あばれ祭 2010年

2010年6月24日

今年も天気が良かったら能登町のあばれ祭に行こうと思ってます。今年は一眼レフデジカメを買ったので,綺麗な写真が撮れるかなと思ってます。

持ち物はシュラフ,着替え(下着,靴下,上下服),予備サンダル,折畳椅子,お風呂セット,マスク,保冷BOX,パソコン,ACカーインバーター,デジカメ(K7,K100D,Optio M10,X70),デジカメリモコン,充電池,充電装置,予備メモリ,枕,アイマスク,ジャケット,リュックサック,カメラバック,三脚(クイックシュー),歯ブラシ,髭剃り,水,携帯電話用イヤホン,ティッシュペーパー,財布,メモ帳,ボールペン,名刺,ハンカチ,雨具,エアクッション,空気入れ,住宅地図,資料,睡眠薬,超音波虫除け

寄る所
能登やなぎだ荘,曽々木海岸・八世乃洞門トンネル,木ノ浦海岸・シャク崎,狼煙の金剛崎・能登二見,琴江院の庭園,小木漁港の御舟崎・金剛崎,九十九湾

PENTAX 18-55mmF3.5でISO1600,焦点距離18mm,絞りF3.5シャッタースピード1/15秒と1/20秒。薄暗い場合はシャッタースピードを自動。
PENTAX FA50mmF1.4でISO1600,焦点距離50mm,絞りF1.4からF2.4,シャッタースピード1/90秒。

花火撮影 IS100,F10,焦点∞,シャッターバルブ4~10秒

2010年7月1日
天気予報が,だんだん怪しくなってきた。1日目は,雨天のようなので2日目から行こうかな。
ぎりぎりまで待ってみようと思います。

2010年7月4日
あばれ祭,初日から行ってきました。
ちょっと遅くなって16:50に金沢を出発しました。その時間で気温が27℃なので,かなり暑い日でした。
能登有料道路を経由して,途中でコンビニで夕食のお弁当と,予備の食物を購入して,あばれ祭の駐車場に着いたのは18:50でした。
第一駐車場は満車だったので,少し戻って第2駐車場に駐車しました。
19:10に初日のメイン会場である庁舎前に着いたのですが,去年あって高台になっている堤防は無くなっていました。その分,広くなったような気がします。大雨注意報や雷注意報がでていたせいで空いていました。花火も撮影しやすいかなと思い,庁舎側に場所取りをしました。
庁舎の入口玄関の上にはマスコミがカメラやビデオを構えてました。前もって許可をとっておけば利用できるのかもしれません。
20:30に花火がありました。撮影してみましたが,なかなか綺麗に撮影できません。難しいです。
20:55にアナウンスがあり,21:00にキリコが入ってきて一部のタイマツに火がつけられました。去年は庁舎を背にして最左側の松明に一番最初に火がつけられましたが今年は庁舎を背にして最右側の松明に一番最初に火がつけられました。
22:00頃に短時間雨が降りましたが,23:00の終了まで,ゆっくりとキリコの乱舞を楽しめました。途中で観客が減ってきたので,反対側に場所を移動しました。庁舎側は背景がなくて良いかなと思っていたのですが,どちら側が良いかということではなくて好みかなと思います。後で見ると海側(庁舎側と反対側)から撮ったほうが綺麗に撮れてました。
終盤にはキリコのすぐ近くまで入って撮影することができました。
あばれ祭あばれ祭
祭りが終わって,駐車場に向かうときに酒屋さんがあったので自動販売機でビールを買おうとしたのですが,自動車免許証がないと購入できなくなっていて諦めました。

