2026年4月12日
ここ数年、気温が高いので、トマトは早めに植えた方が良いとの事なので畝を作って、有機石灰を撒いて耕しました。
その場所は、1年前は大根を植えていました。2年前はブロッコリーを植えてありました。
2026年4月17日
牛糞たい肥とトマト・ナス・キュウリ用化学肥料(5.7.5)を撒いて耕しました。
最後に黒マルチをかけました。

JAでトマトの苗が、たくさん売られていたので、ミニトマトの苗を2種各1本購入しました。
ミニトマト千果250円とフルーツルビーex530円です。
ちょっと購入するの早かったかも。
あとでフルーツルビーexをよく見ると中玉になっていました。
あとで、ミニトマトを1本追加します。
2026年4月23日
ミニトマトの苗を追加購入しました。
あまっこという品種で327円でした。とても甘い品種だそうです。
2026年4月25日
ミニトマトあまっこ、ミニトマト千果、フルーツルビーex中玉を植えました。
ペットボトルで作ったマルチ用穴あけで穴をあけて、苗を植えました。


15cm離れて2mの支柱を立てて紐で結びました。
ミニトマトあまっこは一番ケ前の日当たりが一番良い場所、その次はミニトマト千果。
フルーツルビーex中玉は背が高くなるので一番奥。
2mの畑に3本だから、充分に間隔はとれてると思う。

2026年4月29日
ミニトマト千果に花が咲いていました。

2026年5月4日
日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋をかけました。

2026年5月15日
水を与えた。
脇芽を除去した。
2026年5月23日
1週間ぶりに見たらミニトマト千果に凄く成長した脇芽があったので、あわてて除去した。
2026年5月30日
脇芽を除去した。
2026年5月31日
咲いた花にトマトストーンスプレーを散布した。
2026年6月2日
オルトラン粒状(殺虫剤)を土に蒔いた
追肥しました。
咲いた花にトマトストーンのスプレーを散布しました
苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋を外しました。
2026年6月5日
フルーツルビーex中玉に実がなってきた。

2026年6月6日
黒マルチをはがして、離れた場所に追肥した。
液体肥料も与えた。
2026年6月13日
液体肥料を少し与えた。
咲いた花にトマトストーンのスプレーを散布しました。
伸びた枝を、紐で誘引しました。
2026年6月16日
トマトの実が連なって多くなってきた
水を与えました

ミニトマトあまっことフルーツルビーex中玉が良い感じで実が付いています。
2026年6月19日
トマトの実が連なって重さに耐えられなくて枝が折れてる箇所があったので、新たに支柱をたてて紐で誘引しました。
水を与えました
2026年6月20日
黒マルチを剥がして、前回の反対側の畝を掘って、根がある部分に追肥しました。
追肥後に黒マルチは戻しておきました。
2026年6月23日
ミニトマト千果は、あまり元気がなく葉もしおれています
2026年7月3日
黒マルチをはがして離れた場所に追肥しました。
ミニトマト千果を初収穫しました。
2026年7月4日
随分、実が増えたので、誘引を増やした。
2026年7月5日
変色した葉や内側に巻いた葉を除去した。
2026年7月7日
剪定を忘れていたので、大胆に切った。
ミニトマトは下のほうの葉は全部剪定した。
3花房より上は摘心した。
1株に7~8花房程度になるよう剪定した。
トマトは1つの花房に5個までにして、小さいのから除去した。
下から6番目の花房を最終として、その上の葉2枚残して生長点を摘んだ。
2026年7月8日
たくさん剪定した
2025年7月7日
越前市の「権現山 柳滝巡り」に行った時にスベリヒユを見つけました。
1箇所でしか見つけられなかったので、27gしか無かったです。

