん撒いて、土をアルカリ性気味にした場所です。
すでに蝦夷菊を植えてある場所なのでマルチも張れていません。
種も去年のものが余ってたのを使ったので、かなり環境は悪いです。

2025年6月17日

枝豆の芽らしきものが1本出ていました。

2025年6月20日

相変わらず残りの芽が出ません。
調べてみると、枝豆の場合は特に古い種はダメなんだそうです。
種の袋を見ると、有効期間は2024年9月になっていました。

2025年6月21日

ダメ元で、残っていた枝豆を全部撒きました。
1.5cmの穴に4個ずつ撒きました。

2025年6月26日

芽がちっとも成長しないので、根っこを確認してみたのですが、どうも枝豆の芽で無くて雑草のようでした。

2025年6月27日

枝豆をあきらめて、土をそのままの状態で小松菜の種を植えました。

2025年6月28日

明らかに、枝豆だと思われる芽が1個出てきました。
先端が豆っぽいので毎違いないと思います。

2025年6月30日

枝豆の芽が見えなくなりました。鳥に食べられたのだと思います。
今年は諦めました。

ネギを栽培した  2025

2025年6月1日

6月にネギを2か所に分けて植えることにしました。

1か所は去年蝦夷菊を植えてあった場所で、日当たりの悪い場所です。
何を植えるか決めてなかったけど、有機石灰や堆肥・肥料の土づくりが済んでいます。

もう1か所は、最近では栽培していなかった日当たりの悪い場所です。
有機石灰をまいて土を混ぜて耕しました。

2025年6月7日

ネギは土づくりは必要なく、ふかふかの土だと倒れやすくて不向きだということなので、足で踏み固めました。
ネギは防虫ネットが有効との事で、若芽のころには防虫ネットをかけようと思います。

2025年6月11日

1mの長さで2か所でネギを植える予定ですが、鍬で深さ30cmの溝を掘りました。

2025年6月13日

前回掘った穴に、根を置くための深さ2~3cm深さ1cm幅ほどの小さな溝も作りました。

2025年6月14日

何年も前から使わないで固まった化学肥料(N・P・K 15:14:10)を砕いて、掘って積み上げた土に混ぜておきました。

2025年6月25日

1mの長さ2か所で35本のネギ(ホワイトスター)を6cm間隔で植えました。
深さ30cm幅15cmの溝に根を置くための深さ2~3cm幅1cmほどの小さな溝を改めて掘りなおしました。

溝に根を置いて、ネギをたてて土で溝を埋め、それとは別に以前に化学肥料と混ぜ合わせた土を3cmかぶせ、手でおさえ、ネギが倒れないように固定する。


本当は、その上に藁を置くと良いのだけれど、藁が無いので、 間引きした作物を放置しておいたものをかぶせておきました。


防虫ネットをかけておきました。

2025年6月27日

枯草を敷いたのが悪かったのか、枯草にダンゴムシが大量に発生しました。
せっせと駆除しましたが、きりがない感じです。
枯草を敷いたのは失敗かもしれません。
でも藁って、ちょっとした量なのに500円もしたりするので馬鹿らしくて買えません。

