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2016.06.28

迷惑FAXが多い

2015年11月13日

最近に限った事ではないけど、迷惑な広告FAXが多いです。
最も件数が多いのはDELLだったのですが、送信中止の手続きをしたら来なくなりました。
今後は、迷惑な広告FAXが送られてきたら、送り元ではなくて広告主に、送られたFAXにFAX送らないで下さいというコメントを入れて送り返す事にしました。
FAXの場合は紙やトレーの負担も強いられるので悪質です。
多分、FAXは広告主から送られてくるのでは無くて広告会社が送っているのだと思うので、広告主に送ったほうが迷惑だという意思表示がはっきりできて良いと思うのです。電話代のほうが高くつくけど・・・・

ちなみに今回はダイワロイネットホテル金沢店のやるき茶屋です。ダイワロイネット金沢(FAX : 076-224-7756)に送り返しました。

皆さんも、抗議の意思を持ってFAXを送り返しましょう。

2016年3月24日

また迷惑FAXが送られてきました。
アルプラザ金沢の炭火焼き鳥とりどり って店です。FAXでの広告が迷惑だということに気づかないんですかね。残念ながらFAX番号は明記されていなかったし、ネットで調べても判りませんでした。
Googlemailの有料通信料を支払って、ほとんど使っていないので、それでFAX送れれば無駄遣いしなくても済むので調べてみようかな?

2016年6月28日

また迷惑FAXが送られてきました。
アルプラザ金沢のステーキハウス大和 って店です。アルプラザ金沢ってFAXでの広告を推奨しているのではないかと思います。

2016.06.21

百万人のキャンドルナイト2016に行ってきました。

今日は昨年に続いて百万人のキャンドルナイト2016に行ってきました。今日のお目当ても月讀のステージです。
月讀のステージは20:00からですが、早めに行って、オープンスペースの特等席を確保して待機してました。去年もオープンスペース側がフロントだったし、観客も大勢いたので、そう信じ込んでいたのですが、オープニングコメントで芝生側がフロントだと説明があって慌てて芝生側に移動したのですが、もう良い場所が残っている訳もなく泣きました・・・・ 確かにオープンスペースとステージの間に、網状のスクリーンがあって、見にくいなあと思っていたのです。修行が足りません。
それでも、まあ撮影できる場所を確保して見学しました。
月讀のステージは30分ほどでした。

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ステージが終わって、金沢市民芸術村のキャンドルナイトの撮影をしてきました。

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2016.06.17

宿泊料を異常に高く設定している宿泊施設

2015年11月4日

北陸新幹線が開通してから、金沢ブームとかで宿泊料や飲食の料金が高騰しているという話題を耳にする事が多くなりました。
きまっし金沢の宿のページでは以前から
現在、金沢ブームとかで、宿泊料を異常に高く設定している宿泊施設が増えています。ブームが少し落ち着いてから金沢に来られることをお奨めします。
と掲載しているのですが、実際にどの宿が、便乗値上げの程度が高いのか調べてみようと思います。それで、あまりにも目に余る価格設定をしている宿は、その宿の説明欄に注意書きを入れようと思います。その注意書きは金沢ブームが去った後にも消さないで置こうと思います。そういう経営ポリシーというのは宿の特徴として重要なポイントだと思うのです。やっぱりお客に対して誠実な姿勢というのは大切ですものね。

2015年11月6日

さっと調べてみたのですが、ほぼほとんどの宿泊施設が通常料金を1.5倍程度に上げています。北陸新幹線開業前の料金に近い宿泊施設は本当に少ないです。

2015年11月7日

よく調べてみたのですが、宿泊料金を上げたのに加えて、今までセミダブルの部屋は1人用の部屋として提供していたのを2人用の部屋としてに提供したり、ツインの部屋はサブベットを入れて3人用の部屋としたりもしている宿泊施設も多いし、このチャンスに可能な限り儲けようって感じが露骨です。