1~2分さっと茹で(塩水で茹でるのも良い)、水に4時間以上浸し、めんつゆとワサビをかけて食べました。

美味しかったです。
2025年9月17日
ネットで調べたら、スベリヒユって結構売られているようです。
楽天ラクマでタネが300円(100粒)で売られていたので注文しました。
9月末まで有効なポイントがあったので有効利用できます。
種まきの時期は4月から6月のようです。
日当たりの良い場所が良いようです。
2025年9月24日
スベリヒユの種が届きました。
凄く細かい種でした。
苗のボトルに培養土を入れて、少し入れるつもりが、全部入ってしまいました。
細かいし色も土と一緒なので、もうどうしようもありません。
そのまま培養土をかけて液体肥料をかけておきました。
2026年4月4日
スベリヒユの種をまいた培養土を、畑の土に化学肥料を混ぜてから移植しました。
2026年3月30日
植える予定の場所2か所に庭用雑草対策シートをかぶせておいた。

2026年5月31日
4月4日にホウレンソウを植えた場所に石灰を撒いて耕しました。
2026年6月6日
牛糞と化学肥料を撒いて耕しました。
スナップエンドウが枯れて失敗した場所に特に土づくりもせせずに、去年使った小松菜の種を撒いてあったのですが、少しだけど芽が出てきました。
タマネギを収穫したばかりの場所に石灰を撒いて耕しました。
2026年6月13日
スナップエンドウが枯れて失敗した場所に植えた小松菜は全滅しました。
新たに土づくりをしなかったのと、種が去年のものだったのが原因だと思います。
6月6日に肥料を撒いた場所に小松菜の種を撒きました。
今回は夏楽天という品種の種です。
オルトラン粒状を撒いて、1cm深さで条間20cmに溝を作り、水を撒いてから小松菜の種を1cm間隔で1個づつ撒き、水をかけてから土をかぶせ、その上から水を撒きました。
今回は畝に垂直に溝を掘って種まきしました。
防虫ネットをかけました。
垂直に溝を掘ったほうが少しだけ多く種を蒔けました。

6月6日に石灰を撒いておいた場所に、牛糞堆肥(1㎡位に2kg)と化学肥料(1㎡位に100g)を撒いて耕しました。
去年ネギを植えてあった場所と紫蘇が自然発生する場所を整理して、紫蘇は1か所に移植しました。
余った場所に、石灰を撒いて耕しました。
2026年6月16日
6月13日に種を蒔いた小松菜は、小さい芽が出てきた
2026年6月18日

6月13日に種を蒔いた小松菜を1cmに1本くらいに間引きしました。
水を与えました。
2026年6月20日
6月13日に種を蒔いた小松菜の芽に水やりしました。
6月13日に牛糞堆肥(1㎡位に2kg)と化学肥料(1㎡位に100g)を撒いて土づくりした場所に、水をたっぷり与えて、小松菜の種を撒きました。
オルトラン粒状も撒いておきました。
去年ネギを植えてあった場所に、牛糞堆肥(1㎡位に2kg)と化学肥料(1㎡位に100g)を撒いて土づくりをしました。
2026年6月23日
6月20日に種を蒔いた小松菜の芽が出てきました。
6月13日に種を蒔いた小松菜を3cmに1本くらいに間引きしました。
2026年6月24日
6月20日に種を蒔いた小松菜の芽を1cmくらいに間引きしました。
2026年6月27日
6月13日に種を蒔いた小松菜に追肥をして土寄せをして倒れないようにした。
防虫ネットは外した。
6月20日に土づくりした場所に、小松菜の種を蒔いて、防虫ネットをかけた。
2026年6月22日
昨日、強い風が吹いて、たくさんのネギが折れていた
6月13日に種を蒔いた小松菜に虫食いが見られたので防虫ネットを戻した。
2026年6月30日
6月27日に蒔いた小松菜に少し芽が出てきた。
2026年7月1日
6月27日に蒔いた小松菜が一斉に芽が出てきたので間引きした
2026年7月1日
6月20日に蒔いた小松菜に追肥をして土寄せをした。
2026年7月5日
6月13日に種を蒔いた小松菜が大きくなって窮屈そうなので、防虫ネットを外した。
虫食いの葉があちこちあるのが気になった