2025年6月28日

ダンゴムシが除去しても除去しても次から次へと出てきます。

2025年7月12日

溝の中に化学肥料(N・P・K 15:14:10)を追肥して枯草が隠れるほど土寄せしました。


2025年8月9日

溝の中に化学肥料(N・P・K 15:14:10)を追肥して土寄せしました。
葉の分岐点のすぐ下までなので、それほど多くの土寄せではありませんでした。

2025年8月30日

ネギは完全に放置ですが順調に育っています。

2025年9月6日

化学肥料(N・P・K 15:14:10)を追肥して少し土寄せしました。

2025年10月4日

追肥して土寄せしました。

2025年10月25日

もう収穫できそうなくらい成長しています。
4回目(最後 10月4日済)の追肥をして1か月で収穫できるということなので、11月中旬には収穫できそうです。

2025年11月6日

倒れていたネギがあったので、白い部分が出ているネギの土寄せをした。

2025年11月12日

試しにネギを1本収穫しました。
土深く植えてあるので収穫に苦労しました。
りっぱに成長していました。根のところまで掘れなかったのですが1mくらいの長さでした。

2025年11月30日

ネギを1本収穫した。今回は、根の奥深くまで掘って、きれいに収穫できた。
凄くりっぱなネギだった。

2025年12月26日

雪が積もった

2026年2月16日

雪が積もって畑が雪に埋もれていたけれど、やっと融けた。
少し収穫したけど、青い部分は傷んでいるところが目立った。
白い部分は太って美味しそうだった

2026年3月1日

ネギを1本収穫して全体の半分(2区画の内1区画)を収穫し終えた。
雑草を抜き取った。

2026年4月4日

ネギに蕾(ネギ坊主)が出てきたので、慌てて収穫しました。

ネギは無いと困るけど、大量に食べるものではないので保存方法を調べました。
常温保存は新聞紙に包んで1週間だそうです。
青い部分と白い部分を切り分けて水を含ませたキッチンペーパーで包んで空気を抜いて保存袋に入れて10日間だそうです。
根元を切り落とし、保存袋に入りやすい長さにカットしてラップに包んで冷凍して1か月だそうです。

2026年4月25日

最後のネギに蕾(ネギ坊主)が出てきたので、収穫しました。

ネギの栽培 基本情報

ネギ(ヒガンバナ科)  6月上旬から8月上旬
  連作障害有り 1~2年は避ける

  土づくりは不要

1.  幅1mの畝に深さ30cm、幅15cmの溝を掘る。
  1週間後に深さ2~3cm深さ1cm幅ほどの小さな溝を作る。
  苗を5cm間隔ごとに苗を植える。
  株もとに3~5cmの深さに軽く土をかける。
  藁や刈り草を根元に厚く敷き根が乾燥するのを防ぐ。
  
2  2週間後、肥料30g/㎡を藁の上にまく。
  葉の分け目を埋めないように最初の土寄せをする。
  
3  1か月後、肥料30g/㎡を茎にあたらないようにまく。
  葉の分け目を埋めないように2度目の土寄せをする。

4  1か月後、肥料を茎にあたらないようにまく。
  葉の分け目を埋めないように3度目の土寄せをする。
  
5  1か月後、肥料を茎にあたらないようにまく。
  葉の分け目を埋めないように4度目(最後)の土寄せをする。
  株の両側からこんもりと土を盛り上げ分岐部が埋まるくらいたっぷり土を寄せる。

6  最後の土寄せから30~40日後、根元から掘り起こして収穫

  苗以降は基本的には水やりは不要

  野菜づくり大全  藤田智 より

準備 10日前に堆肥(1㎡あたり2kg)と石灰(1㎡あたり130g)
    7日前にネギ用化学肥料(1㎡あたり100g) 
   畝幅90cmほど 深さ15cm以上の植え溝 
    6/10~6/20 苗を植えて根元に5cmほど土をかける
    7/1~7/15茎が8mmほどでネギ用化学肥料追肥(1㎡あたり10g) 5cm程度土をかける
8/1~10/10前回から20日後にネギ用化学肥料追肥(1㎡あたり30g)5cm程度土をかける
前回から20日後に1回追肥(1㎡あたり40g)
石倉一本太ねぎ、ホワイトスターが作りやすい


  北陸の野菜づくり 東保之 より

 

大根を植えた 2025

2025年5月24日

去年ブロッコリーを植えていたところに石灰だけまいていたのですが、牛糞と化学肥料をまいて土づくりしました。全面堆肥です。
日当たりの良い場所です。
何を植えるか決めていなかったのですが、結局、夏に大根を植える事にしました。

玉ねぎを収穫した後の日当たりの良い場所にも夏に大根を植えようと思います。

雪が降る前に収穫できるような時期に植えようと思います。

2025年6月8日

玉ねぎを収穫しました。
収穫後の日当たりの良い部分に大根を植えます。
植えるのは8月ですが、とりあえず黒マルチを外しました。

2025年6月10日

玉ねぎを植えてあった場所全体に石灰を撒いて、黒マルチを戻しておきました。

大根は防虫ネットが有効だということなので、設置しようと思います。

2025年6月25日

大根を植えるため、玉ねぎを植えてあった場所で石灰を撒いて、黒マルチをかけておいたところに、牛糞たい肥と化学肥料(NPK 15:14:10と 8:8:8を半分ずつ)を撒いて、土と混ぜて耕しました。
前回、植えた大根が短くしか成長しないのが不思議だったのですが、種の袋を見ると、緑輝という品種で元々短めの品種だったようです。
しかも肥料を与えすぎると、葉が大きくなりすぎて根が育たなくなると記載されていました。