その中でもAPAホテルグループは独特な価格設定をしています。最初は普通の価格設定をしておいて、ある程度の残室になると値段を上げているようです。人気が出そうな日は思いっきり値段を上げているようです。この値段の上げ方は半端じゃなく、直前に予約しようとすると、とんでもない値段になったりします。一般的に異常な価格高騰の代名詞のような言われ方をされているAPAホテルグループですが、これは新幹線が開業したからという事ではなく、昔からこういう価格の設定をしているようです。まあ新幹線開業前に、それほど宿泊客が殺到することはなかったので潜在化していたということなんですけど。

都市型ホテルではホテル日航金沢の料金の高騰は凄いです。
金沢都ホテルと金沢ニューグランドホテルもホテル日航金沢ほどではないですが料金の高騰は大きいです。

都市型ホテルではANAクラウンプラザホテル金沢やホテル金沢は新幹線開業前とそれほど価格設定を変えていないようです。

金沢白鳥路ホテルは、休前日など人気が出ると思われる日は、最初から凄く値段を上げているようです。
その他に、金沢セントラルホテル、R&B金沢駅西口、ダイワロイネットホテル金沢も新幹線開業後の料金の高騰が大きいです。

繁忙期でも安く宿泊させてくれ、ありがたいはずのゲストハウスも意外と料金の値上げをしています。

ホテルエコノグループや東横ホテルグループは新幹線開業前とほとんど値段を変えていません。ちなみに東横ホテルグループは宿予約サイトに部屋の割り当てをしなくて自社サイトでの予約に力を入れているようです。

ビジネスホテル東楽、由屋るる犀々、木津屋旅館、カメリアイン雪椿、プチホテルアイビー、料理旅館 金沢茶屋、ゆにろーず金沢TS店も新幹線開業前とほとんど値段を変えていません。こういう宿泊施設は末永く繁栄して欲しいと思います。

昔から疑問に思っていたのですが、宿って自分のサイトより予約サイトのほうが料金を安く設定している場合が多いのですが、本来は自社サイトでの予約が一番安くすべきだと思うんですよね。手数料をとられる予約サイトのほうが料金が安いというのは、どう考えても変です。予約サイトでは、他の宿泊施設との競争になるので、安く設定しているのだと思うんですけど・・・。とはいえ、きまっし金沢もその恩恵を受けているんですけど・・・・

2016年6月17日

比較的新しめの宿泊施設の料金を調べてみましたが、ホテルマイステイズ金沢は普段の宿泊費が8千円くらいなのに、土曜日の宿泊費が5万円以上に設定されていました。ちょっとやりすぎです。

2016.06.11

味の素ギョーザが美味しい

最近、我が家では味の素ギョーザがお気に入りです。味の素ギョーザは冷凍食品なのですが、冷凍食品をほとんど食べない我が家でも定番になっています。
味の素ギョーザは水も油も使わないで焼けるので、焼くのに技術はいらないし、誰が焼いても美味しい餃子が焼けます。1個30円程度なので餃子の王将と比べて、それほど安くはないですが家庭で食べる時の手軽さを考えると価値があります。

お手軽食品としては、イオンのクリームコロッケ、いなばのタイカレーシリーズと並んで、お気に入りベスト3です。

2016.06.07

金沢って泊りで同窓会できるところって無いんですよね。

秋に大学の同窓会をしようという話になったのです。
ここのところ金沢ブームで金沢で宿泊するのは高くつくし、確保が難しいので、芦原温泉を提案したのですが、角間の校舎も見たいから金沢で開催しようという事になったのです。一応50人程度の予定ということです。
予算が3万円で、宿泊は和室で、食事が美味しくて、宴会ができるというのが条件です。しかも県外の人がほとんどなので、あまりにも交通の便が悪かったり分りにくい場所は無理です。

そういう条件だと、金沢駅近辺では、料理旅館 金沢茶屋(全18室)、湯涌温泉では、湯の出(全10室)、秀峰閣(全12室)、やましたや(全10室)くらいしか思いつきません。
3月に入って、10月を中心に対応出来る日を各宿にメールで問い合わせしました。