ネットで調べると目の細かい防虫ネットをすっぽりと掛けるのが良いようです。もちろん小松菜の成長を妨げないような大きな(背の高い)トンネルにしないといけないようです。
2026年7月7日
オルトラン粒状を撒いておきました。
2026年7月10日
6月13日に種を蒔いた小松菜を少し収穫しました。
6月27日に蒔いた小松菜に追肥をして土寄せをした。
スナップエンドウ(マメ科)
10月から11月 種まき 防虫ネット
苗の場合 3~4月植えつけ
連作を極端に嫌う 5年
2週間前石灰 1㎡に100~150g
1週間前 全面堆肥 肥料の量は少なめ
牛糞 1㎡に2kg 化学肥料 1㎡に50g
植え付け 30cm間隔
1か月後 追肥
4月以降は2週間に1回追肥
収穫は5月6月
花が少なかったり落ちてしまう場合はリンが足りない
サヤが大きくならない場合はカリが足りない
乾燥気味で育てるのが良い。よっぽど乾燥した時のみ水やりは不要。
野菜づくり大全 藤田智 より
2026年3月21日
ナスを植えてあった場所に有機石灰をまいて耕しておきました。
2026年3月23日
ムサシ白山店でスナップエンドウの6ポット入りセットを購入しました。470円でした。
2026年3月26日
牛糞と化学肥料を全面にかけて耕しました
2026年3月30日
ダイソーで園芸用網を購入しました。
5m×2mで220円だった。角目15cmだった。
2026年4月4日
スナップエンドウの苗を30cmおきに植えました。


2026年4月11日
苗が地面に這っていた。
支柱とネットをかけた。
スナップエンドウがネットに絡まりやすいように、苗が向かっている方向にネットをかけた。
ネットの底の方は土に埋めておきました。

2026年4月29日
スナップエンドウに花が咲いていました。

2026年5月2日
追肥しました
2026年5月10日
スナップエンドウの苗が1本枯れていました。
2026年5月15日
枯れた苗1本を抜いて、余ったサツマイモの苗を植えた
2026年5月23日
1週間見なかったらスナップエンドウの実がたくさん実ってて食べきれないほどでした。
豆が丸々と実っていたので、収穫が遅いくらいだったのだのかもしれません。
とても美味しかった。家庭菜園の定番にしようと思った。

2026年5月30日
スナップエンドウの実を全部収穫した。
2026年6月2日
オルトラン粒状(殺虫剤)を土に蒔いた
2026年6月8日
収穫してから実がならないけど、植物全体の勢いはあるなあと思っていたんだけど、よく見たらスナップエンドウでは無かった。
イヌホオズキってナスに似た花を咲く植物なのだけど、ご丁寧に、スナップエンドウの同じ場所に1本ずつ生えていた。
2026年6月16日
6本植えたスナップエンドウの内4本が枯れて、残り2本だけになった。
花が咲いていたのに気づかなかったけど、2度目の収穫ができた。
2026年6月18日
元気な1本を除いて抜きました。

2026年6月20日
追肥しました
2026年6月24日
少し収穫しました
2026年3月20日
畑を耕して有機石灰で消毒しました。ミニトマトを植えておいた場所で日当たりは悪い場所です。
2026年3月28日
牛糞と化学肥料(N・P・K 15:14:10)を撒いて耕しました。
2026年3月30日
ホウレンソウ「アトラス」のタネを購入してきました。
有効期限が2026年10月末だった。
2026年4月4日
ホウレンソウの種を植えた。
30cm間隔2列で1cmずつごとに種を撒いた。
防虫ネットもかけておいた。