2025年8月9日

ブロッコリーを植えてあったところと、タマネギを植えてあったところに消石灰を撒いて耕しておきました。
いずれも、一度土づくりを済ました場所ですが、もう一度土づくりをやりなおします。
前回、1列全部にダイコンを植えて奥の日当たりの悪い場所は葉ばっかり大きくなって実がならなかったので、手前の日当たりの良い半分の場所だけ2か所に分けて植える事にしました。
今回は「夏相撲」強力夏大根(総太り型)という品種です。畑で長持ち!育てやすさ抜群と書かれていました。前回は品種のせいもあって短い大根になったので、今回はリベンジです。

2025年8月16日

ブロッコリーを植えてあったところと、タマネギを植えてあったところの手前の日当たりの良い半分の場所に、牛糞堆肥と化学肥料窒素(NPK 15:14:1)とヨウリンを撒いて耕し平らにしました。黒マルチもはりました。




2025年8月23日

30cm間隔で黒マルチに十字の切込みを入れ、油かすを撒きました。
2列で合計23か所です。

5cm直径2cm深さの穴に水をたっぷりかけて、大根の種を5個ずつまきました。

1cmほど土をかぶせ水をたっぷりかけました。

防虫ネットをかけました。

2025年8月25日

芽が出てきた。

2025年8月26日

芽がたくさん出てきた。
芽が出てこない部分に追加で種を撒いておいた。

2025年8月28日

芽が凄く成長してきた。

2025年8月31日

穴1か所に芽を3本に間引きしました。
最初は引っこ抜いていたのですが、他の芽も倒れたりしたので、途中からハサミで切りました。
防虫ネットを外しました。

2025年9月2

枯れている芽や、倒れて折れている芽が多い穴があったので追加で種を撒いておきました。

2025年9月3

雨が降ったせいか、倒れて折れている芽や黒マルチにもぐりこんだ芽がたくさんあったので、追加で種を撒いておきました。
黒マルチは、切り目を入れて折り返すだけでは無く、ちゃんと穴を切り抜いたほうが良いようです。

2025年9月4日

黒マルチの穴の部分を切り抜きました。
風が吹くと、黒マルチの切れ目が芽にかぶさるようです。

2025年9月6日

雨が降った影響で、倒れている芽があったので、追加で種を撒いておきました。
大きくなった芽があったので追肥しました。

2025年9月7日

1穴に芽を2本に間引きしました。
一応、すべての穴に芽が出ています。

2025年9月9日

葉が重いせいか、あちこちに芽が倒れているので土寄せしました。

2025年9月12日

芽に土寄せしました。

2025年9月13日

最初に撒いたダイコンはずいぶん大きくなったので、1つの穴に1本に間引きしました。

2025年9月15日

芽に土寄せしました。

2025年9月21日

追肥しました。

2025年9月24日

葉が虫食いになっていたので、殺虫剤を散布しておきました。

2025年9月29日

ずいぶん成長してきましたが、他と比べて明らかに元気のない大根の近くに、種を追加して撒いておきました。

2025年10月4日

追肥しました。

2025年10月5日

明らかに元気のない大根の近くに、種を追加して撒いたのですが、芽が出てきました。
元気のない大根を抜こうか迷ったのですが、離れていることもあり、しばらくは両方の様子を見ておこうと思います。

2025年10月8日

明らかに元気のない大根と後で蒔いた芽の両方があった穴の元気のない大根を抜いた

2025年10月18日

追肥して、ダイコンが地表に出た部分は土寄せしておきました。

2025年10月24日

大根の葉が巨大になってきた。
大根の実(根)が太いのは直径5cmにまで成長してきた。

2025年10月29日

試しに一本抜いてみました。
太さ7cm、太いところの長さ20cmありました。
なかなかりっぱなものです。
大根一本で葉が900gありました。
大根の葉は野沢菜風漬物にしました。