やましたやは、ホームページのアドレスを独自ドメインに変えた時に、一部のページが旧のアドレスのままにしたあったのが、旧のサーバーの廃止にともないリンク切れになっていて、メールフォームのページも無くなっていました。ホームページのどこにもメールアドレスの掲載がなくて、最初から候補から外れました。ちょっとお粗末です。

秀峰閣はすぐに返事が来て、予約の受け付けは6か月前からなので、9月の分しか答えられないという事でした。融通が利かない宿です。それで9月の状況だけ調べて貰ったのですが、対応できる日はあったものの50人だと全館貸切でやっと全員収容できるような状況でした。

湯の出は2日後に返事が来て、対応できる日と料金を丁寧に教えてくれました。でも全館貸切でも50人までしか収容できないということでした。

料理旅館 金沢茶屋は1週間待っても返事が無かったので、電話で催促しました。そしたらすぐに返事が来ました。飲み代と税金別で3万円なので、ちょっと予算を超えています。でも、料理旅館 金沢茶屋だと金沢駅近くなので、宴会だけして帰宅したり、宴会だけ出て他の宿で宿泊することもできます。夫婦で金沢旅行して、同窓会の宴会にだけ出て、あとは家族旅行をするという選択もあります。
なお、料理旅館 金沢茶屋も全館貸切でも50人しか宿泊できません。

そういう意味では、金沢は意外とキャパシティが無い町だなあと思いました。

結局、金沢で開催するのは無理だという事になって、山代温泉で開催することになりました。

ちなみに湯涌温泉はバスだと金沢駅から1時間ほどかかるので、地元組が自動車を出せば山代温泉から1時間で金沢中心地に行けるので、利便性では大差ないです。

2016.06.04

ページがモバイル フレンドリーではありません。

2016年6月4日

最近、Googleで検索して、自分のページが表示される場合「ページがモバイル フレンドリーではありません。」という文がアドレスの下の行に表示されます。
それが自分のサイトだけに表示されるのです。
おかしいなあと思ってネットで調べると、これはそのページの所有者だけに表示されるものらしくて、モバイルフレンドリーではないウェブサイトはなるべく早めにモバイルフレンドリーの対応をして下さいというGoogleからの警告のようなもののようです。
確かに「きまっし金沢」でもページビューの60%がモバイル機器からのアクセスなのでモバイルフレンドリーである事の重要性は歴然としているのですけど・・・・
モバイルフレンドリーでない事は、Google検索においての検索順位に影響するというのはGoogleからも表明されているのでSEO対策上問題はあるんですけど・・・
Googleがモバイルフレンドリーであることを重要視するっていう方針は2015年4月から実施されているんですが、確かにその時期から「きまっし金沢」はSEO的に優位性が低くなってきているのです。

モバイルフレンドリーテスト https://www.google.com/webmasters/tools/mobile-friendly/?hl=ja
というのがあって、該当ページのアドレスを入力すると解析されます。

実際に解析すると、テキストが小さすぎて読めません、リンク同士が近すぎます、モバイル用 viewport が設定されていません
このページでは、robots.txt でブロックされたリソースを 19 件使用しています。との表示がありました。

テキストの文字を大きくするのは嫌なんですよねえ。
リンク同士が近すぎるというのも必然性があるんです。
モバイル用 viewportを設定するってことは各ページの~内に、<meta name=viewport content=”width=device-width, initial-scale=1″>を挿入するだけで良いのです。
でも挿入すると、ページの幅の一部しか表示されなく、いちいち水平方向にスクロールしないといけないので、面倒です。かえって読みたいところをズームして見た方が便利だと思うんですけど。
そういう訳でモバイルフレンドリーにする事はできないんです。

きまっし金沢はWindowsのパソコン環境で使いやすいという事を最優先でページ作りしているので仕方ないです。
結局はマバイル用にパソコン用とは別にページを作らないと解決しないんだと思います。でもページ数が多すぎてパソコン用の全面更新すら途中で停止している状況ではどうしようもないです。