冬を越したホウレンソウはあまり大きくならないと諦めていましたが、ここ数日でずいぶん大きくなってなってきました。やっぱり気温の影響が大きいようです。

2026年4月25日
4月4日に植えたホウレンソウの間引きと追肥をしました。
10月18日に植えたホウレンソウはナスを植えるため収穫しました。
なんかひょろひょろとしたホウレンソウで物足りないです。
9月20日に植えたホウレンソウは着実に大きく成長しています。
秋に植えたホウレンソウは収穫に7か月もかかるようです。
2026年5月9日
4月4日に植えたホウレンソウの一部を収穫しました。
今回のアトラスの葉の形は丸い感じです。前回は同じアトラスだったのに葉がとがった感じでした。
ちょっと収穫が早すぎだったかもしれません。
2026年5月26日
4月4日に植えたホウレンソウの一部を収穫しました。
もう大きくなりすぎて花が咲きそうな感じでした。
ホウレンソウは収穫の時期を見極めるのが難しいです。
スナップエンドウを植えて枯れた部分にサツマイモを植えたんだけど、やっぱり枯れてしまったので、今度はホウレンソウの種を蒔いた。
2026年5月30日
4月4日に植えたホウレンソウをほとんど全部収穫した。
ホウレンソウでない似たような草も大きくなっていて見わけがつきにくくなっていました。
2026年5月31日
4月4日にホウレンソウを植えた場所の残りのホウレンソウを採取して、石灰を撒いて耕しました。
このあとすぐに小松菜を植えた。
2026年3月7日
ネギや小松菜を植えてあったところにジャガイモを植えることにしました。
一番日当たりの悪いところです。
シャベルで畝を作って土を掘り起こし、有機石灰を撒いて、鍬で耕し、最後にシャベルで掘り起こして土を混ぜ、平らにしておきました。
2026年3月13日
ジャガイモの肥料(窒素5・リン10・カリウム12)とジャガイモ男爵の種(1kg17個入り)を購入してきた。
1個が30~40g必要だということなので、基本1個丸ごと植えることにしました。
芽が1cmくらいまで伸びてから植えた方が良いようなので、しばらく茶の間に置いておくことにしました。
1週間ほど様子を見ることにした。
2026年3月20日
中央に15cm幅、15cm深さの溝を掘って、種ジャガイモを置いて、種芋と種芋の間に牛糞をシャベル2杯分とジャガイモの肥料(窒素5・リン10・カリウム12)をひとつかみ与え、埋めておきました。
10個しか置けませんでした。
黒マルチをかけておきました。
種芋が20個あったので、今まで耕作していなかった場所を耕して有機石灰で消毒しておきました。
2026年3月28日
後で土づくりした場所に、中央に15cm幅、15cm深さの溝を掘って、残り10個の種芋(ジャガイモ)を置いて、種芋と種芋の間に牛糞をシャベル2杯分とジャガイモの肥料(窒素5・リン10・カリウム12)をひとつかみ与え、埋めておきました。
黒マルチをかけておきました。
2026年4月17日
知らないうちに、芽が成長していていたので、芽が出ている箇所の黒マルチを切り抜いておいた。
大きいのは15cmくらいになっていた。
日の当たりやすい手前のほうは葉や茎が青く、日の当たりにくい奥のほうが茎や葉が黄色かった。
しかも2か所で植えたけど、明らかに2か所で成長の速さが違います。
黒マルチをしてあったので日当たりは関係ないと思うけど、土が違うのだと思う。



2026年4月19日
1片の種芋から1~2本を残し抜き取った
株周りに芋用肥料を撒いて、土寄せしました。


2026年4月25日
前回、2か所の内の片方の畑だけ間引きしたけれど、残りの畑を
間引きして、株周りに芋用肥料を撒いて、土寄せしました。
2026年5月9日
株間に芋用化学肥料で追肥しました。
2026年5月10日
芽が倒れていたので、土をたっぷりと寄せておきました。
2本以上生えてきた芽も間引きしておきました。
2026年5月15日
花が咲いてきたので、追肥をしました。

2026年6月18日
少しずつ枯れてきました。
収穫が近そうです。

2026年6月17日
地上にジャガイモが出ている部分があったので、土寄せして埋めておいた。
2026年7月12日
ジャガイモは2か所で植えましたが、1か所の分だけ収穫しました。
枯れてきたので、収穫する事にしました。
本当は来週に収穫しようと思っていたのですが、じゃがいもは3日間晴天が続いた時に収穫したら、長く保存できるという事なので、急遽収穫する事にしたのです。
スコップで掘り起こして、取り漏れの無いように気を付けて収穫しました。
それなりの量が収穫できました。