23:30に車中泊しました。今回はエアマットを持っていったのですが,初めて使って使い方がよくわからなくて途中で空気が抜けてしまいました。朝起きて調べると空気の入り口がいっぱいあって,全部オープン状態になっていました。空気が抜けるはずです。
睡眠薬を飲んだのですが,なかなか寝付かれませんでした。でも起きた時に,すっきりと起きれたので,疲労回復には効果があったのかもしれません。
4:30に起きたのですが,蚊が入っていて,かまれていました。超音波の虫除けをしておけば良かったです。
朝食を用意してなかったので町内にあるコンビニでお弁当を購入し,暖めてもらって,コンビニの駐車場で食べて,そのままゴミを処分しました。

能登やなぎだ荘の入浴時間(7:30から)まで時間があったので,柳田植物園の花菖蒲を見に行きました。早朝でも入場できました。花菖蒲のピークは少し過ぎていたようですが,まだたくさん咲いていました。柳田植物園の花菖蒲園はかなり広く見ごたえがありました。去年は大雨が降っていて,ほとんど見れませんでしたが,今年はゆっくり見れました。
柳田植物園の花菖蒲柳田植物園の花菖蒲

時間の余裕があったので,平等寺のアジサイを見てきました。去年も見に行ったのですが,小雨に降られて,今年も平等寺に入ってすぐに小雨が振り出しました。アジサイの植樹料として200円を入れると住職さんが,中に入ってお茶を飲んでいった下さいと言ってくれました。前回も撮影したのですが,アップの接写のほとんどがピンボケでがっかりしたのですが,今回は接写に強いX70でタイマー2秒撮影をしました。接写の場合は,ちょっとの距離差でもピンボケするので広い範囲での接写は難しいです。アジサイのアップは難しいです。
平等寺のアジサイ平等寺のアジサイ
能登やなぎだ荘で入浴して,髭剃りと歯磨きもして,朝刊をゆっくり読みました。お風呂の休憩室にいた客と話していたのですが,やっぱり,あばれ祭を見に来た観光客でした。関東から来たということでした。定年になってから,ご夫婦で全国を周っているそうです。能登やなぎだ荘のお風呂には早朝にもかかわらず次から次へとお客が入ってきました。早朝から入れる日帰り温泉って本当に助かります。去年買って美味しかったブルーベリーの飴を買いました。