2025年11月1日

追肥と土寄せをした。
根が地表に出ている大根には入念に土寄せした。

2025年11月16日

追肥と土寄せをした。

2025年11月17日

大根は2か所に分けて植えたのですが、随分と生育に差があります。
最初に生育した大根の葉が随分小さくなってきました。
それに比べて、後に生育した大根の葉は元気そのものです。
大根の葉が小さくなるって初めて知りました

2025年11月29日

追肥をした。

少し収穫したけど、小さい葉の大根は実も小さかった。
大根の葉が小さくなるというのは勘違いのようです。

2025年12月13日

追肥をした。

りっぱな大根がなっています。

2025年12月26日

雪が積もった

2025年12月28日

雪が解けたので追肥した

2026年1月8日

大根の葉が、だんだん少なくなってきた。
大根の葉は食べ時があるようです。

2026年1月14日

追肥しました

2026年2月16日

雪が積もっていたのが融けたので、最後の2本の大根を収穫した。
葉は傷んでたので捨てた。

家庭菜園の畑に、いろんなものが生えてきます。

2024年9月7日

家庭菜園の畑の端にむかごができていました。
以前、山芋を植えた事があったので、つるが出ていたのだと思います。
食べるほど多くは無かったし、かなり小粒です。

mukago1.jpg
mukago2.jpg

塩ゆでしてバターをつけて食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-340.html

mukago3.jpg

2024年9月8日

家庭菜園に、花が咲いていたので調べたら、ニラでした。
この時期になると食べる事が出来ないけど5月から8月には食べられるそうです。
「餃子」や「レバニラ」「チャーハン」などの、刻んで中に入れたりして食べるのが良いようです。
根元から切ると、1週間ぐらいで再生してくるそうです。
肥料を与えていないので痩せているけど、肥料をあげると市販のニラのように大きくりっぱに育つそうです。

nira1.jpg
nira2.jpg
nira4.jpg

9月初旬は、ニラを食べるには適していないのですが、ニラの葉だけ使ってニラ玉を作ってみました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-341.html

niratama.jpg

根に近い茎の部分と、葉と、花と、花の柄(長い茎ではない)を使って醤油漬けにして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-343.html

nirasyouyu3.jpg

2024年9月14日

家庭菜園の場所にノゲシが生えていました。

tanpopo2.jpg
tanpopo3.jpg

ベーコン炒めにして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-344.html

nogesi20.jpg

2024年9月26日

家庭菜園の場所に野生の青シソが生えていました。

aosiso1.jpg

大葉の佃煮にして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-349.html

aosisotukudani4.jpg

2025年5月3日

家庭菜園の畑にドクダミがいっぱい生えていたので、採取しました。

dokudami1.jpg

天ぷらにして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-420.html

dokudami3.jpg

ドクダミ茶にして飲みました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-421.html

dokudami10.jpg

2025年5月24日

家庭菜園の畑にヤブガラシが生えてきました。

yabugarasi1.jpgyabugarasi2.jpg

ヤブガラシの和え物にして食べました。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-437.html

yabugarasi7.jpg

2025年5月24日

アルストロメリアとグラジオラスが咲きはじめました。
昔に植えたようですが、肥料もやらないで放置しているのですが、毎年咲いてくれます。


2025年5月26日

グラジオラスが倒れてしまうので、茎を支柱に固定しました。

野生のニラに肥料を与えました。

2025年5月27日

白いハナショウブが咲きました。
こちらも、昔に植えたようですが、肥料もやらないで放置しているのですが、毎年咲いてくれます。

ドクダミも咲き始めました。

2025年9月19日

カタバミが大量に生えていて、抜いても抜いても、出てきます。

軽く茹で冷水に浸して食べてみましたが美味しくなかったです。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-470.html

花は可愛いんですけど。

2025年10月11日

昔から、菊が生えていたのですが草丈は成長するのに花が咲きませんでした。
アルストロメリアと一緒のところに生えているので時々肥料を蒔いていました。
鬱陶しいから今年花が咲かなければ抜いてしまおうと思っていたのですが、つぼみがついてきました。
菊は多年草で、しっかり世話をすると毎年咲くそうです。
生育期に当たる3月から10月前後にかけて、1ヶ月に1回肥料を与え、花が咲き始めると1週間に1回肥料を与えると良いようです。