2026年7月15日
残り1か所のジャガイモの葉がいつまでも青々としてるけど、こちらのほうは最初から成長が遅かったからだと思っていたのですが、よく見たら半分近くがドクダミの葉だった。
今日、雨が降らなかったら、明日収穫します。
イチゴ(バラ科) 9月から10月
連作障害あり(3~4年はあける)
収穫は9か月後 6月までに収穫
1. 種まき前2週間に 外側の土を内側に入れて盛り上げ高さ20cmの畝をつくり
消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100g)
良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
1週間放置する
2. 土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
化学肥料(1㎡位に100g)を入れる
ヨウリン(1㎡位に100g)を入れる
油かす(1㎡位に50g)をまく耕し表面をならす
1週間放置する
3. 株間30cmで苗を植える。藁で周りを覆う。
4. 追肥は2月下旬と3月下旬に株の周辺に撒く
5. 最初の追肥時に3月上旬まで黒マルチ、株の部分だけハサミで穴あける
6. 花が咲いたら人工授粉
野菜づくり大全 藤田智 より
定植準備 10/5~10/15 10日前に石灰を1㎡あたり90g 堆肥を施し深く耕す
定植15日前にリン酸とカリの多い肥料を
定植 10/10~10/15 浅植が良い
黒マルチ 11/20~11/30
下葉が枯れたものは除去 早咲の花も除去 3/20~5/20
受粉 4/20~5/10 筆で受粉
ランナーは切る 5/15~5/30 子苗は切る
宝交早生が一般的
北陸の野菜づくり 東保之 より
2025年9月4日
トマトを抜いた場所に有機石灰を撒きました。
今年トマトを植えてあった場所で奥の日当たりの悪い場所に1本だけイチゴの苗を植えるつもりです。
2025年9月9日
イチゴの苗がJAで売られていました。
2025年9月12日
畝を掘って、有機石灰、牛糞、化学肥料(8.8.8)、ヨウリン、油かすを撒いて耕しました。
2025年9月30日
イチゴの苗がいっぱい売られていました。
あまりにも種類が多く迷ったのですが、病気に強いというカレンベリーという品種(350円)を1本だけ購入しました。
防寒と泥はね防止のため根元にわらを敷いたほうが良いそうです。
イネ科以外の雑草は代用としては使えないそうです。
ススキとか腐葉土が代用として使えるそうなので、ススキが生えていないか注意して見ておこうと思います。
苗が雪の下に埋もれてしまうと傷んでしまうそうです。防虫ネットをかけて、積もった雪はどかしたほうがよさそうです。
2月になったら傷んだ葉を除去して、追肥をしてマルチをかけるのが良いそうです。
3月になると花が咲くので受粉が必要だそうです。その時期には防虫ネットをしたほうが良いそうです。
2025年10月1日
イチゴの苗を植えました。

河原にススキが生えていたので採取してきました。
一時期、セイタカアワダチソウの猛威でススキが少なくなりましたが復活したようです。
2025年10月2日
ススキを藁代わりに敷きました。
1本用の防虫ネットが余っていたので、かぶせておきました。


2025年12月26日
雪が積もった
2026年2月16日
雪が、かなり積もったので心配してたけど、雪が融けたので見に行ったら、全然大丈夫だった。
防虫ネットの効果が抜群だった。

2026年3月1日
追肥しました。
雑草も除去しました。

2026年3月28日
追肥しました。
ようりんも少し撒きました。
2026年4月11日
花が咲いていたので筆で受粉しました。

2026年5月5日
イチゴの実がなってきた。

2026年5月15日
イチゴの実が赤くなってきた。

2026年5月23日
1週間見てなかったら、食べ頃のイチゴが実っていた。
そっそく食べた。
育てやすさ優先で苗を選んだので、それほど甘くは無かったけど、イチゴらしい味がした。