9:15に能登やなぎだ荘を出発し,9:45に曽々木海岸に着きました。曽々木海岸では八世乃洞門トンネルのところの遊歩道(波の花遊歩道)がどうなっているのかを確認するのが目的でした。八世乃洞門トンネルも波の花遊歩道も全面通行止めになってました。波の花遊歩道に入ってみましたが,大きな洞穴(福が穴)は残っていて,石碑や仏像も残ってました。ただ,遊歩道には落石がいくつか見られ,通行止めの処置は仕方ないのかなと思いました。波の花遊歩道にはトンネル(洞穴)もありますが,「せっぷんとんねる」と名づけられていました
波の花遊歩道波の花遊歩道
八世乃洞門トンネルには千体地蔵への登り口もあるし,トンネルの反対側には垂水の滝もあり見逃せない観光スポットです。
垂水の滝垂水の滝
八世乃洞門トンネルを10:25に出発して,10:40に仁江海岸の逢坂トンネルに着きました。逢坂トンネルにも海岸線にツバ崎旧道があるのですが通行止めになっていました。逢坂トンネル付近には,奇岩の宝庫で尖った岩や渦の模様の岩などがあちこちにあります。観光名所である鯖尾岩もあります。ツバ崎旧道に入ってみましたが,こちらも落石が見られました。通行止めの処置は仕方ないです。
鯖尾岩仁江海岸
逢坂トンネルを11:00に出発して,すぐ近くの塩田と道の駅「すず塩田村」を,ちょっと覗いてみましたが曇り空だったので作業はされていませんでした。「すず塩田村」に行っていつも思うのですが,塩の資料館「揚浜館」の有料をやめればどうかとなあ。100円で誰も利用しないより無料で利用させて,他のものを買ってもらうほうがお得だと思うんだけど。
もうちょっと行くと,㈱珠洲製塩があり,通常のあげ浜式製法やくみあげたかいすいを1週間以上すだれや竹枝,ネットにスプリンクラーで散布し塩を作るところを見学できるようになていました。おかみさんが気さくな人で,いろんな話を聞かせてくらました。おかみさんは金沢出身だということでした。何種類かの塩を販売してましたが,焼魚やおにぎりに使うのに向いている塩を購入しました。
揚げ浜塩田㈱珠洲製塩
㈱珠洲製塩を出て数分後に,ゴジラ岩に着きました。ゴジラ岩の周りには,ニキビ跡のような穴がいっぱいあいた岩が,あちこちに見られます。
ゴジラ——>松井選手——>にきび跡   なんとなく関連性がありますね。
岩場を通ってゴジラ岩すぐ近くまで行けます。
ゴジラ岩ゴジラ岩近辺の岩
その後,数分で大崎に着きました。大崎にはボコボコ穴の開いた岩など変わった岩があります。大崎島内には神社があり,以前は大崎の島に歩いて渡れるようになってましたが,今は橋の脚部だけ残っていて橋がかかっていませんでした。
大崎島大崎島近辺の岩
木の浦海岸に向う途中の小浦出バス停付近には強風から家屋を守る間垣のある家もありますし,海岸には恐竜の頭の化石のような岩や,その他にも奇岩がいっぱいあります。
小浦出バス停付近の家小浦出海岸の岩
木の浦海岸にも寄ってきました。砂浜や岩場がある海岸ですが,透明度が高く海中公園になっています。過去に何度か寄っているのですが,行ってみて初めて来た事があることを思い出した次第でインパクトの弱い海岸です。
木の浦海岸木の浦海岸
木の浦海岸を少し越えた所にシャク崎に寄りました。数台の駐車スペースのあるところから,岬自然歩道木の浦を通って行くのですが,歩道は草刈もされていて整備してあったのですが,最終地点の展望台には樹木が茂っていて,風景は全く期待はずれでした。
岬自然歩道シャク崎の風景
狼煙漁港近くで駐車して,能登双見を見に行きました。能登双見は狼煙漁港からランプの宿方向に向かう途中の狼煙ポケットパークのほうからも見えるのですが,今回は近くから見ようということで,狼煙漁港から砂浜,草原,岩場を通って近づいて行きました。能登双見の手前には社が設置された岩もありました。
能登双見能登双見
能登双見を見てきた後に,近くにあるランプの宿がある金剛崎に行きました。国道からランプの宿のほうに入っていく道は狭く自動車が交差できません。行きも帰りも対向車に出合い交差するのに苦労しました。ランプの宿は宿泊しない人にとっても観光地として興味をもたれているようです。