2025年10月29日

菊の花が咲きました

2026年5月10日

放置して何もしてないグラジオラスが咲いた。

2026年5月16日

放置して何もしてないアルストロメリアの蕾がついてきた。

野生のニラを育てる

2週間に1回化学肥料10gを撒き土寄せする。
収穫は5cm残して切って、追肥をしておく。

  野菜づくり大全  藤田智 より

開花する前(8月下旬~9月上旬)に2回ほどに分け花蕾を摘む
1回目(3月下旬から4月上旬)2回目(6月中旬から下旬)3回目(9月上旬から中旬)追肥
収穫は3年目から25cm程度になってから春刈(4/5~5/1)夏(6/10~8/20)秋刈(10/1~10/31)

  北陸の野菜づくり 東保之 より

 

2025年5月24日

家庭菜園の畑の端っこに野生のニラが生えています。
昔に植えた事があったようですが、ずっと放置してるようです。
野生なので細いままで、6月には花が咲きます。


でも、醤油漬けにして御飯にのせて食べると美味しいのです。
https://syun.info/ryouri/cat894/post-427.html

それで、今年は化学肥料(N・P・K 8:8:8)を与えてみました。

2025年6月14日

何年も前から使わないで固まった化学肥料(N・P・K 15:14:10)を砕いたのを撒いておきました。

2025年6月16日

随分成長しているような気がします。

2025年7月18日

去年は放置していたので細い状態で6月に花が咲いていたのですが、今年は肥料を与えた影響か花は咲いていません。
これからりっぱに育っていくのかもしれません。

2025年7月25日

追肥をしました。

2025年8月9日

追肥をしました。

2025年8月20日

花のつぼみが出てきました。

2025年8月22日

ニラを2本だけ切って収穫しました。
去年収穫したものよりりっぱな葉っぱです。
肥料をやって、水をこまめに与えたのが良かったようです。
醤油漬けにしました。


2025年8月31日

大きく成長して花が咲いたニラを2本収穫した。
5cmほど残して切って、追肥をしておいた。

2025年10月4日

追肥しました。

2026年4月29日

ニラがあちこちに生えて15cm程度になってきました

2026年5月2日

追肥しました

2026年5月23日

追肥しました

2026年6月13日

随分成長してきました。
もう食べても良さそうです。

nira13.jpg


2026年6月16日

水を与えました。

2026年6月27日

追肥しました。

2026年7月17

追肥しました。

2026年7月31

少し収穫して食べました。


金時草を植えた

金時草(キク科) 5月下旬から6月 
  連作障害あり、1~2年は避ける。   収穫は1か月半程度


1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に200g)
酸性に弱いので石灰は多め
   良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
   1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
   肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
   耕す
   表面をならす
   外側の土を内側に入れて盛り上げる
   表面をならす
   1週間放置する

3
  30cm間隔で植穴を開けジョウロで穴に水を注ぐ。

4  水が引いたら苗を植え付け水をやる。
マルチか藁を敷くと良い。
植え付け3週間後から2週間おきに化成肥料30g/㎡をまき土寄せする。

5  草丈30cmのころ株元から2~3節を残してハサミで切り収穫。

6  以後は伸びてくるわき芽を収穫。

  野菜づくり大全  藤田智 より

2025年5月23日

モロヘイヤが枯れてしまった場所に金時草を1本植えました。

化学肥料を少し撒いて、土を混ぜて穴を掘り、水をたっぷり入れて、水が沈んでから、化学肥料を穴の底に撒いて、金時草のポットから苗を出して穴に埋めて、化学肥料を混ぜた土で寄せ、水を与えました。