350円の元がとれるかなあ?
2026年5月30日
残り3個収穫しました。
これで収穫も終わりかなあ?
地面を這っていて子つるも除去しました。
2026年6月16日
段々成長してるけど、花も咲かないし実もなりません。
2026年6月19日
異様に株が大きくなったと思っていたけど、よく見ると半分以上が他の植物だった。
イヌホオズキという雑草が何本も生えていて成長していた。
慌てて、引っこ抜いた。
2026年7月10日
5月に少し収穫できただけで、割に合わない作物やなあと思っていたのですが、イチゴって1度植えると毎年花を咲かせて実をつけるそうです。
イチゴは夏の高温に弱いので遮光ネットが必要のようです。
2026年7月11日
遮光ネットをかけた。

2025年9月10日
去年ジャガイモを植えたあった場所で、翌年にモロヘイヤを植える予定の場所に、1本だけブロッコリーを植える事にしました。
畝を作って、有機石灰を撒いて耕し、牛糞、化学肥料(N・P・K 15:14:10)を撒いて耕しました。
2025年9月19日
土に化学肥料(8.8.8)少々と殺虫剤(オルトラン)を混ぜておきました。
緑嶺という品種のブロッコリーの苗を1本購入しました。
2025年9月20日
ブロッコリーの苗を植えた。
プラスチック育苗ドームをかぶせて、防虫ネットをかけた。

2025年9月24日
プラスチック育苗ドーム内が窮屈そうで葉も1本折れていたので、プラスチック育苗ドームを外しました。
2025年10月4日
追肥しました。
2025年10月14日
防虫ネットをかけてあったのに一部の葉が虫食いになっていた。
良く調べたけど虫は見つからなかった。

2025年10月18日
追肥して土寄せをしました。
2025年10月29日
防虫ネットが窮屈になったので外しました。

2025年11月1日
追肥しました。
2025年11月16日
追肥しました。
2025年11月30日
追肥しました。
2025年12月13日
追肥をした。
直径5cmくらいの実がなっていました。
2025年12月26日
雪が積もった
2025年12月28日
雪が解けたので追肥した
2026年1月8日
実が直径15cmくらいになったし、雪も積もりそうなので収穫した。
脇のほうにも小さい実がなっています。
茎も実に近いほうはハサミで切れるくらい柔らかいです。
2025年9月4日
キュウリを抜いた場所に有機石灰を撒きました。
トマトを一部抜いたところにも有機石灰を撒きました。
2025年9月20日
畝を掘って、牛糞をまいて耕しました。
天気が悪かったので化学肥料は後日にします。
防虫ネットをかけておきました。
2025年10月13日
玉ねぎ用肥料(23.12.12)を撒いて耕しました。
穴あきの黒マルチをかけておきました。
2025年10月17日
JAに、いろんな種類のタマネギの苗がたくさん売られていたので購入しました。
ネオアースという品種50本(色ツヤ抜群!貯蔵性に優れる中晩生種 5月末~収穫で翌年3月まで吊貯蔵ができる 大きさ300~350g)と、ケルたまという品種50本(晩生で玉のしまりが良い。草姿立性で作りやすい。3月末頃まで貯蔵できる 大きさ300g)です。
ネオアースはキュウリが植えてあった日当たりのよい場所に植える予定です。。
ケルたまは、トマトが植えてあった日当たり良い場所に植える予定です。
2025年10月18日
タマネギの苗を植えました。
ネオアースはキュウリが植えてあった日当たりのよい場所に植えました。
ケルたまは、トマトが植えてあった日当たり良い場所に植えました。
2025年12月26日
雪が積もった
2026年1月14日
1月上旬に追肥が必要だったのですが、忘れていて、今日、タマネギ用の肥料を追肥しました。
2026年2月16日
雪が積もっていて、畑全体が埋もれていたけど、やっと融けたのでタマネギ用の肥料で追肥した。