ランプの宿は崖下の海岸沿いに建てられているのですが,崖の上に駐車場があります。駐車場には売店と展望台と金剛崎を見下ろせる場所へ行く橋が設置されています。展望台は普通の展望台の他に,崖に張り出している空中展望台があります。展望台と金剛崎を見下ろせる場所へ行く橋は有料で300円です。ちょっと高すぎです。金剛崎を見下ろせる場所へは橋を渡らなくても,50cm幅の目立たない道があるので無料で行けます。帰りに売店で鯛の煮干500円を購入しました。そのまま齧って食べても,お吸い物に入れても,鯛めしにしても良いとの事でした。家に帰って良く見ると,ランプの宿で作ったものではなくて,地元の業者がランプの宿のロゴを入れて作った物でした。1個,齧って食べましたが,乾燥が凄くてパリパリして骨まで全部食べることができました。そのまま食べても美味しくはありません。
金剛崎金剛崎
実は,行く予定の地点を全部,カーナビに登録してあったはずですが,実際に使ってみると,あばれ祭の駐車場の位置しか登録されていませんでした。操作ミスです。大まかな道路地図と珠洲・能登町の住宅地図を持っていったので,なんとかなりましたが,琴江院(きんこういん)への道がよくわかりませんでした。JAのお店があったので,買い物をして道を聞いたのですが,道を説明できないと言われました。琴江院(きんこういん)の事は知っていたので,説明が面倒臭かったのだと思います。
仕方が無いので,住宅地図を,詳しく調べて,なんとかたどり着きました。
琴江院は臨済宗のお寺です。文化財に指定されている古い鐘堂があり,欄干に龍の彫刻もあって,由緒のありそうなお寺です。清水寺の本尊と同じ作者の千手観音菩薩もあるそうです。庭はどこにあるのかなあって思っていると,住職さんが偶然出てこられて,お庭を見せていただけませんかと言うと,どうぞどうぞと寺の中の座敷に迎え入れてくれました。建物の中から見ることを想定してなかったので,恐縮してしまいました。琴江院の庭園は池があるりっぱな庭でした。きまっし金沢の名刺を出して,掲載させていただきますと伝えました。本堂も見ますかと言われたので,撮影しても良いのですか?聞くと,離れてなら撮影しても良いですよということだったのでお言葉に甘えました。
観光客とかが琴江院の庭園を見たいということであれば,許可をとって見せていただかなくてはいけないですかと聞いたら,横から裏に入って自由に見ていただいて良いですよということでした。でも一声掛けたほうが良いですね。
琴江院琴江院
あわただしく周ってきたので食事をする余裕も無かったのですが,15:00に食事することにしました。珠洲であちこちに広告を出している「レストラン浜中」へ行きました。中途半端な時間なので営業しているか心配だったのですが営業していました。店頭にメニューがわかるパネルがありましたが,定食が結構高く気軽に入れそうな感じでなかったのですが,はたはた丼(能登丼)1200円という貼り紙があったので,それを食べることにして入店しました。
レストラン浜中に入ると,どちらかというと,ちょっと広めの場末のバーといった感じのお店でした。
はたはた丼(能登丼)を注文すると,もう季節外れでやっていないと言うのです。能登丼は牡蠣貝の丼だと言うので,いくらするんですかと聞くと1800円のと2200円のがあるということでした。1人で昼食を食べるのに1800円を使う気にならなかったので,困りました。能登でハンバーグやトンカツを食べる気もしなかったので随分悩んだ末,海鮮ピラフを注文しました。かなり待って海鮮ピラフが出されました。海鮮ピラフには,魚と海藻が入った味噌汁と,お茶が付いていました。海鮮ピラフは,味付けが良かったのですがご飯が柔らかくピラフ向きではなく美味しく無かったです。味噌汁は美味しかったです。多分,味については良いお店なのだと思います。