杭を立てて、紐で固定し、肥料の袋をかけました。

2025年5月29日

葉が虫食いで穴があいていたので、殺虫剤を撒いてから、葉物なので殺虫剤はまずいかなと思ったけど後の祭りです。

金時草は苗を植え付ける前に、必ず殺虫剤(粒剤)による土の殺虫・殺菌を行う必要があるそうです。
肥料の袋を外しました。

2025年5月31日

追肥をしました。
茎の固定も増やしました。


2025年6月5日

防虫のための網をかけました。

2025年6月12

防虫ネットの位置をずらす時に、誤って枝を1本折ってしまいました。

2025年6月17日

化学肥料(NPK 8:8:8)を30g(片手で1つかみ)撒いて土で埋めました。

2025年6月24日

草丈が40cmくらいになったので、3、4節残して茎を切り収穫しました。
葉は虫食いがありました。
防虫網は外しました。


金時草1本だけだと、どんな料理に使うにも物足りない感じです。

2025年6月29日

金時草に追肥しました。
株元に化学肥料(8.8.8)を撒いて土と混ぜ合わせました。

2025年7月9日

2度目の収穫をしました。
やっぱり1本では、料理になりません。


2025年8月8日

新たに芽が出る気配が無かったので、抜きました。
金時草はコスパが悪いので、もう植えません。
大根を植える予定なので、石灰を撒いて耕しました。

青紫蘇(大葉)を植えた

シソ(シソ科) 5月下旬から7月 
  連作障害少ない、1~2年は避ける。


1  種まき前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に200g)
   良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
   1週間放置する

2  土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
   肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
   耕す
   表面をならす
   外側の土を内側に入れて盛り上げる
   表面をならす
   1週間放置する

3
  20~30cm間隔で植穴を開けジョウロで穴に水を注ぐ。

4  水が引いたら苗を植え付け水をやる。
植え付け2週間後と1か月後に化成肥料30g/㎡(1株なら10g)をまき土寄せする。

5  植え付けの40日後からハサミで切り取れる

6  収穫を始めたら、1か月に2度、化学肥料を30g/㎡(1株なら10g)をまき土寄せする。

  野菜づくり大全  藤田智 より

追肥 6/1~6/10  草丈が20cmの時 1㎡5g程度
収穫 7/1~7/31 葉が10枚以上で収穫

  北陸の野菜づくり 東保之 より

2025年5月23日

野生の赤紫蘇を移植した畑の余裕がある部分に青紫蘇を1本植えました。
ジャベルで穴を掘って、水をたっぷり入れて、水がひいた時に穴の底に化学肥料をまいて、ポットから出した苗を入れて、化学肥料を加えた土を寄せて、水をたっぷり与えました。

2025年6月12日

ちょっと大きくなってきました。

2025年6月17日

化学肥料(NPK 8:8:8)を10gほど撒いて土で埋めました。

2025年6月22日

成長してきました。

紫蘇は、水やりは乾燥した時のみということなので、しばらくは水やりを控えようと思います。

2025年6月29日

青紫蘇の草丈が40cmになったので、真ん中の茎を下から4節残して収穫しました。



追肥しました。
化学肥料(NPK 8:8:8)を撒いて土と混ぜ合わせました。

2025年7月12日

追肥しました。
化学肥料(NPK 8:8:8)を撒いて土と混ぜ合わせました。

2025年7月23日

2度目の収穫をしました。

2025年7月25日

追肥をしました。

2025年7月30日

大きい葉を選んで20枚収穫しました。
青紫蘇は1本しか植えなかったけど、随分重宝しています。

2025年8月9日

追肥をしました。

2025年8月19日

青紫蘇の挿し木をしてみました。

2025年9月3日

青紫蘇の挿し木から根が全く生えてきません。

2025年9月6日

追肥をしました。

2025年9月15日

青紫蘇の挿し木から根が全く出てきませんでした。
青紫蘇の葉がシワシワになってきたので収穫して大葉味噌にしました。

2025年9月21日

追肥をしました。

2025年10月4日

追肥しました。

2025年10月14日

花のつぼみがいっぱいついています。

2025年10月18日

追肥しました。

2025年11月1日

追肥しました。

2025年11月16日

追肥しました。

2026年6月13日

青紫蘇らしき植物が生えてきました。
あちこちに、ぽつりぽつり生えていたので、移植して1か所に集めました。

aosiso1.jpg

2026年6月27日

追肥しました。

2026年7月8日

随分離れた場所に青紫蘇がりっぱに成長しているのを、あちこちで見つけた。
凄く日当たりの悪い端っこだったので気が付かなかった。
少し収穫した。

2026年7月23

今年は猛暑なので水やりを毎日しています。

2026年7月24

追肥しました。