2026年3月14日
タマネギ用の肥料で追肥した。
2026年5月10日
タマネギを2か所植えてあったけど、片方が、かなり倒れてきた。
タマネギの実も随分大きくなっています。
2026年5月16日
2本だけタマネギを収穫した。
すぐに食べたけどシャキシャキ感が無かった


2026年6月5日
タマネギを朝のうちに抜いておいて畑で半日乾かして夕方に回収しておいた。
2か所で植えたけど玉の大きさに差があった

2026年6月6日
根をちぎって葉を10cm程残し切り、4個ずつ紐で縛って吊っておきました。
オクラ(アオイ科) 4月下旬から5月上旬に種まき 5月中旬から6月まで苗植え
連作障害あり(2年は避ける) 収穫まで3か月から5か月
1. 種まき前2週間に 外側の土を内側に入れて盛り上げ高さ10cmの畝をつくり
消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100g)
良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
1週間放置する
2. 土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
溶性りん肥(1㎡位に50g)を入れる
耕し、表面をならし黒マルチをかける
1週間放置する
3. 株間40~60cmで植穴を開け、たっぷり水やりし、水が引いたら苗を植え、
たっぷり水やりする
4. 収穫を始めたら1回目の追肥30g/㎡(1株10g)をして土を寄せる
畝の片側に肥料を施し、土寄せする
5. 月に2回で追肥、土寄せをする。
6. 収穫を始めたら、収穫した実がついた節の下の葉1~2枚を残して、それ以下の葉をハサミで切ります。
7. さやの長さが7~10cmぐらい(開花後7日程度)で収穫
野菜づくり大全 藤田智 より
植え付けの10日ほど前 6/10過ぎ 石灰を多め(1㎡180g) 堆肥を多め(1㎡2kg)
植え付け7日前に 化学肥料(1㎡160g)
花が咲き始めるころから2週間に1回追肥(1㎡20gを苗と離して土で埋める)
開花後7日ほどで収穫 7/20~10/10
アーリーファイブ(五角)、エメラルド(丸サヤ)が作りやすい
北陸の野菜づくり 東保之 より
2025年8月26日
ホームセンターに行ったら、オクラの苗が値下げ100円で売られていたので1本だけ購入してきました。
極早生オクラ「かこみどり」という品種で植え付けから30日で収穫出来て8月~10月頃まで取れ続けることができると書かれていました。
植えるには遅すぎですが、ダメもとで植えてみます。
2025年8月27日
ブロッコリーを抜いた後に、有機石灰を撒いておいた場所に植える事にしました。
オクラの植える半径10cmほどにヨウリンと肥料(8.8.8)を撒いて、土を混ぜ水をたっぷり与えました。
2025年8月31日
オクラを植えました。

防虫ネットをかけておきました。

2025年9月23日
葉がシワシワになっていました。
葉がシワシワになるのは、虫のせいということと、防虫ネットをかけたせいで高熱になったためということが考えられるようです。
防虫ネットを外して、虫を存在を調べてみようと思います。
2025年9月24日
防虫ネットを外しました。
葉を見ると、1mm以下の裏側に白い粒がいっぱいついていた。

数が多くてつぶすのが面倒なので葉の裏表に殺虫剤を散布しました。
家に帰って調べると白い粒は、オクラのネバネバ成分である糖タンパク質などが、水を含んで透明または白っぽい粒の形で表面に現れたもので健康に育っている証拠なんだそうです。
2025年9月29日
成長して傾いてきたので、茎を支柱に固定しておきました。
2025年10月4日
追肥しました。
2025年10月14日
花が咲いていた

2025年10月18日
花が実になりそうになってきました
蕾が増えてきました。

2025年10月25日
オクラって枝にぶら下がって実るのかなと思っていたけど、上に向かって成長するんですね。
びっくりしました。

2025年11月15日
オクラが枯れてきました。
食べられそうなのは1個だけです。ちょっとコスパ悪いです。
2025年11月16日
追肥しました
2025年11月30日
オクラは完全に枯れていた。結局1個しか収穫できなかった