レストラン浜中を出て,イカの干物を買おうと九十九湾のブルーウェーブに寄りましたが閉店してました。あばれ祭に参加するために閉店していたのでしょう。

16:30にあばれ祭の第一駐車場に着きました。駐車場は空いてました。さっそく業水産協同組合地方卸売市場近くで待機しました。17:00頃からダイドーのCM撮影がありました。17:15頃から場所取りをする人が増えてきました。最初から雨が降っていて,傘をさしながらの待機は疲れます。隣で待っている人が見ている資料は,どうも「きまっし金沢」のページをプリントしたもののようです。
酒垂神社の神輿を海に放り込む時間は予定では17:30でしたが実際には1時間遅れの18:30からでした。始まった時間は去年と同じでした。神輿を海に放り込むのを見るのは早々に引き上げ,焚き火の場所に向いました。こちらのほうも最前線に場所取りができたのですが,50mmF1.4の短焦点レンズでは距離が近すぎて,撮影には不向きだったようです。
あばれ祭あばれ祭
19:15に梶川橋のスポーツ店横の通路に待機しました。この場所は,見学するのにも良いのですが雨宿りにも良い場所でした。去年は,いろんな場所で待機する人がいましたが,今年はみんなスポーツ店横の通路に待機していました。話しているのを聞いていたら,ネットによると橋から神輿を落として,対岸から引き揚げるそうだと話していました。「きまっし金沢」のページで情報収集している人が結構いるようです。
21:00に合図の花火が上がって,キリコの巡回が始まったのですが,梶川橋には21:15に最初のキリコが通り,22:40に神輿が来ました。
あばれ祭あばれ祭
今回は松明の下で神輿と一緒に川の中に飛び込むのを撮影するのを諦めて八坂神社の焚き火での神輿の投げ入れの撮影を優先することにしました。23:00に八坂神社に着きました。八坂神社の焚き火の場所の神社側に1m以上高く壁になっているところがあったので,そちらで待機しました。八坂神社にお賽銭を入れました。23:50に神輿が入場し,焚き火の周りを周ったり,焚き火に神輿を投げ込んだり廻したり,その上に乗ったりして凄く迫力がありました。待機した場所は撮影には最適な場所でした。
あばれ祭あばれ祭
八坂神社から観音橋のほうに川沿いを通ると消防車が止まっていて,松明が燃えた跡もありました。松明の下での川に飛び込むのは2箇所で行われるようです。白山神社の神輿と酒垂神社の神輿は別々の場所で飛び込むようです。後日,調べたら,先に酒垂神社の神輿が巡回して,後に白山神社の神輿が巡回することに決まっているので,先に八坂神社に近いほうの川で火のついた松明下の川の飛込みが見られ,後に観音橋のほうに火のついた松明下の川の飛込みが見られるということのようです。八坂神社に近いほうの川のほうが観覧できる場所が広く,坂のほうから見ると上から見下ろせるので観覧しやすいのかもしれません。

24:00に松明の下で神輿と一緒に川の中に飛び込む場所の観音橋に行ったら,雨天のせいもあり,それほど混雑はしてませんでした。今年は道路との対岸には特にロープがかけてなく,どこへでも自由に入れるような感じでした。結局最後までどかされる事も無く,対岸のほうで撮影できたようです。毎年状況が違うようです。
神輿は25:30に到着し,10分程度火のついた松明の元で川の中で神輿を担いだり,逆さにしたりしてました。
あばれ祭あばれ祭
このあと八坂神社へ行っても人がたくさんで見学は無理そうなので,駐車場へ戻ることにしました。
駐車場に戻ったのが3:00になったのですが,疲れていた事と2日連続車中泊だったこともあり,あっというまに熟睡できました。ただ,駐車した場所が漁船から荷物を引き上げる設備のすぐ横で,その作動音で目が覚めてしまいました。宇出津の町のスーパー(カクダストア)が早朝から開いていたので,お寿司とか売ってないかなと探したのですが,さすがに早朝からは売っていなくて,パンを購入しました。

弁天島,千畳敷,姫漁港,小木漁港の御舟崎・金剛崎を見てきました。
千畳敷ではサーキュラーPL(円偏光)フィルターを使ってみました。海面の光の反射を軽減できて良い感じでした。
千畳敷千畳敷
小木漁港の御舟崎は基本的には近くに行くことはできません。小木漁港の御舟崎は能都北辰高校小木分校へ行く坂道の途中から見えるところがありました。住宅地図を見ると能都北辰高校小木分校の敷地から海のほうへ降りる道もあるようですが,未確認です。
小木漁港の金剛崎は岬のことを言うのかなと思ってたのですが,地元の人に聞くと小さい丘の上に建つ神社のことを金剛崎と呼ぶのだということでした。
御舟崎小木金剛崎の海岸
途中眠くなって仮眠をとったりしながら金沢へ帰りました。夜8時には眠くなって翌朝まで熟睡しました。

今回は観光地はX70で撮影をして祭りはK7で撮影しました。やっぱりライブビューは良いです。ファインダーを覗きながらの撮影は肝心の祭りが楽しめません。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。